心を磨く -14ページ目

狂気の創価学会


心を磨く-創価座談会

PCのフォルダにこんなのありましたあせる(何を保存しているんだ・・・)

端切れてますけど、見えている部分だけでも何ともおぞましいですね。


これで異常と思わない学会員の人って・・・・・。哀れです。

早く、おかしいということに気が付いて欲しいと思います。

自語相違の創価学会②

さて、第二弾です(笑)

創価学会は御僧侶を否定しますね。その矛盾を指摘します。


創価学会は僧侶不要といいます。そこで我々が

四恩抄の

「次に僧の恩をいはゞ、仏宝・法宝は必ず僧によて住す。譬へば薪なければ火無く、大地無ければ草木生ずべからず。仏法有りといへども僧有りて習ひ伝へずんば、正法・像法・二千年過ぎて末法へも伝はるべからず。」

と指摘します。

もうこれで学会は何も言えないんですが、苦し紛れにこう言うのがセオリーです。

「四恩抄の『僧』とは僧侶のことじゃないんだ。」

初めて言われた時は驚いて逆にこっちがあたふたしてしまいましたね。(苦笑)

だって僧=僧侶は当たり前のことなのまさかそんな変な切り返しがあるとは思いもよりません。

(ちなみに正統な返答としては、「大聖人は御書のなかで『弟子・檀那』と明確に僧と俗を分けている」と答えれば何も答えられませんね)


さて話を元に戻すと、上記の学会側の主張は要は、学会員=僧(宝)ということです。(恐ろしい話です)

で、ここから面白いところです。

学会では日蓮正宗の御僧侶に対して「肉食・妻帯」をしていて堕落していると誹謗中傷してきます。(ちなみに日蓮正宗の教義では肉食・妻帯は謗法でも何でもありません。小乗教ではないので)

はい。墓穴掘りましたね。今までの論を繋げると


学会員=僧(宝)→肉食・妻帯不可


となります。

学会員は肉も食わないし、妻帯もしない!!

子供ができない創価学会はそのうち滅亡するのかしら(汗)それはそれでいいことな気がします。

とまあ冗談はさておき、学会員にこれ言ったら絶句間違いないと思います。



良識のある創価学会員の皆様には、このような矛盾に満ちた創価学会を一刻も早くお辞めになり、再び御戒壇様にお目通りする日がくることを願っております。

以上

自語相違の創価学会

 創価学会は口汚く日蓮正宗を誹謗中傷しているが、その殆どが自語相違、矛盾、捏造である。

 そのうちの一つを取り上げてみる。

創価学会は以下の1・2の主張を並べてする。


1.「日顕(上人)は相承を受けていないニセ法主である。」


2.「血脈相承は存在しない。」≒「別しての血脈はない」


 鬼の首でも取ったかのように学会の人は言いますが、実はこれ冷静に考えれば矛盾している訳です。

 つまり、もし2が本当に正しいのであれば、そもそも1は議論する必要がないのです。だって相承を受ける受けない以前に「無い」と主張している訳ですからね。しかも、2が正しいとすると、なぜ学会が拝んでいる第26世日寬上人が御書写した本尊をわざわざ偽造しているのかとか、じゃあ学会が持ち上げている、日興上人とか第59世日亨上人とかはどうなっちゃうんだとかね。いろいろ問題が出てくるわけです。

 また、逆に1を主張するということは、「相承が存在する」ということを前提に話しをしているので、少なくとも第66世日達上人までの血脈相承は認めるということになるわけです。そうすると2と矛盾してしまうのですね。で、そうなると日精上人や日恭上人を謗法呼ばわりしてるのはどういうことなんだ?ってことになります。


 学会のいうことなんてみんなこんな感じです。

 創価学会員の皆さん、一刻も早く自身の過ちを認め、戒壇の大御本尊に懺悔しにいきましょう。今ならまだ間に合いますよ。

 日蓮大聖人曰く

「須く汝仏にならんと思はば慢のはたほこをたをし忿りの杖をすてて偏に一乗に帰すべし、名聞名利は今生のかざり我慢偏執は後生のほだしなり、嗚呼恥づべし恥づべし恐るべし恐るべし。」

(持妙法華問答抄)

創価学会の現証

 私の祖母が先日亡くなった。残念ながら創価学会員の叔母(父の姉)夫婦が強引に友人葬で葬儀をしてしまった。

 祖母も籍は学会だが、私は亡くなる2日前に祖母に会いに行き、「元気になったら大石寺に行こうね」と言うと「行こうね。行こうね。行こうね。」と行ってくれた。嬉しかった。それだけに友人葬であげられてしまったことが無念でならない。この記事を書きながらも涙がこみ上げてくる。

 さて、亡くなって一週間ほど経ってから遺品の話をしに叔母宅に行った。その際に「祖母は大石寺のことを想いながら大石寺の信徒として死んでいったんだと僕は思っています。」とだけはっきりと伝えた。

