仕事をしていると見慣れない番号から電話が。
「メッシーさん、今日は人間ドックの予約が入っていますが?」
「・・・」
昨年から、病院で全身の精密検査を受けていたので、人間ドックの
予定を2回も延期していましたが、3回目でついにど忘れしました。
保険会社さんが調査した検診を受診しない理由は、
「病気が見つかるのが怖い」
「面倒くさい」
「自分は病気にならないと信じている」
ですが、新しく理由を1つ発見。
「検査をいっぱい受けているから」
人間ドックで有料のオプション検診を追加することはできますが、
いらない検査を減らすことが出来るってご存知ですか?
金額が変わらないので、普段から検査を受けていない方は
一通りの検査を受けることをおすすめします。
■□■□■□■□■□■□■□■□
人は「本来の自分あるべき姿」と「現実」のギャップにストレスを感じ、
それが病気という形になって現れます。
「本来の自分のあるべき姿」を再発見するワークショップを
健康大陸の会の中で開催いたします。
【日時】
2015/3/15(日) 13:30 ~ 16:30
【イベントページ】
https://www.facebook.com/events/739860869461296
☆「健康」とは、
「病気にならないことはもちろん、病気になっても自分らしく生きること、
仲間に支えられて一緒につくるもの」
■□■□■□■□■□■□■□■□
家族愛を取り上げて話題になった映画「ぼくたちの家族」をみました。
ある日告げられた母の余命、たった7日間。
そして今、ぼくたちは奇跡を信じて動き出す-。

もの忘れが目立ってきた母親を病院に連れて行った時に、
突然宣告される母親の病気と余命。
「まさか自分の家族が病気になるなんて」
「こんなに元気にしているのに」
突然の宣告に困惑する家族。
そして、苦悩する息子の周りに流れる普段通りの日常。
誰にも言えずに「あぁ...大丈夫」と言っているあたりは
なかなかリアルでしたね~
1人で頑張るのではなく、一緒に泣いてくれる仲間がいるって
いいですね。
病院の対応は冷たすぎる気がしますが、これから在宅医療に
シフトする日本では、検査・治療をしてくれる病院を探して
家族が走り回る、こんな日が来るのかもと考えさせられる映画でした。
全体的に暗ーい雰囲気だったので、もう少し笑顔のシーンが欲しかったかも(笑)
ある日告げられた母の余命、たった7日間。
そして今、ぼくたちは奇跡を信じて動き出す-。

もの忘れが目立ってきた母親を病院に連れて行った時に、
突然宣告される母親の病気と余命。
「まさか自分の家族が病気になるなんて」
「こんなに元気にしているのに」
突然の宣告に困惑する家族。
そして、苦悩する息子の周りに流れる普段通りの日常。
誰にも言えずに「あぁ...大丈夫」と言っているあたりは
なかなかリアルでしたね~
1人で頑張るのではなく、一緒に泣いてくれる仲間がいるって
いいですね。
病院の対応は冷たすぎる気がしますが、これから在宅医療に
シフトする日本では、検査・治療をしてくれる病院を探して
家族が走り回る、こんな日が来るのかもと考えさせられる映画でした。
全体的に暗ーい雰囲気だったので、もう少し笑顔のシーンが欲しかったかも(笑)
すい臓がんのため亡くなった歌舞伎俳優の坂東三津五郎さん(享年59)の
葬儀・告別式での尾上菊五郎さんの弔辞が話題になりました。
「『姫路城が好きだ』『彦根城が好きだ』と言っておりましたが、ホステス嬢や
キャバクラ嬢も好きでした。どうか、そちらの世界に行ったら、ネオン街で、
いい店を探しておいてください。私が行ったら、どうぞいい店を紹介してください。
お願いいたします。本当に今までお疲れさまでした。ありがとう」。
前半のネオン街もステキですが、私が好きなのは最後の「本当に今までお疲れ様」。
生きていると、嬉しいこと、苦しいこと、楽しいこと、私たちは常に頭をフル回転
させて、毎日を精一杯生きています。家族のため、仲間のため、社会のため...。
本当にみんな頑張っています。
だからこそ、自分の役割を終えて、最後に命が燃え尽きたときは、その人の人生に
最高の敬意を払って
