転勤するなら、グンマだ! -22ページ目

転勤するなら、グンマだ!

グンマに転勤することになり、家族3人でグンマに移住。グンマに住むのは初めてのこと。 いろんな評判や噂がある謎めいたグンマ…。グンマでの勤務期間中に、グンマを遊び倒そうという野望抱き、 日々の驚きや発見について綴ります。

続編を読んでみた

先日予告した通り、『新・筋肉まるわかり辞典』を読みました。 

これは 前作『筋肉まるわかり辞典』の続編です。 

前作は2008年に出版されました。

 

今も人気を博している同書ですが、トレーニングの世界は常に進化しています。

同書が出版されて以降の、新しい知見をを踏まえて、新たに石井直方先生が100の質問に回答するのが、

この『新・筋肉まるわかり辞典』です。

出版は平成27年12月です。

 

前作は、A 5サイズの厚い本でしたが、こちらは B 5 の薄い本、ムック形式となっています。石井先生が分かりやすい解説をしてくれるところと、親しみのある面白いイラストが満載である点は前作と同様です。

 

ロイシンがキーワード

本書を読んで新しく分かったことを一つご紹介しましょう。 

それは、ロイシンというアミノ酸がタンパク質合成のスイッチを入れるということです。 

ロイシンは分岐鎖アミノ酸 BCAA の一種ですね。 

 

ロイシンが多く含まれている食べ物、例えば肉や乳製品は、筋肉を大きくする作用が大きいとようです。

また、ホエイタンパク質の方が大豆タンパク質よりもロイシンの量が多いことが分かってるそうです。

 

トレーニング後のプロテインは少量でいい

筋トレの後にプロテインを摂取することはよく言われています。

トレーニング直後は筋肉の中のタンパク質の合成が上がるからです。 

ところが、この本のとある説明を要約すると次の通りです。

 

トレーニング直後に取ったアミノ酸はその時の合成の材料には間に合わない。プロテインはその時の筋肉の合成の材料になるわけではないので、プロテインの量は多く取る必要はない。合成のスイッチをオンにすればいいので、ごく少量10 グラム 程度でよい。 

なんだそうだったのかw。

筋トレ後にたくさんプロテインを取ろうとしてしまいました。 

今よく飲んでるトップバリュのプロテインについては、プロテイン含有量が15グラムということで、十分入っています。 

私は、これを飲み続けることになるのかなと思います。 

 

分かりやすい筋トレ本です

ロイシンの効果はわかりましたが、ロイシンだけを 摂取するというのは難しいですし、その必要もないでしょう。 とりあえず、今まで通り筋トレ前と筋トレ中に BCAA を取り、筋トレ後にすみやかにプロテインを摂る、ということについては変えなくて良さそうです。

いろいろトレーニングに関する知識を吸収できるこの本。

 

やさしく楽しく学びたいという人は、ぜひ目を通した方がいい本だと思います。

筋トレに関する本て、なんかつまんないなーと思ったことありませんか。

いまいちイメージが湧かなかったり、解説が専門的すぎたりして難しかったり。 

その不満を解消してくれるのがこの漫画です。 

 

 

主人公は皇桜女学院に通う女子高校生、紗倉ひびき

親友の上原彩也香に太ったことを指摘され、ダイエットをするために、

近くにできた本格的なトレーニングジム「シルバーマンジム」の支部に通い始めます。

 

初めて訪れたジムで、出会ったのが奏流院朱美

生徒会長を務めたり、実家は超金持ちのお嬢様。 

この女子高校生らに加えて、皇桜女学院の世界史教師、立花里美も体重が気になり、このジムに通い始めます。

この4名がトレーニーですが、 街雄鳴造というジムのトレーナーが超イケメンとして登場します。

ただのイケメンではないのですがw。 それは読んでのお楽しみ。

 

1話から10話まであり、1話を除けば全てで、筋力トレーニング方法などを学べます。 

漫画一冊を通じてギャグ満載です。 

本格的なトレーニング方法が分かりやすく解説されていて本当に優れた漫画だと思います。

よく漫画一冊にこれだけの情報を押し込んだなと感心します。

主人公の紗倉ひびきが食べているもののカロリーいちいち表示されているなど、

トレーニーは、どういう食事をすればいいかということもストーリーの中に組み込まれています。

 ストーリーがよく作り込まれています。

 

