9月17日の北海道新聞に「札幌市の世帯年収が政令市・東京23区で最少、金融資産も最下位 総務省」というニュースが発信されて話題になっています




この大きな理由の1つにサービス業や第三次産業への偏重があげられています




特に札幌市は「飲食、観光、小売、コールセンターなどの「第3次産業(サービス業)」が8割以上を占めています」という偏重がすごいです




私は札幌市に移住して23年くらい経ちますが、札幌市の観光推進と熱心に札幌市を挙げてのコールセンター誘致がこの状況を招いたと思います





飲食業や小売業やコールセンターは、契約社員やアルバイトが多く、短期で辞職する人が多い業種です





労働条件もブラックなところが多い反面、採用されやすい業者でもあります




契さらに派遣会社からの派遣が多い業種で、特に札幌市はコールセンターに派遣する派遣会社が多いです




それで時給と日給で給料をもらう人が多く、そうなると給料もどうしても安くなります




さらに札幌市は最近は多文化共生の推進と労働者不足で、外国人をどんどん受け入れているので、給料が上がらない仕組みになっています




これは札幌市がなぜこのような仕組みを推進したかというと、この業種は採用までのハードルがすごく低く、普通の人ならどんどん採用されるからです




そうなると札幌市的には、失業者が減ったという数字が出しやすいので、どんどん誘致したということです




一方で札幌市民もこの業種だと辞めてもすぐに次の仕事が見つかるので、この業種で就職と退職を繰り返す人がどんどん増えました



これが札幌市の上田・秋元路線で行われたことで、その結果が世帯収入や政令指定都市で最低で金融資産が最下位という結果です



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まあ札幌市の議員や公務員や「国からの補助金など税金の恩恵を受ける民間会社の正社員」には、こういうことは他人事だと思います





上田文雄前市長も秋元克広市長も普通の札幌市民のことより札幌市議会議員や札幌市役所や支持する民間会社の方を最優先していたのでこうなるでしょう




しかし秋元克広市長は「稼げるマチを目指すことを中心に取り組みました、一定の成果があった」と振り返っていましたが、サービス業と第三次産業の人達は眼中になかったのでしょう




この状況を見ると北海道庁や札幌市役所の職員の給料が、普通の札幌市民の給料の2〜3倍だという現象が起きていると思います




これが民主党系市長が6期連続当選の札幌市の現実で、「社会党主義」「官公労主義」「官尊民卑」の「アカレンガ全体主義」の政令指定都市の実態だということです



まさに「絶望欠陥システム」北海道の首都の札幌市らしい話だと思いましたね













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MAP時代からフジテレビ系月9枠を中心に、ほぼ毎年のように民放キー局の連続ドラマに主演し続けてきた俳優で歌手の木村拓哉(53歳)だが、昨年は主演ドラマの連ドラが放送されず、今年も9月上旬の時点ではまだ主演作が発表されていない。

 

「過去を遡ると、かつては1月期のドラマへの主演が多かった印象ですが、その後、まんべんなく出演するようになりました。ただし、ここ直近の3作は4月期ドラマばかりです」(テレビ局関係者)

 

 

 

 

その3作とは、'22年4月期のテレビ朝日系『未来への10カウント』、'23年4月期のフジ系月9ドラマで『教場』シリーズの『風間公親-教場0-』、'24年4月期のテレ朝系『Believe-君にかける橋-』だった。

 

「3作の平均世帯視聴率は、元プロボクサーで母校の高校のボクシング部のコーチ役を演じた『未来への10カウント』は全9話で10.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)。

 

『風間公親-教場0-』は全11話で9.8%。設計者として橋の建設に奮闘する役を演じた『Believe』は全9話で10.3%。

 

かつては主演ドラマの視聴率が20%超えが当たり前だった木村さんですが、さすがに時代の流れには逆らえず、厳しい結果を突きつけられることになってしまいました」(同前)

 

 

 

 

今年の俳優としての活動は、フジテレビ系でSPドラマと連ドラで主演を務めた、ベストセラー小説をドラマ化した『教場』シリーズの劇場版2部作の配信・公開。

 

 

 

 

前編の『教場 Reunion』は1月1日にNetflix(ネトフリ)で配信され、後編の『教場 Requiem』は2月20日に劇場公開された。

 

「フジテレビが出資して製作に携わっていますが、ネトフリとのタッグはなかなか新しい試みです。

 

多くの俳優たちがネトフリ作品で活躍し話題になっているだけに、木村さんもその流れに乗りたかったようです。

 

