こんばんは~


過日、僕の母方の爺ちゃん婆ちゃんが眠るお墓を参ってきましたので。

http://ameblo.jp/ttds/entry-10202984282.html






8日(日)は 高尾家(僕の父方) のお墓がある新潟市中央区西堀のお寺様へ1人、行ってきました。


墓石を見たところ、ウチの爺ちゃんが 確か平成6年再建(さいこん)した、 という表記になっていました。


黒っぽい墓石はパッと見は綺麗に見えたのですが、よく見てみると やはり石の上面が (側面に比べて) かなり黒ずんでいまして。


過日と同様、たっぷりの水を掛けて、綺麗な雑巾で拭いてはみたものの、黒ずみは中々取れず...でした。


うーん...、今度お参りに来るときには亀の子タワシを持ってこよう、と思いました。


加えて、石と石との境目、セメント(?)で固めてある部分が剥がれている箇所もチラホラと見えまして。

『これ...、お墓の中に水が入って、中のほうから傷んだりはしないんだろうか...。』 と心配になって。


『ぃやぁいやぁ...。 爺ちゃん、婆ちゃん、そして (直接会ったことのない) ご先祖様、どうも すみませんでした。』 などと話し掛けながらお墓を洗いました。


コケなども結構生えていて。

今までは年に1度、お盆にお参りに来るだけで、しかも近年は それすら怠ってしまうこともあった僕。

コケなんて気にも留めていなかったです。


仮に気に留めたとしても、 『これはこれで風情というもの(??)』 などと こじつけていたことと思います。


う~ん...。

本当に申し訳ございませんでした!






同じ境内にある 僕のハトコ の お婆様・お母様 はじめ ご先祖様が眠っているお墓も洗ってきました。


こちらは白っぽい墓石で。

昭和49年...僕が生まれた年の10月に建立されたとのこと。

そう。

その年の1月に僕が生まれ、それから ほとんど間もなく ハトコの 『生みのお母様』 が亡くなられたということは、 特にウチの母から何度も聞かされて育ってきた僕。

その 『伯母様』 に会った記憶は、当時幼かった僕の中には全くと言って良いほどに無く、後年、アルバムの中で会ったという記憶だけが残っています。


こちらも やはり石と石の境目のセメント(?)の剥がれ や コケ が気になりました。






両方のお墓を洗った後、少々風が強く難儀したものの、ろうそくを燈し、線香を焚いて、 『いつも見守ってくださって、ありがとうございます。 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 ...爺ちゃん、婆ちゃん、伯母さん...(僕が顔を知っている限りの親戚に呼びかけて)、ご先祖様、今度、また来るからね。 やっぱり亀の子タワシ、持ってくるから、ね。』


と話し掛け、手を合わせて、帰って来ました。






今月中に少なくとも もう1回、 出来れば2回は、 これら3つのお墓を洗って、お参りしてこようと思っています。

こんばんは~


えぇ~、 こんなコーナーは いかがでしょう?

...ということで、気まぐれに書き始めました。


『棚から ひとつかみ。』 ならぬ、 『CDプレイヤーから 1枚。』


Ronnie Wood の ソロ・アルバム、4~5枚を入手している僕ですが、どれも僕にとっては 『とても心地好い!』 という音楽が詰め込まれています。

新潟のアマチュア・ドラマー,トモヒト(高尾智仁)のブログ
“NOT FOR BEGINNERS”

http://www.amazon.co.jp/Not-Beginners-Ron-Wood/dp/B00006C2PR/ref=sr_1_27?ie=UTF8&s=music&qid=1234021927&sr=8-27


『初心者の皆様には不向きです』 というタイトルの このアルバムですが。

潜在的には こういう音楽を欲している人口は かなり大きいと思うんですけれども...、僕の気のせいかなぁ...。


まぁさぁ、聴いてみてよ!貸すから!!...という思いが非常に強い僕。


比較的ゆったりと流れるリズム。

そして、なんとも言えない 『間』 で入ってくる各楽器の音。

さらには、Bob Dylan (僕の意見) や Keith Richards (亮の意見) に影響を受けたことであろう Ronnie の ヴォーカル・スタイル が 心地好い...!


本当の本当は、こういう音楽を演っていけたらなぁ...!と、常々思っている新潟のアマチュア・ドラマーなのでした☆


さあ。

1週間後には 亮、まさひろさん、(初めて合わせてみるギタリスト)たつるさん & 僕 で 本年初めてのスタジオ入りです!


新しいカヴァー曲を1つ やってみますんで☆


がんばろう!


と、創刊されたばかりの 『the 寂聴』 という雑誌の第1号を読みながら過ごした2月7日(土)でした。


新潟のアマチュア・ドラマー,トモヒト(高尾智仁)のブログ

http://www.kadokawagakugei.com/topics/special/the-jakucho/01/


本当、素敵なお顔をされていますね☆


高尾家のお墓参りも、行きたいなぁ...。

雪、降るのかなぁ...。


さあさあ!

