妙高山麓で50年以上にも及ぶ野草と酵素の研究を続け、
『ブルーベリーと野草の超熟発酵酵素』1本1本に
その成果が活かされています。
妙高の質の良い土壌は、
そこに生殖する動植物にも良い環境を作り出し、
大自然の活力をみなぎらせているのです。
こうした土地で、生み出される酵素の
従来の酵素は70種類、
新商品の超熟練り酵素も67種類の原材料を用います。
この数字の差は、練り酵素には
ビリベリー・カシス・ルテイン・ハックルベリーの代わりに、
天然レスベラトロールも含む稀少種山ぶどうを用いたためで、
基本となる野草の酵素の原材料は全く同じものとなります。
新商品は、この基本となる野草の酵素が熟成する際の、
栄養価豊富な"もろみ"を活用することで、
発酵の過程で生まれる有用なアミノ酸まで、
無駄なく商品化したいという願いを込めています。
さて、今や空前の酵素ブームでもあり、
原材料の種類が多いほどいいという風潮もありますが、
実はそうとも限りません。
栄養的には、使用する原材料を集約して、
比率を上げるほうが効果的ともいえ、
野草の酵素の原材料は多くもなく、少くもない必然ともいえます。
この酵素の27種類の野菜・果物類は、
旬活性を大切に、栄養として重要で、収穫が安定している食材を、
50年以上の研究で選りすぐったもの。
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