パムのてきとーブログ -115ページ目

パムのてきとーブログ

いろいろと書いていきます
当ブログは、民法720条1項/2項(正当防衛/緊急避難)、及び公益通報者保護法2条1項(内部告発)に基づく内容があります。
「パムのトラブル」等への宣言
https://tl.gd/n_1srqui4
同情無用!心配不要!
#拡散希望
https://amba.to/3uhHoy2

https://00m.in/67iay


~金融機関の利用者の皆様へ~
金融機関に関する情報の提供をお願いします!

○金融庁及び財務局等では、金融機関の業務の健全かつ適切な運営の確保に関して、より一層深度あるモニタリングを行う観点から、
 「金融モニタリング情報収集窓口」を設置し、
  金融機関の商品説明、
  融資関連、
  保険契約内容変更・解約手続き、
  保険金等支払、
  苦情対応、
  顧客情報漏えい、
  法令等遵守、
  リスク管理、
  経営管理等
 に関する情報を広く収集しています。

(注)金融庁及び財務局等では、現在、検査・監督一体での切れ目ない総合的な金融モニタリングを行っています。
   こうした方針の下では、有益な情報は、立入検査の有無に関わらず全ての金融機関について常時収集することが望ましいことから、
   平成28年11月より、従来行っていた「情報を募集している金融機関」の掲載は廃止することといたしました。

「パムのトラブルのキーパーソン」が「担当営業」として「パムのトラブルのきっかけになった人物」を「契約者」として契約した生命保険契約に、
何らかの不審な点がある可能性を考えて通報しました。

その後、その真相が解ったのですが・・・ね。

https://00m.in/b1jef


人手不足を背景として、問題社員に関する相談内容も以前とは変わってきました。

本来は採用しないような人物であっても、求人広告を出しても人が集まらない以上、
ある程度は目をつぶって採用しなければならないのが現状です。
特にその業界について知識と経験がある人物であれば、
採用する会社としても教育の手間が省けて助かるため、よく精査せずに採用に踏み切ってしまいます。
そして、雇ってみたら案の定、勤務態度が非常に悪く、周りの従業員や取引先とトラブルを起こしてしまうということがあります。

このような従業員に対して、従来であれば、会社も厳しく注意指導してきました。
しかし、人手不足の状況においては、たとえ問題社員であったとしても戦力として使っていかなければならず、
辞めてしまうのを恐れ、どうしても注意指導が甘くなります。
その結果、周りの従業員への負荷が高まり、今度は優秀な従業員が辞めていくという悪循環に陥ります。

人手不足が理由で、会社が問題社員に対して抜本的な対策が打てないため、
以前にも増して社内での細かい労務トラブルが増えていることを実感します。

 「労働力を確保しつつ、企業秩序を維持する」

そのために会社は、問題社員との向き合い方を今一度考えなければなりません。

「パム」自身が問題社員かどうかは敢えて何も言いません。
敢えて自分を棚に上げておいて、「パム」が大学卒業後、
 ・人手不足の会社や現場に「問題社員」がいる光景
を何度も見ています。




1 人手不足と労務トラブル


(1)権利意識の高まり

従業員も、人手不足であることを認識しているので、今まで以上に会社に対して権利を強く主張してきます。
従業員自身、
 「自分がいなくなったら会社は困るだろう」
と思っています。


(2)現代型問題社員から派生する新たな労務問題

最近は、問題社員のメンタル不調だけでなく、
問題社員への対応に疲れてしまった上司がメンタル不調に陥るケースの相談も増えてきました。


(3)権利主張の仕方にも変化がある

問題社員に限った話ではありませんが、権利主張の方法にも変化が見られます。
例えば、未払い残業代請求について、今までは退職してから残業代を請求する事案が多かったのですが、
現在は在籍のまま残業代請求するケースが増えています。
在籍のまま残業代を請求してくる従業員に退職するつもりがないかというと、実はそうではないこともままあります。
経営者としては、在籍従業員から他の従業員への波及をおそれ、できることならこの従業員に退職してもらいたいという心理になります。


(4)従業員が労働組合を選ぶ時代に

今まではあまり考えられなかったことですが、労働組合に加入しているが、別の労働組合に加入したという通知が届くケースがあります。
従業員の要求水準も上がっているのか、労働組合にお願いしたのに、方針が合わなかったり、成果が出ていなかったりと、
諸々の事情で自分に合った労働組合に入り直すのです。
会社としては、今までの労働組合とは良好に話合いができていたのに、新しい労働組合になってまた一からやり直しということがあり得ます。

「パム」が「IT業界」に時代にした「労働者の権利主張」は「日本国憲法 第22条」だけです。
つまり、「退職時」の「職業選択の自由」を行使しただけに過ぎません。
 https://00m.in/Rjp80

それが、「保険外交員」になってからは、そりゃあ、もう・・・、大変でした。
 ・「労働契約法 第5条」の「雇用者による労働者の安全配慮義務」
    https://00m.in/2w0mi
 ・「障害者差別解消法 第8条」の「事業者による障害者の合理的配慮」
    https://00m.in/DdwpQ
などなど・・・・・・。
しかし、それでもこじれにこじれて「パムのトラブル」のエスカレートも酷くなって行きました。




2 問題社員対応の心構え


(1)従業員を大切にすることと甘やかすことは違う

労使関係を「円満」にするためには、会社が従業員を大切にし、コミュニケーションを図ることが大事であるということは疑いのないところです。

ただし従業員を大切にすることと、従業員を甘やかすことは違うと考えます。
従業員に嫌われたり、騒がれたりすることを恐れるあまり、本来注意指導すべき場面でそれができていないケースが目立ちます。
人手不足であっても、やはり注意すべきことは注意すべきです。


(2)「労基署に確認した」に惑わされない

問題社員に関する相談を受けていると、
 「問題社員が
   『労基署に行って確認してきた。
    会社の対応は違法だと指摘された』
  と言ってきた」
というフレーズをよく聞きます。
それだけ労基署に相談に行く労働者が増えているということの現れだと思います。