今日も明日も笑顔で☆


それでは、おやすみなさいませ~☆

こんにちは~


一昨日。

カラオケ・バーに勤める 亮くん から、 こんな依頼をいただきました。


『ウチのお客様で 「ABBA の ‘Dancing Queen’ を 歌いたいんだけど、英語だと すんなり読めないし...。 亮さん、英語詞にフリガナふってくれませんか?」 と おっしゃるかたがいらっしゃって。 高尾さん、英語詞だけP.C.で打ち出していただけませんか? そこに僕がフリガナをふるんで。 ところで高尾さん、ABBAのCDって持ってますか? 僕、持っていないんですけど...。』


『俺も持ってないよ。 あ、でも、きっとインターネット上で見付かると思うから、英語詞を打ち出すのは喜んで引き受けます。 暇な人ですから(笑)。 』


と、引き受けたわけです、僕。


でね。

A-Z Lyrics Universe から 英語詞を引っ張ってきまして。

http://www.azlyrics.com/lyrics/abba/dancingqueen.html

もしも ここに掲載されていなければ、もう1つ別のサイトで探してみようと思っていたのですが、しっかりと ございました☆


でね。

『...うーん...。 亮も忙しいんだろうし...。 せっかくだから僕なりのカタカナフリガナ、つけてみっかぁ! 楽しそうだし!!』


ということで、始めました。


運良く、You Tube 上で ABBA の音声付映像も見付けたので。

http://www.youtube.com/watch?v=rLhAZyt4S84


ぢゃ、僕の働き具合を(笑)。






(ウゥウゥゥ...)

ゥユウ・キャン・ダェーンス、

ユウ・キャン・ジャーアーイヴ、

ハーヴィンザ・ターイ・ムォービョァ・ラアアイフ

(・ウゥウゥウゥ・)

シーィ・ザット・ガール、

ワッチ・ザット・シーン、

ディギンザ・ダェーンシィン・クィーン

フラーイデイナイアンザ・ライツツアーロウ
ルッキンアウト・フォーザ・プレイス・トゥウゴウ
ウェアーゼ・プレイザ・ライト・ミュージック、

ゲェリン・インザ・スゥィング・

ユカントゥ・ルック・フォア・キーング


エーニィバァーディー・クッビー・ザアーッ・ガァーィ
ナイツィザンガンザ・ミュージックス... ハァ~イ
ウィーザ・ビィーロオブ・ロアック・ミュージック、

エーヴリシーン・ジズ・ファイン
ヨォリンザ・ムゥードゥ・フォーラ・ダェーンス

エンデ・ウェン・ニュウ・ゲット・ザッ・チェァーンス...アアンス


*


ユウ・アァ・ザ・ダェーンシーング・クィーン、

ョアーンガーン・スウィート、

ォオーンリィ・セーヴーンティーン
ダェーンシーング・クイーン、

フィール・ザ・ビィート・

フローム・ザ・タームバァーリーン

(オォ・ィエェェー)
ユウ・キャン・ダェーンス、

ユウ・キャン・ジャーアーイヴ、

ハーヴィンザ・ターイ・ムォービョァ・ラアアイフ

(・ウゥウゥウ・)


シーィ・ザット・ガール、

ワッチ・ザット・シーン、


ディギンザ・ダェーンシィン・クィーン

ヨォーラ・ティーシ、ユゥ・トゥァーン・エム・オーン
リーヴェム・バゥァーニン・ゼン・ユゥロ...  ゴオーン
ルッキン・ナウト・フォラン・ナンザア、

エンニワン・ウィルドゥ

ヨォリンザ・ムゥードゥ・フォーラ・ダェーンス

エンデ・ウェン・ニュウ・ゲット・ザッ・チェァーンス


→* 繰り返し





でね。

昨日。

亮くんから ビッグボーイ新潟サティ店 http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=4&pg=1&ino=BA776818&grp=bigboy  で、モンブラン と コーヒー を ごっつぉー(ご馳走)になりました☆


いやぁ...。

亮くんは僕の1歳年下にも関わらず、結構いろいろとご馳走になっておりまして...。

本当、すみません...。

いっつも遠慮しない僕で...。


毎度ありがとうございます~☆

こんばんは~


そう。

あれは ちょうど1週間前、 2009年1月24日(土)の出来事ぢゃった...。


夕刻。

自家焙煎珈琲屋 豆煎坊 さん に お邪魔した後、 近くの 第四銀行 平島支店 の ATM へ 行ったんぢゃぁ。


普通預金通帳を記帳しようと思うてのぉ...。


その銀行の通帳を記帳した。

そこまでは順調ぢゃったんぢゃぁ...。






ATM の 『通帳入り口(?)』 の上辺りに、 『 JP BANK ゆうちょ銀行 』 の文字が書かれているステッカーを見つけた僕。

...ぢゃった...。 (← ...そんなに無理して 『ぢゃった、ぢゃった』 書かなくても良い。)




