ネット通販市場 伸び伸び です。


大変な成長マーケット。


これに伴い、
ヤマトや佐川、日本ゆうびん等といった配送業者も 大忙しです。



しかし、人手不足です。
求人倍率が2倍ともいう状況です。



不在時の、再配達も
配送会社の人手不足に追い討ちをかけています。



そこで、【宅配ボックス】
駅やコンビニに置かれ始めていますが、



まだ
もし
あなたの住まいに、



宅配ボックスがなければ、




個人宅にも 置けるタイプの


宅配ボックスがあります。



また、Amazonの段ボールが入る


ポスト もあります。



【宅配ボックス 通販】【Amazonポスト 通販】なんかで検索してみて下さい。






私は
2011年の確か、夏くらいから


毎日のように
ブログを書き続けています。


クライアントの皆さんには、その有用性を説明して、同じようにブログを書くことを勧めています。


しかしながら、
私が関わっているセミナーやスクールの受講生から、


Facebookメッセージや、アメブロメッセージで、


「ブログを書く理由は何ですか?

何年間も毎日書き続けているくらいのメリットがあるんですか?」


といった主旨の
お問い合わせを最近、なぜか増えていますので、個別に回答している他に、このブログでもお答えします。



ブログ更新のメリット


・検索エンジンと相性がよくて、検索対策になる



これが一番で
検索対策は更新頻度が大切(なはずだから、毎日更新しています)



他には
ブランディングになること


ホームページとの相関性によって、顧問契約の申し込みアップする



また、
自分自身の知識や情報の定着や、理解にもつながります。



まとめると

要は、稼ぎにつながる



から、ブログ更新を頑張っています。


取引先、一般消費者
そして
親しい友人や知人、はたまた身近な家族などから



信用を失墜すると、ダメージが大きいですよね。



あえて、

信用のなくし方を記します。


信用のなくし方を知って、そうならないように 意識をするだけで、


予防になります。


信用をなくしたいなら、

最も
効果的なのは



【有言 不実行】を繰り返すことです。


言ったことを やらない!


約束の時刻に遅刻する


納期を守らない



他人の【時間を奪う】ことを、


他人があなたに抱いてくれた【期待を裏切る】ことなどは


加速度的に 信用をなくせます。



逆に、月並みですが
信用を得るのには【時間の経過】が必要です。


あなたが、
どんなに素晴らしい人であっても、

相手は、長年付き合っている人をあなたよりも、普通は信用するものです。



小さな約束を守る


言ったことは、やる



そういうことを、重ね続けると


相手から
一目置かれ、信用はもちろん、敬意を持たれます。



あなたは

有言実行の人?


それとも
有言不実行?



無言実行の人もいるでしょうね。



無言不実行 というヤカラにならないように、私は気をつけています。



実際に訪日して


爆買い は あっけなく終わりましたね。


今、中国国内から
日本のネットショップに注文が殺到しています。


富士経済によると、

平成28年 日本の中国向け越境電子商取引(越境EC)市場は、


1兆158億円


の見込み。日本の越境ECの相手国として、中国が
アメリカや韓国を抑えて、最大国に。



人気の品物は

紙おむつ


化粧品


菓子



千田琢哉さんの本しか出さないという出版社があります。


株式会社藤田聖人 という会社です。



藤田聖人さんの
本日のブログで 紹介されている内容に


激しく納得してしまいました。



【まとまった時間を
確保できない人は、
成功しない。】



大和書房
『自分の時間が3倍になる
人生を変える「時間術」』千田琢哉著
P38より



ネット通販事業を始めて
いつまで経っても、
ブレークしない会社がそうです。


「忙しい忙しい」と言っていて、


遅々として、進捗しないのが共通点です。


うろ覚えですが、


【忙しいことを恥ずかしく思え!】


という言葉もあったかと思います。




私、お客さんの立場で

大変素晴らしい接客と、

とんでもなく
進捗が遅い接客を受けました。


素晴らしい接客をしてくれた人とは、
また取引をしたいですし、人を紹介したいと思いました。


「素晴らしい接客だった」と、2、3人の人にメールをしました。


スイスイと事を運んで、仕事を終わらせる

デキル人には、【必ず考える時間】があります。


準備、シミュレーション、想定外がないように入念に想定しています。


ところが、遅々として仕事が進まず、お客さんをも振り回す人は、


とりあえずの、発想ばかりです。※取り急ぎ、とは違います。


段取りが悪すぎて、お客さんばかりでなく、


当の本人も
イライラ状態に陥っていて、それがお客さんにも伝わってしまい、


いいことが
一つも アリマセン。




ターゲット設定をした後に、


何を売るか、を考えます。



何を売るかを決める時、


同時に


どんな【切り口】で訴求するか、のアイデア出しをしなくてはいけません。



ちょっと、ピンと来ない人がほとんどだと想います。



商品で、圧倒的な差を付けるのは、ほとんど無理だと思って下さい。

たとえ、あなたが
自社の商品は競合他者のそれと比べて、すごい優位性があると主張しても、


ごく一般的な消費者には、あなたが言う差は、わからないものです。



そこで、同じような製品を売るにしても、


どの訴求点にするか、であれば


消費者にとって
あなたの商品は


まるっきり【別の】圧倒的商品に
なり得ます。



アイデアを
【考える手順】


発散、そして収束



期日を決めて、案をたくさん出し切る



その後


期日を決めて

出し切った案の、絞りこみを


やります。



ここで気付いて欲しいのは


良いアイデアに決まる時には、たくさんのボツ案があるという現象です。



失敗の上で、成功が醸成されるのが、通常ということです。


ターゲット設定



具体的に
絞りこむほど 買われやすくなります。



ただ、大事な注意点があります。


表現としては、絞り込む訳ですが、そのターゲットの人口は多い、っていうことがミソになります。


私のクライアント達は、みんな
この方法で、成果を得ています。


例えば

全国のブロガーをターゲットにすると、曖昧。


しかしながら


アメブロでブログを書いている人、とすると

自分のことだと思う人が何百万人もいるはずです。


アカウントを持っている人だと、1千万人位でしょうか。


ターゲット設定で、売上規模が決まってしまいますから、ここは真剣に。



段階を踏むことを成功者は知っています。

大きな目標を立てることは、いいことですが、


実際の進捗、戦術は、

その時に
やるべき段階を踏んでいくと、


欲しい成果を確実に得やすいです。


ネット通販なら、
まずフロント商品、そしてバックエンド商品、次にクロスセル、アップセルと進めるでしょうし、



ページ制作でいうと、

まず最も力を入れるべきは、


看板画像であったり、キャッチコピーです。


ここで、アクセス者の感情をつかまないことには、ページの下まで


絶対に 読んでもらえません。



ゴールを見据えて、今やるべきことを着々と、進めていくと


結果として
欲しい成果をおのずと手に入れています。



楽天ショップでは


アマゾンと違って、
販売者の情報って、見られています。


新規購入者のうち、
三人に二人以上が


会社概要のページに進んでいます。


そこで、
他店と  





を付けて、


転換率UPして
注文件数を増やしたいなら


会社概要のページをカスタマイズして


代表者プロフィールや

店長プロフィール




を詳しく、魅力的に書いておきましょう。