パムのてきとーブログ -145ページ目

パムのてきとーブログ

いろいろと書いていきます
当ブログは、民法720条1項/2項(正当防衛/緊急避難)、及び公益通報者保護法2条1項(内部告発)に基づく内容があります。
「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

https://4meee.com/articles/view/809538


褒めまくる人間の心理①相手を褒めるイコール見下している!?

オーストリア出身の心理学者、アルフレッド・アドラーは、他人を褒める行為は他人を低く見ている行為だとしています。

これは他人を褒めることによって、縦の関係が出来上がるという考えで、
人が他者をほめるとき、その目的は
 「自分よりも能力の劣る相手を操作することである」
そう。
相手を褒める人間は、無意識にそういった行動をとる傾向にあるんだとか。

このようなアクションに、感謝や尊敬などは全く存在しません。

「パム」に対して「的外れな褒め方」をしてくる人がいました。
 ・学歴
 ・強運(東日本大震災時に自宅に居た為に帰宅難民にならなかった)
 ・パムの全て
などなど、「褒められてもうれしくない事」で褒めてくるのです。

こう言う時は反応に困りますね・・・。




褒めまくる人間の心理②八方美人

褒めまくる人間の心理として、
相手とのコミュニケーションを上手くとるために、とりあえずいい気分にさせておけばいいと考えていることもあります。

本人は無意識かもしれませんが、悪く言うと媚びを売っているだけです。
相手にとって害がない人間であることをアピールすることで、
本人はうまく立ち回っていると思っているかもしれませんが、周りから見ればただの八方美人です。

そんな人間は、褒めることで仲良くなれるとコミュニケーション能力を勘違いしています。

この手の行動をされた場合は、表面上の感謝の言葉を返すだけの対応になりますね・・・。




褒めまくる人間の心理③自分が褒められたいから褒める

 相手を自分から褒めることで、次は自分が褒めてもらえる……
つまり、結局は最初から自分が褒められたいだけという下心からの行動。

友人でもない人間があなたの結婚や出産の御祝いを勝手に渡してきて、後になって相手から要求されたことはありませんか?

結局は全て自分に返ってくると思っているからこそ、あなたに優しい言葉をかけているんです。

「歪んだギブアンドテイク」な発想ですね・・・。
「恩着せがましい親切」の一種です。

「パム」は自分に対して親切にしてくれた方々へは感謝しますが、
 「感謝しろー!」
などと言われた後はその感謝がゼロになります。



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2018/11/13(火) ライブ宇宙ステイション@高円寺 無力無善寺
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覚醒剤の間違った認識

世間では覚醒剤を使えば一瞬でだれでも気持ちよくなるというイメージで売られていますがそれは間違いです。
僕は現場で多くの覚醒剤乱用者を見てきました。
だれもが「もう止めたい」と言っていました。

ガリガリに痩せた少女に手錠

確かに眠れなくなるという作用はかなり強いです。
そして妙な幻覚もみる人が多いです。
ガリガリに痩せて骨と皮だけになった少女もいます。
そんな少女の細い細い腕に手錠をする時、警察官はなんとも言えない気持ちになるのです。

「覚醒剤」の副作用には、「痩せる」と言うのがあるんですよね・・・。
そして、「やめたい」と思っても続けるんでしょうね。




名前を変えても覚醒剤は覚醒剤

若い人は覚醒剤を打つと幻覚が見えたりハイな気分になって気持ちよくなれると勘違いしている人が多いです。
名前もスピードやSなんて呼ばれていますがどれも同じ覚醒剤です。
少しでもスマートな印象を出そうとしていますが中身は人生を簡単に狂わせる薬なんです。
http://qq2q.biz/Mpf2
注射器を使って針を血管に刺すのは抵抗があっても、覚醒剤を炙って気体を鼻から吸えばなんとなく罪悪感も減るような気がします。
でもみんな最後は注射器を血管に刺して覚醒剤を体内に注入します。
炙りでは効かなくなるんですね。

最後は注射器ですか・・・。
確か、糖尿病用の注射器を使用する事が多いんですよね。




シャブ中と呼ばれる人たちの実情

覚醒剤を打つと眠れなくなるので精神状態がめちゃくちゃになります。
誰かが悪口を言っている幻聴を聞いていたり誰かに追われる被害妄想で自分から通報します。
覚醒剤で幻覚を見るというのは眠れないので脳が白昼夢を見せているだけなのです。

下に動画でも説明しているので是非ご覧ください。
http://qq2q.biz/Mpfg

酒に酔ったみたいにまっすぐ立てない人が多く、目が合ってもどこを見ているのか分かりません。
ウオッカを100杯ほど一気飲みして吐けずに二日酔いにもならず、
何かにおびえながら寝られずに数日を過ごしているといえばイメージしやすいでしょうか?

パケと呼ばれるビニールの小さな袋に覚醒剤の粉末が入っているんですが、みんなそれを大切に持っています。
人生を狂わせる悪魔の粉を大切に大切に保管しているんです。

覚せい剤を打った人は話すとすぐに分かります。
ろれつも回らず、100パーセントの確率で被害妄想に陥っていて誰が見ても精神異常者と思うほど奇妙な目をしています。
通報現場でも周りの同僚警察官と
「あーあ、こいつシャブ中だ」
と何度も目くばせした光景が忘れられません。

本人は至って真面目でも周りから見たら狂人です。
目の焦点も合わず、逮捕されたことすら理解できません。
そうなったらもう人間おしまいでしょう?

「パム」はこのレベルにまで至った人を目撃した事はありません。
しかし、意味不明な被害妄想で暴言をインターネットで連発している人を知っています。




覚醒剤の最大の効果

覚醒剤は確かに眠気を抑える薬効がとてつもないです。
覚醒剤を100パーセント体内に注入する静脈注射は数日間の眠気をカットしてくれます。
そして覚醒剤が切れる頃にとてつもない疲労が襲うのです。

これって恐ろしいですよね。
眠らなくても良い身体になるなんて考えただけでも異常じゃないですか。
僕は徹夜の当直明けなんて意識がなくなるくらい疲れてたし、ベッドに入るといつ眠ったのか分からないほど熟睡していました。

それが覚醒剤を使うと疲れを忘れるんです。
たった1日でも徹夜すると意識がなくなるほど眠たいのに、その眠りを数日間も強制的にカットする薬って恐ろしいでしょう?

「パム」が知っている人で似たような生活リズムを長年続けている人がいます。
そして、「パム」が服用している「コンサータ」は効き目が切れたタイミング(夜間帯です)に眠気が襲ってくるので、
別意味での「睡眠導入剤」の代用にもなっています。
※「コンサータ」は覚醒剤の一種で、「ADHD治療薬」として「パム」は処方箋の通りに合法的に服用しています。




覚醒剤は本当に恐ろしい薬です

テレビを観ると清水アキラの息子が女性に使って通報されています。
どういう経緯があったのか分かりませんし、テレビのコメンテータやニュースキャスターは当たり障りのない一般論を言っています。
私は元警察官なので今回の通報劇はそんな簡単なことじゃなくて本当はもっと色々あるんだろうなと大体分かりますが
今回は私見を述べるのを止めておきます。

いないとは思いますが、
もしブログ読者の方で少しでも覚醒剤に興味があって使ってみたいと思う気持ちがあるのなら
この記事の最後に書いている一文をよく読んで意味を考えてください。
これは僕が当直中に古株のベテラン刑事がボソッと呟いた印象に残る言葉です。
そして警察官志望者は警察の仕事はこんなに大変な世界だからこそやりがいがあると実感してください。

なあ、桜井ちゃん。
覚醒剤の売人の家は玄関ドアが足跡だらけやねん。
何でと思う?

「パム」は察しがつきました。
何ででしょうね?(苦笑)



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https://mental-kyoka.com/archives/1467


自分のなりたいものや目標としている夢に突き進んでいる時に、
その夢を壊そうとしたり邪魔をしてくる人のことを「ドリームキラー」と呼びます。

「ドリームキラー」を直訳すると、「夢を壊す人」となり、文字通り他人の夢の邪魔をするような人のことをいいます。
また、「ドリームクラッシャー」と呼ばれることもありますが、こちらも意味はドリームキラーと同じです。

例えば、子供が
 「東大に行きたい!」
と言い出した時に、
 「お前は学力がないから東大なんて無理だ」
とか、
 「東大に行くなんて夢をみるよりも、自分の学力に見合った大学を選ぶほうがいい」
という親や先生、友達や先輩のように、
将来の夢を応援するのではなく、否定する言葉を言うような人は、ドリームキラーに当てはまります。

ドリームキラーによる否定や呪いのような言葉を受け続けると、
やる気やモチベーションが下がってしまい、夢や目標が達成する確率が下がってしまいます。

もちろん、
 「途中で諦めるのはやる気や根性がないだけだ」
というごもっともな厳しい言葉を投げかけられることもありますが、
そういった言葉を受けることで更にやる気やモチベーションを削られ、ますます状況が悪化してしまうことがあります。

現在ではSNSやインターネットの世界が当たり前になり、今まで出会わないような人に出会えるようになっています。
それにより、こういったアンチのような行動を取る迷惑なドリームキラーと呼ばれる人に、
運悪く出会ってしまう場面が増え、自分の夢を諦めてしまう人も増えてきています。

