○つまらない喧嘩が高じると、--名言データベース@名言ナビ--
https://00m.in/w8mno
「
[ 名言 ]
つまらない喧嘩が高じると、取り返しのつかない事態が生じるから、早く和解せよ。
[ 出典 ]
イソップ[アイソポス](紀元前7~6世紀・古代ギリシャの寓話作家)「寓話集」
」
これ、「パム」の事を指していると思うでしょ?(笑)
これは、「パムのトラブルのキーパーソン(以下、キーパーソン)」の事を指してます。
「キーパーソン」は「パムのトラブル」を「職場」に持ち込んだ張本人ですからねぇ・・・。
○思い込みが仕事の失敗・ミスを生む真の原因は?ケアレスミス改善対策
--職場環境@みんなのキャリア相談室--
https://00m.in/QRhtr
「
「期待値」の思い込みで起こる仕事上のミス
思い込みで「期待値」を決めつけてしまうミスもあります。
ここでの「思い込み」は以下を意味します。
期待値の思い込みミス:
相手が期待している「提出時の完成度」以上のモノを目指し、時間・手間をかけすぎてしまうこと
期待値以上のものを求めてしまうと時間がかかります。
※パム注:「パムのトラブル」の例では、「パム」の「期待値」を低く見積もるミスになります。
当然、
「仕事のスピードが遅い」
と指摘されてしまうことも。
100点を目指してしまう”完璧主義”の傾向がある人は要注意です。
」
「キーパーソン」は、「パム」が反撃するとか考えていなかったでしょ?www
○”バイトテロ”は、本人にとって取り返しのつかない事件となることを肝に銘じるべき
--いいねを押したい弁護士ブログ--
https://00m.in/Sz6nu
「
牛丼チェーン・すき家のアルバイトが、
店内で撮影したバカな動画をインターネット上に投稿したことがニュースになっています。
動画には「くびかくご」という文字があり、
「やばい、絶対クビ(になる)」
といったおバカな声も入っていることから、”ウケねらい”であることは明らかです。
はっきり言って、こういうアホは、見せしめに逮捕・起訴されるべきです。
もっとも、実際には、
他人の業務を妨害することを罰する
「業務妨害罪(3年以下の懲役または50万円以下の罰金刑。刑法233条)」
の成立は難しいところです。
なぜなら、具体的に、
「飲食物を提供する」という、すき家の業務が威力やトリックなどで妨害されたとまでは、
なかなかいえないからです。
もっとも、もう少し“軽めの”犯罪、
すなわち軽犯罪法1条31号は「他人の業務に対して悪戯(いたずら)などでこれを妨害した者」について、
「拘留(1日以上30日未満の拘束刑)」や「科料(1000円以上1万円以下の財産刑)」を科しています。
今回は、どう考えても「悪戯」であることは明らかであり、
すき家の正当な業務を妨害しているでしょうから、軽犯罪法違反として処罰されるべきです。
確かに、
警察権や刑事罰の発動は、事件の規模に応じて最後の手段とすべきという「警察比例の原則」もありますが、
処罰を通じ、且つ、マスコミでの報道を通じ、
「軽はずみな行動が、取り返しのつかない結果となる」
ことを知らしめる必要があります。
刑事事件に限らず民事事件としても、
当該店舗の売上が低下したり、フランチャイズ本部との契約を解除されたりした場合には、
当該店舗の
「得べかりし利益(本来、得ることができた利益)」
について損害賠償義務を負うことになるでしょう。
とにかく、この手の問題は、一度“みせしめ”で厳しく処罰し、かつ損害賠償責任を負わせることが肝要です。
」
「パム」がある時期から継続している「インターネット上の暴露反撃」は、
「バイトテロ」の「リスク」を逆利用しています。
このように、「パムのトラブル」の経緯を日々投稿する事で、
・「パムのトラブル相手」「キーパーソン」が「パム」に何をしでかしたのか?
と言う「デジタルタトゥー」が刻まれるのです。
「パムのトラブル」は、本来、「ライブシーン」だけで片づけるべきトラブルです。
それを「職場」に持ち込むと、「パムのトラブル」が「単純なケンカ」ではなくなります。