たびてつの活動記録 -17ページ目

夏合宿2日目 学祭担当の分岐ルート

こんにちは。学祭担当です。

2日目の記事は一番最初に書こうと思っていたのですが、部長氏に先を越されてしまいました。仕方がないので、プロローグと補足的なものを書こうと思います。


僕とアルフレッド広報部長とアルフィーは、1日目に乗るはずだったのに乗れなかったある列車に乗るために、早起きをしました。その列車とは・・・


たびてつの活動記録-583系新津(1日目)


急行(新津から快速)きたぐにです(1日目に撮影)。正規ルートでは1日目にきたぐにの快速区間に乗る予定でしたが、僕は1日目は磐越西線の快速あがので喜多方へ行ったので、きたぐにを新津で見送りました。しかしそれではもったないので2日目に早起きして乗ることにしました。

余談ですが、本当は元副会長も参加する予定だったのですが、早朝にコンビニで買い物をしなければならない用事ができたらしく、結局3人で行きました。


まずは宿がある新潟から普通列車で新津に行きます。乗ったのは115系です。先頭がクモハだったので、僕は運転台の後ろにかぶりついていました。

僕たちが新津に到着したのが7:58で、きたぐにの新津到着が8:10の予定です。しかし、新津で駅の放送を聞いていると・・・


「東海道本線の吹田付近で発生した事故の影響で、きたぐには22分ほど遅れて運転しています。」


ナンテコッタ

結局、アルフレッド広報部長とアルフィーと話し、22分程度ならその後の予定をこなすのに問題ないと判断。待つことにしました。


そして到着予定時刻から待つこと19分・・・


たびてつの活動記録-583系新津(2日目)

やっときたぐにが来ました。

え?さっきも同じ写真を張ったって?いや、さっきのは1日目に撮影したもので、これは2日目に撮影したものだから・・・・ごめんなさい。実質的に同じ写真ですね。


それでは、583系の車内の写真をいくつか掲載します。
たびてつの活動記録-583系パンタの下

たびてつの活動記録-583系車内


たびてつの活動記録-583系洗面所

その後、一回宿へ戻り、メンバー全員と合流し、きらきらうえつに乗りました。

車内の写真をいくつか掲載します。
たびてつの活動記録-きらきらうえつ先頭

たびてつの活動記録-きらきらうえつ車内

たびてつの活動記録-きらきらうえつラウンジ車両

こんなかんじです。きらきらうえつに関する詳しい説明は、ひとつ前の部長氏の記事を参照してください。

ちなみに、きらきらうえつの車内には、きらきらうえつの乗車した人がコメントなどを書き込むノートがあります。僕もそこに「某大学鉄道サークル学祭担当」の名で書きこみました。きらきらうえつに乗る機会があったら探してみてください。

終点の象潟に13:31に到着したのですが、そこから次の普通列車に乗ろうとすると、なんと16:17までまたなければなりません。仕方がないので、無料のレンタサイクルを借りて、市内を適当に走ってみました。


たびてつの活動記録-海@象潟

海無し県民の憧れです。

その後は、普通列車で秋田まで行き、部長氏より一本遅い男鹿線の列車で秋田~男鹿を往復しました。


たびてつの活動記録-701系象潟

今回はい以上です。

それではさようなら。

夏合宿2日目

さあ、それでは2日目です。

今日は新潟発が10時過ぎと遅い出発となった。そのため、快速(急行)きたぐにに乗るグループも存在した。
なぜ出発が10時過ぎなのか。その目的はこれである。

たびてつの活動記録
485系「きらきらうえつ」である。この列車は快速列車ながら、ハイデッカー(座席が一段高い)、バリアフリー完備、座席は特急と比較してもトップクラス、おまけにラウンジが2号車と車端部に完備されているというゴージャス仕様である。
一見すると、もはや「E657系」とでも名乗ればいいのではというほど485系の面影は感じられない。
しかし、485系を思わせる場所が一つだけ存在する。
それは…

