仏旅客機が「北ICBM落下直前に上空通過」

8/2(水) 20:18配信

読売新聞

 【ワシントン=大木聖馬】米ABCニュースは1日、米政府当局者の話として、北朝鮮が7月28日深夜に発射した大陸間弾道ミサイル(ICBM)が北海道・奥尻島沖の日本海に落下した直前、東京発パリ行きのエールフランス航空293便が付近の上空を通過していたと報じた。

 同機は当時、323人を乗せて北海道の西側の上空を飛行していたが、それから10分もたたないうちにミサイルが落下したという。同社は「ミサイル実験の空域は飛行ルートを妨げていない。問題は報告されていない」とコメントしている。

 

■元のABCのニュース

 

http://abcnews.go.com/US/north-koreas-latest-ballistic-missile-test-landed-10/story?id=48972622

 

 

当然、民間の会社が危険ですよ。乗らないでくださいね。というわけではないのであって

 

重要なのは、BUT以下でしょうね。

 

防衛省(自衛隊)・安倍総理のコメントもペンタゴンのコメントも切り取られている。原文には深夜とも書いていない。フランスでは深夜ではないですからね。

 

また、地球は丸いから地球儀で確認ください。北海道は米国への最短ルートになりますよ。

Am 24.07.2017 veranstalten die Bayreuther Festspiele um 19 Uhr im Festspielhaus aus Anlass des 100. Geburtstages von Wieland Wagner einen Festakt.

Unter der Musikalischen Leitung von Hartmut Haenchen werden Camilla Nylund, Claudia Mahnke, Christa Mayer und Stephen Gould sowie das Festspielorchester Ausschnitte aus Richard Wagners „Rienzi“ und „Parsifal“, aus Giuseppe Verdis „Otello“ und Alban Bergs „Wozzeck“ aufführen; die Festansprache wird der ehemalige Intendant der Bayerischen Staatsoper, Sir Peter Jonas, halten.

Wie durch die Festspielleitung angekündigt, soll neben geladenen Gästen auch die Öffentlichkeit an diesem Festakt teilnehmen können. Alle Interessenten werden gebeten, bis zum 12. Juli 2017 ihren Kartenwunsch (maximal 2 Karten) unter Angabe ihrer postalischen Adresse ausschließlich per E-Mail an festakt@bayreuther-festspiele.de zu richten. Unter allen Einsendungen wird dann im Losverfahren unter Ausschluss des Rechtsweges über eine Kartenzuteilung entschieden. Der Eintritt ist frei.

センター試験に英検等の民間試験を導入することについて考えています。
 

読む力・話す力・聞く力といったコミニケーション能力を客観的に試験で測定することが可能でしょうか?

英語と言うのはツールですから状況に応じて必要なコミニケーション能力は異なるわけです。

学会で発表するコミニケーション能力と商社で働くコミニケーション能力は違うわけですね。

次に英検の公平性が担保されているのでしょう。英検を受けた場合に過去の経験ですが身分証明書のチェックはありませんでした。なりすまし受験が可能だと判断しました。

また、地方では英検の面接委員が知り合いであるとか受験会場が学習塾であることも珍しくないようです。

これが1番大きな理由ですが、言葉と言うのは常に日常的に使っていないとうまく使えないのです、例えばドイツに行くと初日はうまくドイツ語で会話ができないのです。2日3日としていくうちにだんだん日本語からドイツ語に頭が切り替わってくるようなのです。

そうすれば、都会の受験生が圧倒的に有利になります。
 
 
大阪や東京に行って最初にびっくりしたのは駅前にここまであるのかという位、英会話学校があるのです。電車の中で英字新聞を読んでいる方。英語でのアナウンス。こういったものは珍しくありません。都会には社内の公用語は英語であるという企業もあるようですが岡山では不可能です。

ところが日本には地方においてはまだ携帯電話さえつながらない場所があります。そういったところでは英語に普段から接することが不可能な受験生もいます。

センター試験では英語ではなく外国語の試験の件です。英語ですらそうなのですからましてやフランス語やドイツ語はなおさらのことです。

民間試験をうけにいくのに船に乗っていかなくてもすむ都会の発想だと思うわけです。バスが一日に数本しかない地域では大変な負担になります。

(話は変わりますが、岡山市内でサンスクリットを学習できる場所があるかということを大谷大学のインド哲学の教授におききしたことがあります。答えは無いと言うことです。岡山市内でもそうなのですから、郡部や島嶼地域に行けば外国語に日ごろから接すると言う事はほとんどできません。)

センター試験に民間資格を活用するという考え方は都会目線の発想だと思うわけです。何度でも受けられるわけですから、回数を受けたもの勝ちになってしまいます
 
 
 
 
 

町内会長として先日ごみステーションの片付けのボランティアをしてきました。近所の方々とのもちょっとした挨拶や、掃除をしてきれいになるとの清々しさは本当に嬉しいものです。

当番が決まっていると勘違いしている方が私に「今日は当番なんですか?」と聞かれましたから、あくまでも自発的なボランティアですと答えました。
 

ですから、町内の皆様が自発的に、強制されることなく、様々な行事をする事は大歓迎です。

 


だからこそ、たった1人でも町内にシングルマザーの方や様々な事情でどうしても日にちを決めてゴミ掃除の当番をしろと命令されて困っている人がいれば残りの99人の方が気持ちよくボランティアをされても1人の困っている方がいらっしゃれば全体のシステムと戦うと言うのが町内会長の役目なのです。それができなければ町内会長はいりまません。

 

お断り:一音楽ファンの雑記です。

 

 

 

