まだTOEICまで、1週間近くありますね!
まだまだ伸びますよ!
今やらなきゃ!のエネルギーが高まっているハズ。
今週は、集中力と
時間を取らざるを得ない気持ちが高まる
ので、これを利用しない手は有りません^^
時間を取らざるを得ない気持ちが高まる
ので、これを利用しない手は有りません^^
直前になると、
「あれもこれもやっておきたい、、」
という衝動に駆られると思います。
「あれもこれもやっておきたい、、」
という衝動に駆られると思います。
とは言え時間が限られている。。。
直前一週間、何に絞って追い込むか???
紹介して来たお勧めパターンでは、
今迄やってきたものは、下記①~④。
(TOEIC直前2週間メニューシリーズで
紹介してきたメニューは
紹介してきたメニューは
そのクライアントの方の事情で
6週間でやる必要があったので、
期間を1/2に凝縮した
スペシャルメニューでした。
つまり普通は3~6ヶ月という
倍以上日数をかけます。)
6週間前から
(上記注で述べた様に、通常は3ヶ月~6ヶ月)
(上記注で述べた様に、通常は3ヶ月~6ヶ月)
①金フレ
②出まくりキーフレーズ
直前2週間
(同じく通常は、1~2ヶ月)
(同じく通常は、1~2ヶ月)
③文法特急
④公式問題集(V6一冊のみ)
と取り組んできました。
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①金フレ
②出まくりキーフレーズ
について、
この2つは、そこそこやり込んでいるハズ。
これで
800点は取れるようになったとはいえ、
まだ「覚えてない」あるいは、
「(テキストをみないと)音を追越せて言えない」
という、
「苦手なところ」は多々あると思います。
(特に②出まくり は、)
「苦手なところ」は多々あると思います。
(特に②出まくり は、)
そういった「苦手な度合」を2段階ぐらいに
分けて印をつけ、
分けて印をつけ、
そこだけを音読して潰し込みをします。
(このさい、音声は使いません)
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③文法特急
について、
③は、まだ①②ほどやり込めていないハズ。
③-1 正解・不正解の根拠判断磨き訓練
選択肢4っつ全てについて、
不正解の根拠、
正解の根拠が
瞬時に思い出せるよう、
不正解の根拠、
正解の根拠が
瞬時に思い出せるよう、
考え込まず、
繰り返しできるだけ速く解く練習をします。
これも「苦手な問題」だけやります。
(通しでやるのは、数回に一回程度に抑えます。)
③-2 音読、・シャドーイング訓練
ひたすら
音読、テキストを見ながらのシャドーイング、
(歩きながら等の)シャドーイング
音読、テキストを見ながらのシャドーイング、
(歩きながら等の)シャドーイング
で、Part5英語のパターンを
耳と口により深く刻み込みます。
(溜め込みシャドーイング、
耳と口により深く刻み込みます。
(溜め込みシャドーイング、
追い越しシャドーイングを活用します)
やればやるほど、
Part5の感が働くようになってきます。
Part5の感が働くようになってきます。
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④公式問題集(V6一冊のみ)
について、
④-1 Part 7
1日15分~30分の通読
やり方は次回
通読練習は、TEST 1 だけを繰返します。
もう2つとも遣り込める時間は無いので、
TEST 2 はどうするか?
知らない単語、フレーズに印をつけ、
そこだけ拾って音読します。
そこだけ拾って音読します。
(TEST 1も 通読以外に これもやって下さい)
単語は、その前後含め、2語以上で読むように、
アンダーラインか何かで、
読むべき範囲に印をつけておきます。
周辺情報が有った方が、頭に残り易いからです。
続きは次回!
ではまた!
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なお、TOEIC満点講師の森鉄先生が
新形式対応の公式問題集の感想を
ブログで公開しているそうです。
(森鉄先生は「TOEIC満点講師&アメリカ移住ブログ」です)
(Aryさん情報どうもありがとうございました!)↓↓
最後までお読み頂き、ありがとうございました。


