今回の「衆院選2026」で今話題になっているのが、讀賣新聞の「党首への好感度」の記事で、日本保守党の百田尚樹参議院議員がダントツの最下位になっています




日本保守党の百田尚樹参議院議員は、れいわ新選組の山本太郎氏や社民党の福島みずほ氏や共産党の田村智子氏というサヨク野党の党首達より好感度が低いのは結構衝撃的な結果でした




これは百田尚樹参議院議員が、いろいろな暴言や事件に党首としての自覚がないのが問題で、いろんなところでトラブルを起こしても反省しない人間性が嫌われたのだと思います





さらに日本保守党の場合は有本香代表代行や島田洋一候補も百田尚樹参議院議員以上に嫌われているのが厳しくて、行動が自己中心で間違っても謝らない姿勢がさらに反発を招いています




そして日本保守党の百田尚樹参議院議員や有本香代表代行や島田洋一候補は、自民党の高市早苗総理を中心に自民党批判を展開するので、まともな実績がない人達の批判なので余計嫌われていると思います




もちろん日本保守党には少数精鋭の熱狂的な支持者達がいますが、熱狂的な支持者の1票も無関心のミーハー層の1票も同じ1票なので、いかに無党派層のミーハーな有権者に投票させるかが重要です




それがこの調査で「党首の好感度」で、日本保守党の百田尚樹参議院議員がダントツの最下位では、「衆院選2026」は「目処が立たない」というメディアの予想も仕方ないと思います




結局日本保守党の百田尚樹参議院議員や有本香代表代行や島田洋一候補などがやっているのは、与党、自民党への批判だけで、この枠は昔は社会党、今は立憲民主党や社民党や共産党やれいわ新選組などがずっとやっていることなので、日本保守党はサヨク野党と同じカテゴリーになっています




さらに飯山あかり氏や減税日本の河村たかし候補や竹上ゆうこ候補との内ゲバからの百田尚樹参議院議員や有本香代表代行の犬笛からの支持者達のネットリンチが、周りで見ている人達をドン引きさせたのも大きかったと思います




ここまで日本保守党が暴走したら、もう引き返せないと思いますし、あとはこのまま2月8日の投票日まで突き進むしかないと思います




「衆院選2026」で日本保守党は当選者を出せるのか?注目しています




























今の北海道の特徴は、「12年連続で日本人の人口減少が全国最多」で北海道の人口は500万人割れまで激減して、特に日本人の道民が激減しています




一方で北海道は北海道庁や道内市町村の役所や道内与野党などの「オール北海道」が、多文化共生を猛烈に推進して、「外国人移民受け入れ」を猛烈に推進しています




この政策を批判した参政党やYouTuberは、北海道で北海道新聞や道内テレビ局に「外国人排斥」「排外主義」と批判されています




要するに「オール北海道」は、日本人の道民が激減しているので外国人の移民で労働力や人口減の穴埋めをしようとしています




私はここまで日本人の道民が激減したのは、「オール北海道」が政治や行政で意図的に行ったと疑っていて、さらに外国人移民受け入れをすれば国からなど補助金やキックバックがもらえるから猛烈に推進していると疑っています




それで「日本人の道民を差別して困窮化させて激減させたい」と北海道は北海道庁や北海道新聞などの「オール北海道」が反国歌反国旗の反日地域なので、こういう状況になっていると思います




北海道では欧州のリベラルサヨク政権が進めた移民推進や埼玉県川口市のクルド人問題や中国人問題などは、道内メディアではほとんど報道されない状況で、さらに北海道は「SNS後進地」「YouTube後進地」なので、いろいろな移民問題を知らない道民が多いと思います




北海道は倶知安町やニセコ町のニセコ地区など後志地方を中心に外国人比率が高い市町村が多く、さらにニセコ地区の租界化を北海道では成功例として報道しています




このまま北海道で日本人の道民が激減して、外国人移民がどんどん増えれば、外国人自治区の市町村がどんどん誕生して、欧州以上に悲惨な状況になる可能性があります




今回の「衆院選2026」は外国人問題が大きな争点に北海道ではなるべきだと思っていますし、この状況で道民が平和ボケの無関心で「出来レース選挙」をしているのなら、北海道は絶望的な状況が待っていると思います




まさに「絶望欠陥システム 北海道」は正念場だと思いますが、「衆院選2026」で北海道の結果に注目しています



















大人になってから学び始めた事




これは大人になってからというより社会人になって実家生活をやめてから、本当にいろいろ世間のことを学んだと思います




さらに北海道の田舎を仕事で回る生活をやめてから、札幌に移住してからもすごくいろいろ学びました




北海道の田舎がどれだけ特殊な世界だったのかを札幌に移住して実感しています




札幌に来てからはネット環境も素晴らしく、書店やブックオフなどあるのでビジネス書の多読で情報収集もできるので、全国の都市部に近いレベルの環境になっています




札幌に移住して情報収集もうまくできて、読書で知識もどんどん増やせていろいろ学べているので、札幌移住は本当に成功だったと思います




























 