しかし、そのようなことを言われたとしても、慌てる必要はありません。

筆者が会社に対して法的なアドバイスをする際も、会社からの情報によってアドバイスの内容は変わり得ます。


(3)事案に応じて柔軟に対応する

問題社員からの要求事項について、その要求の根拠がわからないということが頻繁にあります。
そういった場合、まずは請求の根拠を明らかにするよう求めるのがセオリーです。
しかし、根拠を明らかにするように求められても、従業員自身よく根拠がわかっていないという場合、
結局、弁護士や労働組合のところに相談に行くということになります。
そうなると、本来は、労使間で話合いによる早期解決ができた問題だったかもしれない案件が、
第三者が間に入ったことで解決までに時間がかかってしまうことになりかねません。
ケースバイケースで、どのタイミングで解決すべきかの嗅覚が経営者やアドバイスする側に求められます。

最近では、従業員側が、あっせんを申し立てるケースも増えています。
会社によっては、
 「あっせんで話し合ったとしても、結論は変わらないのであっせんには参加しない」
という方針をとられることもあるかと思います。
しかし、個人的には、可能であれば、あっせんには参加したほうが良いと考えています。
話合いが纏まらないにしても、
 労働者側がどのような落としどころを考えているのか、どのような証拠を持っているのか
がわかることがあるからです。
特にあっせんの場合、弁護士や労働組合にまだ相談していないケースもあります。
そうすると労働者側もきちんとした証拠の整理や取捨選別ができておらず、実は思わぬ録音や証拠があることがあっせんを通じてわかったりします。
このように新たに得られる情報もあるため、あっせんに参加する意味はあると考えます。

「パム」も、
 ・労働基準監督署
 ・労働局
 ・連合 東京
 ・労働組合本部
 ・人事部
 ・支社幹部
 ・DPI
などに相談しました。
しかし、エスカレートし続けました・・・・・・。




3 問題社員との向き合い方


(1)注意・指導の目的をはっきりさせる
   ●注意指導の目的の明確化
    [1] できれば辞めてもらいたい
    [2] 賞与や昇給で差をつけたい
    [3] 真面目に長く働いてもらいたい
    [4] 他の従業員が耐えられないので、職種や配置を変えたい
    [5] 取引先からクレームが出ているので、担当を変えたい


(2)注意指導する側である会社の状況を確認する
   ●確認すべき会社の状況
    [1] 未払い残業代請求を起こされる可能性はないか
    [2] 他に労基法違反を指摘される可能性はないか
    [3] その業界、業種において守るべき法律、通達に違反していないか
    [4] 不明瞭な経理など、会計上指摘されるものはないか
    [5] 取引先との関係性は強固か


(3)従業員の個性や状況を確認する
   ●従業員の個性を確認する
    [1] 社内での人望が厚い
    [2] 「俺はみんなのため」が口癖だが実際には孤立している
    [3] 周りの目をあまり気にしない
    [4] 労基法の条文を指摘するなど法律に詳しい
    [5] 「知り合いに法律に詳しい者がいる」と言う
    [6] 過去に、前職等で労使紛争を経験したことがある
   ●従業員のスキルや状況を確認する
    [1] 年齢、入社年数
    [2] これまでの職歴
    [3] スキルの有無
    [4] 家族構成(独身・共働き、子供の有無・年齢等)
    [5] 住居(持ち家、賃貸、住宅ローンの有無等)


(4)懲戒処分をすべき場面か否かを見極める
上記の目的、会社・従業員の状況を総合的に判断したうえで、会社としてどのような注意指導、懲戒処分を行うかを決めていきます。


(5)些末な懲戒処分の落とし穴

問題社員が、
何度言っても業務指示に従わない場合や、服務規律に違反するような場合は懲戒事由に該当するでしょうし、懲戒処分を検討してよいと考えます。
懲戒処分を幾度も受けていれば、人事考課においてマイナスになることは事実です。


(6)いきなり会社の対応を変化させない
例えば、問題社員への対応について、弁護士に相談をしたところ、
 「これはひどい問題社員だから懲戒処分をするように」
とアドバイスを受けたとします。
このような場合、懲戒処分をすべきか否かの問題と、それをどのタイミングで行うかの問題はきちんと分けて検討すべきです。
いきなり、何の節目もなく、懲戒処分されると従業員は警戒します。
自分を辞めさせようとしているのではないか、何か意図があるのではないかと誤解してしまうからです。

「パム」は「生命保険会社」にとって「問題社員」だったのでしょうか???
「社内の労働トラブル」の正体が「某ロックバンド内部の対立」が飛び火した性質のものでした。
 ・「パム」を追い出せば問題が解決する。
そう思われてたとすれば、クレーム電話とか警察署への通報も、「パムへのパワハラ」として有効でしたねwww

はてさて、「パム」が「保険外交員」を退職する直前に「民事訴訟」を提訴したのは、何故でしょうか?

そもそも「パム」が「プログラマ」だった頃は社内外で大暴れした事は一切ありませんでした。
「パム」が「保険外交員」になってから、「公私双方によるパワハラ・業務妨害」が火を噴いたので、「パム」も行動に出た次第です。

https://00m.in/NwouK

https://00m.in/jbm2i


公益社団法人日本精神神経学会(にほんせいしんしんけいがっかい、英語: The Japanese Society of Psychiatry and Neurology)は、
精神医学および神経学の発展を目的として結成された公益法人である。
所在地は東京都文京区本郷。日本医学会の分科会。

主な事業活動は、精神科医向け学術講演会の開催と、会誌・書籍の発行、国際学術交流などである。
また、福島県立大野病院事件・自殺対策・性同一性障害などへの提言、精神保健福祉法への要望なども行っている。
統合失調症についても、診断名が精神分裂病から変わったことについて、その経緯を公式サイトに掲載している。

「暴言が酷い精神科医」は「日本精神神経学会」に所属しているとの情報がありました。
よって、ここにも通報しております。

理由は、「暴言が酷い精神科医」は「精神科医としての資質への疑義」言う事でした。
しかし、「暴言が酷い精神科医」の「本名」を把握できていないと意味がありませんでした。

