水辺の遊人

水辺の遊人

友釣りのちアジング時々渓流。

小物を求めて右往左往!

前回の釣行で丸ボウズだった馬瀬川上流へアマゴ釣り。

今回こそはアマゴの顔を見ようとリベンジ釣行だウインク

満開の桜の中、一泊二日で行ってきたよブーケ2ブーケ2ブーケ2

8日。

数日前にまとまった雨が降り、水位は平水より若干多目。

朝は冷え込んだが日中はポカポカ陽気に太陽

13:30、エサの川虫を確保してスタートロケット

狙いを付けた瀬の瀬肩から釣り下る。

ツン!っと目印に反応がびっくり

今期最初の渓流釣りでの獲物はウグイニヤニヤ

それでも前回はアタリすらなかっただけに嬉しい外道だ。

さぁ次を狙って瀬の中を細かく探っていく。

するとスッっと目印が止まったハッ

アワセを入れると水中でギラギラと輝く。

慎重に引き抜いてタモでキャッチ。

小ぶりではあるが今シーズン初のアマゴだ!

やったぜ!!

こんな流れの中から出てくれたよ。

画面中央の小さな棚の受けで食ってきた。

アマゴが食ってくる事が分かると依然やる気も出る炎

掘れ込みの深い筋を流すとサイズアップだ。

今回いちばんとなった27cmのアマゴルンルン

針掛かりすると瀬をどんどん上がっていくパワーだった。

よく肥えて旨そうなアマゴもチョキ

こいつも掛かった後に瀬の中を走り回った。

これは初期に放流された放流魚だがすっかり野生化していた。

コンディションは良くなっているねOK

そして今日の釣りでいちばん興奮したアマゴは。

めちゃくちゃ体高のあるアマゴラブ

いったい何を食っているんだろう。

この時期にこのプロモーションには痺れたぜキラキラキラキラキラキラ

16:30、このアマゴに大満足して初日の釣りは終了パー

3時間の釣果。

めちゃくちゃ楽しかった~~ウインクラブラブ

山小屋に帰ると料理長もご満悦で戻ってきた。

今夜の酒は旨いぞ生ビール

前菜は料理長が釣ってきた泣き尺岩魚のお造りを作ったよ。

海の魚に負けないくらい美味かった~音符

料理長が作ってくれた海鮮たっぷりのパエリアスプーンフォーク

いつ食べても最高に旨いびっくりマーク

それにしても前回はアタリすらなく今年はダメかと思ってた。

やっぱアマゴ起しの水が出ないと釣れないんだね。

明日はどんな釣りが楽しめるかなぁ~ウインク

 

つづくバイバイ

 

今回の日帰り旅行は静岡県。

生憎の雨予報だが親友らとLet‘Go!!

最初の目的地は「焼津さかなセンター」うお座タコかに座

思ってたほどの混雑はなくゆったり見て回れたよ。

やっぱりいちばん目に付くのはマグロキラキラ

普段見かけない、いろんな部位が売られていた。

干物も充実してて炭火で焼いたら旨いだろうなぁ~炎

酒のつまみに最高な珍味の類宇宙人

ぜったい呑み過ぎちゃうね日本酒

さかなセンター内には数々の海鮮料理店が目白押しびっくり

しかしグッと我慢して次の目的地へ向かう車

 

車で10分ほど走り、「小川港魚河岸食堂」へ。

港の直ぐ目の前に構えた食堂で漁師ご用達の店のようだ船

注文したのは、もちろんマグロメインの定食だ。

しかもめっちゃリーズナブルお札

俺が選んだのは、南まぐろ定食割り箸

まぐろの角が立ってて新鮮そのものキラキラ

口に運ぶととろける食感と旨みが口に広がるルンルン

たまらんぜぇ~ラブ

あっという間に完食しちゃったよウインク

でももう一品食べたいものがある。

桜えびかき揚げ丼。

これも食べとかなくちゃね笑

満腹・満足した後の目的地は島田市を流れる大井川。

世界一長い木造歩道橋「蓬莱橋」

天候に恵まれなかったのが悔やまれる曇り曇り

それにしても長い橋だ。対岸が見えないポーン

いざ渡る走る人走る人走る人走る人

橋の長さは897.4m

ゴロ合わせで、長生きの橋 らしい爆  笑

この橋、欄干が低いうえに歩くとギシギシ注意

高所恐怖症の俺は橋のへちを歩けなかったアセアセ

対岸には御利益スポットがあったよクリスマスベル

 

