7/18の中央線
大橋巨泉の訃報が飛び込んで、昼のワイドショーやニュースのエンターテイメントは恐らく話題持ちきりなんんじゃないかと。
テレビ放送創世記の頃から活躍、自ら企画、脚本を手掛けて自ら喋り倒す……彼を越える名司会者は今後出てくるのかな?
さておき、本格的な夏の始まりを告げる海の日振り替えを挟んだ3連休最終日の一昨日、海じゃなくて山を走る中央線で勃発した臨時列車祭り。
抜かり無くキッチリ仕留めて来ました。
閑散期と繁忙期の乗客波動の差の大きい中央線ですが、だからって閑散期が暇かと言えばそうでもなくて安定した輸送が続いてます。
それが証拠に特急あずさ、かいじを減便するなんて話は聞かないでしょ?
で、本題の臨時列車は特急成田エクスプレス41号に始まってあずさ80号まで9本が走りましたが、最後のあずさ80号以外の8本を撮影、走った順にご覧に入れます。
甲府方面からの列車と河口湖発の列車双方を撮影するため、全て大月駅から徒歩圏内の場所を行ったり来たり……
トップバッターは特急成田エクスプレス41号でE259系クラNe016編成。

次に特急かいじ188号の189系トタM52編成。

この2本が通過したあとは少し間が開いて、1時間と少々の間に一挙に5本が通過します。
まずはホリデー快速富士山2号の189系トタM50編成。

続いて快速リゾートやまどり富士山号の485系タカYD01編成。

特急はまかいじ185系オオB3編成。

ホリデー快速ビューやまなし号215系コツNL3編成。

特急かいじ180号189系トタM51編成。

最後に快速山梨富士4号E257系マリNB4編成が通過して終了。

9月末までは臨時列車多数な中央線、特に189系臨時あずさ、かいじは記録できるうちに記録しておきたいところ。
テレビ放送創世記の頃から活躍、自ら企画、脚本を手掛けて自ら喋り倒す……彼を越える名司会者は今後出てくるのかな?
さておき、本格的な夏の始まりを告げる海の日振り替えを挟んだ3連休最終日の一昨日、海じゃなくて山を走る中央線で勃発した臨時列車祭り。
抜かり無くキッチリ仕留めて来ました。
閑散期と繁忙期の乗客波動の差の大きい中央線ですが、だからって閑散期が暇かと言えばそうでもなくて安定した輸送が続いてます。
それが証拠に特急あずさ、かいじを減便するなんて話は聞かないでしょ?
で、本題の臨時列車は特急成田エクスプレス41号に始まってあずさ80号まで9本が走りましたが、最後のあずさ80号以外の8本を撮影、走った順にご覧に入れます。
甲府方面からの列車と河口湖発の列車双方を撮影するため、全て大月駅から徒歩圏内の場所を行ったり来たり……
トップバッターは特急成田エクスプレス41号でE259系クラNe016編成。

次に特急かいじ188号の189系トタM52編成。

この2本が通過したあとは少し間が開いて、1時間と少々の間に一挙に5本が通過します。
まずはホリデー快速富士山2号の189系トタM50編成。

続いて快速リゾートやまどり富士山号の485系タカYD01編成。

特急はまかいじ185系オオB3編成。

ホリデー快速ビューやまなし号215系コツNL3編成。

特急かいじ180号189系トタM51編成。

最後に快速山梨富士4号E257系マリNB4編成が通過して終了。

9月末までは臨時列車多数な中央線、特に189系臨時あずさ、かいじは記録できるうちに記録しておきたいところ。
719系の日
日付ネタで本日は719系の日です。
東北本線黒磯~一ノ関や仙山線、磐越西線等で使われていた急行型451・453系の普通列車、或いは機関車牽引の客車列車一部置き換えのため、1989年から投入された交流専用近郊型車両が719系。

車体は211系の流れを汲むステンレス3ドア、制御方式にサイリスタ位相方式を採用、台車は急行型車両の廃車発生品のDT32・TR69を再利用。
東北本線黒磯~一ノ関と磐越西線電化区間、常磐線岩沼~浜吉田で運用されている0番台、奥羽本線(山形新幹線)で運用されている5000番台が存在します。

0番台については、この秋からE721系の追加投入で主に磐越西線で運用されている編成など、一部を除いて順次置き換えていく計画です。
東北本線黒磯~一ノ関や仙山線、磐越西線等で使われていた急行型451・453系の普通列車、或いは機関車牽引の客車列車一部置き換えのため、1989年から投入された交流専用近郊型車両が719系。

車体は211系の流れを汲むステンレス3ドア、制御方式にサイリスタ位相方式を採用、台車は急行型車両の廃車発生品のDT32・TR69を再利用。
東北本線黒磯~一ノ関と磐越西線電化区間、常磐線岩沼~浜吉田で運用されている0番台、奥羽本線(山形新幹線)で運用されている5000番台が存在します。

0番台については、この秋からE721系の追加投入で主に磐越西線で運用されている編成など、一部を除いて順次置き換えていく計画です。
