こんにちは。岩田とよです。

 

 

 

 

しばらく、ゴッドシリーズ、続きます。

 

 

(2年前の日記より転載)

 

 

今までの中で、いちばん

 

それはないわ〜

 

と、心の中で否定しながら

 

 

でも従った

 

ゴッドからのサイン

 

 

それは、自宅のポストに入っていた

 

音楽教室のチラシ

 

をとっておいたこと。

 

 

今まで一度も

 

歌を習おう

 

と思ったことはないし

 

 

歌うのが好きというよりも

 

どちらかというと

 

苦手意識が強い

 

 

ただのチラシだよ、と思ったり

 

ゴッドのサインかも

 

と思ったりで

 

 

なんとなく手にとって見ていると

 

「アメイジング・グレイス」

 

が頭に浮かぶ。

 

 

なんとなく動画を検索し

 

YouTubeで聴くと

 

なぜか号泣。

 

 

英語の歌詞で

 

「アメイジング・グレイスって、

 

 なんて素敵な響きなのかしら

 

という一文以外は

 

さっぱり意味がわからない。

 

 

アメイジングはわかるけど

 

グレイス がわからない。

 

でも、泣ける。

 

 

で、ついに今日

 

なんと

 

無料体験レッスン

 

の予約をすべく、電話をした。

 

 

カラオケ よく行かれるんですか?

 

と聞かれて

 

「あ、いえ、行きません。。」

 

 

歌いたい曲は?と聞かれても

 

はずかしくて

 

「アメイジング・グレイス」

 

と言えず。

 

 

だって本当に

 

アメイジング・グレイスが歌いたい

 

というわけではなくて

 

 

正確に言うと

 

「チラシを見て

 

ゴッドのサインかな と思って

 

 

次の瞬間

 

アメイジング・グレイス

 

頭に浮かびました」

 

 

だけど、そのまま伝えるわけにもいかない。

 

 

で、目標 があったほうがいいから

 

と言われて

 

 

「アメイジング・グレイス」を

 

歌ってみたいです

 

一度も歌ったことないし

 

歌詞もわからないんですけど

 

英語のやつ。と伝える。

 

 

で、今日、はじめて

 

アメイジング・グレイスの

 

日本語訳をみて

 

おどろいた。

 

 

今、まさに起きていること

 

が書かれていた。

 

 

グレイスの意味が

 

恩寵(神の恵み、ゴッドの愛)

 

だったと知り

 

歌詞を読んでまた泣く。

 

 

「私は迷子だった、でも今は見つけられた。

 

 私は盲目だった、でも今は見える。」

 

 

これまで神とのつながりが切れていて

 

道に迷っていたけれど

 

今は神の導きの元にある。

 

 

神とのつながりがなくて

 

真実が見えず

 

盲目だったけれど

 

 

今は、神が世界に

 

あまねく息づいていることが

 

真実が見える

 

 

と歌っていることがわかる。

 

 

「私が最初に信じた時

 

 その恵は

 

 どれほど尊いものだったか」

 

 

の部分も

 

ゴッドの存在を

 

はじめて知った時

 

 

ずっと愛されていたこと

 

生かされていたことへの

 

畏敬の念と 至福感 

 

伝わってくる

 

 

ゴッドと

 

現実を通じて

 

やりとりしていると

 

 

信じよ、さらば救われん、とか

 

求めよ、さらば与えられん、とか

 

 

マザーテレサが言っていた

 

誰かとあなたの間のできごと

 

であったことは一度もないのです

 

 

すべては

 

ゴッドとあなたの間のできごと

 

なのです。

 

 

というのも、よくわかる。

 

 

なにも、神聖なことを言っているわけでも

 

高尚なことを言っているわけでもなく

 

 

ただただ

 

真実を述べているだけなんだ。

 

 

 

救われる、とか

 

与えられる、の定義が

 

 

不快をさけたい自我

 

生まれてきた目的を知る大我では

 

かなり違うので

 

 

それはまた別の機会に。

 

 

 大事なことは、メルマガから

 

 

 

こんにちは。岩田とよです。

 

 

 

 

しばらく、ゴッド シリーズ、続きます。

 

 

昨年の5月


カナダのインディアン居留地にて

 

クリー族の

 

ウーマンズセレモニー

 

に参加させてもらった時のこと

 

 

ティピの中で3泊4日

 

お手洗い以外は

 

外に出ないで過ごした

 

 

ティピの中に入る時は

 

人も、物もすべて

 

ウーマンズセージ

 

の煙で清めて

 

 

食事などの必要なことは

 

外から 男性たち 

 

サポートしてくれて

 

 

いくつもの儀式と

 

祈りがあった

 

 

その間

 

スピリチュアルなできごとと

 

世俗的なこと


 

その両方が共存

 

していた

 

 


例えば、儀式をして

 

