ここで言う「失敗する人たち」とは、

起業志望者や起業したものの、いつまで経っても欲しい成果をほとんど出せない人、一過性には成果を出せたけれど、それが継続出来ない人たち、

つまり、

欲しい成果を10年間以上、連続的には出したことがナイ人たちのことです。



着実に目標達成している人たちと、そうではない人たちの違いには、

【失敗に対する受容力】に大差があります。


イマイチさんは、

失敗したくない、失敗を許さない気持ちが強固です。頑固です。


その背景の感情としては、

・絶対に損したくない

・カッコ悪いのが嫌

が、

見受けられます。



ここは、どんどん成功していく人と、とても違いがあります。



成功していく人の心持ちは、

・思い通りに行かないことは、普通

・努力が成果に結実することのは、少数派

・世の中、ほとんどの人たちは、自分には興味がない。


だから、

失敗することは、事前に織り込み済みですし、

他人の目を気にしていません。



損をすること

失敗することを、うまくいく成功者は、普通に受け入れています。許します。許す対象は、当然、自分です。自分のスタッフです。取引先もです。


そして、同時に

その損は、

出来れば小さく、回数少なくしたいと考えていて、対策を講じています。ゼロではないけど、小さく少なくしようと努力します。



失敗出来る量(回数、規模)が多くて大きい人は、強いです。成功確率はぐんと上がります。何回もトライ出来るからです。



失敗を何回も出来るためには、何が大切でしょうか?


情熱や健康は、土台です。

その上で必須なアイテムがあります。

それは、

運転資金です。



絶対に損したくない、絶対に失敗は許さない、カッコ悪いのは嫌だと言う人は、世間知らずですし、

小心者です。



うまくはいっている人たちで、そんなかたくなな人は、一人もイマセン。


失敗を許す、失敗に備えることが大切です。


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成功者のコツ

失敗体験は大切です


アウトプットには、その活用ツールとして、

ブログの他、YouTube動画、

そしてわたくしは実行していないのですが、ステップメールやLINEステップなどがありますが、


第一の目的は、新規顧客の獲得、つまりお試し商品の販売にあります。



そして、実はわたくしは、

ステップメールやメルマガ、LINEステップをやらないで、

ブログやYouTube動画には、【裏目的】の役割を意図的に働かせております。



それは、【教育】です。

まさに、ステップメールやLINEステップの一般的役割は、教育、啓蒙に違いありません。

教育、啓蒙を徐々に、ステップバイステップで段階的に、商品や商品の周辺情報を提供して、

商品の必要性を、あたかも自然と読者自身が積極的に抱いたかのように、意識を動かして、購入にいざなう役割です。


わたくしは、

このお試し商品、フロント商品を買わせる他に、ブログ、YouTube動画に【教育】の役割を持たせております。


見込み客にも、現クライアントにも、

過去クライアントにも、

110億円の売り上げを作って来た、わたくしネット通販の魔術師®の

考え方、やり方、あり方などを提供して、


基礎知識

ノウハウ

テクニック

マナー


を、刷り込んでいます。



そうしているので、

わたくしとクライアントたち、見込み客は

コミュニケーションがスイスイとスムーズに進んでいます。



わたくしに肯定的なオーナーたちだけが、わたくしの下に集まって来ているからです。


コミュニケーションというのは

一般的な連絡だけでなく、専門的な内容のやり取りも含んでいます。


これは、わたくしのクライアントの医師に聞いた内容ですが、

患者の中には、治療内容の是非について議論(理解するための説明でなく)をしたがる人たちもいるとか、、、


わたくしもこの医師と同じですが、

基礎知識や専門知識、経験もない相手と、方法論についての議論をするつもりはありません。無理なく受容出来る人だけをクライアントとして、目的目標を共有して、共にそれらの達成に向けて、努力しています。



同じ温度の者同士は、お互いに無理なく【得】を得られます。


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コンサルタントのお得な活用法


ムカつく、コンサルタント
とはどうしたらいいの?


今さらてすが、

朱に交われば赤くなる

類は友を呼ぶ


という言葉は、ホントです。


あなたの人生は、環境に大きく影響を受けています。

環境とは、自分の感情と肉体以外の全てです。


あなたの初めての環境は、親ですし、人生の初期では先生が、あなた全体に大きく影響しました。


そして、10代20代の頃の友人や恋人からの影響は、歳を重ねても変わらず、あなたのあたかも基準のようになってはいないでしょうか???