よ~く歩いた後は橋のたもとにある「897.4茶屋」へお茶

おしるこを食べるのは人生で3回目くらいかもてへぺろ

こりゃ驚くほど甘いなぁ~~笑い泣き

さて、静岡での最後の目的地は「春華堂」

夜のお菓子ラブラブ

うなぎパイの製造工場見学だ。

見学の手続きを済ますとうなぎパイがもらえたよ拍手

この子の名前は「うなくん」なんだってさ笑

見学を終えると必然的にお土産ショップへ出る歩く

うなぎパイにもいろいろな種類があるんだなぁ~

どれもこれも美味しそうだ。

さて、そろそろ静岡を後にしようバイバイ

帰宅前に腹が減ってきたピリピリ

以前から行ってみたかった名古屋市瑞穂区の「とんかつ三河屋」

噂通りのデカさ凝視

ご飯・キャベツおかわり無料チョキ

めっちゃ旨かったなぁ~豚

そして今夜のオヤジ料理は。

さかなセンターで買ってきたまぐろの刺身。

やっぱまぐろは美味いやOK

天気こそ良くなかったがとってもいい日帰り旅行を楽しめた100点

ではまた完了

 

 

馬瀬の山小屋の山開きをかねて馬瀬川上流で渓流釣りウインク
いよいよ今年の渓流釣り開幕だルンルン
まずはエサとなる川虫の採取。
キンパク、オニチョロ、ヒラタ、クロカワ。
何に一番反応するか分からないから獲れる川虫をキープ。
曇天で無風、水温7度。
雨不足で川の水位は約40cmの減水アセアセ
10:10、竿6.1m 水中糸0.175号で開幕だキラキラ
いざ川を前にすると今まで経験のないほどの減水。
期待の1投目、ス~ッッと何事もなく目印は流れる。
2投目も3投目も…
次の場所へ移動しても。
更に移動しても。
14時前に予報通り雨が降り出したところでギブアップゲッソリ
収穫はこれだけアセアセ
なんと開幕戦はアタリすらなく完封負け泣泣
とっとと山小屋へもどりやけ酒だ日本酒
料理長も戻って来て、やなぎやのトンちゃんを焼いてくれたブタ
今日の反省と明日の計画を練って早々に布団に潜り込んだzzz
朝はいつものホットサンドを作ってもらう。
具沢山でいつ食べても満足な朝食だラブ

昨夜の雨で川の水位は10cm弱上がった。

相変わらず水位も水温も低いが期待して出発だ車

10:00、馬瀬川上流の最下流で竿を出す。

ここは5日ほど前にアマゴの成魚放流もされているエリアだ。

なんとしてもアマゴの顔が見たいプンプン

しかし状況は全く変わらずアタリのないまま正午に泣泣

なんとも情けない渓流釣りの開幕だった。

昼飯はアマゴの炊き込みご飯の予定だったが冷凍してあった鮎に変更アセアセ

これはこれで抜群に旨かったんだけどねぇ~笑い泣き

オマケは庭の落葉を片付けていたらシマヘビがヘビ

そして今夜のオヤジ料理はふきのとうの天ぷら。

これを食べないと俺的には毎年春を迎えられない。

季節は着々と春になって来ているニコニコ

次の釣行ではアマゴの顔がみれるかなぁ~パー

 

 
 

 

 

このところ釣りに行ける日に限って爆風や雨天だったえーん

やっと状況の良い日に釣りに行けることに爆  笑

約1ヶ月ぶりの釣行は名港ライトゲームパー

新月の中潮、満潮は19時40分ころ。

18:20、日が落ちて暗くなり始めたところでスタート

ファーストキャストでいきなりバイトハッ

まずまずのサイズのカサゴをゲットキラキラ

やったぜ!

セカンドキャストでもゴゴンっと良い感触でウインク

根に入られないようゴリ巻きする。

サードキャストでも釣れちゃったよびっくり

まさに入れ食いのカサゴ祭りだぁ~!!

わりと簡単に釣れるカサゴだが久しぶりの魚信にワクワクルンルン

どんな魚でもやっぱし釣りは楽しいねラブラブ

シャローの敷石エリアなので油断すると根掛り。

1~1.2gのJHを数個ロストしちゃった。

ワームのカラーも変えてみるが反応の良し悪しあり。

クリア系はイマイチだったなぁ~

腹ボテのポットベリーウシシ

きっと仔魚を抱いているんでしょう。

今夜一番のビッグサイズは20cmグッ

このクラスだといいファイトしてくれるね。

それにしても食いが止まらない。

今夜はカサゴにとって状況がいいのかな?

