妙高山麓で50年以上にも及ぶ野草と酵素の研究を続け、
『ブルーベリーと野草の超熟発酵酵素』1本1本に
その成果が活かされています。
妙高の質の良い土壌は、
そこに生殖する動植物にも良い環境を作り出し、
大自然の活力をみなぎらせているのです。
こうした土地で、生み出される酵素の
現代は、ほとんどの野菜が一年中いつでも手に入りますが、
野菜ごとのその旬には、栄養価の高いものが
比較的安価に手に入りやすくなり嬉しくも感じます。
ところが、特定の土地でしか手に入らない上に、
旬を逃せば、一年を待たなくてはならないような野菜もあり、
焦燥感のようなものを感じることもあります。
品種改良や市場の経済性などから、
多くの人がもはや食べられなくなった野菜がそこにはありますし、
私たちは常に同じような野菜ばかりを食べているのかもしれません。
超熟発酵に用いる野菜・果物類は、
どこでもいつでも揃えやすいものばかりですが、
だからこそ安定した品質も保てます。
また、その栄養価を可能な限り凝縮できるように、
常に30種類近くの新鮮なものを大量にスライスします。
一度にこれだけの栄養価を発酵熟成させることも、
大きな価値があるのではないでしょうか。
1年2ヶ月に及ぶ工程の中で、
後の超熟発酵を左右する第一次発酵の準備段階として、
スライスはとても重要なスタートラインといえます。
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