付き合って来た相手が、

お金持ちかどうか

趣味や嗜好

頭がいいか悪いか


こういう影響力を受けて、あなたが出来上がっております。もちろん、ベースはあなた自身の意思や意識、資質や魂ではありますが。



起業して、ビジネスを始めると、結果に大きく影響する一つが、

顧客や

取引先です。


つまり、誰からお金を受け取るか、誰にお金を支払うかの相手は、あなたの売上に大きく影響をしています。



顧客は、ターゲットですし、

取引先は、あなたの事業の協力者とも言える企業や人物です。



どんな相手を選ぶのが、あなたに好影響を強く及ぼすか?



総じていうなら、

能力の高い人や企業を選ぶことです。

能力とは、

・お金がある

・頭がいい

・約束を守る

・プライベートに懸念事項がない


そして、

・あなたと【温度が同じ人】を選ぶことは、あなたのストレスをさらに少なくします。


温度が同じとは、

価値観が同じ、情熱のレベルが同じ程度であるということです。



お金を儲けたければ、お金がある人をターゲットにするほうがよくないですか?


話しをしやすく、分かってもらいやすい基礎教養と思考力がある人のほうが、スムーズだと思わないですか?


約束は、ルールですから債務は不足なく履行して欲しいですよね。事前同意したことは、当たり前に実行して欲しいです。


プライベートに何か問題を抱えている相手は、あなたのビジネスに必ず悪影響を及ぼすと想定しておいたほうがいいです。



温度が違う相手との付き合いは、

ホントにストレスになります。



あなたのビジネスの結果は、

あなたの顧客と取引先次第ですから。



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入口が大切。

それはターゲット、商品、価格、セールスメッセージ


誰と付き合うか問題


結論

・面倒臭い

・お金がたくさんかかる

・難しい

・時間がかかる


これが、成功への選択の特性です。


逆に、

・安易

・安上がり

・たやすい 

・すぐに


つまり、片手間でも楽々な選択をすることが、何の価値も生み出せない、

失敗へ直通する選択ということ。



わたくしは、ラッキーです!

理由は、

片手間ダメ!

ど根性

と、

訴求していて、

これを了解してくれたクライアントが集まってくれているから。



当然、苦労すること

・面倒臭い

・お金がたくさんかかる

・難しい

・時間がかかる

の

全部か、これらのほとんどの部分を

「OK!」「YES!」

と承知してくれている、マニアな方々に

大感謝です。



そういう人たちに、

コンサル指導させて頂くことですから、

目標達成へ、途中、困難で色々ありますが、

トータルとしては、着実にゴールへ近付き、ゴールしてくれております。



あるプロ野球選手から、練習が自信の根拠だと聴いたことがあります。



わたくしたちの自信の根拠は、繰り返す勉強とトライです。つまり、努力と実行を根気強く継続したことです。


無論、一般的には9割の人が挫折、失敗していきます。

しかしながら、逆にクライアントたちはおよそ8割方、欲しい成果を掴みます。



面倒臭い、難しいに出会ったら、

好機が来ていますし、逃げて、

選ばなければ失敗への進路を選んだと認識して下さい。



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ケチが原因で失敗している人々



顧客、取引先、友人、、、
誰と付き合うかで結果が決まります


フィリップコトラーは、思い出深いです。
マーケティングを体系的に学び直そうとした20代の頃に、書店で一冊目に手にしたのが、コトラーマーケティングの本でした。

中小ベンチャー企業で、
通販事業を運営していると、大企業とは違い、多額の費用が掛かる上に、成果を得られるかどうか分からないリサーチやテストの部分は、
ほとんど省略され、
オーナー経営者のセンス、勘に頼る商品企画や広告宣伝が行われ、
日々、自然と学術の部分と離反が起きて行くのが通常です。


現に、 
クライアントたちの
年商で億越えのヒット店でも、従業員だけに任せておくと、「どの広告をやるか」「どの広告が当たらなかった」みたいなビジネスの全体像ではなく、一部分に関心が偏ってしまうことが少なくありません。