「パム母」がまさにそうでしたね。
「和田秀樹」先生の著作があったからこそ、「パム母」の妨害を撥ね退けて大学受験で奇跡を起こせたと思っています。
「パム母」は、
 「パムは人格者じゃないから、東早慶などの一流大学は無理だ。」
と言ってきたのです。




善意からくるドリームキラーの場合

善意からくるドリームキラーは、
 「夢に向かって挑戦する人が失敗して落ち込まないよう」
という善意で接してきます。

上で書いた東大受験の例で言えば、
 「受験に失敗して浪人にならないように…」
という思いから、
 「東大に行くなんて夢をみるよりも、自分の学力に見合った大学を選ぶほうがいい」
とアドバイスをしたということになります。

基本的に善意のドリームキラーは、
親や教師、友達や同僚、先輩・後輩や上司・部下のように、身近に付き合いのある人がなりやすいです。

身近な付き合いがあるだけに、
 「誰かが失敗したり落ち込む姿は見たくない」
 「誰かがチャレンジして失敗するのを未然に防がなければいけない」
という正義感から、つい、夢を壊すような言動をしてしまいます。

また、善意のドリームキラーの人には、
 今の心地よい人間関係や状態が不安定になったり変化してしまうのを避けたい
という気持ちから、夢を壊すような言動をする事もあります。

この心地よい人間関係や状態を「コンフォートゾーン」と呼び、
そのコンフォートゾーンが崩れると、居心地の悪さや不安、恐怖を感じます。
当然、そのような不快な空間にいるのはストレスになってしまいます。
そのためストレスを回避するために、グループ内で誰かがコンフォートゾーンを脅かすような行動をした時は、
その人に向かって自然と夢をあきらめさせるような発言をすることになってしまうのです。

ちなみに、少女漫画や恋愛ものアニメで、
今までは中の良い友人だったあるグループ内でお互いに惹かれあう二人が出てきた場面で、
その2人を阻止しようとする心理も、このコンフォートゾーンを維持したいという気持ちから気持ちからくるものと説明できます。

フィクションの世界に限らず、仲の良いグループであればこそ、変化するのは嫌だ、変わらずに居続けたいという気持ちが芽生え、
人間関係の変化に敏感になり互いに空気を読み合い疲れてしまうという事はよくあります。

変化よりも現状維持を重視している人間関係や組織には、
自分のコンフォートゾーンを守りたいという気持ちの強い人が多くいるということになります。

「新しい挑戦をする場合は、友人の忠告を無視するように」との言葉を聞いた事があります。
それは、まさにここにある「善意のドリームキラー」です。




悪意からくるドリームキラーの場合

悪意からくるドリームキラーの場合は、夢に向かって挑戦した人が失敗して欲しいと思っている人のことです。

上に書いた東大の例で言えば、東大を目指して受験勉強を頑張ろうとしている人に対して、
受験に落ちてほしいがために
 「お前は学力がないから東大なんて無理だ」
と、こころない言葉を送ってしまう人のことです。

悪意のドリームキラーの人は、他人の挑戦する姿を見てを妬ましく思う、羨ましいと思う嫉妬心が強く、
嫉妬心から他人の不幸を願ったり、不幸になる姿を見て喜ぶような人です。

善意のドリームキラーと違い、身近な付き合いの無い人に多いです。
といっても、実際に身近な付き合いのある人で、そういった悪意を持って接する人と仲良くすることはまずないので、
基本的に直接あったことのない人が大半です。

2ちゃんねるやtwitterのように匿名性の高い場所では、
ひたすら挑戦する人にちょっかいを出し、挫折させることに満足感や喜びを感じる人が多くいます。
他人の不幸で飯がうまいという意味のネットスラングの「メシウマ」という言葉が、ネットでよく使われるのも、
悪意のドリームキラーの存在をよくあらわしています。

「他人不幸は蜜の味」という言葉にもあるように、他人の不幸を見る事で自分よりもレベルの低い人がいるという安心感が得られます。
こういった自分よりも下の人がいる空間もまた「コンフォートゾーン」の一種で、
挑戦を挫折させる言動は、そのコンフォートゾーンを維持させるために発しているということになります。

なお、人を見下すことによって得られる安心感は、自分に自信がない人が一時的に不安を抑えるために多用してしまいやすい安心感です。
根本的な自信や自己肯定感が身につけないといけないのに、
いつまでたっても自分よりも各下の人間探しに夢中になり、気が付けば時間と労力を無駄にしていた、
ということになってしまいます。

また、身近な付き合いがある人でも、悪意のドリームキラーの人がいないわけではありません。

例えばここ数年で知られるようになった「毒親(どくおや)」のように、自分の子供の可能性を信じず、
呪詛のように
 「お前はダメだ」
 「お前は才能がない」
 「努力するだけ無駄」
という言葉を投げかける。
兄弟と比較してどちらか一方を頻繁に叱り続けて、やる気や行動力を奪ってしまっているという親もいます。

親子のような切っても切れないほどの身近な関係であるだけに、
 「自分の子供には将来の伸びしろや可能性が無いということを、親である私はよく理解している」
と間違って決めつけた上で子供に接してしまった結果、本当に子供の可能性の芽を摘んでしまっていたケースもあります。

また、友達のように見えて内心は嫉妬から足を引っ張ろうとしてくる、友達のフリをした敵という意味を持つ、
フレネミーと呼ばれる存在にも注意しておきましょう。

現在の「パム」の状況を考えると、見事に崩壊したなと唖然としています・・・。
ホント、「ドリームキラー」にはご用心です!



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http://www.jiritusien.com/nakaosodansitu/tv/morahara05.htm


【洗脳空間】

ちょっと想像してみましょう。
あなたはブラックホールのような強大な磁場の空間にいます。
そこに立っているだけでヘトヘトになります。生命エネルギーがどんどん吸い取られていきます。

その上、そこは直進する光でさえ曲がるような歪んだ空間です。
まっすぐに判断しているつもりでも、磁場の影響を受けて知らないうちに「認知のゆがみ」が生じています。
つまり、そこにいるだけで正常な判断ができなくなっていくのです。

そしてそこには強大な権力が存在しますから、生命エネルギーが奪われ、
認知がゆがんでしまった者は、その権力に隷属するしかありません。
それ以外にその空間の中で生きる術はなくなるのです。

それが洗脳空間の共通のあり方です。
外界と内部の落差があればあるほど、社会復帰がしにくくなります。


サティアンを思い浮かべてください。
強大な権力が存在し、毎日呪文を唱えて洗脳させられ、認知が歪んでしまった空間。

ハラッサーが存在する空間も同じです。
強大な夫が存在し、毎日責められて自分はダメだと洗脳させられ、認知が歪んでしまった空間。


あなたが、外部との接触を制限され、自分の元気がなくなってきたと感じたら、
相手がハラッサーであることを疑ってください。
そして、学び力をつけてください。闘う意志を持たなければ次のようになっていきます。

「パム」は今、他の人の「認知の歪み」に手を焼いています・・・。
「パム」と同じような被害に遭った人は、精神的なダメージが予想外に大きいのです。




【妻が陥りやすい心理】
●は防衛機制
▲は自動思考
■は心身反応
★は心の病


●自責(合理化)
 「私にどこか悪いところがあるのかもしれない」
 「私に至らないところがあるからだ」
 「私が遅いからだ」
 「私が下手だからだ」
 「私ができないからだ」

●自己疑念
 「私の思い過ごしかもしれない」
 「私の被害妄想かもしれない」
 「私がおかしいのかもしれない」
 「私がわがままなのかも知れない」
 「私が甘えているのかも知れない」
 「私の欲が深いのかもしれない」

●抑圧
 「私さえ我慢すれば」

●合理化
 「夫も疲れていたんだろう」
 「虫の居所が悪かったんだろう」
 「私が~すれば、よくなるかもしれない」
 「子供が生まれたら、元の彼に戻るかもしれない」

●あきらめ
 「夫婦なんてこんなもんなのかも知れない」
 「黙って言うとおりにしよう」

▲自分へのレッテル貼り
 「私は何もできないダメな人間だ」
 「社会に出て行けない」

▲自己関連づけ
 「彼とうまくいかないのはすべて私が悪いんだ」
 「何をやっても文句を言われるのはすべて私のせいだ」

▲過度の一般化
 「何をやっても失敗しそうだ」

▲読心
 「夫も子どもも私を無能だと思っている」

■心身反応
 汗、硬直、チック、動悸、震え、過呼吸、パニック症状、神経症、不眠

★依存症
 何かに依存しないと自分を支えられなくなる

★ヒステリー症状
 常にディスカウントされている(蔑まされている)ので心がズタズタになっており、
 もうこれ以上びた一文も卑下されたくなく、ちょっとした言動に過敏に反応して攻撃的防御を行う。
 あるいは、ストレスの高原状態が続いているので、少しのことで感情爆発が起こって止められなくなる。

★うつ
 相手に合わせることに疲れ果てる、
 日々緊張を強いられているのでクタクタになる

★統合失調症
 常にコントロールされているので、妙な「操られ感」を感じるようになる。
 自分の行動と感情が乖離し始める。
 ダブルバインド(二重拘束)のコミュニケーションの中に居続けた場合発症の可能性がある。

