たった2ヶ月でTOEIC160点アップ!の秘訣をコーチング^^ -22ページ目

たった2ヶ月でTOEIC160点アップ!の秘訣をコーチング^^

私がほとんど スキマ時間のみの英語トレーニングで「 たった8か月で265点UPして TOEIC 920点 を獲得した方法 」を
あなたにもお教えします。 ~~~ 最後の2ヶ月も伸び続け、160点Upした秘訣を伝授!~~~


まだTOEICまで、1週間近くありますね!

まだまだ伸びますよ!
今やらなきゃ!のエネルギーが高まっているハズ。

今週は、集中力と
時間を取らざるを得ない気持ちが高まる

ので、これを利用しない手は有りません^^

直前になると、
あれもこれもやっておきたい、、
という衝動に駆られると思います。

とは言え時間が限られている。。。
直前一週間、何に絞って追い込むか???

紹介して来たお勧めパターンでは、
今迄やってきたものは、下記①~④。


(TOEIC直前2週間メニューシリーズで
 紹介してきたメニューは
 
 そのクライアントの方の事情で
 6週間
でやる必要があったので、

 期間を1/2に凝縮した
 スペシャルメニューでした。 

 つまり普通は3~6ヶ月という
 倍以上日数
をかけます。)



6週間前から 
  (上記注で述べた様に、通常は3ヶ月~6ヶ月)
①金フレ
②出まくりキーフレーズ

直前2週間
  (同じく通常は、1~2ヶ月)
③文法特急
④公式問題集(V6一冊のみ)

と取り組んできました。

================
①金フレ
②出まくりキーフレーズ
について、
この2つは、そこそこやり込んでいるハズ。

これで
800点は取れるようになったとはいえ、

まだ「覚えてない」あるいは、
「(テキストをみないと)音を追越せて言えない」
という、
「苦手なところ」は多々あると思います。
 (特に②出まくり は、)


そういった「苦手な度合」を2段階ぐらいに
分けて印をつけ

そこだけを音読して潰し込みをします。
(このさい、音声は使いません)


================
③文法特急
について、
③は、まだ①②ほどやり込めていないハズ。


③-1 正解・不正解の根拠判断磨き訓練

  選択肢4っつ全てについて、
     不正解の根拠
     正解の根拠が
  瞬時に思い出せるよう、

  考え込まず
  繰り返しできるだけ速く解く練習をします。

  これも「苦手な問題」だけやります。
  (通しでやるのは、数回に一回程度に抑えます。)

③-2 音読、・シャドーイング訓練
    ひたすら 
  音読、テキストを見ながらのシャドーイング、
  (歩きながら等の)シャドーイング
で、Part5英語のパターンを
耳と口により深く刻み込みます。
  (溜め込みシャドーイング、
   追い越しシャドーイングを活用します)

やればやるほど、
Part5の感が働くようになってきます。


===============
④公式問題集(V6一冊のみ)
について、

④-1   Part 7
    1日15分~30分の通読 
     やり方は次回

 通読練習は、TEST 1 だけを繰返します。
    もう2つとも遣り込める時間は無いので、

 TEST 2 はどうするか?
   知らない単語、フレーズに印をつけ、 
   そこだけ拾って音読します。
    (TEST 1も 通読以外に これもやって下さい

   単語は、その前後含め、2語以上で読むように、
   アンダーラインか何かで、
   読むべき範囲に印をつけておきます。

   周辺情報が有った方が、頭に残り易いからです。

続きは次回!

ではまた!

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今回も
TOEIC直前2週間メニュー!シリーズ(9)です。

先日、
「究極のPart3,4速読み練習法」
と言う記事を書きました↓

2月29日
http://ameblo.jp/toeic-coach/entry-12134276751.html

3月1日
http://ameblo.jp/toeic-coach/entry-12134266134.html

この速読みの練習の【本質】は:

「英文を目でとらえて、
要点のみ読んで、

要点でない単語は、見るだけで
流せるようになること」


普通のリーディング文章で
これをあえて練習するのは大変だし、

800点越え目標のリーディングには、
そこまで必要無いですが、


Part 3,4の設問速読みをとっかかりに
練習しておけば、いずれ

リーディング全般の速度向上につながりますので
速読み練習は広くお勧めです。


上記の【本質】を身につけるように、
自分に合うようにアレンジして、

リーディングにも自然と応用できるようになると
良いなと思って紹介しています^^


ではまた!

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今回も
TOEIC直前2週間メニュー!シリーズ(8)です。

今回は、より回答に集中する為の技です。

マークシートで、
違う問題のところに、

間違えてマークしそうになった
ことはありませんか?

こんなふうに
マークミスに気を使って集中力を浪費することなく、


英文により集中
する為の、
「鉛筆止めの技」を紹介します。



それは、

マークをしたら、そのまま
そのマークの上で鉛筆を止めたままにして、
次の問題をやる。

という技です。


なぜそうするかと言うと、

普通に鉛筆を離してしまうと、
次にどこにマークするか、

No.を探して目を動かす距離が長くな
り、
タイムロスになるからです。


そうすると当然、
マークミスのリスクも増えます。

マークの上で鉛筆を止めておけば、
次の問題は次の行なので、

手の移動も、

No.を確認する為の目の移動も最小限
ですみ、

マークミスのリスクは最小限になります。

タイムロスも最小限です。

1問につき、1秒のタイムロスだとして
も、
100問有れば、100秒。
分弱=Part7の2問分の時間が稼げるわけです。



但し、
リーディングでは、


「右手で文字を追ったり、

 (書き込まないまでも)
スラッシュリーディングのように

手を動かしたりした方が読みやすい」

という人もいます。


そういう人は、消しゴムでも置きながら、
マークミスを防ぐのも手です。


まとめ

マークをしたら、そのまま
そのマークの上で鉛筆を止めたままにして、
次の問題をやる。

という
「鉛筆止めの技」で、
タイムロスを防ぎ、回答に集中しましょう



公式問題集を
何度も何度も
読んだり聞いたりする中でも、

時には、
この練習をからめて実施して
「自分の回答の型」を身体に覚えさせておくことで、
本番でもより落ち着いて
集中してやる
ことができますよ。

ではまた!

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