ukabのブログ -152ページ目

あの花 見た 劇場版も

見どころは じんたんのシャツ。唯のシャツに勝るとも劣らないインパクト。

おい。(゙ `-´)/★

鳴子が純情で純情で・・・こういうのを可愛いというのか?

アホ過ぎてアブねぇ。「誰かちゃんと保護しろ」と言いたくなる。

みんないいキャラだった。

キャラは強い設定でも弱点・欠点がないと話しが進まなくなるから「こういうもんだ」と思って見よう。

一般的には号泣するアニメ。それでいいんだ。いっぱい泣こう!

ukabは?

ん~ン ウルウルきた。が例のごとく脳内にフィルターがかかってるから素直に泣けない。

困ったもんだ。

一部理解に苦しむ設定が引っ掛かり「?」が積み重なっていくんだよ。

「考えるな!」と言われても感じ取ってしまうからどうしようもない。

違和感は分析せざるを得ない。

それで泣けなくなるんだな。


☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★

~~ あらすじ ~~ ukab的まとめ

それぞれがめんまの事件以来悔いが残り思い悩んでいた。。。

じんたんの前にめんまが現れたことによって5人が昔のようにまた集まり

心の奥底に仕舞い込んでた当時の気持ちが甦り始める。

今現在の変わらぬ気持ちとも向き合い

本音を洗いざらいぶちまけ問題の解決を模索するのだが。


仲間それぞれの思い込みを摺り合わせてみると__実際はあっけらかんとしたもので・・・

結局はぽっぽ以外は恋愛感情のもつれが引き金となっている。

この物語の根底になる部分だから一筋縄ではいかないのだ。


めんまにじんたんは本音を言わずああなってしまったけど

実際目の前に現れるとやはり昔と同じでなかなか言い出せない。

めんまは「願いを叶えにやって来たんだよ♪」だがしかし「忘れた!」

どうしたら願いが叶うのか__じんたんたちは右往左往する。

行動するうち自分も周りも意識が変わり始めていく。


☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★

劇場版は総集編的な感じ。
めんまと最後にかくれんぼしてからの記念日なのかな?
めんまから受け取った手紙に対しみんな返事をしたため回想する。
秘密基地で日が暮れるまで待って持ち寄った手紙をめんまに送り届ける。



Blu-ray BOXが昨年8月だからukab的には比較的新しい作品。2011年放映
A-1 Pictures オリジナル作品 全11話
舞台は秩父市 

観賞後Googleストリートビューで聖地巡礼。
新秩父橋は絵になるとなんか立派な観光名所のように見える!(^▽^;)
じんたんの家も確認。神社も近いなぁ♪自販機もある。
ガリガリ君等そのまま出てくるのはタイアップしてたのかな?
秘密基地は橋を越えて子供たちにとっては冒険的な場所でちょっと遠く感じる。
物語後半でじんたんはめんまが橋の下の河原にいるを見つけて
大慌てで新秩父橋横を駆け下って行く場所は、、、土砂崩れしてる。 (゚_゚i)
実際のマクドナルドは秩父市に3軒あって駅前の299号交差点にはないんだ。(武蔵野銀行の位置)

名前と大体の位置は知ってても秩父市のことはほとんど知らなかったから
良い機会になった♪
突如ここに放り出されても今なら余裕で歩き回れるな。(・∀・)

ジャンルとしては「ほのぼの感動アニメ」といったところ。
良い作品であった♪


では パー


あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 Blu-ray BOX(完全生産限定版)/アニプレックス

¥29,160
Amazon.co.jp

あの花 見始め

『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』 第1話~第3話

何となく見たらドツボだった。σ(^_^;)

こりゃイケますぜアニキ!!

めんまカワユす♡

実体なのかどうなのか???飯食うし蒸しパン焼くし

でも じんたん以外周りの人には今のところ見えてない。



思春期ってどうしてああもコンプレックス持つんだろうね。

ちょっとした他人との差に超敏感になるよね。

今考えると馬鹿らしいんだけど当時はこの世の終わりみたいに考えてたな。

早く気付けばいいけど成人になってからでも引き摺ってたり・・・


子供の頃は今考えると恥ずかしいことばかり。恥ずかしさの塊が歩いてる感じだ。(笑)

今もそうだけど“開き直る”こと覚えたから大丈夫なんだよね。( ´艸`)


悩む姿が物語になるんだ。だから面白い。


とりあえず11話で終わるみたい。映画もあるのか?

ブログ書いてる場合じゃない。見るぞ!!


では パー

ちょっと気になる

『魔弾の王と戦姫』
大風呂敷で大丈夫か?
途中チェス駒による戦いの見取り図は分かりやすい。
次々と大きな敵が出てくる。
けっこう忙しいんだよね。
どこまで戦ったらゴールなのか?
目標が見えないから視聴してるこちら側が疲れてくる。
内容とかキャラクターとか良いのに__どうものめり込めないんだよね。
向こう側で勝手に盛り上がってるのを遠くから眺めてる感じ。
CG多用してて凄いんだよ。
話しが突然過ぎて敵側がよくわからない。味方側の規模も。(^▽^;)
敵が味方側につくこともある。それはよくあるからいいんだけど。

最初にこの世界の大きさ・何カ国が戦っているか。どうなれば理想の世界になるのか。
国の位置・大きさ・現在の勢力図など随時。「今ここで戦ってるからあちらが手薄に」とか。
魔法の弓・姫さんたちの魔法力・竜にまつわる伝説等もう少しほしいなぁ
そのあたりを明確にしたほうが良いような・・・
せめて各国の特色・国王と敵将のプロフィールなんか最初にわかっていれば。。。
“わからなくていい”ことを分かっていればもっと落ち着いて見れるか?(笑)

今のところヒロインの戦姫「エレン」の魅力が弱い。風の魔力は凄いんだけど。
サブキャラのほうがよく描かれてるから目がそっちにいってしまう。(〃∇〃)

