やっと煮干閏〜
ちょっと前にオープンしたのは知っててよく前をかすめるのだけれどいつも並んでて、いつも駐車場も空かないから行けずだったのよ煮干閏さん先日、たまたま通りかかったら、並んでたけど少なめで、チャンスなのか??そうだ!行こう!と、建物横の通路から裏の駐車場へ4台のチャンスを15分位待ち空いたら、店前の椅子に座り10分ほど待ったら入店〜!濃厚なのしか知識がなく、券売機にある、メイン2トップだろう「鈍」(にび)、「飴」(あめ)は、一体何なんだろ?もわからず券売機前に来ると焦る性格な私は、ただバタバタするんだよな(笑)左右キョロキョロしたらにび は煮干と豚骨のスープで苦味ありあめ は豚骨なく、煮干と水らしいあ、冷やしやつけ麺は飴だけだったかな?出来るみたいこれに、上のる具材のバリエーションで、ノーマル、味玉、特製と進化するパターンもう一つ、一番右のボタンはなんだっけかな?味の解説が見当たらなかったからわからんから選ばなかったはじめましての店だから、スタンダードにオススメなやつを頼みたく、こってり気分なので、今回は鈍をお水はセルフ席は店員さんのコントロールにて指定一番端っこを指定され、水を汲んで座るが券の回収すなわちオーダーが通らないん?不安になり、2個となりにラーメン提供しにきた店主らしき方に声かけしてみた失礼ながら予想?に反してめちゃくちゃ心地よい対応や言葉選びだった待ったがチャラだわ(笑)で、着丼最近のラーメンは、丼中だけではなく、器や周りまで作り込まれた作品を味わうようなムーブなんですね1000円超えるラーメン屋さんばかりになって、コスト上がってるから仕方ないのは承知なんですが、しかしいささか寂しさを覚える昭和世代からは進化しか感じませんわ時代なんだよねちなみに、味玉です、これ玉ねぎあるのはステキ!濃厚なスープは確かに煮干な苦味が広がりますが嫌な苦さではない若い方が、ライスを一緒に頼んでいたのがめちゃくちゃわかるこれはライス必須だわスープをオンザライスしたら至福なやつだラーメンの価格に驚き、ライス忘れた自分を後悔したな、うんやはりな人気店納得の一杯だった〜ごちそうさまでした