パムのてきとーブログ -146ページ目

パムのてきとーブログ

いろいろと書いていきます
当ブログは、民法720条1項/2項(正当防衛/緊急避難)、及び公益通報者保護法2条1項(内部告発)に基づく内容があります。
「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

http://www.heart-c.com/category/1442968.html


■被害者への影響
 ・日々のストレス、自信喪失、自分を抑える、感情がわからなくなる
   →うつ病・対人恐怖症等精神疾患および身体疾患になる(自殺の可能性もあり)
 ・能力発揮できない、萎縮して意見が言えない、モチベーション低下
   →会社に行けなくなる

「ハラスメント」を精神的に直撃してしまったら、こうなりますよね。
「パム」は突っぱねたのですが、「ガスライティング」と言う攻撃も喰らいまして、
暗中模索な日々を過ごしていました。




■周囲への影響
 ・いつ自分に被害が及ぶか不安、被害者に対してフォロー出来ない自身への責め
   →職場のモチベーション低下
 ・事態に対応しない会社への不信感、将来不安
   →離職

そりゃ、周囲は逃げ出すでしょうね・・・。




■事業主への影響
 ・債務不履行による損害賠償
 ・使用者等の責任 などの法的責任を負う
 ・企業名を公表され社会からの信頼性がダウン
 ・生産性低下
 ・離職者増加(優秀な人材の流出)

「パム」も「出るトコに出る」と言う事を実行しました。
企業イメージは大丈夫なのでしょうか?

http://ur2.link/McGL


階級としてのプロレタリア。
無産階級。
労働者階級。



階級としての資本家すなわちブルジョアジーに対立する概念で,
資本主義社会において,生産手段をもたず,みずからの労働力を資本家に売ることによって生活する階級としての労働者をさす。
奴隷や農奴とは異なって生活手段の所有から解き放されているばかりでなく,
人格的な自由をもち,自己の労働力を商品として資本家に販売することのできる自由な労働者が多数生み出されたのは,
ブルジョア革命と本源的蓄積過程においてであり,
産業革命以後,社会は大きくブルジョアジーとプロレタリアートに分離された。
彼らを社会階級として初めて認めたのはA.スミスであったが,マルクスは,
労働者階級は唯一の価値の創造者であり,歴史変革の主体であると規定した。
語源はラテン語のproletetarius(無産者)。
かつては無産者階級,今日では労働者階級と訳されるが,
労働者階級が経済学的規定をもつ用語であるのに対して,
プロレタリアートはより広義の歴史的,社会的な概念を含む用語として用いられることが多い。
一般にプロレタリアを労働者,勤労者,無産者,プロレタリアートを労働者階級,無産者階級と訳して区別する。

この「プロレタリアート」って、実際に存在している層でしょうけどね・・・。
「共産主義国家」を建国したような人々って、「ブルジョワジー」なんですよねぇ・・・・・・。

なんか、この「プロレタリアート」って概念自体に、「ブルジョワジーの驕り」を感じるのって、
卑屈でしょうか?

https://the5seconds.com/kotonakareshugi-19848.html


問題対応能力に自信がない

すでにトラブルや問題が発生しているにも関わらず、それを隠蔽しようとする事なかれ主義の人の心理の一つが、
 「問題対応能力に自信がない」
ということです。

現在起きているトラブルや問題に関して、自分が当事者である場合は、その処理に当たらなくてはなりません。

問題を解決するために、何らかの対応をする必要があるわけです。

経験豊富で、臨機応変の対応ができる能力が自分にあるという自信があれば
事態を隠さず、問題解決のための対応に乗り出すことができるでしょう。

事なかれ主義の人は、その自信がないのです。

 「経験がなく、どう対応したらいいかわからない」
というケースと、
 「問題が大きすぎて、自分の処理能力ではとうてい対応しきれないと判断している」
というケースがありますが、いずれにしても、
 「自分には無理」
と考えるわけです。