 するとなんと、その数日後(つまり葬儀を上げてから約10日後)に叔母は末期癌の転移による脳腫瘍で緊急入院することになった。私は凡夫なので軽々しくは言えないが、実の母を学会葬で地獄に送った報いとしか考えられない。手術も一回目は開頭したにも関わらず、予定していた術式では手術が続行できずに延期とせざる得ない程脳腫瘍が進行してしまっていたようだ。仮に手術が成功しても余命は半年だそうだ。

 現在は完全に池田大作に洗脳されている状態だが、一刻も早く己の過ちに気付き、再度正法に縁できることを願うばかりである。

創価学会側敗訴

元公明党委員長の矢野氏と公明党元議員の裁判で矢野氏勝訴の最高裁判決が出たそうですね。

なにやら、矢野氏の手帳等を強奪していったそうですが、早く判決に従って返還して欲しいものです。

もしかすると既に証拠隠滅していて、今頃焦っているのかもしれませんねぇ。


まあ、衆議院選挙惨敗といい今回の件といい、正義顕揚750年の本年は次々と「正義」が明らかになっていきます。

そこの創価学会員のあなた、早くお辞めになった方がいいですよ。

創価学会は永遠に広宣流布できない

前のブログを見返していたら見つけたので多少補足してupしてみました。



広宣流布という言葉がある。平たく言うと日蓮大聖人の教えを日本乃至世界に弘めることである。

じゃあその「日蓮大聖人の教え」とはどういうものなのか?というのが大事になってくる。

「日蓮大聖人の教え」の肝要は「三大秘法」である。

つまり広宣流布とは三大秘法を弘めることである。

三大秘法とは

①本門の本尊

②本門の戒壇

③本門の題目

である。

ということは、広宣流布はこう捉えることができる。


「本門の戒壇」で「本門の本尊」に向かって「本門の題目」を唱える人を増やすことである。


また、 三大秘法を合すれば「本門の本尊」の一大秘法となる。 よって「本門戒壇の大御本尊」の別名を「三大秘法総在の大御本尊」とも申し上げるのである。しかるに、「本門戒壇の大御本尊」は御宗門にあり、創価学会には無い。無いものを、どうやって「広宣流布」するのか。


結論

創価学会は永遠に広宣流布できない

のである。


心ある学会員の方には早くこのことに気づき、日蓮正宗に再び帰依し、共に本当の意で広宣流布を目指してもらいたい。

創価と選挙結果

いや別に何か中身のあることを書こうとしたわけではなくて、

公明党が選挙に惨敗したと言いたいだけなんです。

期待した人すみません(;^_^A アセアセ…


でも、公明党が下野したことは本当に意味あることだと思っています。

このままいけば日本の政治・経済はよくなることでしょう。

残念

アメブロの運営に問い合わせたところ、どうやらブログの引っ越しはできない仕様みたいです。できないとは書いていなかったんですけどねぇ(;^_^A アセアセ…

ということで諦めましたので気にせずこちらを使おうと思うので皆様よろしくお願いします。

ちなみに前のblogのアドレスは

http://blog.goo.ne.jp/clean-my-mind

です。本当は引っ越し済んだら消そうと思ったのですが、引っ越しできないのでそのままとっておくことにしました。もしよかったら読んでみてください。

顕正会・男子部大会

創価じゃないけど話を聞いたのでちょっとだけ。

昨日23日に長野のMウェーブで顕正会の男子部大会が行われたらしい。

結集目標は3万人。


で、ここからが笑ってしまうのですが、調べてみると会場のMウェーブの最大収容人数が2万強程度で3万には遠く及ばないのです。

つまり開催前から100%失敗なんです。

創価もそうですが、こういった邪教を信じている人達が可哀想になります。


以上

選挙と創価

近々衆議院選挙があるので一言。


正直自民党も民主党もあまり変わらない気がする。そこまで詳しくみていないが、マニフェストだってもの凄く違う訳でもなくどっちもどっち。

まあマニフェストだけなら公明党も大差ないわけです。

しかし公明党はやはりどう考えても創価学会の私党であり、創価学会の利益の為に動くとしか考えられない。

で、そうなると公明党に政権から降りて貰う為には入れる政党は民主党しかない訳です。

共産党は結構いいこと言っている気はします。ですが、いくら共産党が頑張っても現状は政権は取れない。むしろ共産党に入れることは、自民党が利することになってしまうわけです。共産党がもっと勢力を持てば検討しますけど、今はない。

自民党に恨みはないけれど、今回の選挙は公明党に政権を降りてもらう為に民主党に入れます。下野すれば自民党も流石に気付くんじゃないでしょうかね?公明党とくっついてもいいことないということに。


まあ民主党にもあまり期待しないでいます。期待し過ぎて「裏切られた」って思うよりは、「意外とやるじゃん」って思いたいからです。

まあ唯一の懸念は結局民主党と公明党がくっつくことですが、鳩山さん小沢さんの良心に期待します。