2019/06/06 【暴露】(相談先) DPI日本会議(障害者インターナショナル) | パムのてきとーブログ

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2019/06/06 【暴露】(相談先) DPI日本会議(障害者インターナショナル)

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障害者インターナショナル

障害者インターナショナル(しょうがいしゃインターナショナル、英語: Disabled Peoples' International)は、
国際障害者年であった1981年に結成された障害者の当事者団体。
世界本部はカナダのニューファンドランド島にある。
略称はDPI。

加盟している団体数は世界150か国以上にのぼる。


DPI日本会議

日本では、1986年にDPI日本会議が発足。
2007年には認定特定非営利活動法人格を取得している。
日本会議とは無関係。

身体障害、知的障害、精神障害、難病等の障害種別を超え、
あらゆる障害種別を対象とし、障害者の地域生活、権利擁護、教育、雇用など様々な障害者問題に取り組んでいる。
加盟団体は96団体(2017年8月時点)

 「障害の有無によって分け隔てられない社会」
 「すべての人の命と尊厳が尊重される社会」
 「障害のある人もない人と同じように暮らせる社会へ」
というビジョンを実現するため、政党等への障害者政策の提言やロビー活動、各種集会の実施や研修などを行っている。

「パムのトラブル」で、「パム」はこの「DPI」にも相談しました。
これは、以下の経緯があったからです。
 ・「パム」が、2015年6月当時、「障害者雇用」による就業を目指して就職活動していた事を、「パムのトラブルのキーパーソン」は把握していた。
 ・「パム」は「パムのトラブルのキーパーソン」に「発達障害者が就労する事の可否」を質問した結果、「大丈夫」との返答を得ている。
 ・「パム」が「保険外交員」として入社した後、「ADHD」だと不得手な業務の進め方を「パムのトラブルのキーパーソンの先輩職員」が強要してきた。
 ・「パムはシャブ中」「パムは精神科に通院しているから臭い」など「障害者差別言動」を「営業所の一部職員」じゃらされた。

このような言動が「社内」であったら、それは「個人の思想信条の問題」ではなくなります。
「パワーハラスメント」「障害者差別」として対応ができます。
「DPI」さんには非常に親身に相談に乗って頂いたのですが、「営業所内のトラブル」が「障害者差別」とは別方向に向かい始めました。
よって、「DPI」への相談を中断する事になったのです。