北海道で定員割れになって無償譲渡された北海道栄高校が、無償譲渡元の学校法人京都育英館によって税金助成を受けながら中国人留学生を積極的に受け入れていると話題になっています
この学校法人京都育英館は、理事会に中国の教育当局幹部出身者が名を連ねており、実質的に中国共産党が運営していると指摘があります
昨日ブログで書いた札幌市南区のインド系インタナショナルスクールの話もそうですが、「北海道が13年連続で日本人の人口減少が全国最多」で日本人の道民が少子高齢化で激減している状況を、外国人で穴埋めしようとしています
あとは北海道では前に介護士や看護師の専門学校に外国人留学生をどんどん受け入れているというニュースがありました
これだけ日本人の道民が激減して、北海道の人口が497万人割れで日本人の道民が490万人割れ間近の惨状で、労働者不足、労働力不足を外国人で埋め合わせしようとする動きが北海道では目立っています
なぜ北海道がこれだけ「多文化共生」の「外国人・移民受け入れ」を猛烈に推進しているかというと、国からの補助金など国から来る税金が目的で、その税金に「オール北海道」で「お金と利権が最優先」で群がっているからだと思います
さらに「社会党主義」「官公労主義」「官尊民卑」の「アカレンガ全体主義」の北海道は、反国歌反国旗の反日地域なので、日本人の道民は厳しく扱われて差別されていると思います
この北海道庁など道内の役所や道内の自民党、立憲民主党、公明党の与野党や北海道新聞など道内メディアなどの「オール北海道」のやり方に「都合の悪い指摘や批判は徹底的に弾圧して潰して無かったことにする」という地域性です
これは北海道の札幌ドームと日本ハムの話題を動画にしたYouTubeの「トラブルバスターズ」が、チャンネル停止に追い込まれてまだ復活できないのを見れば、この地域性に説得力があります
北海道は札幌市や旭川市などで日本人の道民の子供がいじめという名の犯罪行為で、自殺などで亡くなっている状況で、風化狙いの対応をしているのに、税金助成で中国人留学生を受け入れるのが反日地域の北海道らしいと思います
この北海道の「アカレンガ全体主義」の行政は、「オール北海道」や60代以上の道民の「アカレンガ全体主義老害世代」の分厚すぎる壁が強固すぎてずっと変わらないと思います
しかし日本人の道民の人口激減という結果を出しても無傷の北海道庁や道内市町村の役所は北海道らしいですし、中国人など外国人でどんどん穴埋めしようとするのもドン引きしています
まさに「絶望欠陥システム 北海道」ですが、これまでの道民の選択に結果だと思いましたね
























































