舞台が大きくてキャラクターが多いからどうしても視点があちこちに飛ぶ。
展開の進行が難しいよね。

ukabのおつむでは理解が追いつかない。〈ティグルの視点のみ!〉なら
わからないことたくさんあっても納得できるような・・・
どうしてもビジュアル的にエレンなど女性を出したいからねぇ(;´▽`A``
『七戦姫』がみどころらしいからまだまだ続くんだな。

少しだけ書こうとしたらこうだ。┐( ̄ヘ ̄)┌

この調子で他に見たの書いたら大変なことになる。

『Fate/Stay night UBW』
旧作と比較すると
士郎がフェイトと道場で稽古するが前はがむしゃらにやってた。今回は昨晩士郎はアーチャーといたためその戦法を取り入れて稽古する。フェイトがそれを見抜きちょっと不機嫌になる。士郎が少し賢く描かれてるなぁ(笑)
校舎全体に張られた結界のところの流れが違ってる。
ライダーが魔術師に体を乗っ取られてやられてしまった!凛も口は悪いがかなり落ち着いた行動。被害も旧作ほどではない。
次に繋がるような展開でよく練られている。


『失われた未来を求めて』
部室の天体望遠鏡いいなぁ~ 使ってないなら俺によこせ!
薄紫の髪のゆいちゃん・・・最初の佳織の事故後に突然全裸で現れたけどその後みんな普通に接してるよね。
何か・・・あまり進展しないアニメだなぁ
佳織が事故に巻き込まれないようゆいが鞄のマスコット外してるな。
でもやっぱり奏がプレゼントして結局同じような状況で事故に巻き込まれる。
ゆいが何とか阻止しようとしてたのにね。
ループで繰り返し起こってるのかな?円環の理?
来週あたり話しが見えそうだ。
ハルヒのエンドレスエイトで耐性ついてるから大丈夫だ!( ; ̄っ ̄)

佐藤聡美さんのOP曲のCM・・・
他けいおん!の声優さんたちのCM見るとなんかニヤニヤしてしまうんだよね。( ´艸`)


『クロスアンジュ 天使と竜の輪舞』
水樹奈々さんのOP いいっす♪

ペロリーナさまぁーー~!!






おい それだけかよ!ヽ(`Д´)ノ

エカテリーナ~~~!

いやそれはとある婚后光子のペットのヘビ (;´Д`)ノ

後半・・・文体ちゅうかお前自身壊れてねぇーか?


とりあえずこんなところだ。気が向いたらまた書くか。
新しいアニメは他の人が真剣に書いてるからいいのだ♪
詳しく読みたい人は黙っててもそっちに行く。



では パー

撮影班のコメントなど

「けいおん!!」13話~18話までのスタッフコメンタリー
ざざっと書く。

「撮影って?」
背景/動画セルを合わせる部署が「撮影」。現在はPCに取り込み合わせる。よってCG部門といってよい。撮影と言うのは“昔の名残”だそう。

グルグル回ってたOPは部室を3DCGで作り壁を背景さんに描いてもらってテクスチャマッピングで貼付ける。ドラム・キーボードを配置して人物の当たりをワイヤーフレームで仮配置。人物は動画班に描いてもらう。1キャラ1人担当×5人。作画担当によって特徴が出てるらしいけど・・・
出来上がると演出さんにチェックしてもらう。

OPのケーキ:CG制作を監督から依頼されていた。デザインもまかせとけ!と。
実際のケーキからテクスチャー貼付け・3DCGっぽくワザとしてる。

「けいおん!!」は平均3つのフィルターをかけている。背景と馴染ませるため動画の人物には常にかけてる。時間帯や室内・室外で空気感フィルターの色味を変えている。
「フィルターがかかっている」と見て取られたら失敗。ごく自然に見えるように注意を払ってる。
和(のどか)のメガネがちらっと光ったりするのはすべて撮影班のアドリブ♪京アニはその辺自由にやってる。監督も演出もそれほどダメ出ししないようだ。

話し聞いてると「伸び伸び自由にやってるなぁ」と声の調子でわかる。(*^▽^*)

部室背景にある水槽とカメのトンちゃんはほぼCGで動いている。ちらちら遠くに見えるドラムもCGで配置してある。フィルターをかけてボカシで遠近感を出してる。

律とムギがゲーセンに入るが内部はほとんどCG。ゲーム機中のモニターに映るゲームはすべてオリジナルで制作してる。数がたくさんあるけど「一人一つづつ分担で作った♪」と話してた。
やっぱり撮影班はヘンタイさんだらけのようだ。。。

ukabも3DCGちょこっとやってるからある程度はわかる。
簡単に言ってるけどねぇ___よくやるよ。┐( ̄ヘ ̄)┌
業務用PCだからきっとパワフルなんだろうなぁ


後半は作画/動画班のお話し。
今もほとんどセル画だそうで・・・やっぱそんなもんなのかなぁと思って聞いていた。
人によって線のクセがどうしても出るらしくそれを合わせるのが大変。
よって最初に上がってくる原画の線に忠実にが基本になるらしい。
トレーシングペーパーに描くとき使う鉛筆の硬さ濃さは人それぞれ。シャーペンの人もいる。
「それで全部合うの?」という話しになると「最後は仕上げさんに任せた!」と冗談半分。

ギターや楽器を描く労力はハンパないようで人物描くのと同等かそれ以上らしい。
遠くにあるときと近くにあるときでは弦の太さやギターの細部をどこまで描くかで悩む。

メイド服のフリルも動画班を苦しめてる・・・ヒダ一枚一枚数えながらやってる。
色がないから髪なのかりぼんのヒモなのか線を見極めるのに神経と時間を使ったらしい。

唯のシールにハマる場面のシールも大変だったらしい。

作業中によく立ち上がって自らキャラのポーズ確認はよくやってるらしい♪
男が女性のしぐさをビデオに撮ったり・・・(;´Д`)ノ あまり見たくないよね。

気になる部室のホワイトボードの落書きは?
みんな首を傾げてて・・・たぶん監督か堀口さんではないかと言われてる。
劇中では唯がほとんど描いてることになってる。髪がシャラっとしててカコイく描かれてるのは
“唯の理想の男性”らしい。

