心を磨く -9ページ目

フーチン氏からコメントが入ったので記事にしました。

先日書いた「創価学会の皆さんへ」http://ameblo.jp/tshade/entry-10410706814.html という記事に対して今頃になってフーチン氏から長々とコメントを頂きました。

コメント欄で返答するにはとても長いので新たに記事にすることにしました。

が、内容があまりにも酷いです。御覧になれば良識のある方には判っていただけると思います。

ということで御覧下さい。


「記事において他者を批判するにも関わらず、その反論コメントを掲載しない」
>掲載してますが何か?あなたのお友達のきたい言葉まで載せてありますよ
>あなたと仲が良かった星海さんは朝10コメントって時がありましたので本人の了解の下公開してすぐに削除しました。

では検証しましょう。

記事タイトル「tshade君から メール いただきました2」
(ちなみにこのタイトルも後から変わったものです)

コメント欄

1 No Title

tshade 2009-12-05 00:36:20

2 ■深夜のコメント恐れ入ります・・コメント遅くなりました
師弟乃魂フーチン 2009-12-09 09:58:37


私が自分のブログにおいて「記事において他者を批判するにも関わらず、その反論コメントを掲載しない」と初めて指摘したのは12月7日です。

つまり、フーチン氏は私の記事をみて慌ててコメントを公開したことが判ります。しかも「コメント遅くなりました」とは白々しい限りです。

それを未だに「掲載してますが何か?」と言い張るとは呆れてしまいます。



「自分で提示した約束を守らない」
>何か勘違いしてませんか?
>【私の初メッセージ
>やめていただけますか
>嫌がらせのつもりでしたら
>ブログに名前を書かせていただきます。】

>これに対して
嫌がらせも何もアメブロってブログみたら訪問の証にペタするのがアメブロの良さじゃないんですか?それを否定するなんて・・・初めて言われましたよ。あなたがそういうのなら止めますけど。不思議な方ですね。』

>があなたの返事でしたね
>あなたがしたことはグルッぽ使ってペタで学会のメンバーに自分の存在をアピールしただけであって、ブログ記事なんか読んでも見てもいない証拠を私があなたに突きつけたんです(その時点では名前を載せずに)



私のブログを読んでいる方々はわかっていると思いますが、フーチン氏はわからないようなので、もう一度ご説明しますね。

あなたは

「最近ペタいただいてますがチェックして消してます(歓迎しませんので)やめていただけますか

嫌がらせのつもりでしたらブログに名前を書かせていただきます。」

と私に要求してきたのですよね?

そこで私は

「嫌がらせも何もアメブロってブログみたら訪問の証にペタするのがアメブロの良さじゃないんですか?それを否定するなんて・・・初めて言われましたよ。あなたがそういうのなら止めますけど。不思議な方ですね。」

と、自分は嫌がらせのつもりでやっている訳ではないが、フーチン氏の要求を呑んで今後ペタをしないことを約束したのです。

「自分の要求を呑まなければ、名前を書く」ということは裏返せば「要求を呑めば、名前を書かない」ということになるのは明らかです。

そして彼は

「理解していただきありがとうございました。」

との返事もくれています。

ここで「要求を呑んだので、名前を書かない」という約束が発生していることが判ります。

にも関わらず約束を反故にして名前を掲載し、私が抗議のメッセージを送ると

「ご心配なくあなたの名前は消しましたので・・嫌がらせが無ければもう載せませんが私が主観的に判断してそう思ったらまた載せます。」

と、私の抗議を受けて記事から名前を消しています。

これは自らが「約束を破った」ということを認めている行為です。

ですから、約束を破ったことは明白です。

また、今回「(その時点では名前を載せずに)」というのは本人が「消しました」と言っていることから判るように明らかな嘘です。

何でこういう嘘を平気でつけるか理解に苦しみます。


「記事を自分の都合のいいように改竄」
>ブログの記事は直してはいけないんですか
私の都合でブログしてますけど何か問題でもありますか

>改竄(かいざん)は、文書、記録等の全部又は一部が、故意もしくは過失により、本来なされるべきでない時期に、または本来なされるべきでない形式、内容に変更する行為を言う。

>あなたが私の名前を書いた記事を書き始めたので
>あなたの名前を私もオープンにしました。
>それに伴い記事の中身も変えました。
>それを改竄と言い切るあなたが増上慢ですね


あなた本当に大丈夫ですか?