たびてつの活動記録
運転台である。見るからに485系の面影がある。
余談だが、数々の列車を見てきた私としては、特急形はもちろん客席の座り心地はよいが、運転席も実は通勤形より座り心地がいいんじゃないかとここの運転席を見て思ってしまった。
はてさて、列車は新潟を出発し、北へと向かう。
先日来た村上に到着。この先にデッドセクションがある。
ここはディーゼル車が主なので普通列車では切り替えを見られない。特急もご存じのとおり運転台は見えるはずがない。
この列車なら近くに見えるし、いい機会だ…と思ったのだが。

ガラガラガラ…

遮光幕で一切見えなくなってしまったorz
仕方がないので2号車の展望ラウンジへ。
そこであることを思い出す。

今回、私個人の旅の掟の一つに、「その場所でしか食えないものを食う」がある。
やはり旅に出たらそこでしかできないことがしたい。食もその一つ。そのために昨日は喜多方ラーメンを食したのである。
今回乗ったきらきらうえつにはまさにその「食」がある。
その名も「きらきらうえつ弁当」!!

たびてつの活動記録
羽越本線沿線でとれる食材が入ったこの弁当!値段が1200円と駅弁としても少し高いが、

たびてつの活動記録
こんなまさに「きらきら」の絶景を見ながら食べるのは最高の一言に尽きる。

そして酒田に到着。ここで本来は運転終了だが、土休日なのでさらに象潟まで走る。
内陸部に入ってはいるものの、

たびてつの活動記録
さすが米どころ。海とは一味違った「きらきら」である。
そして終点、象潟に到着。
少し観光をした後、特急ワープを駆使して秋田へ移動。
ここで男鹿線に乗る。その車両には、

たびてつの活動記録
男鹿らしく、なまはげの絵がある。しかしこれでは子供は泣きだして乗らないのでは?と思ってしまった。
男鹿線を楽しみ、2日目はここで終了となった。

3日目は「あの」列車が登場!こうご期待!!

夏合宿1日目 アルフレッド編 (会津若松観光)

 お久しぶりです。アルフレッド広報部長です。最近夏バテ、旅行、そしてゴロゴロすることで忙しくて更新でしませんでした。


 さすが旅鉄、みんなは鉄道まっしぐらみたいですが、私と元副会長は市内観光をしました。


 まずは鶴ヶ城(会津若松城)に行くことになり、バスに乗りました。







たびてつの活動記録

 乗車したのはまちなか周遊バス、三菱ローザを改造した車両。車内はレトロな雰囲気でした。ロングシートはなかなか乗り心地は悪かったです。後から来た7Eボディの車に乗ればよかった…。


それはともかくどんなお城が待っているのか、楽しみです。









たびてつの活動記録


orz


工事中でした。




 見た目はともかく、中の展示は良かったです。城に関することや会津に関することはもちろんいい展示だったのですが、特に白虎隊には感動しました。


 今では維新をじゃました悪役のようになっていますが、日本を守ろうと命をかけた気持には心を打たれるものがあります。

 会津の人は命をかけて新政府軍に立ち向かっただけでなく、城下の住人の中にはは邪魔になるといけないと自害した人もいたそうです。

そんな歴史がいくつもあって、今日の日本は成り立っています。




 昼食に会津ラーメンを食べた後、会津の街を歩くことにしました。






たびてつの活動記録

 1000円札にもなっている、野口英世先生です。




 本当はさきほど感激した白虎隊のお墓に参りたかったのですが、時間がなくて残念。鶴ヶ城が新しくなったときにまた若松には期待です。





 で、いろいろあって会津若松駅前に到着。時間があったのでゆっくりしました。


たびてつの活動記録-巨大あかべこ

 部長も学際担当もスルーしていたのですが、会津若松駅前にはこんなに巨大なあかべこがいらっしゃいました。


たびてつの活動記録-しろポくん

 そしてお城ポくん。なんかすごいキャラクターです。


 このあと、みんなと合流してSLに乗ったとさ。

夏合宿1日目 学祭担当の分岐ルート

こんにちは。学祭担当です。

前回の記事で部長氏が夏合宿1日目の記事を書いていますが、僕はそれとは別行動をとったので、それについて書きます。今回の夏合宿では自由行動が大幅に認められており、1日目には夏合宿に参加した7人のうち、5人が正規の行程とは違う行動をとりました。ちなみに、夏合宿に参加した7人というのは、元部長・現部長・学祭担当・元副会長・アルフレッド広報部長・アルフィー・ユリウスです。