って、あれ?
登録されてませんな・・・・・・。

何があったんでしょうか?
https://00m.in/ZmBOZ


そういえば「フリーターになった経緯」とかを書いてなかったのでここにまとめておく。

実は自分は
 有名私立中学に入学し、
 高校も地区では上位の学校にエスカレーターで入学でき、
 そして大学もMARCH級の学校に入って卒業したので
「平均よりちょい上」の学歴を持っている。

そういった過去なので「就職できるチャンス」めいたものはいくらでもあったのに、今までフリーター生活を続けているわけだ。

28という年齢になったので
 「〇〇が結婚したー」
だとか
 「◇◇が今こんな仕事してるー」
といった昔の友達の近況を聞くことがある。
その度に自分の現状と照らし合わせた時にだんだんコンプレックスを感じるようになってきているわけだが、
改めて振り返っても
 「堕ちぶれたなぁ」
と思っている。

ま、自分の人生だし、そうなっちゃったのは仕方ないわけだから
 「そんな自分が嫌いだ」
とは一切思わないんだけどね。

この時期に「パム」は、「学生時代の友人の結婚」から「自分が置かれている状況」を把握できました。
 ・「パム」は「大卒としての正統な人生のルート」から踏み外した人だな
と、言う事実、これは、この後の人生計画を変えるヒントになってます。




就職活動中に出会った「コンサルタント?な人」

話は大学3年の就活(転職じゃなくて新卒ね)時代にさかのぼる。
とあるサークルでのつながりで、やたら稼いでいる大学生に出会った。

彼は大学4年生で自分の1つ年上。
羽振りが良く、なにかと自信家だった。

当時自分は彼がどんなバイトをしていたのかは分からないので話を聞くと
 「俺はバイトなんて時間労働はしない」
と答え
 「アフィリエイター」で「投資家」で「コンサルタント」だ
と言った。
年収は大学生なのに1000万。
先月は調子が良かったから月収100万円を達成したと誇らしげに語っていた。

マインドセットやらハイパーインフレやら、当時の自分にはよく分からないカタカナ語を大量に駆使していて、
何を言ってるのか半分も分からなかったが、収入のデカさに「スゲェ」とは感じていた。

で、そんな彼は俺に
 「俺と一緒に、ビジネスしないか?」
 「一緒にビジネスすれば会社なんて就職しなくていい」
と言ってきたわけだ。

もうここで勘の鋭い人なら分かっただろう。
俺はそこから搾取されることになったのだ。

そこからしばらく、そのコンサルタントに毎月コンサル費を支払って「ビジネスとは?」と言うありがたいお話を聞くことになった。

今思えば全く訳のわからないことなのだが、
その男から授業料を払い「ビジネスとは?」という内容を教えて貰っているだけで具体的なビジネスパートナーとしては何一つ提示されなかったのだ。
「しらす」の名前のように、大きな魚に食われ続ける生活に貴重な大学の残り2年間を費やしてしまった訳だ。

それを機に就職活動を辞め、どれだけ有能な大人でも手にすることができない貴重な「新卒ブランド」を自ら手放すことになる。

そしてコンサルタントの言う「ビジネス」は新たな段階に進むことになる。

「パム」は「カモ」に見えるのでしょうか?
中学時代から「ネットワークビジネス」「FX」「貸倉庫投資」「Airbnb」「アフィリエイト」「仮想通貨」「新興宗教」などからの勧誘を何度も受けてます。
そう言う場数を踏んでましたので、大学時代で既に「場数」を踏んでましたwww

「芸能プロダクション」「モデル」などと言うのもあるようですね。




 「稼げない稼げる商材」との出会い。フリーター生活が始まっても搾取される数年間

語弊が生じないようにここで予め伝えておくが、
自分は「アフィリエイト」と言うビジネス自体は、非常に理にかなっているビジネスモデルだと思っている。

記事を書く人が
 「これは良い!」
と思ったものをネットで紹介し、
それによって他の閲覧者にも購入してもらえることでメーカーとしても利益になるし、情報を発信した人も利益になる。
そして実際に購入した人も満足のできる商品ならば「三方良し」になるはずだからだ。

しかしそれは全て「商品が本当に良いこと」が最低条件にある。
商品の質が劣悪なものであればビジネスの形として破綻してしまうからだ。

話は戻り大学を卒業したものの職のない俺は、そのコンサルタントを「先生」と呼んでいた。
そしてお金がなくて困っていることを相談した。

すると
 「これを買えば稼げるよ。これを買ったら月収10万円ぐらい増えたよ。」
と教えてくれた教材があったので、すぐに興味を持った。
 「それ、自分も購入してみたいです。
  ネットで何て検索すれば出てきますか?」
と質問すると、
 「ああちょっと待って。
  俺が今からメールで送るURLをクリックしてから買って。」
と言われたので、その通りにした。
 「なぜかネット上の商材を買うときだけ親切にメールで送ってくれるよなぁ」
と思っていた訳だが、なんてことはない。
そこからのアフィリエイト報酬が欲しかっただけなのだと気付いたのは、それから数年後である。

そこからコンサルタントに指示されたことを行い、色々と個人ビジネスに挑戦してみた。

ヤフオクが稼げるという話を聞いたら色々仕入れてみたり、
ブログで稼げるって話を聞いたからポエムみたいなブログを書いてみたり、
Facebookが稼げるって話を聞いたら友達増やしに励んだり、、、
 「自分で仕事を持つ」
 「好きなことで生きていく」
という気持ちを忘れず色々と挑戦してみたが結局どれも損失ばかりかさんだ。

実際に「情報商材」と呼ばれるものをいくつか購入したが
 「その商材を買ってもそれは今のルールでは使えない」
といったものも多かった。

お金をドブに捨てたような経験が続いて貯金が尽きたり
 「そもそもそのコンサルタントはその商材を自分で買わずに適当に紹介していた」
ということが発覚してコンサルタントに幻滅したこともあり、結局そのコンサルタントの月額払いを解約することにした。
長年付き合っていた彼女からは
 「やっと目が覚めたか」
と呆れられたものの毎月数万円というコンサルタントを払う呪縛からは解放された。