いくら
 「自分には無理」
と思っても、自分が関わらざるを得ない問題である以上、とにかくその対応には当たらなくてはなりません。

しかし、自信がないために腰が引けてしまい、起こっている事態から目を背けていようとするのが、事なかれ主義の人の心理なのです。

「パムのトラブル」は既に問題が「個人間の対立」のレベルを超えています。
処理能力の限界を感じて逃げる人も多いでしょう。




当事者意識が希薄

起こっている問題に対し、経験がまったくなく、自分の能力にもそれほど自信がなくても、強い責任感のある人は事なかれ主義にはなりません。

 「問題を解決できるか自信はないけれど、自分は当事者なのだから、問題に対応する責任がある」
と考えるため、勇気をもって事態に対応することができるわけです。

事なかれ主義の人には、そうした責任感がありません。

というのも、
 「当事者意識が希薄」
という心理を持っているからです。

例を上げましょう。

会社のあるセクションに大きな対外的トラブルが発生したとしましょう。

トラブルの原因が一人のメンバーにあったとしても、対外的なトラブルである以上、
そのセクションのリーダーは、問題解決のために対応する責任があります。

部長であれ課長であれ、リーダーであるからには、
直接トラブルの原因にはなっていなくても、その責任を取る務めがあると考えていいでしょう。

ところが、事なかれ主義のリーダーは、
 「トラブルを起こしたのは自分ではない。トラブル処理はその原因となった人がすべきだ」
と考えてしまうのです。

まちがいなく当事者であるにも関わらず、その意識が希薄で、危機意識を持てないのが、
事なかれ主義の人の一つの心理的特徴と言っていいでしょう。

「パムのトラブル」の場合は、「飛び火」が酷すぎるのが特徴なんですよね・・・。
すると、「責任は」的なトラブルの当事者を考えると検討がつきません。




自分が傷つくのが怖い

事なかれ主義者の抱く心理の一つが「恐怖」です。

起こっている問題が表面化し、それが人から責められたときのことを想像し、
そうした事態を「怖い」と感じ、「避けたい」と思うために、問題を隠蔽してしまうのです。

大変臆病な心理ですが、こうした心理を持つ人には、自己愛が強いという特徴があります。

自分のことが大好きで、自分が傷つくことを怖れるのです。

この場合は、当事者意識ははっきりあります。

自分にはその問題解決に当たるべき責任があることもわかっています。

先ほどの例で言えば、
 「部下の起こしたトラブルでも、自分はリーダーとして責任を取らなければならない」
ということはわかっているのです。

にもかかわらず、
 「対応した時、トラブルを起こして迷惑をかけた先方から責められ、傷つきたくない」
という心理が働いてしまうために、問題を隠蔽してしまうのが、事なかれ主義の人の心理と考えていいでしょう。

この心理を持つ人は、つい責任転嫁をしてしまいがちですが、その目的はあくまでも「自己防衛」です。

自分が傷つかないように、人に責任を押し付けるわけです。

そこにあるのは
 「恐怖から逃げたいという心理」
と考えていいでしょう。

「パムのトラブル」でも、「不可解な行動」をした人々がいました。
その正体の一つがこれかも知れませんね。




他人と摩擦を起こしたくない

事なかれ主義は基本的に他人と面倒を起こしたくない気持ちが強いです。

その心理としては、やはり何事も穏便に過ごしたいというものからきています。

相手にも嫌な思いをさせたくないですし、自分も嫌な思いをしたくありません。

例えば会議のときなどは、その心理が強く出る傾向があります。

しっかりと自分の意見を持っていて、相手の話に納得ができない場合があったとしても、
その人との関係を壊したくないといった思いから、その意見を押し殺して何も言わずに同調するといったケースです。

本来の会議であれば、議論することが目的で集まっているので、お互いの意見をぶつけることは何も問題ありません。

しかし、何故か議論をして反対意見を言われると相手の人格すら否定したり、嫌いになったりすることが多々あるため、
事なかれ主義はそれを未然に防ぐために、自分の意見は言わないのです。

ある時期までの「パム」は、「穏便に済ます」姿勢でした。
そうしたら、そのウラで「パムのトラブル」の種火が色んな場所でつけられていたのです・・・。

もっと早めに動くべきでした。

https://biz-journal.jp/2018/04/post_23129.html


さて、民事訴訟の実態ですが、日本の現状は悲惨な状況に陥っています。
そうなる理由は、大都市の裁判官は、1人当たり常時70~90もの事件を抱えているからです。
そして、勤務評定はどんな内容の判決文を書いたかではなく、月間の処理件数によって行われます。
ひと月で何件終わらせたかが問われるわけで、
いちいち訴状を読み込むのに時間をかけているヒマはなく、時間のかかる判決文など書きたくない。
そして判決文を書けば判例として記録され、控訴審でひっくり返されれば査定にも響きます。

・・・・・・常時70~90もあるんですね・・・。
しかも、「判決文」が査定に響くんだwww
しかもなんか「ノルマ」みたいなのがあるwww




そのため、第1回の期日から裁判官は原告と被告の双方を別々の部屋に呼び、
 「和解金はこれぐらいの金額でどうですか」
などと双方に「和解」を迫ってくることもあります。
双方が渋々納得して「和解」に応じれば、裁判官は面倒な判決文を書かずに済みます。
公正な判決を望んで訴訟に訴えても、弁護士を儲けさせるだけになることもあります。
弁護士のなかにも、面倒な裁判は続けたくないので、
裁判官の肩を持ち
 「和解したほうがオトクだよ」
とプレッシャーをかけてくる人もいます。