ティピに入る直前

 

 

私たちの真上を

 

10羽くらいの白い鳥 

 

「く」の字型になって10組

 

つまり

 

 

100羽くらいの白い鳥 

 

編隊を組んで

 

 

重なり合うようにして

 

空高く通り過ぎていったり。

 


 

夜中にひとりで

 

泣きながら祈って

 

お手洗いに外に出ると

 

 

みごとな、夜の虹

 

ムーンボウを見せてくれたり

 

 


オーロラがみたい

 

と言っていた女性が祈った後

 

お手洗いに外に出た時

 

ちゃんと見せてくれたり

 

 


それと同時に

 

寝っ転がって、おしゃべりして

 

時々、チップスが回ってきたりして

 

女子会のようだった。

 

 


私にとって、その時の旅は

 

自分の中に残っている

 

苦しい部分

 

あぶり出すための機会だった。

 


 

セレモニーの前後から

 

私が受け取り続けたのは

 

思考を止めなさい

 

というメッセージ

 


 

いつもは一人で仕事をして

 

好きな場所に住んで

 

好きなように過ごしているから

 

ノーストレスなのだけれど

 

 


久しぶりの

 

宿泊ありの集団生活

 

 


目を合わせること

 

人との距離感など

 

意識がずっと外を向いて

 

どう振る舞っていいかわからず

 

しんどかった

 

 


自分の現在地

 

嫌という程

 

味わうことになった。

 

 


そのことで 自分を責めない から

 

昔よりずいぶん楽になったけど

 

 


まだ、こんなに

 

生きづらさが残っているんだなー

 

と、凹んで帰国。

 

 


そして、翌日

 

 

イベントで

 

バガヴァッドギーターカード

 

というのをひいた

 

 


出てきたカードは

 

「ヴィシュヌ」

 


 

すべてに広がる存在

 

大きな宇宙を包み込み

 

一粒の粒子、原子の中にも行き渡り

 

動くもの、動かぬものの

 

内と外に広がります。

 

 


って、これ ゴッド やーん

 

 


ヴィシュヌは常にあなたを見守り

 

より豊かで大きな人間となるよう

 

必要な課題 を与えてくれます。

 

 


課題は易しく

 

心地の良いものではないかもしれません。

 

 


私たちを 深く成熟 させ

 

心を浄化し

 

人として磨きあげるため 

 


ヴィシュヌは

 

時に難しい課題

 

障害や困難を与えてくれます。

 


 

痛みを知る人 だけが

 

他人の痛みを知り

 


 

苦しみを知る人 

 

誰かの助けになることができる

 

優しい人になれます。

 

 


始めから 慈悲深く

 

心の大きい人などいません。

 


 

困難を乗り越え

 

歩いてきた道を振り返る時

 



あなたは 自分の成熟 

 

必ず見ることができます。

 


 

と書かれていて、救われた。

 

 


そして、

 

ティピの中で

 

成熟した 


思考と心をください

 

と祈ったことを思い出した。

 

 


確かに、マチュア(成熟)

 

という言葉を使った。

 


 

与えられていたんだ。

 

 


自分を情けなく思う

 

この経験こそが

 


 

私にとっては

 

成熟した思考と心を


得るための


 

必要な過程 だったんだ

 

 


成熟した


思考と心を得るには

 

まだまだ

 

先が長そう だけど。

 


 

ありがとう、ゴッド。

 


本当に、すべてはギフトだね。

 

 

 

 大事なお知らせはメルマガから

 

 

こんにちは。岩田とよです。

 

 

 

 

以前、

 

エンジェルナンバー

 

ばっかり見ない?

 

と、友だちの間で

 

話題になった時があった

 

 

エンジェルナンバーとは

 

1111とか

 

2002とか

 

1515とか

 

の数字の並びで

 

 

天使からのメッセージ

 

なんて言われているもの。

 

 

はじめは

 

見るたびに

 

エンジェルナンバーの意味を

 

調べていたけれど

 

 

とにかく、たくさん見るし

 

まぁ、だいたいポジティブなことが

 

書いてあるなーというくらいの

 

印象になっていった。

 

 

でも、ある日

 

ふと見かけて、調べたら

 

そのメッセージが

 

ど真ん中

 

だったことがあった。

 

 

1001のメッセージ

 

 

変化の予兆。

 

感覚や思考パターンの変化

 

を感じたときは

 

神からの介入があり

 

あなたの変化を告げている。

 

 

慣れ親しんだやり方を変えることは

 

勇気がいるけれど、

 

 

これから新しいステージに向かうあなたには

 

新しい武器が必要になり、

 

 

これからそれを少しずつ

 

集めていくことになる。

 

 

これが、まさに起こった日だった。

 

 

久しぶりに会った

 

近しい関係の年配の人が

 

 

◯◯は意見をはっきりと言い過ぎる

 

◯◯も、はっきり言い過ぎる

 

◯◯は、言わなすぎる、と話すので

 

 

あなたの基準ではね、と言うと

 

いや、オレは平均だから、と。

 

 

今までだったら

 

頭の中では

 

ウケる、ジャイアンか!