『あ。 ここの銀行の通帳は縦開き(という表記で伝わるかな?)。 で、 僕の ゆうちょ の通帳は まだ 郵政省管轄(?)の 「ぱ・る・る」 で横開き(?)だけど...。 ...きっと記帳できるんだなぁ。 うん! そうだ! そうに違いない!』


...と、僕は思ったんです。




僕は ほぼ迷うことなく、 ATM画面の 「通帳記入」 ボタンを押し、 「ぱ・る・る」 の通帳を 『通帳入り口』 に 差し込んだ。


...ATMよ...。

得体の知れない異物感に、 さぞ苦しかったことぢゃろうに...。

すまんかった...、 ワシが こんな身体なばっかりに...ごほっごほっごほ...。


ATM は 迷っていた。

『飲み込むべきか、飲み込まざるべきか...。 それが問題だ。』 と...。


ウィンウィンウィンウィン...。

ATMは必死の声を上げる...。


『ん??何か様子がおかしい!どうにかしてやらねば!』

ATMを可哀想に思った僕は、 通帳を少し引き戻した。


しかし。

それでも。

それでも彼 (←ATMのことです...。 既に擬人化しております...。) は、 「ぱ・る・る」 の通帳を受け入れようと、 必死で引っ張る!


『...そ、そうか...。 お前が そこまで言うのならば...。 わかった! 俺も男だ! (←ワケワカラン...。)』


僕は一転、 必死になっている彼を手伝うべく、 通帳を押し入れた。


『...これでいいのか?』






...数秒後。


ATMの画面には 『この通帳はお取扱できませんので、 どうぞお受け取りください。』 というようなメッセージが表れた。


『...なぬ!?』






通帳はATMが飲み込んだままだ...。


そおぉ~っと、 『通帳入り口』 に指を差し入れてみたが...。


あ、さて...。

どこへ行ったのやら...。






どうにも行動の取りようが無くなった僕...。


ATMの右上に設置されていた 『非常時(?)の電話機』 の受話器を取ると、 第四銀行 の コールセンター(?) に 自動的に つながった。


僕 『あ、すみません...。 あのぉ...、今、記帳をしようと思って、間違って ゆうちょ銀行 の 通帳を入れてしまったんですが...。』


...ちょっと嘘をついた...。

だって。

もしも本当のことを言ったら時間も掛かるだろうし、これ以上ご迷惑は掛けられない!と思ったから...。

許してください!




ご担当のかた 『少々、お待ちください。 平島支店ですね。 えぇ...っと、 お客様、 直前に当行の通帳を記帳していらっしゃいますね。』


僕 『あ、はい!』


ご担当のかた 『それでは今、(もう一度)通帳を出す操作をやってみますので。 他行の通帳なので、出てくるかどうか判らないんですが...、 ご確認いただけますか。』


僕 『はい! ...出てこないみたいです...。』


ご担当のかた 『そうですか。 ご迷惑をお掛け致しまして申し訳ございません。 今、そちらに担当者を向かわせましたので、10分~15分ほどお待ちいただけますでしょうか。』


僕 『はい! わかりました! こちらこそ申し訳ございません! ありがとうございました!』






ほんの少し待っていたら、 SECOM さん の ご担当者 が 到着されて。


僕の運転免許証で本人確認。


ATMの裏側(?)へ行って、見事 「ぱ・る・る」 の通帳を出してくださいました☆




SECOMさん 『どうもご迷惑をお掛け致しました。 通帳は こちらでお間違えないですね。』


僕 『はい! ありがとうございました!』


SECOMさん 『それでは、こちらに受け取りのサインをお願いします。』


僕 『あ、はい!』






僕はサインをして、もう一度 SECOM ご担当者 さん に 深々と頭を下げ、 その場を後にしました。






後日談。


僕が このように酷使してしまったせいか、 ゆうちょ銀行のATMでも上手く記帳できないようになってしまった 「ぱ・る・る」 の通帳。


郵便局で新しい 『(今度は)縦開きの』 通帳に切り替えていただきました。


ワタクシ、今度は過ちを犯さぬよう、心しております。




関係者各位


本当に ありがとうございました☆






...と。

こんな素朴な(?)34歳...。


...ぢゃった...。


本日、35歳になりました。


それでは、また~

こんばんは~


いやぁ...。

皆さんは TV の ニュース番組 等をご覧になっていて、どうですか?

元気ですかー!?






過日、美輪 明宏 音楽会 に行ったとき。

美輪さんが このようなことを おっしゃっていました。


『まあ、最近。 世の中、景気が悪いだのなんだのって言ってますけれども。 今までが みんな 「物欲」 に走り過ぎていただけだと思います。 これから不景気になって、物質的には貧しくなっても、 人々の心は 「より良い時代」 を迎えることが出来るんぢゃないでしょうか。 私は そう期待しているんですけれどもね。』


...物凄い説得力を僕は感じました。


美輪さん、春からは舞台(演劇)、秋からは音楽会という繰り返しで ここ数年間(?)活動していらっしゃるそうです。


この春からは 『毛皮のマリー』 が、 ル テアトル銀座 by PARCO 他、 各地で公演予定とのことです。


http://www.parco-play.com/web/play/marie09/


http://www.parco-play.com/web/page/


http://www.parco-play.com/web/page/information/mary09/






さて。


当記事タイトルに書いた 奥山 清行 氏 http://www.kenokuyama.jp/  も、 NAVI 2009年2月号 (祝!No.300!) http://www.nigensha.co.jp/auto/bk_info.html?1002&INF=1239  『2008年ワタシの○と×』 (P.043掲載) で 非常に興味深い発言をしていらっしゃいまして。


新潟のアマチュア・ドラマー,トモヒト(高尾智仁)のブログ

全文、引用させていただきます!(すみません!!)


