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卒業生救う会が救う会鹿児島として活動

鹿児島の拉致被害者、市川修一さんや増元るみ子さんの同窓生などで組織する「卒業生救う会」が「救う会鹿児島」として活動していくことになりました。鹿児島の拉致被害者の家族を支援してきた「卒業生救う会」は正式に救う会の全国組織に入り、「救う会鹿児島」として拉致問題解決に向けた活動を行っていくとになりました。鹿児島市で行われた会見には拉致被害者の家族も出席し、「小泉首相に北朝鮮への経済制裁を決断させるには世論を高めていくしかない」と訴えていました。救う会鹿児島では12月に鹿児島市での集会開催を計画しているということです。
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<自民党>山崎前副総裁、日朝国交正常化の進展へ期待示す


 自民党の山崎拓前副総裁は25日、日朝国交正常化交渉について「小泉政権が選挙で大勝して、非常に安定した力を持ったことを北朝鮮は評価していると思う。(小泉純一郎首相と金正日総書記の)2人が両国の政権担当者である間に国交正常化が行われることが、政治日程上の目標になる」と述べ、今後の進展に期待を示した。(毎日新聞) - 9月25日20時36分更新
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- 毎日新聞 - <自民党>山崎前副総裁、日朝国交正常化の進展へ期待示す

拉致被害者家族、横田夫妻講演会,来月16日、福島市公会堂

拉致被害者を救う福島の会(救う会ふくしま)は10月16日、福島市公会堂で、「拉致被害者を救うフォーラムinふくしま」を開く。横田滋、早紀江夫妻を招き、追い詰められた家族の思いを訴えてもらう。同会によると、横田夫妻の県内での講演は二度目。「ブルーリボンに願いを込めて」と題し、北朝鮮による拉致被害者の早期帰国へ向けた支援を訴える。また、全国組織の救う会の西岡力常任副会長が「正念場を迎えた拉致問題」をテーマに講演する。 参加希望者は、救う会ふくしまの事務局(〒960-8022 福島市新浜町5の17)にはがきで申し込む。一通五人まで応募可能。先着千二百人分の入場整理券を配布する。詳しくは(電)024・534・5031。
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