パムのてきとーブログ -90ページ目

パムのてきとーブログ

いろいろと書いていきます
当ブログは、民法720条1項/2項(正当防衛/緊急避難)、及び公益通報者保護法2条1項(内部告発)に基づく内容があります。
「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

「パム」は「精神障害者手帳3級」「ADHD」当事者です。
診断が確定したのは36歳の時です。
障害者手帳を取得したのは40歳の時です。
これまで1回も障害者雇用を経験していませんが、
「パムのトラブル」対策として、
「生命保険会社の営業所」では「パム」が「ADHD」である事を「公言」していました。


これが何を意味するかと言うと、
 「パム」は「健常者と同じ土俵上での仕事」しか経験していない
と言う事実です。
一見、凄そうに見えるでしょうけど、
「大人の発達障害」が認知されたのが「パム」が社会人になってからの事ですので、良くある話です。

○「法定雇用率は上がるけど・・・障害者採用で働いて感じた2つの課題」
                 --@漫画家oyumiの発病体験記@仕事@Media115--
https://00m.in/HqhGR
「(パム編集)
障害者採用で入社してわずか1年で退職。その理由とは・・・?
私は今から3年ほど前、ハローワークを通じて入社したとある美容系の企業でアルバイトをしておりました。
直属の上司にその都度指示され業務を行うので、日によっては経理のアシスタントだったり調べ物だったり、
資料を作ったり、出張先のホテルの手配なんかもしておりました。
秘書みたいなものでしょうか。
仕事内容は責任の軽いものが多く、仕事量も比較的少なかった上、
上司との関係も大変良好でしたので、肉体的・精神的負荷はほとんどありませんでした。
が、しかし…結局私は1年で退社してしまいました。
その原因は主に2つありました。

※パム注:下記のマンガをご覧ください。
https://00m.in/n4vkT
このように、
 「暇すぎる」
のと
 「健常者の方との距離感が掴めない」
の2つの問題点が私をかなり悩ませました。
まず、そもそもなぜ「仕事がなくて暇」な状態になってしまうのか?
私の仕事を作って与えるのは、直属の上司でした。
ですから、上司が仕事に追われていると、私に仕事を作る余裕が無くなってしまうんです。
上司が忙しければ忙しくなるほど、私はどんどん暇になっていきました。
上司としては、私がどの分野をどの程度スキルを持っているのかがわからないため、
探り探りで仕事を任せるしかなかったのです。
そんな私は当時接客業しか経験が無い身でしたので、
企業でかつデスクワークで働くというスタイルに不慣れなあまり、
自分の
 「何ができます!
  何ができません!」
が把握しきれておらず、何をどうアピールすればいいのかわからなかったのです。
(結局できるかわからなくても全部「やります!!」と即答するしかなかった)
そんな中、次第に仕事を自分から作っていくようになりました。
例えば
「ネットに強い」を活かして、
 放置されていた担当エリア店舗の公式Facebookページの運営を任せてもらったり…
「絵が描ける」というスキルを宣伝して、
 特設サイト用のイラストや、広告キャンペーン用のイラストを描かせてもらったり…
私は、できること・やりたいことをアピールするようになっていきました。
褒めて欲しいです。
しかし、ますます仕事に追われていく上司。
丸一日なんの指示もされなくなる日が増えて行きました。
 ○毎日暇そうにしている私を周りはどういう風に見えているのか?
 ○障害者だから仕事が無いのだろうか?
 ○そもそもなんのために雇われているのだろう?
そういったことを日に日に考えるようになってしまい、
やがてそれが大きなストレスへと変わっていくようになりました。
ほんの一部の社員さんとある程度コミュニケーションは取れていたのですが、
その人に聞くとどうやら暇なのは私以外の障害者のスタッフの方にもいたそうです。
それを知った時は
 「障害者である自分が悪いんじゃないんだ…」
とホッとしました。
でも、
 障害者の人どころか健常者の人すらもフルに活躍できていない企業ってどうなんだろう…?
と思うようにもなりました。

「パムのトラブル」の最中に、「ストーカー50男」「暴言精神科女医」に、
「パム」の「Facebook」ページで、
 ・「パム」は「ADHD」であり、「コンサータ」と言う覚醒剤を毎日摂取しているシャブ中である。
と暴露されて以来、「パム」自らが「誤解/デマ」対策で自分が「ADHD」であると暴露しました。


しかし、実はそれまでは、
 ・「パム」が「ADHD」である事。
は、「インターネット上で公表しない事項」だったのです。
それは、「パム」が「障害者」だから「腫れ物」を扱うかのように「特別扱い」される事を避ける為でした。
※実は、「20代後半から30代前半のパム」は「弱者だから」と言う理由で「特別扱い」を求めてました。
診断された緒が36歳と言う事は、それまでは、
 「ADHD」である事が発覚しないまま「健常者」として暮らしていた長い歴史
が、「パム」にあると言う事です。

つまり、
 ・「健常者」同士の交流の経験
 ・「健常者」としての視点

が「パム」にあるのです。

「パム」としては、「最小限の配慮」は欲しいが、後は「健常者」と同じ感覚で「パム」を扱って欲しいのです。
この辺りが、「障害者」になった「現在のパム」として考えてしまうトコロです。
※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

○誤謬--Wikipedia--
https://00m.in/Qy0NQ
「(パム編集)
論理学における誤謬は、
 論証の過程に論理的または形式的な明らかな瑕疵があり、その論証が全体として妥当でない
こと。
つまり、間違っていること。
論証において、誤謬には「形式的」なものと「非形式的」なものがある

「パムのトラブル」における、
 ・「パムのトラブル相手」「キーパーソン」と「パム」の間のバトル
 ・「パムのデマを信じた部外者」「真相を知らない部外者」から「パム」への説得
 ・「パム」が把握している「パムのトラブル相手」の主張
などを、「議論学」の「誤謬」の観点で調べましょう。


https://00m.in/Lq9mf
「(パム編集)概説
(略)
議論学では、論証(論争)は合意を形成するための個人間の対話プロトコルとみなされる。
このプロトコルには守るべきルールがあり、それを破ったときに誤謬が生まれる。
以下に挙げる誤謬の多くは、このような意味で理解可能である。
個々の論証における誤謬を認識することは難しい。
というのも、修辞技法的パターンによって表明間の論理的つながりが分かりにくくなっていることが多いためである。
誤謬は、対話者の感情や知性や心理的弱さにつけこむ。
論理的誤謬をよく知ることで、そのような状況に陥る可能性が減るのである。
誤謬
 相手に影響を与えたり信念を変えさせたりする
ことを目的としてコミュニケーションの技法として利用されることが多い(詭弁)

(略)

「誤謬」とは「詭弁」を用いたごり押しの論法なんですね。


れからの引用には、「パムのトラブル」であった例を例示しましたので、ご一読ください!

https://00m.in/dTmaF
「(パム編集)形式的誤謬
論理学において、「形式的誤謬」とは、推論パターンが常にまたはほとんどの場合に間違っているものをいう。
これは論証の構造そのものに瑕疵があるために、論証全体として妥当性がなくなることを意味する。
(略)
誤謬という用語は、問題が形式にあるか否かに拘らず、問題のある論証全般を意味することが多い。

(略)」
https://00m.in/D40Uo
「(パム編集)形式的誤謬の例
連言錯誤
 形式的には2つの事象AとBについて、不等式を
  Pr(A∧B)?Pr(A) and Pr(A∧B)?Pr(B)
 のように書くことができるような問題を誤答する。
 つまり、ある前提について A という推論と A & B という推論を提示したとき、
 A だけの方が可能性が高いにも拘らず A & B の方を尤もらしいと感じてしまうこと。
  「スーツで仕事をする人がサラリーマンである。
   パムはスーツで仕事をしている。
   従ってパムはサラリーマンである。(歪曲/合理化)

後件肯定
  もしPならばQである。Qである、従ってPである。」
 という形式の推論。
  「キッカケの女性の言動に同意しない人はキッカケの女性を憎んでいる。
   パムは”キッカケの女性にも欠点がある”と発言した。
   従ってパムはキッカケの女性を憎んでいる。(否認/分裂/脱価値化)

前件否定
  「もしPならばQである。Pでない、従ってQでない」
 という形式の推論。
  「チームリーダーが嫌う人は嫌がらせをチームリーダーにする。
   チームリーダーはパムを嫌っている。
   従って、パムがチームリーダーの業績に貢献した行為も嫌がらせである。(分裂)

選言肯定
  「AまたはBである。
   Aである、従ってBではない」
 という形式の推論。
  「パムは精神障害者であるが一般雇用を20年以上継続している。
   パムは精神障害者である。
   従ってパムは一般雇用ができる判断力がない。(否認/歪曲/脱価値化/投影)

4個概念の誤謬
 三段論法には通常3つの(論理形式に関わらない)語句が出現するが、4つめの語句を導入することで誤謬となる。
  「覚醒剤を日常的に服用する人はシャブ中である。
   ヒロポン・ゼドリン・アゴチン・アデラルは覚醒剤である。
   リタリン・コンサータは覚醒剤である。
   従ってコンサータを処方されているパムはシャブ中である。(否認/歪曲/投影)