 

と突っ込みつつ

 

 

表面上は

 

そうなんだ、「あなたは」そう思っているんだね

 

と、軽く流していたと思う。

 

 

なのに、その時は

 

オレが平均だ、発言のあと

 

反射的に

 

 

それは、あれだね。

 

バカの大足、マヌケの小足

 

ちょうどいいのは俺の足

 

理論だね

 

と、口をついて出た。

 

 

自分でも、いつもなら

 

ありえない言動に

 

驚いていた。

 

 

また、1001のメッセージには

 

もう一つのことが書かれていた。

 

 

 

あなたの思考を

 

神聖なものに同化させてください。

 

 

あなたの人生の使命や目標のために

 

ポジティブなエネルギーが必要だからです。

 

 

あなたの全てを肯定できる思考

 

前向きな行動は、

 

 

あなたのこれからの未来に大きく影響し、

 

日常に変化を起こします。

 

 

 

私は今まで

 

直感はゴッドのもの

 

 

思考は人間のもの

 

と思っていたので

 

 

思考をゴッドと同化させる

 

というのが新鮮だった。

 

 

で、感情が波立った時

 

ゴッドの目線でものごとを見る

 

というのを試してみた。

 

 

人間の意識のときは

 

感情の大きなうねりがあって、

 

頭の中では

 

評価や解釈、分析をしてる

 

 

そして、ゴッド目線で

 

状況を眺めてみると…

 

何も浮かばない。

 

 

でも、よくわからない

 

という感じではなくて

 

ただ在る

 

を見るだけ。

 

 

思考も、感情も湧かない。

 

ノージャッジ。

 

 

あるがまま、が初期設定。

 

 

でも、変えたいなら

 

変えることもできる

 

という感覚がある。

 

 

おもしろかったので

 

感情が波立つたびに

 

意識を切り替えてみたら

 

 

エネルギッシュな感情のうねりを

 

自分の内側に感じたり

 

 

大きく意識が広がって

 

心も頭も静かになったり

 

 

人間の感覚と

 

ゴッドの感覚を

 

行ったり来たりしているようで

 

 

ダイナミックに変化して

 

おもしろかった。

 

 

なんだか、この経験をさせるために

 

感情の波を味わうという

 

シチュエーションを用意

 

された感じもするけれど汗

 

 

侮れないぜ、エンジェルナンバー。

 

 

まぁ、ゴッドは、何でも使って

 

メッセージを送ってくるからね。

 

 

 

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こんにちは。岩田とよです。

 

 

 

 

 

私は祈るとき

 

 

ゴッド

私を乗っ取ってください。

 

 

人生のすべての選択肢を放棄します

なんて言う。

 

 

あなたの意図と違うとき

私を強引に連れ戻してください

とか。

 

 

でもこれは、

自己犠牲でも

 

自我を捨てようとしているのでも

なんでもなく

 

 

どちらかというと

その逆で

 

 

自分のためにゆだねてる。

 

 

至福を追求している

というのに近い。

 

 

ゴッドのフローに乗っている時は

 

 

無意識で

ほとんど記憶がなかったり汗

 

 

自分の動きを客観的に

眺めてるようだったり

 

 

スローモーションで

流動的に変化していく

世界の中で

 

一瞬一瞬

 

目の前の現実が

つくりだされるのを

 

 

しずかに、驚きをもって

眺めていたり

 

 

とにかく瞬間瞬間の

 

奇跡の中にいる幸福感

感じている。

 

 

そして、

フローに乗ってるわけじゃないけど

 

サインを見せてくれたり

 

ああ、これゴッドだ

 

と気づくとき。

 

 

だいたいいつも

 

思わず笑ってしまったり

 

うれしくて泣けてきたりする。

 

 

どちらの場合も

 

ゴッドの愛に

包まれていたり

 

見守られているのを感じる。

 

 

だから

ゴッドに乗っ取られることは

 

しあわせそのもの。

 

 

あたり前といえば

あたり前なんだけど

 

 

ゴッドは私の自我より

私の望みをわかっていて

 

 

しかも、

過去も未来も

ぜんぶ知っていて

 

 

その上で

与えてくれるから。

 

 

だから、自分(自我)以上に

ゴッドが与えてくれるものを

信頼してる。

 

 

そして

 

ゴッドは私を愛している

ということに対して

 

100%の確信があるので

 

 

ゴッドが悪いように

するはずがない

という信頼がある。

 

 

だから、もう

 

ほとんど怠慢じゃないか

と思うくらいの

 

 

人生の丸投げっぷり。

 

 