「判決文」を書くと査定に響くから「和解」を迫るって、なんでしょう?^^;
しかも、弁護士までもが、面倒な裁判を嫌がるって・・・・・・、う、う~~~ん・・・。




定年で退職した検事や裁判官のなかから、法務大臣が「公証人」を任命する制度があります。
検事や裁判官が定年退職して弁護士になったところで、ろくに稼げません。
しかし、大都市で公証人になれば、その気になれば年収3000万円は固いです。
70歳の定年まで勤めれば、億単位の収入を得ることができます。
公証人の仕事は、公正証書を作成し、認証することです。
公正証書とは、公証人だけが作成を許された、証明力と執行力がある文書です。
たとえば、金銭債務に強制執行認諾条項を入れれば、裁判なしで差し押さえなどの強制執行ができます。
公証人は準公務員扱いですが、その業務は「独立採算制」で、誰の監督も受けません。
そのため、司法書士や弁護士が依頼人の要望実現のために、公証人が不適切な認証によって加担するというケースもあります。

たとえば、この構図によって2000年前後には、悪辣な商工金融やサラ金業者が、債務保証の公正証書作成の委任状を捏造し、
根保証契約や連帯保証人契約で、身に覚えのない人にまで次々と過大な債務を負わせて社会問題になったほどでした。

最近では「公正証書遺言」の認証で問題が多発しています。
親の介護をする人が、親が認知症になって逆らえなくなった頃合いを見計らって、
司法書士や弁護士を介して自身に有利な遺言内容を作成し、
他のきょうだいの相続遺産をゼロとしたり、法定遺留分しか認めないようにする行為が起こっています。
親の元に公証人を出張させ、「読み聞かせ式」で公正証書遺言をつくるケースもあります。

遺産総額が多いほど公証人の報酬も上がるので、出張に行って親が認知症の状態であろうと、
打ち合わせ通りに公正証書遺言をつくってしまうこともあります。
民法969条では、遺言者は口授(口頭で遺言内容を告げること)がなければ無効とされていますが、
実際にはそんなことにはお構いなく、法律事務所の事務員2人を証人に仕立てて公正証書遺言をつくるという方法です。
 
実際に親が亡くなり、その公正証書遺言の内容で親族がもめて民事訴訟で争っても、
認知症の事前証明や遺言現場の録画などの証拠がなければ、遺言内容をひっくり返すことはできません。

こうした公証人制度の問題は、すみやかに是正されるべきでしょう。

これって、「合法」なんですか??????
なんか、嫌ですね・・・。

http://kcm.jp/?p=79


右翼

全国を統一する組織を持たず、主義主張を同じくする者が独自に団体を作り、活動しています。
実態把握が困難で、全国で約1000団体9万人が活動し、
このうち活動が活発なのが約800団体1万6千人と見られています。
この活発に活動する団体のうち、
暴力団と深いつながりを持つか暴力団を名乗るなどの「暴力団系右翼団体」が300団体3600人ほど存在します。
「純粋な国士」を名乗る個人から営利を目的に企業を狙うだけの団体まで、規模や形態が各々異なるため、
個別に対応する必要があります。

悪質な右翼は、団体名を恫喝的に利用し、
企業の弱みや問題点を街宣車によるデモから糾弾し、賛助金や雑誌の購読を要求します。
また暴力団も暴力団対策法の施行を契機に、企業からの資金調達に重点を置くようになっており、
右翼を名乗る、即席で政治結社を作るなどの手口から、不当・不法に「しのぎ」を獲得しています。
同様に総会屋の中にも政治結社を名乗る者がいるなど、
右翼と暴力団、総会屋が相互に連携を強め、それぞれの得意分野で影響力を行使する傾向が強くなってきています。

確かに、「右翼」を実際に見ると「暴力団」と大差なく見える事があります。



極左過激派

90年代末期以降、ヨーロッパ各国で中道左派政権がトレンドです。
(2001年9月の事件以降、
 一部の国では極右政権が「対テロ」などというもっともらしく聞こえる大義名分で世界中を巻き込んで局地戦争をしてきましたが、
 結局リベラル政党が政権を握り、2014年現在でもその後始末が終了していません。)
中道左派とは「資本主義社会における資本主義を前提とした共産・社会主義」です。
国内でも共産党がこの中道傾向を強めており、以前のようなレーニン主義的主張を前面に押し出した活動は、鳴りを潜めています。

この中道的な思想転換は、一部の狂信的な思想家には到底受け入れられるはずもなく、
「生ぬるい」との主張を持つ者同士で急進的な極左過激派(以下、極左)と言われる団体を立ち上げています。
代表的なのが革丸派と中核派、革労協の3団体ですが、
第二次安保闘争や成田空港関連のトラブルで警官隊に火炎瓶を投げていた連中が母体になっているようです。
当時は学生運動などと呼ばれていましたがいわゆる団塊世代でもあり...
自分達の活動を学生運動などとは呼びにくいため、他の分野に活動の場を見出しています。

