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“健康食品業界における最新トレンド”セミナーを開催

【IMJ】

“健康食品業界における最新トレンド”セミナーを開催

株式会社アイ・エム・ジェイのグループ会社である株式会社3iは、三菱商事フードテック株式会社と共催で、2009年1月30日(金)に「“健康食品業界における最新トレンド”セミナー」を共催する。

近年、健康食品市場は転換期を迎え、従来型の商品開発・マーケティングコミュニケーション戦略ではヒット商品が生まれにくい傾向がある。
Webメディアだけでなくマスメディアやバイラルなどを駆使した総合型マーケティングのプランニングを実践する3iでは、ネット通販事情や厳格化する薬事法の現状に対応したコミュニケーション活動をサポートしている。
今回のセミナーではそのノウハウを活用し、健康食品商材の戦略において重要となる生活者の多様化したニーズ・最新トレンド・注目の機能性素材などについて解説していく。


■「三菱商事フードテック/3i共催セミナー“健康食品業界における最新トレンド”」開催概要■
開催日時: 2009年1月30日(金)14:30~17:40(受付開始 14:00)
主催: 三菱商事フードテック株式会社/株式会社3i
対象: 健康食品業界の広告宣伝、マーケティング、商品開発担当者


セミナープログラム:
●最新のネット通販マーケティング事情
●厳格化する薬事法の現状
●健康食品業界におけるトレンド
●三菱商事フードテック取り扱い機能性素材について
●注目素材「飲料対応システインペプチド含有酵母エキス」

参加費: 無料(事前のお申し込みが必要となります。)
定員:  40名

開催場所: IMJグループサロン「be-one」
(住所:東京都品川区西五反田2-28-5 第2オークラビル 地下1階)

SEO上位維持+成果報酬型サテライトサイト提供サービスを開始

【メンバーズ】

SEO上位維持+成果報酬型サテライトサイト提供サービスを開始


株式会社メンバーズはSEO 専業ベンダーであるパワーテクノロジー株式会社と共同で、成果報酬型の企業の集客専用サイト構築と無料のSEO対策を組み合わせた新サービス「アルティメットSEOサービス」を開始することを発表した。

「アルティメット SEO サービス」は、集客専用のサテライトサイト(SEO専用のサイト)を制作し、成果報酬でそのサイトのSEO運用を行う。
従来から運営する既存サイトへのSEOは無料。サテライトサイト制作費用は500万円から。

<特徴>
1. これまでのSEO対策はそのまま無料で継続
2. 浮いた費用で集客専用サイトを新しく立ち上げ、+αの集客を行うことが可能。


<メリット>
1. 今まで行っていた既存サイトのSEO施策が無料
2. 新規のSEO 専用サイトからの集客で獲得がプラス
3. 制作したサイトは資産として残るため、外部施策を行わなくなった場合も成果が継続

昨年予測を上回る、2008年のSEO国内市場規模は約130億円

【アウン】

昨年予測を上回る、2008年のSEO国内市場規模は約130億円


検索エンジンマーケティングのアウンコンサルティング株式会社は、検索連動型広告・コンテンツ連動型広告といったいわゆるP4Pの2008年の広告費と同時に、SEOに関する市場予測も発表した。

2008年のSEO市場は全体で約130億円。
大手企業のみならず、中小企業においても、SEO 業務を外部の専門業者に委託し、特に成功報酬型での業務委託を行うアウトソーシングの流れが加速したことで、対前年65%増の44億6千万円に達し、、昨年の試算を上回る結果となったのではないかと思われる。
また、同時に、大手企業を中心に自社内でSEO業務を完結させるインハウスも伸び、有料セミナーや書籍、ディレクトリ登録なども伸びている。

SEO市場の将来の見込みとしては、2012年に230億円規模へと成長すると予測。
アウトソーシングカテゴリでは2011年までは年間10~20%の成長が続くと試算している。

また、今後は海外展開を図る企業や、訪日外国人の増加などにより、多言語でのSEOサービスの利用が高まると予測している。

P4P広告費、2012年は3,800億円規模へと拡大

【アウン】

P4P広告費、2012年は3,800億円規模へと拡大

アウンコンサルティング株式会社は、検索連動型広告・コンテンツ連動型広告といったいわゆるP4Pの2008年の広告費と今後の市場規模を試算したと発表した。

2008年のパソコン向けP4P広告費は、前年比125%で1,596億円まで拡大した。
サブプライムローンに端を発した不況の影響はややあるものの、広告費の拡大基調は続くと予測している。
それは、従来のマスメディアと異なり、検索連動型広告は、『検索』という能動的な行動の結果として消費者の目にとまるため、直接的に収益向上へインパクトを与える手法として期待され、注目されていることがあげられる。
認知度向上やブランディングを高めるマス媒体の広告と比較しても広告の費用対効果という観点から、効率性の高い販促手段として引き続き堅調な伸びが期待できると予測。

また、モバイル向けけP4P の市場規模では、2008 年の広告費が予測ほどの推移はなかったものの、前年比190%となる266 億円にまで増加した。

2007 年に主要携帯キャリア各社がヤフーやグーグルといった大手検索会社と提携し、検索システムを導入したことにより、企業のモバイルへの注目を集めたのが要因ではないだろうか。
今後も伸びると予測されているが、広告費抑制といったマクロ的影響により、成長のスピードがやや緩やかになるものと思われる。