でも、この幸せ感たるや。

 

一度知ってしまったら

後戻りできない笑

 

 

ゴッドに恋い焦がれるように

 

 

自分のすべてを

乗っ取られることを

 

あなたに使われることを

 

あなたが望む

配役を生きることを

 

願ってる

 

 

これからも

 

一瞬一瞬の奇跡の中を

 

 

泳ぐように

生きていきたい。

 

 

 

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こんにちは。岩田とよです。

 

 

 

 

昔、バイト先で男の子が

 

アジア人は日本人以外

 

いらないと思う

 

 

北朝鮮の人の動きがキモい

 

みたいな発言をした時

 

 

生まれた時から

 

一つの情報しか与えられてなかったら

 

誰だって 


同じようにするよ」

 

と言ったら

 

 

上司に

 

「岩田さん、もういいから」

 

と止められた。

 

 

それを聞いていた同僚の

 

コリアンジャパニーズの女の子が

 

 

あの上司は、

 

岩田さんの発言だけ止めた。

 

差別発言は止めなかったのに。

 

 

岩田さん、人間として好きです。

 

と、お昼休みに

 

言いに来てくれた。

 

 

私は、当時の旦那さんを通して

 

ブラックの人が

 

どれだけの命と世代をかけて

 

自分たちの誇りを取り戻すために

 

戦ってきたのかを

 

少しだけ感じていたので

 

 

日常の、些細な会話だからといって

 

差別的な発言を

 

流すわけにはいかない

 

と思っていた

 

 

日々の、こうした

 

何気ない会話の中で

 

私たちの「あたりまえ」

 

作られていくから

 

 

でも、今回(前回の記事)

 

「生物であること。人間であること。」

 

 

面と向かって

 

未熟な人間といわれても

 

何も言えなかった

 

 

もちろん、人種

 

独身とか子どもとか

 

人生における状況

 

違うものだし

 

 

変えられるのなら

 

努力して変えなさい

 

ということなのだと思う

 

 

でも

 

子供がいるかどうか

 

ということは

 

 

年齢や身体

 

パートナーが異性かどうかなど

 

 

人種と同じくらい

 

変えられないもの

 

だったりする

 

 

人のことだと

 

堂々とかばえるけれど

 

 

自分のことを主張するのは

 

難しいな

 

 

同僚の女の子も

 

あの状況で自分で言うのは

 

難しかったと思う

 

 

なんでだろう

 

 

当事者の方が

 

自分ごととして

 

言っていいはずなのに

 

 

自己主張をひかえる

 

アジアの文化なのかな

 

 

いや

 

当事者だからこそ

 

なんだと思う

 

 

差別的な発言を聞くと

 

当事者は

 

 

その言葉の破壊力に

 

一瞬、力を奪われる

 

 

自分の中にある

 

誇りや

 

自己肯定感が

 

ゆらぐ

 

 

時間をおいて

 

冷静に考えると

 

相手への反論も

 

浮かんでくるけれど

 

 

もう一度

 

自分自身に

 

力を取り戻すには

 

 

少し

 

時間がかかるんだ

 

 

 

 

 

こんにちは。岩田とよです。

 

 

 

 

以前、ある

パーマカルチャーの講師の人に

質問した時のこと

 

 

その人は

自然の中で家族4人

自給自足で

持続可能な暮らしをしている

 

 

「私は一人暮らしで

今は、単身世帯が多い。

 

家族単位だと

自然の中に住んで

畑とか田んぼとか

って思うけれど

 

それを全部

一人でやろうと思うと

ハードルが高い

 

どの辺りからはじめるのが

オススメですか?」

 

と聞いたら

 

まず、何よりも

パートナーを見つけること。

 

独身というのは

未熟な人間だと思う

 

と言われた

 

 

私、バツイチなんですけど…

というと

 

それがないと未熟だと思う。

持続可能じゃないし。

 

パートナーがいて、

子供が生まれて

やっとそれが持続可能だから

 

僕の夫婦間も

いろいろありましたよ

 

それを乗り越えられたのは

暮らしを共にして

拠り所にしてきたから

 

今の社会はその拠り所を作れない

今の暮らしは不自然すぎる

 

ということだった

 

 

今、録音したものを聞くと

彼の言わんとしていることも

わかるけれど

 

面と向かって

未熟な人間

と言われたのは

ショックだった

 

 

パーマカルチャーの父

ビル・モリソンは

7回離婚しているけれど

 

彼のことも

未熟な人間だと

思っているんだろうか

 

半数以上が単身世帯の

東京都民の前でも

同じセリフを言うのだろうか

 

と、

いろいろ頭を駆け巡った

というか

 

個人的に

ムカついた笑

 

 

でも、それ以上に

何かちょっと

怖いというか

 

背筋がひやっとする

感覚があった

 

 

