コロナ災禍で、外出か減って、
人々は、当然、外でお金を使う、買い物をする機会が減りました。
そして、お金は余っています。


お買い物のお金は、
ネット通販・ネットスーパー・デリバリーなどに配置転換されています。


コロナ禍でのお正月、
帰省も旅行も減り、スポーツ観戦やライブ、初詣も8割の人が自粛し、自宅滞在時間が長くなっています。


あなたのネット通販サイトで、
売上げを伸ばす考え方の一つに、
サイト滞留時間を伸ばすことがあります。
アクセス者に、出来るだけ長く、ネットショップに滞留してもらえばもらうほど、購入金額は上がります。


通常、リアル店舗でも
お店にいる時間が長いほど、購入金額が増えるのと同じ現象か、
ネットショップでも起こります。



自宅滞在時間が増えて、
人々は、スマホを見ている時間も増えています。すると、ネットショップでの買い物も増えます。


食品
お酒
ゲーム
ダイエットや筋トレ
スキンケア
家電
寝具


これらが、今の売れ筋です。
そして、
年初め独特の売れ筋もあります。


それは、
「今年は何を成すか」の視点での買い物です。

英語学習
投資
ビジネス
ダイエット


あなたは、今年、何をしますか?
億単位の売上を加算したくありませんか。

成功したいなら、
失敗するやり方を知っておくこと










このコロナ災禍で、
ネット通販ビジネスの勢いは加速しています。

ネット通販ビジネスは、
もう20年以上前から、ずっと右肩上がりの動向が続いています。


しかしながら、
ネット通販事業部を創設して、みんながみんな目標達成したり、黒字化して、儲けている訳ではありません。


大雑把に、半分のネットショップは赤字ですし、開店休業中な状態、儲かっていません。


コロナ災禍は、ネット通販ビジネス事業者にとっては、
コロナバブルなはずですが、
ほとんど儲けられていないネットショップがあるのは、なぜか?


先ず、勝ち方、儲け方を、事前に知ろうとせず、とにかく思いついたことをやろうとしてしまうのが、負け組です。

歌をうまくなりたい、
野球をうまくなりたい、
将棋で強くなりたい、
そんなふうに思ったら、最初に何をやるべきでしょうか?


うまくなる方法、強くなる方法を知ることでしょう。
そして、
うまくやっている人、強い人を研究するか、その人に習うのが常道ですし、近道です。


しかしながら、
ビジネスの分野になると、自分の勘を頼りにする人が多くいるのは何故でしょうか?しかも、ほとんど経験がない世界なのに。


負けるネットショップ、
失敗するネットショップは、バランスが悪い
ということです。

勘頼みは、
知識を入れず、試行錯誤という経験を積まず、勘だけという状態ですし、

自分の努力や投資をほとんどせず、
自己奉仕バイアスによる
奇跡を信じてしまうことです。


負ける人、
失敗する人は、努力とお金を惜しみます。

反面、成功していく人は、
「努力は、神頼みや運に任せるよりも、高確率で結果をコントロールできるもの」だと知っているので、努力をします。

そして、さらに
自分の努力を無駄にしたくないので、
成功した先輩の教えを、余りなく、残さず吸収し、実践します。


昨日、元旦の今日は、
福袋企画が、クライアントの大半で成功しています。


なぜ、売れに売れまくっているか、
何ヶ月も前から準備をして、そして、1ヶ月間以上の間、既存顧客にはメルマガ、見込み客には検索対策と広告を打つことをやってきたからで、
この戦い方は、ありがちで普通の戦い方です。
なぜ、この戦い方をしているのか。この戦い方で長年勝っているネットショップが多くあるからです。LINEよりも効果があるからです。
広告を打つためには、資金が必要ですが、オーナーの仕事はお金を用意し、お金をどう使うかで、政治家と同じです。



今年も、負けたい場合は、
お金を惜しみ、努力を惜しむ。そして、勘や美味い話しに乗っかることです。


成功する人は、結果に大きく影響することを最優先にする
通販プロデューサー®の杉本幸雄とは
杉本幸雄の著作
あなたは、今お休み中でしょうか?
年末年始は、
特にコロナ災禍の今回はお休みしている人が多くなっているようです。


