たった2ヶ月でTOEIC160点アップ!の秘訣をコーチング^^ -23ページ目

たった2ヶ月でTOEIC160点アップ!の秘訣をコーチング^^

私がほとんど スキマ時間のみの英語トレーニングで「 たった8か月で265点UPして TOEIC 920点 を獲得した方法 」を
あなたにもお教えします。 ~~~ 最後の2ヶ月も伸び続け、160点Upした秘訣を伝授!~~~

今回もTOEIC直前2週間メニュー!シリーズです。

前回に続き、長文対策です。

↓の本、p6~p19が、非常に参考になりました。


今日時点
中古でアマゾンで5冊しか残っていませんが、

お勧めです。

その中から、
TOEIC長文速解メゾッドとはとして、

Part 7 の読み方を抜粋紹介します。

(濱崎先生の方式ですが、

 青字部だけ私のオリジナル。


Step1

  長文は、最初に問題文を設問数と同じ数に分割。


Step2

  最初の設問を読んで、要点を頭に入れる。

 その設問の選択肢は一問目だけ先読みする。

 理由
   ①;設問のイメージがより具体的に理解できる為。

   ②;二つ目以降は、読まないですむ可能性が25%。

    (選択肢一つ目が正解の確立は25%の為)

    (選択肢の一つ目は100%必ず読必要がある為、
        無駄にはならない為)


 Step3

    問題文を覚えるつもりで読む。


Step4

  正解の根拠を見つけたら、選択肢を読む。

 (最初に分割した区切りまで読んでも
  最初の設問の正解根拠が見つからない場合は、
  次の設問でStep2をやる)

注: TOEIC長文は、問題文の中に
  正解根拠が
設問の順番に、出てくることが多いので、

  上記のように
   順番に、一つづつ設問を読みながら
   読み進めます。

  
 Step3のように、
  「
 問題文を覚えるつもりで読む。」

   をやっているので、多少の順番に出てこないい
   ことがあっても対応できます。

  一気に全部設問を読んでも、
  覚えるのが大変です。


Step5

  正解だと思う選択肢を見つけたら、その後の選択肢はもう読まない。

 (不正解の根拠を探している時間は、もったいない)


Step6

 つぎの設問を読む。


の繰返しです。


  
  

ではまた!

=======================
多くの人に
短期
英語上達方法を知って頂きたいので、
下のランキングボタンクリック応援頂けると嬉しいです^^

なお、TOEIC満点講師の森鉄先生が
新形式対応の公式問題集の感想
ブログで公開しているそうです。
↓↓
 (森鉄先生は「TOEIC満点講師&アメリカ移住ブログ」です)

 (Aryさん情報どうもありがとうございました!)
  

にほんブログ村


最後までお読み頂き、ありがとうございました


★わずか2ヶ月でTOEIC 160点アップしたコーチの
英語コーチング詳細/無料体験はこちら
======================

今回もTOEIC直前2週間メニュー!シリーズです。

前回
に続き、長文対策です。

■自分が理解できる限界の速さで読む練習

文字通りなのですが、
「理解が出来る限界」がよく分からなければ、
少し速くしたり、遅くしたりして、
「自分の理解の感覚」を探りましょう!

同じ問題文を5回づつ程度繰返して読みながら進めると、
どんどん速くなるのが実感しながら読めるようになります。

時間を測って記録しながら読むと、
速くなるのが数字で分かって、楽しいです。

声を出して読んだり、
声を出さずに読んだり、
色々バリエーションをつけて練習です。

公式問題集で、何周も何周もやりましょう。


■良問の問題文を、何度も繰り返し読む。 

何日もかけて、覚えてしまうくらい繰返す。

音声活用し、
本を見れない時間も使って相当回数復習する。
 (特急シリーズのように音声付きの
  リーディング教材を使用し、
  電話番号や単純な挨拶等の
  無駄な部分をカットした音声を使用する)

公式問題集は、音声が無いのでが、
ひたすら音読して覚えてしまうくらい読み込む。
 (意味、構文を理解した後でね!)

