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もう5年は文通しているでしょうか?

ドイツの同じ年のペンパルから手紙が届きました。




 

写真では分かりにくいのですが、メタリックではないゴールドの封筒に、素敵なイラストの切手が貼られています。

ドイツの切手はどれも美しかったり可愛かったりして、手にとった瞬間に「ドイツからだ!」と分かるほどです。

 

封筒の中には、また封筒。

その中に手紙が入っていました。




 

彼女は日本のキャラクターが大好き。

特にサンエックスシリーズとセーラームーンがお気に入りです。

そのため、日本でもおなじみのキャラクターの文具を使ってくれることもあります。

 

そして、いつもティーパックを同封してくれます。

実は、ティーパックを同封してくれる海外ペンパルは意外と多いのです。




 

「お茶を飲みながら手紙を読んでね」

全員に聞いたわけではないのですが、そんな思いが込められています。

 

手紙を読むところまでこだわってくれるペンパル、本当嬉しいし素敵ですよね。

 

私も、紅茶を同封した手紙を送ろうと思います。

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

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3月6日に発売された記念切手「My旅切手シリーズ 第9集」

初日ハト印でマキシマムカードを作りました。

 

 
当初、手押しの「かつおのたたき」バージョンも押印してもらおうと思っていたのですが、時間の都合上、今回は機械押印の「うどん」のみ。
機械押印、やっぱり綺麗ですね。
 

 

ポストカードはこちらで購入。

いつもありがとうございます。

 

 

今年初のマキシマムカード&初日ハト印、楽しむことができて良かったです。

次は、来月発売予定の「世界の彩りシリーズ」の初日ハト印いただけたら良いな、と思っています。

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

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毎日、までではありませんが、私の元へはしょっちゅう手紙が届きます。

 

 

 

 

連絡の取れなくなるペンパルが多い中、こうやって長く手紙のやり取りができるのは本当に嬉しいです。

どれも、手書きで書かれ、その温かさに引き込まれそうになります。

 

台湾のペンパルからお手紙が届きました。

 

 

 

 

水色の封筒に、薄紫の便箋(便箋はお見せできません)。

 

可愛いシールとマステタグも同封されていました。

 

 

 

 

大切に使いたいと思います。

私は、いただいた文具などは、取っておかずありがたく使っています。

 

いただいた文具を使って、また別のペンパルの手紙をデコレーションして送る。

それが国や地域をまたぐ。

その綱渡りような感じがとても好きなのです。

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

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2024年もあっという間に2ヵ月が過ぎました。

2月も沢山のポストカードが届きました。

 

早速ご紹介したいと思います。

 

オランダから

風車を見るとオランダを思い出してしまいます(行ったことないけれど)

このような大きな風車、一度見てみたいものです。

 

 

ロシアから

新年と平和を願った一枚のようです。

 

 

ドイツからから

長くゆっくりな川と大きなお城、まさにドイツらしい1枚です。

 

ドイツから

こんな立派なSL、日本でもあまり見かけなくなりましたね。

 

 

ロシアから

雪の中を走るSL、雪景色と上記が相まって美しいのだろうなぁ。

 

 

アメリカから

バレンタインということで、カードのデザインも、切手も、ペンも赤でした。

本来、手紙に赤ペンはNGですが、季節と合わせたものなら個人的には好印象を受けます。

 

季節の変わり目の今月、世界中から季節のポストカードが届くのかな、と思うと、今からワクワクしてしまいます。

 


本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

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本日は、私の手紙ライフの気持ちの変化をお話したいと思います。

 

 

「私は手紙を書くことが趣味です」

 

 

今なら、自分の趣味としてはっきり認識していますが、昔はそうではありませんでした。

 

 

 

私は中学生の頃から海外文通をしています。

手紙が届くこと、返事を書くことが日常生活の一部でした。

 

 

その手紙について、たまにグラっと気持ちが揺らぐことがあります。

  


それは、以前も投稿した「ネガティブな印象を持つ出来事」が起こった時です。

 

 

私は、相手や周りの感情に流されやすいタイプなんです。

 

 

そのため、100%私に非がないことでも、ネガティブなことが起こると

 

「私が悪かったのかな?」

「こんな手紙書かなければ/作らなければよかったな」

「そもそも手紙を出すということをしなければこんな感情にならなかったのにな」

と一時的に思ってしまいます。

 

 

そして、今までは、自分に負担がかかるような手紙が届いても、お返事を出していました。

 

 

自分に負担がかかる手紙とは何かというと

・手紙の半分以上が前回私が書いた文章を写しているだけ(文章での過度なオウム返し?というイメージ)

・消えるペンで書かれて、届いたときすでに消えかかっている

・名前を間違えられる

・便箋半分ぐらいしか書かれていない

・手紙の文章が途中で終わっている

・手紙を書くペンの色を指定してくる

 

 

 

でも、こういう方々って、いずれ向こうから手紙が届かなくなってしまうことが多いです。

つまり、無理して書こうが、書くのを辞めようが、相手からは届かなくなるのです。

 

 

私は、自分から手紙を送るのを止めることはしない、と決めていました。

しかし、この考えも改めた方が良いのかも知れません。

なぜなら、自分の負担になるから。

 

 

上記は一例ですが、消えるペンで書いたり、名前を間違えるって、手紙のマナーとしてNGだと思っています。

そして、ペンの色を指定してくるというのは、自分の都合で相手に負担を強いていることになります。

 

 

 

「手紙を書く」という趣味にどのぐらいの重きを置いているかは人それぞれだと思いますが、このようなことにあった場合は、無理にお返事を書くことはないかな、と思うようになりました。

 

 

あまり無理していると、手紙が届いてがっかりしてしまうし、私自身相手にそういうことを強いてしまうかも知れません。

これでは本末転倒です。

 

 

手紙のやり取りをしていると、こんな風に気持ちがグラングラン揺らぐことがあるのです。

 

 

それでも、20年以上続けているのって、私の中には一体どんな理由があるのかな?

見えない自分の考え、今度じっくり自己対話してみたいと思います。

 

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

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