それでは、ムーンライトえちごを降りたところから書き始めたいと思います。


ムーンライトえちごを降りると、となりのホームに白新線・羽越本線の始発列車が止まっていました。4:56発の快速村上行きです。E127系を3本つないだ6両編成でした。
個人的には「E127系は大糸線の電車。新潟は115系が多く走っている。」というイメージが強かったので、新潟に着いて一番最初に乗るのがE127系であることに驚きました。

たびてつメンバーのうち、元副会長を除いた6人がその列車で新発田へ向かいました。乗ったのは、クハE126-6でした。ちなみに、「新発田」は「しばた」とよみます。

新発田に到着すると、そのまま快速に乗り続けて村上へ向かった現部長以外の人は新発田で降り、駅前から少し歩きました。

$たびてつの活動記録-新発田駅
新発田駅の駅舎です。

その後に新発田駅に戻ってからは、少し列車の写真を撮りました。

$たびてつの活動記録-115系新発田

115系です。ちなみにこの115系の冷房は、通常のAU75ではなくAU712と思われます。僕は埼玉県民なので、AU712というと武蔵野線や川越線のの103系を思い出します。
その後、羽越本線で新津へと向かいます。乗ったのはキハ40(車番不明)とキハ47-189の混結編成です。電化区間なのに何で気動車なんでしょう?折り返しで村上以北へ直通する仕業なのでしょうか。

新津に到着したところで、僕は正規の行程から外れます。次の列車まで時間があったので改札付近をうろうろしていると、駅周辺の地図がありました。それを見ると、新津車両製作所が駅から近いことがわかりました。本当は一度新潟に戻り、そこから磐越西線の快速「あがの」にのる予定だったのですが、新潟に戻るのをやめて、アルフレッド広報部長と新津車両製作所の周りを歩くことにしました。このことを元副会長にメールで伝えると、元副会長も後から加わることになりました。

$たびてつの活動記録-サハE231

山手線の6ドア車を置き換えるためのサハE231形4600番台です(敷地外から撮影)。

$たびてつの活動記録-E233系新津
京葉線のE233系5000番台です(敷地外から撮影)。

僕は基本的にJR東日本の新車は嫌いなのですが、これから東京に送られてものすごく多くの人を運ぶことになる車両を見てると、なんだか応援したい気分になります。

新津駅に戻ると、ばんえつ物語号が側線にとまっていました。

$たびてつの活動記録-c57新津

$たびてつの活動記録-EF81新津
上が牽引機のC57型180号、下がばんえつ物語を新潟まで回送するEF81です。

さらに、583系の急行(新津からは快速)きたぐにも来ました。
$たびてつの活動記録-583系新津(1日目)

その後、アルフィーとも合流し、4人で磐越西線の快速「あがの」に乗りました。そのうち、僕だけが喜多方で降りました。喜多方でラーメンを食べてから、磐越西線の撮影ポイントへ移動しました。撮影ポイントの場所は一番下の地図に示します。

$たびてつの活動記録-キハ110喜多方

$たびてつの活動記録-C57喜多方

撮影ポイントで撮影した写真です。上がキハ110とキハE120の混結編成、下がばんえつ物語です。車両の左側に妙な空間が出来てしまいました。あと、下の写真では客車をもっと写したかったです。