キャラの性格によって身体の動かし方・目の動きが違うようだ。
唯の場合「目だけでものを追わない」顔全体あるいは体全体をそっちに向ける。
妹の憂は“目でものを追う”。

見ると「おおぉ~確かに」そういうふうに動いてる。同じような顔してても違いが出てる。

またあとで再生するときに動きなど詳しく見れそう♪

★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆

今やってるTVアニメも録画が溜まってて消化が大変。

でも意外とはかどってるな。


蟲師の世界観はいいよねぇ~ :*:・( ̄∀ ̄)・:*:


では パー

だいたいいいセン♪

ケーキ美味しかった♪

個人経営のお店だから色々大変なのよ。

原価は言うな!

ukabは洋菓子の会社に勤めててデザイン・経理の面で

札幌駅前の「煉瓦屋」という店舗に携わってきたからよぉ~くわかる。
「煉瓦屋」は“ふたくちーず”という商品で一時期有名になった。

諸々の経費がかかるし店の維持費も大変なんよ。

であの価格になる。。。( ̄ー ̄;

儲けようとかそういうのではく“ギリギリの線”なんだよね。

高くなり過ぎると客が手を出し難くなるから「これで勘弁してください!m(_ _;)m」ちゅう感じ。

よくやってるよ。若い店主だったけど相当疲れてる感じだった。(-"-;A

コンビニ等で販売されてる業者による大量生産・低コストの商品も魅力ではあるが

個人商店は安くしようと思ってもできないんだよね。ご近所さんみんなで少しづつ応援しよう。

店を構えるぐらいだから腕には自信あるのだよ。

厨房で黙々とケーキ作ってるとき味の決め手である原材料とコストの面で

常に頭がぐるぐるしてると思う。(@_@) 苺はこの時期めっちゃ高騰するし・・・

思い出したけど旧シェラトンホテル札幌(現ホテルエミシア札幌)のパテシエの方が独立したとき看板ロゴやPOP・チラシ等も制作したなぁ

遠い昔で記憶が曖昧に・・・(^▽^;)

★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆

漫画「けいおん!」4巻全部読んだ!!

アニメは原作にほぼ忠実だった。

場所設定や物語の自然な流れ的なものを時間軸に添って再構成。それと各キャラクターの“こうするであろう”“こう思って行動するであろう”を付加してアニメが完成しているんだな。
あと1期から2期の空白部分はマンガには有ってそれをうまく最終話近くに絡めている。
具体的には梓のバレンタインチョコの話しをセンチな感じに仕上げてる。凄い技だよ。

原作では基本4コママンガで構成され関連して次々に話しが進み 結果ストーリーになってる。

けいおん部という枠の中で4人(後に5人)のまたぁ~り友情を育む“ほのぼのマンガ”なんだ。

この形式だから背景画もほとんどいらない。コマ割りに悩む必要もない。

人物描写と会話に集中して描けばいい。

かきふらいさん一人で描いてると思うからこの方法は理に適ってる。

途中コマ割りして背景などバシッとやってるけど、、、また元に戻ってる。

多分時間的に無理があったんだろうなぁ (;´▽`A``


レビュー読むとその辺わかってる人とそうじゃない人の差が面白い。
音楽マンガじゃないから。(;´Д`)ノ
「自分が求めてるものと合致してないから」といって評価を下げるのはどうなんだ?
だからもう少し物事を多角的に見る目を養おうぜ♪
我を通そうとするから人との軋轢が生じるのだよ。相手や物事に対して少し歩み寄ろうよ。
歩み寄ったからって自分が変わるわけではない。
そこから「自分はこうなんだよね」と主張すればいい。そうすりゃ相手も聞いてくれる。
お互い「なるほど」となる。この場合作者の作風と自分の持つイメージの違いだな。
レビューとして大勢の人に読まれるわけだから
論点を理解してもらうように文を構成して書いたほうがいい。

面白いものでガツンと書くと何倍にもなってガツンと返ってくるんだよ。パンチ!
元凶は自分なんだよね。(笑) 
いきなり人に石をぶつけるようなマネは控えよう。
2ch読むとそのへんがよく理解できると思う。中には“釣り人”もいるけどね。( ̄ー☆

じゃぁ自分のブログなら好き放題?__いやぁ~やっぱり他人が読むからねぇ(^▽^;)

どうせならニヤッとか笑顔にできるような文にしょうよ。


作者のかきふらいさんは左利きだったんだ。だから澪を登場させたんだね♪

本のカバーを外すとまたマンガが描いてある。この部分もアニメの中にしっかり入ってる。

読みやすいし絵もさらっとしてて良い感じ♪話しがどんどん進むからあっという間だった。

もっと読みたかった。


さて、、、Blu-rayのほうスタッフコメンタリー13話から__だっけ?

確認するとそうだった。σ(^_^;)

鳥アタマ!(゙ `-´)/★ いや鳥さんに失礼だ!!

19話から新しく録り直した「尚子の部屋」がある。

それがちょっと楽しみ。


では パー

誕生日!!

今日27日は平沢唯の誕生日ラブラブ音譜クラッカー

そしてukabの誕生日♡

いや_下の野郎にハートマークいらん。(`(エ)´)ノ_彡★

実に覚えやすい唯ちゃんの誕生日設定である。グッド!


