以下、イマイチさんの特徴です。

1.「無知を認めない」

2.「準備の手抜き」

3.「隠蔽、嘘つき」

4.「ノートを取らない」

5.「即レスを求める」

6.「同じミスを繰り返す」

7.「自分事として考えない」

8.「すぐに焦る」

9.「ケチ」

10.「早とちり.本質をとらえない」

11.「思い込みが激しい」


さて、あなたに当てはまる事はございましたか?


この11個のイマイチさん特徴は、

過去のわたくしであったり、

過去のわたくしのクライアントです。



彼らは、先ずは、

自分で、自分の課題点を発見します。


そして、次に、

自分の課題点の解決策を本やセミナー、コンサルテーション指導などを通じて、先輩成功者から学びます。



最も重要事項は、この次で

解決策を、自分自身の日常に落とし込んで、実践することで、課題解決してしまいます。



例えば、わたくしの実例では、

無知を認めて、

テレビを見ていて、知らない言葉や内容に出合ったら、すぐに検索して、答えまでたどり着く習慣を作ってしまっています。



最近の話しなのですが、

ネットで、

白ナンバーの自治体系のコミュニティバスが運行されているのを目の当たりにして、営業車は、緑ナンバーでは?と、疑問に思い、すぐに調べました。


こんな事を、毎日積み重ねている人と、スルーする人、【差が開き】ますよね。



自分の弱点を減らす第一歩は、

弱点を認めることからスタートし、

その解決策を習慣として実行することです。


勉強するだけでは解決しません。

お詣りに行くだけでもダメです。



今年、あなたはどんな弱点を克服しますか?
アドバイスとしては、テーマは1つだけにする事です。忘れない工夫をする事は大切です。

わたくしのクライアントは、
基本的に努力家です。課題解決を1つずつ積み重ねて、ネット通販事業部で三年後3億円の売上加算に挑戦しています。その結果が、110億円以上売ったことです。



感動動画、
何も出来なかった女性の突破口


お試しコンサル 





とにかく、年末年始は、

中小ベンチャー企業、小規模事業者にはChance!です。


理由は、

多くの大手企業が当たり前のように休むからです。

大手企業系との【違い】、つまり差別化ポイントを、年末年始は簡単に作れてしまいます。



多くのイマイチさんは、

商品力で、他者との差別化を図ろうとして、違いを作っていると主張しますが、それは全然消費者目線になっていません。

それは、商品上のミクロの違いに過ぎません。わたくしは、いつもクライアントに指導します「商品ではほとんど差別化出来ませんので」と。



分かりやすく、その他大勢との違いを作りましょう。そうすれば、文字通り、あなたのショップは、その他大勢から抜け出しております。



オーナー経営者にとって、

年末年始は、余計に出費しないで差別化出来てしまうのは、

【出荷】です。

従業員はもちろん休んでもらっておいて、自分一人で梱包・出荷をします。年末年始は、電話も鳴らないので、ひたすら帳票作成と梱包に取り組めます。


もちろん、これはわたくしがネットショップオーナーの時にやっていて、ずいぶん顧客、特に定期購入のお客さんには喜ばれましたし、年末年始で暇な時間にネット注文をした新規顧客には驚かれます。何せ、年末年始なのに、注文した商品が翌日に届く訳ですから。



オーナーや役員の報酬・給与は、いつも一定ですから、人件費の影響を受けません。商品にもよりますが、わたくし自身の体験上、伝票作成をしながら、一人でも1日で100件は梱包可能です。


従業員の出勤が始まる年明けも、大量の作業が溜まっていないので、慌てないで、いつもの平準化されたペースで働いてもらえます。ミスの発生が抑えられます。



わたくしのクライアントのうちのいくつかは、

年末年始、オーナーだけで梱包して、その他大勢から抜け出しています。

そして、年明け、みんなが働いている時に、のんびり過ごせます。旅館も安くなってますし、ね。



とにかく、みんな一緒の発想ではなく、積極的に少数派に自ら周る事が、簡単に出来る差別化です。


ランチェスター戦略は、

ナンバー1、集中、そして差別化です。


わたくしは、クライアントから年末に言われまた。「杉本先生だけですよ、コロナでも、一度も変更せずリアルで、コンサル指導に来てもらったのは。」


他の多くのコンサルタントがZOOMに切り替える中、わたくしは、だからこそリアルの対面指導を続けて参りました。

すると、ただ、"普通に会う"だけの事が、付加価値に変貌して、差別化ポイントになったという訳です。


みんなと違う

前代未聞


これらを、大好物にしましょう。

お試しネット通販コンサル 


今年こそ、目標達成したい人へ、宣言なんてしなくていい。虎視眈々と、自分だけ勝つには?