ただ、男性向けの本なんでしょうね、男性向けのサービスページが多いです。

と言うか、漫画一冊を通じて全体的にそのようなページが満載です。 

ですから、 女性の中には、この漫画を読むと不快に感じる方が多いかもしれません。

それに抵抗がなければ、登場人物は女性ですから、共感しながら読むことができると思います。

男性には文句なくお勧めできます。

求む、タンパク質

筋トレを始めると、どうタンパク質を補給するかということにが気になってしょうがなくなります。
昨日の夜、サルサナイト(私はサルサ踊ります)に行った時に、電車に乗ったら森永製菓のプロテインバーの広告が目にとまりました。 
先日はウィダーインゼリープロテインの広告に目が止まったのですが、今回はプロテインバーの方に目が来ました。
もう私の頭はプロテインから離れられないのでしょうかw。 
関心を持ち出すとそういうものが目に留まるということなんでしょうね。
 

コンビニですぐに買える

駅を降りてすぐに近くのコンビニでプロテインバーを買いました。 
翌日小腹がすいたのでちょっと食べてみました。 
ウイダーinバー プロテインのシリーズには二種類あって、高カロリーのものと低カロリー(約100kcal)のものがあります。
私が買ったのは低カロリーの二つチキン味とグラノーラ味です。 
早速翌日グラノーラ味を食べてみました。

 

ざっくりとした食感で、美味しくいただきました。 

バラバラのグラノーラを棒状に固めてた感じです。

ただあまりしっとりしていませんから、何かと一緒に飲みながらでないと食べづらいのかもしれません。

 

きっちり10グラム 

一本でタンパク質が10グラム含まれています。

結構たくさん含まれてると思うのですが、大豆タンパクですので吸収は早くなさそうですね。

単にタンパク質が欲しいだけなら、煎り大豆をバリバリ食べた方が早いですねw。

軽食には向くと思いますが、トレーニング後はやはりドリンクやゼリーのプロテインの方が向くでしょうね。 

トレーニング期間中の美味しい軽食という感じだと思います。

 

新聞の購読をやめることを決意

社会人にとって日頃ニュースに触れることは非常に大事だということは、論を待ちません。

我が家では、当然のようにこれまで新聞を購読してきました。

しかも、息子には子供用の新聞「読売こども新聞」を購読しています。

 

でも、この度、新聞の購読期間が今年の7月に満了するのに合わせて、新聞の延長をやめることにしました。

妻と相談した結果です。 

 

なぜか? 

 

ゆっくり読む時間はない

一つは、時間がないということです。

私は朝、新聞を読む時間は10分未満です。

妻も朝なかなか新聞をゆっくり読む時間が取れません。

正直に言ってじっくり読めない紙の新聞のために、月々4000円ほど払って購読し続けるメリットをあまり感じなくなったのです。 

 

大見出しを眺めて大きなニュースがないのかを確認した後、興味がある記事があれば眺め読みする程度です。 

 

意外と紙ごみの処理は大変

新聞は資源ごみです。折込チラシがうっとうしい。

それを新聞の紙袋に入れて、何週間に一回はそれを束ねて紙ごみとして排出したり、何かと処分に手間がかかるものです。

毎日ドアに差し込まれた新聞を引き抜かなければいけないのも手間といえば手間です。 

 

一回の処理は短くても、積み重ねれば相当な時間になります。

写真は我が家のニュースパッケージ。 

ニュースアプリは手間が少ない

一方で、最近は有料でニュースアプリを使っています。

私は好んで使っているニュースアプリは「ニュースピックス」です。

有料会員になっています。

自分の関心興味に応じたニュースをカスタマイズできたり、記事に対するプロの見解を知ることもできたり、何かと自分が欲しいニュースを手に入れることが簡単になりました。 

 

外出先でも好きな時にニュースを読むことができます。

忙しい毎日の中でスキマ時間にでニュースをチェックできるというのはとても大切なことです。

 