自分のコメントで改竄の意味を載せてますけど「故意もしくは過失により」の部分が「私の都合で」同じ意味になるんですが、判ってますか?

さらに言うと別の記事(http://ameblo.jp/tshade/entry-10406815669.html )において


「許可取って無いので名前は書きませんが」とあたかも「私はプライバシーを保護している」そしてtshadeは「プライバシーも守らない奴だ」と言いたいようですが、たとえば彼の記事にあるように「彼はプロフィールでは27歳なので・・」と書いた時点で、アメブロの日蓮正宗信徒で27歳なのは私しかいないのでtshadeと特定できます


とこのように私から指摘されてから、記事のタイトルと内容を変えましたね
ですから、「あなたが私の名前を書いた記事を書き始めたので」というのは全く理由にならないんですよ。わかりますか?

あなたは「許可取って無いので名前は書きませんが」といいながら、私であることを明かしているんです。

恥ずかしいですねぇ。その恥ずかしい間違いがあった記事を知らん顔して記事と内容を変えるから、改竄と言っているのですよ。



ちなみに折角出してきた仏教用語「増上慢」の使い方が間違っています。


仏語。未熟であるのに、仏法の悟りを身につけたと誇ること。七慢の一。
自分を過信して思い上がること。また、そういう人や、そのさま。「をたしなめる」

(大辞泉)


慣れないもの使うと恥をかいてしまいますよ。


以上

※タイトルに脱字があったので直しました。いちゃもんつけられないように記しておきます。





法難と自業自得

 最近、自ら原因を作りその報いによって批判されているだけにも関わらず、「法難だ。」「魔だ」と叫ぶ創価学会員がいらっしゃいます。

 そもそも法難とは「仏教(を弘める者)に対する弾圧」のことで、日蓮大聖人御在世にも「龍ノ口法難」「小松原法難」等々、御書に「大難四カ度、小難数知れず」と仰せのごとく起きた訳です。

 これはもっと判りやすく言い換えると「正しい教えを弘めるに当たって、権力者等から言われなき迫害を受けること」であり、正しい教えを弘めていく時に必ず起こるものとされている。どうやら学会員はここに自らを重ね合わせたいようです。

 しかし、翻って学会員達がどうなっているのかというと、既に何度も指摘しているから詳細は言わないが、「自らの非・過ち・間違いを指摘され責められているだけ」であってとても「法難」とは言えないのです。


 なぜ創価学会の人達がこのような傾向にあるのかを考える時、次のような事件の影響があるのではと私は考えるのです。


 「七・三大阪事件」というそうですが、簡単に説明すると昭和32年参議院補欠選挙において創価学会幹部ら数十名が公職選挙法違反で逮捕、当時渉外部長であった池田大作氏も逮捕されたことをいいます。

 裁判の結果、池田大作氏の無罪が決定、これを創価学会では「法難」と美化するのです。

 しかしながら実際は、二十人の創価学会員に対しては戸別訪問で罰金一万円から三千円、うち十人に公民権停止三年、七人に同二年の判決が言い渡されています。

 裁判上、池田大作氏が末端に指示をしたことが立証できなかっただけで、幹部としての道義的責任はあるはずだし、末端会員の有罪判決はまさに選挙違反という過ちを犯したことの自業自得によるものです。こんなものは「法難」ではなくただの犯罪なのです。

 

こんなところに自らの非を「法難」と美化する学会員の傾向のルーツがあるのではと思う次第です。

知盛氏よりメッセージを頂きました。

久しぶりにメッセージを頂いたのだが、相変わらず自分のメッセージは受け取り拒否をしているので記事にて返信させていただく。
差出人: 知盛怛彌 さん
日付: 2009年12月17日 12:28
件名: 来なさい
創価学会を語る アコス君が管理人です
http://mgroup.ameba.jp/group/4JEA9eEhleGX/?guid=ON
講の管理人 来なさい。
恐くてこれないの?
君は 日本1の 腰抜けか (笑)

なぜ、「来なさい」とあなたに命令されなくてはいけないんでしょうか?
あなたは反論不能で遁走したのを忘れてしまったようですね。
「来てください。お願い致します」の間違いではないですか?
しかも、メッセージでいきなり挑発をするなど、正常な人間のやることではないですね。
あなたとの議論は、「あなたの反論不能で遁走」という結果で終わりです。
akosvirusさんのぐるっぽに参加しますが、今のところ議論をするつもりはありませんよ。
もしあなたが私と議論したいのであれば、その前にあなたがすべきことがあります