ネットショップの、理想の型(儲かり続けている)




時が経つ、時が過ぎる事は、命を消化しているという事です。

つまり、

死に向かっています。


時は、命なり。

時は金なりという言葉がありますが、生きている者にとって、生きているという事以上に大切な事はありません。



どう生きるか、どう時を消化していくかは、

死ぬまでに、何をするかという事です。



昨年中、あなたはどんな時間の消化を積み重ねましたか?

まさか、何となく過ぎてしまった。

「時が経つのは早いですね」「歳をとるのはあっという間」などと、

毎年のように話していないでしょうか?

イマイチさんの、定番の会話です。



目的や目標を設定しているほうが、ないよりも圧倒的に、それらを成し遂げられます。


手段や手順を考えて、実践するからです。



何となく、思いつくままの行動を日和見的にしていては、ほとんど成果と呼べるものは得られません。全体設計がされていないからです。



わたくしは、毎年、

行動基準になるような【テーマ】を設定しています。(もう何年間も同じテーマですが)



そして、その年のうちになすべき【目標】を決めています。

12月までに、どんな【事実】を創り上げるか、です。


あなたは、今年中に、どんな結果を作りますか?



例えば、

・お試し品を1万個売る

・レビューを1千件集める

・バックエンド商品を5千個売る

・紙の商業出版を、一冊決定させる

・楽天市場ランキングで、総合30位以内にINする

・億稼ぐ




わたくしの場合、

テーマを1つ、

目標を1つにいつも絞っています。


なぜなら、一点集中で突破口を開いて、実現するためです。


ちなみに、昨年は

【テーマ】応援

【目標】先生業専門コンサルタント®10万円講座×50人

でした。



今年も、もちろん設定してあります。

言語化、文字化が大切です。

考えが整理されていないと、少ない文字数で、具体的に言語化する事は難しいので、言語化する事で、自分の思考や感情が整理されます。



コンサルタントやコーチの先生の多くは、有言実行を促すためかSNSやセミナーなんかで、目標を発表、宣言する事を勧める場合が多いですが、わたくしの考えは違います。


広く明らかにせず、自分のプライドだけと闘う、よそ行きの見栄を張らないで、虎視眈々と進行していくやり方も選んでいいと考えております。



発表や宣言には、邪魔や雑音が入ります。

それは、意外にも、近しい関係の身内である事は少なくありません。身内への説明は、達成する見込み、可能性が拡がってからのほうが反対されたり、嘲笑されなくなります。応援も得られやすくなります。お試しコンサル 


今年こそ!結果を出したい


億稼ぐネット通販の教科書





1/365 日日是好日。


頼りになるオーナーって、います。

そういう人は、

ピンチの時にも、トラブルに遭っても動じません。

いつも、同じというのは、とても強いということです。



ネット通販ショップのオーナーにとってのピンチとは、

売上不振

資金ショート

製造や仕入れの滞り

人手不足

荒天

対人トラブル

などが挙げられます。


しかしながら、強く頼り甲斐のあるオーナーは、

動じません。


動じない理由は、動じても仕方がないからに尽きます。だから、事実をきちんと把握することに、先ずは努めます。


事実を重視するのが、強い実力派の共通点です。

奇跡や例外を信じません。

ピンチの時、誰が原因で悪いのかの追及にことさら時間を使うのは、イマイチなオーナーがやりがちですが、

稼いでいて賢いオーナーは、ワルモノ追及には、それほど力を注がず、少し先のことを考えて、今は何をするのが最適かに時間と知恵を注ぎます。



コロナ騒動が起こった始め、

誰もが不安でした。デキるオーナーもイマイチさんも同じでした。

しかしながら、心構えでは大きな違いが生じた事に気が付きましたか?