媒概念不周延の誤謬
 三段論法において媒概念が周延的でない。
  「全てのZはBである。
   YはBである。
   従って、YはZである」
 の場合、媒概念 B が周延的でない。
  「キッカケの女性を憎む(投影:キッカケの女性が憎む)人の言動/行動は全て間違っている。
   パムはキッカケの女性を憎んでいる(投影)。
   従って、パムの言動/行動は全て間違っている。(分裂/投影/投影性同一視)

https://00m.in/NpAvp
「(パム編集)非形式的誤謬
非形式論理学において、「非形式的誤謬」とは、論証における推論に何らかの間違いのある論証パターンを指す。
形式的誤謬のように数理論理学的に論理式で表せる誤謬ではなく、
自然言語による妥当に見える推論に非形式的誤謬は存在する。
(略)

https://00m.in/L61ho
「(パム編集)非形式的誤謬の例
公正世界誤謬
  全ての正義は最終的には報われ、全ての罪は最終的には罰せられる、
 と考える。
  「パムがキッカケの女性を憎んでいる(投影)から、
   パムが職場でパワハラされたり、パムのトラブル相手から攻撃される。(分裂/投影性同一視/合理化)

早まった一般化
 十分な論拠がない状態で演繹的な一般化を行うこと。
  「人間には誰もが長所と短所があるから短所だけを見て攻撃するのは良くない。
   キーパーソンにも長所があるからパムはキーパーソンと和解すべきである。(否認/合理化)

誤った二分法
 選択肢をいくつか提示し、それ以外に選択肢がないという前提で議論を進めること。
  「パムはキッカケの女性の全てを賞賛しないから、
   パムはキッカケの女性の全てを憎んでいる。(否認/分裂/脱価値化)

間違った類推
 重大な相違を無視して事象の類似性に基づいて論証(類推)すること。
  「パムはキッカケの女性を憎んでいる(投影)。
   パムはキカッケの女性を児童相談所に通報した。
   これはパムからの嫌がらせに違いない。(否認/分裂/投影性同一視)

例外の撲滅(en)
 例外を無視した一般化を元に論旨を展開すること。
  「定時で退社する人の勤務態度は悪い。
   パムはITエンジニア時代にキーパーソンと同僚だった頃、定時退社をしていた。
   従ってパムの勤務態度は悪い。(否認/歪曲)

偏りのある標本
 母集団から見て偏った例(標本)だけから結論を導くこと。
  「パムは、
    ・チームリーダー・キーパーソンの仕事の指導に従わない。
    ・新宿御苑のライブバーのマスター・仏教系男性名パフォーマーの言う事を聞かない。
    ・職場の上司・職場の先輩・ライブシーンの部外者の意見を聞いて和解しようとしない。
   従ってパムは人の言う事に絶対に従わない。(否認/歪曲)

相関関係と因果関係の混同 (擬似相関)
 相関関係があるものを短絡的に因果関係があるものとして扱う。
  「パムはキッカケの女性の意見に反論する。
   従ってパムはキッカケの女性を憎んでいる。(否認/分裂/投影)

前後即因果の誤謬 (羅:post hoc ergo propter hoc)
 A が起きてから B が起きたという事実を捉えて、AがB の原因であると早合点すること。
  「パムは暴言精神科女医を憎んでいる。
   パムは暴言精神科女医を通報した。
   これはパムが暴言精神科女医を憎んでいるからに違いない。(否認/分裂/合理化)

滑り坂論法(en)
 「風が吹けば桶屋が儲かる」的な論法で、何らかの事物の危険性を主張すること。
 ドミノ理論。
 必ずしも誤謬とは限らない。
  「パムがキッカケの女性を憎んでいる。
   だからパムが職場にパムのトラブルを持ち込む公私混同をした。(否認/分裂/投影/投影性同一視)

因果関係の逆転
 因果関係を逆転させて主張する。
  「カンフー映画に登場するのは中国人である。
   パムは北京出身である。
   カンフーができないパムは一人前ではない。(脱価値化)

テキサスの狙撃兵の誤謬
 本来相関のないものを相関があるとして扱う。
 クラスター錯覚ともいう。
 その名前は、
  上官が狙撃兵に腕前を問うたところ、
  遠くにある壁の標的の真中に命中しているのを指し示したため腕前に感心したが、
  実は壁の銃痕にあとから標的を描いただけだった、
 というテキサスのジョークに由来する。
  「パムが発達障害に関する記事を投稿した。
   これはパムがキッカケの女性を攻撃しているに違いない。(投影性同一視)

論点先取
 結論を前提の一部として明示的または暗黙のうちに使った論証。
 形式的には間違っていないが、結論が前提の一部となっているため、全体として真であるとは言えない。
  「プロは専門分野の知識を広く知っているので、その発言は正しい。
   暴言精神科女医は精神科医として働いているので精神医学のプロである。
   暴言精神科女医がパムにコンサータの服用を中止するように言っている。
   暴言精神科医は精神医学のプロであるのでその意見は正しい。
   従ってパムはコンサータの服用を中止するべきである。(分裂/脱価値化/投影性同一視)

曖昧語法 (amphibology)
 文法的に曖昧な文形で主張をすること。
  「精神障害者の言動は支離滅裂で論理性が無い。
   また、精神障害者は判断力が無い。
   パムは精神障害者である。
   従ってパムの言動は論理性が無く判断力も無い。(否認/分裂/脱価値化/投影性同一視)

多義語の誤謬 (equivocation)
  複数の意味をもつ語を使って三段論法を組み立てること。
   「平日に休む人の勤務態度は悪い。
    パムは職場を平日に休む。
    従ってパムの勤務態度は悪い。(否認/分裂/脱価値化/投影性同一視)

連続性の虚偽
 術語の曖昧性により常識的な認識とのズレが生じる誤謬。
 「砂山のパラドックス」、「テセウスの船」とも。
 「障害者は弱者である。
  発達障害者は障害者である。
  パムは発達障害者である。
  従って、パムは弱者である。(脱価値化/投影性同一視)

多重質問の誤謬
 質問の前提に証明されていない事柄が含まれており、
 「はい」と答えても「いいえ」と答えてもその前提を認めたことになるという質問形式。
 パムはキッカケの女性/キーパーソンを憎んでいるんだろ?(脱価値化/投影性同一視)

「パムのトラブル」では、何回も「捜査機関」が登場してます。
「パム」が「警察署」に出頭した事もありますし、
「パム」が「警察署・労働基準監督署・麻薬取締官」にタレコミした事もあります。


○捜査#捜査の端緒--Wikipedia--
https://00m.in/HmoDI
「(パム編集)捜査の端緒
捜査は、捜査機関が犯罪があると思料したときに開始される(刑事訴訟法189条2項、191条1項)。
捜査開始の原因となるもの(「捜査の端緒」(犯罪捜査規範2章))には次のようなものが挙げられる。
 ・告訴・告発(刑事訴訟法230条、239条、犯罪捜査規範63条)
 ・自首(刑事訴訟法245条、犯罪捜査規範63条)
 ・被害届(犯罪捜査規範61条)
 ・検視(刑事訴訟法229条)
 ・職務質問(警察官職務執行法2条1項、犯罪捜査規範59条)
 ・警ら(地域警察運営規則19条、25条、犯罪捜査規範59条)
 ・現行犯人の発見(刑事訴訟法212条)
 ・自動車の一斉検問(地域警察運営規則28条3項、最判昭55.9.22により職務質問とは異なることが認められた)
 ・新聞紙その他の出版物の記事、インターネットを利用して提供される情報、
  匿名の申告、風説その他広く社会の事象(犯罪捜査規範59条)

 ・その他(他事件の取り調べ、密告、風評、報道、投書等)


しかし、「パムのトラブル」ではなかなか「捜査機関」が動きません。
理由は、下記の通りです。
因みに、「児童相談所」「人事部」「保健所」「医療安全センター」「金融庁」などは、
「捜査機関」ではありませんが民事的対応をする「準捜査機関」と見なせます。
○パムのトラブル相手通報の場合
 ①「ストーカー50男」「暴言精神科女医」が「警察署」に訴えた事案は「パム」への「言いがかり(民事)」である。
 ②「宇宙語ボイスパフォーマー」が「警察署」訴えた事案を覆す「アリバイ」が「パム」にある。
 ③「キッカケの女性」が「警察署」訴えた事案については「パム」が「児童相談所」に通報した事への「言いがかり(民事)」てある。