かつては非常に理性もあって、アツいハートの持ち主だった人と再会したのですが、
今や、見た目こそ同じでも、内面がすっかりと変わり果ててしまっていました。

その人物の「悪評」を以前から耳にしていたのですが、
本人と会話してみて、その「悪評」の真相を掴めました。

「ガスライティング」の被害に遭ったのでしょう。

周囲が次々と掌を返していく日々を経験すると、そのストレスが本人のメンタルを直撃した場合、
猜疑心の塊になるのは理に叶っております。



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覚醒剤(かくせいざい、Awakening Drug、覚醒アミンとも)とは、アンフェタミン類の精神刺激薬である。
脳神経系に作用して心身の働きを一時的に活性化させる(ドーパミン作動性に作用する)。
覚醒剤精神病と呼ばれる中毒症状を起こすことがある。
乱用・依存を誘発することがある。
本項では主に、日本の覚せい剤取締法の定義にて説明する。
ほかの定義として、
広義には精神刺激薬(Stimulant)を指したり、
狭義には覚せい剤取締法で規制されているうちメタンフェタミンだけを指す
こともある。
俗にシャブなどと呼ばれる。

日本の覚せい剤取締法で管理される薬物には、
フェニルアミノプロパンすなわちアンフェタミン、
フェニルメチルアミノプロパンすなわちメタンフェタミン、
およびその塩類やそれらを含有するもの
がある。
反復的な使用によって薬物依存症となることがある。
法律上、他の麻薬と別であり、所持、製造、摂取が厳しく規制されている。
フェニル酢酸から合成する手法が一般的であるが、アミノ酸のフェニルアラニンを出発物質として合成することもできる。

覚醒剤という名称は、元々は「除倦覚醒剤」などの名称で販売されていたものが略されたものである。
この除倦覚醒剤という言葉は戦前戦中のヒロポンなどの雑誌広告などに見受けられる。
健康面への問題が認識され社会問題化し法規制が敷かれる以前は、
現在の覚せい剤として指定されている成分を含んだ薬品は、疲労倦怠の状態から回復させ眠気を覚ますための薬品として販売されていた。

「パム」が「処方箋」に従って「ADHD治療薬」で服用している「コンサータ」は、
「メチルフェニデート」と言う種類でして、「覚醒剤取締法」で管理されておりません。
また、かつて「覚醒剤の代用品」になりかけていた「リタリン」も「メチルフェニデート」です。

また、「メタンフェタミン」は世界中で「麻薬指定」されていますが、
かつて日本では「ヒロポン」として「除倦覚醒剤}用途で市販されていました。
「アンフェタミン」は、日本以外の国では「ADHD治療薬」「軍隊用疲労抑制剤」として処方されていますが、
かつて日本では「ゼドリン」として「除倦覚醒剤}用途で市販されていました。



日本

覚醒剤の俗称は、日本ではシャブ、スピード、スピードの頭文字であるS(エス)、アイスなどがある。
比較的大きい単一の結晶状のものはガンコロと呼ばれ、乱用者や密売人に特に好まれる。
シャブの由来は、
「アンプルの水溶液を振るとシャブシャブという音がしたから」
という説や、英語で
「削る、薄くそぐ」
を意味する shave を由来とする説、
「骨までシャブる」
を由来とする説や、
「静脈内に投与すると冷感を覚え、寒い、しゃぶい、となることから」
という説もある。
「人生をしゃぶられてしまうからである」
と発言した裁判官もいる。

覚醒剤を小分けにするビニール製の小袋は「パケ」(packet)と呼ばれる。
静脈注射で摂取する方法は「突き」などと呼ばれ、使用される注射器は「ポンプ」、「キー」などと呼ばれる。
第二次覚せい剤乱用期までは「ガラポン」と呼ばれるガラス製注射器も多く使用されていたが、
第三次覚せい剤乱用期の現在はインスリン注射用の使い捨てタイプを使用するのが主流となっている。
覚醒剤をライターなどで炙って煙を吸引する摂取方法は「炙り」と呼ばれ、近年はこの摂取方法での乱用が増えている。
乱用者はヒロポン中毒を意味する「ポン中」や「シャブ中」などと呼ばれる。

http://urx2.nu/MkFd
・・・・・・あれ???
「第三次覚せい剤乱用期の現在はインスリン注射用の使い捨てタイプを使用するのが主流となっている。」
えっと・・・、
「インスリン注射用の使い捨てタイプ」
これって、「糖尿病」用ですよね。




アンフェタミン、メタンフェタミン
(また同じく精神刺激薬であるコカイン、メチルフェニデート)
などは、
脳内報酬系としても知られる、
腹側被蓋野から大脳皮質と辺縁系に投射するドパミン作動性神経のシナプス前終末からのドパミン放出を促進しながら再取り込みを阻害することで、
特に側座核内のA10神経付近にドパミンの過剰な充溢を起こし、
当該部位のドパミン受容体に大量のドパミンが曝露することで覚醒作用や快感の気分を生じさせる。

http://urx2.nu/MkFe
「覚醒剤」ですから、「覚醒作用」が起きますね・・・。




糖尿病の治療に加えて睡眠障害の治療も必要
研究では次のことが明らかになった——

(1)短時間睡眠が睡眠呼吸障害と関連している
睡眠時間が短い人は睡眠呼吸障害がないか検査するのが有用である可能性がある。

(2)睡眠呼吸障害は高血圧、糖尿病の頻度の上昇と関連しており、さらに、性差が認められる
治療すべき睡眠呼吸障害のある人は高血圧、糖尿病がないか検査するのが望ましい。
特に閉経前女性の睡眠呼吸障害では糖尿病に注意する必要がある。

(3)肥満と高血圧、糖尿病との関連は睡眠呼吸障害が間接的に媒介している
高血圧、糖尿病の基礎病態である肥満の治療としての減量以外に、睡眠呼吸障害の治療も加えて有用である可能性がある。
なお、睡眠呼吸障害のほとんどが大きな鼾がみられる閉塞性睡眠時無呼吸とみられる。

今回の研究は、客観的な睡眠時間、睡眠呼吸障害(睡眠時無呼吸)同時測定データを用いた世界で最大規模の研究結果だ。
現在第3期のながはまコホート事業として、
今回の研究の対象者の5年後の睡眠時間や睡眠呼吸障害の程度、高血圧や糖尿病の状態などを調査中だという。

研究グループはこのデータを用いて、
睡眠時間や睡眠呼吸障害のもともとの程度、あるいはそれらの変化が高血圧や糖尿病にもたらす影響を縦断的に解析し、
因果関係について検討する予定としている。

また、高血圧や糖尿病の参加者ではさらに頻度は高くなっているので、
高血圧や糖尿病患者でいびきの大きい人や治療効果が乏しい人では、睡眠呼吸障害(睡眠時無呼吸)の検査も考慮する必要性が示された。
肥満があれば肥満の克服が極めて重要だとしている。

http://www.dm-net.co.jp/calendar/2018/028069.php
えっと、「糖尿病」の人は「睡眠障害」になりやすいんですね。




血圧上昇、散瞳など交感神経刺激症状が出現する。
発汗が活発になり、喉が異常に渇く。内臓の働きは不活発になり多くは便秘状態となる。
性的気分は容易に増幅されるが、反面、男性の場合は薬効が強く作用している間は勃起不全となる。
常同行為が見られ、不自然な筋肉の緊張、キョロキョロと落ち着きのない動作を示すことが多い。
さらに、主に過剰摂取によって死亡することもある。
食欲は低下し、過覚醒により不眠となるが、これらは往々にして使用目的でもある。

http://urx2.nu/MkFc
「パム」も「覚醒剤の一種」を服用していますので、これと似た症状がでます。




通常糖尿病患者は自覚症状はないと考えることが多い。
下記に列挙するような手足のしびれや便秘などが実はあるのだが、特別な症状と考えていないことがある。
血糖値がかなり高くなってくると、口渇・多飲・多尿という明白な典型的症状が生じる。
これらは血糖値が高いということをそのまま反映した症状なので、治療により血糖値が低下するとこれらの症状は収まる。
血糖値がさらに高くなると、重篤な糖尿病性昏睡に陥り、意識障害、腹痛などをきたすこともある。
いっぽう発症初期の血糖高値のみでこむら返りなどの特異的な神経障害がおこることがある。
また発症初期に急激に血糖値が上昇した場合、体重が減少することが多い
(血液中に糖分が多い一方、脂肪細胞などは糖分が枯渇した状態になるためである)。

その他の症状は、たいてい糖尿病慢性期合併症にもとづくものである。

http://u0u1.net/Mkzc

え?気づきませんでしたか?
「覚醒剤の副作用」と「糖尿病の症状」って、似てませんか???