劇場公開の後編は興行収入26.5億円のヒット作に。

 

しかし、同時期に事務所の後輩・Snow Manの目黒蓮さん(29歳)が浜辺美波さん(26歳)とダブル主演した『ほどなく、お別れです』がそれを上回る興収40億円を記録。

 

すっかり、木村さん作品のヒットがかすんでしまいました」(映画ライター)

 

 

 

 

 

おそらく、民放連ドラの主演俳優としての地位を確立して以降、2年連続して主演の連ドラがなさそうな木村だが、そこで注目されているのが、次回作の連ドラだという。

 

「『教場』シリーズは2部作で完結を迎えたと思われましたが、まだ続きそう。

 

とはいえ、次回作までの間は空けるでしょう。

 

フジで主演し破天荒な検察官役を演じた過去の月9ドラマシリーズ『HERO』、腕利きのボディーガード役を演じたテレ朝系のドラマシリーズ『BG~身辺警護人~』は、本人がやる気なら、ドラマ版、劇場版ともに続編を制作できるはずです。

 

とはいえ、ここ最近の作品でヒットしたのは、TBS系日曜劇場での連ドラ版、劇場版もヒットした『グランメゾン東京』。ミシュランの三つ星を目指すシェフ役を演じた、'19年放送のドラマ版は全11話の平均が12.9%。

 

劇場版『グランメゾン・パリ』('24年)の興収は42億円の大ヒットを記録しました。フレンチのシェフという、未経験の役を1から作り上げ、劇場版で大規模な仏・パリロケを敢行。

 

木村さんにとってかなり思い入れのある役となったようで、現状では、このドラマの日曜劇場での続編が最有力視されています」(放送担当記者)

 

 

 

 

放送中の堺雅人(52歳)主演の日曜劇場『VIVANT』が7月期スタートのドラマでの視聴率トップを独走。

 

 

 

 

蒼井優(41歳)主演の『Tシャツが乾くまで』も話題を集めるなど、ドラマ界ではひとり勝ち状態のTBSだけに、木村がなびくのも当然の流れかもしれない。

 

 

 

 

これはSnow Manの目黒蓮は勢いがありますからね。元SMAPの木村拓哉もベテランです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俳優の山下智久が10日、都内で行われた介護用品レンタル・リネンサプライ「ヤマシタ」新CM発表会に出席。週6日でジムに通っていることに加え、3つ掛け持ちしていることも明かした。

 

 

 

健康の秘訣を問われると「ジム」と回答した山下は

 

「体もですが気持ちも整う。1日10分でも時間があったときはジム行くようにしていて。3つくらいジムを掛け持ちしているんですよ。

 

外国に行くことも多いので外国でも行けるジム、(国内の)ロケ先で行けるジム、家の近くのジム。置いてある器具も違うんですよ」と紹介し、日々のメニューは「鍛える部位をわけている。今日は腕、明日は肩とか。週1でランニングとか」と話した。

 

 

 

 

ジムに行く頻度は「週6くらい」とほぼ毎日。司会者らが驚くと、

 

「みなさんが想像している苦しいトレーニングではなく、自分が心地よくできる範囲でやっています。コーヒーを飲む感覚で行っています」といい、「(ジム通いが)人生の楽しみなんですよね。メンタル整えるために行かせていただいています」と語った。

 

 

 

また、「みなさん気合を入れてジムに行かれると思うのですが、スクワット5回でもいい。できる範囲で続けていくことが秘訣です。無理しない。1回1時間ジムに行って頑張るより、毎日5分やったほうがいい。

 

継続は力っていうじゃないですか。それを信じてやっています」と続けるポイントも明かした。

 

 



今後の目標を聞かれると「ランニングの距離を伸ばしたい。家の周りを2、3周走っているのですが体感として疲れにくくなっている。無理のない範囲で伸ばしていきたい」と掲げ、

 

「ストレッチもやってもいいなって思ったり。あまり時間とれていないので、これからやりたいですね」と笑顔で話した。

 

 

 

 

ジムのほか「サウナ」も好きで、自身のリフレッシュ方法の1つという。

 

「僕は80度くらいで水風呂は12、3度が好み。シングル系だと結構パンチがあるので、12、3度がちょうどいいかな」とこだわりも。 

 

また「いつも行くサウナにはおじさんたちがいっぱいいらっしゃるのですが、めっちゃ仲良くなっている」とも明かし、「例えば『作品見たよ』って言ってくれたりとか、『いつも何時に来ているんですか?』とか。

 