最近の彼らは、狂信的な匂いを消し、
下部組織として「○○ユニオン」なる一般の労働組合(誰からの相談にも応じる社内労組を無視した労働組合)を立ち上げています。
暴力団のフロント企業にも似たこれらの労組は、テレビや新聞などを巧みに利用しながら、
「リストラ110番」や「職場いじめ110番」などのイベントを開催し、
相談者からの情報を元に、狙いをつけた企業に乗り込み、
デモやピケなどの街宣活動(威力)で体力を奪い、解決金や和解金の名目で金銭を獲得します。
労働基準法や労働組合法に関連したトラブルは、社会的信用問題にもつながりやすいため、
狙われた企業は和解金要求に応じ、安直に問題解決を図る傾向が強いようです。
支払われた和解金のほとんどは極左の活動資金になります。
相談者本人にはほとんど配当がなく、ゆすり・たかりの手口から金銭の流れまで、暴力団や右翼と大差ありません。

極左関連のトラブルでは、相手の規模などの見誤りがちです。
彼らはネットワークを持っており、共闘や支援などを名目に、短期間に大勢を動員できる組織力を持っている事に注意が必要です。

「労働相談」する際には、その場所の背景まで調べないと危ないですね。




・対応策

右翼や極左のトラブルへの対応策は、不当・不法な要求には断固応じないこと、組織で対応することなどが要件であり、
基本的な企業防衛と方法は同じです。
しかし政治的思想を持つ団体を相手にする場合は、憲法の社会権や自由権にかかわるトラブルに発展することもあり、
ほとんどのケースでマスコミが飛びつきやすいことにも注意が必要です。
そのため、常に正当性を主張できるように、証拠収集と外部支援、マスコミ対策などに重点を置いた危機管理体制を整備する必要があるでしょう。

ここなんですよね・・・・・・。
どこまでが「正当」でどこからが「不当」なのか判別する必要があります。

http://www.shorinjikempo-takatsuki.net/sub/blog/post_59.html


■ジャンキーは、見た目は一般人■

じゃあ、ドラッグをやってる人たちが一見して、
 ああヤッてるね、
とわかるかと言えばそうでもない。

そうでもないから、怖いのだ。

もちろん、同じジャンキー同士なら、見た瞬間にヤッてるのがわかるそうですが、
ドラッグをやったことがない人には、やっぱ見分けがつかない。

強いてジャンキーかどうかを見た目で判断するなら、目。

ヤッてる真っ最中の目は、ガラス玉のようにギョロッとしているし、
笑っている表情も、こう、顔が引っ張られているというか、引きつっているわけではないんだけど、
とにかく普通の笑みではない。

NYのクラブでこゆ連中を何人も見てきたので、日本のクラブでも同じような連中がいると、僕は一発でわかる。

ただ、リアルジャンキーを見たことがないと、普通の人はやっぱり見分けがつかないと思う。
けれども、たとえ見た目では判断がつかなくても、生活環境とか生活リズムが明らかに人とズレてくるので、
注意して観察していると見分けがつくようになる。

今朝の特ダネで、今回逮捕された中村耕一容疑者の所属する事務所の社長のインタビューが放送されたんですが、
その中で、
 「とにかく遅刻するようになった」
という言葉があった。

そう、まさにこの社長の言っているとおりで、スピード(覚醒剤)にハマっている人というのは、とにかくルーズになる。

自分で頼んだ宅配便が届いても、封も開けずに玄関に置きっぱなしにしていたり、
冷蔵庫から出して食べたプリンの器や果物の食べかすを床に捨てて、そのまま何ヶ月経っても片付けようとしない。

食事もあまり取らなくても活動できてしまうし、周りが視界に入らなくなるぐらい何かに没頭するので、お風呂なんかにも何日も入らない。

スピードは「覚醒剤」というぐらいだから眠らないんだろう、ぐらいなイメージがあるかも知れないですが、
それは少し違って、何日も起き続けるけれども、ある瞬間突然倒れこんでそのまま何十時間も寝続けることもある。

食事も、
 「あまり取らなくても」
と書いているように、食べるときには食べるんです。

覚醒剤の中毒患者は、
 一般人の半分の食事の量と1/3の睡眠量で、一般人と同じように生活をする、
と思ってもらえばわかりやすいかも知れない。

つまり、テレビでやたらと放送されているように、
 覚醒剤=廃人、みたいな生活になる前に、かなりの年月、一般人と何一つ変わらぬ生活を続けることが出来てしまう
ところに、本当の恐ろしさがある。

「コンサータ(覚醒剤の一種/合法/ADHDの治療薬)」を服用しているからか解りませんが、「パム」も食欲が減退しました。
警察に逮捕されるような「覚醒剤」だと、効果が強く出すぎるんでしょうね・・・。

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/51999


まだ誰もトランプが大統領になるなんて思っていなかった時期に来たるべき悪夢を見事に云い当てたマイケル・ムーアは、
その予言の時点でトランプがソシオパスだと断言しています。

かつて、『トランプ自伝』のゴーストライターをするために長期間本人を取材したトニー・シュウォルツは、
あのような事実に反する提灯本を執筆したことを後悔し、こんどまた彼の自伝を書くとしたらタイトルは『ソシオパス』にすると云ってます。