○パム通報の場合
 ①「児童相談所」は「キッカケの女性」「怪力ドラマー」宅を訪問したと想定している。
 ②「人事部」が介入した結果、「チームリーダー」が「パワハラの責任をとって退職」した。
 ③「暴言精神科女医」の投稿を「パム」が「医療安全センター」に通報し「精神科医」を「廃業」に追い込んだ。
 ④「パム」と「ストーカー50男」「暴言精神科女医」の事案は「喧嘩(民事)」の為「警察」は介入できない。
 ⑤「パム」が「保健所」に通報して「ストーカー50男」「暴言精神科女医」を「緊急措置入院」させる事は不可能である。
 ⑥「パムのトラブル」は「構成要件」を満たしていないので「警察」は受理できない。
 ⑦「パムのトラブル」は「個人事業主同士のトラブル」であり「労働基準監督署」は介入できない。
 ⑧「パムのトラブル」の事案Aは証拠不足の為、「金融庁」が動く事ができない。
 ⑨「パムのトラブル」の事案Aは証拠不足の為、「警察」は受理できない。
 ⑩「パムのトラブル」の事案Bは「構成要件」を満たす「微罪」「民事訴訟中」の為、「警察」は受理しない。

何故、このようになるのでしょうか?
「パム通報の場合」で見ましょう。
なお「⑤⑥⑦⑧⑨」は「証拠不足/手続き上の問題」なので解説を省きます。


○警察比例の原則--Wikipedia--
https://00m.in/08rac
「(パム編集)
警察比例の原則とは、
 警察権の発動に際し、目的達成のためにいくつかの手段が考えられる場合にも、
 目的達成の障害の程度と比例する限度においてのみ行使することが妥当である、

という原則を言う。
実質的には、
 複数の手段がある場合は、
 対象(国民)にとって最も穏和で、侵害的でない手段を選択しなければならない、

という原則が導かれると考えられる。
日本国内法で法文化されたものとしては、警察官職務執行法1条2項がある。
また、日本国憲法では31条以降に刑事手続に関する詳細な規定を定めており、
間接的に警察・司法作用の濫用を戒めている。

「パム」が実行した「①②③」「捜査機関」を使わない手段でした。
これは、「警察比例の原則」に則った手段だったと言う事ですね。


○民事不介入#概要--Wikipedia--
https://00m.in/rjFYC
「(パム編集)概要
個人の財産権の行使や私法上の契約、親権の行使等は、個人間の私的関係の性質を有するにとどまるところ、
その権利の行使、債務不履行等に対する救済は、専ら司法権の範囲
であり、
警察権の関与すべき事項ではないとする原則である。
紛争が生じ、市民の通報または警察官自身による現場の目撃をもって、警察権は発動される。
民事不介入の文言を備えた法律は存在しないが、警察法第2条第2項の拡大解釈により説明可能とする説もある。

実は、「ストーカー50男」「暴言精神科医」の③と「パム」の④⑤は同一事案についての対応なのです。
この事案では、「ストーカー50男」「暴言精神科医」が相談した警察署も、「パム」が相談した警察署も、
民事不介入」と言う結論になったのです。

最後になりますが、「パム」が実行した⑩の返答は弁護士からの返答です。
まず、「微罪」の為「警察比例の原則」から「警察署」は受理しません。
そして、「民事訴訟中」の為民事不介入」になるのです。

「パム」は、「パムのトラブル」が「エスカレート」した一因に、
 ・「キーパーソン」「パムのトラブル相手」による「違法行為」
がある可能性を睨んでいます。

「喧嘩」にしては「エスカレート」しすぎなのですよ。



何か、やらかしてるのを隠してるんだろ?www

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh

「パムのトラブル」のキーワードになる「逆恨み」を調べて見ましょう。
「現在のパム」は見事に「パムが逆恨みしている」ように第三者からは見えてしまう構図になってしまいました。
しかし、実際はどうでしょうか?


○逆恨み--Wikipedia--
https://00m.in/uQKPw
「(パム編集)
「逆恨み」とは、元来以下のような意味である。
 1.本来恨まれるべきものが、逆に相手を恨むこと(加害者が被害者を恨むなど)
 2.他者から受けた親切など好意に基づく行為を悪意に基づくものと考え恨むこと
ただ、近年においてはいわれのない恨みを無関係な第三者に向けることや、
それによって引き起こされた犯罪を指して「逆恨み的犯行」と表現することもある。
なお本来の意味からいえば、無関係なものを恨むことを指すのは誤用ではあるが、
こういった恨みの形態は防衛機制のうち「投影)」の一種で、
社会的にもネガティブ(否定的)な感情と解される。
本項ではそういった「逆恨み的」な感情も合わせて説明する。
逆恨みによって暴力や脅迫を働く行為を「お礼参り」ともいうが、こちらは隠語である。

1.本来恨まれるべきものが、逆に相手を恨むこと(加害者が被害者を恨むなど)
 2.他者から受けた親切など好意に基づく行為を悪意に基づくものと考え恨むこと

いわれのない恨みを無関係な第三者に向けること
これを読むと、実態は、「パム」が「逆恨み」されています。


https://00m.in/lTFnt
「(パム編集)概要
逆恨みは、この恨みを発する主体から見れば、<自身に非があるにもかかわらず、
それらを棚に上げ「他に問題があるから発生する正当な怒りだ」と位置付けることや、
そういう価値観・感情に基く行動
のことである。
特に対象とされた側が善意でその者に働き掛けをしている場合や、
逆恨みを受ける側に非がなかったり、
あるいはそれだけの恨みを被るほどではない
にもかかわらず攻撃されることでもある
ため、
そもそもそういった恨み自体が社会一般においては不当で理不尽なものとして扱われる。
しばしば子供など社会性の未発達な者の社会において正義は主観的なものであり、
「勝てば官軍」という図式になる。

このような状況では勝負や喧嘩の勝ち負けこそが重視され、
結果的にことの可否は顧みられないが、それでは社会秩序は成立しない。

この危険性にもより、多くの社会では道徳や人道ないし法律(刑法)など、
客観的で普遍的な価値判断基準により公正な正義の行使
が行われている。

社会性の未発達な者の社会において正義は主観的なものであり、
「勝てば官軍」という図式になる。

なるほど!
「パム」は「パムのトラブル相手」による「パム」への攻撃は、「勝てば官軍」だと断定しました。


https://00m.in/A13Qv
「(パム編集)類型
逆恨み的な感情では、前述の通り恨みを被る側が全く無関係な第三者である場合もみられる。
例えば通り魔では、犯人側の恨みは社会全般や特定の集団などに向けられており、
被害者にしてみれば理不尽極まりない扱いであるが、
当人の主観では「社会に対する復讐」である。
多くの場合においては、逆恨み特定の個人に向けられる。
例えば「A」が「B」の行為を注意した場合、注意された「B」がなぜ注意されたのか、
その理由を認識できなければ不当な迫害と感じたり、
場合によっては差別など他の理由付けに伴う批判だと感じることもある。
こういった「A」「B」双方の主観的な判断の食い違いによって、逆恨みの関係が成立する。

「A」「B」双方の主観的な判断の食い違いによって、逆恨みの関係が成立
「キッカケの女性」「ストーカー50男」「チームリーダー」との対立勃発前の状況を考えると、
やはり、「パム」への「逆恨み」だと判断するのは妥当です。

下記の例でこの色になっている箇所がその類似例です。

https://00m.in/yGA2b
「(パム編集)逆恨みによる行動の例
苦情に対して、報復する
 ・隣人から迷惑行為を止めるように苦情を言われたことを恨みに思い、隣人への嫌がらせを始める。
 ・店内でやかましく騒いだことを店員から注意されると逆上し、店員に暴力などを奮う。
 ・企業や組織の不正が内部告発で暴かれたのを機に、内部告発者を特定し、懲戒解雇する。

善意を曲解する
 ・親切な隣人が家の前を掃除してくれたことに対して、
  プライバシーの侵害を疑い、影で隣人の悪口を言う。

真の加害者を間違えて、無実の人に報復する
 ・誹謗中傷に悩む会社員が、中傷の出所と疑われる人物に詰め寄り喧嘩になったが、
  実は真犯人は別にいた。
自身の非を認めようとしない(自ら負うべき責任を免れる)
 ・密陽女子中学生集団性暴行事件のように、加害者自身が罪の意識を持たないどころか、
  親も逆恨みに加担して被害者の元へつきまとい、連日に渡って様々な嫌がらせや脅迫を行う。

  結局、被害者がこれに屈することになり、加害者らは一切の罪に問われることなく、
  前科が付かなくなったことで大手を振って生活している。
 ・従業員の過労、公害病などにより、遺族や地域住民から損害賠償を請求する訴訟を受け、
  賠償を命ぜられるが、これを不服と受け止め、即座に控訴する
  (最高裁の判決が確定するまで争い続ける)。


更に掘り下げましょう。

○逆恨みする人の心理と逆恨みされたときの対処法とは?--@コミュニケーション@5セカンズ--
https://00m.in/cLnkO
○逆恨みする人の心理11個・逆恨みされた時の対処法5つ--@人の心理@心理@uranaru--
https://00m.in/u1U51
○「逆恨み」の意味|逆恨みする人の心理と特徴・対処法--@言葉の意味@ライフスタイル@Top-biz--
https://00m.in/KRt4X
「(パム引用/要約)
ネガティブで被害者意識が強い/被害妄想が強い/ネガティブで被害妄想が強い
逆恨み
する人は、ものごとをなんでもネガティブにとらえてしまいます。
被害妄想が激しい人は逆恨みをしやすいです。
実際は何もされていないのに、
相手のせいで自分が被害を受けていると思い込み、逆恨みをするようになります。
逆恨みをする人の特徴として、まずマイナス思考な傾向が見られます。
言葉をかけてもらったり何か物事が起きたときすべてを悪い方向へ考えてしまいます。