今夜一番のスモールサイズはにっこり

グングン引き込むトルクのある引きピリピリ

今夜釣れるカサゴはナイスサイズが多かった。

20:10、まだ釣れているがそろそろお終いにしよう。

約20尾ほどのカサゴが遊んでくれたラブラブ

食べても美味しいカサゴだがオールリリースバイバイ

久しぶりの釣りで癒されたし、ストレスも解消ラブ

また条件のよい時に出掛けちゃおう。

 

 

今回の日帰り旅行は鳥羽方面車

親友3人で出掛けて来たよウインク

まずは鳥羽の生浦湾にある浦村牡蠣の食い放題ナイフとフォーク

牡蠣好きにとってはまさに聖地だねハート

訪れた牡蠣小屋は「久保田水産」

到着するとでっかい焼き台に牡蠣がどっさり炎

大鍋の蒸し牡蠣からは蒸気とともに牡蠣の香りが立ち昇るルンルン

さぁ~80分間の牡蠣三昧タイムがスタートだロケット

焼き牡蠣、蒸し牡蠣、カキご飯。

持参した数種の調味料で味変しながら食いまくるキラキラキラキラキラキラ

殻を割ると中からは大粒な牡蠣の身がラブラブ

口に含むと牡蠣のジュ~シィ~なエキスっと磯の風味ラブラブ

食感はプリプリで口の中でとろける旨さラブ

熱々の揚げたてで、ひときわ粒がでっかいカキフライびっくり

タルタルソースをたっぷり付けてパクリンチョ。

久しぶりに旨いカキフライを食べたぜお祝い

ちょいと箸休めに牡蠣汁をすする。

たっぷり入ったアオサの風味がたまらんぜぇ~グリーンハーツ

俺は約50個ほどの牡蠣を平らげた。

1年分の牡蠣を食べちゃったねぇグラサン

 

ちょっと食いすぎたから海辺を散策しよう走る人走る人走る人

やってきたのは伊勢志摩国立公園の二見浦神社

二見浦といえば夫婦岩だね。

ちょうど干潮時で全体像が見られたパー

この日は強風で海は大荒れだったよ波

少し歩いたら甘いものが食べたくなったてへぺろ

「赤福 二見支店」へ向かうことに。

赤福はどの店舗も趣きがあるねぇ~キラキラキラキラ

店内でいただく赤福はひときわ美味しく感じる。

やっぱし赤福餅には熱々のほうじ茶が合うのだOK

ひとりだけ抹茶飲んでたけどね笑

 

さぁて、次の目的地は日帰り温泉だ音符

松阪温泉「熊野の郷」

落ち着いた雰囲気の店構えで期待できる。

木造造りでとっても落ち着く雰囲気の温泉だ照れ

湯も滑らかでとっても癒されたよ。

鳥羽方面の旅もここまで完了

地元に帰った頃には小腹が減ってきたアセアセ

最後の〆は名古屋名物スガキヤラーメンラーメン

ちょうど半額セールで得しちゃった。

釣りにも行きたいが休みに限って強風などの悪条件ばかり泣

ぼちぼち渓流釣りの準備もしなきゃだね。

 

 

 

前回の釣行で楽しい想いをした伊勢志摩地方へアジング。

まずは朝まずめに、良型のアジを狙ってみるグラサン

大潮、満潮は7時ころ。弱い北西風。

4:40、真っ暗な岸壁からアジ師匠とスタート。

まずはジグヘッド単体1.2g、ワームは2インチ。

ジワジワ潮も満ち込んで雰囲気はいいのだが無反応凝視

二人であれこれ試すが、良型アジどころか外道の気配もなし。

6:40、やがて夜が明け、なにも起こらず朝まずめが終了泣

 

モーニングコーヒーの後は、まったり昼寝zzz

昼飯は合流した料理長にタコ飯を炊いていただいたタコ

さぁ、ゆっくり過ごした後はいよいよ夕まずめタイム。

16:00、3人でベストポイントをキープキラキラ

だた北西の強風が邪魔をする。

17時半にそばで釣っていたサビキ師にアジが釣れ出した。

やっとアジが回って来たようだルンルン

まずは料理長が本命のアジを釣り上げた。

18時前に自分にもやっとこさ釣れた1尾目うお座

やったぜ!

しかし連発とはいかず厳しい状況アセアセ

19時の満潮過ぎまでに自分は2尾だけ魂

気を取り直し次は常夜灯ポイントへ向かう車

先に参戦してたケメさん、クロさんらはイマイチらしい。

自分は数ヶ所ある常夜灯をランガンするとトンッハッ

しかし群れがいないのか、食いが良くないのか??

釣り方が間違っているのか?