勉強は、勉強だけで終わらせないのが、
億稼ぐ成功者です。
学びは、きちんと現実に落とし込んで活用をします。


例えば、
売れない、買われない商品を、
あの有名過ぎるコトラーのプロダクト3層モデル理論の視点から考えると、
売れない、買われない原因が、

・特長がない
・特長が伝わっていない


ことにあると、判る場合が多くあります。

コトラーのプロダクト3層モデルは、
中核
実体
付随機能
と、製品を3つの視点で、切り分けて整理しています。


中核とは、
製品本来の機能性や品質です。
ダイエットなら、減量出来ることです。

実体とは、
分かりやすくいうなら買い取った物品自体の全部です。
ダイエット製品なら、そのパッケージ、品質、特徴、デザイン、ブランド、製品本体です。


付随機能とは、
付随するサービスです。アフターサービス、保証、配達、設置、、、

ダイエット製品を販売するショップのわたくしのクライアント先では、メールやメッセンジャーでコミュニケーションを密に図り、減量へ導くことはもちろん、離脱客とならないで取引期間を伸ばすことをやっているところもあります。


中核だけで、勝負をするのは
商品がどの分野であっても難しいと、あなたは認識するほうが失敗確率を減らせるでしょう。
また、中核の部分では、差別化はムリだと、わたくしはクライアントたちに教えています。


ですから、見られ方やコミュニケーションである実体、付随機能もきちんと整えて、
むしろ、こちらで顧客満足度を上げています。

効果は、悪評のレビューが増えない、転換率が下がらない、紹介客が増える
などが実際にあります。


勉強を知識だけ増やすことにならないよう、億稼ぐ成功オーナーはきちんと運用しております。


勝ちたいなら、
勝てる場所で、闘うほうがよくない?
そもそも

例えば、

あなたは、

奥さんや恋人、また取引先から受けたメッセージを、

一文字ずつ、読むほうですか?

それとも、ほとんど瞬間的に読み進みますか?



一文字ずつ読むとは、読み間違わないで、句読点や改行までも読解する、行間や背景まで洞察する読み方ですし、

ほとんど瞬間的に、まさに一瞬で読むとは、パッと見通すという感じです。



一文字ずつは、丁寧です。

一瞬で見る読み方は、危険です。なぜなら、読み間違って、早とちりな誤解をしてしまう確率を上げてしまうからです。無論、2度、3度と読み返す習慣付けがされていれば、この確率は下げられますが。


これは、単にメッセージの読み方を一例としたまでですが、

わたくしが15年間以上、コンサル指導して来て、わかったことですが、

相対的に、

欲しい結果を出し、目標売上を達成しているデキるお金持ちグループと、


そうではなく、

いつも色んなトラブルに見舞われたり、欲しくない結果となる貧乏人グループとでは、


物事に対する一つ一つの行動様式に、

明らかな違いを見受けられています。



それが、丁寧か、雑か、です。


成功するお金持ちグループは、何かにあたる時、正解やコツを探し出すまでは、実に丁寧に進んでいて、正解やコツを見い出すやいなや加速して、確実に成果を得ていきますが、


失敗を重ねている貧乏人グループの人たちは、

とにかく【雑】で、【投げやり】です。

・テキトー

・もうどうにでもなれ!

こんな心持ちです。



そりゃあ、失敗確率は上がってしまいますよ。



正解や、適切なやり方を知ってから、

本格的に

動くのが、失敗しないで、着実に前に、進んで行く手法です。



答えも分からず、

闇雲に、エイ、ヤー!とやるのは賢い手法とは言えません。AHOです。勝ち筋、勝つ見込みが見えていないからです。



調べる

勉強する

考える

試しにやってみる、トライする

答えがわかる

本格的に実行する



上記が、失敗しないお金持ちの勝ちパターンです。


コンサルタント、制作会社、弁護士、税理士など外注する時は、

【正解】を知っている相手を選ぶのが、肝要とは思わないですか???


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貧乏人の判断基準、

お金持ちの判断基準


これ、やっちゃうのは【バカ決定】



コンサルタントや、

いわゆる先生業の医師や弁護士などを

上手く、使って、


時短し、失敗なく着実に欲しい成果を得ているクライアントたちには、

ある共通した意識や対応法があります。



コンサルタントにとって、クライアントは保護する対象であり、それは

・失敗確率を下げる

・成功確率を上げる

・怠けさせない

・行動させる

などが、使命です。



上手にコンサルタントを使うクライアントには、次の3つの共通点があります。


・コンサルタントを使う目的が明確。

・上手にコンサルタントを踊らせる。

・コンサルタントに、嘘をつかない。見栄も張らない。



どういうことか?