覚醒剤:「発汗が活発になり、喉が異常に渇く。」
糖尿病:「血糖値がかなり高くなってくると、口渇・多飲・多尿という明白な典型的症状が生じる。」
http://u0u1.net/Mkzc
「覚醒剤」でも「糖尿病」でも喉が渇くんですね。
実際に、「パム(コンサータ服用)」も喉が渇きますが、ある薬を服用すると副作用を抑えられたのでその点は改善しています。

覚醒剤:「内臓の働きは不活発になり多くは便秘状態となる。」
糖尿病:「下記に列挙するような手足のしびれや便秘などが実はあるのだが、」
http://u0u1.net/Mkzc
「覚醒剤」でも「糖尿病」でも「便秘」にもなるんだ・・・。

覚醒剤:「男性の場合は薬効が強く作用している間は勃起不全となる。」
糖尿病:「自律神経障害としては胃腸障害(便秘/下痢)、発汗障害、起立性低血圧、インポテンツ等。」
http://urx2.nu/MkF4
「覚醒剤」と「糖尿病」で共通する症状として、「ED(勃起不全)」があるんですね。

覚醒剤:「食欲は低下し」
糖尿病:「また発症初期に急激に血糖値が上昇した場合、体重が減少することが多い
(血液中に糖分が多い一方、脂肪細胞などは糖分が枯渇した状態になるためである)。」
http://u0u1.net/Mkzc
「コンサータ」を服用しているだけが原因ではありませんが、実際に「パム」は体重が減少しています。

覚醒剤:「過覚醒により不眠となる」
糖尿病:「(1)短時間睡眠が睡眠呼吸障害と関連している
睡眠時間が短い人は睡眠呼吸障害がないか検査するのが有用である可能性がある。」
http://www.dm-net.co.jp/calendar/2018/028069.php
「不眠」は「覚醒剤の使用目的」ですから良いのですが、「糖尿病」の「原因」として「不眠」があるんですね。



「パムのトラブル相手」が「パム」を中傷する言葉に、「パムはシャブ中」と言うのがあります。
これは、「パム」が「コンサータ」と言う「覚醒剤の一種」を服用している事を挙げて言っているのです。

しかし、その「パムのトラブル相手」の一部には、
・文章が日本語として不自然である。
・異様に徹夜に強すぎる。
・覚醒剤/大麻などのネタ(特に逮捕されるネタ)に異様に関心を示す。
などの行動が見受けられたりするのです。

そして、更に、「糖尿病」になっていると言う情報が、この「パムのトラブル相手」の中から3名程、入手しております。



まさかとは思うのですが、「覚醒剤」を使用しているのって実は・・・、って事は・・・、あるかも知れませんね。



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1-1:労働基準監督署に相談できること

労働基準監督署は、労働基準法にのっとって全国の会社を監督する行政機関です。
そのため、「労働基準法違反」とは言えないトラブルについては、解決策を持たないのです。

「労働基準法違反」の可能性があるトラブルは、以下のようなものです。

<<労働基準監督署に相談できること>>
http://ur0.link/MjB4


労働基準法では、賃金の支払いや残業時間の上限、雇用契約などについて、労働者が不利な状況にならないように、様々なルールが定められています。

上記のようなトラブルは、労働基準法違反になる可能性があるため、労働基準監督署に行ってアドバイスや対応を求めるべきです。

つまり、労基署へ行く場合は、「労働者 VS 就業先」の時限定なんですね。




1-2:いじめ、パワハラ、セクハラ、不当解雇などは労働局がおすすめ

あなたのトラブルが以下のようなものである場合、労働基準監督署ではなく、労働局(労働局雇用環境・均等部)に相談するべきです。

 ・いじめ、パワハラ、セクハラ、モラハラを受けている
 ・女性であることを理由に、職場で不平等な待遇を受けている
 ・育児・介護休業を取らせてくれない
 ・アルバイト・パートの労働トラブルについて

労働局というのは、会社と労働者との間に発生したトラブルに関して、助言や解決の場の提供を行う機関です。

上記のトラブルは、「労働基準法違反」のトラブルだとは言えないため、労働基準監督署では対応できない可能性が高いです。

また、「違法かどうか」判断が難しい相談についても、労働基準監督署に相談しても有効な解決策になりません。

そのため、上記のようなトラブルや、
 「自分でも違法かどうかよく分からないトラブル」
などを相談するとしたら、より包括的に労働トラブルが相談できる労働局をおすすめします。

「労働局」なんですね・・・。
へぇ・・・、面白い事を知っちゃいましたwww




2-1:労働基準監督署に相談するメリット

労働基準監督署に相談するメリットには、以下の2つがあります。

労働基準監督署に相談するメリット

それぞれ解説します。
http://ur0.link/MjB9

①労働基準法にのっとった具体的なアドバイスをくれる

あなたが労働基準監督署に相談をした場合、
まずは窓口の担当者から、労働基準法上の正しい知識や、今後の対処方法などを教えてもらうことができます。

労働基準法は難しいため、専門家でない人が、自分の抱えるトラブルについて的確に判断し行動することは難しいです。

そのため、専門家である労働基準監督署の担当者に聞いて、

 「自分の抱えているトラブルは法律上どのような扱いのものなのか」

 「これからどんな行動を取っていけばいいのか」

など、判断を仰ぎましょう。

窓口の担当者から、労働基準法の正しい知識や考え方、
今後やるべき手続きの具体的な方法について、教えてもらうことができるはずです。

②悪質な場合は解決のために動いてくれることもある

労働基準監督署に相談した場合、解決のために「調査」「是正勧告」「逮捕」などの行動をとってくれることもあります。

全国の労働基準監督署には、トータルで約3000人の「労働基準監督官」という専門職員が在籍しており、彼らは、

 ・臨検監督
 ・司法警察官

という強力な権限を持っています。

簡単に言うと、裁判所の許可がなくても、
労働基準法違反が疑われる会社に、直接立ち入って調査をする(臨検監督)ことが可能であり、
労働基準法に違反する会社については、警察官と同じように逮捕や強制捜査を行うことができる(司法警察官)のです。

違法行為が確認できれば、彼らによって、会社に対して様々な対応を取ってもらうことができるのです。

つまり、「労基署」は「警察官と同じ権限」を保持しているんですね!!!



さて、「労働局」って良い事を知りました!



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刑事事件の取調べの前に

刑事事件の容疑者とされてしまうことは、ほとんどの人は一生のうちに経験することがありません。
しかし警察庁の犯罪統計書によると、平成27年の交通業過を含む検挙人員数は約24万7千件と、
あながち他人事と思ってもいられないような数の犯罪が世の中にはあるのです。

自身が罪を犯したのではなく、家族や友人、知人が罪を犯して逮捕されてしまう可能性もあります。
また、自身が罪を犯したのならまだしも、身に覚えのない罪で逮捕されることもあるのです。

逮捕状を携えて警察官がいきなり訪ねて来て、何が何やら分からないうちに手錠を打たれ腰縄をつけられ、
ワンボックスカーに乗せられ警察署へ連行されるのです。
おそらく逮捕をした警察官または検察官が何を言ったかなど覚えていないくらい気は動転し、
これから何が起こるのか、何をすれば良いのか分からなくなることでしょう。

ここで重要になってくるのが、最初の取調べに対する対応です。

知っているのと知らないのでは大違いですので、
自分のため、または大切な家族や友人のために、刑事事件についての知識を学んでおきましょう。

警察署に着いた後、まずは写真撮影と指紋採取が行われる

テレビドラマや映画で、被疑者逮捕のシーンは何度も観ていることだと思いますが、
たいていはパトカーやワンボックスカーで連行されて警察署に入った後、
次は取調べのシーンになることでしょう。
しかし実際は、取調べの前に、写真撮影と指紋採取が行われます。

これは逮捕とセットになっているため、拒否はできません。

DNA採取には逮捕状とは別の令状が必要

ただし、同時に要求されるかもしれないDNA採取については、拒否することができます。

犯人のDNAが決定的な証拠になるような事件では、
警察は身体捜査令状と鑑定処分許可状という、逮捕状とは別の令状を取っているはずです。

これがなければ、強制的に採血はできません。
しかし何でも証拠を揃えたい警察は、これらの令状なしでもDNA採取を要求してくることがあるようです。
その際に応じるかどうかは個人の判断ですが、DNAが何の証拠にもならないような犯罪であれば、
素直に応じておいて、警察官との関係性を良くするのも一つの手段でしょう。

駆け引きは取調べの前から始まっています。

ああ、これですねwww
http://ur0.biz/MiNc




刑事事件の取調べの雰囲気は?