「お疲れ様でした。ありがとう」
こ れが一番自然なお見送りです。
父が亡くなったとき、感謝の言葉を心の中で呟いたことを思い出しました。
葬儀・告別式での尾上菊五郎さんの弔辞が話題になりました。
「『姫路城が好きだ』『彦根城が好きだ』と言っておりましたが、ホステス嬢や
キャバクラ嬢も好きでした。どうか、そちらの世界に行ったら、ネオン街で、
いい店を探しておいてください。私が行ったら、どうぞいい店を紹介してください。
お願いいたします。本当に今までお疲れさまでした。ありがとう」。
前半のネオン街もステキですが、私が好きなのは最後の「本当に今までお疲れ様」。
生きていると、嬉しいこと、苦しいこと、楽しいこと、私たちは常に頭をフル回転
させて、毎日を精一杯生きています。家族のため、仲間のため、社会のため...。
本当にみんな頑張っています。
だからこそ、自分の役割を終えて、最後に命が燃え尽きたときは、その人の人生に
最高の敬意を払って
「お疲れ様でした。ありがとう」
こ れが一番自然なお見送りです。
父が亡くなったとき、感謝の言葉を心の中で呟いたことを思い出しました。
人は「本来の自分あるべき姿」と「現実」のギャップにストレスを感じ、
それが病気という形になって現れます。
社会的な常識や人間関係に蓋をされて、「本来の自分あるべき姿」が
心の奥底にしまわれていませんか?
「病気にならないために」
「健康であり続けるために」
「自分らしく生きるために」
直観マネージメントのMOTOKOさんをお招きして、
「本来の自分のあるべき姿」を再発見するワークショップを
健康大陸の会の中で開催いたします。
【日時】
2015/3/15(日) 13:30 ~ 16:30
【場所】
中央区入船3-1-2ライオンズマンション新富町第2-301
※(株)アクセス様の事務所をお借りしています。
[最寄り駅]
有楽町線新富町駅(5番出口)、日比谷線八丁堀駅(A2出口)
【参加費】
3000円
【MOTOKOさんのプロフィール】
直観マネージャー、相談の実績は20年。
直感と理性・右脳と左脳のバランスが良く、右脳で受け取る情報を
左脳的に処理し、クライアントにあわせた解説・アドバイスを行う。
「わかりやすい」「自分が出来るアドバイス」「すぐ実行出来る
アクションプラン」「ハラにおちる」などと分かりやすさには定評がある。
外資系社員の経験もあり、自分軸の分析からビジネスコンサルまでこなす。
先日、私もセッションを体験し、
「なんで自分は病気になったんだろう?しかも2回も。」
そもそも自分が病気になった理由について向き合いました。
MOTOKOさんの直観で見てもらうと、病気になる前の自分が
周囲の影響を受けてどれだけ「あるべき姿」から離れていたか、
つまり病気になった原因が何だったのか、そして、手術で肺の一部を
失うことや、家族の前で涙を流して「助けて欲しい」と言えたことなど
、病気を経験して、生き方を見直したことで自分の「あるべき姿」に
近づけたことなど、多くの気づきがありました。
本来自分が「あるべき姿」でいる限り、もう病気にならないと自信を
持って言えます。
病気を経験された方だけではなく、健康であり続けたい方、
日常の様々なことにストレスを感じている方にもオススメです。
ぜひ「自分のあるべき姿」を見つけにきてください。
■□■□■□■□■□■□■□■□
✩これまでに開催したイベントの情報は下記でご覧になれます。
https://www.facebook.com/toubyoukatarukai
✩活動の内容がテレビで紹介されました。
「生きるを伝える」
http://www.tv-tokyo.co.jp/ikiru/movie273.html
☆「健康」とは、
「病気にならないことはもちろん、病気になっても自分らしく生きること、
仲間に支えられて一緒につくるもの」
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それが病気という形になって現れます。
社会的な常識や人間関係に蓋をされて、「本来の自分あるべき姿」が
心の奥底にしまわれていませんか?
