ご訪問いただきましてありがとうございます。

 

いきなりですが、最近の「セリア」の文房具クオリティ、すごすぎませんか?

レターセットからメモ帳、ノート、シールまで、幅広く、そして沢山取り揃えられていますよね。

 

先日、封筒だけを買いに行くつもりが。。。

 

 
気づいたら「誘惑」にすっかりはまっており、主に手紙に使える文具を色々購入してしまいました(使うものだから良いことなんですけどね)
 
 
シーリングスタンプ風シール。
シーリングスタンプ風シールに出会ってから、シーリングスタンプを全く作らなくなってしまいました。
今は引き出しの奥底に眠っております。
シールの方が便利なんだけど、まだロウも余っているし、今度まだ作りたいと思います。
(不要になったから捨てる、ということはしないようにしています)
 
 
春の手紙に映えそうなシール各種。
別の用途で購入したベージュの封筒ですが、なんだかこのシールでデコレーションされそうな予感。。。
 
 
手帳に使えそうな文具も。
ちっちゃい修正テープは、持ち歩きのペンケースに最適。
そして丸シールは、手帳内のタスク整理に活用予定。
 
私は、毎月月末、手帳に「来月のやりたいことリスト」を箇条書きに書き出しています。
そして、終わったらその行にシールを貼る。
月末、シールが沢山貼られているとニヤニヤしてしまいます(笑)。
 
ましかくミニカードは、持っていたミニドライフラワーを貼ったら素敵なカードになるかな、と思って購入。
ミニドライフラワー、使い道が思い浮かばずにどうしようかな?と思っていたのです(それなら、なぜ購入した?)
 
春の手紙デコレーションも楽しめそうな予感がします。
 
本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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海外文通をはじめて20年以上。
今まで何人の方と文通をしてきたか。。。もう覚えていません。

 

 



100人以上へ、少なくとも1通は手紙を送ったのではないでしょうか?



海外文通。。。。国内文通でもそうなのですが、長続きする人ってほとんどいないです。
5人と文通をはじめて、1年以上続く人が1人いれば多い方。

 




海外文通の場合、郵便事故に遭う率も高いため、以前は2~3ヵ月返事のない方にはメールで連絡していました。
でも、今はやめました。

 

 

 


1割程度は本当に郵便事故でしたが、コロナや世界情勢で航空便運行の頻度も減り、今までよりも到着が遅くなり気味なこと。
そして、相手の生活環境や趣味の変化があり、手紙を書かなくなったのかな?と思うことが多くなったこと。

それらの思いから、連絡するのを止めました。



連絡をして、手紙が届いたとしても、次の手紙がまた来なくなる。
いつも催促して手紙を送ってもらっている感じになってしまう。

 




ここ数ヶ月、少しペンパルの整理をしました。



1年以上返事がなく、連絡も取れないペンパル
手紙を「送って欲しい」だけのペンパル

手紙を「送る」と言うけど、私の元へはいつまで経っても届かないペンパル



上記3つに当てはまるペンパルにはもう手紙を書かないことにしました。


手紙を「送って欲しい」だけのペンパルというのは、私から相手には送るけれど、相手から私には送ってくれないペンパルのこと。
バースデーカードやニューイヤーカードなど、季節のカードは私が望んで送ることもありましたが、SNSで「休みが出来たからポストカード送って欲しい」など、要望だけ。



「私にも送ってね」と伝えるのですが、送ってくれません。

 



私は「書くこと」「手紙を送ること」が好きなので、今までこのような場合も送っていました。

 


しかし、私は聖人ではありません。

そして、郵便料金やレターセット、紙代も値上がりしています。



対等にやり取りが出来ないペンパルとはもう文通を止めよう!と思いました。

 

 

手紙を「送った」というけれど届かないペンパルも同様です。
(何通も「送った」と言うけれど届かないという、郵便事故の可能性が限りなく低い場合)


これらの決断も、今後自分が心地よく海外文通を続けていくための措置です。
楽しくないことを続けても苦しくなるだけですからね。

 

 

 

 


本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。
 

 

 

 

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215言語目【パンガシナン語】

 

ご訪問いただきましてありがとうございますニコニコ



様々な言葉が使われている、東南アジアの「フィリピン」。



本日は、ルソン島で使われている【パンガシナン語】をご紹介いたします。
ルソン島はフィリピン北部の島で、フィリピンで一番大きな島。
首都、マニラもルソン島にあります。



【パンガシナン語】は、主にルソン島のパンガシナン州で使われています。

 




こんにちは
パンガシナン語:Kumusta kayo

おはようございます
パンガシナン語:Maong ya agew

こんばんは
パンガシナン語:Maong ya labi

さようなら
パンガシナン語:Bye

お元気ですか?
Kumusta kayo?