だが、もうその時には「新卒」というブランドはない。
ただのフリーターである。
大学1年の頃からコツコツ貯めた貯金も底をつき、フリーターになったしらすはこんなことを思った。
 「就活……しとけばよかったなぁ。。。」
親が一生懸命出してくれた大学までの授業料をなんてことに使ってしまったんだろうと本気で思った。
目の前の甘い噂に惑わされて、一生を棒に振ったとさえ思った。
 「会社に搾取されない自由な人生」
に憧れていて会社員として働くことを蔑視してたのに、
気づけば
 エセコンサルタントに搾取されていて、
 挙げ句の果てにフリーターに成り下がった現状は、
 もはや笑い話にもならねえや
と自分で呆れかえっていた。

「ネットワークビジネス」ってそう言うモノなんです。
最終的に「破産」します。




フリーターになって初めて「人生の難易度を自分で上げていた」ことに気づく

それから実家に帰る機会があったので、夢破れてフリーター生活をしていることを伝えた。

父親は
 「ダメだったらその時考えればいい。
  今できることを全力でやれ」
母親は
 「まぁ今気づいて良かったんじゃないの?
  めげずに頑張りなさいよ」
というような言葉を俺に伝えた。

物凄く怒られるのかと思ったのでポカンとしたが、こんな今の俺を励ましてくれたのは嬉しかった。

ただ、1つだけ後悔しているのが
 「今までの授業料を全部払ってもらったのに、親に相談せずに自分勝手に就活も放棄しちゃって、本当にごめん」
という気持ちが恥ずかしくて伝えられなかったことだ。

改めて思うと両親は俺を中学受験からさせて高校→大学と、かなり盤石なレールを敷いてくれていたと思う。
本来だったらかなり成功確率が高いイージーモードな人生だったはずなのに、
それを脱線させてハードモードにしてるのは他ならぬ自分自身だということにここで今更気づいた。

そこまでレールを敷いてくれた恩を一切返すことが出来ていないことだけが、
今1番心残りに思っていることで、悔しいと思っている。この恩を返すまではマジで死んでも死にきれん。

このサイトは仮想通貨のことが多いけど、それ以前にしらす自身の人生記でもあるから、
そういった内容がベースにあるんだって思って読んでもらえるとありがたい。
このブログの内容がどんどん前に進んでいくか、面白くなるかどうかは俺の今後の人生にかかっている。

「パム」は、「毒親に就活で必要な荷物を全て隠された」事で「フリーター」からスタートしました。
就活中に、「テレビゲーム業界でも活躍している某大手システム開発企業」の説明会で、
その会社の会長による説明の中に、
 ・IT革命
 ・文系でもエンジニアになれる
との言葉がありました。

そこで、「パム」が「プログラマ」を目指す事を決意してしまったのです。
今にして思うと、「システムエンジニア」にはなれても「プログラマ」は困難だったんでしょう。
しかし、「パム」はなぜか、「プログラマ」「サーバーエンジニア」「ネットワークエンジニア」などの業務を15年継続できました。




あとがき
自分で言うのもなんだが、改めて振り返って見ても何もかもうまくいってないな。笑
でも最初に書いたように、こんな現状に立ち会っても全く悲観的に思っていなくて、むしろ
 「そんな自分が嫌いだ」
って思えていない『自分の性格そのもの』に感謝している部分すらある。
きっと自分がもっと後ろ向きな性格だったら生きるのが辛いと感じているかもしれないし、鬱になっているかもしれない。

俺が今持ってるのは
 「稼げない稼げる商材」
から学んだブログ運営と、
それに関わるライティング技術だけ。

こんなクソみたいな局面でも
 「俺はまだやれる、もっとやれることはある」
と本気で思えてる性格で生まれてこれたことに感謝してるし、この芯が折れないうちは色々と足掻いてみようと思う。

なお、仮想通貨に限らず、全ての金融商品について言えますが、手を出したり契約をする前に、
 ・相見積り
 ・事前調査
 ・リスク調査
をする事をオススメします。
https://00m.in/A8zEJ

https://00m.in/rY8CX


(要旨)

医療安全対策を総合的に推進し、医療に対する国民の信頼を高めるためには、
身近な地域において医療に関する患者の苦情や相談等に迅速に対応する相談体制を整備し、
患者・家族等と医療機関との信頼関係の構築に取り組んでいくことが必要である。

こうしたことから、
医療機関自らが行う患者サービスの向上等に対する取り組みを推進し、医療機関の質の向上を図るため、
都道府県、保健所設置市区及び二次医療圏において患者・家族等の苦情・心配や相談への迅速な対応や医療機関への情報提供等を行う
「医療安全支援センター」の整備にかかる地方財政措置を講ずるものである。

また、医療安全支援センター総合支援事業では、相談困難事例等へ対応する知識、能力を有する専門員を養成するとともに、
全国の支援センターが収集した相談困難事例を調査、分析し、
医療安全支援センターや医療機関において有効に活用できる形で情報提供するなどの事業を
(財)日本医療機能評価機構に委託することにより、医療安全支援センターの業務を総合的に支援するものである。


(事業概要)
医療安全支援センター総合支援事業

 1.実施方法(委託先)   財団法人 日本医療機能評価機構
 2.内容
   (1)医療安全支援センター相談職員に対する専門研修の実施
      医療安全支援センターにおける相談の困難事例等に適切に対応するため、専門的な知識、能力を有する相談職員を養成する。
   (2)医療安全に関するアドバイスの拡充
      医療機関等の求めに応じ、医療事故等の原因究明や改善方策のアドバイスを進めるため、
      必要な専門家として、地域医師会からの推薦等に基づき医師、看護師等を対象に専門的な研修を行う。
   (3)相談困難事例等に係る情報提供
      医療安全支援センターが収集した相談事例のうちの困難事例等に関する情報を収集し、分析・評価した上で、
      その結果を各センターや医療機関において活用できるよう情報提供する。
   (4)全国医療安全支援センター協議会の開催
       医療安全支援センターの相談員等が抱える課題について情報交換等を行うため、
       全国のセンター代表者等が定期的に参画する協議会を開催する。


3.医療安全支援センターの主な業務

 1.患者・住民からの苦情や相談への対応(相談窓口の設置)
 2.地域の実情に応じた医療安全推進協議会の開催
 3.患者さん・住民からの相談等に適切に対応するために行う、関係する機関、団体等との連絡調整
 4.医療安全の確保に関する必要な情報の収集及び提供
 5.研修会の受講等によるセンターの職員の資質の向上
 6.医療安全の確保に関する必要な相談事例の収集、分析及び情報提供
 7.医療安全施策の普及・啓発


こんなときご相談ください

医療安全支援センターでは、さまざまな医療に関する相談について、解決の糸口を探すお手伝いをしています。

 1.多くの検査を受けたが、検査の必要性が理解しづらい
 2.主治医以外の先生の話も聞きたいのだが、主治医にどう切り出してよいかわからない。
 3.手術後の経過が思わしくないのでカルテの開示を求めたいが、お願いできるのか。
 4.院内処方と院外処方とは何か違いがあるのか。
 5.現在使用している薬の服用について詳しく知りたい
など

「パム」が通報した「医療安全支援センター」とはどういう所かお解りでしょうか?