テレビドラマの取調べのシーンでは、いきなり捜査官の怒号から始まり、被疑者を揺さぶり張り倒すような場面もありますが、
実際にはそんなことはないはずです。

後述のように、取調べの可視化が進められている社会情勢の中で、必ずしも断言はできませんが、
かつて問題になった違法な取調べを行う捜査官はほぼ絶滅しているでしょう。

捜査官のパーソナリティで雰囲気が変わる

どのような取調べの雰囲気になるかは、担当する捜査官の能力やパーソナリティで変わってきます。
しかしながら、被疑者が犯罪の容疑を認めている場合には、割合と紳士的な態度で接してくるであろうことは想像に難くありません。

一方で、頑なに罪を認めない被疑者の前では、捜査官の印象は厳しいものになるでしょう。

身に覚えのない罪で逮捕された場合でも、否認する際には激高するのではなく、
冷静に状況の説明を求め、自分がなぜ逮捕されたのかを理解し、反論するのが得策かもしれません。

取調べとはいえ、人と人とのコミュニケーションであるため、難しいとは思いますが落ち着いて対応するようにしましょう。

一見、穏やかな雰囲気で取調べは進む

取調室には、直接被疑者と話をする捜査官のほか、複数の捜査官が入室していると思われがちですが、
これは捜査官のやり方によって違います。

別の捜査官を取調室の外に待機させているケースもあるようです。

取調室には事務机が2台向かい合わせで置いてあり、ドア側に捜査官、奥に被疑者が座りますので、この辺はテレビドラマの通りです。

被疑者が椅子に座ると、手錠が外されますが、たいていの場合はパイプ椅子などに固定されます。

そしていよいよ取調べの開始ですが、被疑者が容疑を頑なに否定し、
よほど険悪な関係になっていない限り、最初は雑談から始めるのが普通です。

2日目になると、留置場でよく眠れたか、食事はきちんと摂れているかといった体調に関する話題を振るわけですが、
取調べの捜査官に、留置場の布団が臭いとか、食事の量が少ないとか不満を訴えても、待遇が改善されるわけでありません。

先日、
 「パムが某日、朝から夜まで某女性にしつこく電話をかけて、卑猥な留守番電話のメッセージを入れた。」
と言う疑いをかけられ、警察に呼ばれました。
※「生活安全課」の為、「逮捕」ではありません。

「パム」は、この日にしっかりとしたアリバイがありましたので、
その点を踏まえて、「ライブ用ノートパソコン」を使用して説明した結果、
刑事さんは、「パムの説明」をしっかりと受け止めてくれました。




刑事事件の取調べへの対応~黙秘権の行使~

取調べを担当する捜査官は、
 「それでは取調べを始めます。
  あなたには黙秘権がありますので、自分の不利になることは無理に言わなくても構いません」
と黙秘権の告知が行われます。

これは取調べの度に毎回行うことが義務づけられています。

黙秘権の法的根拠

被疑者の黙秘権は、憲法第38条1項、および刑事訴訟法第311条1項に定められています。

 憲法

  第三十八条 何人も、自己に不利益な供述を強要されない。
     ○2 強制、拷問若しくは脅迫による自白又は不当に長く抑留若しくは拘禁された後の自白は、これを証拠とすることができない。
     ○3 何人も、自己に不利益な唯一の証拠が本人の自白である場合には、有罪とされ、又は刑罰を科せられない。

 刑事訴訟法

  第三百十一条 被告人は、終始沈黙し、又は個々の質問に対し、供述を拒むことができる。

以上のように、黙秘権は被疑者の防御権であり、自身が供述したくないことについて沈黙を守ったままでいても、
そのことが理由で不利益を受けることはないとされるものです。
そのため、黙秘権には自白を強要するための拷問などの取調べを抑止する効果があるとされています。

黙秘権を行使し、貫き通すのは難しい?

黙秘権が告知された後、本格的な取調べがスタートします。

容疑を認めている場合は、事件に至るまでの詳しい経緯や、被疑者の行動に関して、捜査官が質問して被疑者が答える形で進められます。

容疑を否認している場合は、捜査官の言ったことを否定し続けるか、黙秘を貫くことになります。
しかし、黙秘権を行使して、無言を貫き通すことはかなり難しいことです。

相手の捜査官も百戦錬磨の強者で、あの手この手で証言を引き出そうとします。
何気ない会話から、当該事件の証言に導くことなど、簡単なことかもしれませんし、
完全な黙秘を続けた被疑者はほとんどいないとも言われています。

ただし、
 「弁護士に会うまで一切の供述を拒否します」
という方法は使えるでしょう。

弁護士のアドバイスを受ければ、どこまで黙秘権を行使し続ければ良いのか判断できますし、
何よりも弁護士の存在が心の支えになるからです。

「弁護士を雇う費用」があれば・・・ですけどねwww




刑事事件の取調べへの対応~取調べ受忍義務~

一方で、刑事事件で逮捕された被疑者には、取調べに応ずる義務があるとする見方があります。

法律の解釈によるものであり、義務といえるかどうかは議論されているところですが、義務があるという見方の根拠は、次の通りです。

取調べには応じなければならない?

上記の憲法第38条には黙秘権が定められている反面、刑事訴訟法第198条の1項には、次のような文言があります。

 刑事訴訟法

  第百九十八条 検察官、検察事務官又は司法警察職員は、犯罪の捜査をするについて必要があるときは、
         被疑者の出頭を求め、これを取り調べることができる。
         但し、被疑者は、逮捕又は勾留されている場合を除いては、出頭を拒み、又は出頭後、何時でも退去することができる。

捜査当局は、この条文の後半部分を
 「逮捕や勾留されている被疑者は取調べに応じる義務がある」
と反対解釈しています。

黙秘権の否定にもつながるこの解釈は、被疑者の人権を考えた場合には問題があると考えられますが、
いずれにしても捜査当局は、被疑者は取調べには必ず応じなければならないと考えているようです。

黙秘権の行使と合わせ、弁護士に相談し、適切なアドバイスを受けるべきでしょう。

今年、「パム」は「任意出頭」を2回もしましたwww




刑事事件の取調べへの対応~取調べの可視化~

以上のように、被疑者の人権を守るという立場からすれば、
捜査当局の考え方は違法であり、取調べに関しては改善されるべき点がたくさんあると思われます。

しかし実際には、昔の厳しい密室での取調べというイメージから考えると、
現在の捜査当局による取調べは、より可視化が進み、問題を解消しようとする姿勢も感じられるところではあります。

取調室のドアは開けられている

取調室は、基本的には殺風景な内装で、小さな部屋に複数の捜査官に相対して被疑者が一人座らされ、
圧迫を受けながら質問される状況となります。
しかし密室で、外からは誰も様子が伺いしれないという状況は、近年なくなってきているようです。

密室での取調べは、捜査官による違法な取調べを助長するとして、近年では取調室のドアは開けておくというルールが定められています。

被疑者のプライバシー保護のために、仕切りが立てられ外からは見えない状況にはなっていますが、
密室での取調べを受けることはないと言えるでしょう。

取調べの可視化は道半ば

しかし一方で、刑事事件における捜査員の取調べの可視化は、まだすべての事件で義務化が進んでいるわけではありません。

被疑者の人権を守るため、2016(平成28)年に刑事訴訟法が改正され、
被疑者の取調べにおいて、原則として取調べの録音と録画が義務付けられることになりました。

しかし、対象となるものは、
殺人、傷害致死、強盗致死傷、強姦致死傷、保護責任者遺棄致死、危険運転致死などの裁判員裁判の対象となる事件、
そして検察独自の操作事件である収賄、脱税事件などに限られ、施行予定も2019(平成31)年6月までとされています。

捜査機関が作り出す冤罪を防ぐためには、すべての事件における取調べの可視化が望まれるところですが、
現在のところは被疑者が自衛手段を講じるしかないのが実情です。

弁護士に会うことができれば、被疑者ノートをもらって、受けた取調べの内容を記録しておくことができます。

このノートは違法な取調べを受けないための自衛手段でもあるため、必ず受けた取調べの内容を綿密に記録するようにしましょう。

「不当逮捕」の場合は、ここら辺をしっかりと把握する事が重要ですね。




刑事事件の取調べは時代に沿って変化

刑事事件の容疑を否認している場合の被疑者の落とし方は、担当する捜査官によって違います。

 証拠を元に理詰めで被疑者を追い詰めるタイプや、
 被害者の話をして情に訴えるタイプ、
 あるいは被疑者が罪を認めるまで、何も言わずジッと睨みつけるタイプ
など色々だと言われています。

このような捜査官とのやり取りについては、昔も今も変わらないかもしれませんが、
違法な取調べが問題になったことで、被疑者が置かれる状況については、年々変化が見られます。

取調べの時間制限

現在は、基本的には、1日8時間を超える取調べは禁止され、また午後10時から翌朝の午前5時までは取調べができなくなっています。

また午前中から始まった取調べは、昼食時間前までには被疑者を留置場に一旦戻さなければならず、
被疑者を長時間にわたって尋問することはなくなっているようです。

被疑者の健康管理を担当する留置場管理課が積極的に刑事課に対して働きかけることも、被疑者にとってはありがたいことです。

「警察捜査における取調べ適正化指針」

以上のような措置は、密室での取調べにより発生した取調べにおける不祥事を受け、
警察庁が
 「警察捜査における取調べ適正化指針」(平成20年)
を出したことによるものです。

同指針ではまた、不適正行為として以下の行動を挙げています。

 ・被疑者の身体に接触すること(やむを得ない場合を除く)。
 ・直接又は間接に有形力を行使すること。
 ・殊更不安を覚えさせ、又は困惑させるような言動をすること。
 ・一定の動作又は姿勢をとるよう強く要求すること。
 ・便宜を供与し、又は供与することを申し出、若しくは約束すること。
 ・被疑者の尊厳を著しく害するような言動をすること。
 ・一定の時間帯等に取調べを行おうとするときに、
  あらかじめ、警視総監若しくは道府県警察本部長(以下「警察本部長」という。)又は警察署長の承認を受けないこと。

