■「白木屋」が話題の映画「レッドクリフPartⅠ」とコラボレーション 

http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000001046.html


これってどうなんでしょうか・・・


コラボレーションって、自社ブランドを作るために

ものすごく有効な手段だと思っていますが

これは、果たして双方のブランド力向上に役に立つのか!?

前回のエントリー(H&Mが流行る3つの理由) では、コラボーレーションの好事例を紹介しています。



まぁ、話題作りって意味ではいいかもしれませんが・・・

どなたか戦略のロジックを教えて下さい耳


ちなみに、白木屋では、こんなメニューがあるそうですニコニコ


  ① 帝国の暗黒焼きそば 480円(税込み504円)カリカリの黒焼きそばの上にたっぷり野菜の旨塩あんかけ。
  ② 激戦のレッドグリル!280円(税込み294円)特性REDソースで焼き上げたジューシーチキン。
  ③ 赤壁大炎上!~この辛さ、孔明の罠!?380円(税込み399円)熱々のRED麻婆豆腐
  ④ 一網打尽!ピザの陣 480円(税込み504円) サルサソースとチーズがたっぷりのピザ。
  ⑤ 結束の愛’s(アイス)480円(税込み504円)5種類のベリーを使った大人のデザート。カルテットリキュールをかけて。
  ⑥ 魅惑のフローズンカクテル380円(税込み399円)カルテットソーダに氷イチゴ・ベリーをたっぷりのせたオリジナルカクテル。


おれは、多分行かないと思う(笑


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■Microsoftがインターネット直販を開始、日本でも計画中

http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/11/17/21545.html


■イーバンク:楽天クレジットと経営統合 来春めどに

http://mainichi.jp/select/biz/news/20081114k0000m020053000c.html


■07年の国内広告費、1.1%増・ネットが雑誌上回る

http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?n=AS1D200AE+20022008


「金融」「オークション・通販」「メディア」

この3つのビジネスがインターネットの出現によって、

特に劇的に変わったと思います。


結果として、下記のようなビジネスモデルが生まれ世の中に大きなインパクトを与えました。

「ネット銀行」、「ネットオークション」、「ネット通販」、「ポータルサイト」


(SNSとか動画とかは、本当に些細な話しだと思います。)


