これは私は「少年法」で近年のいじめ動画を見るといじめというより犯罪行為で、もう「少年法」は廃止でいいと思います
最近のいじめ動画を見て思ったのは、背後に回ってのチョークスリーパーやマウントをとってのパンチの連打など明らかに総合格闘技の技が使われている事です
このいじめ加害者の中には格闘技を習っているガキもいて、そのガキがその技術を素人の被害者に使うのは危険すぎますし、そのガキは未成年の反社グループに在籍しているという話で、酷い状況です
この状況は私は朝倉未来氏のブレイキングダウンやRIZINの影響だと思っていて、精神年齢が低い幼稚なガキがブレイキングダウンの世界観をカッコいいと思って、自分達もやってみるということになっていると思います
これは日本はいじめや犯罪でこれまで加害者に激甘で、被害者の泣き寝入りが多かったという歴史があって、昭和の社会党脳の影響でテレビや新聞が作り上げた価値観だと思っているので、いい加減是正するべきだと思います
また国の6省庁が「SNSで加害者の犯行の動画を拡散するな」という意見は、いじめは加害者の親が権力者の場合が多く、普通以下の家庭の子供が被害者になる場合が多いと思うので、官僚や地方公務員や議員や経営者などが加害者の親の場合が多いので、こういう加害者擁護になったと思います
今回のいじめという犯罪行為をSNSで拡散して世間に追い込んでもらうというのが、行政や学校や教育委員会や警察が動かないという現実を見れば一番効果があるというのがバレてしまいました
SNSで犯罪行為の動画があれば証拠になりますし、世間から批判殺到の大炎上すれば関係機関も動かなければならなくなるので、このSNSの拡散はすごく効果があると思います
そして加害者のガキは徹底的に痛い目に遭わないと更正しないと思いますし、加害者の一家が離散するくらいの悲惨な結末に加害者が遭えば抑止力になると思います
あまりいい方法ではないですが、「少年法」が時代に合わなく、加害者擁護が日本で常識化しているならSNSで拡散が現実的な反撃になると思いますね

























