あと『どんなお仕事しているんですか?』って。いろんな人生のストーリーを聞けてそれも1つの楽しみになっています」と微笑んだ。

 

 

 

 

山下智久は努力家ですね。それが今の成功につながっていますね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

のんと藤ヶ谷太輔が出演するドラマ『幸せカナコの殺し屋生活2』が9月17日よりDMM TVにて独占配信。ファンの期待感が高まるなか、最新予告映像が解禁された。

 

 

 

 

今回解禁された最新予告映像は、「タイパもメンパも最高!」のキャッチコピー通り、スケールアップしたアクションとハイテンポなギャグが怒涛の勢いで押し寄せる。

 

 

 

 

「人がバンバン死ぬやつ苦手なんだよね」「あんたが言う?」というカナコとフタコブラクダのシュールな掛け合いや、「桜井先輩が家に来たり!? イヤイヤイヤイヤロップイヤー!」といったキュートな心の声など、本作ならではの爽快感あふれる仕上がりに。

 

 

 

 

 

さらにシーズン2からは、一癖も二癖もある同業者たちが続々参戦。

 

 

 

 

 

フリーの凄腕殺し屋・アド(森川葵)と現場で記念撮影を撮ったり、復讐に燃えるナナ(高橋ひかる/「高」は、はしごだかが正式表記)、親殺しのユイ(鈴川紗由)などの殺し屋仲間たちと、和やかに食事を囲むカナコの姿も描かれる。

 

 

 

 

そこへ秘密の殺し屋組織“M”の影もうごめき、「日本中の殺し屋から狙われる」という絶体絶命(?)のピンチへ発展。過激なアクションとゆるい日常のギャップから一瞬たりとも目が離せない映像となっている。

 

 

 

 

そして、映像内でも一部流れている、カナコを後押しする本作の主題歌は、シーズン1に引き続き、ななひらがボーカルを務めるコツメカワウソ’Sが担当。

 

 

 

 

パワーアップした本作を彩る新曲「乙女のタクティクス」に乗せて、前作でも話題になったカナコロダンスもまた見られるか

も…!?

 

 

 

 

前作でカナコの心の声をキュートかつシュールに代弁するイマジナリーフレンドのようなどうぶつたちの声を演じ、大好評を博した齋藤飛鳥がシーズン2にも待望の続投決定。

 

 

 

 

本作の配信が決定した際にはSNSでも 「動物たちの声も飛鳥ちゃんが担当してくれたら」と続投を期待する声が止まなかった齋藤が、シーズン1からの定番「イヤイヤイヤイヤロップイヤー!」はもちろん、今回は昆虫・ゲンゴローにも挑戦し、“生きもの12変化”を披露。シーズン1と合わせて累計17キャラクターを演じ分ける。

 

 

 

 

シーズン2にも参加することが決まったことについて齋藤は「ファンとして嬉しかったです。そして動物たちの声については、さらに数が増えるのか…?と、ドキドキしていました」とコメント。

 

 

 

 

シリーズを通して17種類もの生きものを演じる齋藤だが、シーズン2でのいちばんのお気に入りの生きものについては、「キモモマイコドリです。小学生に戻ったような気持ちでやってみたので、夏休みの半パン少女時代を思い出し少しノスタルジーになりました」と明かした。

 

 

 

 

カナコの感情に寄り添い、それぞれの生きものたちの個性にこだわりながら、作品に唯一無二のテンポと彩りを加える齋藤飛鳥の声の演技に注目だ。

 

 

 

 

さらに、シーズン2の配信に向けて、「コツメカワウソがお届けする!だいたい3分で分かる『幸せカナコの殺し屋生活』」も公開。

 

 

 

 

元ブラック企業の社畜社員だったカナコが殺し屋へ転職し、無愛想な先輩・桜井とコンビを組み、伝説の殺し屋“K”として名を轟かせていくストーリーをポップなテンポでプレイバック! 