このように、取調べの状況は改善されてきているようですが、まだ被疑者にとって十分に人権に配慮されていると言えない部分もあります。

弁護士のアドバイスを受けながら、取調べに臨むことをお勧めします。

一度、生活安全課から電話をもらった時の刑事さんの対応は、
「明らかにパムを疑っている。(パムは無実です。)対応」でした。

実際にはやってもいない事を「今後は絶対にしません。」と約束させられたのです。
約束どころか、一度もやっていないんですけど、ね・・・・・・。



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[実際の被害例]
 1.新興宗教を脱会したために教団から裏切り者扱いされて、個人情報や携帯電話の通話記録を盗まれ、組織的に嫌がらせをされた
 2.会社の不正を告発したために、顧問弁護士、産業医、新興宗教団体が共謀して社内外で社員を追い込み、自主退職を迫った
 3.階下の新興宗教団体信者と騒音を巡りトラブルとなり、逆恨みから組織的な嫌がらせを受けた
 4.土地を奪い取るために、闇業者が嫌がらせを繰り返して引っ越しを余儀なくさせる。対象の身内に工作を実施して対象と仲違いさせる。
 5.某カルト教団と対立する宗教団体の住職が、架空の被害を捏造されて告訴されたり、偽造写真や嘘の証言で「女狂い」のレッテルを貼られた

  参考ページ
   「ガスライティング」——ブラック企業が社員を辞めさせる手口
    https://www.j-cast.com/kaisha/2012/01/20119421.html?p=all
   オリンパス事件は氷山の一角 現役産業医が語る「リアルでブラックなクビ切り術」 から転載。
    http://news.livedoor.com/article/detail/5969509/
   携帯電話通話記録窃盗事件
    http://u0u0.net/Mhmb
   JFK通信社 日刊ゲンダイを読む
    http://www.geocities.co.jp/WallStreet/6694/nikkangendai7.html
   誰もが驚く○○○会の合成写真事件
    http://www.toride.org/gosei/gsqt.htm
   ○○○会の謀略訴訟事件
    http://www.soka-news.jp/ikotusosho.html
   集団ストーカー.info 
    http://gangstalker.info/index.html

被害者はそれぞれ加害の主体、受けている被害、加害側が犯行に至った動機が違います。
そのため、万人に通用する被害対策マニュアルというものはありません。
加害組織の内部告発文書や警察、弁護士などのアドバイスをもって、自分なりに解決法を見いだすしかありません。
参考となる記事や外部のホームページを掲載しましたので、ぜひお読みください。

被害の分析と対策をするうえで、正しい考え方、ものの捉え方というものはあります。
今回は、ここに焦点を当てて説明をしたいと思います。
ブログで厳しいことを書かれている被害者さんの本音や、解決に向けた取り組みで矛盾に感じている方の意見をピックアップして、
基本的な部分から改めて見直してみたいと思います。
出自が厳しい言葉を使っているゆえ、少々辛口な表現となりますがご容赦ください
記載は複数の被害者の声のまとめであることもご理解ください。

「ガスライティング」ってじわじわと来るんですよね・・・。
実際に体験してみないと解らないと思います。




1.被害の規模、期間、加害の方法、加害者の人間性、遠隔地での被害の有無を確認してください。

ひとつの目安として、以下の方法で犯行グループの切り分けをすることができます。

 ・不動産やお金に絡むことで、自宅周辺での嫌がらせをされるなら、闇業者やチンピラが犯人の可能性
 ・自宅や職場周辺で、監視されることが多いと感じるなら、警察や警察関係から不審者としてマークされている可能性
 ・病的な加害者、気持ちの悪い言葉で煽られたり、遠隔地でも被害を受けるなら、全国に信者がいる大きなカルト教団の犯行の可能性
 ・警察が不審な対応をしたり、行政、司法機関が怪しい動きをする場合は、政治団体か政治団体を持つカルト教団が関与している可能性
 ・ブラックアルバイトが犯罪に荷担していると感じるなら、多くのアルバイトを長期間雇うお金はどこから出ているのか
  (日当X人数X日数を計算するといくらになるでしょうか)
 ・高度な監視、盗聴技術をもって被害者をストーカーしている集団はどこか
 ・盗聴盗撮、嫌がらせなどをして喜ぶような変質者、異常者が多い組織はどこか
 ・町の人やお店の従業員は、なぜ不審だと思いながら不法行為に荷担するのか。
  行為を強要できる力をもっている組織はどこか
 ・警察は捜査をしているのか、していないのか。
  犯罪を黙認しているのであれば理由は何か。

「パムのトラブル」の場合は、「経路の解明」は簡単でした。




2.被害を解決に導くのは自分です。犯罪を取り締まることができる組織は警察だけです。

誰かに代わって被害を解決してくれるわけではありません。
自分で証拠を集め、他人の理解を得て、犯人を処罰し、世の中に訴えかけ、解決に導くしかありません。
私は、被害者団体や会で活動はしておらず、自分のペースでできる活動
 (ブログ運営、チラシ配布、加害者への措置など)
を中心にしています。
被害を解決するにあたり、団体に関わることは必要とは思いません。

重要なことなので繰り返しますが、犯罪を取り締まることができる組織は警察だけです。
ありがちな話として、
一部の警察の犯罪をもって組織全体の犯罪だと主張する方もいますが、
それは乱暴な考え方で、被害者全体を萎縮させる悪しき行為です。
正義感を持ちカルトに汚染されていない警察官はいます。

一部の被害者は、
 「警察に行くと精神病院に強制入院させられる」
といって恐がりますが、警察に相談に行かせないようにするデマです。
家族が被害者を裏切らない限り強制入院あり得ません。
警察で自傷行為を自白したり、現実離れしたことを言って取り乱さない限り、強制措置を執ることはできません。

この犯罪を国家犯罪だという者もいますが、
国が極めてハイリスクなことをするとは考えにくく、リスクを冒して理解不能な組織的嫌がらせ実施する意味がありません。
国家ほどの力があれば、もっと別の方法を選ぶはずです。

警察や弁護士が納得する証拠をもって、被害をうまく説明できないようでは、解決は困難です。

「パムのトラブル」では、この「証拠」が難しいんですよね・・・・・・。
解決がホントに困難です。




3.いままで成果を出せた人がいません。

ストーカー被害を自力で解決した人は、私の知る限り誰もいません。
法的に有効な証拠を提示出来た人、盗聴器発見など犯行を裏付ける証拠を出せた人もいません。
組織犯罪の一部分の違法性を認めさせた方は数名おられるようです。
それでも大変な偉業です。
 (精神科の措置入院に同意した家族の判断を不法とする裁判等)

 「電磁波を使っていると予想される未知の殺傷機器」
を悪用した攻撃の存在を訴えている方についても、科学的に納得できる論説または測定結果を未だ発表できていません。
何のエネルギーを、どういう方法でコントロールし、どうやって攻撃を検知し、どのように防ぐか、全てが解き明かせていません。
全てが憶測です。

各種活動や有用なブログを運営されていた方の善意は何物にも代え難く尊いものですが、
長い年月の間に、のべ数千人の被害者がいながら、
 被害の周知、
 有効な証拠の採取、
 ストーカー裁判の前例、
 被害者のとりまとめ、
すべて成果が出ていません。

犯罪に詳しい被害者でない方の功績は大きいものでした。
 犯罪被害のホームページの作成(今でも一番閲覧されているHPです)、
 加害組織のストーカー犯罪の暴露、
 精力的な活動(日本を護る市民の会)
など

「電磁波攻撃」この存在には「パム」は懐疑的です。




4.常識の延長線で考えましょう

相手
 (業者、一部のカルト教団及び政治系団体)
はいずれの場合も心理工作と高度な盗聴技術をもった集団ですので、
五感に入った情報を、過去の経験やネットで拾った情報に当てはめて考えてしまうと、致命的な判断ミスをします。
ネットにあまたある情報は、アクセス数アップ、アフィリエイト、ブログを商売に繋げることを目的として、
知的好奇心をくすぐる内容で書いていることもあります。
加害組織や加害の方法を悟られないように、わざとミスリードを誘う情報を流していることもあります。
 (犯人は海外の結社、
  電磁波で加害者の思考を操る、
  思考の盗聴、
  人工衛星から攻撃、
  悪霊の仕業、
  FBIの陰謀等)
被害に遭う前の自分が聞いて納得できることを他人に言う癖をつけましょう。

よくある事実誤認の例。

× どこに行ってもストーカー被害に遭うから国家犯罪に違いない
○ 全国に信者がいるカルト教団の犯行。

× 何度もパトカー、ヘリコプターを見かけるから警察が犯人だ
○ カルト警官が、指定の時間に指定の場所を警らするように部下に指示を出している。
  ごく一部の警察官を除いて悪意は無い。

× 怪しい人が多い。加害者は電波で操られている
○ 怪しい情報や風評を流して加担者をそそのかしている。

× 行動が先回りされている。思考を盗聴されている。
○ 電子端末にバックドアを植え付けることにより、メールや通話の盗聴及びキーロギング・表示画面の監視をしている。
  電子端末や室内の盗聴で得られた情報を元に行動分析・行動予測をしている。
  人間の行動パターン、思考パターンは規則性があるため予測は容易。

× ハイテク犯罪で人工衛星からコンピュータを攻撃されて何度もフリーズしたりデータを消された
○ 不特定多数から嫌がらせなどを受けるようになってから、PCなど電子機器が誤動作するようになった。
  ブレーカー等にいたずらをされている可能性がある。
  wifiが不正アクセスされてシステム深層部が改竄されている可能性もある。

こ、ここまでする人っているんですか???
これについても、「パム」は懐疑的です。




5.被害を無視することも重要

犯罪の目的の一つは、心理トリックと風評操作で被害者を精神的に追い詰めることです。
犯罪を無視していることは、犯罪者にとって打撃になります。
加害者は被害者の気を引こうと煽ってくるはずです。
危害を無視しながら犯行の様子を粛々と記録し、警察に証拠を出したり、法廷の場に犯罪者を引きずり出せばよいのです。
被害者が考えるべきことは、
 証拠取りの方法、
 各組織と折衝の方法、
 加害組織の動向、
 警察、行政、国に犯罪を認めさせる方法、
 法律の知識や判例
などです。
被害に思い悩んだり、必要以上に被害者のブログを巡回することはおすすめしません。

証拠はガッツリととっています!
さて、どこの行政組織が動くのでしょうか???




