あなたは、
会社名、氏名、ショップ名や商品名などの


固有名詞ではナイ



検索キーワードで、


Googleやヤフーの検索結果表示が


1位になっていますか?


1位とは言わないまでも、3位くらいまで、せめて1ページ目には


入っておかないと、


【検索結果からの新規客】は、取れません。


固有名詞以外というのは、一般名称ということです。



【40代ダイエット】とか

【目黒 ホワイトニング】


【通販 誕生日ケーキ】

というように、



あなたのことを知らない人が検索するキーワードで、


検索結果1位になっているということです。



※検索結果1位に対して、ほとんど誰でも


信頼感を覚えてしまいます。


ちゃんとした会社(お店)だと、思ってしまいます。


お客さんがたくさんいるだろう、と無意識的に思ってしまいます。



逆に


1位の会社やお店に対して、疑念や不安を抱くことは、



ほとんどありません。そうですよね?




で、検索結果1位は集客力があります。


【ネット通販 コンサル】で


Googleと、ヤフーで検索してみてください。


1ページ目には、


弊社のサイトが、3つか4つ、表示されています。



これは
地道に、


本質的な検索対策を継続しているからです。



もちろん、テクニックやノウハウが効きますが。。。



あなたが
できるだけ多くの売り上げを得るためには、



できるだけ多くの
見ず知らずの人を


あなたのサイトに集め、


そのサイトで接客をして、


商品に
魅力を十分感じさせて、


決済ボタンを押してもらわなくては
イケマセン。



当たり前ですよね。
実は、この当たり前の【流れ】を認識していない



ネットショップのオーナーや店長は



本当に多いんです。


その証拠になるのが、



商品力ばかりに関心を持っている



ホームページの修正ばかりしている



キャンペーンや格安セールを連発している



マーケティング戦略ばかり、練っている



広告にだけ関心がある




というような社長や店長は、重ね重ね言いますが、とっても多いです。



商品力

集客力

接客力

マーケティング戦略


は、セットでなければなりません。



必ず儲かる公式は、


売上げ=商品(集客+接客)


ですが、


その前提として


ターゲット設定と、価格設定があります。



何か
一つさえ
やれば、
儲かる


という お題目は、【嘘】です。



ツリのサイトや情報商材、ビジネス本は、読み方や接し方に注意して欲しいと、私は自分のクライアントにはそう教えています。



集英社は、以前から通販ビジネスにいち早く、取り組んでいる感じでしたが、


2017年4月からは


56歳以上の女性をメインターゲットにした、



通販媒体を本格始動させる、とか。


いきいきとした、という意味を表すフランス語からとった【ラビバン】が、


その媒体名。


年齢を重ねた女性は、価格やトレンドよりも機能性や品質に重きを置く傾向があり、


若年層と比べて、単価が上がり、浮気もしにくい。



今月の『月刊ネット販売』に、もう目を通しましたか。


第一特集で

有名大手ネット販売各社に、今年の市場動向についての


アンケート調査の結果が掲載されていました。


【ネット通販業界は、今年も非常に明るいです。】儲かります。


2017年の通販市場について、どのように予想していますか


拡大する 70%


縮小する 0%


横ばい 30%



まず、よくしがちな勘違いの話です。


ホームページで、集客はデキマセン。



ホームページに、集客をするんです。



素晴らしいホームページ、ショッピングサイトを作ったとしても、

素晴らしいwebサイト自体が、売り上げを作るわけではありません。



売り上げは、
あなたのwebサイトに、

たどり着いた人の中の一部の人から


作られるものです。


必ず 【集客活動】 をしなければいけません。


集客活動をする時、出来れば、


買ってくれやすい人をターゲットにしたいですね。



性別や年代に関わらず、購入してくれやすい商品を

販売している場合は、【数】重視です。大企業が勝つマーケットです。



単品通販や、ターゲットを絞り込んだ商品を販売している場合は、迷わず【質】重視の集客活動をすると、いいです。
転換率が高くて、リピーター率の高いネットショップになります。



