🍀🍀🍀

関わりで大切にしていること 

小学3年生から小学5年生(2019年5月)まで
🍀🍀🍀

星星星

親からの言葉で自分を否定していた

山川亜希子先生は、

 「これは親の責任ではなく、

私がそう受け止めたからだ」

 おっしゃっていたそです。



そこまで深めた、

ということだったんですね。

 


同じような環境で、

 同じような言葉を聞かされた

 (あるいは、言ってもらえなかった)としても

 人によって、どう受け止めるのかには

違いがある、、、と。

星星星



私は「責任」って、

自分で自分を幸せにすることだけだ、

と思っています。



だから、どう受け止めるかも、

自分を幸せにする受け止め方にします。

変えていきます。



だから、結局は自分なんですよね。

他者から学び、自分を進化させるしかない。



完璧な人は誰もいません。

自分がしんどい時は、他者を変えたくなる。

他者のせいにしたくなる。



そんな時は、自分を緩める。

他者を受け入れられない自分でok〜。

イライラする自分でok〜。

気持ちはどんな気持ちもok〜。



ホントは、気にしなくなりたいなあ。

息子が学校行っても行かなくても。

息子が親の顔色見るのも。

全てok〜と思いたい。



でも、完璧な人なんていないし。

親は子どもを育てられない。

自分に近すぎて同一視してしまうから。

親以外の人が、我が子を育ててくれるのです。



自分の出来ること、得意なことをします。

苦手なことは、助けを求めます。

完璧じゃない自分を許していると、

他者も許せるのです。



他者をコントロールしたくなっている時は、

他者のせいにしています。

そんな時は、自分の学びに変えるチャンスです。



ありがとうございました❤️


仲いい同僚の家でご馳走になる。自分を緩める。