創価学会・謗施の実態

さて、反論もできずに自分のブログでワーワー揶揄する人は放っておいて、たまには別の話題を。


日蓮大聖人は

「夫(それ)釈迦の以前の仏教は其の罪を斬ると雖も、能仁(のうにん)の以後の経(きょう)(せつ)は則ち其の施を止む」(立正安国論)

と仰せのように、他宗への布施・寄付はしてはいけないと仰せであります。

ところが、近年の創価学会ではこの大聖人の御教示に背くようなことを堂々としているんだそうです。

九州は大分・日田市の金比羅山の参道整備に多額の寄付をしたそうです。

さて、創価学会は本当に正しく日蓮大聖人の教えを守っているんでしょうか?


創価学会員の方におかれましては、少しは疑問に思われた方がいいと思いますが、如何ですか?

証拠写真を添付しようとしたのですが、画質の問題があったのでURLを残しておきます。

興味のある方は御覧下さい。

http://www3.ezbbs.net/24/seigi3/



「あ~面白いな」への返答

引き続きAYAだも~ん♪さんへの返答になりますが、

いやぁここまで来るともう呆れますねぇ。

結局大した反論もできないし、妄想で記事書かれてもね(;^_^A アセアセ…


まあそんなこと言っても仕方ないので返答致しましょう。


>星海ちゃんから絶縁されて、逆恨みでブログアップしたって


下らない揶揄しかできないあなた。そうとう病んでますね。


>キャ~ 次はどんな人が人質となって助けを求めて、学会の味方になるか嬉しいわ


あなたお目出度い人ですね。星海さんは他の方のコメントに




(前略)
理路整然と討論をしたとして、日蓮正宗のほうが正しい解釈とご本尊を持っています。
だから創価学会は徹底的に理屈で攻められることになります。
(後略)

星海 2009-12-14 18:09:05




と言っておられますよ。

なんとまあ素晴らしい「学会の味方」ですね。

星海さんは何も創価学会が正しいと思われているのではないと思いますけどね。



>まずね、日蓮正宗のボスである日顕が、禅宗に墓を買ったそうな
>ちゃんと写真公開されたじゃない。
>どうせ合成写真とか言い出すのかね?

お~また何年も前に破折されていることを出してきますねぇ。

反論できないと思って「どうせ合成写真とか言い出すのかね?」とか言っちゃってますけど、もうちょっと勉強してから記事にしないと恥をかくだけですよ



日顕上人のご親戚である阿部銀蔵氏の願い出により、阿部家の墓の開眼供養の法要をされたのですね。



 一、縦ひ禅念仏の寺道場の内なりとも法華宗の檀那施主等が之レ有らば仏事を受くべきなり云云。(化儀抄・日有上人)



の通りに法要をされただけで日蓮正宗の教義としていは何の問題もありません。


 また、それを言うならば、現在創価学会員であっても、他宗寺院にある従来の墓地、あるいは他の宗教団体が経営する宗派を問わない霊園等に、墓を持っている人はたくさんいますが、もし阿部家の墓が謗法ならば、それらの会員の墓も全て謗法という事になりますが、それでもいいんでしょうか?

 さらに、東京・大田区の真言宗寺院・密厳院には、皆様の師匠である池田大作さんの御実家の墓があります。これもいけないことになりますね。

 是非今度信濃町に行ったときに、名誉会長さんに「池田先生の御実家のお墓が真言宗の寺院にあるのは謗法です。」とメッセージに書いて下さい。そのお返事を是非聞いてみたいものですね。



>もちろん法華講のマニュアルには、聖教新聞か私が言ってひらめいて創価新報を鵜呑みにしないでとかあれは学会のでっち上げとか言い出すコンピューターシステムは分かります( ´艸`)


 妄想もここまでくると・・・。

 こんなもんインターネットで調べれば誰でも簡単に調べられることですよ。

 そういうことをしないでさんざん破折されていることを言い出すから「鵜呑みにしている」と言っているんですよ。

 「創価学会はこんなに間違っている」という所謂マニュアルのようなものはありますけど、マニュアルがあるかないかが問題なんじゃなくて、それに対して明確な反論ができない創価学会に問題があると思いますけど、如何でしょう?



>なぜ我々日顕天魔が逝くと言うのか・・・?
>『禅宗は天魔の所為』とP1073 秋元御書に書いてますが、何か?