マイナス思考である
逆恨み
をするような人は基本的にマイナス思考であり、物事を悪い方にばかり捉えてしまう傾向があります。
その結果、全てがうまくいかないような妄想に陥り、周囲の環境を恨むようになっていまいます。

人間の器が小さい
人間の器が小さい
人は、
周囲の人の細かいミスや言動を許すことができず、逆恨みをしやすい傾向があります。

自分の人生に満足していない/幸せを感じていない、嫉妬心
逆恨み
をするような人は、自分の人生に満足していないといえます。
逆恨みをしてしまう人は今現在幸せを感じられていない人だといえます。

人の悪口が好き
人の悪口が好き
で、日常的に会話の中に取り入れているような人は、逆恨みをする性格をしています。
他人の悪口を言わないと会話ができないような人は、周囲の人間からやがて嫌われ、孤立していきます。

頑固である
普段から頻繁に逆恨みをする人は、性格的に頑固であることが多いです。
自分の考えが必ず正しいと思い込み、他人の意見に耳を貸しません。
頑固な性格というのは必ずしも悪い訳ではありませんが、
限度を超えると< b>自己中心的だと判断されます。

責任転嫁ばかりする/現実逃避をしたがる
逆恨み
をしやすい人は、他人に責任転嫁をする傾向があります。
失敗の原因が自分にあるのに、
他の人間が自分の希望どおりに動いてくれないから失敗してしまったと思い込み、責任を取ろうとしません。
逆恨みをする人は現実逃避をしたがる傾向にあります。
明らかに自分に否がある場合でも責任転嫁をします。
全て相手が悪いのに!と思う感情から『逆恨み』に発展していくのでしょう。

ねちっこい性格である
他人の失敗を許さず、いつまでもネチネチと責めるような性格の人は、逆恨みをしやすいです。
他にも、日常的に嫌味を言ったり、嫌がらせをしたりする傾向があります。

自己愛が強く自分を守りたいという意識を持っている/自分の非を認めない
「攻撃は最大の防御」
という言葉がありますが、
それを実践しているのが逆恨みする人と言っていいでしょう。
それは自分を守りたいと思っているからなのです。
失敗しても、自分の非を認めないような性格の人は、逆恨みをすることが多いです。
かといって失敗を恐れないというわけではなく、
失敗によって自分のプライドが傷つくことを過剰に恐れます。
そのため、非を周囲の人間や環境に押し付けて、孤立していきます。
結果として、理想と現実のギャップが大きくなり、周りを恨む気持ちが募っていきます。

視野が狭く客観的に自分を見ることができない/自分を客観視できない
自分を客観視することができない
というのも、逆恨みする人の心理と考えていいでしょう。
逆恨みする人は、勘違いすることが少なくありません。
逆恨みをするような性格の人は、自分を客観視することができず、主観でしか判断できません。
自分の考えが絶対に正しいと思い込んでいます
が、
自己顕示欲は高く、周りから認められたいと思う気持ちは持っています。

思い込みが激しい
逆恨み
をするような性格の人は思い込みが激しく好意を素直に受け取ることができません。
会社で上司から叱責やアドバイスを受ける際、
逆恨みをする人は、上司は自分のことを憎んでいる、疎ましがっていると思い込んでしまいます。

「パム」の見立てでは、下記のようになります。

1.キッカケの女性
  ①・②・③・④・⑤・⑤・⑦・⑨・⑩・⑪
2.ストーカー50男
  ①・②・③・④・⑤・⑧・⑨・⑩・⑪
3.暴言精神科女医
  ③・④・⑤・⑥・⑦・⑧・⑨・⑩・⑪
4.チームリーダー
  ①・③・④・⑤・⑥・⑦・⑧・⑨・⑩・⑪

「キッカケの女性」・「ストーカー50男」は、
「パム主催のライブイベント」の動員数が多かった事に嫉妬したと判断しています。
「暴言精神科女医」は、
「パム」が通報して「精神科医」を「廃業」に追い込んだ事逆恨みだと、
断言しても間違いは無いでしょう。
「チームリーダー」については、
「キーパーソン」が「パム」との対立を煽る言動・行動を「パム」・「チームリーダー」にしており、
何も知らずに「パム」が「チームリーダー」の業績への貢献になる行為を重ねた事が、
結果として逆恨みになったと考えてます。

そして、重要なのは「キーパーソン」です。
「キーパーソン」が「パム」に「助言」した内容は、
「パムのトラブル相手」の、”①・②・③・④・⑦・⑩・⑪”を刺激する内容ばかりでした。

また、「キッカケの女性」が「パムのトラブル」勃発直後に問題視したのが、
 「パムに憎まれが!」
でしたが、これは全くの誤解/デマ/(実は逆恨み)でした。
その為、「パム」は、「パムのトラブル」勃発直後から、
非常にお世話になった「キッカケのバンド」への応援として、
「キッカケのバンド」のライブ告知の「リツイート・シェア・イイネ!」などを続けていた
のです。
しかし、この「逆恨み」の文章を読むと、その行為自体が「嫌がらせ」だと受け止められたのだと解りました。

とにもかくにも、最終的に、「パムのトラブル」が「エスカレート」して、
「パムのトラブル相手」「パム」の幸福な日々が消え去って行きました。>
そしと、「パム」は「キーパーソン」訴えたのです。

「パムのトラブル」関係の用語説明

「パムのトラブル」の登場人物/団体で頻出する言葉は、下記の通りになります。

1.キッカケの女性
  「パムのトラブル」のキッカケの対立相手の女性。
  既婚者(後、離婚)・子持ち(児童虐待している)。
  占い師・霊能力者

2.ストーカー50男
 「パム」を15年近くストーキングしている50代男性。
 既婚者・子持ち。
 占い師・霊能力者

3.暴言精神科女医
 「ストーカー50男」の妻。
 精神科医(後、廃業)

4.キーパーソン
 「パムのトラブル」悪化の主犯
 「パムのトラブル」の「エスカレート」の仕掛け人
 保険外交員

5. 交渉窓口
 「パム」の「和解交渉」の窓口だった人物。
 しかし、その後は「潰し合い」に悪化した。
 ITエンジニア

6.怪力ドラマー
 キッカケの女性の夫。既婚者(後、離婚→再婚→離婚)。
 警察沙汰を起こしたと言う情報がある。

7.チームリーダー
 「職場」で「パム」に「パワハラ」した実行犯。
 「パム」「キーパーソン」所属チームのチームリーダー。
 保険外交員(後、退職)。

8.新宿御苑のライブバー
 「パムのトラブル」後、「パム」が非常にお世話になった。
 「パムのトラブル相手」の情報源だった。
 「パムのデマ」を信じ込んでから態度が豹変した。

9.歌舞伎町の新ライブバー
 「パムのトラブル相手」が開業に協力してオープンした。
 その為、「パムのトラブル」に巻き込まれて倒産
 「パムが潰した」と「パム」が発言したがこれは偶然、「パム」が「呪文を毎朝唱える時期」と被っただけである。

10.キッカケのバンド
 「キッカケの女性」がバンマスを務めるパンクバンド(後、解散)。
 末期:「キッカケの女性」「キーパーソン」「交渉窓口」「怪力ドラマー」「宇宙語ボイスパフォーマー」他2名
 元メンバー:「存在感がある名女性パフォーマー」「パム」
 ※「キッカケの女性」主宰の別バンドメンバーに「仏教系男性名パフォーマー」が在籍していた。「

11.パムのバンド
 「パムのトラブル」後に「パム」が結成した色物バンド。
 末期メンバー:「キーパーソン」「仏教系男性名パフォーマー」「パム」他2名
 元メンバー:4名


12.存在感がある名女性パフォーマー
 「パム」とは長年の友人だった
 ある時、「パム」「キッカケの女性」追放した。

13.宇宙語ボイスパフォーマー
 「パム企画」で「パム」とトラブルになった。
 その後、「キッカケのバンド」に参加した。

14.仏教系男性名パフォーマー
 「ピアニスト」としても一流。
 「パムのバンド」「キッカケの女性」主宰の別バンドに、同時期に参加した。
 ITエンジニア。

15.職場
 「キーパーソン」「チームリーダー」「保険外交員」時代の「パム」の勤務先の「営業所」
 「キッカケの女性」「ストーカー50男」「暴言精神科女医」から「パム」への「クレーム電話」が来た。

16.パムのトラブル相手
 「キッカケのバンド」:「キッカケの女性」「交渉窓口」「怪力ドラマー」
 「ストーカー50男関係」:「ストーカー50男」「暴言精神科女医」
 「職場」:「チームリーダー」
 「主犯」;「キーパーソン」

