下丸子へ通う75歳の元社長のブログblog -166ページ目

日経新聞の「春 秋」からの話題

数日前に日経新聞「春 秋」の欄に経営者としての

戒めにちかい話題が書かれていました。

当社は朝礼暮改が多い会社ですが

まだまだ古い体質を引きずっています。

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日経新聞の「春 秋」から


「本社なんか無い方がいいんだよ」。現場に偉そうに

口出しする本社の管理部門は不要だという意味である。


過激な発言の主は、松下電産業(パラソニック)の

社長だった山下俊彦さんだ。少々乱暴な言い方だが

本質をついている。


1977年に創業者松下幸之助相談役の意向で

平取締役から24人の先輩を飛び越して社長に抜てきされた。

「選んだ方にも責任がある」と言い放った山下さんは

松下の官僚的体質を改めようと意識改革に

取り組んでいる最中だった。


事業部育ちだけに、現業部門を本来支援すべき

本社部門が逆に、詰まらぬことまで指示するのが

我慢できなかったのだろう。官僚は仕事の量とは

関係なく自己増殖するという「パーキンソンの法則」

がある。


企業もよく注意しないと、管理部門は社長の権威をかさに

着て、仕事を増やし権限を拡張しようとする。


現在、不況対策や、何だかんだで、本社は結構忙しい。

しかしへたをすると、作文に終わる恐れも少なくない。

一銭の稼ぎにもならない紙の上の仕事をへらして

現場を強化するのが経営者の務めではないか。


いま大事なのは、「紙上重視」でなく、

顧客に目を向けた「市場重視」である

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中小企業でもサラリーマン化した社員は

モチベーションが低く自分の少ない仕事量に対しても

棚に上げて不平不満を言う。

その時は会社も危機的な兆候の表れになるのです。
















定額給付金の案内がきました。

横浜市から遅れていた定額給付金の振込通知書が

やっと届きました。家内と合わせて32000円になります。

私は高齢者に入っていますので20000円

家内は12000円になっています。


私に来た郵便物を私が確認するより家内が

先に開けて見ていました。よその御家庭もうちと

同じ様に開けられているのでしょうか。家内はだんまり、

その後の私の対応を見ているふしがあります。・・・・・


正直のところ、今の政治家、政府、役人に対し

感謝の気持ちが湧きません。

なんの為に貰えるのかも理解し難いです。


当社の中国人研修生6名にも定額給付金が

支給されています。資格条件は今年2月1日までに

外国人登録証のある人になっています。


彼らは一ヶ月の食事代は切り詰めて

一万円以内で生活をしています。

したがって12000円は40日分ちかくの食費代の

倹約になるそうです。


但し商品にならないパン(ロスパン)は朝食代わりに

毎日食べていると思いますが彼らにとって

12000円は貴重な大金ですと喜んでいました。


でも、日本の政治家、政府への感謝の

気持ちは生じていません。なぜかと言えば、
もらえる感謝の気持ちは手続きをしてくれた

社長の(事実は事務担当者)力だと

思っている可能性もあるからです。

「不思議な国日本」と思っていることでしょう。


私もあえて言い訳をしないで「そうだ!そうだ!」

とぼけています。


今回私の32000円の使い道は


☆ 次回、北京訪問する時のカラオケ代金

   及びチップ代

☆ 次回考察団参加する時の小遣い

☆ 32000円の定期預金

☆ 縁起ものとして神棚へ数年間お供え

☆ 家内に取られない様にゴルフ場専用ロッカーに保管

☆ 香港H株購入資金の手数料代金


考えれば考えるほど難しい問題になりました。





築地すしざんまいの奥の院で会食しました。

成都から来日して来た送出し機関は神奈川、東京の

企業先の研修生と面会して一日が終わりました。

各企業訪問はハードスケジュールで総経理夫妻も

相当疲れているはずです。


しかし行った先の研修生に会って皆元気で

企業先の幹部の方々にお褒めの言葉を頂き

喜んでいました。研修生も日本人と同じ作業を

して平等に扱われている事にとても感謝していていました。


その事を総経理が聞いて日程の疲れも

吹っ飛んでしまいました。と話していました。


研修生達は来日前には本当にパン企業に

派遣されるか とても心配していたそうです。

研修先の寮生活も設備が完璧でとても居心地のよい

環境にあるそうです。


夕食を兼ねた懇親会は築地の 

すしざんまい「奥の院」で訪問先企業を招いて行いました。

値段は安くて注文は早く従業員はサービスが良く

サラリーマンに人気のあるお店でした。


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10名での会食は上下の料理でしたが

値段からして計算して満足できました。


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内容は回転寿司と比較して遜色ない店ですが

仲間同士仕事帰りに立寄るには丁度よい感じです。


寿司だけは一人前5~7万円かかる店も有りますが

私は未だ食べたこともありません。


物作り(製造業)中小企業のオヤジは

アブク銭の持合わせもありませんし

無駄な交際費も出来るだけおさえています。

町工場での並みの給料で汗かいて働く現場の社員に

話も出来ない店にはどうしても足が向きません。















日本橋茅場町の天婦羅屋で会食しました。

送出し機関二日目の打合せ後の会食は

日本橋茅場町の天婦羅屋「みかわ」です。


