こんばんは~
いやぁ...。
すっかり音楽の話題を書いていませんね、僕。
ま、今はそういう時季、ということで。
今度の日曜日はスタジオに入る予定なので、準備しておきます♪
うん、タイトルの件。
まずは昨夜、机上の空論をやってみたり。
大会のコースの高低差を出来るだけ詳細に知りたくて、コースを3分割して調べてみました。
① http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=c5a04ed0057eac845b60ef6e9cfe265a
② http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=ad7342c4ea1083836c5d130e99af5c35
③ http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=c9ad75409b3e4c15cd4d763c2abd8551
たま~に、 ちょっとした下りの箇所 および ほぼ平坦な箇所もあるんだなぁ...。
さらには、会場まで自走で行こうと、改めて距離を調べてみたり (閉会式時に駐輪しておける場所があるのかどうかも聞いてみなきゃ)。
http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=f4eec43e86234957a84afc055e62f80d
申込要項および参加申込書もプリントアウトしました。
事前に同じコースを登ってみようかと思ったのですが、
弥彦山スカイラインは 『自動二輪車・原動機付自転車・大型車通行禁止』 であって、 『自転車は通行可能』
という解釈で間違いないですよね...?
実行に移す際には、道路標識に充分気をつけたいと思います。
さて、平地専門のような僕が頂上に辿り着けるのか?
昨年の優勝者の記録は 24 分17 秒 (平均24.6km/h)、 僕はこのペースでは平地でもちょっと無理そう...。
最下位者でも 1時間 14分 35秒 (平均8.0km/h)、 なんとかイケルのではないか?と。
よし。
目標タイムは50分~1時間と定めます。
一般車両を通行止めにして行われる大会ということで、普段、自動車と併走するような状況よりも却って安全に 『登山』 できるのではないのかなぁ...ということと。
帰りのダウンヒルは気持ちいいだろうなぁ...!ということ。
この2点が動機です。
過去の大会では、小学生のかたも完走しているという情報もあったりして。
尚更背中を押されます。
というか、小学生の皆さんを甘く見ていると僕の記録は負けてしまうだろうなぁ...。
今日はひとまず、普段おろそかにしている自転車の注油をしてみました。
後輪も、 もしかすると もう交換するべき時期かもしれないなぁ。
近々、自転車屋さんに行って、改めて専門的な整備をしていただこうと思います。



































