今日の記事は
「お前が言うな」
と受取る前に「必ず」最後までの熟読をお願い致します。
実は、「パム」は「mixi」「Facebook」では、
「ライブシーン」以外の関係者との繋がりもある程度はあるのです。
例えば、
・以前の職場の同僚/上司
・北京日本人学校時代の同級生
・柏市率光が丘中学校時代の同級生
・獨協埼玉高等学校時代の同級生
・早稲田大学時代のサークルの同期/先輩/後輩
などです。
この人達には、障害の事を黙っていました。
ところが、ある時、「Facebook」の「パムのページ」に、
・「パム」は「ADHD」である
・「パム」は「コンサータ」を服用している
・「コンサータ」は「覚醒剤」だから「パム」は「覚醒剤中毒」である
などと荒らされたのです。
「ネチケット」をご存知でしょうか?
「ネチケット」は、「掲示板・チャット・メッセンジャー・Eメール」が主流だった時代のマナーです。
つまり、「インターネット上のみの関係が主流の時代」のマナーでした。
当時の「インターネット」は、パソコンから「ダイヤルアップ・ISDN・ADHL」で接続してました。
23:00~05:00は「テレホーダイ」となり「チャット」が一番盛り上がった時代です。
なお、当時の「パム」は「アンチ荒らし」でした。
しかし、「パムのトラブル対応」では???
○ネチケット--Wikipedia--
https://00m.in/Jz7fd
「(パム編集)
アクセシビリティ
・半角カナや機種依存文字を使わない
・メールや掲示板で一行に長く書き過ぎない
荒らし
・マルチポストをしない
→「パムのトラブル対応」では、
「インターネット上/現実世界内」の双方で「マルチポスト」を積極的に実行しています。
この行為は「パムが襲撃される危険性が高まった」事への対応です。
・フレームを誘わない、反応しない
→「パムのトラブル相手」は「現実世界の知人」です。
よって、「パムのトラブル相手」がした行為の「結果」を本人に返す為に、
「反応(現実世界における反撃[通報/相談/一報 etc])」を積極的に継続しています。
・引用は出典元を明示して適切に行う
・個人情報を流出させたり、プライバシーを侵害したりしない
→「パムのトラブル相手」が「パムの個人情報(デマ多数)」を吹聴しましたので、
「パム」は、「限界ギリギリの個人情報」「パムのトラブルの事実関係」の投稿を継続しています。
他者に対する配慮
・相手に対して常に寛容であるよう心がける
→「パム」は、「パムのトラブル相手」に対して「強硬姿勢」で臨んでいます。
「和解/謝罪/賞賛」すら「モラハラの攻撃技」にあるので「大人の対応」はしません!
・まず自分で調べる
・場の空気を読む
→「パム」が「敢えて悪役」宣言をしてからインターネット上/現実世界」双方で、
「敢えて空気を読まない行為」つまり「パムのトラブル」の「拡散」を継続しています。
ネットワークに対する配慮
・不必要に巨大なデータを送らない
・コンピュータウイルスやトロイの木馬に感染した状態のPCをネットワーク上で使い続けない
メールにおける配慮
・相手の許可なくHTML形式のメールを送らない
・同報メールのあて先をTo:やCc:に記述しない
・「~~までに返信ください」「必ず返信ください」など、返信を強要しない
言葉遣いなど
・率直に要件のみを簡潔に記述する
・いわゆるギャル文字など、特定の世代や場面でしか使わない表現を使わない
*敬語で投稿する。(パム自主ルール)
「インターネットのみの相手」「文字は情報力が強力」の場合、「平常語」はトラブルの原因になります。
→「パムのトラブル対応」時には、「見下し表現」「平常語/侮蔑語/尊大語」も多用しています。」
○大人だったら最低限知っておきたいネットリテラシー--やさしくねっと.--
https://00m.in/GUcVj
「
○よくわからないフリーソフトやアドウェア、アプリをダウンロードしない
○著作権とプライバシーに注意する
→「パムのトラブル相手」によって「パムのプライバシー」が暴露されたので、
「パム」自らが「正確な”パムのプライバシー情報”」を暴露しました。
○公開して良い情報とダメな情報を見極める
→「パムのトラブル対応」時に「パム」が「パムのトラブル相手」の個人情報の暴露をしています。
」
○私的mixi論--パム(2006年07月27日02:56)@mixi--
https://00m.in/Z9ppA
「そんな私が、今のmixiを見て感じる所があります。
「ネチケット」って知ってますか?