生物として

持続可能で

子孫を残すことは

 

もちろん

なくてはならない

ことだけれど

 

つがい(夫婦)と子供

という形が

生物として

ベストなのはわかるけれど

 

現実の人間は

それだけではなくて

 

 

子供を授からない

体を持った人や

 

同性をパートナーとして

選ぶ人など

 

もっと多様な

個性があり

彩りがある

 

 

生物の種として

ベストな形だけを推奨し

 

それ以外を

未熟で不完全なもの

とする考え方は

 

特定の人種だけを

残そうとする

 

いつかの独裁者に

通じる発想だと思うのは

私だけだろうか

 

 

子どもがいないことを

持続可能じゃない

と言いきる感覚は

 

LGBTのカップルを

生産性がない

と言った政治家と

 

同じだと思うんだけど

どうだろうか

 

 

昔、ある民族楽器の

説明を読んだ時に

 

西洋の楽器は

クリアな音を出すことを

目指しているけれど

 

そのアフリカの楽器は

わざと、

ブレた周辺の音も出るように

何かをはさんである

というのを読んで

 

こういうの

好きだなぁ、と

 

うっとりしたことを

思い出した

 

 

私は

単一で無いこと

 

多様性に

豊かさを感じる

 

 

そのバラが

 

どれほど完璧に

美しかったとしても

 

わたしは

 

あじさいや

たんぽぽも

見たいんだ

 

 

 

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こんにちは。岩田とよです。

 

 

 

 

少し前に

 

「愛から生きたいのに、生きられない」

 

と、悩んでいる女性を

 

見かけました。

 

 

愛から生きられない

 

と悩む人は

 

 

他人のことなど

 

どうでもいい

 

思っている人でしょうか

 

 

誰かを愛したい

 

愛の存在でいたい

 

と強く願い

 

 

でも

 

今の自分では不十分だと

 

感じている人

 

ではないでしょうか。

 

 

愛から生きる。

 

 

こんな美しい

 

愛そのもの

 

の目標や

 

教えであっても

 

 

何かを目指す

 

ということの中には

 

どうしても

 

 

今はそうでは無い

 

という

 

 

現状を否定する

 

ニュアンスが含まれます。

 

 

愛から生きたい

 

と願うなら

 

 

まず

 

今の自分を

 

愛さなくては。

 

 

これは、愛ではない

 

と、あなたが思う

 

 

どのような感情が

 

あなたの胸に

 

湧いたとしても

 

 

いろいろと消耗して

 

与える気なんて1ミリも

 

残っていなかったとしても

 

 

心ない一言に

 

怒りが湧いて

 

心の奥で

 

渦巻いていたとしても

 

 

そりゃ、そんなこと言われたら

 

ムカつくよね、って

 

 

そんなことが続いたら

 

疲れちゃうよね、って

 

 

自分の時間もエネルギーも

 

奪われる気がして

 

不安になるよね、って

 

 

他と切り離された

 

肉体に宿る自我が

 

 

生き延びるために

 

発する危険信号を

 

 

わかるわかる

 

こわいよね、って

 

抱きしめて。

 

 

あなたが

 

今のあなたを

 

完全に愛する過程


 

人間の

 

あらゆる感情

 

許すことができるようになって

 

 

人間の

 

どんな側面も

 

許している人を

 

前にして

 

 

人は

 

すべてを許された、と

 

 

ありのままの自分で

 

いいのだと

 

 

無条件の愛を

 

感じるもの


なんじゃないかな

 

 

愛が大きいゆえに

 

自分を責めていた

 

 

なまえも知らない

 

あのひとに

 

伝えたかったこと。

 

 

 

まずは

 

自分の内に咲く花

 

たっぷりと水を


与えてあげよう

 

 

 

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こんにちは。岩田とよです。
 

 

 

前回の「統合に向けて」

 

にも書きましたが

 

 

 

2020年は

 

統合に向けての

 

大転換期

 

 

なので、私も

 

仕事とかプライベートとか

 

言ってないで

 

 

自分のすべてを

 

認め、愛していく

 

無条件の自己愛

 

に取り組んでいます。

 

 

よかったらご一緒に♪

 

 

あ、生きづらさが

 

まだ7割以上残っているよー

 

という方は、

 

 

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読むセラピー

 

「アダルトチルドレンを卒業する方法」

 

をオススメします。

 

 

さてさて。。

 

 

自分がした選択が

 

これでよかったのかな〜

 

と思うこと、ありませんか?