 子供の頃から夢だった、自分の自動車会社 (註; 株式会社 KEN OKUYAMA DESIGN (KOD) http://www.kenokuyamadesign.com/  ) をつくることが実現できた事に。 それにしても自分で造ってみるとクルマって如何に大変な商品かよくわかりますね(笑)。 すごいですよ、クルマって。 それが分かった事が実は一番のかな。 大変だろうけど、世界中の自動車会社がんばれー。


× 自主性の無い日本に×。 輸出産業以外は、本当は国内って景気なんか悪くないんですよ。 健康な人が病気だと思っているうちに、ホントにそうなっちゃうみたいなもので。 日本がバブル崩壊してた頃だって、アメリカなんか全然関係ないって顔してたじゃない。 我が世の春を謳歌すれば良いんですよ、日本は。 今まであんなに苦労しながら、宿題きちんとして来たんだから。 皆さん、ドンドンお金を遣いましょう。



新潟のアマチュア・ドラマー,トモヒト(高尾智仁)のブログ
K.O 7



新潟のアマチュア・ドラマー,トモヒト(高尾智仁)のブログ
K.O 8



以上、 http://www.kenokuyamadesign.com/?d=cars  より、奥山氏の作品です。

K.O 7 については2008年11月1日より完全受注生産の受付が開始されています。






また、奥山氏を知るためには、以下のページもご参照ください。


NHK 『プロフェッショナル 仕事の流儀』

http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/060706/index.html


『山形県◎山形カロッツェリア プロジェクト』

http://www.yamagata-carrozzeria.com/peple/prof01.html






また、現役時代に4度のワールド・チャンピオンに輝き、その後一時は自らF1チームを所有していた 元F1ドライヴァー アラン・プロスト氏も (F1界に対して) こう忠告しているそうです。


世界的な金融危機がF1に与える影響や、Honda Racing F1の撤退、スポンサー縮小などについて聞かれると、F1の関係者たちにパニックになるなとアドバイスをしている。

やめようと言うより考えようと人々には言って欲しいね。Hondaは別として、パニックではないと思う」とパリでコメント。

( http://jp.f1-live.com/f1/jp/headlines/news/detail/090130100727.shtml  より引用。 )






あと、ウチの母は、僕が小さい頃から (...だったか?) 僕に こう忠告しています。


『借金だけはするな。 人の保証人にはなるな。 連帯保証人なんて、絶対 (ダメ) だ!』


と。






まあ、一庶民として。

僕は借金をしない範囲で、お金をドンドン遣って (← 『(気・心を) 工夫して使う』 の 意味です。) 生きていこうと思います☆


それでは、また~☆

こんばんは~


昨日、クマガイマコトさんのホームページ 『地球最後のロケット』  http://music.geocities.jp/kum1219ma/  内の 『日記』 で、 映画 『シャイン・ア・ライト』 http://www.shinealight-movie.jp/  を 新潟市内でも公開していることを知りました。


クマさん、ありがとうございました☆

また、お店にもお邪魔させていただきます☆


で。


こういうことになると、意外と行動できる僕。

...面倒臭がりはするものの...、動けます。


早速、昨日のうちに音楽仲間にして The Rolling Stones を 敬愛している 亮くん を 誘って。


本日、観てきました!


A MARTIN SCORSESE PICTURE

THE ROLLING STONES

SHINE A LIGHT

GUEST APPEARANCES BY CHIRISTINA AGUILERA , BUDDY GUY AND JACK WHITE Ⅲ


新潟のアマチュア・ドラマー,トモヒト(高尾智仁)のブログ

観る前から、 僕が どうにも期待をしてしまうのが Keith Richards 。

マーティン・スコセッシ監督からの勧めで ある『初の試み』 を 演った、キース。


僕の中で、『キースは最高のジャズ・シンガーの1人』 です。

心に沁みました。


リズムにこだわり続ける音楽家としては、マイルス・デイヴィスとも並び称されることもあるキース。


俺は大好きだー!!



新潟のアマチュア・ドラマー,トモヒト(高尾智仁)のブログ

数年前、写真で見たステージ上での表情に 僕は 何故か どこか 『元気のなさ』 のようなものを感じてしまった Ronnie Wood も、心配なし!のようでした。

元気!


ソロを取るときなど、ステージの前のほうへ出てくるときの 彼の おどけた表情☆

僕は何故か いつも ミッキー・マウス の姿と重ねてしまいます。

ロニーが とある楽器 を弾く姿を初めて観ることが出来たのも嬉しかったです!


