【スプリングタイプ】の中でも、肌の色みは全然違う
こんにちは。色の専門家国際カラープロフェッショナル協会骨格診断αイメージコンサルタントtonalityです。先日の続きになりますが、同じスプリングタイプの中でも、お顔の肌色が全く同じではないこと見て分かると思います。そうすると、バチっとハマる色が違うのもこれ、当然と言えるのですね。でも、お客様側にすると「こんなピンポイントの色探せませ〜ん」ってなっちゃう。それも、全くその通り。当たり前というものです。だから、ザックリとでいいか?それなら、2時間も取って来て頂く必要ありませんよね。20分もあれば、十分です。そんな方は、ぜひイベントにお越しくださいね!(2月3月参加します)ザックリと似合うシーズンが分かって、大体どんな色グループの洋服を選べばいいかは、それで十分分かると思います。でも、同じシーズン(季節)の中でも、もっと詳しく、本当にあなただけにピッタリと合う色の【特徴】を知りたい方は、それなりの金額はしますが、やはり2時間たっぷり時間をとって、詳しいところまで知ってください。このお2人の場合も、肌の色みが違っていますよね。そうすると、同じ『スプリングタイプ』のひとでも、似合うカラーリングの色や、メイクカラーの色みは、違ってきます。ザックリ春スプリングカラータイプの色を使ってください。では、ないのです。●色相(ベース)に特徴があるひとなのか、●明るさに特徴を持つひとなのか、●強さなのか、●それとも、キレイな色かソフトな色かそれぞれの色の属性を理解することで、もっとあなただけのデータが分かってきます。洋服は、色だけではないので、骨格や、顔型そして、顔パーツもぜーんぶトータル含めて選ぶときに、色もそこまで知る必要があった理由がすごくよく、分かると思います。そして、パーソナルカラーアナリストになりたい方は、「【これらの色だけ】を着てくださいね」という意味ではありませんよ。という理由について、「あ、そーゆーことか!」と納得してもらえる説明を理論にそって、話せるようになる必要が、あります。tonalityで学んだ方には、それができるようになって頂いています!じゃなきゃ、本気のありがとう!を受け取れないよー本気のありがとうはね、きっと言われた方がね、ジ~んって、感じるなるものなんだよ^^お問い合わせ・お申込みはこちらまで。お申込はこちらをクリック●パーソナルカラー診断→こちら●骨格診断→こちら●色・骨格・顔型顔パーツ流行りを全てトータルで知ることができるこちらがオススメ!→こちら Coordinateは, ■@tonality77■Ameba Owndtonality’s fashion Color■ライン@はこちらから(ライン@フォロワー限定お得イベント情報配信中)■スタイルビフォー&アフター こちら■メイクビフォー&アフター こちら■tonality HPhttps://tonalitycolor.jimdo.com/■レッスンのお問い合わせ・お申込みはこちら20~30代の方へ:New HPは,こちら 【5日間で本物プロカラリストへ】■短期集中『パーソナルカラーアナリストプロ養成講座』 6h×5日間 ①こちら②こちら③こちらの記事へ。お申込はこちらをクリック 【骨格に加え,イメージ操作のできるイメージコンサルタントへ】■骨格&イメージタイプ:イメージコンサルタントプロ養成講座:6h×5日間【就職に有利な資格を取得】■色彩検定3~1級 短期集中講座各4回(1級2次3回)【似合う色も骨格も顔パーツからメイクまで全部受けられます!たったの3日間で違う自分へ♪】■tonality color lesson 外見Color(パーソナルカラー・骨格・顔型顔パーツ・メイク)6h×3日間お申込はこちらをクリック配色がキレイなファッションに憧れる人へ。色の専門家による【トップス×ボトムス キレイ配色 自由自在】■tonality color lesson オシャレ配色レッスン6h×3日間■tonalityのレッスンは年間スケジュールを決めていません。自由に選べるストレスフリーなプライベートレッスン☆【受講生に優しいシステム】①いつからでも始められる。②貴方の好きな日・空いた時間・好きなペースで通える。③急な予定の場合は変更可能。(㊟1レッスン1回) *受講後のフォローアップも充実。カラリストによる【メイクカラー診断】パーソナルカラーは顔に映り込んだ洋服の色なので、肌に直接使用するメイクカラーの色と同じとは限りません。メイクの場合は、自分の肌の色を知る必要があります。●肌になじむナチュラルカラーと●似合う色の中で「なりたい貴方になれる色」どちらも知ることができます!「カラリストならではの理論」をベースにその両方を叶えられる贅沢なレッスンをぜひ貴方もご受講ください。例えば,リップカラーの赤でも、種類は沢山あります。赤が似合うとか、オレンジが似合うだけではなく,【どれくらいの赤】が【どれくらいのピンク】が一番キレイに見えるかというお話なのです。どのようにリップカラーを選べば良いか、きちんとした【理論に基づいた説明】をしています。個人の方は勿論、お仕事に役立てたい方もぜひお越しください。