17.パムのトラブル
 ①2013年5月開始:「パム」と「キッカケのバンド」の対立とバトル
 ②2006年9月開始:「ストーカー50男」・「暴言精神科女医」(2008年から)による「パム」へのストーキング
 ③2015年7月開始:「チームリーダー」による「パム」への「パワハラ」

18.パムのトラブル対応
 全体対応:インターネット・愚痴・他
 キーパーソン対応;チャット(牽制)・職場(追及)
 法的対応:法テラス・保健所・区民法律相談・弁護士事務所・警察署刑事課・裁判所
 労働問題対応:労基署・連合・労組本部・人事部
 障害者差別対応:DPI・職業安定所
 告発対応:金融庁・社内通報窓口
 児童虐待対応:児童相談所
 医師法対応:医療安全センター・保健所・医師会・日本精神神経学会・厚生労働省
 麻薬疑惑対応:Web110番・東京都・警察署刑事課/生活安全課・麻薬取締部・裁判所・他
 その他:多数


19.パム
 私です。
 一人称だとややこしくなるので「パム」と記述します。


「パムのトラブル相手」の中で、「パム」と最初に直接衝突(?)した2名、
 ・「パムのトラブルのキッカケの女性(以下、キッカケの女性)」
 ・「パムを15年近くストーキングしている50男(以下、ストーカー50男)」
は、ともに「占い師」「霊能力者」です。


○占い--Wikipedia--
https://00m.in/hJ0yt
「(パム編集)
占いとは様々な方法で、
人の心の内や運勢や未来など、直接観察することのできないものについて判断することや、その方法をいう。


○霊能力--Wikipedia--
https://00m.in/CeSb7
「(パム編集)
霊能力、あるいは超能力とは、現代の科学では説明不可能な未知の能力の総称である。
霊(霊魂)や魂、生霊、精霊などを感覚したり、霊的な力を行使して、
通常の人間ではなし得ないことを行なう
とされる。
単に霊能と呼ばれることがある。
また、ほぼ同意語として神通力、法力等が用いられることもある。
能力と呼べるほど自在に行使できるほどではないが、受動的に霊的なものを感知する感性は霊感と呼ばれる。
超心理学の研究対象でもある。
霊能力を使う者や霊感が発達している者を、霊能者または、霊能力者と呼ぶことがある。



「キッカケの女性」「ストーカー50男」の職業と、「パムのトラブル」の経緯を俯瞰すると、
「自己成就予言」と言う言葉が浮かんでくるのです。
そして、「パムのトラブルのキーパーソン」が「自己成就予言」の手伝いをしているようにも思えるのです。


○予言#自己成就予言--Wikipedia--
https://00m.in/gOsNj
「○自己成就予言(パム編集)
自己成就予言(略)とは、予言をした者もしくはそれを受け止めた者が、
予言の後でそれに沿った行動を取ることにより、的中するように導かれた予言のことである。
(略)

この語は、社会心理学の用語としても用いられる。


実は、「自己成就予言」は心理学用語でもあります。
下記の文献にあるピグマリオン効果を、「パム」は「浪人時代」に、
 「寝る時に東大の構内を歩く自分の姿を妄想する。」
と言う方法で使いました。


○自己成就予言 思い込みが現実になってしまう心理学的な理由--メンタルの強化書--
https://00m.in/mcsD3
「(パム編集)
[自己成就予言とは]
自己成就予言とは自分の中の思い込みやイメージに従って行動していると、
思い込みの通りになってしまうことを指す心理学用語です。
(略)
[自己成就予言の種類]
ピグマリオン効果
ピグマリオン効果
とは、自己成就予言により良い結果に結びつくことを指す言葉です。
教育心理学でもよく登場します。
(略)
ゴーレム効果
ピグマリオン効果とは逆に、
自己成就予言により悪い結果に結びつくことを指すことはゴーレム効果と呼びます。
(略)
また、(略)
何も期待をかけずに無視を続けることでも、悪い結果を招いてしまう事があります。
(略)
ダメ出しをちゃんと出せる人間関係と違って、
ダメだしすら出ない人間関係だと、どうしてもお互いの関係が希薄になりがちで、
モチベーションが下がったり集団からの離脱、脱落する人が出てきてしまう
のも、
ゴーレム効果によるものと考える事ができます。

虐待がただ暴力や暴言だけでなく、ネグレクト(無視、育児放棄)も含んでいることから見ても、
全く期待をかけない環境というのは、いいメンタルを育む環境としてふさわしくないということが、
きっとわかると思います。

今にして思うと、上記の「ゴーレム効果」を「キッカケの女性」がしていました。
「キッカケの女性」に対して「本音で話す事」はNGでしたが、「パム」は「本音」で話しました。
その結果、「パムのトラブル」が勃発しました。
しかしそれ以前から、「キッカケの女性」の人間関係の変化が激しく、
定期的に誰かが粛清
されていました。


○占い師の「心理学テク」に要注意!?知らないと騙されるかも!?--開運ちゃんねる--
https://00m.in/xVtJu
「(パム編集)
「バーナム効果」
(略)
皆そうなのに「自分だけ」と思わせること、それが重要。
それは、「表現を曖昧にすること」。
それで「自分のことだ!」と思わせることができます。
(略)
「確証バイアス」
次は何が何でも正しいと思い込み、良い情報だけを集めちゃう心理状態のことです。
そして、それを否定するような証拠は集めなかったり無視します。
人は自分にとって都合の良い情報だけを集める傾向があり、この心理効果を「確証バイアス」と言います。
(略)
「予言の自己成就」
人々がその予言を信じて行動することによって、結果として予言通りの現実がつくられるという現象。
もちろんこれにはメリットもあるけど、悪影響に注意。
悪いことまで実現させちゃったら大変です!
(略)

「パム」は「占い」に興味はありますが、
上記の引用にある「占い師の心理テクニック」を把握していました。

すると、もし、「キッカケの女性」「ストーカー50男」が「パム」を占ったとすると、
「パム」を放置したら占った結果が外れる事態になりかねません。
そこで、「キーパーソン」が引っ掻き回して「自己成就予言」にしようとした可能性があるのです。


○投影性同一視--Wikipedia--
https://00m.in/eckf9
「(パム編集)
投影同一視(略)は「精神力動研究においてますます多く言及され」ており、
特に
 「Bに帰属するのにBがアクセス出来ない感情を、
  代わりにAの内部に(単に外的にでなく)『投影』することで、Aが経験する」
状況に対して言及される概念である。
投影性同一視は、したがって、人が自我の防衛機制である投影に関与する場合の心理作用を示しているのだが、
それは彼らの投影対象に対する振る舞いが、
投影される思考や感情または行動を、件の人物の内部に精確に呼び起こすような方法による。
投影性同一視は、
他者に関して虚偽を信じる人物が、その信念を実現すべく相手が行動を変更するように関係を持つところの、
自己成就的予言である点において、単純な投影とは違う。
相手は投影に影響されてあたかも彼あるいは彼女が
事実実際に投影された考えや信念によって特徴付けられているかのように振る舞い始める。

議論のあるところではあるが、これは一般に両当事者の自覚の外で起こる。

「防衛機制」の一種である「投影性同一視」も「ゴーレム効果」の「自己成就予言」です。
「投影」「脱価値化」については、「パム」が
 ・「パム」の価値さげをしようとしている!
と早めに気がついていたので、「冷静」に対応していた
つもりでしたが、
見事にこの「投影性同一視」による「ゴーレム効果」の「自己成就予言」を、「パム」は喰らいました。

「パムのトラブル」は、「嫌がらせの被害者が多過ぎる」と言う不思議な状況になってます。

○否認#現実を否認--Wikipedia--
https://00m.in/azOld
「(パム編集)
現実を否認
欺瞞を利用することで事実を避けるものである。
事実を否認する人は、
自分自身や他の人にとって苦痛となりえる事実を避けるために、典型的にはを使用する。


○分裂_(心理学)#自己愛性パーソナリティ障害--Wikipedia--
https://00m.in/6o4Lv
「(パム編集)
NPD分裂を用いる方法は
自分の意思や地位に従わない人物を完全に卑劣で軽蔑されるべき人間だとみなし、
自分自身は全く正直で賞賛に値すると考える
ことによって成される。


○投影--Wikipedia--
https://00m.in/rWEas
「(パム編集)
心理学における投影とは、
自己のとある衝動や資質を認めたくないとき(否認)、自分自身を守るためそれを認める代わりに、
他の人間にその悪い面を押し付けてしまう(帰属させる)
ような心の働きを言う。


○理想化と脱価値化--Wikipedia--
https://00m.in/lOXj6
「(パム編集)
「原始的理想化」は、対象をすべて悪いものと捉えられたときには脱価値化が起こる。
理想化していた万能的期待が満たされない時に、直ちに価値のないものとして過小評価すること。
価値を下げる意味としては、期待に応えない相手に対しての報復という目的と、
怒りを向けた相手が後に自分を脅かすであろうと予測されるので、
予想される相手のその能力を弱める
意味がある。