 

 

私は、いつも

 

学びや自己探求を優先

 

して予定を決めて

 

 

後からSNSで友だちが投稿している

 

その日にあったイベント

 

楽しそうな写真を見ると

 

 

私って、いつも学ぶことばかり優先して

 

今を楽しむ機会

 

逃しているんじゃないかなぁ。。

 

 

なんて、思うこともありました。

 

 

でも最近、

 

価値観リスト

 

なるものを知りまして。。

 

 

約80項目の価値観から

 

自分が大切だと思うものを

 

10項目選び

 

 

それを優先順位で

 

並び替えるというもの

 

なのですが

 

 

これをやったら

 

自分の選択に納得できて

 

クリアになって

 

とってもよかったので

 

シェアしますっ

 

 

ちなみに

 

私は、こんな結果でした。

 

 

1 精神:精神的に成長し成熟する

2 受諾:ありのままの自分を受け入れる

3 寵愛:親しい人から愛される

4 健康:健やかで体調よく生きる

5 目的:人生の意味や方向性を定める

6 情熱:なんらかの発想、活動、人々に深い感情を抱く

7 貢献:世界の役に立つことをする

8 友情:親密で助け合える友人を作る

9 受容:ありのままの自分を受け入れてもらう

10 魅力:身体的な魅力を保つ

 

です。

 

 

2位以下は、迷ったり

 

入れ替えたりしましたが

 

 

1位はダントツ

 

2位以下を大きく引き離して

 

 

一瞬たりとも

 

迷うことはなかった

 

というくらい

 

 

強いつよい

 

魂の欲求みたいな感覚がありました

 

 

私は、これまで

 

それを成長欲求

 

なんだろうと

 

思っていましたが

 

 

「成長」という項目は

 

選びませんでした。

 

 

確かに、学んだことのほとんどは

 

知識や能力を成長

 

させるものではなく

 

 

精神的な成長や成熟

 

を目的にしていた

 

ということに気づいて

 

 

自分への解像度

 

があがりました。

 

 

他にも

 

健康がこんな上にあるんだ

 

と、ヨガへのモチベーションが上がったり

 

 

友情が8番目、と思っていたより低くて

 

意外だったのだけれど、

 

 

確かに、6番、7番に入れた

 

情熱を感じて、世界に貢献できるなら

 

友だちと遊べなくてもいい

 

と、どこかで思っているな、と

 

 

このリスト通りの感覚に気づいたり

 

 

いろいろと

 

納得できることが

 

たくさんありました。

 

 

世間の価値

 

他の誰かと比べるのではなく

 

 

自分にとっての価値を知り

 

それに基づいて選択する

 

というのは

 

 

とても気持ちがいい

 

納得できるし

 

 

人生を満足して送るには

 

大事なことだな

 

と思いました。

 

 

そして

 

自分の時間

 

できるだけ

 

自分が大切にしているもの

 

のために使うというのは

 

 

まさに

 

セルフラブ♡

 

だなと思いました。

 

 

 

では、実際にやってみますか?

 

 

価値観リスト

 

ニューメキシコ大学の研究結果を

 

DAIGOさんが紹介されたものです。

 

ありがとうございます^^

 

 

1、以下の80項目の価値観の中から

 

・すごく大事なものに 

・そこそこ大事なものに 

・必要ないものには ×

 

をつけます。

 

2、最終的に大事なもの10個に絞ります

 

3、その10個を優先順位で並び替えます(付箋を使うと便利)

 

 

● 価値観リスト

 