予約席の畳部屋が狭く大柄な男性二人は座る場所にも

事欠いて足も組めず難儀をしていました。

特に中国人は正座、アグラをかく習慣がないので

狭い部屋では苦痛を伴なっていました。


私ははじめての入店ですが天婦羅については

うるさい方に入ります。天ぷらの基準は武蔵新田駅

近くの「ころも」を標準にしています。


「ころも」で出される仕入材料は店主の

厳しい査定をしてお客に出しているからです。

野菜については国産品しか仕入れていません。

日本酒についても十種類置いてあります。

私の好きな新潟の雪中梅も置いてあります。


今回会食した「みかわ」での食前の瓶ビールは

大瓶が気に入りました。次に注文した

白のハーフボトルワインは天ぷらと相性があって

美味く感じました。


しかし都心にある天ぷら屋については値段が高く

私の舌ではわからないのでコメントは致しません。


しかしお新香は自家製らしくヌカ床が良いのでしょう。

とても美味しく食べられました。


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茅場町の路地裏にある小さなお店でした。


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一番美味しく感じたヌカ漬けのお新香


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エビの頭の天ぷらは塩を付けて食べました。



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今、旬のアジの天ぷらです。

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コース料理で注文しましたが写真でお見せする

ほどのことは無いので手抜きします。


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府中CCの料理はビジターを含めて皆さん美味しいと

ほめてくれます。どの料理も美味しいのですが

特にカレーは絶品です。


司廚士協会で常務理事まで上りつめた

料理長が今の料理長に引き継いでいるからです。

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上記の旬のアジフライは揚げる前に大葉で包んで

揚げてあり 食べる時には

レモンを絞ってタルタルソースでいただきます。


6/28日曜日 会員仲間のプライベートコンペで

パーティーで残ったアジフライをお土産に持ち帰り

家内に食べさせたら

一工夫してありとても美味しいとほめていました。


歳取ると(高齢者)何時も「もったいない」

言いながらついお土産にしてもらう

癖がついてしまいました。





久しぶりのフランス料理を食べました。

今回送出し機関の総経理夫妻、副経理と

御一緒にフランス料理を食べながら懇親を深めました。


格式の高いフランス料理「おはらス レストラン」す。

オーナーシェフはフランスで修行して北海道で有名店になり

東京に進出して大崎駅近くの住宅街にできました。


私も久しぶりのフレンチなので楽しみにしていました。

しかし当社の社員は滅多に(自腹では)食べない

フランス料理に悪戦苦闘していました。


私の前の席で鴨のファグラとパイでできた

パルミエを挟んで食べる料理に食べ方が解らず

パイにフォークを刺しても皿にすべって

カチカチと皿の音だけして口まで運べません。


とうとう顔を皿に近づけて落ちる寸前を

パクと口にいれていました。


私も解らず困っていましたが食べなれた方の

仕草を見てからゆっくりと食べました。


ファグラを味噌と思ってパイに塗りつけて

左官のコテかわりにフォークをつければ

パイは自然に付いてきます。


しかしとても勉強になり緊張した夕食でした。


成都から来た中国人総経理夫妻は

知恵をだして食べていました。



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オードブル、フランスボルドー産

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二つ目のオードブル 


ホワイトアスパラと帆立貝の網焼き

食べ終ってから撮った皿だけの一品


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オードブル フランス産鴨の冷製ファグラ

ミルフェーニ仕立て、


当社社員が悪戦苦闘して口まで運んだ一品


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甘鯛オーブン焼き、イカ墨のリゾット添え


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比婆牛いちぼ肉の網焼き、べアルネーズソース

柔らかい肉で美味しかったです。


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デザート ルバーブのスープ仕立て

とても美味しいデザートでした。





































成都から送出し機関来日

先月、東京パン連盟協同組合が研修生応募試験を

兼ねて、四川省 成都まで組合員が

公式訪問をしてきました。


今回成都送出し機関が研修生の研修過程を

視察する為に来日してきました。

私も数回成都訪問はしていますが

今回は逆の立場での接待を予定しています。


第一日目は夕食はフレンチ料理

第二日目は日本橋の天婦羅料理店

第三日目は都心の寿司店にします。


