パムのてきとーブログ -91ページ目

パムのてきとーブログ

いろいろと書いていきます
当ブログは、民法720条1項/2項(正当防衛/緊急避難)、及び公益通報者保護法2条1項(内部告発)に基づく内容があります。
「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

「パムのトラブル」で「パム」が「ガスライティング」「モビング」と共に、
「投影性同一視」を喰らった可能性が出てきました。
この「投影性同一視」の実行犯は、「パムのトラブルのキーパーソン(以下、キーパーソン)」です。
「パム」は、
 ・「パムのトラブル」発生直後から「キーパーソン」に「投影」を埋め込まれた。
 ・「パム」が「保険外交員」になってから「キーパーソン」による仕掛けが激化した。
 ・「パム」が「パムのトラブル」を「表面化」する行為を開始して、今でも続けている。
と言う流れの「仮説」を立てています。
「キーパーソン」が「パム」に対して「投影性同一視」をした目的は、
 ・「パムのトラブル相手」他の「パムの人格批判(デマ)」
などなどの「デマ」を「具現化」する為だと仮定してます。


一度、見てみましょう。

○投影性同一視--Wikipedia--
https://00m.in/eckf9
「(パム編集)
投影性同一視は、
(略)
「精神力動研究においてますます多く言及され」ており、
特に
 「Bに帰属するのにBがアクセス出来ない感情を、
  代わりにAの内部に『投影』することで、
  Aが経験する

状況に対して言及される概念である。
投影性同一視は、したがって、
人が自我の防衛機制である投影に関与する場合の心理作用を示しているのだが、
それは彼らの投影対象に対する振る舞いが、投影される思考や感情または行動を、
件の人物の内部に精確に呼び起こすような方法
による。
投影性同一視は、
 他者に関して虚偽を信じる人物が、
 その信念を実現すべく相手が行動を変更するように関係を持つ
ところの、自己成就的予言
である
点において、単純な投影とは違う。
相手は投影に影響されて
 あたかも彼あるいは彼女が事実実際に投影された考えや信念によって特徴付けられているかのように
振る舞い始める。

議論のあるところではあるが、これは一般に両当事者の自覚の外で起こる。

・・・これ、マジですか???
「パム」は実際に、「投影性同一視」を思わせる行為を頻繁に喰らっており、
否定は不可能です・・・・・・。
「パムのトラブル」発生直後に「パムのトラブルのキッカケのバンド」がした言動は「投影」でした。
それからの「キーパーソン」が「パム」にする「助言/対応/言動」は、まさに、
 ・「パムのトラブル相手」他の「パムの人格批判(デマ)」
を具現化した行為を「パム」がするような内容
でした。
そして、「パム」が「保険外交員」になってから、
「モラハラ」「パワハラ」「ガスライティング」「モビング」をが喰らい、
「キーパーソン」「パムのトラブル相手」「パムのデマを信じた部外者」から、
 ・「パムのトラブル相手」他の「パムの人格批判(デマ)」
を前提とした対応
を、「パム」がされ続けてます。
また、「パムのトラブル相手」がことごとく「パムの居場所」に関与して行きました。
逃げ場を失いつつあると感じた「パム」は「パムのトラブル」を「表面化」する対応にでました。
しかし、その「パムのトラブル対応」で「パム」がした行動そのものを、第三者視点で見ると、
 ・「パムのトラブル相手」他の「パムの人格批判(デマ)」
をまさに「パム」自らが実行しているように見えます。

実際、「パム」も「表面化」を開始した際に、そのように見えるだろうと言う覚悟はしてました。
だから、「パム」は「最低限度の理性/証拠・記録の継続」などの対処を続行しています。


「パム」が手を焼いた「デマ」は、
 ・「パム」は感謝が足りない。(モラハラ加害者の常套句/投影)
 ・「パム」の勤務態度が悪い。(モラハラ加害者の常套句/投影)
 ・「パム」が「パムのトラブルのキッカケの女性」を憎んでいる。(正反対/投影)
 :「パム」は「モテない自分」で劣等感を抱いている。(歪曲/投影[意味深])
 ・「パム」が「キーパーソン」を恋愛対象にしている。(そもそも、パムは女性の友人が多い)
 ・「パム」が「反撃」するからややこしくなる。(「反撃」しなくても同じ)
 ・「パム」は「まともな判断力」が無い。(覚悟してた「デマ」の「具現化」/誤解)

です。

今にして思うと、「投影性同一視」について、「パム」はもっと深く知るべきでした。
実際に経験した本人として、この「投影性同一視」を喰らった後の世界は「異次元空間」に見えます。
この対応が漏れたのは、「パム」のミスです。
なんとか盛り返します。


○投影--Wikipedia--
https://00m.in/rWEas
○否認--Wikipedia--
https://00m.in/yOTas
○分裂 (心理学)--Wikipedia--
https://00m.in/w2kro
○モラハラ・自己愛性人格障害まとめ--[モラハラ資料]--
https://00m.in/i9sFK
○ハラスメントの類型と種類--ハラスメント基本情報@あかるい職場応援団@厚生労働省--
https://00m.in/oo0rj
○ガスライティングとは--[モラハラ資料]--
https://00m.in/rIAkv
「パムのトラブル」の「キーワード」の「人格批判」を見てみましょう。
「パムのトラブル」で、「パム」は「人格批判の絨毯爆撃」を喰らい続けてます。
しかし、「パム」も「NPD・サイコパス・ADHD」などの「パーソナリティ障害/発達障害」の名称を用いて、
「パムのトラブル」の経緯を記述し続けています。

はてさて???


○個人攻撃--Wikipedia--
https://00m.in/5y7Uq
「(パム編集)
解説
議論においては、議論の内容に冷静に焦点を合わせることが必要となる。
議論の内容とは異なる、議論相手の人格を混同してしまうと議論は本筋から脱線してしまう。
議論では意見を扱い、人を扱うものではないため、個人攻撃は議論におけるルール違反である。
リーダーの選定において人格的な資質を指摘する必要があるというような場面でなければ、特にそうである。
一般に、個人攻撃はその行為自体が否定的に捉えられがちである。
なぜなら理論に対し理論の欠点をついて反論するのではなく、
議論の論旨と無関係に相手の欠点を見出して、それを足がかりに反論をするからであり、
その行為自体が理論的とは言えないためである。
また個人攻撃に際しては、ある属性から想像する性質があるはずだとするステレオタイプなど、
本人の性質とはもはや無関係な理由により、相手を貶めることが行われる部分も、
理知的な議論とは相容れない理由となっている。
(略)
そのため、大抵の議論においては個人攻撃をすることは避けられるべきであるとされる。


ここにある通り、「人格批判」「議論放棄」と同じで「降参」したも同然<なのです。
「パム」は、
 「パム」の意見に対して「人格批判」をつかってしか反撃できない人達を「愚か者」
と哀れんでいます。


○人格否定をしてくる人の心理6つとそういう人への対処法5つ--人の心理@心理@URANARU--
https://00m.in/guluZ
○人格否定する人の6つの心理とは?--コミュニケーション@5セカンズ--
https://00m.in/nu2Qp
「(パム編集)
1.他人を批判して安心したい/人格否定すると安心する
 自分の安心のために弱点を突いたり、人を軽蔑するような発言を繰り返します。
 人格否定する人の中には、人を否定し見下すことで安心している厄介なタイプもいます。
 自覚なく人を傷つけている、自分が常に正しいと思っているタイプとは違って悪質なのです。
 傷つけている自覚はあるけれど、人格否定することで安心してしまうためにやめられないのです。
 このタイプは非常に自分に自信がありません。
 あまりにも自信がない
ので、人格否定した相手の傷ついた顔を見てほっとしたりします。
 相手を傷つけることができたのだから、自分は相手よりも上の立場になったと勘違いしてしまうのですね。


2.ストレスの発散をしている/フラストレーションが溜まっている
 ストレスが溜まり過ぎて爆発してしまいそうな時に、
 人格否定をして人を傷つけることですっきりしているパターンは少なくありません。
 いらいらしているときなどに、相手を責めてすっきりするということがあるわけです。

3.嫉妬している/コンプレックスがある/自信がない/劣等意識がある/自分に自信がない
 相手の能力や評判が羨ましいと感じていますが、
 自分には能力も魅力もないといった時に人格否定をすることで、自分を肯定しています。
 人格否定をしている人は、身体や学歴など何かのコンプレックスを抱いていることが多いです。
 他者の人格を否定することによって、
 少しでも心理的に優位に立ちたいと感じているので、他者への人格否定を行います。
 小さくない劣等意識を持っており心に余裕がないからこそ、
 人格を否定するようなことを口にすると考えていいでしょう。
 自分に自信がなく、自分が人よりも劣ってることを認識しているために、
 相手の人格を否定することによって、少しでも心理的に優位に立とうとするのです。
 人格否定する人は自分の意見や行動を正しいと思い込んでしまいがちなので、
 一見、自信たっぷりの人間に見える
でしょう。
 ですが実は自分に自信がなく、その弱さを隠すために人を否定しているのです。
 酷い事を口にしている人間は、実はそうやって追い詰めている相手よりもずっと弱い人間なのです。


4.相手を傷つけたい/嗜虐心が強い
 人格否定する人は、
  相手を傷つけたい
 という自己中心的な考え方を持ち、自分の都合で行動する傾向があります。
 人格否定する人は、
  人格を否定するような言葉が頭に浮かんでも、
    『そこまで責めるのはかわいそうだ』
   という気持ちになり、自制をする”

 と言った心理を抱くことはありません。
 それは、「人がかわいそうな目にあうこと」を好むからです。


5.自分は正しいと思っている
 しかし人格否定をする人は躊躇わずに他人を否定します。
 普通の人ならとても言えない酷い事を簡単に口にできるのはなぜか、
 それは人格否定する人に悪気がないからです。
 酷い事を言っていても、
  自分が酷い事を言ってしまった
 という自覚はないのです。
 何故なら、自分が常に正しいと思っているからですね。
 だから、自分の正しい意見と異なるものを許さないのです。
  正しくないことを考えている、正しいことを教えなければ
 と熱くなるから酷い言葉を口にして相手を否定します。
  そうすれば間違いに気付いてくれるのでは
 と思っているのです。


