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TWELVE HUMAN GROWTH SCHOOL

情熱を感じて心は痛みますか?さあ、輝きましょう。

えみちゃんの


病気を治せるお医者様


もしくは


研究者様を探しています。




はじめましての方は


ぜひこちらをお読み頂けましたら幸いです。



初回のブログ


http://ameblo.jp/twelveando/entry-12131000617.html


前回のブログ


http://ameblo.jp/twelveando/entry-12134278533.html





えみちゃんを


少しでも元気な身体に戻すため


世界からもその情報を得るため


下記の文章を


英語


をはじめとする


医学先進国の言語に


翻訳頂けるボランティアの方を求めています。


そして


その拡散でご提供いただきました


その各言語をまた翻訳し続けてくださる


翻訳ボランティアの方を求めています。



どうか


あなたの学力のそのお力をお貸しください。








下記


翻訳希望文章です。










えみちゃんは


あと少しで歩けそう、という


1歳を過ぎたころ、熱を出しました。


※初めての熱ではありません。


病院へ行こうと思っていた矢先、


意識不明の重体。


救急車で厚木市立病院に運ばれましたが、


そこでは治療ができず、


横浜のこども医療センターへ搬送されました。


血中アンモニア濃度が高い


ということで、


透析治療がされました。


遺伝子検査の結果、


先天性代謝異常のひとつ、


OTC欠損症


と診断されました。


たんぱく質の分解がうまくできず、

アンモニアが溜まってしまう体質だと言われました。


アンモニアが上がるのは


・たんぱく質の摂取時


・空腹時(体の脂肪などを分解してたんぱく質を摂取してしまいます)


・感染など、なんらかのストレスがかかったとき


です。


OTC欠損症自体は、


直接的な命の危険はありません。


アンモニアが上がってしまった事が大問題でした。


脳がダメージを受けます。


後遺症が残ります。


個人差はあるようですが、


咲の場合、


最重度の脳障害が残りました。


呼吸もできません。


動けません。


目も開きません。


尿の量も調節できません。


いろいろな病院、


先生を探しましたが


脳を治すこと、


治すことはできなくても、


少しでも良くすること、


何もできないと言われています。


その後、


肺炎になったり、


風邪をひいたり、


昨年の4月にはまた


アンモニアが上がったりもしましたが、


最近はアンモニアは落ち着き、


不調といえば風邪をひいています。


これが今日までの簡単な経緯です。


細かい数値などはこれまでの記事に載せています。


http://ameblo.jp/emichan-info/




○今私たちが必要としていること


治療ができないと言われても、


諦めることはできません。


元の状態には戻れなくても、


せめて呼吸だけでもできれば、


いろいろなところへ


出かけることもできます。


これまでに知り得た情報から、


今探しているのは、


①臍帯血移植の治療(※1)を、入院設備の整った環境で、保険適用で、してもらえる病院や研究施設


②TRH療法という治療(※2)を、入院設備の整った環境で、保険適用で、してもらえる病院や研究施設


③その他、OTC欠損症の咲にできる、脳を良くする治療や、細胞の再生医療など

です。


※前提として、咲は、


・100%呼吸器による呼吸です(離脱は全くできません)


・栄養は全て胃ろうから


(普通ミルクに無たんぱくミルクを混ぜて、ゆっくり持続注入。ミキサー粥を朝昼に50mlずつ。)


・デスモプレシンという尿を出なくする薬を使って、


体の水分バランスをとっています


この前提を踏まえた上で、入院できる環境でないといけません。


【※1 臍帯血移植とは臍帯血に存在する造血幹細胞を、白血病などの重篤な血液疾患患者に移植して、骨髄機能を正常にする治療法です。(日本産婦人科医会のHPより抜粋)最近は美容業界でも利用されており、臍帯血幹細胞を投与すると幹細胞が体内を循環し、傷んだ臓器を修復・再生するとの事です。また、脳下垂体を刺激し、ホルモンバランスを修復して新陳代謝のサイクルを正常にする、という効果が期待できるそうです。(臍帯血幹細胞アンチエイジング学会のパフレットより)この度、美容クリニックの先生からこのお話を伺いましたが、残念ながらそのクリニックに入院設備はなく、保険も適用外です。】