そもそもニュースは偏っているもの

新聞ではなく、自分の興味のあるネットニュースばかりを見ていると考え方が偏るという意見もあります。 

しかし、新聞に掲載される記事にも一定の偏りはあるものです。

日頃からいろんなニュースに接するように心がけでを聞けばそんなことは関係ありません。

そもそも新聞社ごとに思想の一定の偏りはあるわけです。

 

 いつしか紙の新聞は淘汰される

 「新聞を購読しない日が来る」、なんて昔は考えもしませんでした。

ですが、今の時代になると紙の新聞を読んでることに、むしろ少し違和感を感じるようになったのです。

結果として、新聞を購読を停止することになりました。

私は最近、情報の取得をデジタル端末に依存するようになってきましたが、それでいいのだと思っています。 

これも時代の流れですね。

図鑑は安いもの

写真は我が家のチェストの上に並んでいる図鑑たちです。

 (図鑑の上にリラックマが乗っているのはご愛嬌w。)

 

 

子供用の時間は少し値段が高いですか? 

 

いいえ。図鑑というのは、非常にコストパフォーマンスが良いです。

小学館の図鑑であるネオシリーズは一冊約2000円で買えます。

 

小学校低学年で買って、中学受験までずっと使うことができます。

フルカラーで高品質な紙が使われています。 

ビジネス書1~2冊分のお値段。 

発行部数の少ない専門書などを買えば、一冊5000円ぐらいは当たり前です。

子供向けの図鑑はコスパ最強の本なのです。 

息子に幅広い知識を持ってもらうために、積極的に買っています。

 

いろんな図鑑の楽しみ方がある

 『親子で楽しむ!頭がいい子の図鑑の読み方・使い方』という本があります。 

 

 

この本の中では斬新な図鑑の使い方が紹介されています。

その一つがバラバラ図鑑です。

 

それは図鑑のページを1枚ずつバラバラに切り離してクリアファイルに入れて、それをトイレの壁などに貼り付けるというものです。

 

せっかく買った図鑑。どんどん使い倒せば元は取れますよ。

BCAA超大事

筋トレ前と筋トレ中には 分岐鎖アミノ酸BCAA の摂取が不可欠と言われております。

筋肉のタンパク質を作るアミノ酸の中で一番多いのが BCAA。

 

これを筋トレ前および筋トレ中に取り込んでおけば筋肉中のタンパク質が分解されるのが遅くなります。 

ですので、筋トレ前には、BCAA を摂取するために グリコのワンセコンドBCAA ゼリーを買って飲んでいました。

 

運動前2000 mm 以上摂取

運動前は BCAA を約2000 mm 以上摂取するのは好ましいようです。 ワンセコンドについても含有量が2000 mgということで、必要な量は入っています。 ところで、私の通ってるコナミスポーツの自動販売機には「アミノバリュー」というのドリンクが売られています。 このアミノバリューは、BCAA が含まれているいうことがパッケージからわかりましたので、試しに買ってみました。

 

 

含有量がすごい

そのアミノバリューの栄養成分を確認したところ、何と BCAA が4000mg入ってるということがわかりました! 

これだったら BCAA ゼリーを買わなくてもよかったんじゃないか、というふうに思わず思ってしまいましたw。

 

そういうことで、私の場合は運動前には BCAAゼリーを飲んで、

運動中にはこの アミノバリューを飲みながら水分補給をするということにしています。 

ワンセコンドは苦いですが、アミノバリューは割と美味しいです。

 

他にも BCAA ドリンクは、アミノバイタルなどがありますが、ここまで多い含有量ではありません。

自動販売機で買うと190円でした。若干高いドリンクですね。

ネットで箱買いしようかなということも考えています。

 

ちなみに BCAA が運動前あるいは運動中に必要ということについては、

アミノバリューのホームページに大変分かりやすい動画が掲載されております。

一度ご覧になるといいと思います。

 

バイリンガルの子供を育てるには

 子供をバイリンガルに育てたい。 

 

そういう気持ちは多くの家庭にもにあるかと思います。

そのためには小さな頃から習得させたい言語に子供を触れさせておく必要があります。 

 

子供に日本人が英語で読み聞かせをするべきなのか?可能なら子供に英語で話しかけるべきなのか? 

