自民党の高市早苗政権が誕生して、すごい人気で日本の雰囲気が変わって、その勢いでの衆議院解散の総選挙の「衆院選2026」の投票日が近づいてきました




私は新しい仕事が多忙すぎて、全然選挙の情勢をチェックできないので、選挙公報が頼りなのが、2月3日時点で北海道札幌市は大雪の影響もあって、選挙公報もまだ来ていない状況です




そういう状況の中で私が今回の投票する基準は、今の北海道で大問題になっていることにキチンと対応できそうな候補者と政党に投票していきたいです




幸い私は北海道新聞や道内テレビ局の番組を全く見ていないので、「自民党VSサヨク野党」の出来レース選挙の影響は全く受けないです





北海道は自民党と立憲民主党と公明党など与野党は、「オール北海道」体制で今の北海道で大問題になっていることを作った原因なので投票する意味はないと思っています





今の北海道は倶知安町ニセコ地区の中国の違法開発問題や釧路湿原のメガソーラー建設問題や江別市のパキスタン人自治区問題などが、全国で批判殺到して大炎上していますが、この原因は「オール北海道」だと私は思っています




これらの問題は「多文化共生の外国人移民受け入れ」や「脱炭素の再エネ推進」が原因ですが、これは北海道庁や北海道新聞など「アカのコングロマリット」が大賛成で、道内の与党勢力も国からの補助金や中国を中心とした外国マネーの「お金と利権を最優先」で猛烈に推進しています





私はこの動きに大反対の立場なので、これらのことを猛烈に推進している道内の自民党や立憲民主党と公明党が合体した「中道改革連合」を全く支持していないので、投票する気が全然ないです





北海道では北海道新聞や道内テレビ局が「衆院選2026」を「自民党VS中道改革連合」の対決で盛り上げていますが、どちらが勝っても「出来レース選挙」で今の北海道の状況はさらに加速してどんどん衰退すると思います




まあ北海道新聞や道内テレビ局はそれがわかっていて、こういう報道をしていますし「昭和の社会党脳」「昭和のDQN脳」の大勢の道民はそれに乗せられています




道民は感情論と人情論の「正義か悪か」「いい人か悪い人か」の「ゼロヒャク思考」の人ばかりなので、この与野党対決の「出来レース選挙」に感情的に盛り上がっています




また道民は政治と行政に興味がない人も多く、高齢者ほど「昭和の社会党脳」なので、道内メディアの影響をすごく受けます





その状況での北海道の「衆院選2026」は、これまで通りの「出来レース選挙」で終わって、今の北海道の悪い流れはどんどん加速していくと思います





私は今の北海道で全国の人達が大炎上させている大問題を少しでもいい方向に向かわせる為に、この問題に反対して行動をする政党に投票すると決めています





これは◯◯党が支持だから、◯◯候補者が支持だからというよりもっと現実的な話で、このままの悪い流れだと北海道の将来は日本人の道民が激減して外国人自治区ができて、北海道が欧州以上に悲惨な状態になる可能性に危機感を持っているからです





そういう考えで私は今回の「衆院選2026」に投票しようと思っていますが、早く選挙公報が来てほしいと思っています




「絶望欠陥システム 北海道」の「衆院選2026」がどうなるのか?注目しています













私のおすすめする一冊




これは私は「ジェームズ・クリアー式複利で伸びる1つの習慣  ジェームズ・クリアー」で、最近読書ノートを音声入力でとりながら読んでいますが、習慣に関してすごくいいことが沢山書いてあると思いました




この本は、元々海外の成功者やインフルエンサーなどがお勧めする1冊によく挙げられていましたが、私もそういう高評価を見て買ってしまいましたが、買って大正解だと思います




なぜ人は習慣を続けることができないのか?や習慣の効果などをすごくわかりやすく書かれていて、私は今再読していますが、改めていい本だなと思いました




この本は人生で絶対読んだ方がいい本で、私のお勧めの1冊ですね
























 

 

 

 

 

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今日から2月ですが、最低でも今月いっぱいは札幌市大通りのネットカフェやブックオフに行く時間がなかなか取れないと思います




ただ昨年末から、年明けの札幌市大通りのブックオフのウルトラセールで欲しいビジネス書を予定通りどんどん買えたので、読むビジネス書は今までの積読も含めて、かなりあるので読むビジネス書には困らない状況です





今年になって1ヶ月経ちましたが、昨年と買うビジネス書の方針はあまり変わらないと思います





今買いたいビジネス書はピックアップして、チェックしていますので、あとはビジネス書の積読の解消をどんどん進めながら少しずつビジネス書を買っていって、あとは不要になったビジネス書を処分していくだけです





ここ最近は樺沢紫苑先生のビジネス書を読み始めていて、いろいろ参考にさせていただいております





そして勝間和代氏のビジネス書も最近はよく読んでいて、勝間和代氏の「トライアンドエラー」の話は、いろいろ参考になります





あとは北の達人の社長の木下勝寿氏のマーケティング関係の著書も、すごく参考になっています






今年も昨年に引き続き、自分の強化したい部分で参考になりそうなビジネス書を最優先で買っています






具体的に強化したいのは下記の部分です


* マーケティングやセールス


* セールスやWebなどのライティング


* コミュニケーションや話し方


※  瞑想・マインドフルネス


※  健康・運動・食事


* 睡眠・休養





この部分をビジネス書をチェックする時は注意していきたいです





今後は読んだビジネス書の書評を書くのも、機会があればやっていきたいと思います




今月もよろしくお願いいたします




























今回の「衆院選2026」は自民党の高市早苗政権の人気がすごい反面、日本保守党の苦戦が報道されています





日本保守党のメディアの予想獲得議席が、「議席獲得の目処が立たず」など議席獲得が厳しい予想が増えていて、これまでの党勢拡大をしてこなかったツケが一気に来ていると思います