★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆

今日は石山通のオートバックスへ誕生日プレゼントを受取りに走った。
思いっ切り遠回りで小林峠越えでぐるっと。
トンネル工事現場を横切ると着々と進んでいる。来年中には通れるようになるのかな?モグラ
大型本屋コーチャンフォー・ミュンヘン大橋店に行こうと思ってたけど
途中南区川沿にブックオフがあるのに気がついた。ひらめき電球
14.11.27.01

なんと「けいおん!」テレビアニメ公式ガイドブック発見!!
14.11.27.03
それじゃぁ~原作本も一緒に♪
これだけハマってるのにまだ読んでなかったのだよ。( ̄Д ̄;;
サーチ
探しに探してやっと見つけた。。。(-。-;)
14.11.27.06
漫画は定価の44%・ガイドブックは50%で手に入った。まともに買ったら¥5,657-!!
新品には最近あまりこだわりが無くなってるから助かった。
以前は新品じゃないと気が済まなかったのに・・・トシとったよ。(^▽^;)

その後同じ店内のハードオフへ。
フィギア見ると「唯」「律」「紬」「澪」「梓」けいおんばかり目に入る。
おおぉ~純ちゃんもいた!( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
でも、、、何か惜しい造りなんだよ。「目が違う」「すらっとし過ぎ」「そんなポーズしない」
この感覚 わかる人にはわかると思う。
「だから手放すんだろうな。」そう思って眺めてた。

ギターも見るとギー太モドキ・ムッタンモドキ・エリザベースモドキ・・・( ̄□ ̄;)
「だから本物逝けよ!」と思って眺めてた。逝ったから手放したのかな?

面白過ぎて2時間近くいたのかな?σ(^_^;)
その後オートバックス行ってプレゼント貰って戻ってきた。


けいおん!!見てたから苺ショートとモンブランが食べたくなってたのだ。ケーキ

普段ケーキ食べないけど誕生日だし、、、たまぁ~にはいいかな。

コンビニでもいいけど「もう少し本格的なのにしようぜ♪」

帰り道カーナビで検索して近くのケーキ屋さんに寄った。
14.11.27.02
西野7-4 手稲右股通 モンシェリ
いつものガソリンスタンド・サッポロドラッグストアーのすぐ斜め向かいだった。
ぜんぜんアウトオブ眼中……向かいはパン屋さんだと初めて知る。
近所のことってほんとうに知らないなぁ
14.11.27.04
皿はオートバックスで貰ったもの。タイミング良すぎ。
14.11.27.05
アニメのイメージに近い!♪

原作漫画読みながらいただくとする!


では パー


スタッフコメンタリー!!など

けいおん!! 全話だいたい書いた。

1期から通して考えると__けいおん!・けいおん!!・映画けいおん!の魅力は?


梓が入部して5人で初めて「けいおん部」として成立したような気がする。
それで1期があんなに急いだ展開になったんだろうなぁ
12話で1年半はちょっと急ぎ過ぎたような。(;´▽`A``


梓が新歓ライブで感動して入部するが内情はグダグダヘロヘロのダメ部活動・・・(`ε´)

「このままでは自分もダメになる!」と焦る。

他に道があるのでは?と他のバンドのライブを見て回るが

先輩たち4人のライブ演奏に勝るバンドが見当たらない。。。

歌も演奏も遥かに上手なのに。どうしてなんだろ???

「あのライブのときの感動はいったいなんだったのか__」

その答えはみなさんお分かりだと思う♪

練習すりゃ技術も向上し上手くなる。

だがそれだけで『感動』するか?できるか?__そこなんだ。

“その向こうにあるもの”がきっと大事なんだ。手前に落ちてるかもしれない。

梓は何となく感じ取りちょっと納得いってないけど戻ってきたのだった。

気がつくといつの間にか影響されていた。

純が「梓は口を開くとけいおん部の話しばかり」

梓は文句言ってるつもりでも他の人には

「相当面白いんだろうなぁ」と受け止められてる。( ̄_ ̄ i)


梓はどちらかというと家庭の影響もあり理論派の音楽。
一方先輩たち___紬以外は
「ドラム叩きてぇ~~!」「後ろで目立たないように」「ギー太♪」
あまりにもかけ離れた音楽性?・・・(゚_゚i)
梓が理解しようとしてもちょっと。。。┐( ̄ヘ ̄)┌
音楽性も○ソもない。違いで対立するなんて鼻から存在しないのだ。

このアニメは音楽アニメじゃない。「ほのぼの学園コメディ」に分類される。
良いところは恋愛に発展する男性が出てこないところ。(やきもきしないで済む)
せいぜいさわ子先生の失恋話し程度だ。
百合もBLもほとんどなし。ごくごく一般的な学園生活が展開する。家族と一緒に見たっていい。
部活もメインじゃなくてキャラをまとめる器・入れ物なんだ。

実は
「うらおん!」全話。特典映像。
Disc6:CD「ラジおん!」
スタッフコメンタリー12話まで進んでる。σ(^_^;)

Disc1
山田尚子監督・アドバイザー:石原立也氏・脚本:村元克彦氏の淡々とした裏話しが興味深い。

淡々と話ししてるけど内に秘める熱い思いがヒシヒシと伝わるのだよ♪(笑)

春から始まる「けいおん!!」2期に対して1期の続きからという考えもあったらしいが
放映が春からなのでやはりここは『春のイメージ』『桜の季節』『新しく始まる学期』
この時期にせっかくマッチするのに「逃す手はない!」ということで決まったらしい。


OPのカメラがぐるぐる回るシーンは製作陣みんな「うそでしょ?」から始まった。( ´艸`)

でも__やってしまったんですねぇ……24コマフルアニメだそうです。拍手!!クラッカー

ドラム・キーボード類はCG・人物は手描き!!!!m(_ _;)m

やはりukabが見落とす細かなシーンについて監督から「巻き戻して見て♪」が何度もある。

「私のお気に入りのシーン」と言って1秒もない場所だったり・・・(;´▽`A``

クラス全員を設定した堀口悠紀子氏の思い入れはハンパじゃない!と監督は力説していた。

性格からくる制服の着こなし髪型等々__それぞれが個性的なのだ。

ブラウス半袖/長袖/長袖を捲る/ブラウス中に入れる外に出す/セーター有無/タイの結ぶ位置/ブレザーボタンするしない/スカートの丈・腰の部分巻いて短くする/ソックスやタイツ・・・
唯も見ると腰部分で外巻で短くしてたなぁ 夏はブラウス腰回りを少しダフッとさせてたり