彼らは本場の四川料理を毎日食べているので

しびれる辛さの四川料理は避けました。


仕事は9:00から17:00は研修先の

企業訪問が数箇所あり最終日には

大阪の企業にも訪問予定になっています。


一年間に100名以上来日していますが一度も

トラブルになる事故も起こしていません。


それは日本のパン業界でただ一つの

単一協同組合だからです。


単一協同組合とはパン菓子だけの勉強と就労を

目的とした社会人の人材を来日させているからです。








今週はよく飲みました。

考察団帰国してからの予定は総会を含め

毎日帰宅が遅くなりました。


最後の予定日に組み込んでいる総会は

KKR東京ホテルで執り行われました

「東京都パン製造技能検定推進協議会」

第24回総会でした。合計16文字です。


お役目は副会長になっていますが

歳のせいで名前が長く未だに覚えきれづ紙に書いて

話すことにしています。


パン業界の技能国家試験を一人でも多く受験させる

目的もありますが昨年から外国人研修制度基礎級の

制度も立上げ制度としては全て完璧になりました。


懇親会ではビールをはじめ少し飲みすぎました。


その翌日はヨコハマで一仕事終えて近くの

スリーマティーニーでリザーブしている白州を

一人で飲んでいました。


マスターが私の書いたブログを読んで数名の

お客が来店してきましたと話してくれました。

この話を聞いてブログの反響の大きさにビックリしました。


その時に最初の一杯は私のオゴリにしてくださいと

話していましたが全員清算後聞いたので

間に合わないで本人負担にしたそうです。


やはり皆さん遠慮する方しかいませんでした。

しかし港ヨコハマの雰囲気が味わえる落着いた店だと

ほめてくれたそうです。



以前だした動画です。反響が大きくこの動画を見て

スリーマティーニーにバーテンダーの修行をする為に

就職した熊本県八代の若者もいます。

(GOOD)が20個近く入っていました。


次の日にはパン連事務所で打合せ後

待合わせのK君と船橋の居酒屋「加賀屋」で

生ビール、ブタの煮込み・・・飲んでいる内に


全員そろったところでゴルフプレーの終わった

ヤチマタの名士と瞬間湯沸かし器タイプの

お二人が みつけたお気に入り

次の店に行くことにしました。


なんのことはない何所にでもある「さくら水産」の

店長のおすすめ品10皿セットでした。


安さと注文後の速さが自慢の店です。

一人だけブツブツ「こんな店か」と愚痴を

こぼしていましたがヤチマタの名士は


「ビールと酒の味は何所でも同じだ!」

理屈にあったことを話していました。




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船橋、新小岩、小岩は昼間の明るい内から

開いている居酒屋が多いのには土地柄が

良いのでしょう。



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さくら水産の給仕は美人と多国籍(群)が多く

国際的で注文にくる度にひと声かけていました。

隣りのおじさんが口説きたい眼差しですり寄っていました。

プライバシー保護の為に顔は半部に切落としました。



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千葉の名士も昔のアルサロと間違えていないか

心配になりましたが行動力がともなっていませんので

無駄なことででした。


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安くで早い店でした。割勘負けしない様に

頑張て飲みました。

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私は自宅まで帰るには遠いので帰してくれと

頼みましたが、「最後の仕上げは寿司屋だ!」

言って腹一杯なのにお付合いを致しました。


翌日からは成都送出し機関来日が決定していますので

毎晩接待付けの三日間になりそうです。












牛牧場と屠殺場視察

大連の牛牧場視察をしてきました。

バスで1時間ちかくの郊外にあります。


学生時代には、よく西部劇映画を

見ていた思い出があるので牧場のイメージは

中国版大草原牧場とカーボーイハットを被った

牧童が大勢いると思っていました。


着いた先はいきなり屠殺場と隣り合わせに

牛舎がありました。子供の頃から牛はいたる所に

ウンコをしてハイまみれになっている感じがしますが

ガラス張りの牛舎で匂いが全然ありません。


牛自体も衛生的に管理されていて人間並みに

マッサージ機があり一頭ずつ順番を待ってもんで

もらっていました。人の管理で順番待ちはしていません。


ここの和牛は雑音で聞いた話ですが牛舎に

日本の演歌を聞かせていると和牛になると

話していた方がいましたが冗談か本気かわかりません?・・

宮崎県の東国原知事なみの意味しんな話ですね。


従業員も少なく合理的にできた牧場でした。


屠殺場は東京都の品川にありますが見学は

した事がありません。機械設備はドイツ製が

高いだけあって丈夫で精密にできているそうですが

あえて日本製にしたそうです。


見学して見終わっての感想は整理整頓、清潔で

不快感は残りませんでした。



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解体作業中の現場です。



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ガラス越しに解体現場を見ているところです。





動画の内容は牛舎と牛の解体作業所が

でていますがガラス越しに見たせいか