 頓珍漢な回答ですね。あなたは日蓮大聖人の教えを間違って解釈しています。

 何度も繰り返して言いますが、「魔は人の心に入るもの」であってその人自身ではないんですよ。

 それと「禅天魔」との御教示は全く別物でしょう。

 禅は宗派日顕上人は人です。宗派と人間を同列にするのはおかしいでしょう。

 ここを混同しているんですが、おわかり頂けますでしょうか?

 ここまで説明しても判らないと、正常な判断ができない状態だと思いますが・・・。


>池田先生は、戸田先生が池田先生の父親に息子をくれて言ったから・・・戸田先生の息子(養子?と言うのかな)みたいなんじゃないかな。



 これは何を言いたいのか全くわかりませんが・・・・。

 脈絡がない文章は公開しない方がいいと思いますよ。

 きちんとした思考力・理解力が無い方と判断されても仕方ないでしょうね。



(以上、終)



結局、相変わらず反論らしい反論が無く、それでいてさらに批判をするという今までのアメブロ内創価学会員の傾向そのままの内容に、「またか」と思われている読者さんも少なからずいらっしゃると思います。

まあどちらがきちんとした回答・対応をしているかは、良識のある読者の皆さんはおわかりでしょう。

「アンチ共を破す!」を破す

AYAだも~ん♪氏の記事に対する反論です。意味が理解できない部分もあるので今回は抜粋して反論を述べたいと思います。



>日蓮正宗は、学会の発言を嘘に塗り固めるのが必死な宗教(笑)

双方のブログを読めばどちらが「嘘に塗り固めるのが必死な宗教」かはわかると思いますよ。


>日夜朝暮怠らず南無妙法蓮華経て大聖人様仰せなのにさ、まったく朝晩勤行やらないくせに。

誰のことでしょう?日蓮正宗信徒できちんと信仰を続けている人は皆五座三座の勤行を続けていますよ。

変ないちゃもんは止めて下さいね。

ちなみに創価学会が所謂「月刊ペン裁判」で裁判所に提出した文書に池田大作氏の行動記録があるのですが


・「十四時二十五分 勤行 十四時三十五分 手紙二通書く」→行10分
・「十三時十五分 勤行 十三時二十分 食事 広間 原稿」→行5分
・「十一時〇〇分 勤行 十一時〇〇分 離れに行かれる」→勤行0分
・「十四時〇四分 勤行 十四時一〇分 終了 おそば」→勤行6


当時学会が今の勤行形式に変える前の五座三座の時代です。朝勤行の時間が遅すぎるし、時間が短すぎますね。

是非日蓮正宗を責める前にご自身の師匠である池田大作氏にまったく朝晩勤行やらないくせに」と言ってやって下さい。


>学会が言えば逆恨みが逆切れだしさ(笑)
>あ~みっともなか。


意味がないので捨て置きます。


>最近痛い程、ご本尊様の写真貼ったブログ見んだよねo-_-)=○☆
>私たちの信仰は、ニセご本尊様を拝んでいる。・・・これ日顕宗の嘘っぱちてより、日顕名前のご本尊様を大量に返された恨み発言。

ニセ物は逆立ちしてもニセ物です。

御形木御本尊」とは原版の御本尊様をそのまま版木や現代の技術でいうならばコピーした御本尊のことをいいます

元の御本尊の御文字を改竄しているのですから、「形木」でもない「日寬上人御書写の御本尊に形を似せたただの巻物」ですよ。

恨みでもなんでもないです。


>大聖人様の教え背いている日蓮正宗なくせに、よく正しいですよ~!て、ネット販売しているような団体だな( ´艸`)


大丈夫かな?この文の前までは「御本尊を破いた人」のことへの批判が急に始まり、またここで日蓮正宗への批判が始まる。脈絡がないですね。

それはそうと、大聖人様の教えの根幹は「一大秘法」であることは日興門流であれば同じはずですね。その一大秘法たる戒壇の大御本尊様から離れた人が「大聖人様の教えに背いている」のであり、それが創価学会ですね。

「販売」ってなんでしょう?誰も商売はしていないですが・・・・本当に大丈夫でしょうか?