サイコパスとソシオパスは、先天性と後天性で分けたりもしますが、実際には遺伝と環境の組み合わせで人間の性質は決まるので、
ほとんどのサイコパス専門家は両者を区別する意味はないとしています。
つまり、誰よりもトランプをよく知るムーアやシュウォルツは、あれこそサイコパスだと主張しているわけです。

アメリカ精神医学会は、精神科医が直接診察していない政治家などについて医学的意見を述べることを禁じてます。
先ごろ専門家35人が、あえてこの禁令を破り、トランプは精神的に問題があるので大統領職は務まらないと発表して話題になりました。

それを受けて、精神医学の規範である診断マニュアルの編集委員長も務めたアレン・フランシス博士は、安易な診断を下す人々を批判。
トランプの自己愛は強烈で、常に賞賛を求め、共感がなく、搾取的で、傲慢だが、
本人が精神的苦痛を感じていないので自己愛性パーソナリティ障害では断じてないと否定し、
自分が書いたマニュアルをちゃんと読みなさいと仰ってます。

しかしながら、これではフランシス博士の意見のほうがよっぽど痛烈で、ほとんどトランプはサイコパスだと診断を下しているようなものです。
精神的苦痛を感じていないことこそが問題なんですから。

はい。
「自己愛性パーソナリティ障害」と違って「サイコパス」は精神的苦痛を感じないんですよね。




サイコパスとは映画や小説に出てくるようなサイコキラーのことではないという、精神医学的に正しい理解が最近は広まってきています。

いや、なかにはそんな快楽殺人者もいるのですが、殺人を犯す者はごく少数で、暴力的犯罪はサイコパスの必須条件ではありません。
犯罪に手を染めないサイコパスは、政治家や経営者として成功する者も多いのです。

直接的な暴力は必ずしも振るわないものの、彼らは冷酷で利己的で、他人を利用するための道具としか見ていません。
正常な人間なら誰しもが持っている、共感能力がないのです。

その一方で、世間からの評判を異様なまでに追い求めようとします。
他人を情け容赦なく踏み付けにする無慈悲さだけではなく、貪欲に賞賛を得ようとするその性質がプラスに働くため、
企業経営者や政治家として成功するのです。

一部のサイコパスが、なんの利益にもならない快楽殺人を犯すのも、
犯行声明を出して世間からの注目を浴びたいという理由がほとんどだったりします。

人々への共感能力がないのに、なにゆえ人々からの評判を欲するのか。
ここに、猟奇殺人を犯したり残虐な独裁者になることよりも遥かに恐ろしいサイコパスの真実が隠されています。

この「社会に紛れ込んだサイコパス」の方が厄介ですよね・・・。




じつはサイコパスも、すべての感情が無いというわけではありません。
恐怖心だけが欠落していて、それ以外の感情は正常であることが多いのです。

彼らは恐怖心が無いので、危険に対する感覚が極めて鈍く、命が危なくなるような場面でも平気で突き進んでいったりします。
そのため、なにをやっても自分が逮捕されたり、死刑になったりするだろうなんて一切考えません。
サイコパスには、罰が抑止力として通用しないのです。

だからこそ、他人にはどこまでも冷酷で、一方的に利益を搾取しようとします。
普通の人は、相手からの報復を恐れたり、社会からつまはじきにされることを恐れてそんなことはできませんが、彼らはリスクを考えられないのです。
そうなると、得ようとするのは利益だけでは済まなくなります。

人間社会を成り立たせている<間接互恵性>は、良きことをした者には評判という報酬を、
悪しきことをした者には罰を与えるという両面でシステムを維持しています。
その一方の罰が通用しないとなると、ブレーキが外された状態で、評判だけを異様に欲しがるようになってしまうわけなのです。

サイコパス的経営者が一生掛っても使い切れない桁違いの報酬を得たがるのも、評判を数値化して実感したいという欲求なんでしょう。

生身の人間である限り、ひとりで食べられる御馳走の量は決まっておりますし、
一生のうちに着れる服や住める家も限られていて、贅沢のためなら一定の額以上の金銭は必要ないはずなんですから。

しかし、評判には限度がなく、彼らは際限なく追い求めることになるのです。

なにせ、罰を恐れませんから、評判を得るためには手段を選びません。
そのために社会を大混乱に巻き込んだりもするのです。

恐怖心を生み出す扁桃体という脳の部位に異常があるため、サイコパスは恐怖を感じられなくなっています。
正常な人も、磁気刺激によって扁桃体へ流れる電気信号を減らすと、数十分間だけサイコパスと同じ状態になることが知られています。

恐怖心が無くなるので、罰を恐れず、自信満々になるのです。
この自信がサイコパスの大きな特徴で、また悲劇の元でもあります。

「パム」もあらゆる手を喰らいました・・・・・・。
ホントに疲れます・・・。




サイコパスは平気で嘘をつきます。
なんのためらいもないので、人々は簡単に騙されます。
サイコパスの専門家さえ何度でも騙されるのです。

普通の人が嘘を云う場合、
バレたらどうしようという心理的圧迫にさらされますから、どうしても表情や態度におかしなところが出てきます。
サイコパスは恐怖心がないので、バレたら困るなんて微塵も考えませんから、まったくの平常心で嘘が云えるのです。