この2人と一緒に演ったら...!

楽しいだろうなぁ!!




そして、Mick Jagger の牽引力は物凄いですね!

監督とのやりとりも楽しかったです☆


お互いに、譲らない!

良い作品を作るために、良いライヴで魅せるために。

譲らない。


カッコいい、プロフェッショナルの姿を観ました。




そして、 Charlie Watts !!

基本は いつもと変わらないけれども、 それでも彼は彼なりに 『今日は映画の撮影もしているんだ。』 という いつも以上の気概を持って臨んでいる感じもして。

そういうところに可愛らしさを感じました。


カッコいい!!




インタヴュアー ; (ミックへの質問を終えて) 『チャーリー・ワッツさん。 何か付け足したいことはありますか?』


チャーリー ; 『ない。』


...カッコいい...!!




多くを語らない。


そういう人に私はなりたい、です。




でも。


語りたいことがあるので、この映画の話題は もう1回くらい引っ張りま~す。


チャーリー・ワッツへの道は、まだまだ遠い...僕でした。




やっぱり。

スタジアムぢゃなくて。

(比較的)小規模の会場で彼らのライヴを観たいと思いながらも、それを実現することは限りなく不可能に近い...と感じていた僕でしたが。


それを今日。

実現出来た感が たっぷりです☆


既に上映終了となった府県もあるようですが、隣県へ足を伸ばしてでも 『映画館で観る価値あり!』 と おすすめして、 今日の結びの言葉に代えさせていただきたいと思います

こんにちは~


...まだ、昼寝をしておりません、ワタクシ!

...だって、まだまだ朝ですから...!


今、ですね。


インターネット・エクスプローラーの 『お気に入り』 欄 を 整理していたんですが。


久しぶりに 宇仁田 ゆみ 先生 の  『ウニタコウボウ』 を覗いてみたところ、 『うさぎドロップ』 の 第5巻が 1月22日に発売された (ばっかり!!) とのことで!


このコミックとの出会いも、確か NHK BS-2 か 何かの 『BSマンガ夜話』 とか何か、 そういう番組だったような気がしています (毎回観ているわけぢゃないんですが、 たまたま観たときに、 何故か、 魅力的な漫画に出会うんですよねぇ!)。






新潟のアマチュア・ドラマー,トモヒト(高尾智仁)のブログ

こちらは第1巻。

表紙に描かれている女の子が りんちゃん です。


宇仁田さんが描く女性って、とても可愛らしくて、しっかり者で、芯の強い、そういう人が多い気がします (僕、彼女の著作を全て読んではいないと思うのですが)。


りんちゃんも然り、で。


この本を読んで、僕は 『あぁ。 子供を育ててみたいなぁ...! ...というか、俺のほうが子供に 「育てられる」 という感じ...だったりするのかなぁ...??』 と、 改めて強く感じたんです。






(以下、HMVレビューより引用します。)


案外、この世界も悪いもんじゃないって

りん、君はしっているかい---?


祖父の隠し子・りん を 育てることになった ダイキチ

6歳児と30男が繰り広げる、なごみ系ちぐはぐLIFE


(以上です。)


つまり、30歳の独身男性 ダイキチ が、 『自分の叔母にあたる』 6歳の女の子 りん の 保護者としての生活を始める...というお話です。


だからこそ、なんというか。

たとえ本当の 『自分の子供』 ではなくとも。

厳密に(?)言えば 『里親・里子』 の関係であっても。

『本当の自分の子供』 として育ててみたい。


この作品を読んでいると、そういう思いが強く湧いてくるんです、僕の中から。


独身の皆様には もちろんのこと、 お子さんが いらっしゃるかたにも おすすめしたい作品です。






第1巻表紙での、この危うげで寂しげな表情が、


新潟のアマチュア・ドラマー,トモヒト(高尾智仁)のブログ

第2巻



新潟のアマチュア・ドラマー,トモヒト(高尾智仁)のブログ

第3巻



新潟のアマチュア・ドラマー,トモヒト(高尾智仁)のブログ

第4巻と、 進むごとに、段々と柔らかいそれに変わっていく (取り込んだ画像が小さくて、よく見えないかもしれませんが...、ごめんなさい)。











そして、第5巻。


新潟のアマチュア・ドラマー,トモヒト(高尾智仁)のブログ

あ~ら! りんちゃん!? 大きくなっちゃってぇ~!!

...と、 高尾 智仁、 親戚のおばさんみたいになってしまいました。


りんちゃんは高校生になって、 『第二部』 のスタートだそうです☆






第1巻から第5巻まで、ずら~っと 揃っておりますので、 ご興味を持たれたかたは覗いてみてくださいね。

→ http://www.hmv.co.jp/search/index.asp?target=BOOKS&category=5&adv=1&keyword=%82%A4%82%B3%82%AC%83h%83%8D%83b%83v&site =






...で。


ね。


前の記事に書いた 『銀行のATMにおいて、僕が起こした 「ちょっとした事件」 』 とは...??