>いつからこの信仰は、ネット販売なんだよ!
>よく呼びかけらんね!
>恐ろしいな~ヽ(*`Д´)ノ

大分おかしくなっていると見受けられうますが、間違っているものを間違っていると言っているだけでしょう。反論があるなら揶揄せずに、きちんとした反論をすればいいじゃないですか。こんなんじゃ、あなたがおかしいと言っている知盛さんと大して変わりませんよ。



>うちら日顕のご本尊様、燃やさないで返したよ。
>ちゃんと丸めて渡したよ。

当たり前ですね。

御本尊は信徒に「下附」されます。「下附」は別の言い方で「御貸し下げ」といいます。
日蓮正宗から「御貸し下げ」された御本尊を創価学会という他宗になったら返却するのは当たり前ですね。

是非あなたのお家にある「日達上人御書写の御本尊様」も返却して下さい。その方が筋が通っていると思いますよ。

>ご本尊様て、大聖人様そのものて言われてます。

この部分はまさにその通りですね。


>燃やす奴、捨てる奴、破く奴、平気で退転させようとしている魔軍達だ!


文章の体を成していないですが・・・。

一応誤解のないように言ってきますが、日蓮正宗では創価学会作製の本尊は創価学会に返却するように指導しています。


>いくらニセご本尊様といえども、お粗末なんだよ!

これも何が言いたいのか理解しかねますね。

自らの本尊を「ニセ」と認めているように見えるのですが・・・。


>退転させようとしている魔を倒すから!この私たちが!
>許さない!


私のブログでは何度か記事にしていますが、相手に対して「魔を倒す」「許さない」という思想は日蓮大聖人の教えにはありません。

いろいろな方が見られているので止めて欲しいです。日蓮大聖人様のことを貶めていますよ。


あなたたちは「天魔」とか「打倒日顕(上人)」とか罵り、日顕上人が用事で飛行機に乗られた時には他に一般の客がいるにも関わらず「飛行機が墜落しますように」と呪いの唱題会を開催するようですが、日蓮正宗ではそのようなことは一切致しません。あなたたちも慈悲の対象であるからです。

日顕上人は今でも毎日池田大作氏が間違いに気付くようにと祈念されているそうです

修羅という低い境涯に囚われている自分達が変だと思いませんか?


反論終


 最近のAYAだも~ん氏の記事は誤字や文章の体を成していないことが多く、読みづらいですね。特に私を「ペテン師」とか言い出してくらいからですけど。もうちょっと落ち着かれて記事を書いていただきたいと思います。

 また批判者をごっちゃにしている節がありますけど、あなた達創価学会を批判するのは日蓮正宗信徒だけでなくて、一般の方もいるので、そういうことを理解しないで発言すると、あなたが「理解力が無い人」「頭がおかしい」とレッテルを貼られ、また「創価学会はおかしな集団だ」という評価を受けてしまい、最終的に創価学会を貶めることになるので注意した方がよいかと思います。

いろいろ

 なんだか宗教全体や日蓮正宗に対してとても誤解をしているような記事を見掛けました。その方に対してというのもあるが、同じような考えを持っている方も少なからずいると思うので、この際そういう方々に対して、少し自分なりの考えを書こうと思います。


そもそも宗教とは排他性を持っています。

「他宗では幸せになれない。自宗の教えで幸せになれる。」

これが基本です。

「他宗でも幸せになれる。」ならばその宗派が存在する意味がないし、「他宗を認めれば自宗を否定することになる。」ので当たり前といったら当たり前です。

一部例外はあれでも、これはキリスト教・イスラム教・仏教等どこでも同じ考えです。

確かに日蓮正宗は排他性を強く押し出していますが、浄土真宗だってキリスト教だって創価学会だって充分排他性を持っています。(特に創価学会においては、殆ど変わらないはずですね)

それを「日蓮正宗だけが排他的だ」とする論調はおかしいですね。

どの宗派も正しいとするのは、宗教のことをよくわかっておられない。もしくは、自らが当事者(=信仰者)ではないから理解できないことであって、矛盾に富んでいることだと思います。



また、最近アメブロ内で、創価学会がいろいろな方に指弾されていますが、

その理由は私が前の記事で

「自らの非を指摘され、それに対して明快に答えることもできないのに、訂正や謝罪もせず、さらに誹謗中傷を繰り返すこと」

と書きました。この文章の中でも「さらに誹謗中傷を繰り返すこと」が何度も創価学会が批判されていることの原因だと思います。

「自らの非を指摘され、それに対して明快に答えることもできないのに、訂正や謝罪もしない。」

だけであるなら、一過性のものです。そのうち止むことでしょう。

しかし、一度そうなったにも関わらず性懲りもなく、またぞろ創価学会の批判者に対して批判記事を書く。しかも大抵がいつものように根拠がない。

だから「そういうこと言うなら、この前のことはどうだったんだ。言うならまず訂正なり、謝罪してからにしろ。」と責め続けられるのです。

「相手の失礼さや些細な非を、相手が認めない、謝罪しないというだけで指摘し、責め続けること」
ということではないのです。


 あと、「学会員なら全て、徹底的に全ての非を責めたり罵倒したり晒したりすること」は私もいいことだと思いませんね。もし日蓮正宗信徒のブログでそのようなことを書いている人がいたら、それは誤りです。