 

 

 

 

そしてこの映像のナレーションを務めるのも、コツメカワウソを演じる齋藤飛鳥。シーズン1からカナコを見守ってきた唯一無二の存在としてシーズン2にも参加する生きものが『幸せカナコの殺し屋生活』の魅力を日本中に届ける。

 

 

 

 

「ヤバヤバヤバヤバ!!ヤンバルクイナ」などのおなじみのどうぶつギャグとともに、シーズン2配信前にタイパ良く『幸せカナコの殺し屋生活』をおさらいできる映像となっている。

 

 

 

 

■齋藤飛鳥 コメント

Q. 続投が決まった時のお気持ちはいかがでしたか? 前作シーズン1の周りからの反響はいかがでしたか?


齋藤:まずはカナコロのシーズン2決定、ファンとして嬉しかったです。そして動物たちの声については、さらに数が増えるのか…?と、ドキドキしていました。前回の反響は、私のまわりではかなり大きく、声に注目される機会が増え照れくさいです。

 

Q. シーズン2で英監督からはどんなディレクションを受けましたか?どのキャラクターが演じてみて一番難しかったですか?

 

齋藤:英さんは相変わらず、隙間があればすぐふざけようとする素晴らしい方です。2から登場になる新動物は、やっぱり難しかったです。特にラクダはやるたびに質が変わってしまい、技術の安定が求められました。

 

Q. 一番好きなキャラクターは何ですか?


齋藤:キモモマイコドリです。小学生に戻ったような気持ちでやってみたので、夏休みの半パン少女時代を思い出し少しノスタルジーになりました。

 

 

 

 

■番組情報

『幸せカナコの殺し屋生活2』
DMM TVで09/17(木)より独占配信開始(全5話)
第1話・第2話:09/17(木)
第3話:09/24(木)
第4話:10/01(木)
第5話:10/08(木)
※配信予定は予告なく変更になる可能性あり
原作:若林稔弥
出演:のん 藤ヶ谷太輔
矢本悠馬
山崎紘菜 菅井友香 / 高橋ひかる(※「高」は、はしごだかが正式表記)鈴川紗由 菅田俊
齋藤飛鳥(声)
木村多江 / 森川葵
渡部篤郎
監督:英勉
脚本:英勉、松島瑠璃子、青瀬宥介
(C)DMM TV (C)若林稔弥/星海社

 

 

 

 

このドラマはパート1はすごく面白くてファンになりました。出演者が活き活きしていますね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《本日はありがとうございました 最高の思い出になりました》

 

 

 

 

9月5日、自身の公式Xにファンと撮影した集合写真を公開し、こう綴ったのは、Number_iの平野紫耀(29)の弟で、アーティストとして活動する平野莉玖(27)。

 

 

 

名古屋のDIAMOND HALLで自身初となるワンマンライブ『HIRANO RIKU ONE MAN LIVE 2026』を開催していた。

 

 

 

 

「莉玖さんは幼少期に兄の紫耀さんとともにキッズダンスユニット・SHOW&RICKYを結成して活動していました。

 

‘20年に自身のアパレルブランド・RKS RICKYを設立し、実業家としてのスタートを切ると、‘21年からアーティスト活動も本格化させています」(芸能関係者)

 

 

 

 

これまでメディアでの“兄弟共演”は実現したことがないものの、弟の活躍を兄は嬉しく思っているようだ。会場を訪れたファンが明かす。

 

「会場には多くの祝い花が届いていましたが、その中に、“株式会社 紫耀”の名義で、紫耀さんから贈られたものもありました。一般的なフラワースタンドとは異なり、紫耀さんが贈ったのは、色とりどりの駄菓子で作られたユニークなものでした」

 

 

 

 

9月1日(現地時間)にアメリカ・ロサンゼルスのドジャー・スタジアムで行われたMLBロサンゼルス・ドジャース対セントルイス・カージナルス戦の始球式にNumber_iの一員として平野が登場した際には、2400万円以上と推定される高級腕時計を着用していたことが話題になっていた。

 

 

 

 

そんな平野が弟への贈り物に庶民的な駄菓子を選んだ理由とは--。

 

「’24年2月にCM関連イベントに登壇した際に、“大人になったと思った瞬間”を聞かれ、『昔は罪悪感があった、駄菓子4つ目を買う瞬間は“大人じゃん”って。

 

小さいときに買えなかったものを買えるようになった瞬間は、大人になったなと思いますね』と語っていました。

 

始めてのワンマンライブを行った莉玖さんに“大人じゃん”と伝えたかったのかもしれませんね」(前出・芸能関係者)

 

 

 

 

莉玖は`24年12月に配信された『スポーツ報知』のインタビューで、「いつか大みそかのNHK紅白歌合戦で兄と共演したい」と語っていた。

 

 

 

 

`23年5月に旧ジャニーズ事務所を退所するも、`24年、`25年と2年連続で紅白出演をはたしている紫耀も、弟が自分と同じステージまで上り詰めてくる日を心待ちにしているに違いないーー。

 

 

 

 

Number_iの平野紫耀の弟思いが伝わってきますね。いい話です