 

悩む方もいらっしゃると思います。 

 

答えはやるべきです。 子供に ネイティブでなければ英語で読み聞かせをするべきではないという考え方もいらっしゃるかと思います。

正しくない英語を身につけさせては困るからというのが理由でしょう。

 

でも、その考えは、これからの時代では違うと思います。 

世界では英語が広く話されています。

その英語の話者のほとんどは、 ネイティブスピーカーではありません。 

美しい発音で、正しい文法で英語を話す必要は必ずしもないのです。

みんなそれぞれの独特のアクセント、独特の文法、独特の語彙を使い回しながら、英語でなんとかコミュニケーションをしているのです。

 

正しい英語というものがどこかにあるわけではありません。

中高生になってから正しい発音や正しい文法を一生懸命勉強したところで、実践でネイティブのような会話が簡単にできるようになるわけではないのです。

 

ネイティブのような英語なんて話す必要はない

私は国連関連機関に出向していたことがありますが、そこでは多くの職員が英語のノンネイティブでした。

彼らが日常的に使ってる英語は必ずしも美しいとは言えません。

しかし、それでも国連の中で仕事が成り立っているのです。

本当に美しい英語で残さなければいけない公式文書のようなものはきちんとネイティブチェックがあります。

日常的な仕事は、 ネイティブレベルの英語で行う必要はないのです。 

 

子供が学習という手段を取らずに、人から自然に言語を習得できるのは9歳頃までと言われています。

この限られた限られた重要な時期を有効に使わない手はありません。 

 

息子は親から話される英語を受け入れた

私については息子に赤ちゃんの時から小学生に上がる頃まで、ずっと英語で話しかけてきました。

結果としてある時期は、息子は英語が日本語よりも英語の方が優勢だった時期もあります。 

(猫に英語で話しかけていました…。)

 

また、英語の本を読み聞かせていました。写真は 英語で書かれている図鑑です。

 

 

 

これらの本を夜寝る前に息子と一緒によく読んでおりました。

英語の本を嫌がることは決してありませんでした。 

ただ、幼稚園の年長さんになる頃には、息子が英語で話しかけるのを外でするのはやめてほしい、という風に言い始めました。

「アメリカ人だと思われる」というのが彼の言い分でしたw。

それをきっかけに、今では息子に英語で話しかけることはほとんどありません。

しかし、6歳までははずっと英語で話しかけてみましたので、その6年間の蓄積は彼の頭の中に確実に残っているわけです

 

成果は確実に残った 

小学校3年生になった息子は英語の学習を学校ではじめました

「スマイルゼミ」というタブレットを使って英語の学習を自宅でやっております。

その教材は英語を話してくれます。

 なかなか優れた教材です。 

 

彼の英語の発音を再現する能力は高いものがあります。

きちんと R と L を使い分けられます。英語の音節を守って発音をすることができます。

 

これは地道に彼に英語で話しかけてきた成果と言えると思っています。

彼は現在の日常生活で英語を話すことはありませんが、後々スピーキング力、リスニング力で幼少期に身につけた英語の底力を発揮してくれると思います。

 

親の訓練も必須 

とはいえ、親が子供に英語で話し続けることについては、ある程度自信が必要です。

親もきちんと英語の学習をすること、特に発音のトレーニングの基本的なものを少し学ぶだけでも大いに改善します。

親子で一緒に英語を勉強できたら素敵ですね。

筋トレ食

筋トレをしていると、いかにタンパク質を摂取するかということばかり考えませんか?

私は最近そうです。 そんな時、夕飯の食卓にはこんなものが出ました。 

ポークビーンズです! そうか、こんな高タンパク食があったか!

 

 

最高の組み合わせ

大豆と豚肉をトマトの水煮で煮込んだものです。 この料理、私の息子も大好きです!

よく考えてみるとこの料理は、大豆すなわち「畑の肉」と、良質なプロテイン源の「豚肉」が組み合わさったもの。

 

 

まさにトレーニーには夢のコラボレーションです!

