2月になりました。1月は新しい仕事がすごく忙しく、ブログの更新も激減して、アクセス数も激減していました




ブログだけではなく、X(旧Twitter)やInstagramなどSNSも更新できず、完全に札幌インドアライフハック生活ができない状況になっていました




1月中旬からこういう生活をしていますが、昨日は自分がすごいストレスを自分が感じているのを感じました




この生活は最低2月いっぱい続く予定ですが、3月以降どういう生活をしていくか2月いっぱい考えていきたいと思います




1月中旬からは札幌市大通りに行って、ネットカフェやブックオフに行く生活も全然できていないので、ストレスの溜まりかがすごいのを昨日感じてしまって、すごくイライラしてちょっとしたことに激怒している自分を感じました




これからの生活をどうするかゆっくり考えたいと思います




ビジネス書チェックや日記・ジャーナリングはなんとか続けています。最後にお勧めのビジネス書を紹介します



























結構前にシリーズで書いていたTikTokのドラマの「化龍」の記事が、実質的なクライマックスの「雲雀国際との商談会」の前あたりで止まっていたので、この商談会の話をダイジェストのような感じで書いていきたいと思います




この商談会には中国一の名家で雲雀国際のトップの伝説の「雲雀の青君」が参加するという話になっていて、特等席も用意されていました




今泉渚は中海四大商会」から最上級の「鳳凰の招待状」をもらっていましたが、ヒロインの「君盛」の赤江ルリ社長に頼まれて、赤江ルリと結婚して赤江ルリの持っている「鶴鳴の招待状」で参加することになりました





赤江ルリは中海の赤江家のお嬢様で、赤江家より強力な「中川家」の中川凌と政略結婚が決まっていて、赤江ルリは中川凌が大嫌いなので朔州に来て「君盛」を経営して、朔州一の会社にしました




赤江家と赤江ルリの間に約束があって、5年以内に赤江ルリが「君盛」を赤江家以上の会社にすることで、その期限がもうすぐで、赤江ルリはこの商談会が最後のチャンスで今泉渚の力に頼ったという話です




おそらく今泉渚は健気に自分に絶対味方になる赤江ルリを守りたいと思い始めていて、この商談会では本気を出す気だったと思います




商談会の前の最後の話し合いで赤江ルリが今泉渚を絶対信じるという言葉で、今泉渚は戦闘モードになったと思います




赤江ルリはこの商談会で自分の実家以上の中川凌や同等の藤原家と京極家の代表が相手で、かなりビビっていましたが今泉渚は全然ビビらず雑魚相手の態度です




そこから今泉渚は、中川凌を中心とした会場にいる全員とバトルを始めていきますが、会場の人達は今泉渚を九条家から追い出された婿だと思って、バカにした態度です




私は今泉渚がワザと中川凌や藤原家と京極家のトップを挑発して、無礼な態度をどんどんとらせて後で反撃する大義名分を作る為だと思いました




今泉渚をバカにして追い出そうとする中川凌達とそれを挑発する今泉渚で、今泉渚がすごいブラックカードを見せて自分が「雲雀の青君」だと主張しても信じない会場の人達です




中川凌が警備員を使って、今泉渚を無理矢理追い出そうとした時に朔州の重鎮の吉田浩之社長が会場に入ってきて、止めて今泉渚の盾となって守ります




そして吉田浩之社長は、中川凌にここは朔州で中川凌の思い通りにはならないと言って、納得させて今泉渚と赤江ルリに着席を促して、赤江ルリが中川凌に嫌味を言って今泉渚を鶴鳴の招待状の席に座らせようとします




それを今泉渚は制して、中川凌のような雑魚は自分の横に座る資格はないと言い、自分達の席は特等席だと指さして会場がまた激怒します




中川凌と藤原家と京極家にトップは、それはおかしいと今泉渚を責めますが、今泉渚が鳳凰の招待状を出して自分の席だと主張して、会場は大騒ぎになります





この大混乱を横で会場全員とバトルをする今泉渚を見て赤江ルリは、驚きすぎて何も話せなくなっていて、やっと話のが今日の今泉渚を見て驚いたという発言でした




それに対して今泉渚は赤江ルリに大事になって怖くなったか?と聞くと、赤江ルリは自分は地獄に向かうことになっても今泉渚の側に絶対いると腕を組んだので、今泉渚は安心しろと言います