【※2 TRH療法とは、甲状腺刺激ホルモン放出ホルモンを投与し、脳血流の増加により自発運動の増加などが期待できる、という治療法です。これは、咲と同じような状態のお友達が行った治療で、SNSを通じて、その子のママに教えていただきました。咲も今の病院で、あと少しでできる、というところまで行きました。ところが、病院の最終的な了承が得られず、できませんでした。この治療をするなら、保険適用はできず、月単位で医療費が自費になると言われました。今、毎月の入院費は150万くらいです。透析などがあると300万~500万くらいになります。(保険適用で無料になっています。)おそらくTRH療法を行えば、月200万を超えるでしょう。月を跨げば翌月も。通常この治療を保険適用で行う場合、事故などによる外傷があって、その後、脳障害が残った場合に行うらしく、病気による脳障害だと、今の病院ではできない、というお話でした。自費でも、将来的にはやってみたい、という思いですが、保険適用でできる病院があれば、すぐにでもしてあげたいと考えています。】


咲の状態でも、


これらの治療を行うことで


良い結果が得られるのかどうかは、


全く不明です。


前例がないのです。


それでも、


何か少しでも、


良いことが起こるかもしれない、


やっと見つけた治療法を、


してみたいのです。


咲をモルモットにしたいわけではありません。


それに伴うリスクも知らされていますが、


限りなくリスクの少ない治療法です。


アンモニアが上がるかもしれない。


これをリスクとしていたら、


結局、咲には


なにもしてあげられません。


ただ眠っているだけでも、


アンモニアは


上がるかもしれないのです。


(昨年の4月がそうでした。)