科学的な細かい話をしますと、
危険を察知したときに扁桃体はアドレナリンなどのストレスホルモンを分泌させる指令を発し、
血圧や心拍数を上げて筋肉を活性化させ敵と闘ったり逃げたりしやすくします。

また、顔面神経にも信号を送って恐怖の表情を作ります。
そのために、心理的圧迫を受けると顔や全身の筋肉の動きに変化が生じるわけです。
一方、サイコパスは扁桃体が正常に働かないので身体の変化が起きません。

彼らは恐怖心がないためリスクに対する感覚が極めて鈍いので、すぐにバレるようなことも気にせずどんどんしゃべります。
だから、その場は騙せても、あとからおかしいなと気づかれて大体は失敗することになります。

しかし、とにかくサイコパスは恐怖心がないので不安を一切感じず、言葉も態度も自信に満ちあふれています。

普通の人は嘘を云うときだけではなく、
大切な場面や大勢の人の前でしゃべったりするときは失敗したらどうしようと思って、多少はおどおどしたぎこちない態度になってしまいますが、
サイコパスはつねに堂々としています。

その姿がカリスマ性を醸し出し、人々は簡単に惹きつけられてしまうのです。

ですから、云ってることに少々おかしなところがあっても、
一度心を奪われた人は自分のほうが間違っているのではないかと勝手に考えて、騙されていることになかなか気づきません。
ほんとうの破滅に巻き込まれてから、ようやく我に返るということになってしまうわけです。

「パム」は薄々、ある人物が怪しいと睨んでいましたが、今の事態になってから気づきました。
「確信」するまでが大変です。




正常な人でもこんな具合なのに、サイコパスは元から恐怖心がありませんから、どんなときでも我慢できないほど退屈しています。

それで、自分のほうから危険に突っ込んでいくのです。
サイコパスと云えども自分の利益にならないことはしないだろうなんて、常識的な考えで行動を予測していると大変なことになります。

ブレーキが壊れた状態でアクセルを踏む本能だけが暴走するサイコパスの、最大のアクセルは退屈なのです。
これは極めて耐え難いもので、解消するためなら死をも恐れません。

サイコパスひとりで死んでくれるのならそれでいいのですが、ときに大勢の人々を巻き添えにすることになります。

こういうリスク感覚が根本的に欠落している人間は、早い段階で失敗を犯して大体は消え去るもんなんですが、
千人や万人にひとりは確率的に偶然成功してしまい、政治家や経営者として力を持つようにもなります。

とくに親から莫大な財産や人脈を受け継いでいたりすると少々の失敗では致命傷にならず、
また復活して時には国家の頂点に立ったりもするのです。

そういう輩が経済界や国家のトップに立ってもまだ退屈に堪え切れずにさらなる危険に突っ込んでいくと、
社会全体を巻き込んで破滅させてしまうことにもなってしまいます。

ホントにこうなってしまうと、「恐怖」ですよね・・・。
第二次世界大戦の時期の「ドイツ」を想像しました。




なお、サイコパスと普通の人は明確な線引きがあるわけではなく、度合いが高いか低いかの程度の問題です。

傾向の高い人間がサイコパスと呼ばれますが、全員が完全に恐怖心がないわけでもなく、
多少の危険は気にしないけど命に関わるほどだと避けようとする者もいます。

逆に普通の人でもサイコパス的要素は必ず持っていて、条件によっては強化されることになるのです。

その最大の要因が平等が崩れて<道徳感情>が強く発動されることで、サイコパスの大量発生を防ぐという意味からも、
格差の拡大は絶対に避けねばならないのです。

つまり、状況によっては「普通の人」がサイコパスになる事もあるって事ですね・・・。


しかし、今の事態は困ったモノです。

https://blogs.yahoo.co.jp/daikukoarao_2/37239402.html


『自己評価(self-esteem)』が低くなると、
自分に自信が持てなくて劣等コンプレックスに悩まされたり、
目的を達成するための行動やコミュニケーションが出来なくなったりして、
日常生活(対人関係)に色々な支障や不利益がでてくる。
『自己評価』の高低は『自己愛(self-love)』の強さとも関係しているが、
自己愛が強ければ強いほど適切な自己評価が得られるわけではなく、
自己愛を補強するために『自分の欠点・短所・弱点』を覆い隠そうとすると、
自己欺瞞的な防衛機制によって自己評価はかえって不安定になる。

自己愛が過剰になって自分を劣等コンプレックスから守ろうとすればするほど、
自己評価は『排他的(自閉的)・比較的・自己欺瞞的』な方向に傾くので、
『他人の魅力・価値・能力』を否定して『自己の優位性・有能性の価値』を相対的に承認しようとする言動が多くなってしまう。
自分の自己評価の低さをカバーするために、
『他人のこき下ろし・価値の引き下げ(ディスカウント)』を必要として人間関係を悪くするという意味で、
『自己愛の過剰』によっては適応的な自己評価を築いて人生を楽しむことはできない。