あ”~、「パムの反撃」「5.自分は正しいと思っている」のタイプに分類されかねませんね・・・(苦笑)
ご判断は皆様にお任せします。
「パムのトラブル」の対立点で考えましょう。
まず、「パムのトラブルのキッカケの女性」・「パムのトラブルのキッカケのバンド関係者」が、
「パム」に「議論」をせずに「人格批判」したのは、
 「3.嫉妬している/コンプレックスがある/自信がない/劣等意識がある/自分に自信がない」
つまり、
 ・ライブイベンター「パム」の能力過剰に高く判断して嫉妬した上に、
  「パム」の存在を過剰に脅威であると警戒した為に「人格批判」と言う攻撃を「パム」にした。
  異常に警戒する余り、「パムのトラブルのキーパーソン」「スパイ」として「パム」に送り込んだ。
と断定しています。
そして、
 ・「パムを15年近くストーキングしている50男」・「暴言が酷い元精神科女医」
が延々と「パム」の「人格批判」「インターネット上の公開空間」上で繰り返している事については、
 「1.他人を批判して安心したい/人格否定すると安心する」
 「3.嫉妬している/コンプレックスがある/自信がない/劣等意識がある/自分に自信がない」
 「4.相手を傷つけたい/嗜虐心が強い」

が合わさっているケースであり、
 ・「パム」がライブイベンターとして活動を続けている事が、
  自分の思い通りの結果(=自分が占った結果?www)と違うので憎悪が蓄積され、
  また、「パム」の「学歴/職業」に対しての過剰な嫉妬も上乗せされ、
  自信皆無なのに虚勢を維持しようとして「パム」の「人格批判」を長年継続して安心感を得ている。
  又、「異常な攻撃的性格」から、「パム」の「ライブ妨害/職場への電話/刑事告訴/脅迫電話」なども実行する。
と断定しています。

「パムのトラブル」発生前や、「パムのトラブル」が「エスカレート」する前に。
「パムのトラブルのキッカケの女性」・「パムのトラブルのキーパーソン」に対して、
「パム」は自分の意見を明確に主張した事が何度もありました。
この「パムの意見」「パムに人格否定された」と勘違いされたのだとも断定しています。

「パムのトラブル」以前の「パムの意見」は以下の「批判」の原則をわきまえて発言しようと心がけていました。
ところが、「パムのトラブル」以降になると、
その「パムのトラブル」の原因が「パムのトラブル相手」個々の「人格」に起因すると見られる事案が、
多数、発生したのです。
そこで、「心理学/精神医学などの文献を引用する」方式で「パムのトラブル」について記述するようにしました。


○「意見の批判」と「人格の否定」は別のもの--Shoko Furushita@note--
https://00m.in/TNjDv

日本で働いていたとき、上司や先輩でこのように嘆く人がいた。
 「あいつは俺の意見をいつも批判してくる。きっと俺のことが嫌いなんだ」
大企業でもベンチャー企業でもいたので、このように思う人は多いのだろう。
しかし、私は意見の批判=人格の否定という方程式は成り立たないと思っている。

○批判は人格否定ではない。否定的フィードバックで絶望しないために
       --あなたの常識を、アップデートしよう。@生き方@STAGE--
https://00m.in/xorin

批判する側の視点:その人の価値は全て仕事で決まるわけではない
(略)
まず批判する側では、
 ・相手の仕事や提案に対する批判において、相手の人格や人生を否定しない
 ・批判の目的は、プロジェクトの成功や問題解決のための具体的アイデアや方法論を導くことである
 ・あなたの経験や専門性からの見解は全体から見て一部の視点である
 ・「俺の勘がそう言っている」「俺はこれで成功した」は論理的根拠ではない

という4点が重要。
特に自分の経験を元に批判を行う場合は、
 どのような特徴や方法が何に対して有効だったのかを分析して提示する必要がある
ことを忘れないようにしましょう。
批判される側の視点:否定的フィードバックを受け止める方法
(略)
批判される側には、次のような視点や態度が求められます。
 ・あなたには複数の側面がある。仕事のフィードバックは、あなたの人格や人生の否定ではない
 ・批判を受けて感情が暴走しそうになったら、自分の感情を分析することで冷静さを取り戻す
 ・批判を受けたら、反発や迎合ではなく、相手の批判の妥当性と有益な点を検討する
 ・議論が進まなくなったら、「少し考えてみます」と言って一度議論を抜けて時間をおく

批判を受けてショックを受けたり落ち込んだりすることは誰しもあるもの。
そして、批判する側とされる側は議論の中で頻繁に入れ替わります。
だからこそ、双方が「批判は人格の否定ではない」ことを意識しなければなりません。

分裂の防衛機制」は「パムのトラブル」の「キーワード」です。
「自己愛性パーソナリティ障害(以下、NPD)」について確認しましょう。

○自己愛性パーソナリティ障害#症状--Wikipedia--
https://00m.in/umc4Z

「NPD」は「病的に自己を過信する障害」です。
これを維持する為に「NPD」は「分裂」を多用します。


○分裂 (心理学)--Wikipedia--
https://00m.in/w2kro
「(パム編集)
心理学において分裂とは、
人間の思考において、自己と他者の肯定的特質と否定的特質の両方をあわせ、
現実的に、全体として捉えることの失敗である。
分裂は発達段階の一つとして、また防衛機制の一つとして理解されている。

(略)

https://00m.in/6o4Lv
NPD(パム編集)
NPDの診断基準を満たす人々もまた、中心的防衛機制として分裂を用いる。
NPDは、自尊心を保護するために自己の正しさを安定させようと試みる分裂をよく用いる。
それは自分の意思や地位に従わない人物を完全に卑劣で軽蔑されるべき人間だとみなし、
自分自身は全く正直で賞賛に値すると考える
ことによって成される。
分裂という認知の形式はまた、他の関連する防衛機制である理想化と脱価値化の使用を意味しており、
これは自己愛憤怒に対する予防的態度・行動である。
(略)
NPDにおける分裂は、
基底の人格構造>が誇大的自己と無能的自己とに分裂して恒常的に存在しているという点において、
その性質を異にする。
これらは(略)、理想化されるべきものと軽蔑されるべきものとして対人関係に表現される。


つまり、「NPD」は自身が偉大であると言う幻想を維持する為に「分裂」を多用するのです。
では「無能的自己(=真実の姿)」はどこに???


○理想化と脱価値化--Wikipedia--
https://00m.in/lOXj6
「(パム編集)
理想化と脱価値化は、共に精神分析学で用いられる用語である。
人は、困難な感情を統合することができない時、
その耐え難い状況の認識を克服する
ために分裂という防衛機制が動員される。
分裂出来事や人物を、完全な善か悪かのいずれかとして捉えるものである。
対象をすべて良いものと捉えられたときには、原始的理想化が発生する。
これは対象を分裂し、一方を過度に誇大視して「理想化」することである。

分裂されたもう一方は「脱価値化」を伴う。
(略)
「原始的理想化」は、対象の悪い部分に破壊されないようにその部分を認識しないようにする。
対象をすべて悪いものと捉えられたときには脱価値化が起こる。
理想化していた万能的期待が満たされない時に、直ちに価値のないものとして過小評価すること。
価値を下げる意味としては、
期待に応えない相手に対しての報復という目的と、
怒りを向けた相手が後に自分を脅かすであろうと予測されるので、
予想される相手のその能力を弱める意味がある。


「パムのトラブルのキッカケの女性」が典型的ですね。
最初は非常に調子よく接近して来ましたねぇwww


○投影--Wikipedia--
https://00m.in/rWEas
「(パム編集)
心理学における投影とは、
自己のとある衝動や資質を認めたくないとき(否認)
 自分自身を守るためそれを認める代わりに、他の人間にその悪い面を押し付けてしまう
ような心の働きを言う。
たとえば「私は彼を憎んでいる」は「彼は私を憎んでいる」に置き換わる。
これには責任転嫁が含まれ、たとえば(略)がある。
(略)

○否認--Wikipedia--
https://00m.in/yOTas
「(パム編集)
否認とは、一般的には申し立てが事実ではないと主張すること。
(略)これを防衛機制として挙げ、人がそれを受け入るにはあまりにも不快な事実に直面した際に、
圧倒的な証拠が存在するにも関わらず、それを真実だと認めず拒否する
ことである。
これは以下の形態をとり得る。
 ・単純な否認: 不快な事実について、その現実をすべて否定する
 ・最小化: 事実については認めるが、その重大性については否認する(否認と合理化の組み合わせ)。
 ・投影: 事実と重大性ともに認めるが、責任については他者を責めることで否認する

https://00m.in/gL61x
種別(パム編集)
現実を否認
欺瞞
を利用することで事実を避けるものである。
事実を否認する人は、
自分自身や他の人にとって苦痛となりえる事実を避けるために、典型的には嘘を使用する。
責任の否認
以下の形を取り得る。
 非難: 犯罪性を直接的に、他人に転嫁する声明を出す。
 ・最小化: その行動による効果・結果について、現実よりも害が少ないと見せる。
 正当化: 取った選択について、それがその状況においては正しい選択であったと主張する。
 ・退行: 当人の年齢についてふさわしくない行動を取る。
DARVO
ハラスメントでは、広範な攻撃行動が用いられる。
一般には相手を妨害・動揺させるような行動が取られる。
DARVOとは虐待者の共通の戦略を示すアクロニムであり、
虐待を否認、被害者を攻撃、攻撃者と被害者の逆転することである。
これにはガスライティングや被害者攻撃などが含まれる。


https://00m.in/i03OP
嗜癖において」※参照ください
○自己愛憤怒--Wikipedia--
https://00m.in/mrt4U
「(パム編集)
自己愛憤怒とは、
NPDの自尊心もしくは自己価値感への脅威と認識される自己愛的傷つきまたは自己愛損傷への反応として生じる、
激しい怒りである。


https://00m.in/7Wt0t
概要(パム編集)
自己愛憤怒は、無関心から比較的軽度のいらだちおよび当惑という例から、
暴力的攻撃を含む激しい感情爆発に至るまでの連続体上に生じる。
自己愛憤怒はNPDに限らず(略)見られる場合がある。
 「自己中心的な人間は、自分の利益や快楽を優先するので、その過程で他者を傷つける可能性が高い」。
自己中心的な人間には、
 他者を気にし過ぎるあまり攻撃的になるNPDと、
 他者の評価が本当にまったく気にならないので自分の欲望を他人に押し付けることが出来るサイコパス
の2つのタイプがある。