2016年5月28日(土)に、「パムを15年近くストーキングしている50男」と「暴言が酷い精神科医」の夫妻は、
「パム」が会社の行事で遠出しているタイミングを見計らったかのように、「パム」の「Facebook」のページを荒らしました。

その時、「暴言が酷い精神科医」がした発言には、
 ・「コンサータ」を処方する病院の方針は過ちである。
 ・「パム」は至急「コンサータ」の服用を中止すべきである。
 ・「パム」は「コンサータ」を服用しているから「シャブ中」である。
などの言動がありました。

実は、この言動は「医師法第20条違反」でした。(気づいたのは今年です。)

<参考>
○医師法 ---e-Gov---
https://00m.in/MbAcS
「第二十条
   医師は、
    自ら診察しないで治療をし、若しくは診断書若しくは処方せんを交付し、
    自ら出産に立ち会わないで出生証明書若しくは死産証書を交付し、
    又は自ら検案をしないで検案書を交付
   してはならない。
   但し、診療中の患者が受診後二十四時間以内に死亡した場合に交付する死亡診断書については、この限りでない。


「パム」は「精神科医としての資質への疑義」として、「医療安全支援センター」に通報したのですが、
「本名」を把握できていないと意味がありませんでした。

https://00m.in/sTgz8


自分が不幸な理由と向き合うのを逃げて見ないようして
 「あの人は自分より~」
と悲劇のヒロイン気取り。
一生自己陶酔に浸って成長もなくズルズル年だけ取って会社、町の厄介物かお荷物になるのが関の山。
くだらない人生歩む奴は歩むべくして歩んでる。

現状打開する気もなく文句だけいっちょまえで否定や批判ばかり。
そうやって何かを否定してれば心が楽だからやってるだけ。
文句は言えても立ち向かう度胸はない。

>「あの人は自分より~」
>文句だけいっちょまえで否定や批判ばかり。
>文句は言えても立ち向かう度胸はない。
「本人」を目の前にすると何もできないのに、
 ・SNS
 ・SNS(鍵垢)
 ・本人への脅迫めいた電話(一方的に話す事が可能で証拠が残らない)
 ・本人がいない所での第三者への悪評の吹聴
 ・警察署への通報
 ・本人の勤務先への電話
 ・本人の生活圏への侵入
   他
だけはできる人が、「パムのトラブル相手」に何人かおりますねwww




こういう人はこの世に何も残さず死んでいく。
それを可哀想と思う人はいるのかな?
哀れむ人はいるだろうけど可哀想とは思わないだろうね。
本人はずっと悲劇のヒロインのつもりで、悲劇のヒロインとして幕を閉じたけど、観客は意地悪老人が死んだとしか思わない。
そして劇も終わらない。意地悪老人は誰にとっても主役ではないからだ。

なんて無価値な人生。

でも仕方ないよね、立ち向かう度胸がなかったんだから。

>本人はずっと悲劇のヒロインのつもり
これと別バージョンで、「本人はずっと勝者のつもり」もありますwww

>それを可哀想と思う人はいるのかな?
>哀れむ人はいるだろうけど可哀想とは思わないだろうね。
「パム」は「哀れ」と言うニュアンスで「可哀想」だと思います。
はい。
もちろん、見下してます。

>こういう人はこの世に何も残さず死んでいく。
どうも、「パムをネタにした楽曲」を量産してくれている方もいますので、そう言う意味では残してますねwww




こんな人生にしたくなければ自分の幸せを考えるしかない。
そしてどうすれば幸せになれるのか考えるしかない。

「パム」は「自分自身の生活が破壊された」事があったので、そんな連中に立ち向かってしまってます。
 「ごめん」
じゃ済まないですよ~!

 ・「自分の幸せ」を追求する為に今はこんな事をやっている。
って、ご理解を頂くのも難しいと思ってます。




それをせずに逃げて逃げて、自分からも逃げた人間にはそれに相応しい末路しか用意されていないから。
悲劇のヒロインでいたいから、ずっと悲劇に身を浸し続けたからそうなった。
自業自得だ。

世の中のせいだ他人のせいだ、したければ一生やってればいい。
大きなハンデがあっても幸せを掴んでる人間はたくさんいる。

 「お前に何がわかる」

そんな言葉を投げかけてくるのも自由だし、どんな言い訳をしても勝手だ。
そっちの理由なんてこっちにも他人にも関係ないし興味もない。
言い訳する事は幸せを自分から手放す事だ。
自分の足を一番引っ張るのは自分なんだから。

この文脈には異議アリです。
本人が「不幸」と思ったらそれは「不幸」で良いんです。

でもね。
>それをせずに逃げて逃げて、自分からも逃げた人間にはそれに相応しい末路しか用意されていないから。
これはその通りです。
 ・私/オレの悪口言ったヤツはぶっ潰す!
こんな姿勢で人生を送ると、もっともっと大切な存在が逃げていきますよ~!




理解して欲しい?
助けて欲しい?
救われたい?