 私達日蓮正宗信徒が、創価学会を批判するのは「創価学会の教義の誤り」と「それが起因する誤った物事のとらえ方や言動」です。

 所謂「アンチ創価学会」という方と行動を共にすることはありますが、それも上記においてです。全てを賛同している訳ではありません。それは「アンチ創価学会」の方にも理解して頂いていると思います。

 是々非々という立場ですね。もっというと別に創価学会の方とも是々非々です。


以上

創価学会員の皆さんへ


この記事はAYAだも~ん♪氏の「学会に対するアンチの皆様へ」という記事に対しての意見として書くものです。



まず私のスタンスを表明させて貰うと、私は創価学会や一人一人の創価学会員に対して個人的な恨みや憎しみはありません。強いていうならば、一日蓮正宗信徒の立場から日蓮大聖人の仏法を貶めている創価学会という教えに憤りを感じております。

 ですから、私としてはアメブロにおいて創価学会員が内輪で何をしていようと基本的には興味はありません。ただ、日蓮正宗を誹謗・中傷したり、創価学会の都合のいいように史実を歪めるような記事・コメントを何も知らない一般の方達が信じてしまい、日蓮正宗に対して誤った見解を持たれたり、日蓮大聖人の仏法を誤って理解されることをそのまま放置することはできないので、できるだけ冷静に客観的に反論の記事・コメントをさせて貰っているつもりです。

メッセージにて、「上から目線」「威圧的」等ご叱責を頂くこともあり、その点言い過ぎを反省すべきことはあると思いますが、概ねそのようなスタンスでいるわけです。



 また日蓮正宗信徒以外の他のアンチ創価と言われる方達は、アメブロに至るまでに、創価学会に対して何らかの嫌な体験をされている方が多いかと思います。しかし、その方達だって、もしアメブロ内の創価学会員の方達の振る舞い・言動が素晴らしいと感じれば、「もしかして創価学会ってそんなに悪くないかも。」と思い直す可能性もあったと思いますし、この方達だって誰彼構わず創価学会員をやり込めようとしている訳ではありません。確かに中には言葉の汚い方や、言い過ぎ、やり過ぎてしまう方もいらっしゃいますが、それでもただ罵声を浴びせているのではなく、伝えたいメッセージがあるはずです。それを受け取ろうとは思わないのでしょうか?

 いくらアンチで創価学会が嫌いだからといって、何も悪いことをしていないのに責めるような非常識なことは滅多にないと思います。自分たちに原因があると思いませんか?

 もしかして未だそのことに気付かれていないのかもしれないので、今回敢えて個人名を挙げて、私が考える「責められる主な原因」を挙げさせてもらいます。



 知盛氏

「記事の大量投稿」

「記事において他者を批判するのにも関わらず、コメントとメッセージを拒否」

「他者のブログに一方的に批判コメントを残し、最後まで回答しない」



ノブピ氏

「他者のブログに一方的に批判コメントを残し、最後まで回答しない」

「特に皇室に関して誹謗中傷し、未だ根拠を挙げられない」



フーチン氏

「記事において他者を批判するにも関わらず、その反論コメントを掲載しない」

「自分で提示した約束を守らない」

「記事を自分の都合のいいように改竄」



AYAだも~ん♪氏

「根拠もなく他者を『ストーカー』『ペテン師』と罵った挙げ句メッセージ拒否」

「事実誤認に基づく他者批判をし、訂正・謝罪もしない」



今責められているのは主にこの方達ですね。

そして、全員共通なのは

自らの非を指摘され、それに対して明快に答えることもできないのに、訂正や謝罪もせず、さらに誹謗中傷を繰り返すこと

です。



こういうことについて、アンチの方達も私も批判しているんです。

本当に「罪も責任」もなかったらここまでは責めないでしょう。

「迫害」というのは「自分が正しいことをしているのに周りから責められること」をいうんですよ。

あなた方は因果の法則で「悪いことをしたからその報いで責められているだけ」じゃないですか?