自己愛憤怒は、前者が持つ怒り。
NPDは、主観的評価よりも少しでも低い評価や冷遇を他者から受けた途端に怒りを爆発させ、攻撃行動へ結びつく。
攻撃行動とは、「他者に危害を加えようとする意図的行動」のこと。
攻撃行動には2つのポイントがあり、
 「行為者本人に相手を害しようという意図があるかないか、
  被害者本人に意に反して害されたという意識があるかないか」
 「第三者からみて攻撃しているとみなされるかどうか」

という点と、
危害を加えようとしているという点である。


https://00m.in/RMwfU
完璧主義」※参照ください

「パムのトラブルのキッカケのバンド」のメンバーが代弁した「パムのトラブルのキッカケの女性」の意見は、
まさに「否認・分裂・投影」からくる「自己愛憤怒」だったのです(爆笑)
 ・パムが「パムのトラブルのキッカケの女性/バンド」を憎んでいる
って、「2013年5月」時点では笑止千万でしたwww

「パム」がわざわざ、
「綾瀬/柏」から時間かけて「大久保/高円寺/代々木/新馬場」などに出かけて、
「仕事で稼いだ貴重なお金」と「少ない休日の貴重な時間」を費やして、

「憎い相手のステージ」なんか見に行きません。
だったら、「楽しいステージをするアーティストのライブ」を見に行きます!
(言っちゃったwww)

今や、全てがパーになりましたね。
アホらし(獏)

そして気になるのが「投影性同一視」です。
あくまでも「一説」です。


○投影性同一視--Wikipedia--
https://00m.in/eckf9
「(パム編集)
(略)
それ(投影性同一視)は「精神力動研究においてますます多く言及され」ており、
特に
 「Bに帰属するのにBがアクセス出来ない感情を、代わりにAの内部に『投影』することで、Aが経験する」
状況に対して言及される概念である。
投影性同一視は、したがって、人が自我の防衛機制である投影に関与する場合の心理作用を示しているのだが、
それは彼らの投影対象に対する振る舞いが、
投影される思考や感情または行動を、件の人物の内部に精確に呼び起こすような方法による。

投影性同一視は、
 他者に関して虚偽を信じる人物が、その信念を実現すべく相手が行動を変更するように関係を持つ
ところの、自己成就的予言である点において、単純な投影とは違う。
相手は投影に影響されて
あたかも彼あるいは彼女が
事実実際に投影された考えや信念によって特徴付けられているかのように振る舞い始める。

議論のあるところではあるが、これは一般に両当事者の自覚の外で起こる。

・・・・・・、これ、「パム・攻撃モード」???
投影性同一視は、
 他者に関して虚偽を信じる人物が、その信念を実現すべく相手が行動を変更するように関係を持つ
ところの、自己成就的予言である点において、単純な投影とは違う。

 ・「パムのトラブルのキーパーソン」が「パム」を「保険外交員」に勧誘した。
 ・「パムのトラブル相手のバンド」が「パム」を意識しすぎる行動を極度に増やした。
 ・「パムの交渉窓口」との「和解交渉」が「潰し合い」になった。
 ・「パムの職場のチームリーダー」が「パム」に「パワハラ」をした。
 ・「パムのトラブル相手」「パムのデマを信じた人物」が「パムの居場所のどこか」に関与している。


相手は投影に影響されて
あたかも彼あるいは彼女が
事実実際に投影された考えや信念によって特徴付けられているかのように振る舞い始める。

そして、窮地を打開しようとして、「パム・攻撃モード」始動になりました。
うむぅ・・・、まさか、この可能性もあるのでしょうか???。
う”、う”~~~~ん・・・・・・。

「第二次世界大戦」の末期、日本軍は「特別攻撃隊(以下、特攻隊)」による攻撃がメインになりました。
その「特攻隊」による攻撃で若い命が数多く散って英霊となられました・・・、が、
これは、美談でも何でもなく悲劇です。
この「特攻隊」の攻撃で、アメリカ軍を中心とする連合国軍兵士の尊い命も失われました


○特別攻撃隊--Wikipedia--
https://00m.in/Ud93b

特別攻撃隊は、必死あるいは決死の任務を行う部隊。
略称は「特攻隊」
当記事では攻撃自体を指す特別攻撃およびその略称の特攻についても述べる。


https://00m.in/Qa70Q

定義
特別攻撃隊は多様な形態があり、定義も様々である。
(略)
特攻は「体当たり攻撃」とも呼称される。
航空機による特攻を「航空特攻」、
回天や震洋のような艦艇による特攻を「水中特攻」「水上特攻」
と呼称されることもある。
沖縄の敵中に突入作戦を行った水上部隊は「海上特攻隊」と命名されている。
敵軍基地に強行着陸して爆撃機の破壊や搭乗員の殺傷を行う空挺隊は空挺特攻隊と呼ばれる。
日本海軍が定めた神風特別攻撃隊の場合は、
戦死前提の爆装体当たり攻撃隊の他に掩護、戦果確認の部隊も含めた攻撃隊を意味する。



そして戦後、主に中近東の「イスラム過激派」が、「自爆テロ」と言う攻撃を多用しています。
ここでも数多くの尊い命(テロリスト含む)が失われており、痛ましい限りです。


○自爆テロ--Wikipedia--
https://00m.in/p4Fqk

自爆テロとは、犯人自身も死亡する事を前提としたテロリズムである。
通常、人は自然と自分の身を守ろうとするもので、テロリズムなどの犯罪を行う場合でもそうしたがるものなのだが、
自爆テロでは自分が死ぬことを承知の上で殺人・破壊活動などを行う。
攻撃の内容がテロリズムに当たるのかどうかを特に問わない場合は自殺攻撃”と呼ばれている。
ここでは爆弾を用いたものに限らず、犯人自身が必然的に死ぬことを承知の上で行う攻撃やテロリズム全般を扱う。


https://00m.in/jtM1Z

概要
(略)
だが、自爆テロというのは、そうした常識に逆らうもの、常識を超えたものである。
世のさまざまな警備策というのは一般に人は自分の身を守るものだという前提の上に組み立てられていることが多い。
(略)
ところが犯人が自身が死ぬことを承知の上で行動する、ということになると、
そうしたタイマーや遠隔起爆装置やロケットの類は必要ない、ということになり、
犯人は単純に犯行の場で自身の手で爆弾を起爆させればいい、ということになる。
すると、通常のセキュリティ(防御、警備)の常識・前提が覆ってしまい、
警備する側の常識的な想定を超えたものになり、警備に一種の「盲点」や「穴」のようなものが出現することになる。
対処する側は時に自身の命をかけることになる。
自爆テロというのは、貧しくて高度な教育を受けていない人のグループでも実行できてしまい、
お金のかかる電子装置などを用意しなくても確実に攻撃目標を攻撃できてしまうので
『貧者のスマート爆弾』とも言われている。
(略)



「大日本帝国」「イスラム過激派」を肯定も否定もしません。
確実に言えるのは、この両者とも両者なりの「正義」があっての「決死の攻撃」が「特攻隊」「自爆テロ」なのです。


さて、下記の引用をご覧ください。

○自己愛性人格障害に対処しようとしたら自滅に追い込まれる結末になった。--適当に生きてりゃなんとかなるさ--
https://00m.in/tm5PC

それからまた数日後、
 「 自己の愛さんと直接話することはできない
  って結論が出たらしいよ。
  なんか、自己の愛さん来月末で退職するんだって。

  だから、それまで我慢って言い方は変だけど、なんとか頑張って」
と説明された。
寝耳に水とはこのことだった。
結局、二週間近く休みを取ることになったのだが、周りには「体調不良」としか伝えられていなかった。
気を取り直しての出勤日、
駐車場に自己の愛さんの車が無かったので、今日は休みなのかなぁとしか思わず、オフィスに入ると、
自己の愛さんのデスクがキレイに片付いていたので、
 何事か!?
と不思議になった。
朝礼で二週間近く休んでいたことを謝ったのだが、周りの空気があまりにも痛い。
みんな、めちゃくちゃ怒っている。
視線じゃなくて空気が突き刺さってくる。

オフィスに戻ると、派遣先の上司が、
 「自己の愛さんに話を聞いたらさ、
   私、他にやりたいことがあるんで辞めます!!
  って言われたんだ。

  まぁ、彼女も若いし色んな可能性があるからね、僕も止めなかったんだけど」
と説明してきた。
待て待て待て、辞めるのは来月末だと聞いたのだが・・・。
派遣元と派遣先の話が食い違っていて何が何だか全く分からない。
ただ、これだけは確実に分かった。
 “自己の愛さんはおとなしく辞めるようなことはしない”
というのも、彼女が私に対して置き土産をしていってくれたからだ。
“私に不利な状態を作り上げて”去っていった。
すごかった。
周りの態度の豹変がすごかった。
今度は集団イジメのターゲットになったのだ。
自己の愛さんは新車買ったばかりだし引っ越したばかりだし、
それでも自分の安定した生活を投げ捨てて
までも私に報復を謀ったのだ。
さすがだ・・・。
もう、降参するしかなかった。
私は自己愛性人格障害に対する禁忌を犯した。
自己愛の人は、
 “自分は特別な存在であり、誰よりも優れている”
という意識が膨らんでいる人たちなので、
お互い理解し合うということは不可能であり、
ましてや
お互いが同じ立場に立とうなどという行為は、
 “お前何様だよ”
というとんでもない無礼を働いたことに値した。
人を陥れる為ならどんな手でも使う。
それが自己愛性人格障害というものなのだ。
自己愛の自己を愛するエネルギーは桁外れに強い、
到底理解できない、
自己愛ハンパないって・・・。


これは、「自己愛性パーソナリティ障害(以下、NPD)」が「標的(以下、タゲ)」に仕掛けた「自爆テロ」です。
 ・「タゲ」を陥れる為に「NPD」は自身の「幸福」さえ犠牲にする。
何故、ここまでするのでしょうか?