そして、これらのビジネスを統合することで生まれる付加価値って本当にすごいと思います。

「決済」×「銀行」×「小売」×「情報メディア」


なぜなら、情報を収集して、お金を貸して、商品やサービスを買って、お金を支払ってと

主要な生活インフラをほぼ握るわけですから、これは強いです。

当然、ここから派生する他のビジネスにも強い影響を与えると思います。


やっぱりネットビジネスは、まだまだ未知なるポテンシャルを持っています。

そして、日本においては、やはり下記のプレイヤーが鍵を握ることでしょう。


「Yahoo!×ジャパンネット銀行」 VS 「楽天×イーバンク」 VS 「MSN×???」


ひょっとしたら、Google辺りが世界銀行とか作ってしまい

とんでもないことをやらかすかもしれませんね。。


あと、忘れてはいけないのが、AMAZONです。

以前のエントリー でも紹介しましたが、彼らは物流を握ることを怠っていません。


また、Yahoo!がセブンイレブンとの連携を強めたのも

この物流網が狙いかと思われます。



ネット戦国時代は、これから本番となり、これからはびっくりするような経営統合が

沢山出るかもしれませんね。


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H&M流行ってますね。

ということで、ちょっとキャッチーな題名にしてみました。


銀座では、開店直後の1週間は、8,000人/日だったそうです。

営業時間が11:00~21:00の10時間なので、800人/Hです。

大体、洋服店に行くと所要時間は、20~30分と考えると

常に、400人近い人がお店に居たってことになります。

ほんとにすごい。


そして、若干ミーハーな私も、閉店前の空いている時間帯に足を運んでみましたが

その理由を肌で実感しました。


1つ目に価格です。

いい感じのTシャツが1,980円、ポロシャツが3,500円くらいなんですよ。

いつも、Beamsとか、古着屋で5,000円くらいするTシャツを買っていたのが

若干、ばかばかしくなります。

他にも、かわいいシャツやパーカーが5,000円くらいで売ってました。


2つ目にデザインです。

彼らは世界で約100名いるデザイナーが各年10回の世界旅行を行って

旅行先で受けたインスピレーションをもとに、次々とデザインをさせることで、

毎日のように新製品を投入させることを実現させているのです。

これが実現できるのも、1つ目の理由と絡みますが、

小ロットの新製品を高回転で捌く仕組みができているからなんですね。


この2つの理由だけ見ると、なんだZARAと似ているなと思う方がいるかもしれませんが

実は、H&MはZARAと少し異なるビジネスモデルを持っています。

その異なる点とは、サプライチェーンです。


ZARAは、デザイン~製造~小売までを全て自社で持ちますが

H&Mは、自社では購買とデザインを行い、自社工場を持たないそうです。


これにより、流行によって需要の変化が激しい商品は、製造場所や輸送行程を選ぶことが

できるため、リードタイムを短縮する一方で、定番商品等は、コスト重視の生産・流通体制を敷くことで

小売価格を低く抑えることができるそうです。


こういった独自の強みを持つことで、安価で且つトレンド志向の高い商品を打ち出すことができるんですね。


3つ目にPRです。

やっぱり、H&Mはこれがうまい気がします。

気づいたら、爆発的な話題性を誇るカジュアルブランドになっていました。


下記は、Google Trendによる「H&M」の検索推移ですが

尋常ではない跳ね上がりをしています。


H&M検索数



これは、PRが上手い=ニュースを作るのが上手いからなのですね。

恐らく、異常な混雑が起きることも、彼らの作戦通りでしょう。


また、彼らはコラボレーションでの話題づくりにも積極的です。

マドンナ、ロベルト・カバリ、ステラ・マッカートニー、カールラガーフェルド

そして、コムデギャルソン・・・


やはり、コラボレーションの力は絶大です。

特にアパレルブランドは、イメージが重要なので

こういった取り組みの積み重ねにより、

安い=チープというイメージを持たせません。



そして、今月、いよいよ原宿店がオープンしましたが

相変わらず、すごい行列ができたようです。


ただ正直、個人的には安くて、間違いなのない洋服を買えるという点では

とても素敵なブランドだと思いますが、いずれGAPやユニクロみたいになるのでは?

という感覚も拭いきれません。


そして、本当のお洒落さんは、既にH&Mなどには興味ないんでしょうね。


とはいえ、このお祭状態に乗ってることは、楽しいことに間違いないので

引き続き、注目していきたいと思います。


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Youtubeのリアルイベント「YouTube Live TOKYO feat. iQ 」に

元気ロケッツの参加が決まったそうです。


ちなみに、「YouTube Live TOKYO feat. iQ 」とは

YouTubeで自己表現とコミュニケーションを楽しむすべてのユーザーに対して提供するもので、当日は、日ごろ YouTube上の動画で創造性を発揮し、多くのユーザーから支持を得ているパフォーマー、映像クリエイター達による多様性にあ ふれたパフォーマンスをその場で実演。 というイベントです。(引用)

http://jp.youtube.com/livetokyo



こんな風にリアルイベントにつなげる展開ができるのって、とても楽しくていいですね。

ちょっとMTVっぽいし。


もっとネットで流行ったことをリアルのコンテンツに転用していったら

色々と面白いことができそうですね。


そういえば、今もやっているのか分かりませんが、

検索で流行っていることを取り上げる情報番組みたいなのが

あったと思いますが、結構面白かった気がします。


ソースを何にするか迷いますが

KIZASI みたいなものを使って、ブログで取り上げてるトピックスを

深堀するなんてコンテンツも意外と面白いかもしれないですね。



ちなみに、元気ロケッツの「Heavenly Star 」は、私も大好きな曲です。

元気ロケッツ


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人は見た目じゃない。大事なのは心。


各所で、良く聞く言葉ですが、これって本当なのでしょうか?