次のアジが釣れてこない。

アジはたまぁ~にワームに反応するだけだ。

それだけに釣れてくれるアジの嬉しいことラブラブ

21:20、今夜は諦めて終わりにしよう。

ナイトアジングでの釣果は3尾を追加うお座うお座うお座

寂しい釣果だったがアジの顔が見れて結果オーライウインク

アジング仲間と軽食反省会をして解散バイバイ

そして今夜のオヤジ料理は。

アジのパリパリから揚げ生ビール

頭から尾っぽまで余すことなく美味しかったOK

ホント今期のアジングは難しい。

次回はどんな釣行になることやら。

 

今夜はふらっと名古屋港で道草釣行。

ライトタックルで釣れる獲物を狙うウインク

中潮、満潮21時20分。北西小風。

18:50、1.0gのジグ単にピンテールワームでスタートロケット

いつもは簡単に食ってくる魚も今夜はシブい煽り

苦戦を強いられそうだ。

気が付くと背後に猫が張り付いている猫あたま

移動してもずぅ~っと付いてくる驚き

みゃ~ぁ、みゃ~ぁ猫あたま

これは釣らなきゃってプレッシャーがアセアセ

釣り始めて60分、やっと初獲物がヒットしたびっくり

やったぜ笑

猫は獲物をくわえると一目散に走り去った爆  笑

それにしても気の長い猫だこと。

いつも裏切らないカサゴもヒットラブラブ

ちょっとサイズアップのチーバスも来たよOK

潮も満ちてきてジアイ到来かと思ったが後が続かない。

大きく移動して捨石エリアへ。

ロックフィッシュが遊んでくれるが今夜はお留守??

留守番のカサゴが釣れただけに留まったキラキラ

名港も今が低水温期で魚も釣りにくい。

また陽気のいい時に遊びに行ってみようバイバイ

 

 

今期は絶不調な三重県のアジング。

懲りずにアジ師匠と伊勢志摩方面へ向かうグラサン

5:10、早朝まだ暗いうちから朝まずめポイントへ。

サビキのお父さんはすでにアジを釣り上げている。

アジが居ることが分かり気合も入るムキー

数キャスト目にわずかな違和感にアワセを入れるハッ

キュキュンと小気味よい引きで本命をゲットルンルン

やったぜ!

隣の師匠の方からもドラグサウンドが聞こえてくる音符

入れ食いには程遠いがポツポツ。

アタリはあるがなかなかフッキングに至らないのがもどかしいアセアセ

明るくなると釣れないよって、サビキのお父さん。

その言葉通り空が白々してくるとアジの反応がピタリと止まる。

6:30、粘ってみたがこれ以上は無理だろう泣

サイズも数もイマイチだったがアジが釣れたことに感謝。

モーニングコーヒーを済ませた後はゆっくり睡眠をおやすみzzz

行きたかったランチへ師匠に連れて行ってもらったり。

合流したケメさんも交え海岸でのおやつタイムしたりコーヒー

さて、そろそろ夕まずめの時間が近づいて来た。

16:30、潮通しのよい岸壁でキャスト開始ロケット

ファーストヒットは…

そんなに怒るなよぉ~お願い

キャストを繰り返すと本命の1尾目は40分後にヒットしたキラキラ

しかし2尾目が来ない。

徐々に日が落ちて暗くなり始めたころコッンハッ

やっと夕まずめが始まったイエローハーツ

1.2gでレンジ25カウント。

レンジまで到達する時間がとても長く感じる。

しかしJHを重くすると反応が出ないアセアセ

18:30、アジのアタリもなくなってしまった。

でも久しぶりにツ抜け達成だチョキ

 

19:20、常夜灯ポイントへ移動。

先に来ていたケメさんはボチボチ釣れてるよぉ~と。

JHを0.5gに変更してフォールの釣りに徹する。

この釣り方がいちばんアジングらしくて好きだなニコニコ

やがて満月が顔を覗かせて来たコイン

このころからアジの反応もなくなってしまう。

ネチネチ探ってたら赤ちゃんメバルハイハイ

20:40、これを最後に今夜のアジングも終了。

今回のアジングの釣果はWツ抜けオーバーウインク

このところの絶不釣から脱出OK

やったぜ!!