たくさん声をかける


マッサージなどで皮膚に刺激を与える


根拠のない、


奇跡の中の奇跡を


信じてやれること


は毎日しています。


そうではなく、


ちゃんと根拠があって、


効果があるかもしれない治療を、


してあげたいのです。


長くなりましたが、


①②については、


具体的に、


病院や、


研究をしている先生を探しています。


③については、


何か新しい情報があれば、


教えていただきたいです。


※食べ物、飲み物などで、


奇跡的に病気が治ったお話は


たくさんいただいております。


しかしながら、咲の場合、


胃に入れる物は全て、


病院の許可をもらわないと


入れられません。


医学的な根拠がないと


認めてもらえないのです。


何卒、ご理解のほど、


よろしくお願いいたします。


http://emi-chan.info/









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〒650-0004

兵庫県神戸市中央区中山手通2丁目22-1 サンビル

電話 078-272-6200 

メール officetwelveoffice@gmail.com


新神戸事務所

〒650-0002

兵庫県神戸市中央区北野町1-1 B1F

電話 078-262-2407

えみちゃんの


病気を治せるお医者様


もしくは


研究者様を探しています。





えみちゃんの件にて


日々たくさんの情報をご提供頂きまして


心より感謝申し上げます。






はじめましての方は


ぜひこちらをお読み頂けましたら幸いです。




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ぼくには娘が2人います。




その娘が発熱で病院に行ったとき


熱性痙攣を起こし気を失い


病院から救急車で運ばれた際、



その娘が意識を失っていく表情が


もう意識が戻らないかもしれないという


とっさの不安に包み込まれ


我を失うほどに号泣し


身体は震えまくり


無意識下で神に願いすがりました。




ただの


熱性痙攣。

幼児期にはよくあることです。




そんなただの熱性痙攣の失神でさえ


これほどに我を失うぼくがもし

えみちゃんの父親ならば




その事実を受け入れるまでに


そうとうな時間がかかると思いますが




機械につながれていてるからであっても


命がここにあることに


感謝してやまないでしょう。




そして姿が変貌していく我が子に


なにもしてやれない無力さに


悔しくて悔しくてたまらないでしょう。



そしてもっともっと愛しくなるでしょう。




だからこそ


そんな無力な自分でも


たとえ力が1ミリしかなかったとしても


それをずっと重ね続け


できることを毎日最大限に続けていけば


必ず何かにたどり着くと信じ


毎日行動を起こすことでしょう。






今は2000年代 平成の世。


ほとんどの人が個人でパソコンを有し


ほとんどの人がスマホを持っています。



そのツールからは


世界に広がるネットにつながります。




一生かかっても


全て見ることはできない情報とつながっています。




その情報のどこかに


そのなんらかしらの手がかりになる


情報があるかもしれない。




そして


ネットを介せば


日常では知り合うことができない人と


知り合えるかもしれない。




ひとつ行動すれば


可能性はすぐそこにあるのかもしれない。




そして


自分ひとりではなく


多くの人々が


その情報を求めていることの


拡散に協力頂くことができれば


何万


何十万


何百万と


その求める声は


広がっていきます。




あなたが


このブログをみてくださり、


内容は良い記事ではないとしても


いいねを押してくださることで


この記事があなたの友達につながります。



そしてシェア、リツイートしていただけることで


あなたの友人すべてに


この情報が開示されます。



その延長上に


なんらかの手がかりが


きっとあると信じています。




どうか


どうか


この記事を拡散してください。



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目の前のお医者様が無理だといっても


セカンドオピニオンのお医者様も無理だといっても


地域全体の医者と学者が無理だといっても


その求めるものは


その円の外側にあるかもしれない。



西洋医学だけでなく


東洋医学がいいのかもしれない。



神がかりな治癒方法を行う人がいるかもしれない。



どんな情報でも


どんな情報でも




親なら


我が子の親ならば


欲しいのです。




我が身を捧げれるものならば


すぐにでも捧げたい。




願いはただ


我が子の笑顔を見たいのです。




ご両親は


自責の念もあるでしょう。


日々苦しみの絶頂の中にいることでしょう。




それでも


自らが顔をあげて動かなければ


えみちゃんはずっとこのままです。




だから


ご両親と共に


わたしたちも動きます。





どうか


どうか


みなさまも


拡散というお力を


お貸しください。




どうか


未来に


えみちゃんが


ご両親の顔を


我が目でしっかりと見つめ


笑える日がくるまで。













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えみちゃんの


病気を治せるお医者様


もしくは


研究者様を探しています。



前回のブログ

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もし


これが我が子なら


もし我が子ならば


あなたは


父親として


母親として


現在の医療の限界や


情報の限界を


安易に受け止めますか?




ぼくがえみちゃんの親ならば


なにをどう説明されても


医療の限界だとしても


そんなことは絶対に認めません。



必ず


必ず


笑顔を取り戻すと信じ


信じきって



できることのすべてを


その日々に費やします。




たとえ


ホームレスになったとしても


たとえ


我が身が壊れるとしても




この子が


この子が


もう一度笑みを取り戻すなら



どんなことだってする。





だから



絶対に


絶対に


あきらめない。





前例がないから治らないのではなく


前例がないからこそ


無理だと言われても治るかもしれない。






そして


可能性の限りを尽くし


診てくれるお医者様と


研究者様を探しています。




この情報を拡散していただくことで


その情報は全国に、


そして世界に広がっていき



「なにか」につながり


そのきっかけが


えみちゃんの笑顔を


とりもどすスタートになるかもしれない。





そして


たとえその情報の果てが


全世界の人に拡散されて


得ることができた情報の


そのすべてを


頼みの綱とし




必ず


必ず


えみちゃんの人生をつないでいく。






どうか


どうか


あなたのお力を


拡散というお力を


お貸しください。





シェア


リツイート


いいね




それを行って頂くことで


あなたの友人がそれを見ます。



それがどんどんひろがっていき


やがて必ず目的にたどりつきます。





どうか


どうか拡散してください。




そして情報がございましたら


どんなに些細な事でもかまいませんので


連絡をください。








前回の記事には


リンク先を貼っていて


えみちゃんの状態を転載しておりませんでしたので


みなさまにえみちゃんの状態を知っていただきたく


転載させていただきます。



原文はこちらです

http://ameblo.jp/twelveando/entry-12131000617.html



※以下転載です。


















えみちゃんは


あと少しで歩けそう、という


1歳を過ぎたころ、熱を出しました。


※初めての熱ではありません。


病院へ行こうと思っていた矢先、


意識不明の重体。


救急車で厚木市立病院に運ばれましたが、


そこでは治療ができず、


横浜のこども医療センターへ搬送されました。


血中アンモニア濃度が高い


ということで、


透析治療がされました。


遺伝子検査の結果、


先天性代謝異常のひとつ、


OTC欠損症


と診断されました。


たんぱく質の分解がうまくできず、

アンモニアが溜まってしまう体質だと言われました。


アンモニアが上がるのは


・たんぱく質の摂取時


・空腹時(体の脂肪などを分解してたんぱく質を摂取してしまいます)


