明るさ
女の人はよく、
男なんてけっきょく顔とスタイルで女性を判断する
なんて言うけれど。
それは一つの材料で、決め手にはならない。
やっぱり、心底明るい人がいい。
明るく元気で、なんでも笑い飛ばしてくれる。
ときどき卑屈にもなるけれど、
愚痴を言わずがんばっている。
場を明るくしようと、軽いジョークすら言ってくれる。
そんな人があたりまえにいいなと思っている。
あと今日は、こんなふうになりたくないという男と女に会った、稀有な日でした。
共通するのは、2人とも自分を守ろうとしているってとこ。
それは人だから、あたりまえだとも思う。
でも、彼らは、自分を守ろうとして、相手を刺す。
もちろん言葉で。
そして、刺していることにも気づかない。
2人とも頭はいいようだ。
勉強した結果があれなら、だれも勉強しなくなるだろう。
才走りすぎている。
養老孟司さんが、なにかの本で、
本当に頭がいい、っていうのは、相手の気持ちがわかるということです
といったことを言っていた。
暗記できる。論理的な思考。どうでもいい。
もっと相手のことを考える。そんな頭のよさを磨いていきたい。
がんばれがんばれ
意識高い。とか言って人をばかにするな。
じぶんががんばれてない。
がんばっているやつをみて、できてないじぶんが浮き彫りになる。
それで、じぶんががんばればいい。
それを、
意識高い
とかいってばかにして。
しかも、事もあろうに、
あいつ意識高いよね~
と烏合の衆で集まろうとする。そして、満足する。傷をペロペロとなめあって。
鳥肌立つわ。鳥になるわ。
怒っている人のその「怒る」という行為自体に、怒る
きのうはけっこう怒った。
自分も気をつけようと思った。
仕事はたいへんだ。相手もいることで、ストレスもたまる。
ストレスは、だんだん、いらいらに変わる。
大人たるもの、いらいらを、せめて人前では抑えなければならない。
いらいらしていたら、いい仕事もできない。
まさに、きのう、そういうストレスを抱えた人が、他人にいらついている現場に遭遇。
とても不快になった。
しかも、じぶんが怒っている原因を、うまい言葉で正当化しようとしていた。
ふざけていはいけない。
どんな理由があろうとも、プライベートな怒りを他人にぶつけてはいけない。
ましてや、それを正義の名の下に、「あなたのことを思ってやってるのよ」的な正当化には、鳥肌が立つ。
鳥になる。
いらいらするぐらいなら、仕事をことわる勇気も必要だ。
じぶんがどれだけの器量の人間なのか知る。そのうえで、仕事量をセーブしていく。
ちなみにぼくは、3日間、6時間働くと、とてつもなくいらいらする。
だから、そんなに働いてはだめなのだ。
よって、2日で12時間くらい。これが、お猪口サイズの器量のボクの限界である・・・。
うん、もうすこし大きくしたいよね
自分も気をつけようと思った。
仕事はたいへんだ。相手もいることで、ストレスもたまる。
ストレスは、だんだん、いらいらに変わる。
大人たるもの、いらいらを、せめて人前では抑えなければならない。
いらいらしていたら、いい仕事もできない。
まさに、きのう、そういうストレスを抱えた人が、他人にいらついている現場に遭遇。
とても不快になった。
しかも、じぶんが怒っている原因を、うまい言葉で正当化しようとしていた。
ふざけていはいけない。
どんな理由があろうとも、プライベートな怒りを他人にぶつけてはいけない。
ましてや、それを正義の名の下に、「あなたのことを思ってやってるのよ」的な正当化には、鳥肌が立つ。
鳥になる。
いらいらするぐらいなら、仕事をことわる勇気も必要だ。
じぶんがどれだけの器量の人間なのか知る。そのうえで、仕事量をセーブしていく。
ちなみにぼくは、3日間、6時間働くと、とてつもなくいらいらする。
だから、そんなに働いてはだめなのだ。
よって、2日で12時間くらい。これが、お猪口サイズの器量のボクの限界である・・・。
うん、もうすこし大きくしたいよね
責任
生徒は、教師をえらべない。
いい数学教師に習えば、数学は伸びる。
成績があがれば、選択肢にこまることはないし、親にとやかく言われない。