イマイチさんは、コロナさえ終われば、また元通りになるはずと、月日の経過をただ待ったり、何もかもをコロナのせい、政治のせいにしているだけでしたが、



一方でデキるオーナーは、

新型の感染症が数カ月単位で終わるはずはないと、おぼろげに長期戦になるだろうと予測をし、

コロナ禍を続くものとして、受け入れ、

コロナを前提にした経営をするように頭を切り替えました。



事実をそのまま受け入れるか、何かの間違いですぐに終焉するはずとでは、毎日の進み方に大きな違いが現れます。

コロナのせい、誰かのせいにしているよりも、現実を受け入れた上で、出来る事を確実に進む違いです。



わたくしのクライアントで、

コロナによって、売上不振に陥ったネットショップオーナーはいません。


売上不振のイマイチさんは、コロナ前から売上不振で、コロナのせいではありません。


一時、ピンチに陥ったオーナーもいますが、

巻き返して、

コロナ前と同じ水準を維持する所までに回復したか、

史上最高益を記録しています。



わたくしが推奨している定番の対応策は、

・固定費を増やさないこと(家賃や人件費)

・見栄を張らないこと

・自慢しないこと

・余裕がある時に、防御を進める

です。



固定費を小さくしておくと、収入減した時、しのげます。売上アップした時、すぐに利益が出ます。


見栄を張ると、散財に繋がりますし、

自慢すると、妬みを買います。


余裕があるなら、ピンチの時に助けてもらう事をあてにして人間関係を作っておいたり、健康維持に努めたり、新しい商品の開発などを進めておきます。



実力派は、ピンチやトラブルの時にも、動じません。

現状把握して、悪い状況を拡大しないよう工夫します。


中小ベンチャー企業のオーナーは、

従業員が何人いても、

一人で、投げきるエースで、一人で得点する4番でいる力強さが

どのクライアントにもあります。



どんな状況でも、あなたはちゃっかり勝ち抜けましょう。お試しコンサル 



成功へのターニングポイントを作る、発想を



今年、誰と付き合うかは、何をするより重要です



わたくしは、

・応援しますよ

・頑張って!

を、

気軽には使いません。


責任を伴うと考えているからです。


本当に応援して欲しいくらいにピンチの立場の人は、表向きの耳障りがいいだけの「応援しますよ!」の声援を望んでいないばかりか、嫌悪を覚えます。


なぜなら、欲しいのは単なる声援ではなく、具体的な申込み、お金、知恵や情報だからです。



わたくしは、起業したばかりの時、

とても多くの人たちに、失望しました。

「応援しますよ」と言ってくれただけで、誰もわたくしのネット通販コンサルに申込みをしてくれないばかりか、紹介などもしてくれなかったからです。無論、投資や融資もしてくれませんでした。ただ、「応援するよ」「頑張って」と声援するだけです。しかも遠巻きで。


面白いことに、即座にセミナーを企画してくれた人や講演に呼んでくれた人、お試しコンサルの申込みをしてくれた人たちは、誰一人として、「応援しますよ」とは言いませんでしたし、「頑張って」も言いません。まさに頑張っている本人には、わたくしも頑張ってとは言えません。



応援するのには、お金を使ってあげるのが一番です。

お金がなければ、何かタダ働きをしてあげる、営業相手を紹介してあげる、お金を産み出せるような知識や情報を教えてあげる、これが応援して欲しい人が本当に望んでいる応援です。


わたくしが日常的に実践している応援は

・情報を送る

・お金を使う

・レビューを書く

・自分がやるのと同じことを、他人にやってもらうよう依頼する



声援は役に立ちません。

役に立つ声援は、入場料を払っている声援であって無料で遠巻きにしている声援ではありません。



他者を応援するのには、実力が必要ということです。

自分が自立していなくては、他者を助ける立場にはありません。

ボランティア活動に興じて、自分の至らなさをごまかしている人は少なくないように見受けられます。



たくさん稼いだら、

分相応の暮らしをして、余分は推譲します。この推譲はボランティア活動の1つであります。



頑張りたい人へ


来年こそ、稼ぎたい人へ






【#感動動画、120万再生、#レジ打ちの女性】 


 来年こそは、本当になりたい自分を目指してみたい全ての人へ。

もっと頑張りたいのに、頑張れない、続かない、、、

わたくしは、過去何も続かないダメ人間でした。この動画の女性のように  #涙の数だけ大きくなれる
 





杉本幸雄とは?どんな考えか?理念は?人生の目的は?
110億円売ったネット通販の魔術師®




わたくしは、顧問コンサルテーション指導をお受けする前には、

必ず、お試しコンサルを受けて頂いております。



お試しコンサル、顧問コンサル指導は、

わたくしのツーステップの商品構成で、

それぞれがフロント商品、バックエンド商品です。



フロント商品は、お試し品なのですが、

これは、お互いを試す機会としてです。

コンサルテーションという商品は、目に見えない商品です。


顧客にとって重要なことは、

自分の目的と目標を達成するのに十分な可能性を感じられるかです。その要素として、経験、実力、そしてコンサルとの相性を計る場が、お試しコンサルですし、お試しコンサル当日までのEmailコミュニケーションです。