○モラハラ被害者の特徴--[モラハラ資料]--
https://00m.in/0c6cw

モラハラ被害者になる人の特徴
 ・身近におり簡単には関係を解消しづらい立場にある人
 ・加害者より目立ったり褒められたりして嫉妬を買い、敵とみなされた人
 ・自己主張が苦手で強く言い返せない人
 ・友達が少なく助けてくれる人がいない人
 ・マイペースで媚びるのが苦手な人
 ・素直で欲のない人

恋人や配偶者の場合は相手に尽くすタイプのメランコリー親和型が被害にあいやすく、
(最初から自分に合わせてくれるタイプを選んでパートナーにするため)、
職場の同僚、 クラスメイト、 ママ友など同性の場合は、
ライバル視された人、友達の少ない人、マイペースな人が狙われることが多い。


つまり、「NPD」は、「タゲ」の事が「気に喰わない」から「自爆テロ」をするのです。
すると、気になる事がありましてね・・・。
あれが非常に「自爆テロ」にも見えるのです。







・・・・・・、靖国神社の英霊や米軍などの連合国軍の戦死者、自爆テロの実行犯や犠牲者に謝って欲しい。
最初にお断りします。
「パム」は「恩着せがましい人から受けた恩」に対して「仇」で返しています。
これは、「パムのトラブル相手」「パムのデマを信じ込んだ部外者」の殆どの人が、
「パムの大恩人」でもありますので、敢えて記事にしました。


○恩を仇で返すような人の特徴と、周りからのアドバイス --生活百科--
https://00m.in/3c8x0
「(パム要約)
恩を仇で返す人の特徴
1.自分さえ良ければいい
2.ひねくれもの
3.手助けを迷惑(おせっかい)だと思っている
4.助けてもらうことが当たり前だと思っている
5.自分に甘い
6.人の成功が嫌い
7.正義感が強い
8.よく言い訳をする
9.人をコントロールしようとする・サイコパス
10.大きな失敗がトラウマになっている
11,プライドが高い
12,自分でやるべきことを相手に押し付けるクセがついている

さて、「パム」はどれでしょうか?www
その前に「善行」の「陰徳・陽徳・十悪」について、再度、確認してみましょう。

○陰徳とは?陰徳を積む方法・陰徳が幸福につながる心理学的理由も解説--MindHack--
https://00m.in/WGbQB

陰徳とは?
「陰徳」とは、
 「人に知られないようにひそかにする善行」
 「隠れた、善い行い」

のことを言います。
人の前では善い行いをすることができる方は多いかもしれません。
また、善い行いをしたことを自慢することもあるでしょう。


陽徳とは?
「陽徳」は
 「あらわに人に知られる徳行」
のことを言います。
つまり、
 「誰からでもわかる善い行い」
ということです。

○十善と十悪--やさしい仏教入門@飛不動--
https://00m.in/niS6H

十悪 じゅうあく
十善戒の各項目から不を取ったものが十悪です。
人の行為から三種類に分類できます。
■身による悪
 殺生 生きものの生命を奪う。
 偸盗 与えられていない他人の財物を取る=盗み。
 邪婬 よこしまな男女の交わり。

■口による悪
 妄語 嘘をつく。でたらめを言う。 
 綺語 無意味、無益なことを言う。
 悪口 他人を傷つける言葉。陰口、中傷。
 両舌 他人の仲を裂く言葉。

■意(心)による悪
 慳貪 財物などをむさぼり求める。異常な欲。
 瞋恚 いかり憎む。
 邪見 誤った見解。

分類と項目数を合せて、身三口四意三という呼び方があります。
口に関することが四つで、他より多いのは、それだけ言葉遣いは難しいということです。
十悪の中で最も重い悪は、殺生と邪見とされています。
悪の強弱によって、次に生まれる世界が、地獄であったり餓鬼の世界であったりします。
また人間に生まれても、短命であったり、不幸を受ける、とされています。


「仏教」から引用しましたが、
「パム」は、「認知行動療法」で「相手からの見返りを求めない」と言う訓練をしました。

本来の「善行」は「陰徳/陽徳」双方ともに「見返りを求めない行為」なのです。
 ・相手からの見返りを求める善行
 ・相手からの見返りを強要する善行

は、「善行」ではなく「妄語・悪口・両舌・慳貪・瞋恚・邪見」と言う「悪業」になります。


以下の引用を参照願います。
そもそも、「自己愛性パーソナリティ障害(以下、NPD)」「サイコパス」からの「善行」に対して、
「恩返し」する必要は全くありません。

いんや、「NPD」「サイコパス」「恩返し」されている事に気がついていないんですよねぇwww
そして、「標的(以下、タゲ)」を「感謝が足りない!」などと中傷するのです。

 ・お互い様の関係だった。
事を忘れて、「タゲ」をひたすら中傷する「NPD」「サイコパス」の人達を見ると、哀れに思えます。

「感謝が足りない」のはどっちなんでしょうか???


○自己愛性人格障害の性質:ギブアンドテイクの概念がない--自己愛性人格障害ガイド--
https://00m.in/Egi1Y

自己愛性人格障害の人は、ギブアンドテイクの概念がありません。

人に何かしてもらったり、借りがあるときは、
お返しに何かしてあげないとという気持ちになることを心理的負債感といいます。
この心理的負債感により、便宜を図ってもらったり助けてもらったりすると、申し訳ないという気持ちになります。
そして、借りを返さなくてはという気持ちを生みます。

しかし、自己愛性人格障害の人はこの心理的負債感を全く感じません。
人から何かをしてもらっても、「悪いな」「恩返しをしたいな」などとという気持ちが一切湧かないのです。
それどころか、他人は自分のために動いて当然だとさえ思っています。
自分が困っているときは平気で人を頼るくせに、
人から頼まれごとをされたときは、
自分の都合をいろいろ持ち出して断ったり、いやらしく情報の出し惜しみをします。
自分も多少無理をして相手の頼みを聞いてやろうという思いがありません。
つまり、お互い様という概念がなく、ギブアンドテイクが全く成り立たないのです。
いくら世話になっても心理的負債感がないため、全く気になりません。
してもらって当然という態度で感謝の気持ちもありません。
世話になった相手からの依頼でも平気で断ることができます。

もし何かしてあげたときは、恩着せがましいことを言ったり、見返りを要求します。
自分の利益や負担にしか関心がなく、相手の負担・相手の状況ということに全く目が向かないのが、
自己愛性人格障害の特徴とも言えます。


○悪事に手を貸さない--サイコパス対策@サイコパスとは何か?--
https://00m.in/bKVqo

悪事に手を貸さない
サイコパスの悪事に手を貸すことも、トラブルに巻き込まれる原因を作ってしまう行為の一つです。



人を悪事に巻き込むための得意技
サイコパスは
 「私と君は一蓮托生だ」
とか
 「あなたは私に借りがあるんだから」
という言い方をするのが得意です。
そうして人の恐怖心や義務感を煽って協力せざるを得ない状況を作っておけば、
自分の正体を隠したまま思い通りの行動が取れるからです。

「パムのトラブル」の最中、多くの方から「余計な事をするなっ!」と 叱責されました。
しかし、それでも、「パム」は「余計な事」を今でも続けています。
何故でしょうか?


○自己愛性人格障害について/自営業=社長の資質???/中小企業経営者/経営コンサルタンツ
                 --経営コンサルタント 網師本大地@マイベストプロ愛媛--
https://00m.in/phs2b

≪ヤフーの検索から・・・≫
気になったので。。。

自己愛性人格障害について
注:以下の内容は、筆者が臨床から得た実感を記述したもので、
   学問的な分類とは必ずしも一致しないことをご理解のうえでお読みください


はじめに.自己愛性人格障害は、幼少期の非常に辛い支配やネグレクトによって形成された、
「環境によって順調に成長することを許されなかった」人の障害であり、
ほとんどのケースで本人には選択の余地が無く、
本人はその意味では被害者であり、本人が悪いのではないと考えるべきである。
また非常に不幸な幼少期の環境を補うような「育て直し」が必要で、
その意味では「徹底的にサポートして抱える」ことで回復が可能である。
まず基本的にこの点を家族や治療に当たるスタッフ全員が認識することが必要である。

1.自己愛性人格障害悪人とは違う。
(略)
2.自己愛性人格障害の人は生きるのに非常に苦労をする。
(略)
3.表面的な言葉にこだわり、話が逸れてしまうことが多い。
(略)
4.表面上の行動としては人の(傷つくなどの)感情を理解できないように見える。
(略)
5.簡単にだまされる。
(略)
6.誠意や愛情を表すために物を与える。
(略)
7.現実的なモノや自分の生活などに対する執着が希薄である。
(略)
8.注目を集めるために、時に奇妙な行動をすることがある。
(略)
9.自分自身の問題点について反省したり考え続けることが難しい。
(略)
10.平気で自慢をする。人の高い評価は当たり前だと認識する。
(略)
11.日課の時間が決まっていたり、順序などへのこだわりがある。
(略)
12.愛着を持つ相手には、一方的に服従になることがある。
(略)
13.生きることの困難さにより、ACとなったり、そううつ病となったりする。
(略)
自己愛性人格障害の治療
1.治療の基本は、「直面化」をしながらの「育て直し」である。
 ACの治療のように厳しい直面化によって認知の修正をしながら、
 徹底したサポートで
  「あなたは存在しても良い」
 という姿勢を一定の期間周囲からできるかどうかが回復のカギである。