...おれ、ま~ら、しょーしで書かんねぇてばぁ...。

(...私、まだ、恥ずかしくて書けませんよ...。)


また、次回...あたりにでも。


それでは、また!

おはようございま~す


5時間ほど眠りました。

...早起き!と言って良いものかどうか...(なんか夜更かしっぽいのは...気のせいかな??)。

あぁ...昼寝しちゃいそう...。






昨年11月下旬頃からだったか。


県外に住んでいる親友 Nちゃん宅 に 1週間(...居候です...)。

そして、新潟の僕の実家に1週間。

その繰り返しで、 今に至る、 です。


2週間に1回の精神科のカウンセリング、4週間に1回の精神科の診察があったからこそ、こういう感じで行ったり着たりの生活をしていた僕です。


先週の火曜日、夜行の高速バスで新潟へ向かう際には、


『今回は新潟で、もう少し しっかりと 「これから先の僕の生活」 について、考えて、行動して。 たぶん2月一杯くらいは会いに来られないかもしれないけれども...。 僕なりに精一杯やってきてみるよ。』


...と、Nちゃんに伝えて来ました。


...Nちゃんには嘘をつけません、僕。


だって、彼女には見破られてしまうから...。

いえいえいえいえ!そういう理由ではなくて!


嘘、つきたくないんです。

他の親友に対してと同様に、ね。


僕なりの覚悟を持って、Nちゃんに宣誓してきました。






で、先週の水曜日、カウンセリングを受けて。

夜行バスの中で あまり眠れなかったせいか、 その日も。

翌日木曜日も、 金曜日も。

どうにもこうにも外出する気が起きなくて。


『...平日だからなぁ...。 仕事をしているわけでもないのに、外出なんて...。 ご近所さんの視線も気になっちゃうわ...。』 なんて、 余計なことばかり気にしてしまって。


変なところ、デリケイトです...(苦笑...)。


コーヒー豆も、 底をつきそうだったんです。

自家焙煎珈琲屋 豆煎坊 さんに 行きたかったんです!


でも、ぼやぼやしているうちに夕方、夜になり...。

『...明日にしよう。』

そんなことを繰り返した新潟での平日3日間でした。


...まあ、コーヒーについては、いただき物の KEY COFFEE の ドリップ・オン・タイプ を 飲んだりして。

いよいよ昨日の昼には それも底をつき。


Nちゃんに紹介してもらった 京都 イノダコーヒ の 「コロンビアのエメラルド」 、 ちょうどカップで3杯分出せるほどの豆が残っていたので、 それを電動ミルで挽き、 コーヒー・メイカーで淹れて。


新潟のアマチュア・ドラマー,トモヒト(高尾智仁)のブログ

http://www.inoda-coffee.co.jp/product/item.html


浅煎りで、とっても美味しかったです。

良いコーヒー豆保存用の缶も手に入りましたし☆


Nちゃん、ご紹介ありがとうございました!






さあ、土曜日だ!

平日ぢゃないし!

自家焙煎珈琲屋 豆煎坊 さんへ行こう!

http://www.hpmix.com/home/tohsenbo/


休職中の身にもかかわらず。

やっぱり土曜・日曜・祝日は、いくらか元気が出るような感じの僕です。


さっき出したコーヒー・メイカーを片付けてっと。


ひっさしぶりに運転した デミオ も 快調!

ひっさしぶりの マニュアル・トランスミッション車 で (笑)、 始動時に ほんの少し、 手順を間違えました僕でしたけれども (苦笑)。


豆煎坊さんに夕方5時過ぎに着きまして。


1ヶ月半ぶりくらいにお邪魔した僕ですが。

ご主人、僕が浅煎りのコーヒーを好んで飲むことを覚えていてくださって。


『いらっしゃいませ。 本日は 浅煎りですと、 こちら プエルト・リコ の 「テディ」 というのがオススメです。 アメリカ第26代大統領、 セオドア・ルーズベルト が 愛飲していたコーヒー だそうで。』 と、 ここ最近の いつものように オススメしてくださった ご主人。

ありがとうございました☆


新潟のアマチュア・ドラマー,トモヒト(高尾智仁)のブログ

エル・マニャネロ農園 (Hacienda El Mañanero) 産。


お店の中に掲示されている (おそらくご主人自作の) メニュー によりますと、 セオドア・ルーズベルト 元大統領 の 愛称が 『テディ』 だたんですって。






豆煎坊さんに行って、 こうやってご主人にオススメいただくと、 いつも 『そのオススメをお願いします。』 と注文する僕です。

だって、豆煎坊さんのコーヒー、僕は どれを飲んでも美味しいんですもの☆


ご主人から こうしてオススメいただくこと、 僕は本当にありがたいんです☆


せっかく、多種多様の豆を取り扱っていらっしゃるお店ですから!

様々な土地の、様々なコーヒーを味わいたいではありませんか!と、僕は思うんです。


ちょっとした 『コーヒー世界1周旅行』 のようで。

ワクワクするぢゃんぢゃん!!