ランディングページとは、


縦長で

閲覧者に、何かしら一つの行動(無料サンプル応募、フロント商品購入、メルマガ登録など)をとらせることを目的としたページです。



効率的な活用法は、リスティング広告のリンク先として利用するやり方です。



その場合、
コンバージョン率を出来るだけUPさせたいなら、



キーワードや広告文は、



必ず
ランディングページ全体の主旨や、キャッチコピーを【一致させて】おくべきです。



アクセス者は、
自分が知りたいこと、調べている課題に、



【ピンポイント】で詳しく、その課題を解決できそうと期待できるwebサイトに対して、



高確率で  反応するものです。



検索キーワードや、広告説明文と ランディングページ を一致させることが、



コンバージョン率UPのテクニックになっています。


昨日の
あなた自身を確認してみて下さい。


もちろん、私も確認しました。



【確認】

あなたは、昨日知恵を使い工夫し、勇気を持って行動しましたか。




あなたは、昨日新しい事に挑戦することにより、自らをたかめ成長したと言えますか。



この二点だけを
自分自身のチェック項目にしていきたいです。




経営は、商い、会社経営だけではなく、人生の経営ということを、


この下田幸男さんのご本では、学ぶことができます。



あなたに、熱狂的なファンというような人は、いますか?



売れている商品には、必ず、そういう信者的なロイヤルカスタマーがいます。



同時に、その反面の
厳しく批判する人も存在するはずです。



好きな人ランキングと、嫌いな人ランキングに


共通の人物がランクインする現象のように、です。



好き嫌いに、選ばれる人物や商品には、


必ず

独特の【特長】があるものです。


みんなに好かれようとして、

特段
誰からも好かれていない



商品に、



あなたの商品は、なっていませんか?



※最安値、最高値もれっきとした、独特な特長です。



ネット通販業が絶好調です。

宅配業者が取り扱う荷物の量は


約 37億4500万個


だという。


10年前と比べて、20%以上も増えています。


そんな右肩上がりな成長をしている業界は、ごく少数派のはず。



しかしながら、運送会社では人手不足状態が続いていて、運賃も抑制的で、負担感は増しています。


私達は、再配達を気軽に利用していますが、人件費やガソリン代はタダではアリマセン。


政府は、駅などへの


宅配ボックスの設置を促進


していくようですが、


再配達を減らすために


確かな日時指定をする

他に


コンビニ受け取り


宅配業者の営業所での引き取り


なども



私は、あなたに利用してもらいたいと想います。



ヤマト運輸のドライバーさんとお話しをする機会を、年に数回頂いています。



そのドライバーさんは、担当エリアの住民の在宅パターンをある程度は、把握していて、時間指定のない荷物でも、その認識に従って、配達に出向き、再配達を減らすようにしているとおっしゃっていました。



この1週間位の出来事です。


老舗
超一流書店と



老舗超一流文房具店での出来事です。



まず、くだんのリアル本屋さんで、在庫状況の確認のため電話をしたところ、


「端末上では、あります。お買い上げ下さるなら見て参ります」と言われて、買う気がなくなっちゃいました。


よって、
Amazonで注文しました。



そして、文房具屋さんの話。


手帳のリフィルの取り寄せを事前に可能だと、確認した上で注文カウンターに伺うと、


いくつか注文するうちの一つは、取り寄せられないかも知れないが、、、という。取り寄せられる0%でなく、可能性があるのなら、メーカーに注文して欲しいと、告げると、当日が水曜日であるにもかかわらず、メーカーに注文を出すのは、翌月曜日だと。



結局、取り寄せは全品目止めて、

Amazonで注文しました。


月曜日を待つまでもなく、日曜日に注文した商品は届きました。



※本屋さんの接客って、大体良くない印象を私は持っています。


この文房具屋さんは、それまで抜群に接客が気持ち良かったので、残念でした。

・在庫状況がはっきりしている。

・取り寄せ期日が明確である。


ネット通販でも大切です。みんながみんな、一刻も早く欲しい訳でも最安値がいいのではアリマセン。




在庫状況と納期が【わかんない~】のが、嫌なんです。