「パム」がこう言う行動のターゲットにされています(苦笑)




自己愛が過剰な人の自己評価に関係する言動・価値判断は、以下のような特徴を持つ。

1.自分の欠点や短所・失敗を受け容れられず、無理に覆い隠そうとしたり、虚勢を張って自分を実際よりも優れているように見せかける。

2.他人の成功や長所・魅力を受け容れられず、強引な粗探しをして他人に同調を求めたり、自分よりも優れた要素のある人物の近くには近寄らない。

3.ポジティブな賞賛やみんなが関心を持てる話題よりも、ネガティブな批判や自分の自慢の話題を好む。

4.自分と他人を比較して、どちらが優れているか劣っているかに異常にこだわり、他人に『自分の優位性』を認めるような言葉・態度を求める。

5.人間関係の選択基準が、『自分を肯定(賞賛)してくれる相手か否か・自分の自慢や権威づけに役立つ相手かどうか』ということに偏る。

はい。
「パムが如何に劣った人なのか?」と言う事が周囲に吹聴されていて、何故か定着しかけているのです・・・・・・。




自己愛が極端に過剰になって、
 自分は特別な人間だから『他人の権利・価値』を踏みにじっても構わない、
 『自分の魅力・価値』を公正に評価することができるのは(自分に嫉妬しない)一部の優れた人間だけだ
という考え方を持つようになると、
『自己愛性パーソナリティ障害』へと接近して日常生活や人間関係に多くのトラブルを抱えやすくなる。

自己愛が過剰な人の自己評価は、一見すると、自信満々で尊大な様子から極めて高いように見えるが、
他人を否定したり見下したりしなければ維持しづらい自己評価という意味で、かなり不安定なものである。
自己愛の過剰と他者の否定を中心にして形成された自己評価は、『見せ掛けの不安定な自己評価』と解釈することができる。

『見せ掛けの不安定な自己評価』は、現実的な自己像や対人関係と結びついておらず、他者からの承認・評価を引き出しにくい。
状況の変化によって自分自身の情緒・気分も揺らぎやすいので、それほど適応的な自己評価とは言えない。
自己評価が不安定で情緒が落ち着かない人は、『他人の批判・反論・訂正』を冷静に受け取ることができないので、
一度でも自分に批判的・対抗的な態度を取った相手のことが許せなくなり、その相手と人間関係を修復することはとても難しくなる。

相手の意見や知見の有用な部分を取り入れるだけの自信(安定した自己評価)がないので、
相手から自分と違う意見や主張を提示されると、自分自身が否定されたり馬鹿にされたと思い込んで、
反射的に不愉快な気分や怒りの感情に襲われてしまうのである。

自己愛の過剰は、いつでも自分が相手よりも優位に立っていて物事について良く知っており、
相手に敬意を払われなければならないという『非現実的な認知』を強化する。
そのため、『自己と相手の対等性』を意識させるような間違いの修正や異論・反論の提示に対して、
センシティブな自尊心の傷つきを覚えてしまうのである。

「パム」は「相手と本気で物事に取り組む」時は、かなりホンネをぶつけるのです。
すると、このタイプと衝突してしまうのですよ・・・。

はぁ・・・。

http://blog.livedoor.jp/muzenji/

今日は無力無善寺でした!
「It's the 無善寺!」って感じの非常に「無善寺」っぽく穏やかでアングラな一夜でした♪



「無善菩薩」さんは、ノリノリのラップでした♪



「十三夜」さんの弾き語りは、ステージの導入部で客席の焦点をステージに向けるやり方が格好良かったです!
そして、静かで穏やかなステージを魅せました!



「激団波兵」さんが踊ると言うからどんな踊りかと思いきや、
非常にエキゾチックで艶やかなステージでした♪



「cosmo confusion.feat.今井憂美」さんは、「今井憂美」さんの朗読時の表現力が印象的でした!



「豊福メイジ」さんのギター弾き語りは、この一日を締めくくるのに相応しいステージでした♪



「パムで増える迷路ちゃん 1000番代」は、以下のセットリストでした!
・檀家は継がない(Meg Lomane カバー/Meg Lomane 作詞・作曲/パム 諏訪弁詞・編曲)
   ・妙法蓮華経 観世音菩薩 普門品 第二十五(サッダルマ・プンダリーカ・スートラ(法華経) より/鳩摩羅什 訳)
   ・般若波羅蜜多心経(プラジュニャーパーラミター・フリダヤ)(玄奘 訳)
   ・リグ・ヴェーダ(ヒンドゥー教・バラモン教)
   ・マントラ(ヒンドゥー教・バラモン教)
   ・題目(日蓮宗)
   ・念仏(浄土宗・浄土真宗)
   ・真言(真言宗)
   ・辻説法(ひんでん 高橋秀樹 カバー)
・Don't Be My Friend(Meg Lomane カバー/Meg Lomane 作詞・作曲/パム 改作詞・編曲)
・Common Sence(Meg Lomane カバー/Meg Lomane 作詞・作曲/パム 中国語詞・改作曲・編曲)
・Fuck Shit(Meg Lomane 作詞・作曲・編曲/パム 改作詞)
・No One Love You(Meg Lomane 作詞・作曲/パム 改作詞・中国語詞/2×4(ヤング・フラッテリィズ) 編曲)

