ようやく、家庭菜園の雪が溶けたので、
今年も、目印のところから、掘り始めます。
掘って、雪の上に投げ出していきます
水で洗うと、
それなりの数が出てきました。
オリーブオイルで炒めるだけで、美味です。
なんか、砂糖をいれたのかと思うくらい、甘いです・・・♪
ようやく、家庭菜園の雪が溶けたので、
今年も、目印のところから、掘り始めます。
掘って、雪の上に投げ出していきます
水で洗うと、
それなりの数が出てきました。
オリーブオイルで炒めるだけで、美味です。
なんか、砂糖をいれたのかと思うくらい、甘いです・・・♪
「救急隊員も、感染するんですか?」
やはり、聞かれたので・・・・
右下にいる緑のチョッキを着ている人は、訓練の係員ですので、気にしないで下さい。
オレンジの防護衣(陽圧防護衣)を着た人達が、相当ヤバい場所で作業する隊員です。
活動後、汚染地域内で既にホースで全身を洗われて、これから、消毒薬の入った水槽で足を洗います。
クリーンエリアに出て行きます。
テント内に、これから要救助者の除染を行い、出入りも管理している隊員が見えます。
(密閉場所での作業なので、空気呼吸器を着用していますね)
担架を搬送している隊員は、開放空間での長時間作業なので、マスクです。
担架の要救助者は、テント内で汚染した服を全て脱がして、
体を綺麗にして、服を着替えさせてから、
クリーンエリアに出していきます。
これは、相当ヤバいパターンの訓練ですが、このくらい気を使っています。
救急隊は、毎日10件から15件以上の出動をしています。
タクシー変わりに利用しているようなやからもいれば、
心停止の急病人、怪我人、発熱疾患者まで、多々搬送しています。
署に帰ったら、毎回、消毒をし、一通りの感染予防措置をします。
通常なら、感染などしません。
隊員も感染などしたくないので、必死です。
が、予備隊員を確保しておくために、通常の交代態勢も作れなくなり、
疲労も蓄積してくると、全ての手順をいつまで完璧に行い続けられのか・・・
より以上に重要なのは、東消防庁の消防職員1万8000人、
満員電車で通勤しています・・・・・ (-_-;)
全職員が直近の個室で泊まれればいいですが、そんな施設はどこにもありません・・・・
署には、救急隊員専用の寝室がありますが、
救急に乗っていない場合は一般隊員と同じ大部屋で待機していますし、
事務処理もしています。
深川消防署で隊員の感染が判明しました。
一挙に十数人の署員が、隔離されます。
搬送された方、搬送先の病院での接触者、同じ部で勤務していた署員等々・・・
影響は多大です。
「無料サービスだし、救急を呼べば、病院に搬送してもらる」
・・・・・
恵まれた態勢はいつまで、維持できるのか・・・・
超、月・・・・?
日本語にすると、変な感じですが、羊蹄山の真上で、まあるくなっていました・・・・
もうあと、5分くらい後に撮れば、ど真ん中になったのですが、寒くて、我慢できませんでした・・・
そもそも、手持ち撮影ですし、写真、素人だからなあ・・・・
m(__)m
ちょっと聞かれたので・・・・
「感染防護していても、コロナにかかっちゃうんですか?」
東京消防庁の化学機動中隊は、バイオハザード対応部隊でもあります。
上の写真は、一般隊員(普通の署員)の訓練風景です(専門部隊ではありません)。
基本の微生物対応個人装備は、
白い紙製(防水タイプ)のツナギ。ゴム長靴。ラテックス手袋とゴム手袋。
N95マスク(細菌の種類によっては映画のドイツ軍がつけているようなタイプのマスク)。ゴーグル。
以上です。
基本訓練には、青いインクの入った入ったバケツに、ゴム手袋を浸して、単に、防護衣を脱ぐだけというのがありました。
脱いだ防護衣をビニール袋に入れて、輪ゴムで閉じてゴミ箱に入れて、どこも、青くなっていなければ、OKです。
ま、普通は、顔や服や、手、髪等々が、青く染まります。
目の回りに青インクのクマができているのは、良くあることですが、
鼻の穴が青かったり、(ほじったな・・・)
唇が青かったり、(舐めたのか?隠れて何か食ったのか?)