元気です
パンガシナン語:Maong ak

ありがとうございます
パンガシナン語:Salamat

あけましておめでとうございます
パンガシナン語:Maliket a Balon Taon

メリークリスマス
パンガシナン語:Maliket a Krismas

お誕生日おめでとうございます
パンガシナン語:Maliket ya Birthday

 

 




フィリピンで使われている言葉に英語が混ざったような言葉です。
ちなみに「ありがとうございます」を意味する「Salamat」は、フィリピンのどの言葉でも共通です。



フィリピンの方と話す機会があったら、「Salamat」使ってみたいですね。


本日も最後まで読んでいただきありがとうございましたルンルン


【パンガシナン語】
使用される国・地域:フィリピン
言語系統:オーストロネシア語族、マレー・ポリネシア語派、フィリピン語群
文字:ラテン文字

 

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新しい年も、Postcrossing沢山届いております。

その一部をご紹介いたします。

 

アメリカから。

ガラス張りの建物に飛行機が映る、ジャストタイミングで撮影された1枚

 

 

アメリカから。

長い長い時間をかけて私の元へ届いてくれた、ハロウィンポストカード。

 

 

アメリカから。

アジアっぽいデザインのマキシマムカード。

アメリカでこういうデザインのマッチングもあるのですね、新しい発見です。

 

 

アメリカから。

寒くてもこんなかわいらしい町だったら歩きたくなりそうな1枚。

 

 

ドイツから。

Halloではなく、Moinという挨拶。

ドイツ語って地域によって味わい深くて素敵だな、と改めて思いました。

 

 

 

切手も沢山貼ってありました。

ドイツの切手ってカラフルで素敵ですよね。Wunderschön!

 

私からも何枚かポストカードを送りました。

今月は、試験的に「船便」を利用してみました。

それほど急がないPostcrossing、無事に届くならば船便の利用もありかな、と思っています。

どのぐらいの日数で届いたか、また投稿したいと思っています。

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

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本日は、久しぶりの「ペンパルに聞いてみた」コーナー。

 

国内外の言語教育が気になるブログ主が、ペンパルに子供の頃と今の言語教育について質問してみたことを書いているこのコーナー、

今回は、スウェーデンのペンパルから教えていただきました。

 

 

【ペンパルに聞いてみた】シリーズは、あくまでペンパルの環境でのことを書いています。

ペンパルの環境=その国のこと、とは限りません。

 

 

スウェーデンの学校では、英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語などを習うとのこと。

 

これだけの言語教育があるのに、隣国であるノルウェーやフィンランドの言葉の学習はないことには少し驚きました。

しかし、どの言語も様々な国で使用されているので、知っていると便利ですね。

 

スウェーデン語はドイツ語やノルウェー語、デンマーク語などと似ています。

 

 

 

 

ペンパル曰く、スウェーデン語話者でも、ドイツ語を理解することができるそうです。

しかし、書くことはできないとのこと。

 

同じく、デンマーク語話者、ノルウェー語話者とも相互理解が可能とのこと。

 

この「勉強しなくても相互理解ができる」環境、とても羨ましく感じます。

 

日本や日本語にはない環境です。

 

韓国語とは文法が似ていますが、文字と発音が異なるので相互理解ができない。

中国語は文字が似ていますが、文法と発音が異なるので相互理解ができない。

 

もちろん、日本語はとても美しい言葉だし、様々な歴史の中で生まれた言葉と言うのは理解していますが、

何だか少しもったいない感じもしてしまいます。

 

【ペンパルに聞いてみた】シリーズ、また何かありましたらご紹介したいと思います。

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

 

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