○自己愛憤怒--Wikipedia--
https://00m.in/mrt4U
「(パム編集)
自己愛憤怒とは、NPD
 自尊心もしくは自己価値感への脅威と認識される自己愛的傷つきまたは自己愛損傷
への反応として生じる、激しい怒り
である。


○逆恨み--Wikipedia--
https://00m.in/uQKPw
「(パム編集)
逆恨み(さかうらみ)とは、元来以下のような意味である。
 1.本来恨まれるべきものが、逆に相手を恨むこと(加害者が被害者を恨むなど)
 2.他者から受けた親切など好意に基づく行為を悪意に基づくものと考え恨むこと

ただ、近年においてはいわれのない恨みを無関係な第三者に向けることや、
それによって引き起こされた犯罪を指して「逆恨み的犯行」と表現することもある。


○サイコパスとは何か?
https://00m.in/61MIP
「(パム編集)
(略)
しかし、
 世の中には
  どんな悪人も少しくらいは良心を持っているだろう
 と言う考え方が全く通用しない「サイコパス」と呼ばれる人間が存在している

ということを知っておいてください。



上記の7点を抑えて、以下の「被害者」4人の言い分をご覧ください。
①「パムのトラブルのキッカケの女性(以下、キッカケの女性)」
 ・「パム」に憎まれた。(投影/脱価値化)
 ・「パム」に「児童虐待している」とデマを流されている。(自己愛憤怒/否認/分裂)
②「パムを15年近くストーキングしている50男(以下、ストーカー50男)」
 ・「パム」が言いなりにならない。(自己愛憤怒/脱価値化)
③「暴言が酷い精神科女医(以下、暴言精神科女医)」
 ・「パム」が通報したせいで「精神科医」を廃業する羽目になった。(逆恨み)
④「パムの職場のチームリーダー(以下、チームリーダー)」
 ・「パム」の貢献で念願の「チームリーダー」になると言う大恥をかいた。(脱価値化/分裂)
⑤「パムのトラブルのキーパーソン(以下、キーパーソン)」
 ・「パム」に嫌がらせされて困っている。(サイコパス)
⑥「パムのデマを信じた部外者A」
 ・「パム」ひとりのせいで迷惑している。
   ※一部:「否認/分裂/投影/脱価値化/自己愛憤怒/逆恨み」のどれか

⑦「パムのデマを信じた部外者B」
 ・「パムのトラブル」の関係者に迷惑している。
   ※一部:「分裂/投影/脱価値化」のどれか

⑧「パムのトラブル」にまきこまれた「部外者」
 ・「パムのトラブル」の関係者と関わった結果の経済的/精神的/社会的損害が甚大である。※事実
⑨「パム」
 ・「キーパーソン」の仕業で受けた経済的損害が甚大である。※事実

「パム」は、以下の図式で考えています。
加害者・・・「キーパーソン」
  →「パムのトラブル」が「エスカレート」する状況に誘導している。
※以下の図式は、①の「エスカレート」する状況に誘導された結果の事態とし把握ねがいます。
被害者A・・・「キッカケの女性」「ストーカー50男」「暴言精神科女医」「チームリーダー」
  →「パム」に「報復」を実行した結果、「パム」から「反撃」されて「被害」を受けた。
被害者B・・・「パムのトラブル」に巻き込まれた「部外者」
  →「キッカケの女性」の「縄張り意識/縄張り争い」の「戦場」になった。
被害者C・・・「パムのデマを信じた部外者A」
  →「パム」に「攻撃/援護射撃」を実行した結果、「パム」から「反撃」された。※「被害」は軽微
被害者D・・・「パムのデマを信じた部外者B」
  →「パムのトラブル」関係者を警戒する日々を送る。※「被害」は軽微
被害者E・・・「パム」
  →「パムのトラブル相手」の攻撃反撃を継続した結果、経済的損害が悪化した。

賢い対応をした人→「パムのトラブル」関係者との関与を一切遮断して逃げた。

この「多すぎる被害者」を念頭に、「パム」の対応を振り返りましょう。


○嫌がらせ・いたずらを合法的に撃退・報復!効果的な仕返し方法と注意点--SAT探偵事務所--
https://sat-sagasu.com/iyagarase-gekitai
「(パム編集)
○「嫌がらせ・いたずら」撃退・報復の前に気を付けなくてはならないこと
 ・冷静になる
   →事実関係・過去の事実からの類推・インターネットの文献だけで「パム」は判断しています。
 ・確実に相手を特定する
   →2014年から「キーパーソン」が主犯であるとほぼ特定していました。
 ・やり返すことよりやめさせることを第一に考える
   →「パムのトラブル相手」にこれは期待できません。
 ・法に触れることは絶対にしない
   →「パム」は「法的にはグレーゾーン」のラインで「反撃」してます。
○「嫌がらせ・いたずら」に対する合法的な撃退・報復の方法
 ・自然に明るく振舞う・元気に挨拶する
   →「パム」が「保険外交員」時代に励行してました。
 ・周囲の人間を味方につける
   →「キーパーソン」と職場の「パムのデマを信じた部外者A」に先回りされました。
 ・正当防衛の形での暴力による仕返し
   →「パム」は「民事の正当防衛/緊急避難」を実行しています。
 ・示談・民事裁判で慰謝料を請求する
   →「パム」が「キーパーソン」に対して現在、民事訴訟を実行中です。
 ・刑事裁判で法的責任を追及する
   →「パム」は数点ほど「刑事告訴/告発未満」の「ネタ」を握ってます。


○嫌がらせの仕返しと方法を大公開!あなたは大丈夫?--心理学者のたまご--
https://mental-effect.com/retaliation-5873
「(パム編集)
嫌がらせの仕返しの心理的方法は?
気をつけるべきポイントは以下の2つです。
 ・「冷静にすること」
   →(略)
 ・「自分でやること」
   →「パム」一人で闘った方が小回りがきいて効果的です。


○嫌がらせする人の心理/特徴とは?いじめられた時に効果的な対処法を解説--Smartlog--
https://smartlog.jp/150253#S19352061
「(パム編集)
嫌がらせをされたら?嫌がらせへの対処法を紹介
○「職場」の場合の対処法
職場の対処法1. なぜ嫌がらせをされているのか原因を考える
   →1999年からの記憶をすべて検討して原因を突き止めました。
職場の対処法2. 同僚や上司に相談する
   →(略)
職場の対処法3. 嫌がらせをする本人と落ち着いて話をする
   →「キーパーソン」と話した所、理不尽な要求が出てきたので無駄でした。
職場の対処法4. 嫌がらせの証拠を集めておく
   →「パム」は日々、励行しています。
職場の対処法5. いじめや嫌がらせの相談窓口を利用する
   →「パム」は「労基署/連合/労組本部/人事部/法テラス/警察署/裁判所」を利用しています。
職場の対処法6. どうしようもない場合は転職も検討する
   →「パム」は「保険外交員」の「重責」を考えて「自発的な転職」はしませんでした。
○「友人や知人」の場合の対処法
友人・知人の対処法1. やめて欲しいとはっきり伝える
   →「職場の対処法3」と同様です。
友人・知人の対処法2. 共通の友人に相談する
   →「パムのトラブル」の長期化により、相談相手の友人も減っていき、「パム」は孤立しました。
友人・知人の対処法3. 出来るだけ関わらないようにする
   →「キッカケの女性」「ストーカー50男」「暴言精神科女医」の「ストーカー体質」を考慮して、
    「パム」は敢えて立ち向かいました。

友人・知人の対処法4. 同じ目線で接しないようにする
   →「パムのトラブル」は「友人・知人」から「職場」へと「エスカレート」しました。
    そこで、「パム」は「言動」を「理性的/客観的」になるように配慮しています。


○嫌がらせをする人の特徴・心理・対処法--職場の人間関係110番--
https://www.ningenkankeitukare.com/entry/104.html
「(パム編集)
○嫌がらせする人の対処法
 ・原因をはっきりさせる
  →(略)
 ・距離を置く
  →(略)
 ・はっきり反論する
  →「パム」が明確に反論するのが恥ずかしくなるような尊大すぎる理由を根拠として、
   「パムのトラブル相手」が攻撃して来ました。

   そこで、「パム」は反論時に「論点を微妙にズラす」事をしています。
 ・聞き流す
  →「パム」に対して「ダブルバインド」を何度も仕掛けられた為、
   「パム」が聞き流しても無駄でした。

 ・上司や人事に相談
  →(略)
 ・第三者を巻き込む
  →「パム」が「インターネット」で「暴露」しているのはこの意図があります。
 ・法的な手段をとる
  →(略)


○嫌がらせに仕返しする方法!相手が思わず手を引くやり方【究極です】--強く生きる教科書--
https://sigoto-turai.com/iyagarase-sikaesi/
「(パム編集)
○究極の復讐方法とは
 あなたは
  「そんな攻撃、私にはまったく効いてませんよ」
 と、行動で示してやればいいのです。
 つまり、あなたが今よりも幸せになって、さらに成功して見返してやることが、
 相手への一番の復讐なんです。
 これこそまさしく大人の仕返し方法だと言えるでしょう。
  →「暴言精神科女医」が「パム潰し」に執念を燃やしているので、この手段が使えません、


