「パムのトラブル」関係の用語説明 | パムのてきとーブログ
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「パムのトラブル」関係の用語説明

「パムのトラブル」の登場人物/団体で頻出する言葉は、下記の通りになります。

1.キッカケの女性
  「パムのトラブル」のキッカケの対立相手の女性。
  既婚者(後、離婚)・子持ち(児童虐待している)。
  占い師・霊能力者

2.ストーカー50男
 「パム」を15年近くストーキングしている50代男性。
 既婚者・子持ち。
 占い師・霊能力者

3.暴言精神科女医
 「ストーカー50男」の妻。
 精神科医(後、廃業)

4.キーパーソン
 「パムのトラブル」悪化の主犯
 「パムのトラブル」の「エスカレート」の仕掛け人
 保険外交員

5. 交渉窓口
 「パム」の「和解交渉」の窓口だった人物。
 しかし、その後は「潰し合い」に悪化した。
 ITエンジニア

6.怪力ドラマー
 キッカケの女性の夫。既婚者(後、離婚→再婚→離婚)。
 警察沙汰を起こしたと言う情報がある。

7.チームリーダー
 「職場」で「パム」に「パワハラ」した実行犯。
 「パム」「キーパーソン」所属チームのチームリーダー。
 保険外交員(後、退職)。

8.新宿御苑のライブバー
 「パムのトラブル」後、「パム」が非常にお世話になった。
 「パムのトラブル相手」の情報源だった。
 「パムのデマ」を信じ込んでから態度が豹変した。

9.歌舞伎町の新ライブバー
 「パムのトラブル相手」が開業に協力してオープンした。
 その為、「パムのトラブル」に巻き込まれて倒産
 「パムが潰した」と「パム」が発言したがこれは偶然、「パム」が「呪文を毎朝唱える時期」と被っただけである。

10.キッカケのバンド
 「キッカケの女性」がバンマスを務めるパンクバンド(後、解散)。
 末期:「キッカケの女性」「キーパーソン」「交渉窓口」「怪力ドラマー」「宇宙語ボイスパフォーマー」他2名
 元メンバー:「存在感がある名女性パフォーマー」「パム」
 ※「キッカケの女性」主宰の別バンドメンバーに「仏教系男性名パフォーマー」が在籍していた。「

11.パムのバンド
 「パムのトラブル」後に「パム」が結成した色物バンド。
 末期メンバー:「キーパーソン」「仏教系男性名パフォーマー」「パム」他2名
 元メンバー:4名


12.存在感がある名女性パフォーマー
 「パム」とは長年の友人だった
 ある時、「パム」「キッカケの女性」追放した。

13.宇宙語ボイスパフォーマー
 「パム企画」で「パム」とトラブルになった。
 その後、「キッカケのバンド」に参加した。

14.仏教系男性名パフォーマー
 「ピアニスト」としても一流。
 「パムのバンド」「キッカケの女性」主宰の別バンドに、同時期に参加した。
 ITエンジニア。

15.職場
 「キーパーソン」「チームリーダー」「保険外交員」時代の「パム」の勤務先の「営業所」
 「キッカケの女性」「ストーカー50男」「暴言精神科女医」から「パム」への「クレーム電話」が来た。

16.パムのトラブル相手
 「キッカケのバンド」:「キッカケの女性」「交渉窓口」「怪力ドラマー」
 「ストーカー50男関係」:「ストーカー50男」「暴言精神科女医」
 「職場」:「チームリーダー」
 「主犯」;「キーパーソン」

17.パムのトラブル
 ①2013年5月開始:「パム」と「キッカケのバンド」の対立とバトル
 ②2006年9月開始:「ストーカー50男」・「暴言精神科女医」(2008年から)による「パム」へのストーキング
 ③2015年7月開始:「チームリーダー」による「パム」への「パワハラ」

18.パムのトラブル対応
 全体対応:インターネット・愚痴・他
 キーパーソン対応;チャット(牽制)・職場(追及)
 法的対応:法テラス・保健所・区民法律相談・弁護士事務所・警察署刑事課・裁判所
 労働問題対応:労基署・連合・労組本部・人事部
 障害者差別対応:DPI・職業安定所
 告発対応:金融庁・社内通報窓口
 児童虐待対応:児童相談所
 医師法対応:医療安全センター・保健所・医師会・日本精神神経学会・厚生労働省
 麻薬疑惑対応:Web110番・東京都・警察署刑事課/生活安全課・麻薬取締部・裁判所・他
 その他:多数


19.パム
 私です。
 一人称だとややこしくなるので「パム」と記述します。