後で、トイレでおしっこをしようとして、下を見たら、青かったり・・・・・・・・(-_-;) (結構ギョッとします・・・)
→
感染 ですね・・・・
さて、
クルーズ船で活動していた自衛隊の皆さんは、感染しませんでした。
クルーズ船の感染者を受け入れた藤田医科大も、感染者はいませんでしたね。
訓練や準備をちゃんとしているところは、なんともないんです。
厚生労働省の専門家と言われる人は何人も感染しました。
不潔ゾーンとかって書かれた紙を貼ってるだけで、
「対応はしていた!!」・・・・・??
頭が良いだけだとか、言い訳がうまいだけじゃあ、感染しちゃいます。
新米の化学機動中隊員でも、出入口で通行管理するぞ!!
私には、未経験の予測不能な事態ではなくて、
準備不足と、対応の仕方を間違い続けている厚生労働省の人災としか見えません。
以上、
元化学機動中隊員で、化学機動中隊員への授業を行った元教官のつぶやきでした。
今シーズン、ホワイトドットのモデルチェンジが行わました♪
で、私も、altumというモデルを履いています。
サイズは、トップから、125-94-117で、167㎝をはいてみています。
前モデルのOneの形状と特徴をひきついでいます。
ツインチっプですので、実際の長さのイメージは160㎝という感覚です。
気持ち柔らかめなので、硬いガリガリのアイスバーンは若干苦手かも。
ニセコの新雪や、ピステのバーンは、とっても気持ち良く扱えます。
ニセコの頂上から、下までを2分以内で滑ろうとするには、ちょっと柔らかいかもしれませんが、
普通はそんなことはしないでしょうし、
レベル4のデモで使ったりもしないでしょうから(オガサカを使いました)、
ニセコで自由に遊ぶ板としてお勧めできる1本です。
(小回りとかしないなら、176㎝の方がいいかも・・・・)
「あの人、バカなの?」
ご質問にお答えします。
「はい、バカです」
成蹊高校から、ステップアップして受検する人のクラスが、通称「バカ3」。
成蹊高校から、成蹊大学に行く人のクラスが、通称「バカ2」。
成蹊高校から、成蹊大学に上がれない人のクラスが、通称「バカ1」。
昔は、寄付金とか、いろいろあったらしく・・・・
なぜか、バカ1から、成蹊大学に上がれた、有名な政治家の倅がいるという噂は知っていました。
本来、入学も卒業もできなかったはずの人と、
私達、一般のOBとを、
できますれば、一緒にされませぬよう、よろしくお願い申し上げます。
m(__)m
いろいろな制約の中、昨日、受験者2名で、
ひっそりと、
レベル4検定を実施しました。
刻々と斜面状況が変わる、荒れたバーンでしたが、
お二人とも、大変良い演技をして頂けました。
厳正な審査の結果、御一人が合格されました。
もう一人も、ほんのあとちょっとというところでしたが、とても良い滑りをされていたのが印象的でした。
合格者の動画です。
https://www.youtube.com/watch?v=DxmHrepeBGo&feature=youtu.be
ご参考にどうぞ。
毎年恒例の、庭の除雪の開始です。
今年の山は、ちょっと低めです♪
ついに、倶知安町の飲食店従業員、30代女性が、コロナ陽性・・・・・
どの店だろ・・・・???
誰かな・・・・???
情報が出てこないので、皆さん怖がって、飲食店に行けなくなってしまってます・・・
お店の名前が公表されないんで、なんでもないお店が風評被害にあっています。
冷静に考えれば、そのお店は、閉じているんでしょうから、行っても大丈夫だとは思うのですがねえ・・・・
そういえば、私も1週間前くらいから、匂いを感じない・・・・![]()
・・・・
・・・・・・
鼻水も出てるし・・・・
目もかゆい・・・・・![]()
![]()
いや、外出する時に、マスクをしていたので、気づくのが遅れました。
花粉、飛んでますね。
抗アレルギー剤と抗ヒスタミン剤を飲んだら、すっかり良くなりました。
m(__)m
花園の初心者用にゴンドラが新設され、花園第一が、6人乗りに架け替えるというのは、いろいろと流れておりましたが、
本当にやるらしい♪
ゲレンデのあちこちに、注意書きが掲示されています。
春、花園の営業終了後、滑っていっちゃうとこだったので、ちょっと、残念です・・・・😢