反対に、やる気のない数学教師に出会うこともある。
そうすれば、数学は伸びない。
数学の時間は、週に3,4時間あるだろう。
それが、昼ねの時間になる。時間をゴミ箱に捨てるようなもので、もったいない。
まさか、アルバイトとは言え、自分が教師側になるとは思っていなかった。
そんなボクだけれど、生徒からみれば、教師なのだ。
信じられない。でも、そうなのだ。
だから、せめて、「ボクは彼にとっていい教師だろうか?」「彼女のことをほんとうに、まじめに考えているだろうか?」「べんきょうはたのしいだろうか?」と問い続けたい。その責任がある。この責任からくる苦しみが、給与をもらうということなのかもしれない。
いい数学教師に習えば、数学は伸びる。
成績があがれば、選択肢にこまることはないし、親にとやかく言われない。
反対に、やる気のない数学教師に出会うこともある。
そうすれば、数学は伸びない。
数学の時間は、週に3,4時間あるだろう。
それが、昼ねの時間になる。時間をゴミ箱に捨てるようなもので、もったいない。
まさか、アルバイトとは言え、自分が教師側になるとは思っていなかった。
そんなボクだけれど、生徒からみれば、教師なのだ。
信じられない。でも、そうなのだ。
だから、せめて、「ボクは彼にとっていい教師だろうか?」「彼女のことをほんとうに、まじめに考えているだろうか?」「べんきょうはたのしいだろうか?」と問い続けたい。その責任がある。この責任からくる苦しみが、給与をもらうということなのかもしれない。
パソコンが遅い人へ・・・。セキュリティソフトいっぱいはダメよ byしろうと
ノートパソコンが速くなった。
かれこれ一年近く。さまざまな対策を講じてきた。
いろんなプログラムも消去した。
HDDもぜんぜん使わないように心掛けてきた。
クリーンアップソフトを、30分に一回は使うようにしてきた。
それでも、改善はされなかった。
ボクは怒った。
とても怒った。
買った。新しいデスクトップ買った。
でも・・・治った。今日。治った。
理由は、セキュリティソフトがいっぱいあったからだった。
合計で三本が競合していた。
三本が、ボクのパソコンのウィルスを退治しようと躍起になっていた。
それを一本化した。
ここからわかることは二つだ。
①ボクは臆病で、ウィルス対策をしまくった。それで、結局動作をにぶくした。
まるで、ボクの生き様そのものじゃないか!!
リスクを避けて、なにもしない。ふふ。
②パソコンはむずかしい。
パソコンのおかげで、ボクらの仕事は効率化し、創造的になったのだろうか?
逆にパソコンのせいで、ボクらの仕事はパソコンの整理に追われ、そして、作業重視になっているのではないだろうか?
セキュリティソフトをいっぱい入れるなんて、バカ。
「パソコンに詳しい人」には当たり前かもしれない。
でも、いっぱいあればあるほどいい。そう思ったのさ。
かれこれ一年近く。さまざまな対策を講じてきた。
いろんなプログラムも消去した。
HDDもぜんぜん使わないように心掛けてきた。
クリーンアップソフトを、30分に一回は使うようにしてきた。
それでも、改善はされなかった。
ボクは怒った。
とても怒った。
買った。新しいデスクトップ買った。
でも・・・治った。今日。治った。
理由は、セキュリティソフトがいっぱいあったからだった。
合計で三本が競合していた。
三本が、ボクのパソコンのウィルスを退治しようと躍起になっていた。
それを一本化した。
ここからわかることは二つだ。
①ボクは臆病で、ウィルス対策をしまくった。それで、結局動作をにぶくした。
まるで、ボクの生き様そのものじゃないか!!
リスクを避けて、なにもしない。ふふ。
②パソコンはむずかしい。
パソコンのおかげで、ボクらの仕事は効率化し、創造的になったのだろうか?
逆にパソコンのせいで、ボクらの仕事はパソコンの整理に追われ、そして、作業重視になっているのではないだろうか?
セキュリティソフトをいっぱい入れるなんて、バカ。
「パソコンに詳しい人」には当たり前かもしれない。
でも、いっぱいあればあるほどいい。そう思ったのさ。