2.追い詰められる状況が必要
 ただサポートされるだけでは、「当たり前」と依存するだけになり、治療にはならない。
 子供のためとか、同居を続けるため等のどうしようもなく追い詰められた状況があれば、
 辛い直面化を耐えて治療を継続する可能性が出てくる。
 サポートする体制を作っておいて一方では直面化を迫る体制が必要である。

3.「見捨てない」だけでは不足
 ボーダーの治療は巻き込まれない「見捨てない」だけでも可能なことが多い。
 自己愛の場合これでは不足で、母親的な献身的なサポートで抱えることが必要だ。
 これは家族にそれだけの協力をする用意があるかどうかに関係している。
 ただのACとして世話をするだけでも耐え切れないほど家族きつい治療になる。

4.周囲は本当のことを言うことが必要
 厳しい直面化に耐えるために、
 (情緒的には納得できなくとも)認知の上だけでも治療スタッフとの(知的な)信頼関係が必要である。
 建前で接することは本人に逃げ場を与えることともなり、
 少なくとも、「偽らない」という意味で率直に周囲が接することは不可欠である。


5.「基本的に人間として大事にすること」が最も要求される
 自我の基本的な部分の育て直しであり、
  「存在して良い」
 ことを体験できなかったことから来る障害であるので、当然人間として大事にされる体験が必要である。
 これが治療のために一番大事なポイントである。
--------------------------------------------------------------------------------
ふーん???
そうなんだ。。。
これって???
病気なんですね。。。
しかし、、、被害者ではない、加害者になる病気だと思う。
こんな人間にならないように・・・今年、1年間、気をつけて仕事をしましょう!!!
頑張らねば・・・


さて、以下のエピソードを見ましょう。

○「パムのトラブルのキッカケの女性」
・「パム」をおだてて再接近してきた。
  →その場だけ合わせただけで、その後の態度を変えなかった。
・「パム」が「保険外交員」になった前後からライブ活動の頻度が激増した。
  →「パム」を意識している可能性を考慮し、「児童相談所」に通報した。
    ※「パム」より大切なモノを忘れてませんか?
・「パム」を警察署に通報した。
  →「児童相談所」に通報した旨を伝えて、終了した。
○「怪力ドラマー」
・「某アメリカ系新興宗教」関係者の「反コンサータ」記事を頻繁にシェアし続けた。
  →「パムのトラブルのキーパーソン」経由で、「某アメリカ系新興宗教」の情報を伝えた。
○「パムの交渉窓口」
・「パム」との「和解条件」が「一方的にパムだけ不利な条件」だと事後に判明した。
  →「パム」の抗議が全てムダに終わった為、「Facebook」で晒した。
○「パムを15年近くストーキングしている50男」
・「パム」がエントリーしたブッキングライブに、「暴言が酷い元精神科女医」との夫婦でエントリーした。
  →本人の期待に応えて本人の目の前で「パム」がステージ上から30分間、disり続けた(「学歴差別付き」)。
   ※「Twitter」でdisるなら「公衆の面前で堂々とdisってみろ!」との意思表示である。
・「パム」を警察署に通報した。
  →出頭して穏便に説明した後に、「民事不介入」と言う判断となった。
   その後、一言、断り文句をつけてから「パムを15年間ストーキングしている50男」について「○ね!」と発言している。
○「暴言が酷い精神科女医」
「パム」の「Facebookページ」を荒らした文言が「精神科医の資質」面で不穏当だった。
  →「医療安全相談センター」「医師会」「学会」「厚生労働省」等の関係機関に通報/情報提供した。
○「某女性名宇宙語ボイスパフォーマー」
・「パム」を警察署に通報した。

  →出頭時に「明確なアリバイ」を「書面」で提示した。
○「パムの職場のチームリーダー」
・「パム」に対する「パワハラ行為/業務妨害行為」が限度を超える内容に激化した。
  →「労基署」「連合」「労組本部」「人事部」に相談した。
○「パムのトラブルのキーパーソン」
「パム」の動向を前提とした行為を「パムのトラブルのキッカケのバンド」が頻繁にするようになった。
  →「事案発覚直後」に「パムのトラブルのキーパーソン」に「牽制/詰問」を実行し続けた。
「パムのトラブルのキーパーソン」「パム」への「妨害工作」が匂う行為をしようとした。
  →その都度、全力で阻止した。
「パムのトラブルのキーパーソン」「パム」に無茶な要求をしてきた。
  →その都度、断固、拒否した。
職場内で「パムのトラブルのキーパーソン」と絶縁した。
  →「パム」は腹をくくって、敢えて「物議をかもす言動/行為」を続けて「事案の表面化」を継続した。
「パムを15年近くストーキングしている50男」「暴言が酷い元精神科女医」の投稿内容に問題点を発見した。
  →その都度、「皆が居る場所」を会えて選んで「パムのトラブルのキーパーソン」に追及した。
「パムのトラブルのキーパーソン」の業務上の問題行為を発見した。
  →即刻「関係機関」に通報した。
「パム」が退職した。
  →日々の記録を証拠として、「パムのトラブルのキ^パーソン」を被告とする民事訴訟を開始した。

以上の行為は、「パム」の「反撃/攻撃/牽制」とも受取れる行為です。
その意図はもちろんありますが、更に「直面化」と言う意図もありました。


○自己愛性人格障害の治療:直面化は治療が進んでから
     --自己愛性人格障害ガイド 特徴、チェック、治療、原因--
https://00m.in/KIVFw

自己愛性人格障害の治療の注意点として、直面化は治療が進んでから行うことが重要です。
自己愛性人格障害の人は、周囲から自己愛を傷つけられるような刺激を受けると、深く傷つき、
怒りを示したり、抑うつ状態に陥りやすい
という特徴が見られます。


はい。
「パム」が「直面化」をするのはハイリスクだったのです。
そして、上記の引用の通りになりました。

実は、ここには記載していない「直面化」行為もあります。
何故、ここまで体を張って「直面化」を続けているのでしょうか?


○まず、基本的なことについて ver 1.1 「境界例における直面化」--境界例と自己愛の障害からの回復--
https://00m.in/xA8fW
境界例における直面化
境界例の行動化がおさまってきて、治療者と患者との間に信頼関係(治療同盟)が出来てきたとき、
直面化という技法を使うようになります。
直面化とは
 「自立した人間なら当然振る舞うであろうようには患者が振る舞わないところを、
  治療者が不思議がって問うことによって患者に直視させようとすることである。
  つまり親からの分離、自立をすでに達成したはずの人間に呼びかけるのである」
   ――「パーソナリティ障害の精神療法」より
というものです。

つまり、”自立した人間なら当然振る舞うであろうようには患者が振る舞わないところ”の「直面化」を、
「パム」が日々、継続しているのです。




だってさぁ・・・・・・。
「パム」みたいなど~でも良い人間を警戒してここまで攻撃してくるとか、意味無くね?www
バカじゃね~?
「パム」を警戒して「パム」の反撃を喰らってどんだけ失ったか自覚あんの?
「パム」が実行したけどさぁ、それってあんたらがやった事の「結果」なんだよ!




「自業自得」

2010年12月4日の夜に大量飲酒した挙句、翌日の早朝に新宿駅でホームからの転落事故を起こし、
後頭部骨折で1週間入院しました。

それ以降継続している「パム」の「禁酒」が、今日で10年目に突入しました♪
20年前の「パム」が聞いたらビックリするでしょwww


かつての「パム」は「大酒呑み」でお酒の臭いがプンプンしていました。
あの頃は「粗相」があっても「酒の上の話」でごまかせた日々でもありましたwww
あの状態は、「アルコール依存症」でしょうか?


※「転落事故直前の頃のパム」でテストしました。
○アルコール依存症WHO(世界保健機関)チェックシート--アルコール依存症治療ナビ--
https://00m.in/WS0oT

判定 20 点

アルコール依存症が疑われる飲酒
断酒(お酒を完全に止めること)をした方が良さそうです。
そのために専門医療機関を受診しましょう。

あなたのお酒の飲み方には、大きな問題があります。
アルコール依存症が疑われます。
アルコール依存症専門医療機関の受診を、強くお勧めします。

そそ!
こんな状態で、ほぼ毎日飲酒してましたwww
休日は、「早朝5時頃、朝マックをツマミにして、近所のファミマで購入した第三のビール500ml缶2本」とかザラでした(爆笑)

※「某元精神科女医」氏が同内容の経験談を書いてましたが「パムの経験談」が「元ネタ」です。

さて、「アルコール依存症」とは、どのような病気なのでしょうか?
○アルコール依存症--Wikipedia--
https://00m.in/yUtT8

アルコール依存症、アルコール使用障害とは、薬物依存症の一種で、
飲酒などアルコールの摂取(以下、飲酒とする)によって得られる精神的、肉体的な薬理作用に強く囚われ、
自らの意思で飲酒行動をコントロールできなくなり、強迫的に飲酒行為を繰り返す精神障害である。
以前は慢性アルコール中毒(アル中)、慢性酒精中毒などと呼ばれていたこともある。
症状は精神的依存と身体的依存から成り立っており、
飲酒が自分の意志でコントロールできなくなる症状を精神的依存、
振戦せん妄などの退薬症状(アルコール離脱症候群、リバウンドともいう)を身体的依存と言う。

患者は、アルコールによって自らの身体を壊してしまうのを始め、家族に迷惑をかけたり、
様々な事件や事故・問題を引き起こしたりして社会的・人間的信用を失ったりする
ことがある(アルコール乱用)。

当時の「パム」は、
 ・「某ライブハウス」で「怖いお兄さん」にマウントポジションをとられて「タコ殴り」される
と言う失態をしてご迷惑をおかけしました。


https://00m.in/2iX7c
「(パム要約)症状
ICDの診断基準においては、渇望、セルフコントロール喪失、離脱症状、耐性、飲酒中心の生活が挙げられている。
・目が覚めている間、常にアルコールに対する強い渇望感が生じる。
・自分の意志で飲酒をコントロールできない。
・飲酒で様々なトラブルを起こし後で激しく後悔するも、それを忘れようとまた飲酒を続ける。
・離脱症状(退薬・禁断症状)が出る。
・耐性の増大。