https://mstkr.jp/sagishi-tokucho-1190


1.礼儀正しく、社会常識やマナーをわきまえている

人を騙そうと思っている詐欺師が、人に接する際に心がけることは、
 「相手に警戒心を与えない」
ということです。

少しでも、相手に
 「なんだか怪しい人」とか
 「胡散臭い人」
 「信用できそうもない人」
と思われては、人を騙すことはできません。

ですから、必ずと言っていいほど、礼儀正しく相手に接します。

社会常識もきちんとわきまえていますし、言葉づかいもていねい、マナーもしっかり守ることができます。

そのため、相手は
 「なんて常識のあるきちんとした人だろう」
と感じ、警戒心を持つことはありません。

疑り深く、警戒心を持ちやすいタイプの人を相手にしても、その警戒心を解くことができるのが詐欺師です。

そりゃ、いかにも「怪しい人です」って風貌だったら詐欺なんかできませんねwww




2.明るく親しみやすい

詐欺師は、相手の警戒心を解いた上で「良い人」と思わせるような接し方をします。

ポイントは
 「明るく親しみやすい」
ということ。

暗いイメージやとっつきにくい印象を人に与えてしまうと、当然のことながら好感を持ってもらうことはできません。

言葉づかいや態度、ふるまいはきちんとしていても、けっして堅苦しい印象を与えないのが、詐欺師です。

きちんとした常識人でありながら、同時に話しやすさ、親しみやすさを与え、
「明るい良い人」と相手に思わせるのが、詐欺師の特徴と言っていいでしょう。

親しく話をする中で、自然に相手を自分のペースに引き込んでいくわけです。

「パム」は色々と経験する中で、このような人物を警戒するようになりましたwww




3.ほめ上手の聞き上手

詐欺師は、最初から目的の話をすることはしません。

まずは、相手に話をさせるとことから、詐欺師の会話はスタートします。

次々に質問して、相手にそれを答えさせる形で、会話を進めていきます。

そのことによって、相手の情報をできるだけたくさん得ようとします。

また、聞き上手なために、相手も気持ちよく話ができますし、嫌味にならない範囲内で、
上手にほめますから、相手はますます気分が良くなってしまいます。

つまり、相手にたくさん話させながら、
実は自分のペースで会話を進めることができるのが詐欺師の会話術、詐欺師に共通した特徴ということになるでしょう。

これですぐに騙される人って単純なんでしょうかねぇ・・・。




4.弁が立ち、知識量、話題が豊富

もちろん、相手の話を聞くだけではありません。

相手にじゅうぶん話させた上で、自分からも話をします。

弁が立つのが詐欺師の共通点ですが、とにかく知識量や話題が豊富なために、相手を飽きさせることはありません。

硬軟、さまざまな話題を取り上げ、話を次々に展開させていくことができます。

相手が興味を持ちそうなこと、興味を持って食いついてきた話題について、
相手との会話を盛り上げるだけの知識を持っているのが、詐欺師の特徴です。

「予習」したりするんでしょうね・・・。
でもね・・・。

「パム」に対して「鉄道」の話しをして来た人が何人もいましたけど、無理したらボロが出ますよ。
付け刃ってすぐに解るモノですよー!




5.決断のための時間的余裕を与えない

詐欺師が人を騙すときに共通しているのが
 「相手に時間的な余裕を与えない」
ということです。

相手を騙して金銭を手に入れようとした場合、そこに時間的な余裕を与えてしまうと、相手は誰かに相談するかもしれません。

人には相談しないまでも、自分で考え、迷った挙句に「NO」の判断をすることもあるでしょう。

そうなっては、目的を達することができませんから、
 「できるだけ早く決断する必要性がある」
という状況説明をします。

 「どうしても、今日中に必要なお金なので、なんとか、今、用立ててくれないか」
というような依頼の仕方をしますから、
相手はよく考える時間的余裕を持つことができず、お金を用意してしまうわけです。

「パム」はこの項目を見ると苦笑いするだけです(苦笑)



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2018/09/25(火) 実験激場@高円寺 無力無善寺
http://blog.livedoor.jp/muzenji/

Open 18:30/Start 19:00
Charge ¥1,000-(1Drink 付)

<出演者>
無善菩薩
cosmo confusion.feat.
今井憂美
激団波兵
十三夜

パムで増える迷路ちゃん 1000番代