昨日も 『ぢゃあ、これを1杯と、同じものを豆のまま200g、それと、(深煎りの) フレンチ・ブレンド も 豆のままで200g、 お願いします。』 と。


出していただいた1杯。

やはり美味しくて!!


ほんの少しの砂糖と、ミルクを足しつつ、いただきました☆


ピアノの森、第13巻を読みながら。


新潟のアマチュア・ドラマー,トモヒト(高尾智仁)のブログ

http://www.hmv.co.jp/product/detail/1235117



ごちそうさまでした~!






あ、さて。


その後、通帳の記帳に行った銀行ATMで、事件がッ!


あ、いえ。

民事事件でも刑事事件でもございませんので、ご安心ください!


いやぁ...。

第四銀行の 『非常時電話(?)』 の 受付ご担当のかた。

そして、作業をしていただいた SECOM さん の ご担当のかた。

僕の不手際で...ご迷惑を掛けました!

本当に助かりました...!!

ありがとうございました!!!


ま、この話は次回、ということで...。


だって...。

恥ずかしいんだもん!






それでは、また~!


良い1日を!!


僕は これから、 軽い朝食&コーヒーにしたいと思いま~す。

こんばんは~


またしても夜分遅くに...。


はい。

すぐに眠ります、はい。


オーナーアンケート前編 http://ameblo.jp/ttds/entry-10130760069.html  で、同誌ご担当の Yさん に 次のような質問をしてみたんです。


『燃費計測時の 「満タン法」 というもの、 貴誌では 距離計誤差修正というのをやっていらっしゃいますが、私はその修正の仕方が解かりません...。機会がございましたら教えていただけますでしょうか?』


...とね。


本当に初歩的な質問で恥ずかしさもあった僕ですが、解からないものは解からないんですから。

ちょうど良い機会と思いまして!


そうしたら、ご担当の Yさん より後日、 e-mail にて 次のように 丁寧な ご回答 をいただきました。






高尾様

いつもご愛読ありがとうございます。
カーグラフィック編集部、長期テスト「デミオ」係の八木と申します。

再度みなさまより頂いたアンケート結果を見直しておりましたところ、
下記のご質問にお答えしていないことに気付きました。
大変遅く、と申しますか、もう忘れた頃の返信となりまして、
申し訳ございませんでした。

>昨年11月初旬から本年5月初旬までのデータでは、満タン法(距離計誤差修正なし。修正の仕方が解かりません...。機会がございましたら教えていただけますでしょうか?)で、

弊誌の場合では、以下の要領にて車の距離計誤差を修正しています。
特に明確な方法が明文化されているわけではありませんが、
おおよそ弊誌内で行なわれている方法になります。

基本的には、高速道路に100m間隔で設置されております里程標を用い、
その数字と車の距離計が指し示す数値との差で、誤差を計算しております。
具体的には、里程標上は100km走行しているが、
トリップメーターでは101.3km走行したことになっている…、といった具合です。

そこから何%甘い、渋い、という値を計算し、
燃費を計算する際の走行距離にかけて、「計算上の実走行距離」を算出しています。
車線変更を繰り返すと、それ自体も誤差になってしまいますので、
安全上可能な限り、同車線内を注意深く走行します。
もちろんタイアの空気圧が減っていたりしますと、数値も変わってしまいますので、
計測前に規定値に合わせ、距離計チェックは燃費計測と同じ日に行ないます。
長期テストの場合は、毎日距離計チェックをするわけにはいきませんので、
できるだけこまめに空気圧をチェックし、タイアを交換した場合はもちろん、
タイアの減り具合なども見つつ、適当なタイミングで行ない、燃費を補正しています。

「距離計誤差修正」とは言いましても、この方法はテストコースにて計測器を用いた
ものではありませんので、それ自体が多分に誤差を含む余地がありますが、
実施しない場合に比べれば、僅かでも正確な数値を提供できると考えております。
そして現代では距離計が大きな誤差を出すことは非常に少ないとは思いますが、
慣例として弊誌ではすべての燃費測定でこれを行なっています。

以上です。
今後ともよろしくお願い致します。





えぇー...ご担当 Yさん とは 八木さん ということが わかってしまいましたが...(すみません...)。


なるほど~!


今まで、同誌を読んでいて疑問に思っていたことの1つが解決されて、本当に すっきりした 僕でありました。


未だ八木さんには御礼の e-mail も差し上げていない僕ですが...。


ひとまずは、この場で 厚く御礼申し上げたいと思い、記事にしてみました。






CAR GRAPHIC 誌。


僕は確か...高校生の頃から時々購読していたのですが。

ここ数年間 (マツダ・RX-8 が発表された頃から) は、 ほぼ毎月購読しております。


日本に限らず、世界中の自動車関係者が一目を置いている同誌。


掲載されている写真も、本当に素敵!綺麗なんです。


ちなみに最新号はこちらです。


新潟のアマチュア・ドラマー,トモヒト(高尾智仁)のブログ

そうそう。

発行されたのが ちょうど ホンダ が 突如 F1 からの撤退を表明した直後で。


第三期ホンダF1活動も率いていた 福井威夫 現 本田技研工業株式会社 代表取締役社長 の 苦渋の決断。

福井社長は、この 『(決断の)スピードが試されている』 時代における 『最良のリーダーのお一人』 ではないかと、 僕は CAR GRAPHIC 誌に掲載されていた 福井さんへのインタヴュー 等々を読んで、 感じました。


もちろん、ホンダがF1を離れてしまうことは、僕も残念。

2009年シーズンの ホンダ・レーシング・F1・チーム には多大なる期待を寄せていましたから!