これらの写真を撮ってから、普通列車で会津若松へ行き、メンバー全員と合流しました。

今回は以上です。それではさようなら。

夏合宿0~1日目

おまたせしました。それでは1日目、新宿からの旅立ちです。

新宿駅。22時34分。
それは通勤客で混む4番ホームを尻目にゆっくりと5番ホームに入線した。

たびてつの活動記録
臨時快速ムーンライトえちご。私は前に2度ほど乗ったことがあるがやはり旅の始まりを感じさせる。
23時10分。列車はゆっくりと新潟をめざし動き始めた。
そして高崎に到着。ここで上野からの臨時急行、能登を待ち合わせする。

たびてつの活動記録
昔はこの485系がえちご輸送を担っていたが、能登の臨時化、そしてボンネット485の引退に伴い、今の体系になった。

そして4時51分。えちごは新潟に無事到着した。
5分の接続でさらに北を目指す快速村上行きに乗車。
新発田で2手に分かれ、私はそのまま村上に向かった。
村上駅では同一ホームに村上着の快速と同駅発の普通が停車する。
この快速の村上入線方法が面白い。
まず場内信号機の手前の中継信号機でいったん停止。
そして今度はその場内信号機の手前まで進みまた停止。
そして誘導信号機の開通を待ち、ホームに入線となる。
村上到着後、とんぼ返りで新潟に戻り、快速で喜多方に向かった。
喜多方ではもちろんラーメンを食して駅に戻った。
すると間もなく「あの」列車が来るというアナウンスがあり、私は駅員の方に無理をお願いして列車を撮らせてもらった。
その列車とはこちら。

たびてつの活動記録
特急「あいづ」である。
駅員の方の計らいに感謝し、こんな列車に乗った。

たびてつの活動記録
こちらは会津鉄道の快速、「AIZUマウントエクスプレス」である。
外見は普通のようだが、中は特急スタイルとなっている。
この列車で会津若松に向かい、SLの到着を待つ。
そして。
たびてつの活動記録
C57の牽引するSLばんえつ物語がやってきた。やはりSLには重厚な存在感があり、素晴らしいと感じた。
はてさて、先ほど紹介した特急「あいづ」だが、あの車両は普段快速「あいづライナー」に使われている。では特急使用時はどうするかというと…

たびてつの活動記録
なんとあいづライナーに583系を用いるのである!!
鉄道ファンからすれば「なんと贅沢な!!」と言ってしまいそうな素晴らしさである。
そしてSLばんえつ物語の新潟行きに乗り、新潟に戻り、1日目は終了となった。

なお、この項は執筆中であるので、まだまだ発展する予定です。こうご期待。

夏合宿ブログについてのお知らせ

本日もたびてつブログをご覧いただきましてありがとうございます。部長です。

先日、夏合宿に行ってまいりました。
近日、その様子をお伝えする予定です。

今回は、「フリー編集制」を採用させていただきます。
これは、時系列や人に関係なく、好きなところに自由に書くという方式です。
そのため、1日目より先に2日目ができているなんてこともあると思います。
ご了承願います。
ただし、順番はちゃんと1日目からになりますのでご安心ください。
それでは、開業までしばらくお待ちください。担当は部長でした。

撮影ポイント紹介 その20 西武多摩川線編第6弾

こんにちは。学祭担当です。

明日からは夏合宿なのですが、そんなことは気にせずに今日も撮影ポイント紹介をしたいと思います。


※注意
鉄道写真を撮る際には、列車の運行に支障をきたす行為や一般の人の迷惑になる行為をしないように注意しましょう。

今日紹介する撮影地も、西武多摩川線の競艇場前です。

競艇場前駅は元々は複線だったのですが、2005年から1面1線の単線の駅になりました。

撤去された線路の部分には今も何もないので見通しが良く、いい写真が撮れます。


こんな感じの写真です。


たびてつの活動記録-旧101系競艇場前

これは、競艇場駅からみてすぐ武蔵境側の踏切の近くから撮った写真です。駅からすぐ近くなので今回は地図は省略します。とにかく、駅から見て武蔵境側の踏切近くです。

車の通りがある場所なので安全とは言い切れず、本当は紹介するかどうか迷ったのですが、一応紹介することにしました。ここで撮影する場合は、あまり重装備にはせず(三脚とかは使わない)、列車が通過したらすぐに移動できるように撮影しましょう。自動車には十分注意して撮影してください。