・感染など、なんらかのストレスがかかったとき


です。


OTC欠損症自体は、


直接的な命の危険はありません。


アンモニアが上がってしまった事が大問題でした。


脳がダメージを受けます。

後遺症が残ります。


個人差はあるようですが、


咲の場合、


最重度の脳障害が残りました。


呼吸もできません。


動けません。


目も開きません。


尿の量も調節できません。


いろいろな病院、


先生を探しましたが


脳を治すこと、


治すことはできなくても、


少しでも良くすること、


何もできないと言われています。


その後、


肺炎になったり、


風邪をひいたり、


昨年の4月にはまた


アンモニアが上がったりもしましたが、


最近はアンモニアは落ち着き、


不調といえば風邪をひいています。


これが今日までの簡単な経緯です。


細かい数値などはこれまでの記事に載せています。


http://ameblo.jp/emichan-info/




○今私たちが必要としていること


治療ができないと言われても、


諦めることはできません。


元の状態には戻れなくても、


せめて呼吸だけでもできれば、

いろいろなところへ


出かけることもできます。


これまでに知り得た情報から、


今探しているのは、


①臍帯血移植の治療(※1)を、入院設備の整った環境で、保険適用で、してもらえる病院や研究施設


②TRH療法という治療(※2)を、入院設備の整った環境で、保険適用で、してもらえる病院や研究施設


③その他、OTC欠損症の咲にできる、脳を良くする治療や、細胞の再生医療など

です。


※前提として、咲は、


・100%呼吸器による呼吸です(離脱は全くできません)


・栄養は全て胃ろうから


(普通ミルクに無たんぱくミルクを混ぜて、ゆっくり持続注入。ミキサー粥を朝昼に50mlずつ。)


・デスモプレシンという尿を出なくする薬を使って、


体の水分バランスをとっています


この前提を踏まえた上で、入院できる環境でないといけません。


【※1 臍帯血移植とは臍帯血に存在する造血幹細胞を、白血病などの重篤な血液疾患患者に移植して、骨髄機能を正常にする治療法です。(日本産婦人科医会のHPより抜粋)最近は美容業界でも利用されており、臍帯血幹細胞を投与すると幹細胞が体内を循環し、傷んだ臓器を修復・再生するとの事です。また、脳下垂体を刺激し、ホルモンバランスを修復して新陳代謝のサイクルを正常にする、という効果が期待できるそうです。(臍帯血幹細胞アンチエイジング学会のパフレットより)この度、美容クリニックの先生からこのお話を伺いましたが、残念ながらそのクリニックに入院設備はなく、保険も適用外です。】


【※2 TRH療法とは、甲状腺刺激ホルモン放出ホルモンを投与し、脳血流の増加により自発運動の増加などが期待できる、という治療法です。これは、咲と同じような状態のお友達が行った治療で、SNSを通じて、その子のママに教えていただきました。咲も今の病院で、あと少しでできる、というところまで行きました。ところが、病院の最終的な了承が得られず、できませんでした。この治療をするなら、保険適用はできず、月単位で医療費が自費になると言われました。今、毎月の入院費は150万くらいです。透析などがあると300万~500万くらいになります。(保険適用で無料になっています。)おそらくTRH療法を行えば、月200万を超えるでしょう。月を跨げば翌月も。通常この治療を保険適用で行う場合、事故などによる外傷があって、その後、脳障害が残った場合に行うらしく、病気による脳障害だと、今の病院ではできない、というお話でした。自費でも、将来的にはやってみたい、という思いですが、保険適用でできる病院があれば、すぐにでもしてあげたいと考えています。】


咲の状態でも、


これらの治療を行うことで


良い結果が得られるのかどうかは、


全く不明です。


前例がないのです。


それでも、


何か少しでも、


良いことが起こるかもしれない、


やっと見つけた治療法を、


してみたいのです。


咲をモルモットにしたいわけではありません。


それに伴うリスクも知らされていますが、


限りなくリスクの少ない治療法です。


アンモニアが上がるかもしれない。


これをリスクとしていたら、


結局、咲には


なにもしてあげられません。


ただ眠っているだけでも、


アンモニアは


上がるかもしれないのです。


(昨年の4月がそうでした。)