「病気にならないために」
「健康であり続けるために」
「自分らしく生きるために」
直観マネージメントのMOTOKOさんをお招きして、
「本来の自分のあるべき姿」を再発見するワークショップを
健康大陸の会の中で開催いたします。
【日時】
2015/3/15(日) 13:30 ~ 16:30
【場所】
中央区入船3-1-2ライオンズマンション新富町第2-301
※(株)アクセス様の事務所をお借りしています。
[最寄り駅]
有楽町線新富町駅(5番出口)、日比谷線八丁堀駅(A2出口)
【参加費】
3000円
【MOTOKOさんのプロフィール】
直観マネージャー、相談の実績は20年。
直感と理性・右脳と左脳のバランスが良く、右脳で受け取る情報を
左脳的に処理し、クライアントにあわせた解説・アドバイスを行う。
「わかりやすい」「自分が出来るアドバイス」「すぐ実行出来る
アクションプラン」「ハラにおちる」などと分かりやすさには定評がある。
外資系社員の経験もあり、自分軸の分析からビジネスコンサルまでこなす。
先日、私もセッションを体験し、
「なんで自分は病気になったんだろう?しかも2回も。」
そもそも自分が病気になった理由について向き合いました。
MOTOKOさんの直観で見てもらうと、病気になる前の自分が
周囲の影響を受けてどれだけ「あるべき姿」から離れていたか、
つまり病気になった原因が何だったのか、そして、手術で肺の一部を
失うことや、家族の前で涙を流して「助けて欲しい」と言えたことなど
、病気を経験して、生き方を見直したことで自分の「あるべき姿」に
近づけたことなど、多くの気づきがありました。
本来自分が「あるべき姿」でいる限り、もう病気にならないと自信を
持って言えます。
病気を経験された方だけではなく、健康であり続けたい方、
日常の様々なことにストレスを感じている方にもオススメです。
ぜひ「自分のあるべき姿」を見つけにきてください。
■□■□■□■□■□■□■□■□
✩これまでに開催したイベントの情報は下記でご覧になれます。
https://www.facebook.com/toubyoukatarukai
✩活動の内容がテレビで紹介されました。
「生きるを伝える」
http://www.tv-tokyo.co.jp/ikiru/movie273.html
☆「健康」とは、
「病気にならないことはもちろん、病気になっても自分らしく生きること、
仲間に支えられて一緒につくるもの」
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知人の子供の新体操の発表会にお邪魔しました。
3歳~6歳の未就学時クラスなので、ダンスの可愛いこと。
振り付けを無視して走り回る子、リボンのパートなのに自由に
踊り続ける子、緊張で固まってしまう子...
どのステージにも個性を発揮する子供たちがいて、
会場が温かい笑いで包まれていました。
「がんばれー!」
知らない子供ばかりなのに、ついつい応援してしまうのは、
子供達が楽しそうに、一生懸命取り組んでいるから。
学校に行き始めてから、
「上手にやらないといけない」
「相手に勝たないといけない」
「練習の成果を出さないといけない」
スポーツでも、勉強でもそう思って来ましたが、一番大切な
ことは自分が楽しむことだったんだと、おじさんになって初めて
気がつきました。
子供は大人の先生なんですね。
3歳~6歳の未就学時クラスなので、ダンスの可愛いこと。
振り付けを無視して走り回る子、リボンのパートなのに自由に
踊り続ける子、緊張で固まってしまう子...
どのステージにも個性を発揮する子供たちがいて、
会場が温かい笑いで包まれていました。
「がんばれー!」
知らない子供ばかりなのに、ついつい応援してしまうのは、
子供達が楽しそうに、一生懸命取り組んでいるから。
学校に行き始めてから、
「上手にやらないといけない」
「相手に勝たないといけない」
「練習の成果を出さないといけない」
スポーツでも、勉強でもそう思って来ましたが、一番大切な
ことは自分が楽しむことだったんだと、おじさんになって初めて
気がつきました。
子供は大人の先生なんですね。