最近、心理学に興味があって、外見心理学という本を読んだところ

この答えに近いことが、色々と書いてあったので紹介します。


●すっぴん女性と化粧をした女性は、どっちが得?


答えは、化粧をした女性です。


これは、こんな実験結果に基づくものだそうです。


ある女性に、大学の中で沢山の書類を持って歩いてもらい

男性が沢山いるところで、それをわざと落として見たときに

すっぴんの時と、化粧をしている時とで、周囲の反応を見るという。


結果は、化粧をしているときのほうが、より親切で丁寧な対応が多かったそうです。


やはり、世の男性は、きれいな女性に弱いようです。

別に悪気があるわけではないですが、やっぱりきれいな女性が困っていれば

ついつい過剰に親切にしてしまうかもしれません。。。


●笑顔でリラックスと腕を組んでしかっめ面は、どっちのほうがテストの点が良い?


答えは、笑顔でリラックスのほうが、テストの点が良いです。


これも、こんな実験結果があるそうです。


まず、意図的に腕を組ませて授業を受けるグループと、リラックスして授業を受けるグループに分けて

同じ授業を実施したところ、腕を組んでいたグループは、授業に対して批判的な意見を持つ人が

多かったそうです。


腕組という行為は、一般的に人を寄せ付けない仕草という意味合いがあると言われていますが

その心理状況としては、人が怖いとか安心を求めたいという閉鎖的な気持ちが隠されているようです。


つまり、授業を受ける際、腕を組んでると、心が閉鎖的になりがちになるため

人の話が頭に入ってきづらい状態になるので、テストの点にも影響を与えた可能性が強いのです。


人と話しをしている時に、ついつい腕を組んでしまうことがありますが

相手を拒否しているという話しを聞いたことがあったので、気づいたときには

すぐにそれを止めるようにしていましたが、講演や授業のような場でも

それは止めたほうが良いみたいですね。


●化粧をすると外交的な性格になる?

答えは、YESです。

化粧ネタが続きますが、これはこんな実験結果によるものです。


ある女性大生にサンプリングキャンペーンのキャンギャルをやってもらい

まず、自分でメイクした状態でサンプリングを実施してもらいます。

それから、プロのメイクにバッチリ化粧をしてもらって

再度、サンプリングを実施してもらいます。


すると、自分でメイクした場合とプロにメイクしてもらった場合とで

明らかに、サンプリング時の積極性が異なった上に、

それぞれの場合で測定した対人距離が、短くなっていたそうです。


また、別の調査でも化粧度が高い人ほど、アウトドア志向で

アクティブな活動を行う傾向が高いようです。


化粧をして自分がきれいになったことを実感することで

自尊心が高まり、色々な自信が生まれるようです。


化粧って、精神的にもいいんですね。



ちなみに、他にも色々な話が載っているので、興味のある方はコチラをどうぞ。

                    ↓ ↓ ↓
見た目でわかる外見心理学 図解雑学 (図解雑学-絵と文章でわかりやすい!-)



さて、いくつか事例を紹介してみましたが

見た目って、思った以上に大事ですよね。


単に外見の良さというところではなく、見た目を意識して

それを良くしようとすることで、対人関係だけでなく自分の心にも良い効果が生まれる。


心も大事ですが、見た目も同じくらい大事なんですね。


自分は、B型の性格上、ついつい靴を磨くのを忘れしまったり

ちょっとした寝癖をつけたまま、外に出てしまったりと

見た目に対する心遣いが甘いので、これからは些細なことから気をつけたいと思います。


ましてや、お客様に信頼を得ることが必要な営業という立場。

模範的な見た目を身につけないといけないですね。


さー、まずはダイエットですね。

2~3年あっていなかった人に、最近、ちょっと太った?と言われるので

ちょっと気合入れなおします。


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家の空気清浄器のフィルターが汚れてしまったので、ネット通販しようと、検索してみると… 

なんとヨドバシカメラを差し置いて、Amazonで買えるではないですか! 

