5月1日の東武東上線
東武東上線開業100周年記念日当日の今年5/1、100周年を記念して運転されたリバイバル急行。
東武博物館花上嘉成名誉館長のご意向(というか、名誉館長のイタズラ炸裂)により、懐かしいセイジクリーム色にリバイバルされた8000系81111Fと、東武博物館の動態保存車8000系8111Fがペアを組んで森林公園~池袋を、通常の誰でも乗れる急行で1往復。

注目すべきは、通常の10両編成と違って池袋側に4連を連結(本来は寄居側に連結)した事。
従って池袋行きはセイジクリーム色の81111Fが先頭に立ちました。

双方の先頭車にはご覧の通り100周年記念ヘッドマークを掲出。
池袋からの折り返しは、動態保存車側のヘッドマークを急行サボに付け替えて運転。

ちなみに、余談ながら池袋駅では式典が行われましたが、ホームに3本の8000系が並ぶようにとの名誉館長のご意向で、東上業務部のスジ屋が運行調整、リバイバル急行の1本前と1本後の各停に8000系を充当するという……
東武博物館花上嘉成名誉館長のご意向(というか、名誉館長のイタズラ炸裂)により、懐かしいセイジクリーム色にリバイバルされた8000系81111Fと、東武博物館の動態保存車8000系8111Fがペアを組んで森林公園~池袋を、通常の誰でも乗れる急行で1往復。

注目すべきは、通常の10両編成と違って池袋側に4連を連結(本来は寄居側に連結)した事。
従って池袋行きはセイジクリーム色の81111Fが先頭に立ちました。

双方の先頭車にはご覧の通り100周年記念ヘッドマークを掲出。
池袋からの折り返しは、動態保存車側のヘッドマークを急行サボに付け替えて運転。

ちなみに、余談ながら池袋駅では式典が行われましたが、ホームに3本の8000系が並ぶようにとの名誉館長のご意向で、東上業務部のスジ屋が運行調整、リバイバル急行の1本前と1本後の各停に8000系を充当するという……