 

 

妻にはこのような高タンパクな食事を準備してくれるようにお願いしたわけではないのです。

が、幸運にも上質な高たんぱく食を食べることができました。

うちの嫁すごい。気持ちが伝わったのかな。

 

 「今日は何食べたい?」って聞かれたらこれからは「ポークビーンズ」って答えよう! 

あんまり美味しそうに撮影できてないないことは申し訳ありません。 でもとても美味しかったです。

プログラムにはプロテイン摂取が含まれている

 コナミスポーツでV-bodyというプログラムを受けてきました。
引き締まった筋肉でスタイルを良くしたい、太りにくい体を作りたいという人を支援するパーソナルトレーニングプログラムです。 
 
そのトレーニングが終わるたびに最後にプロテインゼリーを渡されます。 
 
プロテイン摂取がプログラムに含まれているんです。面白い。 
 

コナミオリジナルのプロテイン

さて、このプロテイン。コナミスポーツブランドです。
ザバスのプロテインと同じく、株式会社トンボ飲料が受託生産してるようです。 
このプロテイン何がすごいかと言うと、プロテイン含有量です。 
 
なんと20グラム も入っています!
 
コーチによると、人が一度に吸収できるプロテインは20 グラム程度なんだそうです。 
その限界に近いところまで プロテインが入っているということですね! 
 

内容量が大きい

コーチからプロテインゼリーを差し出されてびっくり。 
まずそれがとても大きいことですね。 内容量は300 グラム
運動後にこれだけの量を飲むのは、人によっては少し厳しいかもしれません。
 
味自体は美味しいです。 一個約300円です。
値段はやや高めですが、このプロテイン含有量を考えれば納得でしょう。
 
内容量は気にならない、プロテインだけでお腹いっぱいになっても構わない、という方については、
このプロテインはおすすめです。
何て言ったってホエイプロテイン含有量20 グラムですから!
 
 トレーニングに行く際に、プロテインゼリーを鞄に入れて持って行くことにしています。 
もしプロテインを持って行くのを忘れてもコナミスポーツであれば、受付で買うことができます。
時々買って飲もうかな。
 

プロテインの広告が気になる

筋トレ始めたら こんな広告にも気が付くようになりましたw。

二つのウィダーinゼリープロテインゼリーの電車内広告です。

何が違うんだろ?

 

トレーニングする人にとって、プロテインの品質は少し気になります。

 

気になるなら調べればいい!

 

ということで、手元に二つの商品があったのでこれを比較してみました。 

 

ウイダーinゼリー プロテイン ヨーグルト味 

180グラムで 内容量が 多いです。 

ホエイプロテインの含有量は 5 グラム。カロリーは90キロカロリーです。

 タンパク質以外の栄養素は、主にビタミン B 群とクエン酸です。 

 

ウイダーinゼリー スーパープロテイン バナナヨーグルト味 

内容量は120 グラムで少なめ。

プロテイン含有量は10グラム。カロリーは98キロカロリー。

タンパク質以外の栄養素は 主にビタミン B 群です。 

 

さあ違いのポイントは? 

 

内容量の差は、飲みやすさの差でもあります。

トレーニング直後すぐに飲もうとすると、内容量は少ない方がはっきり言って楽です。

スーパープロテインの方が飲みやすいでしょう。 

 

プロテイン含有量は明確な差があり、スーパープロテインの方が 多いです。

これははっきり言ってスーパープロテインの方が特に優れてますね。 

 

これらのことを考えると、やはり「プロテイン ヨーグルト味」は、間食用ですね。

おやつ代わりですね。

内容量が多くお腹が満たされそうです。

ですが、どちらかと言うとトレーニング向きではないかもしれません。

 

 一方、スーパープロテインの方は、内容量が少なく、プロテイン量が多い。

よりトレーニングしている人向きではないでしょうか。

結論は商品のコンセプトそのままですね(汗)。 

 

筋力トレーニング用に買うならやっぱり、スーパープロテインの方ですね。

値段は100円くらい高くなりますが。

もう一つ残念なのは、スーパープロテインの方には「クエン酸」が入ってないことです。

運動後にクエン酸を摂取すれば疲労感は軽減されるはずです。

ちょっと惜しい。