そして今夜のオヤジ料理は。

アジの天ぷらと骨せんべい生ビール

アジのにぎり寿司寿司

このところ苦戦続きだったアジング。

この調子でアジが釣れだしてくれると嬉しいねぇ~笑

 

 

今回の旅は三河地方。

親友4人で出掛けて来たよ車

まず最初に訪れたところは。

「三井アウトレット岡崎」セータースーツスニーカー

ウインドウショッピングにお供する。

俺の興味があるのはレストラン爆  笑

「君のハンバーグを食べたい」

なんや不思議な名前のハンバーグ屋だ。

30分ほど待たされ入店。

活気のある店内は雰囲気も最高音符

もちろんハンバーグの味もめっちゃ旨かったOK

お次は以前から参拝してみたかった

「一畑山薬師寺」神社

まずは本堂でご参拝お願い

今年も安全に釣りが楽しめますように。

一畑山薬師寺といえば瑠璃光如来様キラキラキラキラキラキラ

全長8.94mの純金箔像だそうだ。

そして俺が一番お参りしたかったのは

ぼけ封じ観音様。

お願いいたします拍手

愛知県下最大の梵鐘

鐘楼をひとつきさせていただくと壮大な音響で

身が締まる気持ちになった。

鐘をつくと運がつくと言われているそうな。

厄除け団子をいただく。

なんと1本60円笑

お守りをいただき薬師寺を後に。

さて、お次は「カクキュウー八丁味噌」

工場見学をさせていただく走る人走る人走る人走る人

江戸時代から380年の歴史ある味噌屋だびっくり

お姉さんの説明を聞きながら工場を回る。

昔の仕込み作業を再現した資料館。

味噌倉へ入ると味噌のよい香りが食欲をそそる。

職人技の石組みはまず崩れることはないそうだ。

最後は味噌汁の試飲と味噌田楽のサービスおでん右

おみやげまでいただいちゃったよてへぺろ

さてさてそろそろ小腹も減ってきたニコニコ

「お好み焼き本舗」でお好みパーティだぁ~ラブラブ

食って食って食いまくったぜパー

気の合った仲間とのプチ旅はいいもんだねぇ~チョキ

次回はどこへ出掛けようかしらん照れ

 

 

 

 

 

今季最強寒波到来だというのに尾鷲方面へ車

単独でアジング釣行ニコニコ

21日の深夜到着。

風は弱いが露出している指先を刺すような冷気雪の結晶雪の結晶

23:00、アジングの鉄板ポイントからスタート。

若いアジンガーに状況を聞くとアジは居ないと。

確かにほぼ干潮だから魚の活性も低いだろう。

1時間ほどアジを狙ったがご愛嬌のカサゴに終わる。

24:15、次の常夜灯ポイントへ移動。

しばらくキャストすると割りと近距離でコッハッ

キュキュン、小気味よい引きで本命のアジをゲットキラキラ

やったぜ!

今年初のマアジに感動だよラブラブ

しかしその後は再現性もなくしばし無の時間が過ぎる。

周りの常夜灯を探ると潮だるみのポイントを発見。

ボトムぎりぎりにワームを漂わすイメージで探るとコッハッ

ジジジッ、リールのドラグが心地よく鳴る。

やったぜ!!

サイズこそ小アジだが極寒の中の1尾は嬉しすぎるラブ

再現性を求め同じようにボトムを探るとトンッハッ

また来たぞっびっくり

しかもサイズアップのアジだ。

アジが釣れるとさっきまでの寒さも忘れてしまう口笛

アタリが遠のいたのでワームのカラーを変えてみる。

するとすかさずモゾッ気づき

これも本命のアジだったが抜き上げるときにポロリガーン

その後も移動したが反応はピタリと止まってしまった。

03:00、就寝ふとん1

 

22日。

他場所で釣りを終えた料理長と合流してランチタイム。

この店の魚は新鮮で味付けも抜群で安い100点

旬のブリと白飯大盛りで大満足ルンルン

満腹になったところで夕まずめまでのんびり過ごす。

16:00、師匠が到着したので一緒にアジングだ。

今日は昨夜とは違って4~5mの強い風が吹いている波

寒さもひときわ厳しく感じる。

18時少し前にボトムを超スローで探っているとコッハッ

やったぜ!

徐々に風が強くなってきて場所移動しようとしたときにツンハッ

やはりボトムパターンで2尾目をゲット!!

粘れば釣れるかも知れないが更によいポイントを探しに移動する。

しかし次のポイントへ移動した頃から白いものがチラホラ。

次第に降り方が多くなってきた。

帰りのことを考えると早めの撤退が無難だろう。

まだまだ潮時はいいのだが諦めも肝心だ泣

19:30、カサゴが釣れたタイミングで終了することに。

そして今夜のオヤジ料理は。

アジの骨煎餅生ビール

アジのにぎり寿司割り箸

極寒アジングだったが初アジを釣ることが出来て良かったぜOK

次回のアジングはもっと厳しくなりそうだなぁ~