同じ文を読むと、
単語やフレーズの形が目に馴染んで、
日本語の漢字・熟語で我々がやっているように
単語をひと目でとらえられる」ようになり
違う文でも応用で来て速くなりますので、
あれこれ違う文ばかり読むより、
短期間で速度が上がります。

ではまた!

=======================
多くの人に
短期
英語上達方法を知って頂きたいので、
下のランキングボタンクリック応援頂けると嬉しいです^^

なお、TOEIC満点講師の森鉄先生が
新形式対応の公式問題集の感想
ブログで公開しているそうです。
↓↓
 (森鉄先生は「TOEIC満点講師&アメリカ移住ブログ」です)

 (Aryさん情報どうもありがとうございました!)
  

にほんブログ村


最後までお読み頂き、ありがとうございました


★わずか2ヶ月でTOEIC 160点アップしたコーチの
英語コーチング詳細/無料体験はこちら
======================

今回もTOEIC直前2週間メニュー!シリーズです。

前回までの、
に続き、
今回から長文対策です。

(これらの長文対策は、普通の人は、
 3~4週間まえからやった方が良いです)
(それまでは、金フレ 出まくりキーフレーズ
 文法特急集中で)

TOEIC長文対策のキモは、
実は、TOEIC特有のものではありません^^;
しいて言えば、下記ポイントをTOEIC問題でやる
ということだけ。。。

ポイントは、
■スラッシュリーディング練習
■主語、動詞の素早い判別意識練習
■自分が理解できる限界の速さで読む練習
■良問の問題文を、何度も繰り返し読む。 

上から一つ一つ説明します。


■スラッシュリーディング
この練習は、英語の語順で理解する練習に
とても有効で、
とても大事です。

文法特急や、出まくりキーフレーズでも行ってきましたが、
長文でも当然やります。

スラッシュリーディングについては、
本やWebのあちこちに書いてありますので、
お勧めの説明を2つ紹介します。

アマゾンで「なか見!検索」で見て、
12~16ページを読んでみてください。

なかなか、良い事が書いてあって
納得して取組めます。

もうひとつ、↓外資系営業マンさんのブログ


練習の仕方ですが、
長文練習をする時には、
一定期間連続して毎日
スラッシュリーディングの練習時間も取ります。
(一日10分でも良いので集中して)

スピードを心がけて読みながら、
スラッシュを入れながら読みます。

英語の語順で理解するのに、
慣れてくる実感が有ると思います。

また、日本人にとっては、
「英語の語順」は永遠の課題でもあるので、
慣れたと思う方も時々思い出したように
練習に取り組んでください。

■主語、動詞の素早い判別意識練習

主語 動詞 文構造瞬間判断 というのは
Part5のところでも書きましたが、

長文練習をする時にも、一日10分でも集中して、
スピードを心がけて読みながら、

「その文の骨格となる主語と動詞を
 文頭から読み下しながら見分け、
 主語に下線、
 動詞を丸で囲む

という動作を
素早くやりながら読み進める練習。

主語と動詞以外は枝葉です。

英文構造をつかむ感覚が鋭くなってくる
実感が有ると思います!


ではまた!

=======================
多くの人に
短期
英語上達方法を知って頂きたいので、
下のランキングボタンクリック応援頂けると嬉しいです^^

なお、TOEIC満点講師の森鉄先生が
新形式対応の公式問題集の感想
ブログで公開しているそうです。
↓↓
 (森鉄先生は「TOEIC満点講師&アメリカ移住ブログ」です)

 (Aryさん情報どうもありがとうございました!)
  

にほんブログ村


最後までお読み頂き、ありがとうございました


★わずか2ヶ月でTOEIC 160点アップしたコーチの
英語コーチング詳細/無料体験はこちら
======================