なぜ、編集したのか?という質問の回答。もともとフルトベングラーがライブで燃えるというのは死後にできた考え。自分が演奏しているものを同時に聞けるはずがない。生きている時代にライブ録音は有難がらないわけであった。相撲はライブに限るという人はいないし、甲子園でのプロ野球試合の編集のないDVDを、直後に阪神ファンに売っても売れないのと一緒。富士山の見えるところで富士山は生で見るほうが良いですか?と聞くようなもの。

 

私もバイロイトで生を聞いたら、そのCDもDVDも買う気がしない。

 

フルトベングラーは作曲もしているから指揮者としての録音には関心がなかった。ショルティのリングもクナがやりたがらなかったからだ。例外はカラヤン。ルツェルンで聞いたらCDと変わらなかった。近くに武満徹がいた。ただ、カラヤンが同じ曲を何度も録音したのはLP用の録音がCDにできるということを知らなかったからのようだ。(レコード芸術による)

 

もともと、演奏家というのは自分の録音にはあまり関心がない。

 

ドイツやフランスやイタリアのように日常的に、昔から音楽ホールやオペラハウスのある国では自国産のオーディオ機器はほとんど売っていないでしょ。日独伊の3国同盟システムを構築したいのだがイタリア製のCDプレイヤーがむつかしくて。

 

昔から、大作曲家の生まれた国ではオーディオの名器がないといわれている。

 

 

別物だから。クレンペラーに至っては自分の指揮したレコードを自宅に持っていなかったから。プロデューサーのメンデルスゾーン(フェリックスの子孫)と自分のベートベン解釈のレコードと議論になったから。レコード店に買いに行って「わしのレコードをくれ」。「誰のレコードですか。」(わしがクレンペラーじゃ)という押し問答。からかわれたと思った店主が皮肉で「ほう、では、じゃあ、お連れの方はべートベンですか?」ときかれたから「馬鹿者メンデルスゾーンじゃ」といったという逸話が残っている。

 

この話は事実だと体験上思う。初めてドイツに行ったとき、クナの学位論文(博士)を(卒業論文と書いてあるのは間違い)探しに生家を訪ねてエルバーフェルトに行っても、観光案内でも誰もクナのことを知らない。ここならと思ってレコード店のクラシック売り場の店員に聞いてもクナの名前自体知らなかった。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%8A%E3%83%83%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%84%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5

 

*私はミンヒェン・ハンス・クナッパーツブシュ協会会員(もっとも誰でも入れるのだが・・・)

 

 

編集するのが当たり前だからというのは当時、複数のレコーダーで録音していたからだ。特にフルトベングラーのスカラ座のリングが出てきたときにステレオ録音だったということの説明。

半分正しく半分間違っている。当時の技術では、リングを一台の録音機で録音できないから複数のマイクで録音機を複数使ってつなぐしかなかった。複数のマイクがあるからステレオとも言えなくもない。

 

バイロイトの第九の録音担当はワルター・レッグです。録音プロデュサーという仕事があった以上、一台の録音機で、無編集の録音ができない証拠。ベートベンのシンフォニー全集を作りたかった。

 

できたのはだいぶのちに8番が発掘されてから。

 

*ネットで「平林氏が2種類のテープを入手して、」というのも誤情報。届いたのはCD-R。

*また、放送録音というのは放送されたラジヲを録音したものではなく放送局に残っているものである。バイエルン放送協会に残っているもののがスットクホルムの放送局に送られて、そのあとで編集されているわけです。少なくともバイエルン放送協会から直接送られてきたものがすでに編集されているものだった以上、まったく無編集の録音が残ってするとレッグが介入できないスットクホルムにあると考えるのが自然である。

・バイロイト音楽祭が戦後ステレオ録音が残っているのが出ないのも上記の誤解による。祝祭劇場にはマイクを設置する場所はない。上からつるしているのは見たことがある。当然リヒャルトがマイクの置く場所を作るはずがない。当時マイクがないからだ。というより電気が取っていない。冷房があるはずもない。ただし、戦争でかなり破壊されているから相当改築されている。

 

 

 

SNSでピース・サインをして写真を載せると。指紋を解析されるから危険という話。

 

だから。ここからは冗談。スマホの指紋認識を足の指でやってみたらできた。これをセキュリティ管理で思いついたのは世界で初めてであろう。いちいちスマホを使うのに靴下を脱いで・・・面倒だ。というよりもとうとうおかしくなったかと言われる。

 

ここからはまじめな話。指紋認識が乗っ取られる時代。

 

お役所でハンコが押していないから受理できないというのはやめたら。

http://www.dnc.ac.jp/albums/abm.php?f=abm00009043.pdf&n=%E5%88%A5%E6%B7%BB%EF%BC%91%EF%BC%9A%E5%BE%97%E7%82%B9%E8%AA%BF%E6%95%B4%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6.pdf

 

昔から疑問に思っているのですが、ランダム・サンプリングで1000人ほど採点したら、全員を採点した結果と変わることは統計上ありえない。

 

それなのに、センター試験の中間発表と最終発表と何であれだけ違いがあるのか。

 

昔センター試験の解答が発表されたときに「表示した解答以外にも得点を与える場合があります」

戦(いくさ)や戦争のことを古めかしい言葉で

 

干戈 (かんか)と言います。

平成という漢字をよく見てください。

 

干戈という字がそっくりふくまれています。

 

 

 

 

簡単に調べられる方法はグーグルを英語版にして、英語で検索してみることだ。

日本のマスコミは朝から晩まで、割烹着がどうのこうのとか、ピンク色の壁紙がどうのこうのとか大騒ぎをしているが・・・




一件も英文記事はヒットしない。NO RESULTS なのである。


関連検索として:


マスコミ批判がヒットするだけです。


FACEBOOKで猛烈な勢いで拡散している記事http://wirelesswire.jp/london_wave/201401310211.html