そこについに「中海四大商会」の4人が登場して、中川凌が走っていって今泉渚のようなネズミが入り込んだので追い出したいと直訴して、藤原家と京極家のトップも続きます




その直訴に対して、「中海四大商会」の4人は、今泉渚の前に行って、頭を下げて特定に座ってくださいとお願いして、その後に特等席に座った2人の前に行って今泉渚を困らせる人間は自分達が潰すと立ちはだかっていきます




これを見た中川凌と藤原家と京極家のトップの2人は動揺しますが、もう引き下がれないので、中海四大商会の4人に抗議します




中川凌は自分は帝京の今泉家と懇意で、自分の味方だから中海四大商会が味方の今泉渚は大したことないと言い放ち、中海四大商会はそれを聞いて呆れてニヤニヤしてしまいます




この状況で今泉渚は余裕の態度で赤江ルリは展開についていけず、フリーズしてしまいます




なおもしつこく今泉渚を挑発する中川凌に、ついに今泉渚は今度は自分の番だと言い放ち、携帯電話を取り出して、中川家を3分以内に潰してやると電話をかけます




中海のトップの中川家は巨大で、中海四大商会が束になっても無理だと中川凌達は笑いますが、中海四大商会は自分達には無理だが今泉渚ならできると言い放ちます




この雰囲気にようやく中川凌は何かがおかしいと思って、中海四大商会にどうしてそう思うのか?と聞いて、中海四大商会は今泉渚が雲雀の青君で今泉家は彼のものだと答えます




それを聞いて中川凌や藤原家と京極家のトップの2人はまだ信じないですが、すごく動揺しているところに中川凌に中川家から電話が入って、中川家が今泉家と雲雀国際に攻撃されてもうすぐ潰れそうですと告げます




その話を聞いてパニックになる中川凌に、中海四大商会が冷たく警備員に会場から連れ出して中川家に送り届けて、こうなった全責任は中川凌にあると家主に伝えろと伝言します




この状況に赤江ルリは茫然自失で、今泉渚は藤原家と京極家のトップの2人に対して、次は君達の番だと告げます




藤原家と京極家のトップの2人はパニックになって、必死に土下座して許しを乞います




それに対して今泉渚は藤原家と京極家の全財産を3日以内に「君盛」傘下に移せ!と命令して、できなければ中川家と同じ潰すと言い放ちます




藤原家と京極家のトップ2人は土下座して許しを乞いながら、必ずそうするから許してくださいと懇願します




今泉渚は了承して、その後に商談会はこうなってしまったら意味がないから、雲雀国際の契約とパートナーの書類を「君盛」の送るようにと命令をして会場を赤江ルリと一緒に出ていきます




結局この商談会で赤江ルリが望んでいた雲雀国際の契約とパートナーの他に赤江ルリの最大の敵の中川凌と中川家は潰されて、ライバルの藤原家と京極家の全財産は「君盛」のものになって、中海で赤江家の邪魔な存在まで消滅してしまいました




ただこれは今泉渚が最初からこうするつもりだったと思います。赤江ルリの為に雲雀国際、今泉家の後ろ盾を与えて、邪魔な存在は全て葬ったというすごすぎる結果で、今泉渚の本気を見せつけたと思います




私はこの商談会のバトルが化龍で一番好きなストーリーで、すごく面白い作品だと思います












先日立憲民主党と公明党が合体して新党の「中道改革連合」を立ち上げるというニュースを聞いて、私はかなり驚きました




立憲民主党と公明党の過去や政治理念、国家観を見るとこの組み合わせはなかなか考えることができない組み合わせだと思います




特に立憲民主党には「リベラルサヨクのイデオロギー」でいろいろサヨクの「昭和の社会党脳」の考え方があるので、公明党とくっついて活動するのは難しいと思っていました




ただ立憲民主党と公明党は、支持者が高齢者に偏っていて、若者に人気がないので将来は厳しくなっていくのが予想されているので、それを見越しての合体なのかもしれないです




そして一番の理由は愛国保守派の自民党の高市早苗政権が誕生して、アメリカのトランプ大統領とも親密で、この政権が中国にとって脅威になってくるということです




立憲民主党と公明党は親中媚中の政党なので、中国が裏からこの2つの政党が合併して高市早苗政権に対抗してほしいという指令が来た可能性があります




自民党の高市早苗政権は国民から多くの支持を集めて、支持率もすごく高い水準で推移しているので、この政権に立憲民主党と公明党が影響を受けて、支持率が低下して埋没していく可能性があります




この「中道改革連合」は、自民党の高市早苗政権への対策の為にできた政党で、早期の衆議院解散があったので急遽実現した意味合いもあると思います




そこで私が住む北海道での影響ですが、私は「中道改革連合」は道民の票を集めると思いますが、北海道の将来にはあまり影響がないと思っています




今の北海道は与野党の「オール北海道」体制で、自民党と公明党と立憲民主党もリベラルサヨク勢力であまり変わらないので、この3つの政党の議員の数字が変わってもあまり影響がないと思います