受容:ありのままの自分を受け入れてもらう 

正確:自分の意見や信念正しく伝える 

達成:なにか重要なことを達成する 

冒険:新しくてワクワクする体験をする 

魅力:身体的な魅力を保つ 

権威:他者に対して責任を持って指導する 

自治:人まかせにしないで自分で決める 

美的:身のまわりの美しいものを味わう 

庇護:他者のめんどうをみる 

挑戦:難しい仕事や問題に取り組む 

変化:変化に富んだバラエティ豊かな人生を送る 

快適:喜びに満ちた快適な人生を送る 

誓約:絶対に破れない約束や近いを結ぶ 

慈愛:他者を心配して助ける 

貢献:世界の役に立つことをする 

協調:他者と強力して何かをする 

礼儀:他者に対して誠実で礼儀正しく接する 

創造:新しくて斬新なアイデアを生む 

信頼:信用があって頼れる人間になる 

義務:自分の義務と責任を果たす 

調和:周囲の環境と調和しながら生きる 

興奮:スリルと刺激に満ちた人生を送る 

貞節:パートナーにウソをつかず誠実に生きる

名声:有名になって存在を認めれる 

家族:幸福で愛に満ちた家庭を作る 

体力:丈夫で強い身体を保つ 

柔軟:新たな環境にも簡単になじむ 

許し:他人を許しながら生きる 

友情:親密で助け合える友人を作る 

愉楽:遊んで楽しむこと 

寛大:自分の物を他人にあたえる 

真実:自分が正しいと思うとおりに行動する

信教:自分を超えた存在の意思を考える 

成長:変化と成長を維持する 

健康:健やかで体調よく生きる 

有益:他人の役に立つこと 

正直:ウソをつかず正直に生きる 

希望:ポジティブで楽観的に生きる 

謙遜:地味で控えめに生きる 

笑い:人生や世界のユーモラスな側面を見る

独立:他者に依存しないで生きる 

勤勉:自分の仕事に一生懸命取り組む 

平安:自分の内面の平和を維持する 

親密:プライベートな体験を他人とシェアする

正義:すべての人を公平に扱う

知識:価値ある知識を学ぶ、または生み出す

余暇:自分の時間をリラックスして楽しむ

寵愛:親しい人から愛される 

愛慕:誰かに愛をあたえる 

熟達:いつもの仕事・作業に習熟する 

現在:いまの瞬間に集中して生きる 

適度:過剰を避けてほどよいところを探す

単婚:唯一の愛し合える相手を見つける

反抗:権威やルールに疑問を持って挑む

配慮:他人を心づかって世話すること

開放:新たな体験、発想、選択肢に心を開く

秩序:整理されて秩序のある人生を送る

情熱:なんらかの発想、活動、人々に深い感情を抱く 

快楽:良い気分になること

人気:多くの人に好かれる 

権力:他人をコントロールする

目的:人生の意味を方向性を定める

合理:理性と論理に従う

現実:現実的、実践的にふるまう

責任:責任をもって行動する

危険:リスクを取ってチャンスを手に入れる

恋愛:興奮して燃えるような恋をする

安全:安心感を得る

受諾:ありのままの自分を受け入れる

自制:自分の行動を自分でコントロールする

自尊:自分に自信を持つ

自知:自分について深い理解を持つ

献身:誰かに奉仕する

性愛:活動的で満足のいく性生活を送る

単純:シンプルでミニマルな暮らしをする

孤独:他人から離れて1人でいられる時間と空間を持つ

精神:精神的に成長し成熟する

安定:いつも一定して変化のない人生を送る

寛容:自分と違う存在を尊重して受け入れる

伝統:過去から受け継がれてきたパターンを尊重する

 

以上です。

 

 

引き続き

 

セルフラブ

 

細かくやっていこうと思います。

 

 

大事なお知らせはいつも、メルマガから^^

 

 

 

こんにちは。岩田とよです。

 

 

 

個人的なシェア、続きます。

 

 

ーーー

 

 

生きづらさ重めの方は

 

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読むセラピー

 

「アダルトチルドレンを卒業する方法」

 

をどうぞ^^

 

 

ーーー

 

 

昔、生きづらさが酷かったころ

 

 

頭の中でずーっと

 

自分を責めて

 

いました。

 

 

ずーっと、ではなくとも

 

基本的に頭の中で

 

自分にダメ出ししている状態が

 

20年ほど続いていました。

 

 

なので、今のような

 

何も理由がない時は

 

頭の中がシーンとしている

 

という状態は

 

 

当時の私からしたら

 

奇跡のようです。

 

 

今は

 

好きな仕事をして

 

時間も自由で

 

まわりに

 

好きな人たちがたくさんいて

 

好きな暮らしをしている

 

 

生きづらさも8割

 

卒業して

 

 

本来なら

 

何も問題がない

 

のかもしれません。

 

 

クライアントさんにも、

 

めちゃくちゃ苦しい時は

 

セラピーで

 

思い込みを書き替える

 

方法が早いけれど

 

 

生きづらさが

 

残り2〜3割りになったら

 

もう卒業したことにして

 

 

好きなことに意識を向けた方が

 

いいのでは?

 

とお伝えしていました。

 

 

『嫌われる勇気』

 

というタイトルの本が

 

ベストセラーになるくらいだから

 

 

ACじゃなくても

 

みんな、ある程度は

 

人の目を気にして

 

びびっている部分が

 

あるのだから、なんて。

 

 

そして、心から

 

そう思っていました。

 

 

 

でも、でも、、

 

今年は、2020年。

 

 

分離から統合へ向かう

 

大転換期のピーク

 

 

私たちは

 

この時代を

 

経験したくて

 

 

この変化の一役を担いたくて

 

この時代を選んで

 

生まれてきたと言われています。

 

 

個人における統合とは

 

 

自分の中にあるもの

 

すべてを認め

 

 

善悪や正誤で

 

否定したり

 

抑圧したり

 

分離したりしないで

 

 

そのすべてを

 

在っていい

 

と認めることで

 

 

すべてのエネルギーを

 

自由に

 

活用できるようになること

 

だと思っています。

 

 

だから

 

生きづらさ残り2割にも

 

ちゃんと目を向けて

 

 

自分のすべてを許し

 

受け入れ

 

無条件の自己愛

 

自分を満たし

 

 

その状態から

 

他者、そして世界に

 

関わることが

 

 

この時代に生まれて

 

やりたかったこと

 

 

やる必要があること

 

なのではないかな

 

と思っています。

 

 