しかしながら、
コロナバブルのEC業界、ネット通販マーケットは、前回までと様相が異なっています。


ネット通販
ネットスーパー
出前館などのデリバリーサービスは、注文が止まりません。


この年末年始、
大手は当然のように梱包や配達をお休みにします。


その他大勢か抜け出す方法は、とてもシンプル、単純。

みんながやっていることを、当然やり、その上で、
他のみんながやっていないこと"も"やり、
「差」を付けるだけです。


オーナーは、労働者ではありませんから、労働基準法も関係ありません。


年末年始も、梱包、出荷をやります。
年末年始は、広告出稿が減りますから、チャンスです。


従業員は基本的には休ませますが、
割増賃金で稼ぎたい従業員やアルバイトと共に、作業を継続します。


その他大勢から抜け出したければ、
どうやって、他者と「差」を意図的に作るかです。


手は抜きたい
考えるのは面倒だ
お金も使いたくない などの人が簡単に詐欺にひっかかる人たちです。



ネット通販の魔術師®
通販プロデューサー®の杉本幸雄とは?
年末年始、不況リッチ™になる
杉本幸雄の著作
ネット通販事業部を作って、
黒字転換させ、大きく儲けていく人と、いつまで経ってもなかなか売上が伸びない人には、

お金観の違い

がありますが、
そもそも、箸にも棒にもかからないレベルの結果で低迷している人たちは、

お金の話しから逃げ、お金の話しをほとんどしません。

お金の話しとは、
・事業の資金、種銭をどう借入れるかの資金調達

そして、
・目標達成するために、どうお金を使うのかの、使途の話し

です。


成功する人たちの話は、このニ点に集約でき、
9割の失敗する人たちは、
今売れている商品を自分たちも売れば儲かるとか、お金の話しと言えば、結果的に返す必要がない貰える助成金の話しをしています。


成功する人は、
お金が、ネット通販事業部を動かしていくたのエネルギーでガソリンのような燃料だと知っています。

燃料を切らさないよう、お金の入りと出に関心が途切れません。

お金の出、使途とは、キャッシュフローを廻し、利益の源である売上を運んでくるものだと知っているので、

お金を使うことを止めません。

しかしながら、もちろん浪費はしませんし、コスパに厳しくお金の管理には余念がありません。


お金の使い方とは、
時間の使い方や命の使い方ですから、
時間や生命を無駄にしたくない成功する人たちは、
お金の使い方には最大の関心を払っています。


お金の使い方のポイントは、
次のお金を産むかどうかが基準です。


使ったお金で得た販売の機会やツールは、最大限、しかも継続的に活用するよう世話を続けているのが、成功する人です。


例えば、ホームページ、ランディングページ、YouTube、名刺、ブログ、著作、広告、、、、 ただお金を払って用意するだけでは、次のお金を産まないか、産んでも一過性で終わってしまいます。


稼ぐ人、成功する人は、
手に入れたツールや機会を愚直に運用しています。


売り上げている人たちは、
例外なく、毎日休まず、セールスに励んでいます。


ネット通販の魔術師®杉本幸雄とは
成功する人にはあって、
失敗する人にはない3つのチカラ

杉本幸雄の著作
今年のネット通販の売れ行き動向は、
特異な感じです。

と言うのは、例年ですと、クリスマスを過ぎると極端に、受注は減るのですが、
まだまだ、分単位で注文が入って来て、注文がおさまる気配がありません。

続伸です!


今年、
過去最高利益"額"を記録しているクライアントたちがいます。複数店舗です。

ダイエット
化粧品
食品
医薬品


彼らにあって、
伸び悩んだイマイチさんたちにはなかったものは何か?

答えは、シンプルです。
目的達成のためだけの、集中した努力を続けたかどうかです。

成功者は、先ず、言い訳をしません。言い訳しないと、決意した強さがあります。
・お金がないから、無理
・なかなか集客できないから、無理
・時間がないから、無理
・難しいから、無理

そんな事は、一切言わないのが、成功した人たちです。

私から言わせれば、
結果的に成功したオーナーも、そうならなかったオーナーも、
お金や時間、知識や経験が少ないという状況は、
スタート時点では、
さほど差はありません。


だから、そういうのは、全て、
新しい努力したくないとか、
自分の壁や限界を壊したくない、怠惰と現状維持バイアスに過ぎません。


過去最高利益額を弾き出したネットショップのほとんどは、
一人か、数人程度で、運営しています。


だから、余計なことをしているムダは許されません。

例外なく、オーナーはお金の面倒に明け暮れます。
資金繰りと資金調達の繰り返し。
そして、
健康の維持。

なぜなら、私は社内梱包を推奨しているから、受注すればするだけ、梱包作業が増えます。

ネットショップのオーナーの仕事と言えば
・お金の面倒
・広告発注
・広告出稿

そして、一人か数人で、梱包作業です。

一人か数人で、億単位の売上を作れるのが、ネット通販ビジネスですが、
それにはコツがあります。


コツは、
・ターゲティング
・1位
・リピート性


言い訳する人としない人の違いも、シンプルです。


言い訳する人は、やっていません。
言い訳しない人は、とにかくやっています。大量行動です。


中小ベンチャー企業は、合理性よりも結果を重視するほうが勝てます。


ネット通販の魔術師®とは?