しかし。

自動車を取り巻く環境は激変しているようで。


いつでもユニークな商品 (四輪車に限らず、二輪車も、耕運機をはじめとした汎用機器も、そして、2010年には小型ジェット機を量産開始予定) を生み出し続けている HONDA。


この 『本業』 を絶やしてはならない。


オヤジさん (創業者の 故 本田 宗一郎 氏) も、 きっと あの温かい眼差しで、 『今のHONDA』 を 見守ってくださっていることと思います。


HONDA。

そして CAR GRAPHIC。

これからの益々のご発展を祈っております!


それでは、また


おやすみなさいませ~

こんばんは~


今日の新聞。


あ。

ウチ、新潟日報を購読しているんですが。


1面の下の広告欄だけ、ちょっと読みました...というか、ほとんど 『見た』 だけです。


うわお!

ベッキーぢゃん!


新潟のアマチュア・ドラマー,トモヒト(高尾智仁)のブログ

美しい...!!


婦人公論

http://www.fujinkoron.jp/


最新号、だそうです。

さあ、明日は書店へ行こうか!


ベッキー大好き!!






...あ、さて。


この 『婦人公論』 の 見出し広告 (というんでしょうか?)、 僕は結構目にすることが多いんです。


なんかね、様々なことで迷っている僕の心をつかむような見出しが並んでいることが多いんですもの。






最新号は、


[特集] 心が つながる 友達 づきあい


[小特集] <新春スペシャル> 人生に力を与える言葉


...だそうです。


[小特集] のほうでは、 江原 啓之 さん が 「忍耐の年、 良い言霊と 幸せ念力で乗り切ろう」 という題名で寄稿 (というのかな?) されているようです。






江原 啓之 さん。


...正直な話、ちょっと前の僕は、彼に対して 『半信半疑』 ... というか、疑う気持ちのほうが強かったです。


いや、 『食わず嫌い』、 『読まず嫌い』、 『聴かず嫌い』、 『観ず嫌い』 という、 『触れもしないで疑っていた』 感覚でした。


テレビ朝日系列の番組 『オーラの泉』 も、観たことなかったですから。

http://www.tv-asahi.co.jp/aura/






最近ご無沙汰してしまっている FOOD&BAR AQUAQU の マスター ・ クマガイマコト さん から 『江原さんは素晴らしいよ、本当。』 とお話をいただいていた僕ですが、 『そうかなぁ...??』 といった感じで。


クマさん、すみませんでした!!


KUMAGAI MAKOTO ホームページ

『地球最後のロケット』 http://music.geocities.jp/kum1219ma/


クマガイさんは音楽活動を演っていらっしゃるので、皆様、機会がございましたら是非とも!彼の音楽に触れてみてください。

素敵です!






江原さん。


僕が興味を持ったのは、 過日、 美輪 明宏 さん の 音楽会 に 行ったとき。


舞台上で 美輪さん が 『江原さんは本物です!』 というように、 彼を肯定していたから。


美輪さんが 『本物の表現者』 であるということは、 この音楽会で改めて思い知らされましたから、 僕。






思い返せば、 テレビ東京系列の番組 『たけしの誰でもピカソ』 http://www.tv-tokyo.co.jp/pikaso/  で聴いた 美輪さんの 「ヨイトマケの唄」。


素晴らしかった。

涙があふれてきた。






この経験がなければ、 今回、 親友の Nちゃん から 美輪さんの音楽会が開催されると聞いても、 僕は行かなかった...かもしれません。






新潟のアマチュア・ドラマー,トモヒト(高尾智仁)のブログ
『美輪明宏全集』

http://www.hmv.co.jp/product/detail/118192


この6枚組みCD、 音楽会会場で入手してきました!

音楽会同様に素晴らしい音楽が盛り込まれたCDでした。

僕は このうちの2枚しか聴かずに、 Nちゃん家に置いて来てしまったんですけれども...。

...まあ、Nちゃんが 特に 美輪さんの シャンソン を お気に入りだったから...。

これらのCDを聴いてさぁ、Nちゃんが がんばれるならば!

安い買い物ぢゃないか!





...Nちゃん。

ゆっくりと1枚1枚、パッケージを開けて聴いてみてね♪


で。

そのうち、僕にも貸してね☆

いつでもいいで~す






それでは、また!


おやすみなさいませ~☆