「インターネットの特性」を理解してますか?」
「ネチケット」観点で見ると「勇気ある投稿」で「ギリギリ」のラインでしょうか?
当時の「パム」は「掲示板/チャット」と勝手が違いすぎる「SNS」に面食らっていたのでしょう。
「SNS」は「現実世界の知人との距離が近すぎる」特性がありました。
これに一番戸惑っていたのです。
しかし、この投稿の10年後に、「パム」がこうなるとは思いもしませんでした。
※実は「ネチケット的に”グレーゾーン”」で攻めてますwww
○炎上 (ネット用語)--Wikipedia--
https://00m.in/yZBQ4
「炎上とは、インターネット上において、
不祥事の発覚や失言・詭弁などと判断されたことをきっかけに、
非難・批判が殺到して、収拾が付かなくなっている事態や状況を指す。」
「パムのトラブル対応」として、
「パム」は「Facebook」で「自作自演自爆炎上」を決行しました。
実は、当時の「パム」は、
「勤務先」で「パムのトラブル」と関係する「パワハラ」の被害を受けてました。
この「自作自演自爆炎上」の決行後はむしろ「パムが仕事がしやすい環境」に変化しました!
むしろ損害が酷かったのはこの時割り込んできた「パムのトラブル相手」の夫婦でしょう。
もちろん、その被害を与えたのは「パム」による「通報」です。
○「Twitterで大炎上する会社」にありがちな失態--東洋経済オンライン--
https://00m.in/WHj5l
「 「Twitterは怖いからやらない」
という企業は少なくない。
炎上につながるリスクがあるだけでなく、誤爆などのリスクもある。
【企業アカウントがいちばん恐れる「炎上」】
企業アカウントが一番恐れるのは、やはり炎上ではないか。
「炎上すると結局、逆効果になってしまうので、怖くて始められない」
という意見もよく耳にする。
【誤爆や炎上は避けられない】
このように、多かれ少なかれSNS担当者が(略)してしまう誤爆は多い。
ある人気の企業公式アカウントセミナーでは、登壇していた6名中4名が
「誤爆したことがある」
「炎上もした」
と回答していた。
つまり、どれだけTwitterの扱いに慣れていても、誤爆や炎上などが起きる可能性があるのだ。」
ここ数年、「パムのトラブル相手」の「Twitter」アカウントから、
「bot」と言う自動投稿アプリを使用しての「パムの個人情報」流出が継続中です。
○第7回:従業員の炎上は所属企業の炎上に通ず--ZDNet Japan--
https://00m.in/OBFQ5
「(パムの注釈アリ)
・従業員が炎上に巻き込まれると本人に一生のダメージが残ってしまう
→「パム」は「隠蔽防止策」として敢えて投稿し”デジタルタトゥー”の作成をしています。
・従業員が炎上に巻き込まれると企業も炎上するリスクが高い
→「パムの個人情報暴露」は「従業員同士のトラブル」の側面があります。
【従業員が炎上に巻き込まれると】
→「パムの個人情報暴露」は「現実世界のトラブル」「社内の内通者の存在」が関わってます。
だから、「パム」も自ら晒したのです。
【デジタルタトゥーは一生消えない】
→「だから、「パム」も「暴露」を継続しているんですよん♪
【従業員の炎上は、所属企業の炎上に通ず】
→「パム」は「暴露」する際に「一従業員の暴走」である点を強調するように留意しています。
」
○バイトテロ--Wikipedia--
https://00m.in/SJR5s
「バイトテロとは、主に飲食店や小売店の従業員が、
勤務先の商品や什器その他の備品を使用して
悪ふざけを行う様子をスマートフォンなどで撮影し、
ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)に投稿して炎上する現象を指す日本の造語。
発生した企業・店舗に対する社会的なイメージダウンを引き起こすのみならず、
返金や商品の返品・交換および消毒、
最悪の場合は発生した店舗の契約解除や閉店に伴う巨額の損害賠償の請求も発生することから
「アルバイトによる、テロ行為」
として「バイトテロ」と呼ばれる。 」
さて、「バイトテロ」したのは誰でしょうか?www
一見、「パム」に見えますよね?www
「パム」は、
「元Web系ITエンジニア」「元事務所内ネットワークセキュリティ責任者」
である事をお忘れなく!