そして、個人の内面で

 

統合が進んだ人

 

増えるほどに

 

 

外側の世界の分離である

 

戦いや抑圧も

 

消えていくのではないかな。

 

 

私が、自分のもろもろを

 

受け入れる過程

 

をオープンにすることで

 

 

ブログを見てくださった方が

 

 

ご自分の中の何かを

 

愛することが

 

できますように。

 

 

個人的なシェア

 

当分続きます。

 

 

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こんにちは。岩田とよです。

 

 

 

 

なんちゅうタイトルだ

 

と、自分でつっこみつつ。

 

 

今回は、

 

発達障害シリーズ の続き

 

 

ゴッドのお話をば。

 

 

(ゴッドとは…大いなるものと生きる

 

 

 

発達のかたより的に

 

もうひとつ、

 

どうしてもできないことが

 

ありまして。

 

 

それは

 

旅行前のパッキング

 

です。

 

 

今、思い出すのは…

 

 

2017年に参加した

 

NVCの10日間の合宿

 

 

2019年の5月カナダで

 

クリー族の

 

ウーマンズセレモニー

 

に参加するための

 

10日間

 

 

2019年の8月

 

藤野で開催された

 

パーマカルチャーの

 

10日間の合宿

 

 

などなど。。

 

 

2〜3日なら

 

大丈夫なのですが

 

 

10日間の外泊となると

 

完全にキャパを越えます

 

 

毎回、2ヶ月くらい前から

 

パッキングするぞ〜

 

パッキングするぞ〜

 

とブツブツ言い出して

 

 

今日はパッキングする日

 

を何日も設けて

 

 

友だちと集っていても

 

私、パッキングあるから帰るね

 

とか

 

 

今日こそパッキングやらないと

 

ヤバイからとか言って

 

遊ぶのを諦めていたりするのに

 

 

結局

 

前日になっても終わらず

 

泣きそうになる

 

 

というのがパターンです。

 

 

NVCの時は

 

前日の夕方

 

本当に焦って

 

 

パッキングが上手な友だちに

 

zoomで繋がって

 

指導してもらいたい

 

という衝動にかられたのですが

 

 

忙しいのに悪い。。

 

でも、できない。。

 

と切羽詰まって

 

 

当時

 

ゴッドとのやりとりに

 

使っていた

 

 

内省のカード

 

というオラクル(神託)カード

 

を引いてみました

 

 

すると

 

100枚ある中で出た

 

1枚は。。

 

 

 

独立心 !!

 

 

 

これを引いた瞬間

 

友だちには頼らないと決め

 

とっさに

 

 

ゴッド、お願い!!!

 

と強く祈ったら。。

 

 

その後

 

ほぼ記憶はないのですが

 

 

気づいたら

 

家中がきれいに片づいて

 

パッキングも終わっていました

 

 

時計を見たら

 

1時間半くらいのできごと。

 

 

この2ヶ月は

 

なんだったんだ。。

 

と思ったことを覚えています


 

パッ、パッ、と

 

写真を撮るように

 

 

瞬間の記憶というか

 

イメージは

 

2〜3シーンあるのですが

 

 

あとは、まったく

 

記憶になく

 

 

気づいたら終わってた

 

という感じでした。

 

 

記憶がない、とか書くと

 

ヤバイ人なんじゃないか

 

と思われそうだなぁ

 

 

という抵抗感もありますが。。

 

 まぁ…しょうがないか。

 


 

また、

 

発達障害と、お料理。

 

でも書いたように

 

 

ご飯とお味噌汁も

 

同時に作れたことが

 

ないのですが。。

 

 

ある日

 

ゴッドのフローに乗る

 

というのをしていた時

 

 

気づいたら


スローモーションで

 


まわりのすべてが

 

水のような

 

ジェルのような


 

何か流動しているもので

 

できていて

 


私は、自分の手を

 

ぼんやりと眺めている

 

という感じで

 

 

この時も

 

ほとんど記憶はなく

 

 

気づいたら

 

糖質制限の

 

カンタンな作り置きおかずを

 

5〜7品つくっている

 

 

ということが

 

2回ほどありました

 

 

この時も、

 

1時間半くらいのできごとで

 

 

きのこのホイル焼きに

 

挑戦して

 

2時間かかって大失敗

 

した人とは思えない仕上がりでした

 

 

なので、というか

 

何というか

 

 

ゴッドのフローに

 

自由に乗れたら

 

家事で悩まなくていいな

 

と思うのですが

 

 

今のところ

 

自由自在に乗れるわけではなく

 

 

お料理もパッキングも

 

現実的に対処する方法

 

模索しております。

 

 

いや、正直に

 

最初から人に頼ることにした

 

って書こう。

 

 

何ができて、できないか

 

を認めたら

 


あとは

 

対処するだけ。

 

 

 

わが道を行く。