コンサルタントをわざわざ雇う時、どんな結果が欲しいのか、目的や目標のゴールが明確で、そのゴールをコンサルタントによく理解してもらい、共有しているということ。

これは、タクシーに乗る時、行き先を、より具体的に告げるようなものです。その時、ここは通らないで欲しいとか、この道を通って欲しいという希望は、そこそこにするのが、ドライバーの能力を最大限に活かすことになります。

コンサルテーション指導を受ける時も同様で、目的目標を共有したら、経路であるやり方は、コンサルタントに任せるのが、その先生の能力を最大限活かすことにつながります。



そして、

上手いクライアントは、コンサルタントを機嫌良く踊らせます。

これは、コンサルタントや先生業の職業の人たちの性質を上手に使うことで、彼らは、みんな基本的に、教えたがりですし、世話好きです。

ですから、「せんせー、先生」と呼んで、上手にクライアント自身が得するように働かせるのが、コスパ良く、コンサルタントを使っているクライアントたちです。

お金持ちで、事業をたくさん成功させている実業家は、少しのわだかまりもブレーキもなく、初対面から「杉本先生に、従います。言われた通りにしますから、杉本先生は遠慮なく、ご指導お願いします!」と、いい意味の圧をかけてくるのが、デキるクライアントたちです。先生と呼んで、機嫌良く踊らせています。コンサルタントと張り合うような無駄でバカなまねをしません。



そして、最後に、時短して失敗なく、成果をつかんでいくクライアントたちは、コンサルタントに嘘、虚偽、見栄、無理を言いません。

コンサルタントや医師、弁護士などからアドバイスや指導を受けたい時、絶対にやってはいけないのが、事実でないことを申告することです。

理由は、シンプル。虚偽申告に基づいた対応を一度挟まなくてはいけなくなるからで、それは、本来必要ないムダだからです。

たまたま虚偽を見抜けない、あるいは見抜かないで、指導をすると、それは虚偽を事実と了解した場合の指導ですから、本来必要な事実に基づく指導ではなくなります。必要のない思考や行動にクライアントは、方向付けられてしまいます。


上手くコンサルタントを使うクライアントは、嘘を言いません。ムダだからです。時短とは正反対になって、コスパが悪くなります。



目的目標の共有

機嫌良く働かせる

嘘をつかない


こちらの3点が、時短して、失敗なく、成果をスイスイ掴んでいるクライアントたちのコンサルタントや先生の操縦法です。

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コンサルタント選びのポイント


コンサルタントやメンター




・タイミング

・優先順位


これらは、

限られた資金、人員のわたしたち中小ベンチャー経営者、そして出来るだけ時短したい起業家にとって、

いつも

間違わないでおくテーマです。



タイミングとは、いつなのかという課題ですし、

優先順位とは、何が先かということです。



わたくしは、いつもクライアントたちに話しております。


「タイミングと、優先順位を考えろ」と。


やることが同じでも、タイミング次第で結果は変わってしまいますし、

優先順位を間違えると、本当に欲しいものを手に入れられなくなる場合もあります。


タイミングと優先順位を間違わないようにするには、

常に、【今に集中して、今最優先でするべきは何か】を、3カ月後や一年後をイメージして、決定していっているのが、稼いでいる勝ち組オーナーです。


そうです。

結果を出しているオーナーは、いつも結果にどれくらい影響するかの、影響力から、優先度やタイミングを判断し続けています。



一方、イマイチさんは、

タイミングや優先度の判断を、本当に頻繁に間違えます。


・今、それなの?

・それが一番重要なの?