こんなの「いじめ」でも何でもありません。



それとも私が上記に挙げたようなことは「事実無根」でしょうか?

もし違うというのならば是非、ここにコメントをするなり自分のブログに記事にするなりして自らの正義を明らかにして下さい。もし本当にあなたたちが悪くないなら私は今まで批判してきたことを謝罪します。心ある他のアンチ創価学会の方々もきちんと謝罪されることでしょう。



また、もしよかったらこの記事を御覧になった方は、アンチ・中立・親創価・創価学会員などの身分やカテゴリーに関わらず、意見を書き込んでみてください。ただし、相手を無駄に怒らせたりするようなコメントは控えて欲しいと思います。

建設的な議論になることを期待しています。

わかりまへん

フーチンさんのとこに私宛であろう記事がありました。

よ~わかりません。

マナーマナーという割にはソースがない。また、どこにも私宛であることが明記されていない不親切な記事ですね。

何がしたいんでしょうね。わかりまへん。

そもそも私に用があるなら直接メッセージ、コメントくれればいいのに。

私はあなたのように、「コメントの公表をしない」とか「記事を都合のいいように改竄」とか「約束を破る」とか「明らかに間違ったことをしても謝罪しない。」ということはしませんのでね。


あっ間違いの指摘ありがとうございました。訂正させて頂きました。


さて、お返事いたしましょう。


>成仏したら生まれ変わらないと思ってるの本当にそうなの?

私がどこで発言したか覚えてないんですが、これだけだと不正確かもしれませんね。

成仏したら輪廻転生から解脱をするのでその意味において生まれ変わりはしない。ということですね。


>札幌○○○に8月に馬鹿にされたのに反論出来無いままでいいんだろうか
>そうあなたのブログにコメントする人折伏したらどうでしょう


これも不親切で、よくわからないのですが、(別々と取ることもできる気がしますが)この2文はセットだと解釈しましょう。

そもそも4が月も前の8月のことを今頃?って感じなんですが(;^_^A アセアセ…

いろいろ粗探しに奔走してやっと見つけてきたといったところでしょうか?

まず一点、あなたのような創価学会員が放つ邪義を破折し「創価学会よりも日蓮正宗の方が正しい」と宣揚していくことが、一般の方への折伏の義に入りますね。そういう意味ではとても成果があると思っております。

もう一点、そういうことを言うのならあなたが率先して自分のとこにコメントする人に折伏したらいいんじゃないですか?


以上


あと、フーチンさんへ。

せっかく中立の方から戦法をアドバイスして貰ったんだから是非そのようにやってみて下さいね。(ま、あのアドバイスは至極当たり前のことを言っているだけなのでわざわざ得意げに記事にすることもないと思うんですけどね。むしろ「知らなかったんだ~」って皆さん思っていると思います。)

特にここら辺を実践してみてください。

放置がある種の是認にとられるのは許せないでしょうから、おすすめするやり方としては、たまあにひどい内容のときを捕らえて、感情的にならずに粛々と理路整然と「言葉が汚くて人に対して失礼。内容以前に常識的なやりとりの土台がない人間とこれ以上やりとりすることはできない」「内容も明らかにまちがっている」ことを記すんです。

待ってます。

創価学会員フーチン氏の論文「創価学会と日蓮正宗の違い」について・その2

(1の続き)


>時は流れ
>歴代の法主にも
>【今の正宗から創価学会をとったら何も残らない】
>とまで賞嘆された
>戒壇の正本堂も寄進し国内外に300ヶ寺近く寄進したのは
>池田会長率いる創価学会