○バイトテロ”が若気の至りじゃ済まない理由--FNN.jpプライムオンライン--
https://00m.in/q1VeW
「企業側は、法的措置をとる姿勢を打ち出すところも出てきているが、
騒動を起こした張本人は、その後どうなってしまうのだろう?
軽い気持ちで「悪ふざけ」をしているつもりかもしれないが、
会社から訴えられたら…自分の本名がネットにさらされたら…
その後の人生はどう変わるのか?
労働事件やインターネット関連に詳しい、
グラディアトル法律事務所代表の、刈谷龍太弁護士に聞いてみた。
【計り知れない代償を払うことになる…】
――会社から訴えられるとしたら、どういう理由になる?
不法行為による損害賠償になると思います。(略)
(略)
――では大騒ぎになった結果「個人情報」が暴かれると、どんな影響がある?
(略)個人情報が駄々洩れになると、就職や至ることろに影響を及ぼすでしょうね。(略)
【個人情報が出回ると就職・結婚にも影響が…】
――就職するときSNSの履歴をチェックされたりする?
(略)しかし、一流企業と呼ばれるようなところは、
そのあたりまで結構シビアに調べることが多いと聞いています。(略)
――周囲の人にはどんな影響がでる?
確実なことは言いづらいんですが、1番影響があるのは親御さんだと思います。(略)
【「忘れられる権利」は認められるのか?】
――検索サイトなどから情報を消してもらう、いわゆる 「忘れられる権利」は適用される?
今の裁判では「忘れられる権利」というのは確立されておらず、
「報道の利益」の方が重視される傾向にあります。
(略)ニュースそのものを消すということは難しいと思います。
正当な報道ではない形で世に出た個人情報はいずれ消えると思いますが、
それでも個人情報が出てしまったら、かなり苦労すると思います。
生活する上での弊害がいろいろ生じるでしょう。
――バイトテロで裁判沙汰になったことを隠して生きていくことはできる?
絶対不可能とは言いませんけど、簡単にはできないと思います。
騒動はいずれ風化していきますが、どこかでそういう噂はいろいろ回るものです。
若気の至りの悪ふざけのつもりが、今のネット社会では年数を経ても消えることはなく、
その後の人生に影響を与え続ける可能性があることを忘れてはいけない。
」
「パム」が「生活がかかった」と連呼している理由がお解りでしょうか?
「人生への悪影響」を覚悟しての「パムのトラブル対応」なのです。
そこまで「パム」が腹を括ったのは、
「パムのトラブル」が「通常のケンカ」以上に酷く「異常」過ぎる「ケンカ」だからです。
だから、「当初、パムと対立した人」を「パム」が「フォロー」するのです。(和解は拒否!)
最後に、下記文献もご参照願います。
○2008/04/26 インターネットは無法地帯--パム@mixi--
https://00m.in/TvyZc
○2019/06/05 【IT】「2008/04/26 インターネットは無法地帯」--パムのてきとーブログ--
https://00m.in/yAOFE