「パム」は、「トラブルを起こす」「耐性の増大」がありました。

https://00m.in/vCEFa
「(パム要約/編集)
精神神経の疾患
・うつ病
・不安障害
・ウェルニッケ‐コルサコフ症候群
・アルコール幻覚症
・アルコール性妄想状態
・ニコチン酸欠乏脳症(ペラグラ)
・小脳変性症
・アルコール性痴呆
・アルコール性多発神経炎(末梢神経炎)
・双極性感情障害(躁鬱病)
※注:「双極性感情障害」→「アルコール依存症」
・統合失調症※注:「統合失調症」→「アルコール依存症」

身体的疾患
・高血圧
・不整脈
・悪性腫瘍
(口腔がん、肝臓がん、腸がん、乳がん)
・アルコール性肝疾患
・アルコール性胃炎
・アルコール性膵炎
・食道静脈瘤
・アルコール性心筋症
・マロリー・ワイス症候群

アルコール離脱症候群


「パム」は、「高血圧」「肝疾患」「胃炎」がありました。
そして、「肝疾患」の影響で「極度に短い睡眠時間」「毎朝の肝臓の疲労からくる欝状態」になっていました。
当時の「パム」が愛飲していたのは「ビール」(ヱビス/モルツ/ラガー/一番絞り/淡麗/クリアアサヒ/のどごし生/金麦)でしたwww
よって、「パム」は「痛風」も発症しました(笑)
「捻挫」だと思って駆け込んだ近所の大病院の看護士さんから、笑いながら、
 「パムさん、ビール好きでしょ?」
って言われて発覚したのを良く覚えています(苦笑)

「精神神経の疾患」は「ADHD」との判別が困難なので除外しますが、
「短期間の禁酒」と言う「精神神経の症状」が末期にありました。


そして、「禁酒」を様々な工夫をする事で今まで継続できたのです!
「パム」が「禁酒」で気をつけているのは、以下の情報です。
 ・「アルコール依存症」の「症状」に「数ヶ月間の”禁酒”」がある。

そこで、
 「禁煙」を絶対にしない(笑)
 ・「アルコール」を「トラウマ/PTSD」「敢えて」する。
 ・「ノンアルコールビール」で「晩酌」をする。(「禁酒前の習慣」で継続できる事を継続して「渇望感」を失くす。)
 ・アルコール無しで居酒屋に行く事に慣れる。(「パム」は居酒屋の雰囲気も好きなのです。)
 ・「酒が出る場所」では「シラフで酔っ払い同等(あるいはそれ以上?)のテンション」を出す。

等の対策をしました。



これも、「パムの奇跡」なのでしょうか???


「シラフ状態のパム」でも「過激な事」ができるんですねぇwww(ぼそ)



最後に、一言!

「パム」は「お酒」が大好きでした。
「ビール」「赤ワイン」「日本酒」「サワー」「カクテル」「茅台酒」などなど、沢山、呑みました(笑)
今では「アルハラ」問題などもありますが、「大学時代のパム」は、
 「後輩からの迎撃」を喰らいつつ(いつも「パム」が負ける)の”「一気呑みコール祭り/強要合戦」
などをしており、「皆で楽しく酔った時の雰囲気」を良く覚えております。

ですから、皆様が「大好きなお酒を一生涯呑み続けたい」ならば、「適量の飲酒」を必ず心がけてください。

「パムのトラブル」のキーワード、「パムだけが辛いと思うな!」があります。
実は、「パム」もそう思ってますwww

こう言う事を「パム」に言った人達は善意で仰って下さったのでしょう。
つまり、こういう事ですよね?

○「自分ばかり辛い目にあっている」と思うあなたへ--心理カウンセラー 炭屋由美子 南青山サロン--
https://00m.in/aDybj

【自分ばかり辛い目にあっていると考えたことありますか?】
自分ばかりの「ばかり」というのは、だれかと比べての自分。
だれかと比べて自分ばかりが辛い目にあっている。
そこには、
 どうして自分ばかりが・・
という不公平感があります。
だれかと比べて自分だけという時に辛さが倍増するのです。
こんなに頑張ったのに、一生懸命にやったのに、
 「自分ばかりが辛い目にあっている」
っていう思いは基本的に
 ・頑張っても頑張ってもうまくいかない
 ・何をやっても思い通りにならない、
という自己否定ワールドで人生が回っています。
 ・だから何をやっても楽しくない
 ・うまくいったためしがない
 ・自分は何のために生まれてきたのかわからない
 ・誰かと比べて、自分は冷遇されている
 ・自分ばかり辛い目にあっているという思い込み
 どうしてこういう風になってしまったんでしょう?
その思いはいつ頃からあったんだろう



「パム」が「精神的な問題の相談相手」をする際に言う言葉は、
 「辛い想いをしているのはあなただけではありませんよ。
  しかし、あなたが辛い想いをしている事も事実です。

なのです。
そして、場合によっては、
 「辛い想いが続く毎日は大変でしょう?
  少しでも今の状況からラクになるように動きましょう。

と言う言葉を加えます。

※この対応は「2011年~2016年」までできていました。
 「現在のパム」はこの種の対応ができません。


では、「パム」が日々、「パムのトラブル」について騒ぎ続けているのは何故でしょうか?
 ・「パムのトラブル相手」への「反撃」
 ・「パムのトラブル」の「デジタルタトゥー」化
なども「主要な目的」
になります。

そして、「パムのトラブル」の構図を考えて見ましょう。
「パムのトラブルのキーパーソン(以下、キーパーソン)」が絡んでいます。

<Case1>
(1)「パムのトラブル相手」が「パム」への攻撃を実行を誘導する情報「キーパーソン」が伝える。
(2)「パムのトラブル相手」が「パム」に攻撃する。
(3)「パム」が「パムのトラブル相手」に反撃する。
(4)「パム」・「パムのトラブル相手」が大損害を蒙る。

<Case2>
(1)「パム」が「通常の行動」をする。
(2)「キーパーソン」「パムの通常の行動」が「パムのトラブル相手」への攻撃に見える状況を作る。
(3)「パムのトラブル相手」が「パム」の「通常の行動」に対する反撃をする。
(4)「パム」が「パムのトラブル相手」に迎撃する。
(5)「パム」・「パムのトラブル相手」が大損害を蒙る。

<Case3>
(1)「パムのトラブル相手」が「パム」への攻撃を実行を誘導する情報「キーパーソン」が伝える。
(2)「パム」が「パムのトラブル相手」がいる場所に乗り込む。
(3)「パム」が「パムのトラブル相手」に「精神的ダメージ」を与える。
(4)「パム」・「パムのトラブル相手」が大損害を蒙る。

<Case4>
(1)「パム」が「インンターネット↑」「現実世界」で「キーパーソン」の行為を「暴露」する。
(2(「パムの暴露」で「パム」が「パムのトラブル相手」に「精神的ダメージ」を与える。
(3)「パム」・「パムのトラブル相手」が大損害を蒙る。


お解りですか???
「パム」は「精神的に辛い想い」はしてません。
むしろ、「経済的に辛い想い」をずっとしています。

そして、「パムのトラブル相手」は「精神的に辛い想い」も「経済的に辛い想い」も「生活面で辛い想い」もしています。



「パムのトラブル」で辛い想いをしているのは、「パム」だけではありません。
「パムのトラブル相手」大変に辛い想いをしているのです。

しかし、「キーパーソン」「美味しい想い」をしているのです。

ところで、「パムのトラブル相手」・「パムのデマを信じた部外者」やその関係者は、
「自己愛性パーソナリティー障害(以下、NPD)」の傾向があります。

今朝、「Facebook」の思い出を見たら、「パム」が太平洋レベルの巨大な「釣り堀」を彫っていたんですねwww
「お前が言うな」バッカリです(爆)
「パムのトラブル相手」が「キーパーソン」によって「パム」に攻撃/妨害行為をした人は、このような無自覚な「NPD」がほとんどです。
その特徴があるから、「パムのトラブル相手」は「パム」を攻撃し、「パム」の反撃を喰らったのです。

「パムのトラブルのキッカケのバンド」は、まだ何も被害が無いのに「パム」を警戒していました。
そして、「パム」を潰す行為を継続しました。
その結果、「パム」が「反撃」しました。

そして、「パム」も「パムのトラブル相手」も「大損害」を蒙ったのです。



○2015年12月3日 22:38 --八木 健人(パム)@Facebook--
https://00m.in/5ZSxH
自分が一番優れていないと安心できない心理って何でしょう?
○2019年12月3日 10:32 --八木 健人(パム)@Facebook--
https://00m.in/e9aj1
八木 健人(パム)さんが過去の思い出をシェアしました。
2015年の投稿です!
今、見てみたら、見事に釣れてますwww

あんたらが言うなよwww

(略)


○2019年12月3日 午前10:34 --@pambeijing@Twitter--
https://00m.in/CZxIC
00m.in/e9aj1 2015年の投稿です! 今、見てみたら、見事に釣れてますwww あんたらが言うなよwww(略)
○3rd Dec 2019 from TwitLonger --パム・@pambeijing@TwitLonger--
https://00m.in/eg5l2

https://00m.in/e9aj1
2015年の投稿です!
今、見てみたら、見事に釣れてますwww

あんたらが言うなよwww

(略)


今日の記事は
 「お前が言うな」
と受取る前に「必ず」最後までの熟読をお願い致します。

実は、「パム」は「mixi」「Facebook」では、
「ライブシーン」以外の関係者との繋がりもある程度はあるのです。
例えば、
 ・以前の職場の同僚/上司
 ・北京日本人学校時代の同級生
 ・柏市率光が丘中学校時代の同級生
 ・獨協埼玉高等学校時代の同級生
 ・早稲田大学時代のサークルの同期/先輩/後輩

などです。
この人達には、障害の事を黙っていました。

ところが、ある時、「Facebook」の「パムのページ」に、
 ・「パム」は「ADHD」である
 ・「パム」は「コンサータ」を服用している
 ・「コンサータ」は「覚醒剤」だから「パム」は「覚醒剤中毒」である
などと荒らされた
のです。

「ネチケット」をご存知でしょうか?
「ネチケット」は、「掲示板・チャット・メッセンジャー・Eメール」が主流だった時代のマナーです。
つまり、「インターネット上のみの関係が主流の時代」のマナーでした。
当時の「インターネット」は、パソコンから「ダイヤルアップ・ISDN・ADHL」で接続してました。
23:00~05:00は「テレホーダイ」となり「チャット」が一番盛り上がった時代です。
なお、当時の「パム」は「アンチ荒らし」でした。

しかし、「パムのトラブル対応」では???