日蓮正宗の信徒団体として信仰に励んだ創価学会を賛嘆されたのであって何ら問題はないでしょう。

現在創価学会が破門され宗門から破折されているのは謗法だからです。お間違いなく。


1979
>池田会長勇退


勇退?嘘を言ってはいけません創価学会の謗法行為、所謂52年路線の責任を取って引責辞任をしたのです。


>原因は宗門とつるんで獅子身中の虫【山崎・原島・福島】が暗躍


宗門とつるんだという事実はありません。各々が創価学会の過ちに気付いて行動されただけでしょう。


1993
>法華講総講頭【信者の代表】池田SGI会長の罷免


また事実と異なる聖教新聞の鵜呑みですね。

罷免とは「役職を辞めさせること」ですね。

事実は、「総講頭・大講頭などの任期に関する宗規の一部改正による一時的な資格喪失」です。

実際、このとき、ほかにも創価学会幹部12名、法華講幹部2名が資格を喪失しています。

あたかも「辞めさせれた」みたいに宗門のせいにするのはやめましょう。


>時の法主日顕が嫉妬から創価学会会員すべてを破門したのだ


嫉妬って・・・そうやって言っている創価学会の人達の憎悪の念を感じるだけですよ。

平成3年に創価学会という組織が破門になりました。つまり、創価学会は日蓮正宗ではない組織・宗派になったのです。

日蓮大聖人の教えは他宗の信仰を禁じていますから、猶予期間を設け平成7年に他宗である創価学会に居続ける人達に対して「信徒資格の喪失」を宣告したのです。

日蓮正宗の信仰を続けたい人はその間にちゃんと創価学会から日蓮正宗に移っていますよ。

日蓮正宗の教えではない他宗の信仰をしている人が日蓮正宗の信徒資格喪失になって何か問題があるのでしょうか?



>創価学会にとっては魂の独立【今後宗門には一切隷属しない】であり


ただ謗法によって破門されただけですね。もしもともとそういう考えを持っていたんだったら、破門される前に自ら離脱すればよかったのではないでしょうか?

世間様もあなた方の主張は認めませんよ。


>第二祖日興上人と同じ精神【身延離山】で離山したのである。


折角ブログを通して教えて差し上げたのにまた同じことを言うのですね。

もう一度お伝えしますね。

日興上人は身延の地が謗法の地になったから、一大秘法たる戒壇の大御本尊と共に身延の地を離れたのです。日興上人は身延に破門されたんでしょうか?身延と同座するのを良しとせず自ら離脱・離山されたのですよ。

創価学会は謗法を犯して破門されただけです。

どこが「同じ精神」でしょうか?もし「同じ精神」といいたいのであれば前述のように「破門される前に離脱する」ことが筋でしょうね。

何を勘違いされているんでしょうか。



>現在宗門は顕益が大事
>【ご利益信仰、問題が起きない事を功徳と思う信仰】

>創価は冥益が大事
>【時間はかかるが絶対的幸福境涯になれる信仰】

宗門では古来から「顕益も冥益も大事」です(苦笑)

創価学会では冥益重視になったんですね。では、「病気が治る」「仕事がうまくいく」等々で勧誘する創価学会員はみんな間違っているんですね。

ここ、大いなる自己矛盾です


>民衆の為の政治を目指し公明党を作った為


結成当時の志はともかく、政権与党になったここ数年は自民党にべったりでとても「民衆の為」とは言えないでしょうね。だから「民衆からNOを突きつけられ」今年の参議院選挙衆議院選挙(フーチンさん間違いの指摘ありがとうございます)で惨敗したのではないでしょうか?


>バッシングされても日蓮大聖人の仏法を世界に広め
>権力から生涯迫害された本当の眷属であり弟子は誰か

>3代の牧口先生戸田先生池田先生の我々の師匠であり
>創価学会員です

創価学会がバッシングされるのは、それだけの理由があるからです。自らの非を省みず、それでいてあたかも「自分達は悪くないのに迫害を受けている」と、日蓮大聖人と重ね合わせて語っては大笑いされるだけですよ。

私とあなたのやりとりでも、「約束を守らない」「謝罪もしない」等々あなたに非があるだけです。


>日蓮正宗からでて、


「日蓮正宗から出た」のではなく謗法によって破門されただけです。何度も言いますがお間違いなく。


>創価学会はいよいよ本門の時代になり、


これは日蓮大聖人の教えを判っていないあまりにも狂った考えです。

日蓮大聖人が末法の御本佛としてお生まれになって法を説き、出世の本懐である戒壇の大御本尊様を御図顕された時点で、法は全て説かれているんですよ。

もしあなたがいうように「破門前が迹門」「破門後が本門」というのであれば、日蓮大聖人が御在命中に法を説ききっていなかったことになり、「不完全な仏だった」と言っていることに他なりません。

つまりあなたは日蓮大聖人を誹謗しているのですよ。
恐ろしいことですね。というか創価学会は本当に大丈夫なんですかね?

やっぱり「池田大作さんが御本佛」と内心思っているからこういう発想が出てくるんでしょうか?


>世界宗教の時代に
>その分・難にも遭い一人ひとりの信心が試される時代に入った。


前述したように「難に遭う」のではなく「自らの非を糾弾され報いを受けている」だけです。

「自分たちは悪いことをしていない」という偏執な考えを早く捨てた方がいいと思います。