他人は 誰も理解してはくれない、だから一人で生きるしかない、甘える事は出来ない。

不幸な人間は不幸であることを選んで、それに嘆きながら死んでいく。

立ち向かう度胸もない人間にはこれでも贅沢な末路だよ。
こんなぬるい国に生まれてよかったね。
それに気づかず終わるんだろうけど。

哀れな人生だ。
もっと自分のために生きれただろうに。

自分のために生きて幸せを掴める人間が結果的に他人にも幸福を多かれ少なかれ分け与える。
不幸な人間は不幸と悲劇しかもたらせない。
自分のために生きれない奴は誰にとってもマイナスの存在でしかない。
哀れで無価値な人生を歩むべくして歩んで、どうして自分の幸せを掴もうとしなかったのだろうか。

ねぇ?
何故、「パム」に対して、面と向かって文句を言って来なかったんですか?
ああ、言われたかな・・・。
でも、なぜ、それが「パムに対してキレた原因」ではなく、「パムが過去にした悪事」ばっかりだったのでしょうか?




他人の幸せが許せない、でも自分の幸せも望めない。

これほどまでの負の存在。

なってしまったんじゃなくて、なったんだ。

皆様、おめでとうございます!
「パム」は順調に生活が破綻に向かい続けております♪
祝賀会とか開けば大勢の来賓が大喜びで参加しますよ~!(爆笑)
一生懸命、「パムの勤務先」「パムが出演するライブバー」にクレームを入れて、
警察署や国会議員、某宗教団体まで巻き込んで動いた成果ですねっ♪
おめでとうございます!
(もちろん、嫌味で書いてます。)




これがそういう人間の末路。

なりたくないなら自分のために生きるしかない。


https://00m.in/LaTs2

https://00m.in/y0MpH

「パム」が相談/対応を求めた「人事部」は、一般的には以下のような事をする部署です。

会社の人事部がどのような業務を行っているかについて聞かれても、何となくしか分からない人は多いでしょう。

人事部には、
 ・経営層とのやりとり
 ・従業員の生活に密着したオペレーション
 ・従業員になっていない入社希望者の対応
などさまざまなミッションがあるのです。
ここでは企業における人事部の役割や仕事の内容について、考察します。


1.人事部とは?
「ヒト、モノ、カネ・情報」という経営資源のなかで、最も重要とされる「ヒト」を管理する部署が人事部です。
人事部は、
 ・企業を支える人材の獲得
 ・管理
 ・活用
などを一手に引き受けている企業の心臓部といってもよいでしょう。
人事部とは企業のなかでどんな役割を担う部署なのか、具体的に見ていきます。


人事部の4つの機能

人事部の機能には、以下の4つがあります。
 ・戦略的パートナー
 ・制度設計と運営
 ・オペレーション
 ・人材開発、組織開発


2.人事部の仕事


主な業務内容

人事部の主な業務内容は下記の7つです。
 ・新卒採用、中途採用
 ・配置・異動
 ・評価
 ・人材育成・キャリア開発
 ・人事制度策定・運用
 ・労務管理
 ・社会保険・福利厚生


そして、「パワハラ」とは以下のような行為を指します。

パワーハラスメントの定義

職場のパワーハラスメントとは
 職場のパワーハラスメントとは、同じ職場で働く者に対して、
 職務上の地位や人間関係などの職場内での優位性を背景に、業務の適正な範囲を超えて、
 精神的・身体的苦痛を与える又は職場環境を悪化させる行為をいいます。

職場での優位性
 職場での優位性…パワーハラスメントという言葉は、上司から部下へのいじめ・嫌がらせをさして使われる場合が多いですが、
 先輩・後輩間や同僚間、さらには部下から上司に対して行われるものもあります。
 「職場内での優位性」には、「職務上の地位」に限らず、人間関係や専門知識、経験などの様々な優位性が含まれます。

業務の適正な範囲
 業務の適正な範囲…業務上の必要な指示や注意・指導を不満に感じたりする場合でも、
 業務上の適正な範囲で行われている場合には、パワーハラスメントにはあたりません。
 例えば、上司は自らの職位・職能に応じて権限を発揮し、業務上の指揮監督や教育指導を行い、上司としての役割を遂行することが求められます。
 職場のパワーハラスメント対策は、そのような上司の適正な指導を妨げるものではなく、
 各職場で、何が業務の適正な範囲で、何がそうでないのか、その範囲を明確にする取組を行うことによって、
 適正な指導をサポートするものでなければなりません。

 具体的なパワーハラスメント事案が発生した場合に、
 それがパワーハラスメントであったかどうか判断をするには、
 行為が行われた状況等詳細な事実関係を把握し、各職場での共通認識や当サイトに掲載されている裁判例も参考にしながら判断しましょう。

この「パワハラ」に対して対応するのも「人事部」の役割です。


「パワハラ基本情報」
パワハラの6類型

①身体的な攻撃:蹴ったり、殴ったり、体に危害を加えるパワハラ
②精神的な攻撃:侮辱、暴言など精神的な攻撃を加えるパワハラ
③人間関係からの切り離し:仲間外れや無視など個人を疎外するパワハラ
④過大な要求:遂行不可能な業務を押し付けるパワハラ
⑤過小な要求:本来の仕事を取り上げるパワハラ
⑥個の侵害:個人のプライバシーを侵害するパワハラ

「パム」は、「パムのトラブルのキーパーソンの先輩職員」から、
 ・パムに対して「嫌がらせをしている理由」は、「パムのトラブルのきっかけの人物」が面倒くさいから
と説明を受けました。

これは、「②精神的な攻撃」「③人間関係からの切り離し」「⑥個の侵害」に辺り、「パワーハラスメント」になります。

「人事部」と相談した結果、「パムの勤務先の営業所がある支社幹部」と相談する事になり、
「パムの勤務先の営業所」で以下のメンバーで話し合ったのです。
 ・パム
 ・パムのトラブルのキーパーソン
 ・パムのトラブルのキーパーソンの先輩職員
 ・パムが勤務している営業所の営業所長
 ・パムの勤務先の営業所がある支社幹部

すると、「パムのトラブルのキーパーソンの先輩職員」から、次の説明がありました。
 ・パムにパワハラしているのは事実だから責任を取って退職する。
 ・パムにパワハラしたのは自身の友人である「KA氏」が「パム」に紹介した「IT業界の案件」をパムが断ったからである。