○ネチケット--Wikipedia--
https://00m.in/Jz7fd
「(パム編集)
アクセシビリティ
・半角カナや機種依存文字を使わない
・メールや掲示板で一行に長く書き過ぎない
荒らし
・マルチポストをしない
 →「パムのトラブル対応」では、
  「インターネット上/現実世界内」の双方で「マルチポスト」を積極的に実行しています。
  この行為は「パムが襲撃される危険性が高まった」事への対応です。

・フレームを誘わない、反応しない
 →「パムのトラブル相手」は「現実世界の知人」です。
  よって、「パムのトラブル相手」がした行為の「結果」を本人に返す為に、
  「反応(現実世界における反撃[通報/相談/一報 etc])」を積極的に継続しています。

・引用は出典元を明示して適切に行う
・個人情報を流出させたり、プライバシーを侵害したりしない
 →「パムのトラブル相手」が「パムの個人情報(デマ多数)」を吹聴しましたので、
 「パム」は、「限界ギリギリの個人情報」「パムのトラブルの事実関係」の投稿を継続しています。

他者に対する配慮
・相手に対して常に寛容であるよう心がける
 →「パム」は、「パムのトラブル相手」に対して「強硬姿勢」で臨んでいます。
  「和解/謝罪/賞賛」すら「モラハラの攻撃技」にあるので「大人の対応」はしません!

・まず自分で調べる
・場の空気を読む
 →「パム」が「敢えて悪役」宣言をしてからインターネット上/現実世界」双方で、
  「敢えて空気を読まない行為」つまり「パムのトラブル」の「拡散」を継続しています。

ネットワークに対する配慮
・不必要に巨大なデータを送らない
・コンピュータウイルスやトロイの木馬に感染した状態のPCをネットワーク上で使い続けない
メールにおける配慮
・相手の許可なくHTML形式のメールを送らない
・同報メールのあて先をTo:やCc:に記述しない
・「~~までに返信ください」「必ず返信ください」など、返信を強要しない
言葉遣いなど
・率直に要件のみを簡潔に記述する
・いわゆるギャル文字など、特定の世代や場面でしか使わない表現を使わない
*敬語で投稿する。(パム自主ルール)
 「インターネットのみの相手」「文字は情報力が強力」の場合、「平常語」はトラブルの原因になります。
 →「パムのトラブル対応」時には、「見下し表現」「平常語/侮蔑語/尊大語」も多用しています。

○大人だったら最低限知っておきたいネットリテラシー--やさしくねっと.--
https://00m.in/GUcVj

○よくわからないフリーソフトやアドウェア、アプリをダウンロードしない
○著作権とプライバシーに注意する
 →「パムのトラブル相手」によって「パムのプライバシー」が暴露されたので、
  「パム」自らが「正確な”パムのプライバシー情報”」を暴露しました。

○公開して良い情報とダメな情報を見極める
 →「パムのトラブル対応」時に「パム」が「パムのトラブル相手」の個人情報の暴露をしています。

○私的mixi論--パム(2006年07月27日02:56)@mixi--
https://00m.in/Z9ppA
そんな私が、今のmixiを見て感じる所があります。
「ネチケット」って知ってますか?
「インターネットの特性」を理解してますか?

「ネチケット」観点で見ると「勇気ある投稿」で「ギリギリ」のラインでしょうか?
当時の「パム」は「掲示板/チャット」と勝手が違いすぎる「SNS」に面食らっていたのでしょう。
「SNS」「現実世界の知人との距離が近すぎる」特性がありました。
これに一番戸惑っていたのです。
しかし、この投稿の10年後に、「パム」がこうなるとは思いもしませんでした。
※実は「ネチケット的に”グレーゾーン”」で攻めてますwww

○炎上 (ネット用語)--Wikipedia--
https://00m.in/yZBQ4
炎上とは、インターネット上において、
不祥事の発覚や失言・詭弁などと判断されたことをきっかけに、
非難・批判が殺到して、収拾が付かなくなっている事態や状況を指す。

「パムのトラブル対応」として、
「パム」は「Facebook」で「自作自演自爆炎上」を決行しました。
実は、当時の「パム」は、
「勤務先」で「パムのトラブル」と関係する「パワハラ」の被害を受けてました。
この「自作自演自爆炎上」の決行後はむしろ「パムが仕事がしやすい環境」に変化しました!
むしろ損害が酷かったのはこの時割り込んできた「パムのトラブル相手」の夫婦でしょう。
もちろん、その被害を与えたのは「パム」による「通報」です。


○「Twitterで大炎上する会社」にありがちな失態--東洋経済オンライン--
https://00m.in/WHj5l
「 「Twitterは怖いからやらない」
という企業は少なくない。
炎上につながるリスクがあるだけでなく、誤爆などのリスクもある。
【企業アカウントがいちばん恐れる「炎上」
企業アカウントが一番恐れるのは、やはり炎上ではないか。
 「炎上すると結局、逆効果になってしまうので、怖くて始められない」
という意見もよく耳にする。
誤爆や炎上は避けられない】
このように、多かれ少なかれSNS担当者が(略)してしまう誤爆は多い。
ある人気の企業公式アカウントセミナーでは、登壇していた6名中4名が
 「誤爆したことがある」
 「炎上もした」

と回答していた。
つまり、どれだけTwitterの扱いに慣れていても、誤爆や炎上などが起きる可能性があるのだ。

ここ数年、「パムのトラブル相手」の「Twitter」アカウントから、
「bot」と言う自動投稿アプリを使用しての「パムの個人情報」流出が継続中です。


○第7回:従業員の炎上は所属企業の炎上に通ず--ZDNet Japan--
https://00m.in/OBFQ5
「(パムの注釈アリ)
・従業員が炎上に巻き込まれると本人に一生のダメージが残ってしまう
→「パム」は「隠蔽防止策」として敢えて投稿し”デジタルタトゥー”の作成をしています。
・従業員が炎上に巻き込まれると企業も炎上するリスクが高い
「パムの個人情報暴露」「従業員同士のトラブル」の側面があります。
【従業員が炎上に巻き込まれると】
「パムの個人情報暴露」「現実世界のトラブル」「社内の内通者の存在」が関わってます。
 だから、「パム」も自ら晒したのです。

【デジタルタトゥーは一生消えない】
→「だから、「パム」も「暴露」を継続しているんですよん♪
【従業員の炎上は、所属企業の炎上に通ず】
→「パム」は「暴露」する際に「一従業員の暴走」である点を強調するように留意しています。


○バイトテロ--Wikipedia--
https://00m.in/SJR5s
バイトテロとは、主に飲食店や小売店の従業員が、
勤務先の商品や什器その他の備品を使用して
悪ふざけを行う様子をスマートフォンなどで撮影し、
ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)に投稿して炎上する現象を指す日本の造語。
発生した企業・店舗に対する社会的なイメージダウンを引き起こすのみならず、
返金や商品の返品・交換および消毒、
最悪の場合は発生した店舗の契約解除や閉店に伴う巨額の損害賠償の請求も発生することから
 「アルバイトによる、テロ行為」
として「バイトテロ」と呼ばれる。

さて、「バイトテロ」したのは誰でしょうか?www
一見、「パム」に見えますよね?www
「パム」は、
 「元Web系ITエンジニア」「元事務所内ネットワークセキュリティ責任者」
である事をお忘れなく!



○バイトテロ”が若気の至りじゃ済まない理由--FNN.jpプライムオンライン--
https://00m.in/q1VeW
企業側は、法的措置をとる姿勢を打ち出すところも出てきているが、
騒動を起こした張本人は、その後どうなってしまうのだろう?
軽い気持ちで「悪ふざけ」をしているつもりかもしれないが、
会社から訴えられたら…自分の本名がネットにさらされたら…
その後の人生はどう変わるのか?

労働事件やインターネット関連に詳しい、
グラディアトル法律事務所代表の、刈谷龍太弁護士に聞いてみた。
【計り知れない代償を払うことになる…】
――会社から訴えられるとしたら、どういう理由になる?
不法行為による損害賠償になると思います。(略)
(略)
――では大騒ぎになった結果「個人情報」が暴かれると、どんな影響がある?
(略)個人情報が駄々洩れになると、就職や至ることろに影響を及ぼすでしょうね。(略)
【個人情報が出回ると就職・結婚にも影響が…】
――就職するときSNSの履歴をチェックされたりする?
(略)しかし、一流企業と呼ばれるようなところは、
そのあたりまで結構シビアに調べることが多い
と聞いています。(略)
――周囲の人にはどんな影響がでる?
確実なことは言いづらいんですが、1番影響があるのは親御さんだと思います。(略)
【「忘れられる権利」は認められるのか?】
――検索サイトなどから情報を消してもらう、いわゆる 「忘れられる権利」は適用される?
今の裁判では「忘れられる権利」というのは確立されておらず、
「報道の利益」の方が重視される傾向にあります。
(略)ニュースそのものを消すということは難しいと思います。
正当な報道ではない形で世に出た個人情報はいずれ消えると思いますが、
それでも個人情報が出てしまったら、かなり苦労すると思います。
生活する上での弊害がいろいろ生じるでしょう。
――バイトテロで裁判沙汰になったことを隠して生きていくことはできる?
絶対不可能とは言いませんけど、簡単にはできないと思います。
騒動はいずれ風化していきますが、どこかでそういう噂はいろいろ回るものです。

若気の至りの悪ふざけのつもりが、今のネット社会では年数を経ても消えることはなく、
その後の人生に影響を与え続ける可能性があることを忘れてはいけない。


「パム」が「生活がかかった」と連呼している理由がお解りでしょうか?
「人生への悪影響」を覚悟しての「パムのトラブル対応」なのです。
そこまで「パム」が腹を括ったのは、
「パムのトラブル」が「通常のケンカ」以上に酷く「異常」過ぎる「ケンカ」だからです。
だから、「当初、パムと対立した人」を「パム」が「フォロー」するのです。(和解は拒否!)