しかも価格が安いし。 

迷わず購入手続きを進めると、悩ましい問題に直面。 
平日は当然のこと、週末も忙しくて、自宅で受け取るのが厳しい! 

そんな時、ふと画面に目をやると、「ローソンでも受け取れます」と書いてある ひらめき電球

Amazon愛好家の私も知らなかったこのサービス。 

※セブンアンドワイも、この仕組みを取ってることは、なんとなく知っていましたが。

平日の深夜でも、コンビニ寄りがてら商品が受け取れてしまう。
マジで便利ですグッド!

おかげさまで調子に乗って、本を二冊追加で買ってしまいました。

ファシリテーション入門 (日経文庫)

今すぐできる! ファシリテーション (PHPビジネス新書)


最強のECサイトに、最強の物流チャネル。 

やはり、Amazonのビジネスモデルは、すごいと思う。

あと、やっぱり物流って大事。

情報マッチングがインターネットの十八番だけど

こういうECサイトでは、それだけでなく、実は物流の握り方が肝になっている。


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行動ターゲティング広告はどこまで許されるのか


まさに、昨今、巷を騒がせているインターネットが取得するグレーゾーンの情報について

かなり事細かく突っ込んだ記事を紹介します。


但し、この問題、インターネット広告を取り扱うものとしては、かなり大きな問題です。


行動ターゲティング広告市場、2011年は3倍の300億円規模に


広告主にとって、今や行動ターゲティング広告は、リスティング広告に次いで、

メディアポートフォリオ上、欠かせないメディアとなっています。


また、媒体社から見ても、ジャンルカテゴリで販売した場合に細かく売れ残ってしまうような広告枠を

興味カテゴリとして、まとめ直し、且つ付加価値を持たせて(単価を上げて)販売することが可能な素晴らしい手法です。

現に、昨今、アドネットワークが普及し始めたのも、言ってしまえばさえない媒体をとりまとめて

興味カテゴリという括りで、販売することができるからこそなのです。


ですので、もし、この行動ターゲティングという手法そのものが、法律で禁止された場合は

業界として、非常にまずいことになります。


最近、「こんにゃくゼリー」のように、行政の規制により、新しいものが

どんどん潰されている世の中を見ていると、正直、それも十分ありえるのではないかと一抹の不安を感じます。


さて、行動ターゲティングという手法が法規制されると、誰が喜ぶのでしょうか。


その答えによっては、十分にそういった事態もありえるかもしれません。

結局は、ビジネスを突き詰めると、政治に行き着くんですね。


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松岡修造。


最近、この人から目が離せません。


以前のエントリ で、過去にテニスをやっていたと自己紹介させてもらいましたが

そんな所以もあり、彼がテレビに出ていると、ついつい見てしまいます。


しかも、テレビでは飽き足らず、Youtubeで色々と検索していたら

すごくいいことを言っているシーンを発見することができました。


「この一球は絶対に無二の一球なり」


過去を悔やむな。未来を杞憂するな。

今を精一杯生きるんだ!という意味の言葉です。


最近は、熱いキャラを売りにして、若干過剰な演出をしてる部分は見られますが

そんな演出を抜きにしても、松岡修造は、心のそこからとてつもなく熱い男だってことを感じます。


熱い男って、マジかっこいいです。

暑苦しいのは、うざいって言われがちな世の中ですが

やっぱり、熱い人間には魅力があります。


そして、実は熱い奴って、世の中にはたくさんいると思います。

私は、そういう奴らが、もっと繋がりあえるような環境を作り出せるよう

熱く生きることを前面に出すことのかっこよさを伝えられるような人間になりたいです。

(まだまだ、私は日本人なので照れや恥ずかしさが出ちゃいますけど。。)