鏡の前で髪をとかしたりご飯を食べたりソファでごろごろしたり
何気ない日常の風景を積み重ねることによって“けいおん!!”という作品が成り立っている。と監督。

監督は1期でも言ってるけど「脚」にこだわった。脚の表情だけで誰だか分かるようにしたそうな。
体型もこの年頃のリアルなふっくら感など。
男がキャラ作ると全員美少女!!になってしまう。どこにでもいそうな女子高生を目指した。
1期では曖昧なクラスメイトを2期ではしっかり設定してる。この子とこの子は仲がいい♪など
あと女子ばかりだからといって極端な女の子趣味に走らないように気をつけたそうだ。

夏フェスのあと梓がこげにゃんになり登校日に日焼けを隠すため“ロングスカート”をはいていた。
キャストコメンタリーで声優さんたちが気がついてukabも初めて気がついた。
他人の目って大事なんだな。


Disc2
7~9話 絵コンテ:内海紘子氏 演出:北之原孝将氏 原画:河波栄作氏
10~12話 12話演出:坂本一也氏・10話動画検査:端由美子氏・背景担当:田峰育子氏

表現はガァーっとオーバーアクションにやると“けいおん!!”じゃなくなる。と監督から絵コンテの修正が入ったそうだ。
極端なパースを避けたりムギちゃんのアクションも推理ドラマ見て真似る素人っぽい動きなど
あくまでリアル感を大切にしている。教室・廊下の日陰のトーン・窓から見える青い空。
けいおんは「空」が非常に重要な役割を果たしている。
卒業の回では“鳥”が小さく4羽飛んでいく演出がされている。すべてがでしゃばらないんだよね。
夏の空=入道雲 はうんざりしてて「やりたくない!」が通ったようで。

そのかわりギャグの部分は「けいおん!!なの?」という絵の設定画が机にあって知らない人が頭かしげてたそうだ。(夏フェスでの唯の想像:「山の中」と聞いて原始人が出てくるシーンなど)

京アニの場合撮影さんがかなり比重が高い?難しいエフェクトに燃えるのかなぁ(笑)
CGも撮影の部署らしい。お願いされて「できない」と断られた話しは聞いたことがない。
「こうだったら」とちらっと言ったら出来上がってた!!?
そんなエピソードはコメンタリーでよく聞く♪ この部署には変態さんがいるのだろう。
または部署全体がそうなのか・・・


すべては語り尽くせない。

じっくり何度も見て“感じる”しかない。

何度も見てると違う場所に目がいくようになるからそこでまた新たな発見があるのだ。


夏フェス最後のシーンが星空なんだけど

流れ星が数個あるそうだ。流れ星

気になる人は確認してみて♪

ukabは巻き戻し3回やってやっと1つ見つけた!


では パー

#19〜最終話

ukabの頭の状態あやしい。。。「いや元から」とか言うな!!\(*`∧´)/

よって けいおん!! 休み休み見た。

今日ちょっと出歩いたけど少しフラつくな。。。

体力がないだけかもしれないし何とも言えない。

逝くならぽっくり逝きたい。(^▽^;)



#19話 ロミジュリ!
純・梓がクラスの模擬店の買い出し。コンビニ店員が二人の着物姿に見とれてしまう。(たぶん店員は学祭に行くだろうなぁ)
3年生は舞台本番!!バタバタしながらほぼ成功をおさめる。

梓が部にみんな顔を出さないからちょっとスネていた。大変なのはわかっている。でも……
澪:「みんな同じように大事に思ってるぞ」
律:「よぉ~し 今日は徹夜で練習だぁ!!」

学園祭のワクワク感が見どころだな。o(^▽^)o


#20話 またまた学園祭!
けいおん!! 最大の山場といって過言ではない3回目の学園祭ライブ。部活最後の集大成。

唯のMCぐだぐだだけど・・・そこがまた“放課後ティータイム”の味なんだ♪
ライブを全部・ノーカットで2話にまたがってやっても誰も文句言わないと思う。(^▽^;)
曲を全部やってほしかった。
唯:「みんな みんな ありがとーーーーーー!!」
「では最後の曲『U&I』!!」
ukabの中では最高の曲。
憂が目を輝かせて聴き入る!クラスのみんなもノリノリで聴き入る♪
憂がお姉ちゃんをずっと支えてた姿・気持ちに対して歌でストレートにお返ししてるんだよね。
もちろん支えてくれた周りの人たちにも当てはまるように歌詞が書かれている。
これをこの場面で聴くと胸にいつもグッとこみ上げてくるものがある。
キャストコメンタリー聞くと愛生さんは唯らしく“ありがとうの気持ちを込めて”
明るく元気よく歌っていたらしい。プロ魂だねぇ~♪

ライブ後の部室でのシーンも泣ける。

これは2期の“一つ目のラストシーン”といってもいい。


#21話:卒業アルバム!
唯ぱっつんの回。
朝 唯が髪型を悩む。わからないから憂をモデルに考える。
梓が登校するがライブが終わって放心状態のままで髪を結び忘れてる。
憂が梓の髪を結んでその後憂は唯の髪型で抱きつく!「一度やってみたかった♡」
その後も梓はぼーっとしてる。この大きな目のジト目がまた♪
髪留めを返しに行くと唯はいろいろ髪型をいじられてる。
部室で唯は前髪を調髪__もう少し……ハサミを持ったままくしゃみを!!
・・・・・・
唯のあまりの出来事に唖然とする間合いが・・・(°д°;)
梓……失神。澪……失神。
もう取り返しがつかない。。。orz
(気を落とすな)と律がモンブランの栗を唯に。私も。私も。
「もう みんな甘やかし過ぎですよ!」といいつつ梓も。
みんな優しいなぁ (*^▽^*)