北海道で大きな組織票の「公務員労組「創価学会」が2つの政党のバックについているので、「中道改革連合」は議席は増えると思っています




この「中道改革連合」は、北海道では自民党も含めて「オール北海道」のお仲間なので、今の北海道の「多文化共生」「再エネ施設をどんどん作る」という大きな2つの猛烈な推進は変わらないと思います




すでに道内立憲民主党の議員が、ほとんど公明党との合体新党の中道改革連合」へ参加をすることになっているので、今回の「衆院選2026」は「自民党VS中道改革連合」の「出来レース選挙」になると思います




だから自民党と中道改革連合で「衆院選2026」の選挙区の議席を独占することが予想されますが、これが自民党の議席が増えても全然変わらないと思います




私のような人間から見ると「中道改革連合」のような政党は、「選挙互助会」で選挙に勝つのだけ目標にしている政党ですが、リベラルサヨク脳の支持者達は高市早苗政権に勝つかどうかしか考えていないので、そういう矛盾は気にしないと思います




「昭和の社会党脳」の道民達も、北海道庁の労組や北海道新聞が叩きまくる自民党の高市早苗政権が悪で「中道改革連合」が悪を倒そうとする正義という考え方ばかりの人なので、いろいろな矛盾点は気にしないと思います




私から見ればすぐに「中道改革連合」に参加する立憲民主党の逢坂誠二衆議院議員など立憲民主党の道内議員達は、政治理念や国家観やイデオロギーなど政治家としての信念はどうなっているのか?と思いますが、道民達は気にしないでしょう




北海道はすごくガラパゴス化していて、全国で自民党の高市早苗政権が大人気で国民に支持されていますが、北海道は「出来レース選挙」を行って、「オール北海道」体制を守るだけの話になりそうです




結局北海道は自民党は悪で、立憲民主党などサヨク野党が正義の価値観しか道民はないので、こうなっていきます




北海道は時代の変化に取り残されて、どんどんガラパゴス化が進んでいくと思います




まさに「絶望欠陥システム 北海道」ですが、こういう選挙がこれからもどんどん続いていくと思いますね






















昨日の午後7時に新しい仕事が終わって、大通りのブックオフ南2条店にブックオフアプリの150円引きのクーポンがあったので下記のビジネス書を買いました









この勝間和代氏の「年収10倍アップ勉強法 無理なく続けられる」は勝間和代氏の初出版のようなビジネス書で、彼女の知名度を一気に上げた記念すべき本だと思います




実は私もかなり前に一回買っていて、その当時はこの本の魅力がよくわからず、しばらくして処分しました




ここ5年くらい勝間和代氏の新しいビジネス書を読んで、すごく参考になることが多かったので、今回ブックオフの242円コーナーに数冊あったので、改めて買うことにしました




私もそうですが、人間はどんどん新しい知識や情報を吸収して、昔とは違う人間にどんどんなっていくので、昔読んで響かない本が今読むとすごく参考になるということは、よくあることだと思います




この本を改めて読むのがすごく楽しみですね



























先日のブックオフの1月1日〜1月4日のウルトラセールでは、実は乃木坂46の梅澤美波の1st写真集も買う予定に入っていました




年末くらいに梅澤美波の1st写真集は900円だったので、これなら買うのも検討しようと思っていましたが、その写真集は売れてしまいました




その後にブックオフ南2条店のウルトラセールで乃木坂46の写真集をチェックすると梅澤美波の1st写真集の値段が1300円になっていて、この値段だとウルトラセールで買う予定のビジネス書より優先順位が下がって、買うのをやめました




やはりビジネス書の方が梅澤美波の1st写真集より梅澤美波の1st写真集が1000円以上になると優先順位が高くなって、ビジネス書を買いました




今年のウルトラセールは、ビジネス書をかなり買ったので、余裕もなかったので梅澤美波の1st写真集は次回以降に買うことにしました




ちなみに私の今の好きな女性タイプのスタイルは、モデル体型で腹筋も鍛えられてクビレもある女性が今は好みになっています




乃木坂46は卒業生も含めて、スタイル抜群のメンバーばかりで、写真集を買おうという気持ちになっています




今月から来月にかけて、なかなかブックオフで買い物をする機会がないと思いので、この2ヶ月はこういう記事が多くなると思うので、よろしくお願いいたします