わたくしのお試しコンサルでは、

あなたの個別の問題に解決策を具体的に提案する事はありません。

お試しコンサルでは、

・ネット通販市場の現在について

・勝ち組の特長

・負け組の特徴

・ネット通販ビジネスで稼ぐ手順

・実績

そして、

・クライアント個別のマーケットの可能性


について、約2時間ほどで、ご説明します。



この解説だけで、優秀なオーナー経営者は、ネット通販での成功の仕方を完全に理解してしまうくらいです。



お試しコンサルでの、やり取りで

お互いの実力と人間力を確認し合います。


ビジネスを成功させるのには、

プライベートでの問題を減らしておく必要があることもお話ししています。


そして、後日、顧問コンサル指導の見積もり書を作成しています。



本年最後のお試しコンサルは、

明日12/31に、クリニックのオーナーの医師の人とです。

クリニックは、労働集約的ビジネスです。診療時間と医師の人数で、収入の上限が必然的に決まってしまいます。


わたくしには、医師のクライアントが何人かいます。これまでなら、数十人の医師へネット通販ビジネスへの参入を指導してきました。


ネット通販は、休診日でも売り上がりますし、医師免許はブランドとして十分使えます。資金調達も比較的容易です。



来年こそ!成功したい人へ


片手間では絶対成功しないネット通販


お試しコンサル 





わたくしは、「言葉」を常々、大切に思慮しています。


話し言葉であろうと、書く文字であろうと、

言葉は、重要なツールです。

・自分を分かってもらう

・相手を理解する

・互いを理解する

・知識や情報を得る

・知識や情報を提供する



例えば、ビジネス、つまりお金儲けも【言葉】が大きく支配しています。



ネット通販は、書いた文字や話している言葉を武器にして、ターゲットに商品を買ってもらうビジネスです。



どう言葉を使うか、

使いこなすかは、

自分次第で、

つまり、あなたが発信した言葉次第で、売上げは作られております。



いつまで経っても、満足いく売上げを得られないでいるイマイチさんの会話は、面白いほどに、共通しています。



・自分は大変

・自分は不利

・相手が悪い(外注先、従業員、配偶者)

・社会や政治が悪い


これが、イマイチさんの会話の大半です。


これらは、全て、他責で、過去の話しです。

他責で過去の話しは、貧乏にもなりますし、運も巡って来ません。



一方、

うまくいっている成功オーナーは、

たとえ、大変であっても、相手に大きな落ち度があっても、政治や社会が悪くっても、

先ずは、それらの状況をそのまま抗わずに受け取ります。


そして、

いつも、それらを踏まえて【どうしようか】【どうしたらいいか】の未来の会話をするのが習慣になっています。



成功オーナー同士の会話は、

・健康法について

・読んだ本について

・次のお金の使い道について

・広告やSNSをどう使っていくのか



全て未来思考の会話をしています。


以前、わたくしが主催者として、

著名人とコラボイベントを開催した後、

参加者さんたちとは別れ、

わたくしはその有名人と、2人だけで食事に行きました。



すると、数時間が経つと、

続々と、イベント参加者さんたちから

「杉本先生と○○先生とのお食事で、私のこと、どんな話しになりましたか」と、

何人かの人から、わたくしのSNSにダイレクトメッセージに入って参りました。



答えは、

・あの人の質問は良かった、良くなかった

・あの人のビジネスは伸びる、伸びない

などの

参加者さんたちに関係する会話は"一切してイマセン"。


わたくしたちが話していたのは、

その著名人ブランドを活かした、次の新しいビジネスモデルについて、

つまり、

わたくしと2人で行う

新しい金儲けの話をしていただけです。

噂話や過去の評論はしないんです。




クライアント先の従業員の人たちは、

オーナーとコンサルタントのわたくしが、

特定の従業員の批判話をしていると想ってしまうことが少なくないようですが、

わたくしたちは、

そういう話を全然していません。


関心事は、そんな仔細なことではなくて、

会社全体に強く影響すること、あるいは未来の儲け話をしている訳です。お試しコンサル 



来年こそは、勝ちたい!という人へ



ネット通販で売上10倍、20倍ストーリー






今年も大儲けしたネットショップがありました。


その大儲けしたネットショップ、なぜ大儲け出来たか?