#25話:企画会議!(番外編)
けいおん部勧誘ビデオ制作の回。
以前制作され澪の手により封印されたビデオを梓が見てしまう。
もう一度制作しようと会議を重ねたがまともな案が出てこない。
梓が「ちゃんとしたの考えてきます!」
結果
よいビデオができたんだけど・・・今度は梓が。(-"-;A


#26話:訪問!(番外編)
卒業アルバムの初稿が上がったので風邪で休みのさわ子先生の家に4人がお見舞いがてら行く。
「この平沢唯という生徒の写真がですね…」「いいんじゃない。唯ちゃんらしくて♪」
あっさり却下。orz
クラス写真を見ると唯の肩に謎の手が!!!!叫び
4人が炊事と洗濯をしてる間に先生がアルバムのチェック。先生にとっても特別な時間が流れる。
夕日を4人が眺めてるとさわ子先生の友人たちがお見舞いに来る姿が。お互い見つけ合う。
デスデビルの面々から「あなたたちが卒業したらけいおん部は?」
「大丈夫よ。」と自信満々にさわ子先生は答える。はて????
戻ると
梓たちが自分たちがいない間に新歓ライブの練習を♪
「新歓ライブ頑張れよー!」と律。梓に4人は手を振り階段を駆け下りる。
廊下を走る4人 「ふわふわタイム」梓・純・憂Ver.が流れる。
過ぎ去る何気ない学校の風景が心に染みてゆく_____

番外編でこれが「けいおん!!」最後の最後の感じ。

#27話は映画につながる布石になる。

こうやって見ると番外編は番外編として見たほうがいいのかな?と感じる。


#22話:受験!
部室で3年生は受験勉強。
梓は密かにバレンタインのチョコレートを作ろうとする。
憂に「先輩には内緒だよ!」と大声を出しクラスのみんなにバレバレ(汗;)

唯が試験当日頭を抱えながら電車ホームにたどり着く。
「こぼれ落ちるから話し掛けないでぇ……」Y(>_<、)Y

試験から戻った唯と仲良し3人組が台所でばったり!焦る梓;憂が「チョコケーキ作ってる」と
堂々と話す。「いつもお菓子作ってるからバレないよ。」と無頓着。確かにバレてない。(笑)
流石姉を完璧に理解してる憂♪

バレンタイン当日梓はなかなか先輩に渡すことができない。
渡してしまうと繋がりが切れてしまいそうな感情・感覚が心の底にあったのか・・・
他の人とは違うんだ!という特別な思いが渡す機会を遅らせていたのか・・・
純にしてみると理解不可能な行動パターンであった。「ちゃんと渡すんだよ!」
結局手作りチョコケーキはバレバレで部室のお茶会でみんなで美味しく食べる。
「これはどういう?」律がニヤニヤ意地悪く質問して
梓が「日頃の先輩たちに感謝を込めてというか・・・」言葉を濁しながら (*゚.゚)ゞ


#23話:放課後!
唯が制服にアイロン掛け。そこに律から電話。「おぉ いいねぇ♪」
3年生は部室に居れるのも最後。午前中からお茶を飲みながらのんびりする。
楽器に触りたいけど1・2年生は授業中。放課後までがまんがまん;
昼休みに2年梓たちに購買のパンを買いに行ってもらう。
幻のゴールデンチョコパンを初めて食べる唯たち。
「やっていなかったこと」に思いを巡らせ実行していく。
澪がトンちゃんに初めて餌をあげたり 
ムギがホムセンで買ったガラス拭きを試したり 
「部室の掃除?」「いいアイディアだよぉ♪」終わってまた一息。
「何か私たちけいおん部らしいものを記念に残したい」「そうだ今まで作った曲を!!」
梓が授業終わって全員集まった。
「全曲カセットテープに録音するぞ!」『おぉ~!!』「それで・・・曲順は?」


#24話:卒業式!
とうとうこの日が。唯が朝ギー太を弾いて待ち合わせに遅れる。
純「けいおん部はいつもギリギリで生きてる感じだよね・・・」( ̄_ ̄ i)
胸に花飾りを付けた先輩たちが妙に遠く感じる梓。
式は粛々と進む。唯の怪しい感じを除いて。
梓は悲しかったけど憂の「お祝いの日だから」の言葉にハッとする。
でも先輩たち最後の部室での姿を見て
「行かないでください!」
とうとう泣き崩れてしまう。

あまりにも楽し過ぎた2年間。梓の心の支えが無くなってしまう。
こんな心の広い大きな先輩たちがこの部室からいなくなって
これから一人になることを考えると耐えられないんだと思う。
胸が締めつけられる思いなんだよ。きっと。

唯が「これをあげよう♡」

自分の部屋に貼っていた1年生の時の写真。それと5枚の花びらの桜の押し花を梓に手渡す。

「さあ ここに座って♪」

梓のために内緒で作った曲「天使にふれたよ!」をプレゼントする。

部室の外でさわ子先生が黙って聴き入る。

演奏が終わり涙を写真に零してた梓が立ち上がり拍手を送る。

「__先輩方。やっぱりヘタですね!」

照れ隠しもあるけど 梓が入部して最初に演奏を聞いたときの言葉をお返したのだ。

「でも__ずっと聴いていたい。。。」

さわ子先生と途中3階に上がってきた和が部室の扉を開ける。

律:「じゃぁ みんで演奏するぞぉー♪」

ふわふわタイムのイントロが流れる♬


お し ま い 黄色い花 黄色い花 黄色い花 黄色い花 黄色い花


以上。


文章は不正確。だいたいこんな感じだった。で理解してくだされ。

この後はザザッとスタッフコメンタリー。


では パー

大丈夫かな?