6.常に常識的に

常に常識的にしていれば、見ている人は見て分かってくれます。
加害側の矛盾や理不尽に気が付きます。
私の場合ですが、職場や近隣からクレームや差別的扱いといったものはありません。
 (心理攻撃は依然ありますが)
仮に被害者に何かしら問題があれば、何らかの形で指摘、抗議、謝罪の要求に来るはずです。
集団で嫌がらせ、誹謗、中傷をしていい理由にはなりません。
本人のいないところで誹謗、中傷、信用毀損して、異常者や犯罪者のレッテルを貼ったり、仕立て上げることが加害側の目的です。
被害者全体に言えることですが、
今の時代は至る所に監視カメラがあり、GPSを内蔵する携帯により捜査当局は簡単に犯人の居場所を突き止められますので、
警察以外の人が被害者を万引き犯、異常者、犯罪者と中傷するには無理があるようにも思えます。
所詮は加害者のこじつけ論です。
想定外の出来事で簡単にほころびが出ます。

また、被害者、加担者、傍観者など区分けするのは良いことではありません。
一時的に嫌がらせに荷担していたものの止めた人もいれば、被害者を心配している傍観者もいます。
他人のストーカー犯罪に荷担している被害者もいます。
良識や教養のある人が騙されていくところを何回もみてきました。
当然、被害者を騙して加害行為に荷担させることなど加害者にとって造作もありません。

被害者団体や会から悪意のある事を言われた、されたという声も良く聞こえてきます。
 「人権週間の周知活動」、
 「集団ストーカー反対」、
 「人権侵害のない世の中に」
など綺麗な言葉を使って活動をしながら、被害者の集まりなどでは、
近くにいるであろう被害者に向けて差別的、挑発的な事をいう自称被害者を目の当たりにして面食らったこともありました。
言っている理由は察しがつきますが、人権侵害防止を訴える自称被害者が、
得体の知れない風評や被害者を装う加害者の工作に乗せられて、
人権侵害や集団ストーカー(別名:自殺強要ストーカー)に荷担する矛盾には困惑してしまいます。
自分が聞かされた工作の手法によって、自分も同様の被害を受けているのだということを忘れているようです。
被害者、元加担者、傍観者という区分けではなく、相手がどのような人柄かということを基準にしなければなりません。
行為に荷担するか否かは、結局は、その人の人格と知性に依ります。

これね・・・。
「パム」は途中から見事に嵌められましたね(苦笑)




7.総括

組織的なストーカー嫌がらせ犯罪は、カルト教団が持つ私的制裁ツールであるとともに、企業や政治家などの暴力装置です。
探偵業者、精神医療関係、一部の警察官、他、集団ストーカーをビジネスにしている人達の収入源とも言われています。
暴力団に代わる新しい形態の暴力団です。

加害組織の大きさ、犯罪で利益を得ている組織の多さ、買収された被害者(イベントの主催者を含む)の多さをみると、
犯罪そのものを無くすことは困難と思われます。
過去、十数年をみても、かつて周知活動をしてきた人達はブログの更新を停止したり音信不通になった人が多く、
被害者の会もニューフェースと一部の固定の古参メンバーで構成されていると聞いています。
中間層がほとんどいません。

加害側は、それと分からない方法で、加害組織に攻撃が向かないように、巧妙に世論を誘導します。
加害側の真の狙いを見抜いて賢く立ち回らないと、加害者に利用されたり、翻弄されてしまいます。
無駄な足止めをされ、その間に犯罪者の協力者を増やし、新たな犯罪インフラの整備をすることも考えられます。
犯罪の抑止に繋がる可能性のある被害者の有意義な行動を封じ込める手伝い(共犯)をさせられる可能性もあります。

前に向かって進むには、いくつもの課題があります。

 ・犯罪の認知を進めるにも、圧倒的な数で攻めてくる妨害に負けず、正論を通さなければなりません。
 ・あらゆる方法を使って社会に関心を持ってもらわなければなりません。
 ・最大の加害主力勢力とされる某教団のストーカー事件は、マスコミが取り上げることも少なく社会的にあまり知られていません。
 ・この犯罪で儲けている人も多く、社会の必要悪となっている側面もあります。
 ・目立った活動をしたり加害側に脅威になる人が現れれば、ニセ被害者などと言われて連携を妨害されます。
 ・被害者を装った加害者がたくさんいます。
 ・過去十数年で何らかの成果をあげた人はいません。

逆説的に、今は組織的なストーカー犯罪を破壊する良い時期と考えることもできます。

やはり、根本的解決には証拠をもって加害者に迫るしかありません。
同時に、被害者が国に、行政に、世の中に訴えかけなければいけません。(批判は厳禁です。)

加害側のメリットよりデメリットが多くなれば、犯罪をする意味がなくなり被害は軽減されます。
そのためには、何をすべきでしょうか。
先の課題点を踏まえてよく考えてみてください。

今なにが出来るか、どう立ち振る舞えばよいかを考えて、今できることをしていただきたいと思います。
更なる監視社会の到来(マイナンバーを医療情報やポイントカードなどと紐付け)、国民のモラルの低下、カルトの汚染が広がれば、
手がつけられなくなってしまいます。
今は基本に立ち返ってみる時期なのかもしれません。

もう、どうしようもない段階まで来てしまいました・・・。
でも、「正体」が見えて来ましたwww



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2018/11/13(火) ライブ宇宙ステイション@高円寺 無力無善寺
http://blog.livedoor.jp/muzenji/

Open 18:30/Start 19:00
Charge ¥1,000-(1Drink 付)

<出演者>
本田ヨシ子
無善菩薩

出演者募集中!

パムで増える迷路ちゃん 1000番代

https://mental-kyoka.com/archives/3782


自己中心的な考え方がくせになっている

 ・いつも自分が話題の中心じゃないと気が済まないと考えている。
 ・何かにつけて自分の自慢話や武勇伝などを語ると

といった、自分中心で物事を考える癖のある人は、嫉妬心が強くなる傾向があります。

これは、
 常に自分が集団の中でトップに立っていたい、人よりも優れていたいと言う気持ちの表れであり、
 自分の優位性が失われるような場面では強い嫉妬心を抱いて苦しみます。

また、人間関係を上下関係で見ているため、自分よりも弱い立場の人に対しては比較的穏やかですが、
その弱い立場の人が成り上がって来た場合にはひどく慌てて足を引っ張ったり、挫折させようと妨害してくることがあります。

嫉妬深い人から見て成り上がって来る人は、今現在の自分の方が上であるという立場を脅かす由々しき存在であり、
そのまま放置しておけば自分が安心できる立場を失うことになるので恐怖心や怯えなどの感情を抱きます。

そんな由々しき存在だからこそ、
 辛辣な言葉を吐いて攻撃したり、
 場合によっては陰口を言う、噂話を流す
などの陰湿且つ姑息な方法で、成り上がってくる人の邪魔をします。

所謂、
 友達のふりをしている敵と言う意味を持つ「フレネミー」や
  https://mental-kyoka.com/archives/3776
 夢を挫折へと追い込む「ドリームキラー」
  https://mental-kyoka.com/archives/1467
と共通しているところがあります。

あ”~~~、「パムのトラブル」ってまさにこれがきっかけなんでしょうね。
ホントに姑息な手段を使われましたよ・・・。




人に対する好き嫌いが激しい

嫉妬深い人は、他人に対する好き嫌いが激しく、極端な物の見方・考え方をすることがあります。

例えば、

 ・味方か敵か。
 ・ファンかアンチか。
   https://mental-kyoka.com/archives/2636
 ・無害な人か、有害な人か。

と言うような、白黒はっきりした二元論的で両極端な考え方をしており、それに基づいて自分と付き合う人を判断します。(=二極思考)
 https://mental-kyoka.com/archives/1891

もしも、自分にとって無害な人だと判断すれば、
(馴れ合うように)可愛がったり、あたかも自分の子分にするかのようなベッタリとした接し方をします。
 https://mental-kyoka.com/archives/3568
 https://mental-kyoka.com/archives/3625

一方で自分にとって有害な人だと判断すれば、情け容赦なく攻撃したり、いろいろ(屁)理屈をつけて悪者扱いしようとします。
 https://mental-kyoka.com/archives/3357

また、将来自分に対して楯突いたり歯向かってくる恐れがある人に対しては、
早い段階で根回しをして
 馴れ合いの人間関係にはめ込んだり、
 孤立させるように嘘を流す
などの陰湿な方法で、危険の芽を事前に摘もうとします。

そそ、「パムのトラブル相手」は、まさにこんな人間関係のスタイルですね。
「人間関係の垣根を超えた攻撃」を「パム」は喰らいまして、
どこでどのように対処すれば良いか解らなくなりました。