○【体験談】パート先のいじめや嫌がらせ…4つの対処法--しゅふJOBナビ--
https://part.shufu-job.jp/news/solution/6026/
「(パム編集)
【いじめを受けたと感じた時の対処法】
 1.いじめと思われる出来事を、時系列にメモし、上司か社内の信頼できる人にそのメモを持参して相談する。
  →(略)
 2.自分に改善できるところがあれば、改善する
  →「パム」への攻撃が「サイコパス/否認/分裂/投影/脱価値化/自己愛憤怒/逆恨み」と判断したので、
   「パム」は自分を省みて改善する事を一つもしてません。

 3.社内では、常に挨拶や返事を心がける
  →(略)
 4.嫌がらせをされたらその瞬間に「やめてください」「私はそういうことされるの嫌いです」と声をあげる
  →「パム」は「チームリーダー」「キーパーソン」に対して、
   何回も「職場」の皆の居る場所で「大声で反論」する事を実行しました。


「パム」が困ったのは、
 ・「キーパーソン」「チームリーダー」による先回りによって「職場」内で動けなかった。
 ・「キッカケの女性」「ストーカー50男」「暴言精神科女医」が「ライブシーン」で大騒ぎした。

事によって、「パムのデマを信じた部外者A」が増えすぎた結果、
 「パム」の反撃「嫌がらせ」にしか見えなかった。
と言う状況になり、「理性的な話」をする相手がいない事態に陥った事です。


「パム」は闘うよ!
○被害妄想--Wikipedia--
https://00m.in/5vv8X
「(パム編集)
被害妄想とは、妄想性障害のひとつであり、
被害の証拠がないのに、自分に被害もしくは危害が及ばされていると確信している妄想。
自己関連づけが、被害妄想の一つの側面であるとされる。
※自己関連づけ:
   実際には自分とは無関係な他者の行動やしぐさを、自分に向けられたものだと被害的に解釈すること


妄想性障害においては典型的な症状であり、その訴えは明快で論理的であり体系化されている。
怒りの対象に対して行動化をとり、
訴訟を起こされるほどのことでも自分が悪いとは思えず、
更には敗訴したにもかかわらず自分の悪い部分を認めることが出来ずに逆恨みをし、
ときには攻撃・殺害したりすることもある。


「被害妄想」の解説を見ると「妄想性障害」の症状として記載されています。
”※自己関連づけ:
   実際には自分とは無関係な他者の行動やしぐさを、自分に向けられたものだと被害的に解釈すること


「パムのトラブル相手」の「実行犯」にも「被害妄想」が顕著です。
しかし、彼らはどちらかと言うと、「NPD」の傾向が強いのです。

「NPD」傾向が強い「パムのトラブル相手」は、
 1.否認の防衛機制
 2.分裂の防衛機制
 3.投影の防衛機制
 4.脱価値化の防衛機制

と言う段階を踏んだ「被害妄想」に行き着きました。

具体的には、
「否認の防衛機制」「自分の汚点が皆無である」と妄想的な確信をし、
「分裂の防衛機制」「自分の汚点」を自分から切り離します
そして「投影の防衛機制」の段階では、
自己のとある衝動や資質を認めたくないとき(否認)、自分自身を守るためそれを認める代わりに、
他の人間にその悪い面を押し付けてしまう(帰属させる)ような心の働き

の通りで、
 ・「パムを憎んでいる」のが真実なのに、「パムに憎まれた」と思い込む。
と言う「被害妄想」が発生します。
そして、「脱価値化の防衛機制」「パム」を全否定した上で、
怒りを向けた相手が後に自分を脅かすであろうと予測される
と言う「被害妄想」が強くなり、
 ・「パムの被害者」として大騒ぎする。
と言う行動になったのです。

すると、その結果、
 ・「パム」の「善意/忠告/警告」も全て「パムからの攻撃」と解釈される。
事態になりました。

「パムのトラブル」発生後から、
「パムのトラブルのキーパーソン(以下、キーパーソン)」が、「パム」に「助言/意見」した内容は、
 ・「パム」自らによる「パムのトラブル相手」の「秘儀妄想」を具現化する行為
そのものであり、「パム」が「キーパーソン」の「助言/意見」に従って行動した結果、
「パムのトラブル相手」の「被害妄想」が悪化したでしょう。
「パム」が「表面化」と言う行為に出た時、「パム」は、
 ・「パム」自らによる「パムのトラブル相手」の「秘儀妄想」を具現化する行為
と言う自覚はしていました。

「パム」に本気で「攻撃/反撃/報復」をされた結果、大変な事態になったでしょ?

「パム」はもう停まりませんよ~www


○否認#現実を否認--Wikipedia--
https://00m.in/azOld
「(パム編集)
現実を否認
欺瞞を利用することで事実を避けるものである。
事実を否認する人は、
自分自身や他の人にとって苦痛となりえる事実を避けるために、典型的にはを使用する。


○分裂_(心理学)#自己愛性パーソナリティ障害--Wikipedia--
https://00m.in/6o4Lv
「(パム編集)
自己愛性パーソナリティ障害
NPDの診断基準を満たす人々もまた、中心的防衛機制として分裂を用いる。
NPDは、自尊心を保護するために自己の正しさを安定させようと試みる分裂をよく用いる。
それは自分の意思や地位に従わない人物を完全に卑劣で軽蔑されるべき人間だとみなし、
自分自身は全く正直で賞賛に値すると考える
ことによって成される。
分裂という認知の形式はまた、他の関連する防衛機制である理想化と脱価値化の使用を意味しており、
これは自己愛的怒りに対する予防的態度・行動である。


○投影--Wikipedia--
https://00m.in/rWEas
「(パム編集)
心理学における投影とは、
自己のとある衝動や資質を認めたくないとき(否認)、自分自身を守るためそれを認める代わりに、
他の人間にその悪い面を押し付けてしまう(帰属させる)ような心の働き
を言う。
たとえば
 「私は彼を憎んでいる」

 「彼は私を憎んでいる」
に置き換わる。

これには責任転嫁が含まれ、(略)


○理想化と脱価値化--Wikipedia--
https://00m.in/lOXj6
「(パム編集)
対象をすべて良いものと捉えられたときには、原始的理想化が発生する。
これは対象を分裂し、一方を過度に誇大視して「理想化」することである。
分裂されたもう一方は「脱価値化」を伴う。
(略)
「原始的理想化」は、対象の悪い部分に破壊されないようにその部分を認識しないようにする。
対象をすべて悪いものと捉えられたときには脱価値化が起こる。
理想化していた万能的期待が満たされない時に、直ちに価値のないものとして過小評価すること。
価値を下げる意味としては、期待に応えない相手に対しての報復という目的と、
怒りを向けた相手が後に自分を脅かすであろうと予測されるので、
予想される相手のその能力を弱める意味がある。


○エスカレーション (ビジネス) --Wikipedia--
https://00m.in/0Osxu
「(パム編集)
エスカレーションとは、上位者、上席者の指示を仰ぐこと。

この「エスカレーション」「ITエンジニア」時代に、
例えば、
 ・「全体に波及しそうな不具合を発見した場合」に、
  「リーダー/プロジェクトマネージャー」に報告する。

と言う意味
で。「パム」も使用してました。
つまり、「エスカレーション」「トラブル発生時の報連相」です。


そして、「パムのトラブル」は、
 ・「『パムのトラブルのキッカケのバンド(以下、キッカケのバンド)』内部のトラブル」が「パムの勤務先」に飛び火する。
と言う展開になりました。
当初は、あからさまな「パワハラ」でしたので「パム」も、
 ・労基署/連合/労組本部/人事部
「エスカレーション」する事ができました。
本来ならば、「職場の上長」に「エスカレーション」すべきでしたが、
「パム」は、「パムのトラブル」を効果的に解決する為に、いきなり「最上層」に持ち込んだのです。

同時に、「パムのトラブル相手」に、
 ・「パム」を警戒する時間があるなら他に費やすべき時間があるはずだ。
と伝える必要がありました。
しかし、その意志を正確に伝える手段がありませんでした。
そこで「パム」は、「エスカレーション」として、
 ・児童相談所
 ・医療安全センター/医師会/精神科医の学会/厚生労働省/保健所
に「通報/情報提供」を実行
したのです。


○エスカレーションとは?意味からルールやフローまで徹底解説 --Zendeskブログ Blog--
https://00m.in/BoEJR
「エスカレーションを仰ぐためのルール(パム編集)
エスカレーションが行われるのは
「何らかのインシデントが発生したとき」であり、ある意味、緊急事態ともいえます。
このため、不要な混乱を避けるためにも、あらかじめルールを決めておく必要があります。



エスカレーションフローを作成する
インシデントが発生してからエスカレーションを行うまでの流れや、それをシステム化したものを
エスカレーションフロー」といいます。
エスカレーションフローは、インシデントが発生する前に作成しておくのが基本です。
あらかじめエスカレーションフローを決めておくことで、
実際にエスカレーションが必要になった場合でも、迅速かつ確実に行動することが可能となります。