危なかった。

立ち上がって前屈みでゴミ捨てたあと

視界の中にレンズのような玉が。?フチがギザギザでプリズムみたいになってる。

目のゴミか?と思った違う。

目を瞑っても同じ場所で光ってる。。。

これは・・・たぶん視覚神経細胞

脳の血管がプチ逝ったか or 詰まったか。

「こりゃあかん」と思い目を瞑って安静に。

どんどん範囲が広がり視角の外まで広がって無くなった。

そのまま2時間ぐらい寝て目を覚ますといつも通りの視界。

特に問題なし。


あ そうだ

前日頭痛&目の奥が痛くて鎮痛剤飲んでた。

今はぜんぜん痛みが無くなったなぁ・・・

これをどう診るか。


ブログが止まったら「ああ逝ったか」と思って頂いて結構。σ(^_^;)


妙に調子良いのが逆に怖いよね。


症状も何も無いから病院行ってもしょうがないし。。。

悩んでもしょうがない。

あまり目を酷使しないよう気を付けよう。


アニメの見過ぎじゃ ヾ(▼ヘ▼;)


では パー


#13話〜18話

けいおん!! ukab的正しい内容

超長いのでスルーしてください。m(_ _;)m

活字中毒患者はどうぞ。止めません。感想はほぼないです。


#13話:残暑見舞い!
夏休み中カメのトンちゃんを梓が家に引き取り面倒を見る。先輩たちに会ってないので暑中見舞いのメールを送ろうとするが良い文章が思い浮かばない。。。先に唯先輩からお見舞いメール。
梓が平沢家にスイカを持って行く。昼に天ぷら蕎麦を食べたとか?……はっ!「食べちゃダメぇ~!!唯先輩……」スイカと天ぷらの食べ合わせに当たったらしく部屋のギターの音が沈む……夢だった。

憂が梓の家へ「誰?」「家に来てそりゃないよぉ」純を誘いに学校行くがジャズ研いない。お盆で休みだった。さわ子先生が当番で「誰?」「夏フェス一緒だったじゃないですか!!」部室の鍵を受取り二人でまたぁ~り。ホラー映画行くが澪先輩が白目むいてる。。。夢だった。

実際映画に行くがホラー映画はやめて感動映画を・・・待ち時間があるからブラブラ。「暑中見舞いまだだったなぁ」バイトしたいと福引きアシの仕事。
そこにムギがやって来て7等ポケットティシュ♪梓がフィンランド旅行大当たり!ベルの音は映画のラスト??・・・夢?映画ぜんぜん観てなかった。

梓・憂・純 仲良し3人組が市民プールへ遊びに行く。あずにゃん夏フェスの日焼けあとがくっきり。ムギ先輩が焼そばを食べ損ねた話しなんかを2人に話す。ウトウトしてると先輩たちがウォーターライダーで焼そばを持ちながら滑っている!!律先輩は梓に強制的に焼そばを持たせ背中を押す。一気に滑り始める!!めちゃくちゃ焦る梓。ウトウトしてたみたいで夢だった。憂「こういうところで食べる焼そば美味しいよね♪」夏フェスでムギ先輩が焼そばを食べ損ねた話しなんかを2人に話す。純がけいおん部に嫉妬する。(`ε´)
梓「これからでもけいおん部に入らない?」純「来年新入部員が入らなかったら考える」
プール帰りに図書館行ってた先輩たちに偶然会う。花火大会に行こうと誘われる。ムギはお祭りのためにフィンランドから早めに帰国。今度こそ焼そばに。屋台を満喫し「先輩たちと一緒にいるとやっぱり楽しい♪」花火を見に唯に手を引かれ駆け出す「これもまた__夢?」途中先輩たちとはぐれ一足先に憂・純と帰る。

梓:今日は楽しかった♪ けど……来年は先輩たちがいなくなって私一人になるのかぁ・・・
ちょっとセンチになるけど気を取り直す梓。
梓は唯に残暑見舞いを送っていた。唯が花火大会から戻りテーブルにあった天ぷらを食べた♪
直後に梓から電話きてはがきに目を通す。《かき氷と天ぷらは一緒に食べたらダメですよ》
「・・・あずにゃん__遅いよぉ~~」(´□`。)


#27 計画!
ムギのフィンランド旅行のお土産。お祭りのとき渡せなかったので唯の家でみんなに手渡す。
梓が家でトンちゃんに餌を与えてるとき唯から「海外進出だよーー!」のメール???

ハンバーガー屋で待ち合わせて旅行会社のパンフを見に行く。それぞれ勝手な海外の夢を……
その後梓が海外旅行の資料を探しに本屋へ。和と会う。梓「マチュピチュ」が言えない。憂に会う。憂はお姉ちゃんの旅行に備え護身術の本を購入。
公園でみんなで護身術の練習。唯がヘンな英語連発。ところでパスポートは?

証明写真のところでさわ子先生に会う。フィットネスクラブ用の写真だとか。
「何お腹を見てるのよ!」「難しいお年頃で・・・」
「さわちゃんも一緒に行こうよ♪」「ハネムーンがいいわぁ♡」
梓も市役所行って必要書類を受け取る。みんなでパスポート申請に向かう。
律ちゃん学生証忘れ弟に届けに来てもらう。唯はまだ律の弟に会ったことがない。
澪が書類を提出すると髪が引っ掛かり撮り直し。唯と律がちょっかい出しまくりで何度も撮り直す。
アイスクリーム食べて一休み。
「パスポートがあったら世界のどこにでも行けるだよぉ~♪」「そうだな」みんな目が輝く。

キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
唯の家でパスポートを手にウキウキ。「さわちゃんも一緒に行こうよ♪」
「その前に進路と受験勉強!」さわ子先生に釘を刺される。



#14話:夏期講習!
ムギちゃんの眉毛はたくあん。「んまいっ!」両方食べられると・・・溶ける!
分度器付けると元に戻った・・・!?