 

 

 

 

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北海道の北海道新聞が鈴木直道知事の記事を書きましたが、自民党の菅義偉元総理の引退や自民党と公明党の連立解消による公明党との関係のもので支持基盤が揺らぐのではないか?という記事を書きました




これは確かに鈴木直道知事は後ろ盾が弱体化しましたし、自民党の高市早苗政権とは相性があまりよくないと思います




鈴木直道知事は菅義偉元総理や公明党やニトリが支援する親中媚中の知事で、全国の人達には売国知事と言われていましたが、「社会党主義」「官公労主義」「官尊民卑」の「アカレンガ全体主義」の北海道庁や北海道新聞の「アカのコングロマリット」とは相性がいい知事でした




それを証明するのは鈴木直道知事が推進する中国関係やアイヌ関係や再エネ関係を「アカのコングロマリット」も猛烈に推進していて、多文化共生の外国人移民受け入れも推進しています




さらに菅義偉政権や岸田文雄政権や石破茂政権とは、鈴木直道知事は親密でパイプも太かったので、「アカのコングロマリット」にはすごく都合のいい知事だったと思います




私は鈴木直道知事はリベラルサヨク知事だと思っていますし、赤い暗黒の大地と呼ばれる北海道の「オール北海道」にとっては「お金と利権を最優先」するのに理想に近い知事だと思います




一方で鈴木直道知事は若くて爽やかでイケメンというイメージの知事は、道民にとっても応援したくなる知事で、さらに親中媚中の売国知事なので「昭和の社会党脳」「昭和のDQN脳」の道民にはイデオロギー的にも応援できる知事です





ここで北海道新聞は鈴木直道知事の支持基盤の弱体化を記事にしていますが、むしろ気にするべきは親中媚中の売国知事と愛国保守派の自民党の高市早苗政権との相性やパイプの問題で、国や自民党と北海道のパイプは弱体化していくと思います





「官需経済」の北海道にとっては、国とのパイプの弱体化は厳しい状況になっていくと思います




北海道は北海道庁や北海道新聞などの「アカのコングロマリット」も道内の自民党など与党勢力もあまり変わらないので、「オール北海道」として今の北海道の売国行政は都合がよく、その「お金と利権を最優先」しまくっている状況です




だから北海道は道内の自民党も立憲民主党も公明党もあまり変わらず,鈴木直道知事が人気が無くなって中道改革連合の知事が誕生しても北海道は変わらないですし、国とのパイプを考えたら自民党の知事の方がいいと思います




まあ北海道新聞も道民も一応は「自民党VS野党」で盛り上がりたいので、対決ムードを作りますが北海道にとってはあまり変わらないということです





これが「絶望欠陥システム」の北海道の現実ですね

















「衆院選2026」も終盤になってきましたが、日本保守党は相変わらずいろいろ問題が起きています




自民党の高市早苗総理が選挙活動中に持病が悪化して、討論番組を欠席したことを日本保守党の島田洋一候補が批判して、百田尚樹参議院議員が追随したことへ批判が増えています




この問題で日本保守党の支持者達からも批判が起きていて、今回の衆院選で日本保守党に投票しないと宣言する人が出るほどの問題になっています





今回の「衆院選2026」は日本保守党がいろいろ批判される場面が目立っていて、私はこの状況では当選者が0もあり得ると思っています





やはり自民党で高市早苗政権が誕生したのが大きく、日本保守党と路線が被ってしまって、存在意義が薄れていっているのが大きいと思います





さらに存在感を出す為に日本保守党が自民党の高市早苗政権を批判しまくっているのも裏目の出ていて、どんどん悪い方向に向かっているように見えます





結局日本保守党は批判ばかりで、実績が全然ないので、社民党や共産党やれいわ新選組みたいな存在になっていて、まるでサヨク野党のようになっています





さらに飯山あかり氏や減税日本の河村たかし候補や竹上ゆうこ候補との内ゲバや支持者達の強烈なネットリンチに世間がドン引きしている状況です




それから百田尚樹参議院議員のペットボトル事件や数々のお金の疑惑などもあって、イメージはかなり悪くなっています





そこに今回の衆院選での数々の問題があって、日本保守党はかなり厳しい状況だと思います





結局今回の衆院選までまともな党勢拡大をしてこなかったツケが一気に来ています





私は今の状況だと日本保守党は小選挙区はすごく厳しくて全員落選で、比例代表は近畿地方と東海地方が少し可能性があるらしいですが、島田洋一候補がいろいろやらかして、厳しい情勢で全員落選が現実味を帯びてきました




日本保守党の「衆院選2026」がどうなるか?注目しています