久しぶりに
すでに成功している友人と、
話しました。

彼は、私とは異業界で、億稼ぐ社長です。

うまくいってお金を稼いでいく人と、失敗する人が世の中にはいますが、
10年間以上、
うまくいき続けている人は、
全体の1割未満です。


うまくいっている1割にあって、
失敗した、その他大勢の9割にない、
経営に必要な3つの「力(チカラ)」とは、
以下の通りです。

・体力
・資金力
・精神力

この3つのチカラとは、
元プロレスラーの川田利明さんが、
著作『してはいけない逆説ビジネス学』に記していたことで、

彼は、
ラーメン経営に不可欠なチカラとしていました。


しかしながら、
これは、ラーメン屋に限った話ではありません。


・体力とは、健康と私は表現しています。
健康は、全ての前提であり土台です。うまくいっている経営者は、風邪すらめったにひきません。

・資金力
お金は、絶対に必要です。出どころは、貯金であろうが、借入金やクラウドファンディングであろうが、何でも構いませんが、多くの金額を用意して自由に使うことが可能なのは、借入金です。無借金経営とは、信用がないと言っているようで恥ずかしいことです。
 大きく稼ぎたいなら、初期投資、種銭を大きくすることが肝要です。


・精神力  メンタルや、少し意味合いが違いますがマインドと表現することもあります。メンタルが弱いと、経営上の様々な壁やトラブル、悩みに挑み続けることが出来ません。

お金に悩み、廃業や破産を選ぶ人は、精神力が弱い人です。


私のネット通販コンサル指導では、
ノウハウやテクニックだけでなく、
前提としての、
マインドの部分にも多くを割いていますし、
クライアントの健康維持にも注意を払っています。

もちろん、資金力の部分も指導します。

さらに、
プライベートに、ビジネスのブレーキになっていそうなことがあれば、
その部分にも言及をしています。




通販プロデューサー®、ど根性ネット通販コンサルタント™の杉本幸雄とは
杉本幸雄の著作

「大事なのは、勝ち方を知っていること」です。

これは、
ビジネスなら儲けたいなら、儲け方を知っていることですし、
そして、
知るべきタイミングは、本格的な経済活動を始める前に、です。


私は、起業してから、
大きな失敗をしたことがありません。
無論、苦しい時期は、最初の3年間ほどありましたが、
この時期は失敗ではなく、過渡期であり、ジャンプするためにかがんで、いた時期です。


なぜ、私は大きな失敗をしなかったか?
最初の3年間で、
勝ち方の理解に努めつつも、最低限度のキャッシュフローを作っていたからです。
そして、勝ち方を理解してから、とにかく継続して、実践です。


成功の仕方の、ミニマムが失敗しない方法で、確実に失敗しないことに気をつけて来ました。


これまで、私は25年間以上、通販に関わって来ました。従業員として、通販ショップオーナーとして、通販コンサルタントとして、通販プロデューサー®として、あらゆる視座から通販を経験して来ました。


もし、あなたが、
来年こそは、
ネット通販ビジネスで、億単位の売上加算をして、勝ちたい、儲けたい、成功したいなら、
先ずは、1ヶ月間だけでも、
「ネット通販ビジネスでの勝ち方、勝ちパターン、勝利の方程式」を知っておくために、勉強してください。


やり方は、
複数の成功事例を観察、研究して、それらの共通点を見つけ出すことです。
あなたご自身でやれば、無料で済みます。


もし、時短と正確性が欲しければ、
あなたに合いそうな
コンサルタントやプロデューサーを雇うと手っ取り早いでしょう。
コンサルタント選び、プロデューサー選びは、その先生方の本を読むのがお勧めです。もちろん、私でなくても構いません。