「IT業界」の場合だと、
通常の「不具合報告」は、
 「発見者」が「管理ツール」に入力した直後に
 「開発/運用担当者」・「上長」に同時に「エスカレーション」される
仕組み
になっているプロジェクトが殆どでした。



通報者の責任を問わない
エスカレーションを行った当事者に、
インシデント発生の責任を問わないことを明確に規定しておくことも大切です。
エスカレーショントラブルやクレームの報告となるため、
 「上司から叱られたり、責任を取らされたりするのでは?」
と不安になるのが普通です。
その結果、インシデントが発生しているにもかかわらず、
エスカレーションが行われないケースも考えられます。
逆に、
 「不要なエスカレーションを行った」
と指摘され、それ以降、萎縮してエスカレーションを行いにくくなる可能性もあります。
このような事態を防ぎ、より迅速にエスカレーションを行えるようにするために、
 「当事者の責任を問わない」
という規定が必要になります。


「IT業界」の「開発案件」での「テスト工程」では、
結果が「仕様通り」であっても、「テスト実施者」に責任は行きませんでした。



基準を明確にする
これらのルールは、部署ごとではなく、会社全体に適用される規定です。
常に客観的な基準として参照できるように、明確なドキュメントにして社内に周知しなければなりません。
また、作成したドキュメントは、いつでも参照できる場所に保管しておきます。
もちろん、ドキュメントは「一度作成したら終了」ではありません。
内容が古くならないように定期的に見直しを行い、更新していく必要があります。


「IT業界」で「不具合」を「上長」に「エスカレーション」する時は、
「開発/運用担当者」によるランク判断が必須でした。


さて、「パムのトラブル」の場合の「パム」の「エスカレーション」は、
「パムのトラブル」の性質の異常性を考慮して、敢えて「エスカレーションフロー」を無視しております。
 ・「『キッカケのバンド』内部のトラブル」が「パムの勤務先」に飛び火する。
これは、「社内の問題」なのか「私的な問題」なのか不明瞭になる事案だったのです。

今、「パム」が「インターネットで暴露する」と言う行為も「エスカレーション」です。
これは、「飛び越え過ぎたエスカレーション」であり、本来は「最終手段」になる方法ですが、
「パムのトラブル」の「エスカレーション」する先が皆無である事から、「パム」はこの行為に出たのです。

「パワハラ」の被害に遭った場合の「本来のエスカレーションルート」は、下記の通りです。
しかし、「パム」の現実の行動は、「エスカレーション」の「逆ルート」を「敢えて」採用
したのです。

○ハラスメントにあったらどうする?--ハラスメントで悩んでいる方@あかるい職場応援団@厚生労働省--
https://00m.in/2GIsA
「(パム編集)」
1 どんなことをされたのか記録する
「パム」は、
 ・「社内」で「パムのトラブルのキッカケの女性(以下、キッカケの女性)」の件で、
  「パムの職場のチームリーダー(以下、チームリーダー)」から「明確な叱責」を受けた。

時から、「公私混同によるパワハラ事案」であると断定して記録を継続しています。
その記録は、
 ・「パムのトラブルのキーパーソン(以下、キーパーソン)」を「被告」とした民事訴訟
で、有効利用しております。
また、「2014年5月以降」に敢えて「チャットによる連絡」を強化したのも、記録と同じ趣旨でした。


2 周囲に相談する
「チームリーダー」「キーパーソン」が先回りして、
 ・「パム」の問題行為に困っている。
と、「職場」の「同僚/上長」に相談
していました。
更に、「チームリーダー」「キーパーソン」ともども、「職場の労組関係者」だったのです。
また、「パムのトラブル」そのものが「職場と無関係な事案」であり、
「職場と無関係」な「パムのトラブル相手」による「パムの営業妨害事案」になると、
「エスカレーション」する先が「皆無」になったのです。
よって、「パム」はこの段階を「手続き的に踏む」事だけしかできませんでした。


3 会社の窓口や人事担当者に相談する
「パム」は「人事部/労組本部」に「エスカレーション」しましたが、その前に次の段階を実行しています。

4 外部の相談窓口に相談する
まず、「パム」は「労基署/連合」に「エスカレーション」して「記録」を残したのです。
その上で、「パム」は「人事部/労組本部」に「エスカレーション」しました。

実は、「労基署/連合」の前に、「パム」は、
 ・児童相談所
 ・医療安全センター
への「エスカレーション」を実行
しています。

それと前後して、
「パム」は「インターネットで暴露する」と言う「最終手段のエスカレーション」も早めに実行しました。
これは、下記の記事で「パム」が投稿した理由からの行為です。
「パム」が「パムのトラブル相手」から喰らった行為を「デジタルタトゥー」にする為です。


○2019/12/02 【Web】ネチケット・ネットモラル・バイトテロ・炎上・・・そしてwww--パムのてきとーブログ--
https://00m.in/bCjIN
○つまらない喧嘩が高じると、--名言データベース@名言ナビ--
https://00m.in/w8mno

[ 名言 ]
つまらない喧嘩が高じると、取り返しのつかない事態が生じるから、早く和解せよ。
[ 出典 ]
イソップ[アイソポス](紀元前7~6世紀・古代ギリシャの寓話作家)「寓話集」

これ、「パム」の事を指していると思うでしょ?(笑)
これは、「パムのトラブルのキーパーソン(以下、キーパーソン)」の事を指してます。
「キーパーソン」は「パムのトラブル」を「職場」に持ち込んだ張本人ですからねぇ・・・。


○思い込みが仕事の失敗・ミスを生む真の原因は?ケアレスミス改善対策
                      --職場環境@みんなのキャリア相談室--
https://00m.in/QRhtr

「期待値」の思い込みで起こる仕事上のミス
思い込みで「期待値」を決めつけてしまうミスもあります。
ここでの「思い込み」は以下を意味します。
 期待値の思い込みミス:
  相手が期待している「提出時の完成度」以上のモノを目指し、時間・手間をかけすぎてしまうこと
期待値以上のものを求めてしまうと時間がかかります。
※パム注:「パムのトラブル」の例では、「パム」の「期待値」を低く見積もるミスになります。
当然、
 「仕事のスピードが遅い」
と指摘されてしまうことも。
100点を目指してしまう”完璧主義”の傾向がある人は要注意です。

「キーパーソン」は、「パム」が反撃するとか考えていなかったでしょ?www

○”バイトテロ”は、本人にとって取り返しのつかない事件となることを肝に銘じるべき
                           --いいねを押したい弁護士ブログ--
https://00m.in/Sz6nu

牛丼チェーン・すき家のアルバイトが、
店内で撮影したバカな動画をインターネット上に投稿した
ことがニュースになっています。
動画には「くびかくご」という文字があり、
 「やばい、絶対クビ(になる)」
といったおバカな声も入っていることから、”ウケねらい”であることは明らかです。
はっきり言って、こういうアホは、見せしめに逮捕・起訴されるべきです。
もっとも、実際には、
他人の業務を妨害することを罰する
 「業務妨害罪(3年以下の懲役または50万円以下の罰金刑。刑法233条)」
の成立は難しいところです。
なぜなら、具体的に、
 「飲食物を提供する」という、すき家の業務が威力やトリックなどで妨害されたとまでは、
なかなかいえないからです。
もっとも、もう少し“軽めの”犯罪、
すなわち軽犯罪法1条31号は「他人の業務に対して悪戯(いたずら)などでこれを妨害した者」について、
「拘留(1日以上30日未満の拘束刑)」や「科料(1000円以上1万円以下の財産刑)」を科しています。

今回は、どう考えても「悪戯」であることは明らかであり、
すき家の正当な業務を妨害しているでしょうから、軽犯罪法違反として処罰されるべきです。

確かに、
警察権や刑事罰の発動は、事件の規模に応じて最後の手段とすべきという「警察比例の原則」もありますが、
処罰を通じ、且つ、マスコミでの報道を通じ、
 「軽はずみな行動が、取り返しのつかない結果となる」
ことを知らしめる必要があります。

刑事事件に限らず民事事件としても、
当該店舗の売上が低下したり、フランチャイズ本部との契約を解除されたりした場合には、
当該店舗の
 「得べかりし利益(本来、得ることができた利益)」
について損害賠償義務を負うことになるでしょう。

とにかく、この手の問題は、一度“みせしめ”で厳しく処罰し、かつ損害賠償責任を負わせることが肝要です。


「パム」がある時期から継続している「インターネット上の暴露反撃」は、
「バイトテロ」の「リスク」を逆利用
しています。

このように、「パムのトラブル」の経緯を日々投稿する事で、
 ・「パムのトラブル相手」「キーパーソン」が「パム」に何をしでかしたのか?
と言う「デジタルタトゥー」が刻まれるのです。

「パムのトラブル」は、本来、「ライブシーン」だけで片づけるべきトラブルです。
それを「職場」に持ち込むと、「パムのトラブル」が「単純なケンカ」ではなくなります。



「パム」は、「全て」を知っているwww