なぜ、間違えるのか、

それは現状把握と結果への影響力で決めないで、

自分のその時点での好みや取り組みやすさで、決めてしまっているからです。



優先度は、次の公式で判断するようにします。


優先度 = 着手緊急性 ✕ 結果への影響力



勝ち組オーナーによく見受けられる一つに、

細かいことに、全然こだわらないことがあります。


この真意は、

結果への影響力が弱い、少ないことなんて、どうでもいいからです。


勝ち組オーナーは、

時間とお金のムダ遣いが、ホントに大嫌いです。

だからこそ、

タイミングと、優先順位の判断を並々ならない日々の課題としていますし、

やり直しにならないよう一発勝負で集中して物事に取り組んでいるのです。


間違えたら、またやり直せばいい、

そんな甘々な気持ちを持ち合わせておりません。


自分の判断ミスには、号泣するくらい悔やみ、末代までの恥だと心に刻みます。


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生産性にこだわって、着実に前に進む、

ちゃっかり勝ち組入りしているオーナー



お金と時間の使い方、
使途とタイミングの判断が秀逸




あなたも薄々は知っているかと思います。


成功者と、その他大勢の人たちは

二極化していて、しかも固定的であるということを。



どういう事か?

何かをやろう、取り組もうとした時、

上手く行く人は、大体、いつも上手くいっていて、

挫折したり、欲しい結果を出せず失敗に終わる人は、悲しいかな、ほとんどいつも上手くいかないということです。



この違いは、ほとんどいつも上手くいかない人にとっては深刻です。何とかして、いつもの"パターン"を打開して、いつも上手くいく側に、周りたいですよね。



物事に対して、いつも、欲しい結果を出している人にはあって、出せない人にはナイことがあります。

それは、個人それぞれの自分の【勝ちパターン】です。



勝ちパターンとは、

良い結果を出すための、あなた向けの手順です。


例えば、わたくしなら、、、、は

このブログでは秘密にしておきますから、書きませんが、

大雑把には


先ず、○○を考えて、

それから、✕✕を準備して、

その後に、△△をする。


こんな感じです。



あなたは

自分の勝ちパターンを、知ると、強いです。

まさに、勝てる、そのパターン通りにいつも闘えばいいだけだからです。



野球なら、

ピッチャーが投げる順番、どこに誰が守るかのポジション、選手交代も含めて、ある程度パターンを決めて、ワンシーズンを戦います。

優勝するチームほど、そのシーズンでの勝ちパターンが確立されていて、最後までパターンが出来上がらなかったチームが下位に沈んでいます。



ビジネスでも、同じです。

もちろん、ネット通販ビジネスでも。

わたくしのコンサルタント業でも。



即行動、それから考えることが勝ちパターンの人もいるでしょう、

また、

逆に、先ずじっくり考えることから始めて、その後に、無駄のない行動量で勝っているという人もおります。



あなたが、

あなたの【勝ちパターン】を見つけられるには、

前提として、

あなたは、あなた自身の癖や、能力を把握する必要があります。



勝ちパターン、

持っている人が、いつもいつも上手くいって成功している人です。



いつも、挫折したり、失敗している人は、

今までの考え方とやり方を変えなくてはいけませんよね。当たり前ですけど。


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10年間以上、稼ぎ続ける成功起業家とは



マーケティングの勝ちパターン




入口が大切という話です。

入口とは、手順の"最初"のほうということです。


ネットショップ運営や他のビジネスでの

入口とは、具体的には

・ターゲット

・顧客

・フロント商品

それに

・セールスメッセージです。



どんな人たちに向けて、

どんなメッセージで、

最初に何を買ってもらおうとするかで、


あなたが

得られる顧客の質や購買力が決まります。



・バックエンド商品を買ってくれない

・リピート購入してくれないで、取引期間が短い

・レビューが書き込まれない

・レビューの内容が悪い

・売り上げがイマイチ


これらが出口、結果です。



結果をよくするには、原因をよくすることがテキメンです。当たり前のことです。


入口の中でも、最も結果に影響を与えるのは、

顧客です。

顧客の質が変われば、結果は変わりやすくなります。

だから、わたくしは、

常々、ターゲティングが重要だと指導しております。


ターゲティングにより、

価格も変えられますし、ターゲットが重要としている価値観に合わせたセールスメッセージにします。



料理の結果は、味ですが、

いくら優れた料理人であろうとも、腐っていて食べられない素材で、これ上ない美味しい料理に仕上げる事は困難でしょう。

素人でも、美味しい料理を簡単に作ることの可能性を大いに拡げるための入口が、良い素材を最初に選択することです。



出口である売上を良くしたければ、売る相手を誰にするかの入口はとても重要です。


お試しコンサルについて 


売れない理由をズバリ!




不労所得を高額、
毎月、得ている人たちの過去は?