ど根性ネット通販コンサルタント™、ネット通販の魔術師®の杉本幸雄とは


  勝ち方を執筆しました!
自由国民社刊『億稼ぐネット通販の教科書、1年目から失敗しない7つのルール』杉本幸雄著作の、動画解説



お試しコンサルについて



杉本幸雄の著作

外出抑制されていなかった前回までの
年末年始と、
今回の年末年始のネット通販の売上動向は大きく変わります。


と言うのは、
前回までなら、クリスマスまでで
ネット通販の受注は停滞し、
それ以降の年末年始は、
人々は
外に出かけていき、リアル店舗で、お金を使っていました。

ショッピングモール
デパート
レストラン
テーマパーク
帰省
旅行

で、お金が使われていました。


しかしながら、今回はコロナ災禍で様相が異なっています。


クライアント各社からのリポートによると、
12月1週から始まったボーナス支給日以降、
絶好調な受注が、
去年の今頃なら
クリスマスをタイミングにピタリと止まることが、通常なのにも関わらず、
今回は、
停滞状況が緩やか。


リアル店舗で起きている、初売りの前倒し、福袋の発売、
有名店もネット通販での発売を強化しています。


ネット通販事業者は、
今回の年末年始、過去最高益を出し、多忙は続きます。

コロナバブル、
不況リッチな状況です。

超繁忙期の12月にも、負け組がいる
杉本幸雄の著作
コロナ災禍は、
会社をスリム化、筋肉質で強くしています。

これは、会社の人材採用、配置、転職などの話です。

通販会社での業務の中で、
会社という一箇所にスタッフが集まる必要があまりないものがあります。

例えば、
企画、制作、広告宣伝、商品企画などのは代表例で、かつ、この分野は通販会社のメイン業務です。


情報漏洩の対策が進めば、
経理などの業務も、
会社で、みんなで行わなくてもよくなるでしょう。


コロナ災禍で、
本当の意味で働き、成果を出せる人材とそうではない人材とか、あらわにされ、ごまかしながら働いてきた人材がバレてしまいました。


今年の春くらいから、
リモートワークが、
私のクライアントの通販会社でも実施されています。


使える人間とそうでない人が明らかになって、
使えない人間は、手持ち無沙汰で置いていかれました。


会社という場所に通い、会社で働いていた時は、
色んなムダな工程を作り、
時間を浪費していたことが明らかになってしまいました。


デキることが少ない人材は、閑職へ追いやられます。


通販会社は、
少ない人数で、億単位の売上を新たに作ることが可能ということが、
各社のオーナーに、
益々理解して頂けたのが、
このコロナ災禍です。


中小ベンチャー企業の通販で、
人頼りになる業務は、
梱包です。
それは、外注であっても、内製化していても同じ。


稟議書の経路を、単純化して、
「起案者→社長」
とし、生産性がアップしているクライアントもあります。


より使える人材は、考える仕事
使えない人材は、誰でも出来る仕事に、配置転換が進んで、
生産性がアップしました。

ネット通販の魔術師®杉本幸雄とは


 

 

 

 

 

 

 

 



コンサル指導をしていると、
すぐに目標達成の見込みが立つネットショップオーナーと、
全く先が見込めない、ほとんど成果が出ていない人に、二分化されていきます。


すぐに億越えなどの、
見込みが明らかになる人と、ぼんやりしていて全く見えて来ない人には、
どんな違いがあるでしょうか?


この答えは、
一発屋ではなく、継続的に成果を作り続けてきているオーナーは、知っています。


答えは、
取り組み方の違い、です。


何か欲しい結果がある時、
すぐに目標達成していく人たちは、
その結果に大きく影響することから取り組んでいきます。

結果に大きな影響力を持つことが、
優先で、
重要
ということを理解している人が、
スピーディーに目標達成している人です。


結果に大きな影響力があることとは、
言い換えると、
本質的なこと、また根本的なこと
ということになります。


反面、
なかなか進展がないイマイチさんたちは、
本質的なこと、根本的なことでなく、仔細で表面的枝葉的なことに、
注目し、
取り組もうとしています。

理由は、シンプルで3つ。
重要な本質的根本的なことは
・難しい 
・面倒で、
大きな変化を伴うので、
・怖い
からです。


結果に影響力が大きいものから、次々と取り組んでいきましょう。

失敗した人たちの常套句は、
「少しずつやります」「徐々に変えていきます」でした。
少しずつでは、変わりません。


初めてネット通販事業部を作る時なら、
何を、売ろうかよりも、
・資金調達
・ターゲットとベネフィット
からです。
その後の一年間は、
フロント商品を売りまくることで、
3年後の利益額が見えて来ます。




杉本幸雄とは?


お試しコンサルを受けても、ムダにする人たちとは


好評、レビュー43『億稼ぐネット通販の教科書』の無料解説動画


5万円、お試しネット通販コンサルについて



杉本幸雄の著作