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関わりで大切にしていること 

小学3年生から小学5年生(2019年5月)まで
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車をぶつけてしまった時、
むっちゃ衝撃を受けてる、
現実を受け入れられない自分がいました。
防衛機制の逃避、否認、です。


そんな時って、自分の心を守るために、
防衛機制が自然と働くんですね。


だから、冷静に判断して
適切な行動を指示する他者が必要です。
今回は息子がしてくれました。


次に私は、無意識に人のせいにしてました。


こんな所に車を置くのが悪い。
息子の発言にイライラ。
→これは喫茶店にいた時から。
だから私は相当疲れてたんだろうな、、、。


息子の発言は、正しいことを言うから、
なおイラッとするんです。
それは息子の力です。
正しい判断力。相手を気遣い謝る。


今回のことで、人のせいにしている人は、
防衛機制が働いていて、
自分の心を守っているんだ、
と気づきました。



その人たちは助けを求めてるんですね。


私は人のせいにしたり、
利用する人が大嫌いで、
これは、自分の大嫌いな自分を投影してる
ことは自覚してました。


そんな時の私は、
しんどくて苦しくて助けを求めてる
ことがわかりました。


息子もそうです。
息子が人のせいにしたり、
ズルいことをしている時は、
防衛機制が働いている可能性があります。


そんな時は冷静に判断して、
具体的な正しい行動を示して、
安心させると効果的と学びました。


息子だけでなく、他者にそうします。


ありがとうございました❤️

デザートの判断は息子にきかれて意見した