若干、酒が入っているため、ちょっと盛り上がってしまいました(笑)


追伸:CNETに記事が掲載されました。 身元がばれるので、ここにはリンク書きませんが(笑


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少し遅いですが、クローズ ZERO」を見ました。

http://www.crows-zero.jp/index.html


ちょうど、自分が中学生、高校生くらいのころ、こういうヤンキー系漫画が

大流行していたときなので、すごく面白かったです。


ちなみに、よく読んでいて大好きだったのは、こんな感じでした。

「湘南純愛組」

「カメレオン」

「ぶっこみの拓」

「ろくでなしブルース」

「エンブレム代紋」


「湘南純愛組」や「ろくでなしブルース」は、いまや「GTO」や「ルーキーズ」の方が

有名になってしまいましたが、私は、やっぱり元祖が好きです。


さて、こういう漫画が、なんで大好きかというと、ちょっとくさいですが男のロマンがあるんですよね。

やっぱり、登場人物の男気というか、人間的魅力に憧れを持つんですよね。


きっと、男だったら、漫画の主人公に憧れたことは絶対にあるはずです。

もちろん、漫画なので、ドラマチック過ぎて出来すぎなことは多々ありますが

多かれ少なかれ、今の生き方に何かしらの影響を与えていることかと思います。


ちなみに、私の父は、ちばてつやの漫画が大好きで、子供のころ

やたらと黄ばんだ親の漫画を読んだ記憶があります。


やっぱり、私の父も多かれ少なかれ、漫画の影響を受けて

こんな風に育って欲しいという期待をこめて、その漫画を息子の私に与えたのだと思います。


現実の世界では、自分の憧れのモデルになる人は、なかなか見つからないわけで

そういうことからも、漫画は、実は素敵な教科書なんだなと思います。

本気で漫画で感動したこともあるし、自分の生き方を見つめなおしたこともあります。


そんなわけで、私はいつになっても漫画を読んでいたいと思います(笑)

そして、子供にも、自分の好きな漫画を勧めたいですね。


あと、このような考え方で、改めて小説だったり映画も素敵な教科書なんだなと思います。

30歳に近づいた今だからこそ、改めて、こういうものにたくさん触れて、自分の価値観を再認識したり

さらに感性を磨いていきたいと思います。


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9月度の電通の業績が発表となりました。


http://www.dentsu.co.jp/news/release/2008/pdf/2008087-1007.pdf


●全社 83.0%

●新聞 85.9%

●雑誌 92.8%

●テレビ 85.7%

●インタラクティブメディア 107.3%

●OOHメディア 101.9%

●クリエーティブ 107.4%

●マーケティング/プロモーション 91.8%

●その他 46.9%

(前年比)


先日のエントリ の予想が大方当たっていました。

やはり、テレビが落ち込んでいます。

一方で、この不況下にも関わらず、インタラクティブメディアは、前年を大きく上回っております右上矢印


テレビと新聞が強い電通でさえ、この結果です。

広告業界全体、言い換えれば広告主の予算配分においては

さらに、この傾向は強いものと考えられます。


10月に入り、株価の急落が、さらにこの傾向を強めると思われますが

当然、企業は売り上げを上げていかなければ倒産してしまいますので

販売促進施策が必要となります。


各企業が投資に対して、物怖じしているこういうときこそ、

インターネット広告が本当の強みを発揮する時ですね。

特に、刈り取り広告と呼ばれるリスティング広告なんかは、

むしろ予算を上げていくべきではないでしょうか。


何せ、ほぼリアルタイムに投資対効果が分かるわけですから。

そして、改めて、インターネット広告強みを再認識しました。


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