「2009年版 成功するSEM戦略&最新トレンドセミナー」を東京・大阪にて開催

【アイレップ】

「2009年版 成功するSEM戦略&最新トレンドセミナー」を東京・大阪にて開催

アイレップは1月27日と同30日、「2009年版 成功するSEM戦略&最新トレンドセミナー」を東京と大阪で開催する。参加料金は無料。

【「2009年版 成功するSEM戦略&最新トレンドセミナー」概要】

講演内容は、
# ユーザの検索行動から考える、効果的SEO戦略
# 2009年版検索エンジン業界最新トピックス
# 失敗しないリスティング広告代理店の効果的活用法
# ビッドマネジメントツールの高度活用方法
など、最新情報を盛り込んで、2009年のリスティング広告とのSEOの動きを予想し、SEM戦略立案へどのように活かすべきかを解説していく。


■ 詳細 ■
●東京会場

* 日時 : 2009年1月27日(火)14:00-16:00(13:30受付開始)
* 会場 : 東京国際フォーラム G棟6階G610
     (東京都千代田区丸の内3丁目5番1号)
* 定員 : 70名(応募数多数の場合は抽選)


●大阪会場

* 日時 : 2009年1月30日(金)13:30-15:30(13:15受付開始)
* 会場 : ハートンホール日生御堂筋ビル12F
     (大阪市中央区南船場4-2-4 日本生命御堂筋ビル12階)
* 定員 : 30名(応募数多数の場合は抽選)


申し込みはコチラから
締切 : 2009年1月21日(水)17:00

Gmailがケータイで使えるiアプリ「EViS」、無料正式版を公開

【米Google】

Gmailがケータイで使えるiアプリ「EViS」、無料正式版を公開


ビジュアライズは12月22日、「Gmail」を利用できるiアプリ「EViS(エビス)」の正式サービスを開始した。利用は無料。

EViSは、NTTドコモ端末でGmailのメール閲覧やメール送信ができるGmail専用のアプリ。11月から公開βテストを実施してきたが、12月 22日から正式サービスを開始した。IMAP方式に対応しており、メールのラベル振り分けや検索などが可能。対応機種は903i、703iシリーズ以降のメガiアプリ対応端末。

●参照: http://evis.mobi/


情報源:CNET

「Android」の機能強化を実施へ--開発ブランチ「Cupcake」が合流

【米Google】

「Android」の機能強化を実施へ--開発ブランチ「Cupcake」が合流


Googleの「Android」モバイルプラットフォームで近く実施される機能強化が、「Cupcake」と呼ばれる開発ブランチの形で米国時間12月18日に発表された。

Googleは、Androidを自社開発プロジェクトからオープンソースに移行している最中である。
12月18日、開発者たちのプライベートなグループが行ったAndroidの改変の一部が、Cupcake(このグループが外部と共有するAndroid のコード)の中で明らかになった。Androidのロードマップによれば、Cupcakeで強化された機能が、より広範なオープンソースのAndroid プロジェクトに統合されたという。

このCupcake開発ブランチの取り組みは今後も続けられる予定。


情報源:CNET

「Google Search Appliance」に新機能--クエリを複数の言語に翻訳

【米Google】

「Google Search Appliance」に新機能--クエリを複数の言語に翻訳


Google は18日、法人向け検索アプライアンス『Google Search Appliance』(GSA) 用の新機能として、クロス言語検索を可能にする『Cross-Language Enterprise Search』を発表した。

Google Enterprise Labs が開発した同機能は、検索結果を検索に使用した言語にすばやく翻訳するというもので、これを使えば、さまざまな言語で書かれた社内文書を検索して見つけ出せるようになる。
同機能は34の異なる言語をカバーし、人気の高い Google の Web 検索およびツールバー用に開発された翻訳技術を採用している。


Google によると、たとえばパリの営業部門が自社の第4四半期の決算報告を見たい場合、それが英語で書かれていても、フランス語で「rapport trimestriel」と入力して検索すれば、フランス語で決算報告を読むことができるという。



情報源:CNET

Webmaster Central Blog日本語版公式ブログ、スタート!

【Google】

Webmaster Central Blog日本語版公式ブログ、スタート!

Google 検索のクロールやインデックスなどに関する最新情報を、ウェブマスターのユーザーに向けて、日本語で提供するためのブログを開設した。

http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.com/

PCだけでなく、モバイル検索についてなど、日本ならではの話題も取り上げていく予定。

アジアの開発者と手を携える - Google APAC 開発者 Blog開設

【Google】

アジアの開発者と手を携える - Google APAC 開発者 Blog開設

Google は、これまでも日本をはじめ、アジア各国で開発者の皆さんの支援を行ってきましたが、今後は、APAC (エイパック:アジア太平洋地域の呼称)という単位でも開発者の方とコミュニケーションを図っていく考えをブログにて発表した。

http://apacdeveloper.blogspot.com/

今回新しくオープンした APAC Developer Blog では、日本をはじめ、アジア各国の開発者の皆さんに関係のある情報を発信していく予定。