最後に、下記文献もご参照願います。


○2008/04/26 インターネットは無法地帯--パム@mixi--
https://00m.in/TvyZc
○2019/06/05 【IT】「2008/04/26 インターネットは無法地帯」--パムのてきとーブログ--
https://00m.in/yAOFE
「パムのトラブル」のキーワードに「ノルマ」があります。

○2018/05/30 【労働】過度なノルマを課して、業績が上がるのかという件--パムのてきとーブログ--
https://00m.in/4TlFL
「(パム修正)
○過度なノルマを課して、業績が上がるのかという件--希望の舎―キボウノイエ--
https://00m.in/xulPx
(略)

他者と差別化できない商品・サービスを売る場合にノルマを課すと色々と問題が出てくる。
そうした商品・サービスはどうしても値引き
「押売り」に等しい無茶な販売方法になりがちである。
顧客とのトラブルも増えるし、
利益率が下がる(そうすると社員の給料も減る)ことになり、
会社の経営を脅かすことになる。

また、悪徳商法に走ってしまうおそれもある。


いずれにせよ問題なのは、社員がノルマを達成することのみに躍起になり、
モラルが低下することである。
売ることばかりを考えて、顧客の利益を顧みないことになる。
これでは、顧客のみならず、社員や会社にとっても不幸なことだ。


ノルマ主義精神主義との間に相関関係がある。

悪しき精神主義や根性論は百害あって一利なしだ。


そそ・・・。
「ノルマ」をクリアしないと仕事を続けられないから、「モラルハザード」が起こりやすいんですよね・・・。


同時に下記文献もご参照願います。
○2019/04/15 【保険】ハロワ周辺でうろつく勧誘オバサンたち--パムのてきとーブログ--
https://00m.in/j6Swb
○大企業のノルマが、「不正の温床」になる本質的な理由-- ITmedia ビジネスオンライン--
https://00m.in/ZUMuB

「パムのトラブルのキーパーソン(以下、キーパーソン)」と「パム」の双方の「ノルマ」がキーワードです。
「パムを15年近くストーキングしている50男(以下、ストーカー50男)」が「暴露」している通り、
当初は「パム」は「3ヶ月で保険外交員退職」の予定でした。
そして、2018年7月までの「パム」の「ノルマ」が、「キーパーソン」の「ノルマ」に影響するシステムでした。
しかし、「保険外交員」時代の「パム」が担当した「契約者様」から、
担当者が次々と変わる事についての苦情を頂きました。
「パム」も考えを改めましたが、「パム」には「ノルマ」がありました。

「ノルマ」をクリアしないと仕事を続けられないから、「モラルハザード」が起こりやすいんですよね・・・。
そこで、「パム」は悩みました。


○あなたの会社にも必ずいる「改ざん君」と「隠蔽さん」の見抜き方--現代ビジネス@講談社--
https://00m.in/5308v

都合の悪いものは偽装して徹底的に隠す。
これは安倍政権周辺に限った話ではない。
しかも、上昇志向が強かったり、頭がキレる人ほど忖度してやってしまう。
あなたの会社にもそんな人いますよね。

○動機、機会、正当化
(略)
マネジメントコンサルタントで株式会社ヒューマンテック代表の濱田秀彦氏は
 「改ざん、隠蔽などを含む不正行為には3つの要因」がある
と言う。
それは動機、機会、正当化です。
私はこれを『不正のトライアングル』と呼んでいます。
このなかで、一番始末が悪いのは正当化です。
(略)
ところが(略)正当化し始めると危険です。
これこそが、会社でエースと呼ばれる人が不正に手を染めてしまう要因なんです

○会社のためを思って…
とくに金融業界モラルより成績重視なのは周知のこと。
(略)
○東芝も三菱自動車も
なかでも中小企業の場合、社長の一存で物事が決まることが多く、悩ましい社長案件が横行する。
(略)
改ざんや隠蔽に手を染める原因について、
企業人事を専門とする経営コンサルタントの新井健一氏は
 『減点主義』という日本企業の体質が関係している」
と指摘する。
減点主義の場合、社員はミスを怖れます。
もし発覚しても徹底的に隠そうとする。
ミスをしないことが出世への近道なわけですから、責任転嫁して保身に走る人が増えてくるんです。
上司は監督責任を問われるので、何も判断せずに、失敗すれば部下のせいにします。

(略)」
部下の手柄は上司のもの、上司の失敗は部下の責任――。
これは減点主義の果てのやるせない光景だ。

(略)
○そして最後は「佐川」君に
同じように、小売業や外食産業でも代々引き継がれてきた「悪習」がある。
(略)
改ざんや隠蔽が起こる背景には、たとえミスがあっても
 「バレなければいい」
 「わざわざ自分から言う必要はない」

という心理が働いている。
モラルの崩壊である。
ウソの上にウソを重ねてしまう。

泥沼の森友問題のように――。
(略)
だが一方で、森友問題で退官した財務省の佐川前国税庁長官を筆頭とする忖度官僚たちを見ていたら、
ああはなりたくないと思うだろう。
上に阿ったばかりに、不正に手を染め、人生まで棒に振っては元も子もない。

この文献を総合すると、「ノルマ」は、
 ・正当化の動機づけになる。
 ・加点/減点主義である。
 ・不正の温床である。
となります。


「保険外交員」の仕事を続けていくうちに「パム」は、
1980年代前半(計画主義経済)2000年(自由主義経済)北京の風景の変化を思い返しました。
結論は、明記しません。


さて、「ノルマ」と「パムのトラブル」の関係を考えましょう。
但し、「パムのトラブル相手」の行為が前倒しになる事もあります。

””
①2015年8月~2018年10月:「キーパーソン」VS「パム」の「新規契約争奪戦」
  ・・・「新規契約」の「契約者」はどなたでしょう?
     「パム」が「アポ」してご訪問した後の様子はどうでしたか?(含笑)
②2015年9月「キーパーソン」の「ノルマA」クリア
  ・・・「パム」用済。
     この時期から「キーパーソン」との対立が激化しました。
     「某パム企画常連A」と「パム」の関係が悪化しました。
③2016年1月:「キーパーソン」の「ノルマB」クリア
  ・・・「パム」用済。
     「パムのトラブルのキッカケの女性(以下、キッカケの女性)」と「怪力ドラマー」が離婚しました。
     「パムのトラブル相手の交渉窓口(以下、交渉窓口)」との「和解交渉」を開始しました。
④2016年1月~2月頃:「キーパーソン」が「パムのトラブル相手」の「新規契約」を担当。
  ・・・「パム」の存在が「邪魔」でしたか?www
     「パムのトラブル」が「エスカレート」し始めました。
⑤2016年4月:「パムの職場のチームリーダー(以下、チームリーダー)」の「ノルマC」クリア
  ・・・「パム」用済。
     「交渉窓口」との「和解交渉」が「潰し合い」に変化しました。
     「迷路ちゃん」解散が決定し、2016年5月の「パムの表面化」に繋がりました。
     「チームリーダー」の「パワハラ」(責任;「キッカケの女性」)が激化しました。
     「某パム企画常連B」と「パム」の関係が悪化しました。
⑥2016年1月~2016年6月:「キーパーソン」の「ノルマA」クリア失敗(報酬ダウン)
  ・・・「パム」在籍の為に失敗しました。
     この失敗には「キッカケの女性」も深く関係しています。

     「ストーカー50男」からの「情報漏洩暴露」が始まりました。
     「暴言が酷い元精神科女医(以下、暴言元精神科医)」からの「情報漏洩暴露」もありました。
⑦2016年4月~2017年10月:「キーパーソン」「キーパーソン関係者」による「パム」の「ノルマC」妨害行為
  ・・・「パム」の在籍が邪魔でしたか?(爆)
     「歌舞伎町の某ライブバー」が閉店しました。
⑧2017年10月・・・「キーパーソン」・「キーパーソン関係者」の「ノルマC」クリア
  ・・・「パム」用済。
     「パム」が「新宿御苑の某ライブバー」出禁になりました。
⑨2018年7月・・・「キーパーソン」に「パム」の「ノルマ」影響が終了
  ・・・「パム」完全に用済。
     「パム」が「出演しにくいライブバー」が増えました。
     「キッカケの女性」から「営業所」に「クレーム」電話がありました。
     「ストーカー50男」の「ネットストーキング」が激化しました。
     「ストーカー50男」「暴言元精神科医」による「嫌がらせエントリー」がありました。
     「ストーカー50男」「暴言元精神科医」から「営業所」に「クレーム」電話がありました。
     「ストーカー50男」「暴言元精神科医」が「パム」を「警察署」に「通報」しました。
     「暴言元精神科医」による「パム」の「出演妨害」が激化しました。
     「パムのトラブル相手のバンド」関係者が「パム」を「警察署」に「通報」しました。
⑩2018年10月・・・「パム」退職
  ・・・「パム」が「キーパーソン」を提訴しました。
””
上のようにまとめると、「連動」している可能性もありえると考えられます。
特に、「パム」が完全に用済になる2018年4月以降激化しています。
「パムのトラブル」では「パムのトラブル相手」にも多大なる影響が出ました。
すると、「キーパーソン」が「パムのトラブル」で遊んでいたのでしょうか?
Don’t Be My Friend♪


○サイコパスとは何か?-私たちが知っておくべき善意を持たない人々
https://00m.in/61MIP
○サイコパス対処ガイド - 特徴と対処法をわかりやすく解説
https://00m.in/eCE27