「パム」は、予想外の説明を受けて、唖然としました。



後々、調べてみて解った事があります。
「KA氏」が「パム」に仕事を紹介したのは、
 ・パムが「営業所」で「営業所長」と面接した2日後
だったのです。
しかも、この案件は、「雇用形態」「給与の〆日と支払日」「給与の金額」の説明が皆無でした。
そういう事情もあってお断りしたのです。

https://00m.in/K5EvK


思い込みが激しい人の心理については難解で、詳しい内容がわかりづらいケースが多いもの。
考えが偏っている人でもあるため、接していくうえでのフォローに苦労しますよね。
そこで思い込みが激しい人の心理をしっかりと把握して、これからスムーズに付き合っていくコツをお伝えしていきましょう。

「パムのトラブルのきっかけになった人物」はこの傾向が非常に強いです。
また、「パムを15年近くネットストーキングしている60代男性」も同様です。

そういう事が「パム」は対応に手を焼いた一因でもありました。




視野が狭い

思い込みが激しい心理は、視野が狭い特性が要因で持ち始める場合があります。
周りを見る余裕がなく、自分の世界に入り込んでしまう傾向も。
視野が狭い人は何ごとも全体を通して見ていないため、新しい可能性や物ごとのヒントなどに気づくことができません。

このように視野が狭いままの状態だと、社会で生活するうえで困る場面が多いもの。
どちらかというと好奇心が旺盛で、あらゆる考え方ができる人のほうが成功しやすいでしょう。
視野を広くする方法は明確ではないように感じられますが、実際はとても簡単なのです。
色々なことにチャレンジしたり、多くの人と接してみたり。
思い込みが激しい心理の人と親しくするためにも、視野を広げる手助けをしてあげたいですね。

「パムのトラブルのきっかけになった人物」・「パムを15年近くネットストーキングしている60代男性」、この両者とも、視野が狭いです。
対して集客力もなく、好きでライブ活動をしている人が集まる世界の中で、
自分自身の「世間体」を気にする余り、「パム」を過剰に警戒しているように、
「パム」には見えます。

「パム」の影響力ってそんなに怖いですか?www




客観的に見ることができない

様々な物ごとを客観的に見られない性格の人は、思い込みが激しい心理とつながりがあるといえます。
自分を主観的にしか見ることができず、客観的に見るのが得意ではないのでしょう。
 「自分はこうしたい」
という内容を基盤として、思考を巡らせてしまう面も。

また思い込みが激しい心理がある人は知識が豊富でなく、いざという時にアイデアが浮かばない時もあるのです。
質問に対して即座に的確な答えを言ったり、ピンチの際の対応を瞬時に判断したりするのが、とても苦手なのでしょう。
臨機応変に対応できるタイプの人になれれば、思い込みが激しい心理の人も、日々を過ごしやすくなります。
こちらが注意をしてあげることで、その性格が改善するケースも。
思った内容をはっきりと伝えるのが、ベストだといえるでしょう。

「パムのトラブルのきっかけになった人物」・「パムを15年近くネットストーキングしている60代男性」、この両者とも客観視ができません。
これまで「パム」の為に割いた時間は何時間でしょうか?
本当に大切にするべき時間は何だったでしょうか?

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自分を守りたい

思い込みが激しい心理は、自分を守りたい思いがきっかけで働きます。
人を信用できず、自分を守りたい思いがありますので、思い込みが激しくなってしまうのです。
社会生活の中では自分を守るために、傷つけてくる人を避けながら慎重に日々を過ごしているのでしょう。

他人の言葉に耳を傾ける懐の広さや、周囲と積極的にコミュニケーションをとる仲間意識が足らない可能性も。
こういった性格が原因で、
 「自分を守ることだけで精一杯」
という状態になりやすいもの。
このようになると、心に余裕がなくなってしまう時もあるでしょう。
まずは思い込みが激しい心理の人を落ち着かせてあげるため、こちらとしては穏やかな姿勢でいてください。
相手の話を静かに聞いてあげたり、やりとりをしながら笑顔を心がけたりするようにしましょう。

「パムのトラブルのきっかけになった人物」・「パムを15年近くネットストーキングしている60代男性」、この両者とも自分を守るのに必死です。
 ・「パム」が自分の事を悪く言った。
それだけで、
 ・「パムの勤務先へのクレーム電話をする」
 ・「パムが出演するライブバーへクレーム電話/メールをする」
 ・「パムを警察署に通報する」
などの行為に出たのです。

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固執しやすい

思い込みが激しい心理は、固執しやすい性格が原因で持つようになる時も。
頑固になりやすいところがあり、柔軟性を持てなくなってしまうのです。
固執しやすい面は、あらゆる場面や分野に影響を与えるものでしょう。
特定の人としかよい友人関係を築いていかないケースや、遠い昔の恋人に対して未練を残してしまう場合もあります。

固執する性格から起こる思い込みが激しい心理を、こちらの対応によって少しでも止めるようにしたいですよね。
そのためには相手の気持ちを大切にして、色々な物ごとを一人で抱え込まないよう、サポートするところから始めましょう。
固執しやすい特性は目標を達成するために努力したり、ひとつの仕事を正確にしたりするような場面では、とても役に立つといえるもの。
 「長所やよいところを知って、褒めるようにしよう」
との意識を持ちながら、思い込みが激しい心理の人とやりとりをしてみてください。

「パムのトラブルのきっかけになった人物」・「パムを15年近くネットストーキングしている60代男性」、この両者とも「パム」に固執しています。
「パム依存症」って病気になったかのような行動です。
「パム」は単なる小市民ですが、何故、このような人がこのような形で依存させるような事態を引き起こしたのでしょうか?