たくさん声をかける


マッサージなどで皮膚に刺激を与える


根拠のない、


奇跡の中の奇跡を


信じてやれること


は毎日しています。


そうではなく、


ちゃんと根拠があって、


効果があるかもしれない治療を、


してあげたいのです。


長くなりましたが、


①②については、


具体的に、


病院や、


研究をしている先生を探しています。


③については、


何か新しい情報があれば、

教えていただきたいです。


※食べ物、飲み物などで、


奇跡的に病気が治ったお話は


たくさんいただいております。


しかしながら、咲の場合、


胃に入れる物は全て、


病院の許可をもらわないと


入れられません。


医学的な根拠がないと


認めてもらえないのです。


何卒、ご理解のほど、


よろしくお願いいたします。


http://emi-chan.info/



※以上ブログより転載。







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兵庫県神戸市中央区北野町1-1 B1F

電話 078-262-2407

どうか下記のブログをお読みください。



http://ameblo.jp/emichan-info/entry-12129372537.html








難しい手術をして


治るものならば


募金を募り


手術に成功するという


願望のゴールが見えます。




しかし


原因不明の病で


医師はお手上げで


自ら調べまくっても


その情報がなく


そうしている間にも


日に日に状態は悪くなる。




願望のゴールは


この子が元気を取り戻すこと。





しかし


そのゴールに向かう道さえもわからない。




治せるお医者様も知りうる限りはいない。












もし




もし




それが我が子ならば





あなたはどうしますか。














ぼくが親の立場ならば




毎日涙をぬぐいながら




歯を食いしばりながら




徹底的に情報を模索するでしょう。

















この子の病気を



治せる(診れる)お医者様を探しています。




この子の病気を



研究している研究者様を探しています。








皆様




現代社会において拡散は力です。







どうか



そのお医者様に



その研究者様に





願いが届くまで





拡散を続けてください。








日本のどこかにいるかもしれない


海外にいるかもしれない









可能性はまだあるはず。







どうか



どうか



みなさま




この情報を拡散し







あなたのご縁の外側に



この情報をつないでいき





この子のゴールにつないでください。








あなたの拡散が




たったひとつであっても




それは大きな円を描いて広がっていきます。










どうか




どうか




拡散をお願いいたします。





http://ameblo.jp/emichan-info/entry-12129372537.html








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人の顔色など伺っていたら


理念など貫き通せない。



赴くままに動いていれば


それが鼻につく妨害者が騒ぎ出す。



それさえも我が道と


貫き通せば


大切な仲間さえも巻き添えを喰う。





そんな面と向かって意見することさえできない


姑息なひがみ集団が


真実でもないことを吹きまくり


自らを正当化するためだけにまかれる風評は


露骨に肌で感じ


空気にさえもその臭いを残す。






自らの理念は


その集団の思うように操作され


大切な仲間に突き刺さる。






大切な仲間を守るためにすべき選択を


なにか事を起こすたびに考えています。









そして今までを振り返る。





どんな逆境のときにでも


ぼくを信じ


何も恐れずついてきてくれた仲間がいる。






現在も


抵抗勢力と隣しながらも


ぼくを信じて仲間でいてくれる人がいる。











ぼくは想う。









独りじゃないからこそ


守らないといけない。









しかし


独りじゃないからこそ


もっと強靭に


貫かないといけない。













貫いていることの中身には


悪いことなど微塵もない。









ヒガミ集団がそれを誇張しているだけ。














大好きに思う人がいてくれれば


大嫌いに思う人がいて当然。








でも


普通


では


なにも事は成せないと思っています。










ぼくが今迷えば



逆境の中でも



迷うことなくついてくきてくれた仲間を



迷わすことと同じ。












だからぼくは



逆境を恐れず



微塵も恐れず



貫きます。












解ってくれる仲間がいる。








それだけで



もう



ぼくの理念の答えは



でているのだと思います。










だからこそ



それをもっともっと研ぎ澄まし



必ず



仲間全員の未来を手にいれる。

















いままでもよく書かせて頂いてきた言葉










世の人は我を何とも言わば言え


我がなす事は我のみぞ知る










でも今は










世の人は我を何とも言わば言え


我がなす事は


TWELVE社会性家族全員が知っている。

















仲間がいるからこそ




恐れて守りに入るではなく




究極に貫いて




攻めるべき。












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