不快感はありません。






美味しいソバ屋「そうべい」

昨日に続き私の昼食メニューを書きます。


会社から徒歩6分の近くに新田神社があります。

室町時代の武将新田義興公をお祭りした神社です。


私はあまり信心深くないので参拝は滅多に行きません。

地元に会社がありながらまったくの無信心不精ものです。


しかしお祭りには地回りが奉納金を請求(お布施)に

来ますので気持ちよく出費しています。しかし

御参りしていないのでお願い事(社運隆盛)は

あまり効き目が無いようです。


その神社の斜前にソバ屋「そうべい」があります。

おかみ一人で営業しています。営業時間は

朝6:30~売り切れになる13:30頃になります。

蕎麦、うどんの玉がなくなり次第

閉店になってしまいます。


JR、私鉄駅構内にある立ち食いソバ屋より

とても美味しく出来ています。神田の○○蕎麦店より

美味しいダシになっています。


値段も安く定番は

きつねソバ300円小盛カレー丼100円

合計400円で食べられます。

4月まではきつねソバ390円でしたが仕入れの

油揚げが高くなり10円値上げされました。


都内で昼食400円でお腹一杯食べられる店は

そんなに多くありません。


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昼時は近くの工場の従業員又は

お年寄りが順番待ちで並んでいます。

店中は7人入ると満席になってしまいます。

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私の定番メニューキツネソバ+カレー丼

ソバ玉が小ぶりなのでお腹一杯に感じないので

あと100円たしてカレー丼を付けてもらいます。


キツネソバ        300円 320カロリー

カレー丼(ご飯半膳分) 100円 320カロリー

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合計            400円 640カロリー

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中国視察旅行でビール+昼食10品以上食べて

増えた目方を減らすには当分時間がかかります。


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新田神社とソバ屋の関係は何もありません。


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この近くは多摩川の流れが変わり文化的な

遺跡、神社仏閣は少ない地域です。


隣りの神奈川県川崎市と同じ地名があるのは

川の流れが換わってしまったからです。

東京、川崎市の古市場、丸子、沼部、等々力は

勘違いされる方もいます。














私の昼食はこの程度のものです。

考察団から帰国して毎日会社に出勤しています。


旅行中は○型インフルエンザにちかい風邪で昼、夜

毎日咳き込んで同室の Tさんはじめ周りの人に

不快感を与えてしまいました。


しかし体力があるので熱だけはでませんでした。

熱があったら国際線のある空港で捕まって

全員帰国できないことになっていたかもしれません。


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会社での昼食は近くの定食屋又は立ち食いにちかい

店の美味しいそば屋に行くことが多いです。


考察団では毎日々昼食からフルコースで

体調不良にも関わらず2.5キログラム増えていました。


普段減量を意識して食事はしていませんが

出された料理にはどうしても箸がいってしまいます。


昨日は下丸子地区の中小企業に弁当を配達している

近くの食堂でご飯、味噌汁、漬物=200円に

サバの味噌煮、納豆を選択して合計750円で済ましました。


小盛ご飯       160カロリー  200円

味噌汁         80カロリー

漬物          40カロリー

サバ味噌漬物煮  320カロリー   350円  

納豆          80カロリー   200円


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合計          680カロリー 合計750円



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徒歩5分の近くの定食屋

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店内の雰囲気です。

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メニュー表の半ライス、お新香、味噌汁付きで

200円です。



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厨房からカウンターに並べている料理を

自分で選んで皿数の大、小で計算します。

アルミのお盆がなんとも言えないレトロな

雰囲気です。



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工場地帯にある定食屋さんです。

体力を使う仕事の社員が多いので半ライスでも

一膳以上ある感じです。


夕食はアルコールが加わるので食事はどうしても

少量になってしまいます。


次回参加する考察団での昼食は主食以外は

2品以上食べない努力をしてコレステロールを

減らしたいと考えていますが

「据え膳くわぬは男の恥」と言う格言があるので

実行までには苦難をともないます。