あと、駅のホームからも撮れると思います


今回で撮影ポイント紹介西武多摩川線編は終了ですが、実は西武多摩川線にはもう一つ有名な撮影ポイントがあります。新小金井と多磨の間の、野川をまたいでいるる部分なのですが、僕は橋の柵が足回りに被るのが気に食わなかったので、この場所では撮影しませんでした。


次回以降は、たぶん常磐線か青梅線の撮影ポイントを紹介すると思います。

それではさようなら。

撮影ポイント紹介 その19 西武多摩川線編第5弾

こんにちは。学祭担当です。
夏休みに入ってから、検索ワード(皆さんがどのような検索ワードで当ブログへたどり着いたのか)の中に「撮影地」「撮影ポイント」といったものが多くみられるようになりました。皆さんは夏休みを利用して鉄道写真を撮りに行くのでしょうか。
そんな方のために、今日も撮影ポイントを紹介します。


※注意
鉄道写真を撮る際には、列車の運行に支障をきたす行為や一般の人の迷惑になる行為をしないように注意しましょう。

今日紹介する撮影地も、西武多摩川線の白糸台駅付近です。
駅から離れているので、例によって一番下に地図を掲載します。細い道なので拡大しないと映らないと思います。適宜拡大・縮小してください。

この撮影ポイントからはこんな写真が撮れます。

$たびてつの活動記録-旧101系白糸台2

旧101系の223F編成です。
この撮影ポイントは、順光になるのは午前中だと思いますが、この写真を撮ったのは夕方です。
あと、架線柱が被るのは電化路線の宿命ですよね・・・・。

ここまで撮影ポイント紹介を書いていて思ったのですが、多摩川線の撮影ポイントって午前中に順光になるところが多い気がします。僕は多摩川線を撮りに行った日は寝坊したので、順光になる時間帯を逃してしまいました。

今回は以上です。次回は多摩川線編最終回になる予定です。
それではさようなら。

撮影ポイント紹介 その18 西武多摩川線編第4弾

こんにちは。学祭担当です。
多摩川線の撮影ポイントを探しに行ったときは、自転車で長距離を走るのが久しぶりだったせいで、家に帰った時には疲れ切っていたのですが、最近少しづつクロスバイクの乗り方を思い出してきました。これからも努力を続けて、青梅街道で他の自転車に抜かれない程度にはなりたいです。
それでは今日も撮影ポイント紹介を始めましょう。


※注意
鉄道写真を撮る際には、列車の運行に支障をきたす行為や一般の人の迷惑になる行為をしないように注意しましょう。


今日紹介する撮影地は、白糸台駅付近です。今回も駅から離れているので、例によって地図を一番下に掲載します。
今回は文章による撮影ポイントへの行き方を省略します。自転車で適当に走っていたら見つけたポイントなので、行き方を文章で説明できないのです。

それでは、実際の写真を見てみましょう。

$たびてつの活動記録-旧101系白糸台

被写体は旧101系です。
この付近は畑が多いので見通しがよく、写真を撮りやすいのですが、架線柱が邪魔です。あと、後ろの方は柵が被っています。

今回は以上です。次回も西武多摩川線の撮影ポイントです。
それではさようなら。

間もなく夏合宿

皆様、お久しぶりです。部長です。
我々もいよいよ夏休みに突入です。

はてさて、今年も恒例の夏合宿があります!
今年のターゲットは…

東北と北海道!
 
ついに2010年、たびてつは津軽海峡をくぐります!
青函トンネルを通ります!
北の大地に進出します!
そして今年はロングバージョン!!
5日間から7日間に特別延長!
旅のボリュームも1.5倍!!
え?計算が違う?気にしない、キニシナィ…

注目列車が目黒…じゃなかった、目白押しの7日間!こうご期待!