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親からの言葉で自分を否定していた
山川亜希子先生は、
「これは親の責任ではなく、
私がそう受け止めたからだ」と
おっしゃっていたそです。
そこまで深めた、
ということだったんですね。
同じような環境で、
同じような言葉を聞かされた
(あるいは、言ってもらえなかった)としても
人によって、どう受け止めるのかには
違いがある、、、と。
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私は「責任」って、
自分で自分を幸せにすることだけだ、
と思っています。
だから、どう受け止めるかも、
自分を幸せにする受け止め方にします。
変えていきます。
だから、結局は自分なんですよね。
他者から学び、自分を進化させるしかない。
完璧な人は誰もいません。
自分がしんどい時は、他者を変えたくなる。
他者のせいにしたくなる。
そんな時は、自分を緩める。
他者を受け入れられない自分でok〜。
イライラする自分でok〜。
気持ちはどんな気持ちもok〜。
ホントは、気にしなくなりたいなあ。
息子が学校行っても行かなくても。
息子が親の顔色見るのも。
全てok〜と思いたい。
でも、完璧な人なんていないし。
親は子どもを育てられない。
自分に近すぎて同一視してしまうから。
親以外の人が、我が子を育ててくれるのです。
自分の出来ること、得意なことをします。
苦手なことは、助けを求めます。
完璧じゃない自分を許していると、
他者も許せるのです。
他者をコントロールしたくなっている時は、
他者のせいにしています。
そんな時は、自分の学びに変えるチャンスです。
ありがとうございました❤️
