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「
いい人とは決して人畜無害な人ではありません
」
さて、この真意は???
「
いい人ぶっている人は、
共感しかしてくれません。
いい人は、違う意見を持って
コミュニケーションをとってくれます。
」
「パムのトラブルのキーパーソン」は「共感」だけでしたが、「パム」はその対応を見て非常に「警戒心」を抱きました。
「パム」は、どうでしょ?
「
いい人ぶっている人は、
優しさアピールが激しいです。
いい人は、静かに見守る優しさを持っています。
」
「パムのトラブル相手」の中で、
「怪力ドラマー」は、
「今日は、○○している人に注意してやった。」
とか、そんな投稿を繰り返していましたね。
「
いい人ぶっている人は、
無責任に諦めないことを勧めてきます。
いい人は、場合によっては
諦めることを勧めてきます。
」
今の「パム」はもはや停める事ができない事態なのです。
ここで「諦める」とそれこそリスクが高いのです。
しかし、「諦めろ!」と言う人は・・・、もう居なくなりました。
「
いい人ぶっている人は、
人にしてあげた親切をいつまでも覚えています。
いい人は、人にしてもらった親切を
いつまでも覚えています。
」
「パムのトラブル」の対応策として、敢えてしている事があります。
「パムのトラブル相手」には「いい人ぶっている人」が複数おります。
そして、
「パムは感謝が足りない。」
と、「パム」が攻撃されております。
そう言う経緯もあり、「敢えて」記録しているのが、
・「パムのトラブル相手」から受けた恩義
・「パム」が「パムのトラブル相手」に対してお返しした返礼
・「パム」が「パムのトラブル相手」に対してお返しした返礼ができなかった事情
などなどがあるのです。
「
いい人ぶっている人は、
『あなたのために』という免罪符を使って怒ってきます。
いい人は、『あなたのために』という言葉を使わずに叱ってくれます。
」
「パム」も、
「あなたのために」
と言う言葉を、「パムのトラブルのキーパーソン」に使いました。
実はこの言動の真意は、「警告」だったのです。
つまり、
「今、あなたがしているような事を続けたら、パムは報復行為に出るぞ。」
と言う意図を込めた「警告」だったのです。
そして、「民事訴訟」に至りましたwww
「
いい人ぶっている人は、その場しのぎの口先だけなので
言葉と行動が一致していません。
いい人は、ちゃんと自分の言葉に責任を持っているので
言葉と行動が一致しています。
」
「パムのトラブルのきっかけになった人物」の行動がまさにそうです。
・高円寺の某アングラ系ライブハウスに出演したくない。
・高円寺で洋服屋を経営しているロックバンドが主宰している定期ライブイベントに出演したくない。
・大音量を出せないライブ会場でライブしたくない。
・某アングラ系ボイスパフォーマーは声量がない。
このような事を言われたのですが、「ウソ八百」でした。
「
いい人ぶっている人は、
いい人に見られたいという欲望で余裕がありません。
いい人は、見返りを求めていないので
包容力と余裕があります。
」
「パムのトラブル相手」からは、「パムからの見返り」を何度も要求されていました。
しかし、「パム」は非常に「困窮」しておりましてそれどころじゃありませんでした。
借金を重ねてまでして「返礼」すべきだったのでしょうか?
「
いい人ぶっている人は、
頼まれたらNOと言えません。
いい人は、断るべきことは失礼のないように
断る技術を持っています。
」
「パムのトラブルのキーパーソン」から「親切の申し出」を断った後、
「パムのトラブルのキーパーソン」が激怒する場面が何度もありました。
何故???
「
いい人ぶっている人は、
人が見ているところで親切をします。
いい人は、人が見ていないところで親切をします。
」
最近、「パムのトラブル相手」が投稿している「無難な投稿」はまさにこの変形でしょうか???
「
いい人ぶっている人は、
自分がいい人に見られることが目的です。
いい人は、自分自身の向上が目的で努力しています。
」
「パムのトラブル相手」は、どうやら「パムから好かれている」と思っている様子ですwww
何故???
「
いい人というのは人の気持ちがわかる人、
それだけの経験を積んできた蓄積のある人です。
同調することだけが優しさではないことも、よくわかっています。
ですので、時には厳しい意見も差し出してきます。
決して人畜無害な人ではありません。
それによって嫌われてしまうかもしれないことも、範疇です。
でも、嫌われてしまっても、嫌うことはしません。
ただ諦めてあげるだけです。
その強さを持っている人が、本当のいい人なんですよ。
」
はて、「敢えて悪役になるパム」はどっちでしょ?www