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失敗を恐れている

思い込みが激しい人は臆病で、失敗を恐れてしまっている可能性があるでしょう。
自分の考えを断固として変えない姿を見ていると、なぜなのか不思議に思いますよね。
 「もしかして頑固なのは自己中心的な性格で、プライドが高いからなの?」
と感じるケースも。
しかし思い込みが激しくなってしまうのは、失敗を恐れるところが原因となっているのです。

思い込みが激しい心理が働く人の中でも、このタイプの人は特に感受性が豊かでしょう。
相手の怒りや敵対心を敏感に捉え、ひるんでしまう気の小さい面も。
答えを出して、それが絶対に正しいと信じたい思いを持つ時もあります。
根拠や理由を上手く探し出し、それを証明したい願望もあるのでしょう。
こちらからは小まめに声をかけ、様子を見つつ過ごしましょう。
そして思い込みが激しい心理がある人に
 「信頼しているよ」
と言葉で伝え、相手の緊張を少しでも解くようにしてくださいね。

「パムのトラブルのきっかけになった人物」・「パムを15年近くネットストーキングしている60代男性」、この両者とも失敗を認めません。
「パムのトラブルのきっかけになった人物」は、定期的に誰かを粛清する傾向があります。
「パムを15年近くネットストーキングしている60代男性」は、「パム」だけでなく常に誰かを叩く傾向が強くあります。
「パム」が自分の行動で、この両者の判断が「過ち」であると証明しようとしていました。
そうしたら、「パムのトラブル」がエスカレートしました。

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最後に繰り返します。
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https://00m.in/W0KHR

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https://00m.in/7DOxe

「パム」が勤務していた保険会社は、「ユニオンショップ制」と言いまして、
全営業職員が「労働組合」に加入する事になってました。

しかし、「パム」が「パムのトラブル」で労組に相談しようとした時期は、
 ・パムのトラブルのキーパーソンの先輩:支社労組前執行委員
 ・ パムのトラブルのキーパーソン  :営業所労組代表
と、労組側の人だったのです。



そういう事情があったので、「パム」は、「保険会社の労働組合本部」に「手紙」「電話」で連絡をした後、
その後は「メール」で相談をしています。

その結果、「本社 人事部」に依頼した方が良いとの結論になりまして、「本社 人事部」にバトンタッチしました。

http://urx2.nu/0FK8


いい人とは決して人畜無害な人ではありません

さて、この真意は???


いい人ぶっている人は、
共感しかしてくれません。
いい人は、違う意見を持って
コミュニケーションをとってくれます。

「パムのトラブルのキーパーソン」は「共感」だけでしたが、「パム」はその対応を見て非常に「警戒心」を抱きました。
「パム」は、どうでしょ?


いい人ぶっている人は、
優しさアピールが激しいです。
いい人は、静かに見守る優しさを持っています。

「パムのトラブル相手」の中で、
「怪力ドラマー」は、
 「今日は、○○している人に注意してやった。」
とか、そんな投稿を繰り返していましたね。


いい人ぶっている人は、
無責任に諦めないことを勧めてきます。
いい人は、場合によっては
諦めることを勧めてきます。

今の「パム」はもはや停める事ができない事態なのです。
ここで「諦める」とそれこそリスクが高いのです。
しかし、「諦めろ!」と言う人は・・・、もう居なくなりました。


いい人ぶっている人は、
人にしてあげた親切をいつまでも覚えています。
いい人は、人にしてもらった親切を
いつまでも覚えています。

「パムのトラブル」の対応策として、敢えてしている事があります。
「パムのトラブル相手」には「いい人ぶっている人」が複数おります。
そして、
 「パムは感謝が足りない。」
と、「パム」が攻撃されております。
そう言う経緯もあり、「敢えて」記録しているのが、
 ・「パムのトラブル相手」から受けた恩義
 ・「パム」が「パムのトラブル相手」に対してお返しした返礼
 ・「パム」が「パムのトラブル相手」に対してお返しした返礼ができなかった事情
などなどがあるのです。


いい人ぶっている人は、
『あなたのために』という免罪符を使って怒ってきます。
いい人は、『あなたのために』という言葉を使わずに叱ってくれます。

「パム」も、
 「あなたのために」
と言う言葉を、「パムのトラブルのキーパーソン」に使いました。
実はこの言動の真意は、「警告」だったのです。
つまり、
 「今、あなたがしているような事を続けたら、パムは報復行為に出るぞ。」
と言う意図を込めた「警告」だったのです。
そして、「民事訴訟」に至りましたwww


いい人ぶっている人は、その場しのぎの口先だけなので
言葉と行動が一致していません。
いい人は、ちゃんと自分の言葉に責任を持っているので
言葉と行動が一致しています。

「パムのトラブルのきっかけになった人物」の行動がまさにそうです。
 ・高円寺の某アングラ系ライブハウスに出演したくない。
 ・高円寺で洋服屋を経営しているロックバンドが主宰している定期ライブイベントに出演したくない。
 ・大音量を出せないライブ会場でライブしたくない。
 ・某アングラ系ボイスパフォーマーは声量がない。
このような事を言われたのですが、「ウソ八百」でした。


いい人ぶっている人は、
いい人に見られたいという欲望で余裕がありません。
いい人は、見返りを求めていないので
包容力と余裕があります。

「パムのトラブル相手」からは、「パムからの見返り」を何度も要求されていました。
しかし、「パム」は非常に「困窮」しておりましてそれどころじゃありませんでした。
借金を重ねてまでして「返礼」すべきだったのでしょうか?


いい人ぶっている人は、
頼まれたらNOと言えません。
いい人は、断るべきことは失礼のないように
断る技術を持っています。

「パムのトラブルのキーパーソン」から「親切の申し出」を断った後、
「パムのトラブルのキーパーソン」が激怒する場面が何度もありました。

何故???


いい人ぶっている人は、
人が見ているところで親切をします。
いい人は、人が見ていないところで親切をします。

最近、「パムのトラブル相手」が投稿している「無難な投稿」はまさにこの変形でしょうか???


いい人ぶっている人は、
自分がいい人に見られることが目的です。
いい人は、自分自身の向上が目的で努力しています。

「パムのトラブル相手」は、どうやら「パムから好かれている」と思っている様子ですwww
何故???




いい人というのは人の気持ちがわかる人、
それだけの経験を積んできた蓄積のある人です。
同調することだけが優しさではないことも、よくわかっています。

ですので、時には厳しい意見も差し出してきます。
決して人畜無害な人ではありません。

それによって嫌われてしまうかもしれないことも、範疇です。
でも、嫌われてしまっても、嫌うことはしません。
ただ諦めてあげるだけです。

その強さを持っている人が、本当のいい人なんですよ。

はて、「敢えて悪役になるパム」はどっちでしょ?www