また自民党の高市早苗政権が誕生したことで、日本保守党の存在意義が無くなってきたのも大きく、これまで自民党総裁選で大苦戦していた自民党の高市早苗総理を批判しまくっていたツケも一気に来ています




さらにこれまでの飯山あかり氏や減税日本の河村たかし氏と竹上ゆうこ氏などとの「内ゲバ」や支持者達の「ネットリンチ」の酷さも日本保守党のイメージを悪くしていて、周りの人はドン引きしています




日本保守党は結成当時は、私も期待していましたし、期待していた人が多かったと思いますが、これまでいろいろ醜態があって、日本保守党の「幻想」がどんどん無くなっている状況だと思います




結局日本保守党は政治理念や国家観はすごく素晴らしいのに、この政党の人達は実行できる能力ややる気があるのか?疑われていると思います




また他党の批判ばかりするやり方は、まるで社民党や共産党とそっくりで、「右の社民党」「右の共産党」のイメージになってきています




日本保守党はどんどん「少数精鋭化」して、高齢者層の熱狂的な信者のような支持者が残って、どんどん「カルト化」をしていると思います




こういう状況で「衆院選2026」で島田洋一氏の選挙演説での暴行騒動や自民党の小野田紀美議員への切り取りデマ批判騒動などが起きて、さらに逆風が吹いている印象です




今回の「衆院選2026」で私が感じるのは、日本保守党の「準備不足」で、小選挙区も比例代表も議席を獲得する戦略が全然できていない印象です




私も含めていろんな人が指摘していたのは、北村晴男参議院議員を衆院選に鞍替えして、有本香氏を繰り上げ当選させて、北村晴男参議院議員の知名度と人気を利用して1議席から2議席を比例代表で獲得するという究極の選挙戦略もあったと思います





そうすれば日本保守党は「衆院選2026」で4議席〜5議席を獲得できた可能性はあったと思います





ただこの方法はまさに日本保守党が北村晴男参議院議員の知名度や人気にすごく依存するやり方で、さらに日本保守党の百田尚樹代表や有本香代表代行の影響力が一気になくなるので、決断できなかったと思います




最近感じるのは、日本保守党の百田尚樹代表が政治家や政治に対するモチベーションがかなり落ちている印象で、本人はもうやめたいと思っているのを感じます




特に最近は日本保守党への批判がどんどん増えているので、そういう気持ちにさらになっていると思います




この辺りの影響も日本保守党の大苦戦につながっていると思います




「衆院選2026」で日本保守党は議席獲得をできるかどうか注目しています
























自民党の高市早苗総理が衆議院を解散して行われた解散総選挙の「衆院選2026」は、北海道では相変わらず「出来レース選挙」が展開されています




高市早苗政権は一応愛国保守系の政権なので、「社会党主義」「官公労主義」「官尊民卑」の「アカレンガ全体主義」の北海道の北海道新聞や道内テレビ局の道内メディアは、すごく批判的です




北海道の場合は「SNS後進地」「YouTube後進地」で、まだまだ道内メディアが独占しているので、道民はすごく道内メディアの影響を受けています




そして北海道の道内の自民党と公明党と立憲民主党は、「オール北海道」のお仲間で「多文化共生」の外国人移民受け入れと「再エネ」を猛烈に推進しているので、「衆院選2026」でも北海道の「出来レース選挙」では北海道は変わらないと思います





北海道の場合は、立憲民主党と公明党の「中道改革連合」ができても自民党と公明党の連立政権VS立憲民主党が、自民党VS立憲民主党と公明党の「中道改革連合」の構図に変わっただけで、北海道の大勢には全然影響しないと思います




道民もこの「出来レース選挙」の作られた対決ムードに乗って、与党がー野党がーと盛り上がっている人がいますが、北海道の場合は「オール北海道」体制が強固すぎて、これまで通り変わらない北海道だと思います




一方で全国の規模で考えると自民党の高市早苗政権の人気がすごいので、自民党単独で過半数を獲得できるかどうかが注目されていて、高市早苗政権が過半数獲得して高市早苗総理の政策が進められたら、その方が北海道には大きな影響を与えると思います




愛国保守系の高市早苗政権と「社会党主義」「官公労主義」「官尊民卑」の北海道の相性はかなり悪いので、北海道で高市早苗総理と親密な候補者が落選して、立憲民主党と公明党の「中道改革連合」が大勝したら、高市早苗政権の北海道へのスタンスが変わる可能性があります




北海道は「官需経済」で国からの税金の依存度が高いので、高市早苗政権から厳しい対応をされれば大きな影響を受けると思いますし、より中国依存の売国路線が加速していくと思います




今回の「衆院選2026」は、私が多忙すぎて情勢のチェックが全然できない状況ですので、これまでの私の北海道の分析での意見を書くことになりましたが、北海道の「出来レース選挙」は相変わらず変わらないと思います




北海道はこれからどんどん「ガラパゴス化」していって、日本の主流からどんどん離れていって、「昭和の社会党脳」「昭和のDQN脳」を強化していくと思いますが、それは北海道の衰退をさらに加速させていくと思います




「絶望欠陥システム 北海道」の「衆院選2026」がどうなるか?これから時間を見つけてチェックしていきたいですね