ホントに容赦なかったです。




他人の目が気になりすぎる、他人の行動に対して敏感である。

嫉妬深い人は、自分にとって居心地の良い今の立場を失われないために、
常に自分の身の回りの人間関係や周囲の視線に対して敏感になっているという特徴があります。

まるで、肉食の動物からいち早く危険をさして身を守る草食動物のように、
常に自分の周囲の人間関係に対して警戒心を持っており、見張るように他人を見ています。

また、見ているのはリアルの人間関係だけでなく、SNSなどのインターネット上の人間関係も含まれています。

警戒心が強すぎるあまりに粘着質な行動を取ったり、ネットストーカーのような悪質且つ迷惑行動をとってしまうこともあります。

は~い!
「パム」も「50代の既婚男性」からネットストーキングされてまーす♪
毎日、「パムの中傷」を「Twitterのbot」で垂れ流されていまーすwww




他人に対する期待が大きすぎる

嫉妬深い人は、他人に対して過度な期待を抱く傾向があります。
 https://mental-kyoka.com/archives/1604

自分が中心だと考えているために、何か話すにしても

 ・自分の自慢話に対して、周囲からや尊敬の声が集まるに違いない。
 ・自分の話を受け入れてくれるに違いない。
 ・自分のことを全肯定してくれるようなコメントが来るはずだ。

などの、自分にとって都合の良い期待を他人に押し付けるものの、
所詮は都合の良い自分の中の思い込みに過ぎないので、期待は容易く裏切られ強いショックを受けます。

そして、特徴的なのがショックを受けたときに自分の考え方が間違っていたのだとは考えず、
 認めてくれない相手の方がおかしい、間違っていると言って自己正当化するという点です。
  https://mental-kyoka.com/archives/3010

また、上でも触れたように
 「期待を裏切った人=アンチ」
だと決めつければ、
 「私にはアンチができるくらいの有名人・人気者なんだ」
と理屈をつけること(こじつけが強い気もするが)可能であり、
あくまでも私はアンチから嫉妬を含めて注目される自分を演出することができます。

こうすれば、自分の嫉妬深さを周囲に対して隠しつつも、自分の手を汚さず他人(アンチ)を攻撃し足を引っ張ることができるというわけです。

「パム」も「たった一言の失言」がきっかけで「パムのトラブル相手の一人のアンチ」であると決め付けられました。
そして、最初は、「ロックバンド内部の対立」だったのが、色んなトコロを巻き込んだ大騒動にまで発展しました。
規模の拡大は留まる所を知らず、どこに向かうのか当事者の「パム」でさえ判断つきませ~~んwww

なんでやねん!




自分の過ちや間違いを認められない人

嫉妬深い人は自分の考え方が間違っていたとか、自分の行動が正しくなかった、と自分に落ち度があるのだと考えず、

 ・他人が悪い
 ・社会が悪い
 ・環境が悪い

など、とにかく自分以外の誰かに責任転嫁をししようとする傾向があります。

例えば、自分と同期の仕事仲間が自分を差し置いて早々と出生したときに、
同期のがんばりを認めるのではなく、
 「ゴマをすった」とか
 「先輩に媚を売った」などの
根拠のない誹謗中傷し、足を引っ張ろうとします。

自分の努力不足や態度の仕事っぷりを反省するのではなく、
あくまでも自分には何の責任もないと言う立場で物事を考え、自分の非を認めようとしないのです。

また、
 「自分は悪くない、間違っているのは周囲や世間の方」
という言動にしびれを切らした人から指摘されると
 「あの人は私のことを嫉妬している」
と言って話をそらそうとしたり、指摘する人そのものをアンチと決めつけて悪者扱いにすることもよくあります。

そんなことを続けているため、嫉妬深い人はいつしか自分の中には厳しい指摘を言ってくれる人はいなくなり、
とことん自分を甘やかしてくれる人や、自分の言うことなら何でも聞いてくれる都合の良い人ばかりが残り、
ますます自分の非を認められない人間になってしまいます。

困ったのがこの点なのです。
「パムの個人的問題」の中には、「社会的問題」と「他人に責任が明確にある問題」と「家庭環境問題」など「も」確かにあるのです。
しかしながら、そこを把握した上で「自分で責任をもって動く」事をしようとしているのですが、
こう言う思考回路と混同されて誤解されてしまい、途方にくれています。

また、「パムのトラブル相手との対立」も、「相互に責任転嫁しあっている構図」に見えてしまっております。
「パム」は、
 ・事実
 ・過去に目撃した事実に基づく推測
 ・事実の積み重ねから導かれる推測
で、判断しているのですが、いかんせん、相手方には譲歩の姿勢が全くありませんので、
こっちも一歩も引き下がる事ができず、この泥沼になってしまいました。

https://kaigo-sigoto.net/kaigo/genzitu-riso.html


働く前に知っておこう。介護職のリアルな現実

 ・「介護職は利用者に喜ばれる仕事だ」
 ・「ありがとうを言われる仕事」
 ・「笑顔が絶えない仕事」

出川てつろう:と理想ばかり書いてあるけど本当の現実はどうなの?ということが知りたい方にリアルな現実をお伝えしますね。

 金山米子 :リアル・・・何か嫌な予感

出川てつろう:リアルな介護職の現実の問題は3Kでも大変な利用者への対応でもありません。
       悩みの種は突き詰めて考えると二つに絞られます。

 金山米子 :2つですか?

出川てつろう:そう。
       それが「人間関係」と「運営」に関する不満です。

出川てつろう:統計としても出ています。
       厚生労働省「介護人材の確保について P20、退職理由」によると下記のような理由が退職理由と上げられます

出川てつろう: 「結婚出産」
        「職場の運営」
        「人間関係」
        「低い給料」
        「心身の不調」
        「腰痛」
       などが上位の退職理由に上げられます。

 金山米子 :ふむふむ

出川てつろう:「腰痛」や「心身の不調」も事業所のマネジメントの配慮不足が考えられます。
       無理な人員でシフトで組んだり、座位の取れない利用者のベットからの移乗介助を1人でやらせたりしているところもあります。

出川てつろう:また人間関係から体調を崩すことも考えられます。
       「人間関係の悩み」と「運営に関する不満」の問題を抱えながら仕事をすることになります。

出川てつろう:人間関係についてはあなたはこれを知らないと介護職の人間関係は悪くなるばかりをご覧ください。

この話は良く耳にします。
「介護業界」は需要がありますが、職場として見るとホントに大変なんでしょうね。




人間関係の悩み

 ・「年輩の女性がずっとしゃべっていて全く働かない」
 ・「パワハラをされた」
 ・「些細なことで上司に怒鳴られた」

出川てつろう:介護現場の現実では人間関係の問題が山積みです。

出川てつろう:原因は性格に癖の有る人を上司や上のポジションに置いてしまい部下が大変な思いをしていたり、
       フロアリーダーなど中間管理職に過度な負担が行きストレスまみれになっていたり、
       理想を過度に追いすぎている上司など様々な理由がありますね。

 金山米子 :ふむふむ

出川てつろう:しかし、初めは大変ですがまじめにがんばっている方には徐々に話せる職員が出来てきます。
       少しずつ人間関係も構築出来れば、良いメンバーと仕事をすることが出来るようになります。

この類の悩みは良く聞きます。
しかし、「マジメに仕事していれば報われる」って、ホントなんでしょうかねぇ・・・(ぼそ)




運営に関する不満

出川てつろう:介護は介護保険からの介護報酬へ、福祉は障害者総合福祉法のサービス費を請求し事業を運営します。

出川てつろう:介護報酬見直しなどで、報酬を現実カットされることもあります。
       どこの事業所も資金に余裕の無い中で運営しなくてはなりません。

 金山米子 :大きいところばかりではないですからね

出川てつろう:介護職員の人数もぎりぎりの人数で行ったり、安い給料で人を雇うしかありません。
       それゆえ
        「有給が取れない」
        「職員に過度な負担がいっている」
        「ストレスまみれになり職員が定着しない」
       などの問題も置きます。

介護業界で労働時間の方面で大変な思いで仕事をしている声も良く耳にします。
必要とする人が多い業界なのに、仕事を探している人も多い状況なのに、違和感を強く感じますね。




現場の話や悩みを聞き創意工夫してくれる管理者や会社なら希望がある

出川てつろう:給料が低いことは問題ですがもっと問題なのは
        現場の話を聞かなかったり、
        現場の悩みを創意工夫しようとしない
       管理者や会社の態度です。

出川てつろう:中には現場の話や悩みを聞かないという会社や管理者もいます。
       いくら職員が管理者に言っても
        「現場が改善しない」
        「聞く耳を持たない」
       というむなしさに職員が失望し退職するということがあります。

 金山米子 :ひどい・・・

出川てつろう:職員は
        「自分はこの会社には必要ないんだ」
       というメッセージを無意識に与えられていると感じます。
       もともと介護を目指す方の中には
        「人の為になりたい」
       などのモチベーションで動いている方が多いです。

出川てつろう:それゆえ例え給料が低くても、現場の話や悩みを聞き創意工夫しようとする管理者や会社ですと
       職員はやる気になり、退職も踏みとどまることができます。

ホント、そう言う会社だと良いですよね・・・。