それは、ステージをいっきに駆け上がるような【大きな売上】が立った、

キッカケがあったからですが。



キッカケとは、例えば、

・テレビ取材

・大手リアル販売店からの大量発注

・テレビショッピングやラジオショッピング、あるいは大手通販会社との取引スタート



テレビ取材とは、バラエティー番組やニュース番組などからで、番組側が設定したテーマに沿う取材です。コロナ禍で話題とか、今、売れに売れている美容グッズ特集など、、、


また、全国展開している実店舗(リアル店舗)や、テレビショッピングやネット通販の有名どころからの、引き合い、オファーがあって、


売上が一桁どころか、何桁も跳ね上がったというネットショップは、これまで枚挙にいとまがありません。



それでは、

こういう"おいしい"オファーは、どんなショップ、あるいは商品が選ばれるでしょうか?



「いい商品!」だからとか「作り手に共感!」

と、

もし、あなたが想ったなら、その思考はかなり残念。

ビジネスセンスがかなり少なめです。



あなたの商品を大量に扱いたい大手販売者は、

それが、「売れるから」「お金になるから」扱いたいんです。



つまり、

いい商品かどうかや、

作り手の想いや志しに関心がある前に、

大切なのは

・得しそう、な状態があることです。



それは、楽天市場ランキングの常連になっているとか、

ニュースサイトで取り上げられているとか、

新聞や雑誌に掲載されているなどの事実が大切ということ。



あなたのショップを飛躍させたいなら、

先ずは、

・パブリシティ活動をして、小さくても広告ではない露出を増やすこと。

これには、地方のネットショップが成功しやすいです。

現に、わたくしの地方のクライアントは地方媒体で、いとも簡単に取り上げられます。競争が少ない、話題が少ないからです。


・お試し品を売りまくって、ランキング常連のポジションを獲ること

広告費とアウトプットねたを、お試し品に集中させることで、お試し品を例えば、年間で1万個売ります。ほとんど間違いなく、話題に上ります。すると、先のパブリシティ活動でも取り上げられやすくなります。


好運は、準備出来ている人にやって来ます。

何も結果を出していないのに、来ません。

とにかく、話題を実績によって、作ることです。


知識

技術

資金

健康

情熱

善意


そして、応援される人望も必要です。


お試しコンサルについて 



来年こそ、飛躍したいオーナーへ、

至極の提言があります(先ずは30秒下さい)


教えます!三年後3億円への進み方





Twitterに、いつの間に新しい機能が加えられていますよね。
それが、【Twitterプロ、ツイッタープロ】です。


こちらは、いわばビジネス用アカウントです。ProアカウントはTwitterの一般ユーザーには公開されない、さまざまな種類の専門ツールを提供する窓口として機能します。

Proアカウントのメリット
→ Proアカウントのユーザーは、Proプロフィール、Twitterショッピング、クイックプロモートなど、Twitterの高度なプロフェッショナル向けツールを利用できる、ということ。


このTwitterプロへ、これまでの通常の個人アカウントから変更可能になるには、条件があるとのこと。

・Twitter利用者契約に複数回違反していないこと。

 ・アカウント名、自己紹介、プロフィール写真など、プロフィールのあらゆる項目が設定されていること。

 ・認証済みの個人情報がプロフィールで確認できること。

・プロフィールで他の人物、ブランド、組織の名を騙っていないこと、他者を欺く目的で偽の個人情報をプロフィールに掲載していないこと。

・ブランドや組織と直接提携している場合を除き、動物や架空のキャラクター画像をプロフィールに使用していないこと。

・パロディアカウント、ファンアカウントはProアカウントとして認証されません。

フォロワー数、ツイート数、ツイート頻度は、わたくし自身を見ても、関係はなさそうです。


Twitterプロアカウントでは、



来年こそ!結果を残したい人へ


売上アップのためのTwitter利用について