修学院駅前で律が澪を遊びに誘うが断られる。どうしようかと思ってるとムギの姿が!脅かそうとするが逆にやられる。( ´艸`) 「遊びに行く?」と誘うと用事をキャンセルして「私暇です!」
ムギが行ったことのない場所で遊びたい♪というから張り切ってゲーセンや駄菓子屋に連れまわす。

唯と和が受験勉強の休憩でショートケーキを。唯が「食べていいよぉ♪」
苺ショートの上に乗ってる苺を食べられ言葉を失う。「___和・・・ちゃん」
梓に電話をかけて「あり得ないよねっ!」と激しく訴える。梓:「・・・」
和が「じゃ私の栗食べていいわ」「そうじゃないぃ~!!」Y(>_<、)Y
けっこうめんどくせぇなぁ( ̄_ ̄ i)とukabは思った。。。

一方ハンバーガー屋で。律はムギから“お金をあまりかけない遊びの天才”と大好評♪
律が澪によく叩かれる話しをすると……ムギちゃん「私を叩いてください!」「……へ?」
「いやこういうのは場とタイミングなんだよなぁ」汗;

ムギちゃん夏期講習で澪に叩かれようとボケまくるが空回り。
律ちゃんに相談して何とか澪ちゃんに叩かれようと躍起になるがここではダメだった。
登校日の部室
苺のショートが一つ余ってる。“いっせーの、せ!”で「負けたらデコピンな」(ムギ負けろ!)と律は作戦を伝えるがムギはついつい勝ってしまう。
言い出しっぺが負けて唯の容赦ないデコピン(笑)苺のショートの苺取られて律を殴ったことあると聞いていたからムギは実行!!澪:「・・・・・・」涙が溢れ出す。それを見た唯が一目散に和を引っ張ってきて「取られるとこうなるんだよ!!」と惨状を訴える。和も理解した。
結局ムギの行動をバラして説明するが___澪には無理だった。
最後は思わぬところで夢が叶う?

夜 律が澪に電話でムギと一緒に遊びに行って楽しかった話しをすると。。。
「どうして私を誘ってくれないの!!?」( ̄□ ̄;)


#15話:マラソン大会!
夏休みが終わり学園祭ライブに向けて張り切る梓。その前のイベント「マラソン大会」。
唯のやる気が起きない。。。カタチから入ろうと運動靴を買いに憂と一緒に河原町街道沿いの靴屋に出かける。(たまこまーけっとの舞台の商店街すぐ横)
マラソン大会準備中の先生と会いクルマに乗せてもらう。帰宅途中コースの下見に。
家に戻ると大会後のおしるこに使うモチが一つトートバッグに紛れ込んでいた。
先生に言うと「それ食べて頑張りなさい。」お弁当に入れたが硬くてたべられない。

大会が始まりけいおん部は澪以外ペースが上がらずのらりくらり走っている。
精華大学方向の山道を登る途中で唯が行方不明!?大騒ぎになりみんなで手分けしてさがすことになる。
実は転んでお婆ちゃんに手当して貰ったついでにまたぁ~りしてた。「ごめんなさい」m(_ _;)m
ゴール後におしるこが待ってるけど……前に唯がモチを先生から一つ貰ったから全員に行き渡らないのでは?=最後の人はモチが当たらない!と全員大慌てでゴールに突進する!!
人数分キッカリなワケないじゃん。┐( ̄ヘ ̄)┌そうだひらめき電球おしるこ食べながら気がついた!
さわ子先生は!???「唯ちゃぁ~~~ん!!どこぉーーー?」手前イノシシが通る・・・


#16話:先輩!
梓視点の回。
純に部活の内容聞かれて書き出すとミーティングばかり。コーヒー
「ぜんぜん練習してないじゃん」憂がフォローするけど、、、言い返せなくて焦る梓。
学園祭が近いのに先輩たちはいつも通りのんびりムード。
何とかしようと躍起になる。「カムバック 私!」だが・・・どうも流されてしまう。
「今日こそ」と思うけど先輩方のペースはそう簡単には崩れない。
澪がベースの弦を交換。「なんかけいおん部って感じですよね♪」「そうだな。。。けいおん部なんだけど」
張り終わり 梓:「じゃお茶に」澪:「あれ練習するんじゃ?」梓:ハッ「冗談ですよ」
そのまま練習せずに律の課題手伝いに家に引っ張られて行ったり
「今日こそ」と思うけどトンちゃんの水槽洗ったり
とうとうキレ気味に今の状況を何とかしたい気持ちをぶちまける!!
「変わらないとダメなんですよ!」
唯「あずにゃんすごいね」「自分が変わるなんて__そんなこと考えもしなかった。」
「律ちゃんは律ちゃん・澪ちゃんは澪ちゃん・ムギちゃんはムギちゃん」「それに……あずにゃんはあずにゃんだよ♪」
そんなことを唯先輩から聞き少し焦りが治まる梓であった。



#17話:部室がない!
校舎の水漏れで部室が立ち入り禁止!!禁止
学園祭ライブが近いし……どこで練習しようかと校舎内をウロウロする。
教室でやると苦情が!体育館でやると場違い・・・
さわ子先生から貸しスタジオを勧められ初めて行って練習する。が・・・
結局お茶会になってしまいぜんぜん練習にならず。。。一応歌詞の発表会だけ?
引き返す途中先生に会い楽器を運んでもらう。
工事も早く終わり一同部室でほっとする♪
唯が珍しく「練習しよう!」と張り切る。


#18話:主役!
学園祭のクラスの出し物として演劇をやることになった。演目は「ロミオとジュリエット」。
ロミオ役は投票で澪が選出され__見ると失神していた。天使
ジュリエット役には当然とばかりに律が選ばれる。
両者セリフがうまく言えず悪戦苦闘する。
ムギの発案で澪が人前に出る特訓を企てる。ムギの知り合いの高級喫茶店でメイドをする。
結局あまり成果が上がらず出来るようになったのは笑顔だけ。
律ちゃん弟から「姉ちゃん何の役?」「ジュリエット」ブーーーッ!!と盛大に噴かれる。
律の家で練習しているときにひょんなことからコツを掴む♪



最後のほうは流石に書き疲れた。。。orz

どーでもよくなってきた。

まだいたいこんなもんだ。( ̄^ ̄)


おい!(`Д´)ノ★



では パー